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みなさんこんばんは、ししぱぱです。 たくさんの馬やホゴ犬、植物たち、
自分の大好きに囲まれて、自分の大好きで生きていくために日々活動しております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思います。 昨日はですね、
この音声配信で使っているこのパソコンがね、パソコンが置いてある部屋がですね、
我々夫婦の作業部屋となっておりまして、 嫁の方がね、ずっと部屋を使っておりまして、
私がPCを使えない状況になりました。 まあこれはね、別にそのせいでとかね、なんかくそーとかそういうのはないんですけど、
妻がね、裏絵を描いておりまして、 その横でね、ワイワイワイワイ喋るのもね、
集中力切らしちゃうしね。 昨日は大人しく別のことをしておりました。
音声配信はなしでね、やってたので。 最近ちょっとね、配信できない日が続いちゃっておりますけど、
やりたいんですよ、僕は。 なんか好きだからね、この音声配信。
なので、まあそういう事情で、昨日は音声配信ができませんでした。
今日はね、久しぶりの音声配信で、 朝音声配信しようかなと思ったんだけど、
ちょっと朝からね、犬のイベント、ペット博っていうものにちょっと行ってきたりとかね、
そういったことをした都合上ね、結局は夜の配信となりました。
はい、ということでね、今日は夜の音声配信、 まったりとやっていこうと思います。
はい、で今日は何の話かというと、前回の音声配信で喋ってた、 もう今回はね、ちょっと本当にこんなこと言っていいのか分かんない話ではあるんですけれども、
サラリーマン、まあ会社員、どっちでもいいですけどね、
サラリーマンは、現代社会の奴隷制度だと思うんですね。
ちょっと、ちょっとタイトルがね、タイトルがちょっときっつい感じになってますけど、
まあそういう話について語っていこうと思います。
ということで、いやもうね、これね、もう本当にね、 すごい叩かれそうなんだけど、
うーん、まあでも言っちゃう。
あえて言っちゃう。僕は本当にね、病院で働いておりました。放射線技師として病院で働いておりましたけれども、
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もう十数年働いていたんですけれども、そこでね、すごく感じたんですよね。
現代社会のサラリーマンというかね、一応ね、そういう病院の放射線技師とかね、そういうのも、もちろんお医者さんもそうですよ。
ドクターも合わせてね、看護師とかも含めてね、全部、まあ一応サラリーマンというね、会社員と言ってもいいですね。
そういう雇われの形態ですね。で、働くことって、現代社会の奴隷制度だよなって思ったんですね。
あの、これはね、すべてのサラリーマンとかね、そういった人が当てはまるかって言うと、そうではないとは思います。
もう最近特にね、いろいろと、そういう働き方とかそういうものが見直されてきて、
いい会社というところは全然増えてきているんだと思います。
ただ現状ね、僕が知る限り、あんまりそういうのってないなって思っていて、
まだまだ、まだまだ、どこを見ても、やっぱり奴隷制度だなって思っちゃうようなことが多いなと思っております。
で、なんでそう思ったかっていうと、本来ね、僕の中でのイメージというか感覚というか、本来こうあるべきだよねっていうのって、
会社側と労働者側っていうのは対等であるべきだと思ってるんですね。
対等、なんで?ってなるんですけど、
だってね、会社側からすると、やっぱりその仕事をこなすために、目的を達成するために労働力が必要なわけじゃないですか。
それをこなすための労働力を、労働者から提供してもらってるわけですよね。
それの代わりに、労働者側は自分が連れて働く、働く代わりにお給料ですよね。
だからそういう対等な立場であるべきだよなっていうのはすごく思っています。
本来はそういうべきだと思うんですけど、本当ですか?っていう、対等ですか?っていうところなんですよね。
正直対等じゃないと僕は思ってる。
国の法律とかで定められて、それを満たすために会社側が、とてもね、雇用者側が努力しているのもすごくわかる。
そこはすごくわかるし、やってくれてるんだろうなっていうのはわかるんですけれども、
