投資が人生にもたらした変化
おだしょー こんばんは。まゆみこと北中香奈江です。
本日は、投資を続けた先に、人生はどう変わったというふうな形で、ライブをしていきたいと思います。
今日は、アマカラットコシロンが募集最終日ということで、一緒にコンテンツを作成させていただきました、森美京さんとライブをさせていただきます。
はい、もうすぐ来られるかな、森美京さん。
はい、実は今まで森美京さんと、私は9時から作戦会議をしておりまして、
あ、こんばんは、美京さんありがとうございます。
待ってくださいね。
こんばんは。
こんばんは、美京さんありがとうございます。
ありがとうございます。先ほどありがとうございました。
そして今、ずーぶねで、私たちは顔を合わせながらお話をしている状況にはなるんですけれども、
今日はアマカラ投資の募集終了ライブなんですけれども、
投資を続けた先に、人生はどう変わったというテーマでお話ししていきたいと思います。
では、美京さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
美京さん、前回も自己紹介していただいたんですけれども、
今日も自己紹介からしていただいてよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。室谷美京と申します。
私は北陸富山県在住で、本業会社員をしながら副業を活動していまして、
今年で10年目になりました。
投資歴も同じく10年目です。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい、私たちはアマカラ投資音というコンテンツを作成しまして、
その募集を先週からしていたんですけれども、
なかなか今回は届けたいなという気持ちはあったものを、
お勤めの方には購入をしていただいているんですけれども、
それ以外の方がまだ購入はいただけない形なんですよね。
はい、その通りです。
ということで、今回のテーマとしては、人生どう変わったというテーマはお話しするんですけれども、
最初の方でお話しするんですが、
最後の方は今回のアマカラ投資音の販売の反省ライブとしてしますので、
どうやって楽しみながら聴いていただければなというふうに思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
みくさん、こんばんは。ありがとうございます。
応援の方、ありがとうございます。
では早速、みきおさんも投資が同じくらいしている形で10年くらいされていて、
投資新宅、FX、個別株の配当金とか優待株という形でいろんな投資をされていると思うんですけれども、
人生はどういうふうに変わったかとか、いいこといろいろあると思うんですけど、
何が一番変わったなとか、こういうところが良かったよというのを教えてもらっても大丈夫ですか?
一番良かったのはですね、物事を判断する判断軸からお金が消えたことだなと思っていて、
昔の私はですね、貯金が減るってことを結構恐れていたんですけど、
今はですね、それを全く恐れなくなったというのが、投資を続けた先に変わったことだなと思ってます。
なるほど、だからたとえば欲しいもの、食べたいもの、行きたい場所とかがあった時に、
昔だったら普通ね、これと違うかとか、
例えば旅行に行くってなった時に、これだけ投資費がかかるんだったら、
一泊じゃちょっと無駄かな、二泊した方がいいかなとか、被害なんて持っているのかとか、
そういう感じに思ってたけど、今は違うっていう感じですかね?
そうですそうです。やっぱりそのもったいない精神、せっかく行ったんだから精神とかっていうのは結構発揮して、
あれもこれもそれもみたいな感じで予定を詰めるっていうか、
むしろそういう風に予定が埋まらなかったら行くのは悪みたいな感じに思ってたんですけど、
旅行とかだったら、今とかだと本当にご飯食べるだけで東京行ったりとかできるんですよ、普通に。
かっこいい、私それ無駄できないわ。
だからね、実は富山と東京っておおふれ2万6000円くらいかかるんですけど、ご飯食べるためだけに東京に行くって、
冷静に思うと今やばいなって思いますし、12万円以上は絶対できなかったですね、これは。
そうですよね、せっかく精神上げますよね。
私も旅行とかだと結構計画性も高いので、とりあえず詰め詰めみたいな、せっかく行ったしみたいな、
朝から晩までとりあえず効率よく回るみたいな感じで。
なんかめっちゃ想像つきます。
そうですよ、だから舞台には色々あるんですけどね。
ミクさんも詰めちゃうタイプですか?
