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みなさんこんばんは、ししぱぱです。たくさんの馬やホゴ犬、植物たち、自分の大好きに囲まれて、自分の大好きで生きていくために、日々活動をしております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、今日は、今日はじゃない、ごめんなさい、昨日は、音声配信、忘れておりました。
すいません、完全に忘れてたね、昨日ね、昨日はね、昨日はね、というか、昨日から、おとといからか、
マヨ犬の捜索の、ちょっとしたね、ちょっとしたお手伝いをさせていただきまして、いただいておりまして、
で、ちょっとね、夜、逃げたワンちゃんが目撃されたよっていうところにね、ちょっと探しに行ったりとかしてました。
で、そういう感じで動いてて、音声配信してる時間帯に連れてやってきてたので、完全にやるの忘れてましたね。
まあしょうがない、毎日配信しようっていう感じの、絶対するんだっていう感じのやつじゃないので、
まあ、やりたかったんだよ本当はね、やりたかったんだけど、そういう風に動いてたから忘れちゃってました。
はい、てなことで今日は、ちゃんとやっていこうかなと思います。
今日はね、月曜日でありましたので、毎週夜8時からやってるNFT×犬猫トークというスペースをやってきました。
で、今日はスペースの方で、ファーリーさんという方に来ていただいて、
保護について、ファーリーさんが働かれている場所、会社のところに野犬がいるんだそうです。
会社に野犬いるってどういうこと?ってなるんですけど、まあまあまあまあ、なんかいるんだって。
で、野犬が繁殖しちゃって敷地内で、保護しようと活動されているそうですね。
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会社でね、やっぱり問題になるので、駐車場とか敷地内に出てきて、
野犬ってそういうの、いろいろ問題になるので、会社でもね、いろいろ意見が出ちゃって、
じゃあ殺処分、捕まえて殺処分しましょうかみたいな話から、
いやいや、それはみたいな感じで、保護しましょうみたいな、
そういう風な、会社内でボランティアみたいな感じで立ち上がったみたいですね。
すごいよね。
話で、今日は話を結構ね、ここ数日犬尽くしとやりましたね。
っていうところで、急遽ね、ここ数日、昨日一昨日、一昨日だね多分ね、一昨日になって、
急にそういう話がポンポンポンポンってきたんですよね。
で、そういうのが続いたので、今日はね、やるべきこと、やらなきゃいけないってことは、
必ず自分のところにやってくるんだよっていう風に思ったので、ちょっとそういう話をしていこうかなと思います。
ということで、やるべきことっていうのは、必ずね、めぐりめぐってやるように。
これはね、絶対そうだっていうことは、絶対そうだと思ってる。
で、そもそもね、一番最初は小学生かなぐらいの時に、
犬のことをいろいろやりたい、その気持ちずっとね、成長するにつれて忘れちゃっててね、
学校に行って、なんだろうねっていう、別によくあるパターンですよね。
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高校生とか中学生、高校生ぐらいから、僕はこれをやっていくんだってね、
心に決めていくっていう人の方が少ないと思うんですよ。
ほぼほぼの多くの人が、自分のやりたいこととか、やるべきこととかね、
そういったものもあんまりわからず、ただひたすらにテスト勉強して、
いい大学目指して、いい高校目指して、
将来、何かしらの安定した職業に、みたいなね、
そういうイメージでなんとなく漠然と決めていく、みたいなパターンが多いんじゃないかなと思うんですよね。
僕もそういうパターンの一人で、小さい頃は犬のことがやりたかったなって思いつつね、
犬に限らず、いろんな動物のことをやりたいなって思ってたんですけど、
その気持ちも忘れてね、いろいろ時間が経ちまして、
妻のね、ひょんな一言から、
俺犬のことそういうの昔やりたかったんだって思い出してね、
ドッグトレーナーの社会人家庭の学校に通って、資格を取って、
別にそれで今食べてるわけではないんですけれども、
犬の勉強してね、
野犬のね、我が家の愛犬マチュウをね、お迎えしてね、
もちろん先住犬のペキニーズの獅子丸って子がいるわけですけれども、
そのあとね、野犬のマチュウをお迎えして、
2匹、家で飼いながら、
で、マチュウがね、逃げ出して、逃走して、
すごく辛い思いしながらね、頑張って頑張って探してね、
僕よりね、僕以上にね、妻の方がすごく大変な思いしてたと思う。
僕仕事してたから、
してたからって言うのおかしいね、
僕は仕事しながらで、妻はそのとき専業職というか、
仕事はしてなかったので、
ほぼほぼね、創作に関しては妻に任してたし、
僕もね、全くしてなかったわけじゃなくて、
夜とか、休みの日とか、
僕も率先してというか、もう全力で探したりしたわけなんですけど、
まあ、妻がね、頑張って頑張って探してくれてみたいな経験もして、
させてもらいましたよ。
でね、いうもので、
