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マヤ暦で見るニュース『大坂なおみ初の4回戦進出!次は世界ランク1位と』
2026-07-04 14:21

マヤ暦で見るニュース『大坂なおみ初の4回戦進出!次は世界ランク1位と』


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00:05
こんばんは、マヤ暦アドバイザーを目指してマヤ暦勉強中のゆーやです。
子供が生まれてから、なかなか他のことに時間を使うことができず、
ちょっとでもマヤ暦に、1日ね、わずかな時間でも触れたいなということで始めた、気になるニュースをマヤ暦で見ていく企画、今日もやっていこうと思います。
はい、ということで今日もね、私が気になったニュースを見ていこうと思います。
はい、でね、これまではサッカーとかね、政治、ほぼほぼサッカーできましたね。
野球とか政治がちょろっと出てきたなっていう感じではあるんですけれども、はい、今日はまた違ったスポーツのニュースやっていこうと思います。
はい、今日はテニスですね。テニスの大阪直美選手が自身初の4回戦進出と、ウィンブルドンですね。
現在イギリスで、イギリスのウィンブルドンで行われている大阪選手が、初の4回戦進出を果たして次、世界ランク1位の選手と対戦するよというニュースをピックアップしてやっていこうと思います。
はい、では簡単にニュースの内容を言いますと、その名の通りですね、皆さんご存知、大阪直美選手ですね。
日本が誇る女子テニスプレーヤーね。世界ランクも14位だったかな。
とにかくかなりね、上の方で世界トッププレーヤーとしてね、頑張っておられる大阪選手がウィンブルドンで4回戦進出を果たしましてですね、
次、なんとサバレンカ選手っていうね、世界ランク1位の選手と戦うよということでございます。
うん、きっついね。
まあでもね、自身初の4回戦進出したっていうのは素晴らしいことですね。日々成長を遂げておられるんだなという感じでございますけれどもね。
はい、このニュースについてちょっと見ていこうかなと思います。
ニュースについて見ていくというよりも、次のね、サバレンカ選手とのところっていうのもね、ちょっと見ていこうかなというふうに思います。
はい、ということで、まず大阪直美選手ね、前歴的にどうなのかなってとこ見ていこうかなと思いますが、
まあ今日も私が作成しましたですね、前歴の自動計算ツール、マイアンサイクルアナライザーの方をね、使って計算?計算?やっていこうと思います。
えーと、青年月日がですね、大阪直美選手青年月日が1997年の10月16日ということで、これでサイクル表を作成してみましたところ、
03:00
金ナンバー126、オット9、白い世界の橋渡しと白い鏡ということでございます。
はい、白い世界の橋渡しまた来ましたね。
昨日、ホンダ選手かな?選手じゃない、もう。
ホンダ圭介さんね、の話題でもちょっと出しましたけど、白い世界の橋渡し、スポーツ選手多いのかな?なんか来ますね、よくね。
はい、ということで、白い世界の橋渡し、コミュニケーション能力に優れたね、カリスマということで、世界中をね、飛び回って、カリスマ性抜群でね、頑張って、まさに大阪直美選手って感じですね。
スケール大きくね、世界中で頑張っておられますよ。はい、世界をまさに賭けて頑張っておられます。
はい、で、白い鏡ということで、うーん、なんていうのかな、もう、すごくこう、自立心が強くて人に甘えなくてみたいなね、えー、そういう感じ。
で、これをね、ちょっと白い鏡を考えたときに、ちょっと大阪直美選手っぽいなってちょっと思っちゃって、っていうのも、こう、これね、今どうかわかんないです。
今どうかわかんないですけど、昔ね、大阪直美選手と西小里選手のことを比べた、あれは何だったかな、テレビの番組だったか、何かのニュースの記事だったか忘れましたけど、何かで見たときに、西小里選手はね、もう本当にラケットにこだわってね、もう本当に場面場面でラケットを変えるぐらい、いろんなラケットを使ってるみたいな感じ。
なのに対して、大阪選手っていうのが、何か市販のラケットみたいな、スタンダードモデルみたいなやつを使ってるみたいな、だから大阪モデルみたいなのが作れなくて、何かメーカー側はちょっと嘆いてるよ、みたいなのを見たことがあって、何かこの辺白い鏡のね、人に甘えずっていうところをね、自身の自立心が強いっていうところね、道具に甘えず、自分自身の実力でみたいな。
ところに繋がってるなぁと思ってね、ちょっとおおっと思いましたね。
はい、ちょっとそういうところがあるかもしれませんね。
そんな感じの白い世界の橋渡しと白い鏡を持っている大阪直美選手ですね。
お得気分を持ってるっていうことで、好きなことをどんどん突き詰めるというか、情熱を傾けていくタイプっていうことでね、まさしくテニスをとことんやってるっていうね。
特に関心がないこととかね、関心のないネガティブな話をするできる気の強さっていうね、だからパワフルで人に元気を与えることもできるよって、いやまさにその通りだなというふうに思うわけなんですけれども。
そんな大阪選手ですね。今年というか今28歳になられているようです。
06:07
この28歳の年回りっていうのが、黄色の時代の11年目なんですよね。
