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チャットGPTを相棒にして、あなたの価値を探り、売れる発信へ進化させる方法をお伝えしています。
広川まゆです。
今日のテーマは、売れるためにAIを使う人、売れる自分になるためにAIを使う人、ということについてお話ししたいと思います。
この売れるためにAIを使う人と、売れる自分になるためにAIを使う人という言葉なんですけど、
これは、私とチャットGPTの相棒、Googleではなくてセンクというビジネス寄りのチャットGPTSを作ったんですけども、
そのセンクと一緒に紡ぎ出して出た言葉なんですけど、これがなかなか私の中でヒットしてまして、
今までちょっと言葉にできていなかった部分がめちゃくちゃこの一言に集約されたなっていうようなくらい、ちょっと磨けた言葉でした。
これはどういうことかっていうと、スレッドとか見てると、AIの投稿ってめちゃくちゃいっぱいあるんですよね。
私がそういうことに興味があるから、すごいいっぱい流れてくるっていうのもあるんですけど、
でもその中でも、ちょっとなんか自分のスタンスと違うなぁみたいな感じで、心がモヤっとするような投稿も目にするんですよね。
でもその違和感の気持ちっていうのは分かってるけど、明確に言葉にできなかったんですよ。
で、それが今回売れるためにAIを使っているなっていうふうに感じたから、違和感を覚えたっていうことがすごくよく分かったんですね。
で、私は売れるためにAIを使うのではなく、売れる自分になるためにAIを使うっていうところに重きを置いて活動をしています。
で、売れるためにAIを使うのは何かっていうと、ノウハウを追うやり方重視っていうところにフォーカスしてAIを使うっていうところですよね。
で、売れる自分になるためにAIを使うってどういうことかっていうと、
AIを使うことで自分の強みとか弱みを理解して、その弱いなっていうところをAIで補う。
つまり、自分を極める道になるのが売れる自分になるためにAIを使うっていうやり方だって私は理解しています。
で、売れるためにAIを使うことの何が私としてはちょっと嫌かっていうと、やっぱりその企業ノウハウとかもそうなんですけども、
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このやり方をしたら売れるとかっていうのって時代によってどんどんどんどん変わっていく割と表面的なものだったりするんですよね。
だからここに重きを置いてしまうとずっとそのやり方とかノウハウとかに踊らされていってしまう。
それに疲れちゃうっていう恐ろしさがあること。
あとはその本来の自分とのギャップみたいなものがだいぶちょっとずれてしまうと、もう無理っていう感じでディープアップしてしまうことがあるからなんですよね。
だから逆に言うと、すでに売れていて軸がある人はさらに売れるためにAIを使うっていうものは全然アリだと思ってます。
で、すでにその売れてる人が売れるためにAIを使うのと、これから売れたい人が売れるためにAIを使うってもう全然違うわけですよ。
軸の有無もそうだし経験の有無もそうだし、これからの人が売れるためだけにAIを使うっていうのはすごく危険なことだと思います。
で、そんな人が売れるためにAIを使っているような方のただのお客さんにならないように注意したらいいんじゃないかなっていうふうにちょっと本音ですけど思っています。
一番いいのは、売れる自分になるためにAIを使いつつ、売れるためにAIを使うハイブリッド、これがもしかしたら最強かもしれないなっていうふうに思いますし、この方法だったらお勧めしたいかなっていうふうに思います。
適度にノウハウとかもしっかり学んでいきながら、売れる自分になるためにもAIを使っていくっていうところですね。
まあその先にテクニックに走るんじゃなくて、自分を極める道っていうのも同時進行で進めていっていただければいいんじゃないかなっていうふうに思います。
で、私はその道を極めることをすごく応援しています。
はい、では今日は売れるためにAIを使う人、売れる自分になるためにAIを使う人というお話でした。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。