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人とか動物に関してのことを、
やっていく。
これからもね、これからまでかこれからね、
やっていくし、やっていかなきゃいけないと思ってる気持ちはありますね。
それこそ、迷子犬、
迷い犬の探すとかね、
そういったのの何かしらの力になりたいっていうのもすごく思ってるし、
でも一番はね、夜県なんだよね。
夜県をどうにかしたい。
まあ夜県に限らずね、他にも、
かわいそうな動物たち、
犬もそうだし、馬もそうだし、
牛もそうだし、
鶏だってそうだし、
人間のせいですごく、
かわいそうな思いをしてる動物たちって、
たくさんいるじゃないですか。
そういうところに、
こう何かしらね、
力になって解決してっていうところを、
やりたいし、
やらなきゃいけないっていう風に思ってるんですね、僕はね。
なんだけど、ここ最近、
全然そういう動物関係のことって忘れてて、
最近3Dのことをいっぱいやってたわけですよ。
あと植物ね、植物のことをやったりしてました。
3Dもすごく好きだし、
3Dのことでいろいろやっていきたいと思ってる。
それも事実です。
事実だし、そっち関連でね、
ライスワークっていうんですかね、
うめちゃん風に言うと、
ライスワーク的な感じでね、
やっていけたらなと思っております。
それだけじゃなくてね、
いろんなところを複合的にね、
ライスワークとして成立させていきたいなと思ってるんですけど、
動物のこともやっていきたいと思ってたんだけど、
ずっとね、ちょっとやってなかったし、離れてた状態だったんですよね。
で、そんな時に急に、
急にポンとね、
お手伝いできる限りお手伝いしますよっていう話で、
お話しさせてもらって、
っていうのをやりました。
難しいけどね、
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同じ日に、
同じ日の夜かな、
に、
そういうね、
今日言ったファリザンについての
裏切手、お肌を切って、
すごいよね、
そういうのがポンって立て続けに来るんだよ。
これってさ、流す人もいると思うんですね。
でもね、僕はこれただの偶然じゃなくて、
お前犬のこと最近やってねーよなって、
犬のこと最近やってないならちゃんとやれよっていう、
メッセージが降りてきたんだなって、
そう感じてます。
自分が本当にやるべきこととか、
人生でね、
やるべきこととか、
やらなきゃいけないことっていうのは、
必ず、
何度でも胸元に、
やってくる。
僕そういうことをやりたいと思ってたのは小学生だよ。
そっから小学生ぐらいから、
どれだっけ?
三十数歳。
何歳だったか覚えてないけど、
三十五、六かな?
そんぐらい。
三十五、六。
六ぐらいまで、
完全に忘れてて、
でも、
三十五、六でパーンって思い出してね、
いやその時本当に電気がね、
雷が全身走ったような衝撃パーンって入って、
大げさかもしれないですけど、
走ったんですよね、電気がね。
そのことをやりたいんだ。
で、
いろいろね、やっぱりやりたいこといっぱいあるわけですよ。
言い訳じゃないよ。
言い訳かもしれない。
言い訳かもしれないけど、
やりたいこといっぱいあるし、
でもこれは絶対やりたいこと。
動物の保護とかね。
そういうのはやりたいこと。
一つなわけですよ。
しかも大きい。
忘れそうになったタイミングで、
お前忘れんなよっていう感じで来るわけですよ。
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もうさ、
そう思わざるを得ないよね。
なので、
何をするべきなのかな。
僕みたいに、
三十数年。
三十数年じゃねえな。
三十年くらいか。
それでも。
三十年くらいね。
空いてるかもしれないよ。
ある日突然、
パーンって来る。
まあ人によると思うけどね。
僕みたいに突然パーンって来るパターンもあれば、
ちょいちょいずーっと、
ちょいちょいちょいちょい来てるパターンもあるかもしれない。
それはまあ人によるんだろうけど、
でも、
どんな形であれ、
メッセージ。
天からのメッセージみたいなメッセージを、
見逃さないようにね。
一度しかないですからね。
そういったメッセージを、
キャッチして、
自分の人生に生かしていくのか、
メッセージを受け取らずに、
自分がやりたいこと。
今日はね、
あなたが、
何度でも、
何度でも、
バレるんだよっていう、
お話でした。
ぜひ、
皆さんもね、
そういったメッセージを受け取って、
自分のやるべきことややりたいこと、
そういったものを、
しっかりと、
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楽しい、
最高な人生に、
してって、
僕は、
楽しい人生、
歩んでいこうと思います。
もちろん大変なこといっぱいあるよ。
いっぱいあると思うけど、
結果ね、
出ますので、
お願いします。
ということで、
今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
最後までご視聴ありがとうございました。
またお会いしましょう。
バイバイ。