で、回ってきているのは金ナンバー206と11の白い世界の橋渡しと黄色い戦士というのがね、回ってきております。
20でね、白い世界の橋渡し入ってきているのと黄色い戦士ですね。
挑戦みたいなところっていうのがしっかり回ってきてきていて、今年いい感じでウィンブルドン4回戦進出果たしたというところもね、こういうところが影響していることも考えられますね。
で、その年回り的に言うと新しい流れが来やすかったりとかね、印象的な出来事が起こりやすいというような年にはなっています。
ということはね、ちょっと期待しちゃうよね。次ね、世界ランク1に勝ってくれんのか?みたいなね、ちょっと期待しちゃいますよね。
そんなこんなで、4回戦の日程なんですけれども、現地時間で7月5日らしいですね。今度は日曜日、日本時間で言うとね。
ん?日本時間でも確か7月5日だったかな。
どっちにしろ7月5日でした。ということで、それをね、7月5日、2026年7月5日はどんな日かっていうのを見ていくと、
金ナンバー208、音13、黄色い星、黄色い戦士が回ってきております。
で、ここがね、大阪直美選手からすると反対金、反対金というね、太陽の文章も反対でし、ウェブスペルも反対だよという感じのものが回ってきておりますね。
はい、つまり学びになるっていうね、自分とは反対の学びになる期間ということで、
うん、なんかちょっと厳しそうだなって思ってきちゃいますよね。
ちょっとね、まあまあまあまあ、学び、ちょっとね、試練というかね、いう感じになるのかもしれないですね。
で、年回りの方から見ても、年回りの方から見ると、4回戦の日付、これも反対金が回ってきてますね。
反対金回ってきてます。うん、だから結構試練の、試練の時になるかもしれないですね。
これはきついね、印象でございます。
はい、サバレンカ選手の方もちょっと見ていこうかなと思いますけれども、世界ランク1サバレンカ選手が1998年5月の5日が青年学期だそうです。
09:13
で、こちらを見ると金ナンバー67の音に仰いて白い世界の橋渡しということでございます。
この人も白い世界の橋渡し入ってますね。
これあれかな、本当にトッププレイヤー、世界を股にかけてプレイするトッププレイヤーの人たちって白い世界の橋渡し多いのかな、本当に多いよなってちょっと思いましたけどね。
はい、失礼しました。ちょっと電話がかかってきましたので、ちょっと出しちゃいましたけど。
サバレンカ選手のところで、現在の年回りが黄色の時代4年目ということで、金ナンバー147音4青いて黄色い種が回ってきておりますね。
黒金が回ってきてる、黒金が回ってきてるから予想外のね、想定外のことが結構起こりやすいよという年になっているのかなという感じです。
これはちょっと想定外に大阪直美選手にみたいなね、ちょっと期待してしまいますけれども。
期待してしまいますけれども、4回戦の日付7月5日がどうかっていうと、反対期にですね、学びになる期間というようなのが入ってきているので、ちょっと期待しちゃうけれども連携があるね。
しかもこの連携がね、最近スポーツのやつを見てて、この連携の関連性があって、関連性、連携の関連性でも2種類というか、自分の前にあるか後ろにあるかみたいなところがあるんですけど、
自分の状況を切り開いてくれたりとかね、何かをきっかけを与えてくれるっていうようなね、そんな日が回ってきていると、だいたいいい結果を残しちゃうんですよね。
いい結果残しちゃうんだよな。
それが今サバレンカ選手回ってきているので、これ相対的に言うと大阪直美選手きっついのかなって思っちゃうね、思っちゃいますね。
大阪直美選手とサバレンカ選手、大阪直美選手から見たらどうかなっていうところを見てみると、白い世界の橋渡しと同じ紋章があるよというところだけなので、いい試合するんじゃないですかね。
12:12
お互いが高め合うようなね。
両方ともに学びになるというポイントが出てきているので、明日、7月5日、お互い学びになる。
お互い同じ紋章を持っていて、気持ちよくプレーできるんじゃないのかなというところで、いい試合になりそうですね。
いい試合になりそうだけど、この感じで言うとサバレンカ選手が勝っちゃいそうかなって思いますね。
やっぱり世界ランク1位だしね。強いだろうしねっていうところで、私の予想としてはサバレンカ選手の勝ちにはなりそうですけれども、
ウィンブルドンのサバレンカ選手との対戦をきっかけに、大阪選手が大きく学びを得て、大きく成長するというか、さらに磨きがかかるというか、そういうような日になりそうな感じがあるのかなというふうに私は読ませていただきます。
ということでね、これはあくまで私が前歩きの勉強のためにやっていることでございますので、まだ私前歩きアドバイザーではございませんので、その結果に保証するというものではございませんのでご了承ください。
でもね、明日7月5日、ぜひ細川直美選手ね、世界ランク1位とね、戦って頑張ってね、勝っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
ということで今日はこのあたりで終わっていこうと思います。最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
14:21

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