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でも、なんだろうな、僕がもうそういう医療の世界にいたので、閉鎖された世界だったからっていうのはあるんでしょうね。
医療の世界ってすごい独自の世界で閉鎖された空間で、医療の世界の人たち以外立ち入らないぐらいの分野なので、
古き仕組みというか、そういうのがはびこっているような世界なんですよ。
もちろんね、法律とかの絡みでいろいろ変わってはきてますよ。
変わってはきてますけど、それでもやっぱり、ちょっとね、よろしくないというか、
あんまり昔ながらの体制が残っているなというのも感じておりまして、
話したらいいかわかんないですけど、僕自身、医療の分野で十数年おりまして、
もう3つぐらいかな、3つだね、3つ病院を変わりましたね。
それで、最初はね、病院にちょっと絶望してて、
こんなところではやっていけないみたいなね、ちょっと大げさに言いますけどね、
こんなところではやっていけない、仕事を辞めて新しい病院に行くんだって言って、
新しい病院に転職したわけですね。
そこから新しい病院に行ったわけなんですけれども、
その新しい病院でも全く同じだったわけですね。
全然違いますよ、やってる忙しさとかね、件数とか。
もう全然もっとハイレベルなところに行ったので、全然違うところに行ったんだけど、
根本一緒だなと思って。
忙しくなっている分、よりひどいなっていう風に受けましたね。
というのも、例えば24時間の勤務とかがあるわけですよ。
実際働いてない時間もあるので、勤務じゃないって言われたらそうなんですけど、
職場に24時間拘束されるわけですね。
それが月に1,2回ありました。
その前の最初働いてた病院はもっと多くて、
病院に拘束される時間が28時間。
28時間拘束されて、
それが週に1回、月に4回から5回ありましたね。
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なかなかきつかったね。
そういうのが普通の世界なんですよね。
当たり前。帰りたいし、
家じゃないところで過ごさなきゃいけないわけで、
しんどいし、嫌なんだけど、
それでもやらなきゃいけない。
そういう勤務もね。
勤務があるんですよね。
最初のところはなかったんだけど、
次に行ったところは転勤があるわけですね。
転勤って自分の意思では決められない。
自分の意思で決められない。
だから、僕は違いますよ。
僕に起こった事象ではないんですけど、
一般的な、一般的なって言うとおかしいけど、
よくあるパターンとして、
結婚して、お家を買うんですね。
お家が建ちましたってなったら、
転勤させられるわけですよ。
新しいお家には住めません、あなたは、みたいなね。
そういう風になるわけですね。
これは意図してやってるわけではないんですけれども、
そういうね、お家を建てるっていう年齢のタイミングと、
転勤するっていうね、年齢のタイミングっていうのはね、
結構重なってるから、
そういう人もたくさんいるんですよね。
で、さらに、
転勤転勤でね、
近場ならいいですよ。
単身不妊でね、
返しませんよ、みたいな。
頑張ってお金払って帰ってね、みたいなね、
感じのところに飛ばすわけですよ。
片道、新幹線使って、
4時間、5時間、
そんなようなところにね、
4時間、5時間は言い過ぎか。
今、東海道新幹線じゃなくてなんだっけ、
ちょっとごめんなさい、交通事情わかんないんだけど、
それでも2、3時間は絶対かかるよね。
バスなんか使ったらもっとかかるわけです。
そういうようなところに、
ポーンと飛ばして、
本当はね、家族と一緒に過ごしたいわけですよ。
子供たちと一緒に過ごしたい。
だけど、仕事があるからね、
あなたは家族と一緒に、
すませませんよ、じゃないけど、
小学生とかね、ちっちゃい頃は別にいいと思うんですよね。
一緒に転勤してね、
小学校も転校してっていう選択肢もあると思うけど、
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これが高校とかね、その辺になってきちゃうと、
中学、高校とかね、
転校しにくくなってくるじゃないですか、
高校なんて特に。
だから、やっぱそんぐらいの年齢のお子さんがいるってなってくると、