ミクさんは活発系なのかな、活発で詰めちゃうタイプかもしれないですよね。
わかるかもしれないですけど、活発だから色々なところに行きたいみたいな感じ。
私は効率的に回りたいみたいな。
そういう詰めタイプで、一緒のようで違うのかもしれないけど、とりあえず詰めたがるタイプで。
それはさっきお聞き、旅行を詰めたけど、今回は新学校に行ったんですけど、そんなに1日で、とりあえずここのゾーン場、ここの地区場あればいいかなぐらいな感じで行けるようになりましたね。
投資の恩恵ですよね。
恩恵です。また行けばいいと思ってますからね。
確かに、それ、私もすごく思うようになりました。
同じようなのが、お金に対して反映できるので、減ったらまた増やせばいいって思えるようになったんですよね、投資をやることで。
そうですね。物事を軽く考えられるというか、お金を出して何かを買うとか、サービスを受けるとか、何でもいいですけど、お金を出してやることに対して軽くできるようになりましたね。
そうです。そういうことができるようになったのは、投資を自分の目的に合わせて身形につけることができたからだなっていうのはすごく思ってます。
三島さんも、どれくらい前でしたっけ?8年くらい前でしたっけ?初めて東京にアホの市に行ったっていうのがどのくらい前でしたっけ?
2019年か2020年くらいだと思います。
7年前くらいだと思うんですけど、もうドキドキでしたね。
誰に対して罪悪感感じてるんだっていうくらいに、私はこんな贅沢なことやっていいんだろうかって震えてたのが嘘みたいですね、今から思えば。
日帰りでしたよね。
日帰りです。あの時はアフタルンティ食べるためだけに東京に行くっていうのを初めてやりました。
もう今は慣れっ子っていう。
慣れっ子ですね。
素晴らしいですね、素晴らしいです。私はまだそこまでできないので、もちろん行くときは行くんですけど、そこまで軽々しくはやっぱりちょっとこうすぎて考えちゃいますね。
なるほど、じゃあカナエさんの方もお聞きしたいんですけど、カナエさんとしてはですね、投資を続けた先、人生でどう変わってました?
いや、私も似てるところはあるんですけど、一言で言うと我慢しなくてよくなったって感じですかね。
はいはいはい。
やっぱり欲しいものとかを我慢せずに、ある程度変えるようになった。
私で言えば宝石とかなんですけど。
確かに、インスタライブの話とかすごいですよね。
インスタライブで、飽食品のインスタライブっていうのがあってね、それでね、いろんな宝石を写真でライブで出てきて買いますみたいな感じで、10万から100万くらいみんな買っていくんですよ。
そういう世界を見て面白いなって。
すごい世界線。
そう、私も200万くらい使ったっていう。
お金に不安があったら絶対できないですよね。
できないですね、できないですね。最近もうね。
噂の外に出てる。
そう、でも時間がかかるんで、最近は全然見てない。
別横だけがすごく刺激されるのでね。
私が言うのから、宮井さんと一緒で、30歳で結婚したんですけど、その時にコンロTVを買ってもらって。
で、私ダイヤが好きなので、大きなダイヤが欲しいっていうことで、ブランドモデルじゃなくてね、そういう、ちょっと、宮井さんも一緒に行っていただいた海外特輸の。
そうそう、あそこでちょっと安いというか、広告費がないようなね、そこで買ってもらったんですけど、その時思ったのは、ダイヤはこれで人生最後だって思ったんですよ。
え、マジですか?
本当はその時は、もう私は結婚するし、もうなんか節約しなきゃとか、なんか貯金しなきゃ、みたいな感じで思ったんですけど、でも、なんでそれが最後なんだって話じゃないですか。
だから、宮井さんも自分で正義を掲げるんだって話だし。
確かに。
そうそう、そんな感じで。
ダイヤはまだ未経験。
あ、本当ですか?ダイヤはまだ未経験。
自治的にダイヤのことなら、家内に。
ダイヤのことなら、何でも聞いてください。
そういったことはお話できます。
という感じで、欲しいものを気軽に買えるようになったとか、あとはコンプレックスを解消することができたとかね。
そうそう、そうなんでしょうね。
コンプレックスを解消できるようになったっていうのがあって、私は家がコンプレックスだったんですけどね、実家がね。
実家ね、今地域50年くらいなんですけどね。屋根から水漏れするような実家なんですけど。
SRさん?
