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chat GPTバナー、ここ変えとこと思った話
2026-05-04 04:44

chat GPTバナー、ここ変えとこと思った話

#AI #chat GPT #画像生成 #音声配信 #バナー #起業
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サマリー

本エピソードでは、ChatGPTでバナーを作成する際に、オリジナリティを出すための工夫について解説しています。ChatGPTが生成するアイコンや実写画像には既視感が出やすいため、自分で撮影した写真やオリジナルのアイコンを取り入れることの重要性を説いています。AIの画像生成能力が高まる中で、差別化を図るための具体的なヒントを提供しています。

ChatGPTバナー作成の気づき
広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル。このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、chat GPTバナー、ここを変えとこうと思った話、というお話をしたいと思います。
chat GPTでバナーを作る時に、ここは変えといた方がオリジナル性が出るかなと、そういう気づきがあったという内容になります。
何かというと、私最近LINEの登録特典でお渡しするプレゼントのリニューアルをしたんですよね。
それに伴って、ちょっとパパパと手っ取り早くしちゃダメなんですけど、とりあえず本当に出す目的として、これから必要に応じてブラッシュアップをしていくという気持ちでバナーをchat GPTで作ったんですよ。
そしたら3つ特典があるんですけども、1、2、3とタイトルがあって、アイコンがあると分かりやすいですよね。
これがどういう役割をする特典なのかというのが、3つそれぞれ視覚的に伝わるものがあると分かりやすいじゃないですか。
それをchat GPTも意識して、この1つ目の特典はこういう役割、2つ目はこういう役割、みたいな感じでアイコンをつけてくれたんですよ、バナーに。
それを見た時に私、ものすごい既視感があって、これあの人の特典、特典というか、特典のバナーと同じだみたいな風に気づいてしまったんですよね。
で私がそれを正直にchat GPTに、これ他の人も使っているのを見たみたいな感じで言ったら、役割として被っているものとか同じ業界の人のバナーの場合はどうしてもちょっとなんかよくあるやつになっちゃうんだよね、みたいな風に言ってきたんですよ。
で、なるほどと、よく分かる、見せ方とか構成とかそういったものってやっぱり似てきますよね。
だけど何も言わないとみんな用のものを渡されてしまうのがAIで、みんな用のものを使ってしまうと被るわけですよ。
でそのChat GPTの画像生成能力ってものすごい上がったんですけども、そこ、それであってもオリジナル性を出す必要はあって、で触るとこってここかもっていう風に私は思ったんですよね。
AI生成画像とオリジナル画像の比較
アイコン、あとは特に実写の画像、バナーの中にデザインの中に入れる画像っていうのは、やっぱりその、AIが作る実写ってなんとなくやっぱりちょっと分かりますよね、これAIっぽいなっていうのは、分かるようになってきてますよね。
今増えてるから、分かる人も増えてると思います。
だけどその自分が撮ったものとか自分の写真とかそういったものであれば被ることがないので、めんどくさいかもしれないけどここはオリジナル自分のもの、自分が撮ったものっていうものにこだわっていくといいんじゃないかなっていうふうに思いました。
でこれ言われないとそのレベルがすごく上がってるから、すごいこれ使おうって風になりがちだと思うんですよ。
なのでちょっとここで言うし、多分これ得点にもすると思います。
写真っていうのはなんとなく気づくかもしれないけど、アイコンはちょっとなんか私ちょっと注意した方がいいんじゃないかなっていう風に今回の件で思ったんですよね。
でなんかもうそれが2件3件と続いていくと全く同じだと、この人もあれなのかなっていうふうに思われてしまうので。
なのでAIで画像生成するときはアイコン、あとは取り入れる画像ですね。
この辺を自分用に生成し直したりとか、自分が写ってるものとか自分が撮ったものとかを意識的に取り入れていくのがいいんだろうなっていう風に思いました。
AIとの関係を深めるために
というわけで今日のテーマはチャットGPTバナーここを変えとこうと思った話でした。
今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。
04:44

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