やっぱ単身不妊になるパターンが多いですね。
こういうことって、
会社側がその人をコントロールしてるというか、
本人としてはすごく嫌なのに、
無理やり引き剥がされて、
生かされるみたいなね。
だから、力関係が会社の方が上だぞっていうのを、
無意識にすり込まれるわけなんですよね。
無意識にすり込まれて、
会社のためにっていうマインドを、
自然とね、植え付けられていくわけですよ。
わかりませんよ?わかりませんけど、
そういうのが結構あるんですね、まだね。
そうやって、こういうね、
結構力で、
力でそういう会社には勝てません、みたいな、
上下関係を構築されて、
精神的に構築されて成り立っている仕組み。
って考えた時に、
いやもう完全に奴隷制度じゃんって、
僕は思ったんですよ。
つらい、きつい言い方になるけど、
僕はそう思ったわけですね。
ただね、奴隷制度が悪いかっていうと、
絶対に悪だっていうわけではないんですね。
っていうのも、
昔の奴隷制度っていうのでも、
確かによく漫画とかね、
映画とかね、そういう人がよく見られるような、
もうむちゃくちゃな過酷な労働をさせられて、
水だけでもくださいみたいなのとかさ、
もうバタンって倒れたら、
サボってんじゃねえって無知で撃たれてみたいな、
捨てられてみたいなね。
女性だったら、
猥雑な行為をされるようなね、
性奴隷か、性奴隷みたいな感じとかね。
確かにそういうのもあったんだと思いますよ。
確かにそれを言うのもあったんだと思うんだけど、
そうじゃない奴隷とかもあったんですね。
っていうのも、
確かに奴隷なんだけど、
どっちかっていうと、
仕事のパートナーとか、
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そういうような感じで扱われていたりとかね、
優秀だから、
君は優秀だから、
これどう思う?みたいな、
比較的対等な感じで、
やらさせてもらってるような奴隷さんがいたりとか、
奴隷なんだけど、
さらに自分も奴隷を変えるとかね、
自分で仕事を持てるとかね、
全然その、
結構自由が確保されてたっていう、
奴隷の制度もあったみたいですね。
場所によっては、
結構裕福な奴隷とかね、
そういったのもあったらしいです。
それと一緒で、
現代の奴隷制度だって言ったのは、
さっき言ったね、
そういう結構自由があったりとか、
そういうのと一緒で、
人によっては、
最大限実力を発揮できて、
めちゃくちゃ楽しいって思える、
そういうこともあるかもしれない。
もちろんそれがあっていれば、
それでいいわけですよ。
だから絶対に、
それが悪いことだとは言わない。
だけど、
僕としては、
どうなのかなって、
自由の反対方向にあるよねって、
思ってるわけですね。
それこそ、仕事の内容もね、
自分でこれやりたいと思ったことでも、
職場側がね、
ダメだよって言って、
もうお前はこっちだよみたいなね、
そういうのを決めてくるわけですよ。
実際にあった話が、
僕は放射線技師だったんでね、
CTの認定試験みたいなのがあってね、
その認定試験受けたいと、
受けるから、
もうCTやらさせてくださいって言って、
CTをやらさせてくださいって言って、
やってたわけですよ。
CT認定受けますってなった時に、
いやいや、お前もう、
来週からMRIねって言われて、
じゃあ何のためにCT認定、
僕は金払って取るんですか?みたいな。
そういうのもあるわけですよ。
自分がやりたいこともできないし、
そういうのでもね、
上下関係とかがね、
しっかりと構築されていくわけなんです。
それが良いか悪いかって言うと、
人による。
例えば、
考えたくない人って中にはいるわけですよね。
ごめんなさいね、
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こういう言い方悪いけど、
考えずに与えられたことをやる方が、
パフォーマンス出るっていう人ね、
いるんですよ、やっぱり。
なんだけど、
自分で考えて、
自分で考えたことをやりたいって人もね、
たくさんいるわけですね。
どっちが良いって話じゃないんだけど、
与えられたことだけ、
ひたすらにこなしていきたいっていう人にとっては、
すごく良いと思う。
僕も昔はそういうタイプの人間だった。
なんていうのかな?