SRさんですかね。
SRさん、ありがとうございます。こんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
家とか家具、家にまつわるものですね。家具とかにお金を使えるようになったとか。
あとはですね、仕事を辞められたいのが手間ですかね。
そうですよね。
それも我慢というか、体がしんどかったのでね、ワーキングマーカーが体がしんどかったので、仕事を辞めたい、辞めたいっていうのを2020年くらいから思ってて。
それを結構5年くらいに終わったんですけど、とりあえず辞めることができたっていうのは、我慢しなくてよくなったってことですよね。
確かに。本当に自分が思い描く未来を当初見方につけてちゃんと実現されているのは、菅谷さんの素敵なところかなと思います。
ズームで伝わってるんですけど、顔見て褒められたらめっちゃ恥ずかしいですね。
確かに。
そんな感じでね、もう投資を続けた先に人生はどう変わったっていうね、いいことはいっぱいあるんだけど、お互いそういう形でね、菅谷さんの方はお金を軸に判断をしなくてよくなったみたいなことですよね。
はい、そうです。
私は我慢しなくてよくなったっていう話なんですけど、実は今日はそのテーマで3人とお話ししようかなって思ったんですけれども、
「アマカラ投資音」販売の反省と改善策
冒頭にもお話ししたんですけれども、今日は反省ライブになります。
そうですね。
ここからは反省ライブですね。
何が反省なんやっていうところなんですけれども、実は私たち8月17日からですね、アマカラトヨシロンという音声コンテンツを販売はしていたんですけれども、
なかなかお一人ご購入者はいらっしゃるんですけれども、そこから増えないという形になりまして、今日はですね、このライブ9時半からなんですけれども、9時から道夫さんとですね、ちょっと策定会議をしまして、どういうふうに立ち直しいくかとかね、私たちもですね、復業10年ぐらいやってますので。
ここら辺のリカバリーは早いですね、多分私。
道夫さん早いですね。
道夫さんはとんでもなく早くてですね、コロンコロンにしないっていうね、道夫魂は半端ないんですよ。
でもね、そこまで粘るというか、あがこうとするのはですね、やっぱりもったいないという気持ちがあるからなんですよね。
そうですよね。
だから、そういう気持ちがなかったら絶対に粘らないし、あがかないし、このまま8月23日終わったら、あ、お一人にしか買ってもらえなかったんだ、残念で多分終わってました。
そうですよね。
そうですよね。
で、何がもったいなかったんだっていうところを2人で9時から喋ってたんですけれども、思ってたことは一緒で、いわゆるですね、これをこちらを販売するとか、投資分だけじゃなくてですね、大阪でランチ会とか、あとはですね、クローアー相談室っていうのをリアルな場でですね、やるってことを決めてはいたんだけれども、
そこをですね、周知するのがね、なかなかね、2人ともちょっと周知不足だったなっていうことがね、まあちょっと反省点の一番ですよね。
そうですね。せっかく3ヶ月前ぐらいからコツコツ始めてるのに、その過程というのをね、全然見せることなく、たぶん言われる側から、私たちからしたら3ヶ月前からのストーリーがあって、募集っていうところまでいってるんですけど、
他の人から見たら、私たち2人以外の人から見たら、急になんか言い出したぞ、こいつらみたいなね。
そう、急に暴露してなんだろうみたいな。
そうですよ、実は私たちですね、この音声コンテストをですね、たぶん5度目から作ってましたっけ。
そうそう、作ってました、作ってました。
で、梅城さんなんてあれですよ、会社を休んでね、休んでくださってましたよね。会社を休んで。
1日、そう1日確かね、私休みておりました。
で、お互い時間を合わせて平日の朝からね、8時半からとかやったのかな、そういう事もありましたよね。
ありました、ありました。朝8時半から夕方4時半から5時ぐらいまで。
そうそう、やりましたし、その中でね、結構雑談をしたりとかしながらも、その雑談とかで結構ですね、今回音声コンテスト大体20分ぐらいあるんですけれども、その内容を決めたりとか、
で、私のミスでですね、その決めたものをですね、お返しするのを忘れて、私のミスで聞いてみたのがありますよ、今回ね。
ありました、ありました。
ありましたよね、梅城さんごめんなさいみたいな感じで聞いてみたってなったんだけど、そこの理解りをですね、雑談からまたこれもいいんじゃないか、これもいいんじゃないかって私でですね、結構ね、聞こえてます?今大丈夫ですか?聞こえてます?
