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田舎、40代、文系主婦でもAI使える
2026-08-12 05:40

田舎、40代、文系主婦でもAI使える

#AI #音声配信 #起業 #地域差
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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル、このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、田舎、40代、文系でもAIを使える、というお話をしたいと思います。
いやー、なんか、しみじみ考えたんですけど、私はその北陸の田舎に住む40代で、しかも文系なんですよ。
で、大学の授業とかでもパソコンの授業とかすごい苦手だったし、もう本当によくわかんないんですよね、難しいこと。
だけど、なんか、自分の生徒さんにAIを使うことをお伝えできているなんて、なんかものすごい世界になったなっていうふうに改めて思ったんですよね。
なんか、この文系、理系とか、肩書きとか、行集とかって、ものすごく境界線がはっきりしていたと思うんですけど、
AIが出てきたことで、なんかその垣根を、ちょっとなんか少しだけ曖昧にできつつあるんじゃないかと、こういう気がしています。
だって私の中で、こういうシステムみたいなものって、なんかSEとかプログラマーとか、もともとそういう仕事をしている人じゃないと無理だっていうふうに完全に思っていましたし、
このチャットGPTが出てき始めたあたり、2022年とか、21年あります、22年とか、そこら辺って、やっぱり頭のいい人が使うんだろうなとか、なんかものすごくそういうふうに思っていたんですよ。
だけど、この2026年の8月になったら、まさか自分が毎日毎日これをオタクのように、まあオタクはもっとすごいと思うんですけど、使ってて、かつその私の小学生、中学生の子供までもが、もうなんか普通に使っている。
で、もちろんその国家資格とか、もう厳格に境界線が定められているようなものはもう完全に当たり前に別なんですけども、なんかこのAIが使えるようになった世界においては、文系だろうが年齢が一定ようが田舎に住んでいようが可能性が本当にめちゃくちゃ広がっているなっていうふうに思いました。
まあ私、SNSで起業したのがもう5年くらい前になるんですけども、その時はSNSといえども、場所の範囲が結構あったんですよ。
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なんかやっぱりセミナーとかでも都会が多かったりとかするし、でその年齢的なものも若ければ若いほどいいっていうふうに思っていたし、
なんかその、もうこれから新しいことをするのって、なんかどれぐらいできるのかなみたいなところが心のどこかであったんですよね。
だけどこのAIが出てきたことで、私よりも年上の人とかでもバンバン使ってたりとかするし、お伝えしている受講生さんとかも50代60代とか普通にいるし、
なんかその方々も別に難しいことはしてないのに、なんかものすごく使えるようになってて、なんか人間のアシスタントとかパートナーとか、なんかそれぐらいの使い方。
まあAIの使い方ってもう本当にいっぱいあるので、これは一部の中の一部だと思うんですけども、そうやって自分のビジネスに必要なプラスになるような使い方ができちゃうんですよね。
これはAIの柔軟性と、その使う人の使い方とかがすごくあると思うんですけども、まあ逆に言うと、どこに住んでいようが何歳だろうが、自分に必要なものが分かっていって、それをAIで設計することができれば、もう全然いける世界、そういうなんか秘密道具みたいなものだなというふうに改めて思いました。
なので、もう私本当にちょっとこれは注意が必要な言い方ではあるんですけども、年齢を重ねるとどんどん自分の可能性がなくなっていくような気がしていたんですけども、その可能性がなくなっていく気がするを100だとすると、まあ少なくとも30%くらいはそれが消えたかなというふうに思っています。
もう老後も、老後もっていうか、何歳になっても死ぬまでAIと対話していくんだろうなっていう、あの仕事とかそういうのじゃなくて、私は知的好奇心が旺盛な方なので、AIは一生なんかその生きていく上でのパートナーになるんだろうなというふうに思っています。
はい、ということで、今日のお話があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。
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