例えばゲームで例えると、
ファイナルファンタジーの10と10-2ってあったじゃないですか。
僕ちょうどその世代なんですけど、
やってた世代なんですけどね。
FF10って、
ほぼほぼ決められたルートで進んでいくっていうゲームなんですね。
あんまり派生が少ないというか、
自由度が少ないというか、
決められたルートを通っていく。
これがね、僕大好きだったんですよね。
内容が楽しかったもんです、私。
すごくやりやすかった。
好きだった。
10-2になったらね、
自由度めちゃくちゃ上がったんですよね。
っていうのも10の時に、
自由度が少ないって叩かれてたらしい。
らしいんだけど、
確かに10-2になってめちゃくちゃ自由度が広がって、
自分で選択していろいろやっていくような感じになったんですよね。
飽きちゃった。
ゼンクリしてないだから途中でやめちゃったもんね。
っていう、
ゲームの例えでどうかっていう話なんだけど、
僕はあんまり好きじゃなかったんですね。
自由っていうのが。
与えられたことをこなす方が楽だったし。
そういう人間でした。
それがね、いつの間にかちょっといろいろ考え方が変わってきて、
もっと自分でこうしたい、ああしたいっていう考えが出てきて、
自分というものが出てきて、できてきてね。
で、今に至っているわけなんですけれども、
やっぱそういう人は向かないよね。
やっぱりね、いろいろあると思う。
いろいろあると思うけど、やっぱり、
僕は、僕としては個人的にはね、
力関係で上下をはっきりさせてね、
労働者は雇ってあげてるんだぞ、我々が、みたいな。
言ってないよ。
経営者側的には、
タイトーだよ、働いてくれてありがとね、みたいな感じのことは言うけれども、
もう明らかに態度は違うみたいなね。
そういうような感じを受けながら、
おかみじゃないけどね、会社のために、
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自分を犠牲にして、会社のために、
つらいことはすべて耐えて、頑張っていきます、
みたいな感じは違うんじゃない?って、
僕は思っちゃったわけですね。
だからこそ、現代の奴隷制度だなと思ったわけです。
これ言うかどうか、なんだけど、
この前もちょっと喋ったから言っちゃうね。
やっぱ奴隷制度だわって思っちゃった経験があって、
若い子が自ら命を断っちゃったんですよ。
こんなことをしたのかな、もったいないんでね。
転勤で僕と同じ職場に来たばっかりで、
急にめちゃくちゃ暇だったところから、
そこそこ忙しいところに来たわけですよ。
だからすごく忙しくなったんだね、その子としては。
で、やっぱね、
暇なところから忙しいところに来ると、
やってることのレベルも全然違って、
やっぱりついてこれないんですよね。
全然できない子だった。
でも、僕は見てて、
できるようになってきたなって、
あとちょっとだねって思って、
もうちょっとで全然一人前だねって思ってたんだけど、
そう、そういうことになっちゃった。
でね、まずそこで、
自分から、自分でね、
自分で自分の命を断たないと、
そこから解放されないと思ったわけじゃないですか。
これ、もうそれこそ、
そういうのも本当に奴隷じゃんって、
自分から命を断つ以外、解放されないっていう風に
思ってしまうっていうのが思っちゃったし、
さらにね、さらに思ったのはその後。
その後、職場が分かれちゃいましたという報告が、
職員の我々のところにございまして、
僕としては本来であれば、
例えば第三者機関みたいなところを置いて、
調査を行って、何かしらの改善をする。
そういう対応が普通だと思ってた。
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それがね、行ってしまいましたね。
そういう相談センターみたいなところもあるから、
何かあったら、そういうところに電話してみてね。
で、一人いなくなっちゃって、人数少なくなって大変だけど、
頑張ってねってなったの。
は?って。
いやいや、ちょっと待ってよ。
え?頑張ってねって終わり?みたいな。
だってさ、そういうことでしょ?