聞こえてますよ、大丈夫です。
結構ね、あれなんでしょう、やったんですよね。
なりましたね。
例えば、大丈夫ですよね、全然。どんなこと語っているか的な。
はい、全然大丈夫です。
すぐに出ないかな。
いきなり。
まさかのね、私もあんまり思いつきではやらないんですけど、今日は思いつきです。
まさかのね、かなえさんの思いつき超絶レアですね。
私の思いつき超絶レアよ。
やっぱりね、いろいろ書いてるんですよ。投資しないと人生積むよっていうちょっと空口だったりとかね、貯金はリスクだぞっていうのをね、お互いに、森谷さんも私も語ったりとかね、まずはなんで投資するんだよっていうその投資の本質を語ったりとか、あとは投資の始め方、続け方ですよね。
とりあえず始めて続けないと何にもならないので、とりあえず始めて続けるっていうところなんですけど、いきなり大きく何かを設けようとせずに、まずは小さく始めようと。これが私たちの本当にモットーですよね。
はい、本当です。
あとは失敗をするのは悪いことじゃないんだよと、早めに小さくしたほうがいいんだよとか、そういうことだったりとか、あとはもう今回のコンテンツの一番の一押しがですね、やっぱりリスクとか失敗とかメンタル強化だと思うんですよ。
はい、本当にその通りです。
どれだけ三峡さんも損切りしてるのかと、どれだけ私も福水を抱えた時期があったのかと、その辺からの挽回、その辺も結構語っててっていうね、言いたいことはたくさんあるんですけれども、とりあえずいいコンテンツを自分たちは作ったっていう自負があるんだけども関わらず、周知不足。
これ本当にね、もったいないですよね。たぶん届いたら興味持ってくれる人はもっといたんじゃないかって思ってるところがあるので、これがすごい私たち全力で集中頑張りました。
3ヶ月前からめっちゃ告知に告知に告知を重ね、これ以上できないぐらいにやった結果1人だったらそれは仕方がないかなっていうふうには。
そうそうそうそう。
本当に1人購入してくださった方にはすごく感謝ではあるし、その方にはもちろんお約束通り26日から今回のコンテンツをお届けするって形はもちろん取るんですけれども、
ここからの私たちのリカバリーというところで、ほとんど美京さんの方が提案してくださった内容でもあるんですけれども、私はもうそれで行きましょう、それで行きましょうみたいな感じになったんですけれども、
具体的にどういうふうに反省した上でですね、美京さんがこの副業で10年目のそこしがらっていうところでどんなリカバリー論を提案されたのかっていうのを美京さんからお話いただいてもよろしいですかね。
ありがとうございます。まず金谷さんと反省をしたんです。その反省で出てきた内容を踏まえてリカバリー案を考えたんですけど、
2人で反省した時に出てきたことの大きく3つありまして、まず1つが今お話した告知・周知不足。2つ目がですね、いろんなことを盛り込みすぎましたよね。
何回やります、通話相談室やります、今から副業論も再判しますみたいな感じで、いろんなことを盛り込み、詰め詰めにしたという上にですね、申し込みフォームが多くなった。これは非常に見た目良くないものというところで。
思ったより申し込みフォームが多いのって気づいたんですけど、なかなかそこからの、もう結構ギリギリだったんですよね。申し込みフォームを作ってから販売までが結構短かったので、気づいてからもうなかなかそこの辺のリカバリーはできなかった。
一旦もう決めたからそのままやっちゃおうというふうに思ったのが、判断としては良くなかったのかなと今だったら思うんですけど、それで結果、一人という結果になったっていうところがやっぱり良くなかったっていうところの出力結果なのかなというふうに思いましたので、
まずやることとしてはですね、告知周知っていうのをもうちょっとちゃんとやっていこうという話を金谷さんとさせていただきました。何をやるかというとですね、9月はですね、私たち2人で投資ライブを毎週金曜の夜10時から10時半の30分にやりますというところで、
私たちの話っていうのを聞いて、この2人の話っていうのに興味を持ってくれた人に是非、甘辛投資論っていうのを買っていただきたいなというふうに思うので、甘辛投資論のちらみせじゃないですけど、そこを兼ねつつ、告知周知とかも兼ねて、毎週金曜日の夜10時からですね、投資ライブをするということを決めました。
そうですね、販売期間はですね、9月1日から、9月31日まででしたっけ?もうすみません、年々ね。
30日だったかな、確か。
30日ですね、30日ですね。
1ヶ月間はですね、テレビ番組的な感じでね、ライブをするし、1ヶ月間はですね、周知期間、販売期間っていうね、2ヶ月って長いですよね。そんな私、1ヶ月間も販売期間やったことないんですよ。
新たなチャレンジです。
新たなチャレンジですね。それでその間、今回主催婦なんでラジオ番組みたいな感じになりますけど、9月の毎週金曜日の夜10時から10時半は、投資ライブをするというところで、ちょい出しをしていくということになりました。
嬉しいです。
ありがたい、ありがたい。
もう一つの反省点として、さっきいろんなこと盛り込みすぎたがゆえに申し込みフォームが多いというところがありましたので、シンプル化します。
そうですね。シンプルで。
シンプルにします。9月からの仕切り直しの時はですね、2つのコースをご用意するということを決めまして、
まず一つはですね、今回のアマカラ投資論コンテンツのみを販売するというのが、もう一つはですね、アマカラ投資論のコンテンツプラスZoom相談会60分がついているコースという2つを募集するという形に変えます。
なのでですね、今回リアル化に至ったりとか、アマカラ副業論の再販みたいなこともいろいろ盛り込んだんですけど、そこら辺はもう全部すぎ落とし、すぎ落として投資論に特化してやりたいというような形に変えるということをやりたいなと思っています。
素晴らしいです。
もうほとんどのはじまり方三峡さんがね、提案していただいた、私はもう定期番組みたいにすればいいんじゃないかってぐらいしかお話ができてないんですけど、このね、見てくださいよ、この副業10年目にもなるとですね、もう転んでも、転んだまま2回目でしたよね。転んだままにはしないみたいな。
ここがね、すごいよねっていうところがすごいし、実はですね、この先ほど言ってたアマカラ投資論とZoom会、あ、Zoom会じゃないですね、すみません、Zoom個別の、私たち2人とお一人、クオーウォンのZoomバージョンでしたね。
そうです、そうです。
そういうのに関してはですね、実はその5月ぐらいに漢字のチェーン出てたんですよね。
そうです、そうです、出てましたね。
私、やっぱりリアルが好きなのだし、リアルで足を運んでくださった方が、よりですね、具体的に言うか、相手は時間も労力もお金もかかっているわけですし、そちらの方がより真剣にというか、お話ができるし、いいんじゃないかっていう話もあったんですけど、
やっぱりですね、日にちと日事固定、かつ大阪だったら大阪、東京だったら東京ってなった時にですね、やっぱりなかなかですね、日にちが合わないっていう人結構いるなっていうのも感じてはいたんですよね。
確かにそうですね。
なのでそうなってくると、Zoomにすればですね、全国からですね、参加もいただけますし、今回はですね、まだ招待は決まってないんですけれども、相手の方にですね、ある程度時間帯とか日にちを選んでいただけるような仕組みにしていければなっていうような考えを今のところしましたよね。
そうですね。なので少なくとも今回みたいに、9月5日土曜日の午後みたいな感じの決め打ちはしない。
そうですよね、そうですよね。例えば土曜日の夜とかね、もう分からないですけどね、その辺をUZU聞ける、もっとUZUは聞く状態にしますね。
そうですね。なので、金江さんと私の運定が合うところで、いくつか提案するような形にさせていただきたいなというふうに思っていますね。
今回Zoomっていう開催方法に切り替えるので、実はね、価格もね、変えたんですよ。
アマカダ・トーシローのコンテンツは9,800円というのは買えません。これはもう絶対買えません。なんですけど、コンテンツとZoom相談会セットの方はですね、コンテンツ代込みでですね、1万9,800円という価格に変更したいなというふうに思っています。
Zoom価格ですよね。