だってそう、命を絶っちゃうような職場なんでしょ?みたいな。
これ何?その人がただただ弱かったから、
そういうことをしたから、
みんなは弱くないから頑張ってもらえるよね?みたいな。
それで終わり?みたいなところで、
僕はカチンと来たわけね。
それはおかしいだろうと。
僕一人がそんなこと言ったからって何か起こるわけでもなく、
結局何もそのままなく終わっちゃったわけなんですけれども、そのことはね。
でもその時に、
所詮そういうことなんだよなって。
だから例えば僕がね、
辛くてね、自ら命を絶っちゃったとするじゃない?
でも職場側からするとね、
結局は変えのきくコマなわけですよ。
それってやっぱり奴隷と一緒じゃね?って思っちゃった。
そういうことがあったから、
より強くね、僕の中ではそういう思いが出てきてしまって、
終わっちゃったわけですね。
でも何度も言うように、
それが全て悪なわけではないですよ。
それは絶対その方がいいんだっていう、
この生き方がいいんだっていう人がたくさんいると思う。
それはそれでいい。
いいんだけど、
もし一度考えてもらうきっかけになるんだったら、
それはそれでいいのかなと。
ちょっと過酷なというか、
あまりいい言葉じゃない、
今回は音声配信の内容ではあるんですけれども、
それでも僕はね、ちょっと激しめの言い方で
なってしまうけど、待っております。
全然違うよと。
全然自由だし、
全然もう楽しいし、
最高だよって思える方は、
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すごくいいところで働かせてもらえてるんじゃないですかって思います。
でもね、これからの社会、
結構ね、転職する人っていうのが増えてきてるって言いますよね。
で、こうやって人が、労働者がね、
どんどんどんどん辞めて、新しいところに行く。
条件のいいところに行く。
こういうのにね、最後まで働き続けるっていうんじゃなく、
辞めていく。
どんどん転職していく。スキルアップしていく。キャリアアップしていく。
それが当たり前だっていう社会になったら、
これはおそらく、
会社と、
労働者が対等に付き合える、そういう社会になっていくと思う。
そういう社会になれば、
全然ね、奴隷制度なんてことはなくなると思う。
僕は本当にね、こういう今、どんどんどんどん、
転職するのが当たり前ってなってきてる社会がきて、
いい感じになっていくんだろうなって思っております。
定年まで、一箇所で働き続ける。
それ、あとめたら、相手もないよ、みたいな状態だから、
そういうこともなるんだな、というのを強く。
ちょっと言いづらい内容だったけど、
これから先の社会は、もっともっといいことに、
いい方向に期待できると思っておりますが、
現時点では、まだまだ、
そういう奴隷制度であるような仕組みでね、
やってる会社が多いんじゃないかなと思います。
僕はね、
まだ人を雇えるような立場の人間じゃないけどね、
全然違うけど、
できるだけね、もしそういう立場になったら、
てか、なりたいと思っている将来はね、
なりたいし、なるはず、
いや、なります。
なっていっている段階だと思うけどね、
なるはず、なります。
なので、その時にはね、
ちゃんとね、
労働者の方と対等に向き合えるというか、
そっちを第一で考えられるような、
そういう会社とか仕組みを作りたいなって思ってます。
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そのぐらいの経験をサラリーマンの間にしてきたっていうのは、
貴重な経験だったかなと思っております。
ということで、今日はちょっと重い話だったね。
ちょっと重い話だったけど、
現代社会の奴隷生徒だと思うというお話でした。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
こんな重い話なのにね、
こんな重い話なのに最後まで付き合ってもらってありがとうございます。
次回以降はね、
もうちょっと明るい話できたらいいなと思いますので、
よければお付き合いいただけたらなと思います。
皆さんありがとうございました。
また次回お会いしましょう。
バイバイ。