そうそう、Zoom価格ですね。やっぱりリアルって結構いろいろとお金かかるんですよね。
もちろんですし、場所を借りるとかね、そういうのでいろいろと費用がかさむので、どうしてもちょっと高めの設定になってしまうところはあるんですけど、ここはZoomなので。
移動もしなくてもいいですし、私たちにとってもリアルがリアルで楽しいじゃないですか。楽しいし、やっぱり部屋とかも借りるとなると汚いところ嫌じゃないですか、女性って。
やっぱりある程度成績欠陥があるところとかならば金額もかかるというところもあるんですけど、Zoomだとですね、本当にもっと気軽に参加していただけるかなというふうに思うし、本当にこのZoomといえどもですね、2人の視線からですね、投資の話を聞けるっていうのは聞けて、かつコンテンツ的で1万9,800円というのはかなりね、男というか男性だとしていいのかな、
男ですよね。
男です。
効果に限りぐらいですよね、たぶんね。
たぶんそうですね。
リアル好きだからどうしてもリアルになっちゃうからね。
でもやっぱりその、甘辛投資論っていうのはですね、基本的に金井さんであったり私の投資スタイルっていうのが好ましいと思っている方が聞いてくださっているので、そういう方が聞くとすごく参考になるようなことを話しているっていうのは前提としてあるんですけど、でもそれはあなた個人に向けて話したわけではないので、どうしても自分の場合はどうだろうっていうふうに、
そういうのを解消のためにですね、このZoom相談会っていうのを使っていただきたいなというふうに思って、一瞬本当にシンプルにするとしたらコンテンツのみっていうのが一番シンプルだなと思ったんですけど、でも私がもしその参加者の場合はですね、やっぱり自分の状況とかを照らし合わせて直接話を聞く場って欲しいなっていうふうに思ったので、
今回のZoom相談会っていうのをついてコースっていうのを合わせてご提案してみようかなというふうに思った次第です。
そうですね。やっぱり気軽に学べるってなるとやっぱり音声コンテンツのみかもしれないんですけど、やっぱり個別のアドバイスってめちゃくちゃ価値高いなっていうふうにすごいね、自分が大きくもだしやっててもすごく感じるんですよ。
なので、今回ヒアリングシートもやりますよね?
すいません、何もここら辺はあれだけど、ヒアリングシートも多分やってもらえますよね?
そうですね。やってもらったほうがいいと思います。そのほうがお互いにとっていいと思う。
調整ではないですよね。前回もQ&Aのときに調整ではないってどうやってもらえるかみたいな話でやらせてもらったんですけれども、その辺もいろいろ事前に相談者の方にどんなことを聞きたいかっていうのをある程度頭の中で整理してもらった上でやるので、
そうすると無駄がないっていう。私、無駄嫌いなんで。無駄嫌いっていうのを思うんですよ。事前に調整してもらわないと、事前にどこに相談しますかってなったときにですね、出るとないっていうのがあったり、盛り上がったりするってもっと危ないっていうふうに思うので、事前にヒアリングシートとかもやってもらって、頭の整理をしていただいた上で、そこをすることでも結構価値かなって思うんですよね。
普段はお金のこと考えてないっていうか、そこまで興味がないっていう人っていうのはお金のことをそんなに特視することってないと思うんですよ、正直。
自分はどんなことを考えてるんだろうとか、どんな悩みがあるんだろうっていうのをご自身で可視化するっていうことがですね、結構そこが大事だなって思うし、そこを整理していただいた上で、私たちの方がですね、どんどんアドバイスをしていくので。
そうですね。
ミクさんもそうなんです。
私の場合はが知りたいんですって書いてくださっているので、私の場合はっていうのは知りたい方で、金井さんとか私のアドバイスを自分に向かってほしいという方はですね、ぜひZoom相談会60分っていうのも活用してほしいなというふうに思いますね。
ここら辺は信頼をしていただかないと、お金のことなんで信頼をしていただけるような、私たちもそういうふうなことを目指したいというか、信頼していただきたいなって気持ちもあるし、信頼していただけるような自分にならないとっていうところもあるんですけど、やっぱりお金を相談していただくからにはですね、もちろんその方のお金のことを誰かに公言することも絶対ないですし。
ありません。
その質問を守りますし、当たり前ですけれども何かを売りつける、投資商品を売りつけるとかそういうことは絶対ないですし、そこまで安心していただいて、本当に今の現状を知らせていただいて、ここの部分が気になるとか、ここの部分をもうちょっと増やしていきたいとか、もうちょっと運用方法がないかっていう、そういうご相談をしていただければですね、全力で私たちが答えていきたいなというふうに思ってますよね。
はい、その通りです。
ではですね、どうでしたでしょうか、この反省ライブ。
準備が好きな私がですね、一生ほぼ準備をせずにですね、やってみたっていう例どころはあるんですけれども、これは本当に道夫さんのおかげかなっていうふうに思ってまして。
ありがとうございます。
でもまあだからこそ面白いですし、なんかこういうふうにちっちゃな挫折を繰り返すことで人って成長していくと思いますので、そこも楽しんでいきたいですね。
いや本当ですね、もうこれもいい思い出に絶対なりますし、これからもなんか別に落ち込んでいくとかないじゃないですか。
落ち込んでいくとかない。
落ち込んでいくとかない。
落ち込みはゼルなんですよ、私。
なんで落ち込みゼルかっていうと、投資に助けられてる部分めっちゃあると思うんですよね。
道夫さんももしも会社員として働いててね、投資もされてるってこともあるし、やっぱり投資をすることでですね、心の余裕にもつながりますし、皆さんにですね、もっとですね、投資を楽しんでもらえたりとか続けてもらえるようなですね、エッセンスをね、私たちにも届けていきたいなっていうふうに思っていますので、
皆さんですね、9月から私たちもね、楽しみにね、来ていただけるとね、すごく嬉しいなというふうに思います。
夏休みでなかなか時間が無かったし、あんまり楽しみなことは気もしていません。
そうか、夏休みそうそう忙しいよね、みくさん、マジ。
そうですね。時期も良くなかったってことかもしれないですね。
そう言っておきましょうか。
もちろん集中不足がありますけど。
楽しいですね、さくみなさん。ありがとうございます。
さくみさん、最初に前半は特に聞かなくていいと思う。
前半は聞かなかったけどね、前半投資を続けた時に人生はどうなった、どんな良いことがあったってことをね、我慢しなくてよくなったよとかね、そういうことを言ってるんですよ。
言ってるんですけど、後半からですね、反省タイムになってますので、その辺をですね、後半からね、聞いていただければすごく嬉しいです。
前半も聞き流しで2倍速くらいでもう行っちゃって。
聞かなくてもいい。後半だけ聞いていただけるとありがたいですね、私たちはね。
そうですね。いろいろと立て直しを図るっていう側立てについて話しているので、そこをね、サルフィーの参考にしていただけたら嬉しいですよね。
本当ですね。ということで今日はですね、投資を続けた先に人生はどう変わったっていうテーマをもとにですね、今回のアマカラ投資論というですね、コンテンツ販売に関して副業を10年ぐらいやっている私たちがですね、反省しているっていう人がいたります。
とりあえずですね、来ていただいた方ありがとうございました。
反省会を聞いてほしい。反省会が主ですよ、今回。
本当です。
反省会が主ですよ、本当に。本当本当。
なので、反省ライブをしましたと。
9月の金曜日、毎週金曜日夜の10時から30分間はですね、私たち投資に関することをですね、2人でですね、いろいろお話ししていきますのでですね、ザックボランに話していきますのでですね、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。ではですね、三木尾さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、では皆さんおやすみなさい。
はい、おやすみなさい。
それでは皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ではでは。