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マヤ暦で見るニュース『本田圭介の次期代表監督に立候補発言』
2026-07-03 17:23

マヤ暦で見るニュース『本田圭介の次期代表監督に立候補発言』


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みなさん、こんにちは。 マヤ暦アドバイザーを目指して、マヤ暦勉強中のゆーやです。
子供が生まれてから、自分のやりたいこと、なかなかやる時間を持てなくて、
このままだとマヤ暦も忘れちゃうなーっていうところから、 一日、少しの時間でもですね、
マヤ暦に触れる時間を持ちたいなということで始めた、 マヤ暦、私の気になるニュースをマヤ暦で見ていく企画、
今日もやっていこうと思います。 はい、ということでね、ちょっともう何回目かわからなくなってきましたけれどね、
マヤ暦ニュースやっていこうと思います。 はい、で、またね、いろんなニュースね、やってきましたけど、昨日とか野球とかね、
その前、政治のニュースとかね、それまではサッカーばっかりだったんですけど、 今回はね、またサッカーの話題に戻ってこようと思います。
はい、で、今回ね、ワールドカップではないんですけどね、 今日私が気になったニュースは、
本田圭介の立候補にすぐに返事はできないと。 日本代表の次期監督巡り、JFAが限界タレントの一人というニュースをね、
見まして、これ面白いなと思ったんでね、 マヤ暦的に見ていきたいなというふうに思っております。
はい、で、本田圭介選手、選手じゃないや、本田圭介さんですね、元日本代表のサッカー選手なんですけども、
この人ね、 市川県の清涼高校出身なんですよね。
私も市川県の高校出身なので、しかも清涼高校はね、全然サッカーは違うんですけど、サッカーではないんですけど、別のスポーツ部活でやってて、
清涼高校とはよく練習試合とかもしてたんでね、懐かしいなと思いながら。 なんで結構本田選手好き、そういう意味でもね好きなんですけど、
本田選手がね、一回ね、
自分のXかな、Xで
僕を1年試してみてくださいって。 もしアジアカップで負けたら問答無用でクビにしてくれていい、その勝負に受けて立ちますっていうね、
ポストをしたみたいですね。 要は自分を日本代表の監督にしてくれよというような発言をしていた
それに対して、次期監督の立候補についてですね、そういう気持ちを持っているのはサッカー界全体にとってもいいアピールだと思うよというふうに
技術委員長が、サッカー協会の山本技術委員長が発言したと。 すぐには返事できないと。当然ですわね。
はい。 で、そういうようなことがあったよっていうね。ちょっと面白いね。
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という話なんですけどね。これに関してちょっと見ていこうかなと思います。
はい、ということで今日も私が作成しました
マヤ歴、自動計算ツール、マヤンサイクル、アナライザーを使って見ていこうと思います。 まずですね、青年月日、本田圭介選手ですね。今日は見ていきましょう。
本田圭介選手、調べたところ1986年の6月13日が青年月日みたいなので、それを入力して
事故します。
金ナンバーが
146、白い世界の橋渡し、黄色い種というふうに出てまいりました。
いやー、なんか、そうね、本田圭介選手っぽいっちゃっぽいのかな。
まず白い世界の橋渡しということで、橋渡し役ですね。コミュニケーション能力、すごいもっと優れたね、人を惹きつけるカリスマということで、まさに本田選手っぽいねっていうね。
フットワーク軽くてね、橋渡し役なんでね。世界中飛び回ってるじゃないですか、本田選手ね。
で、コミュニケーション能力もとても高くて
カリスマ性もあって、まさに本田選手っぽいねっていうようなところがありますね。
ちょっとしきり屋さんっぽいところもあったりとかね、するので、
まあそういうところも確かに本田さんっぽいなっていう感じの、白い世界の橋渡しが出ております。
で、もう一個黄色い種ですね。黄色い種は種なのでね、
目覚めとかね、開花とかね、要は種の部分、最初のところからね、いろんな
気になって探求していくみたいなね、そういうような感じの人になっていくので、
まあどんどんどんどんそういうね、深く深く掘っていく、探求していくっていうのかな、
っていうのが好きな人みたいな感じですね。
だから本田選手、そうねって感じですね。
もうだってサッカーずっとやってますしね、いろんなこともやってますしね。
学びし続ける姿勢っていうのね、持たれてるのかなぁ、
っていうようなところもありますね。
まあそんな感じかな。
で、お父さんっていうことで、これもね、実はね、人と人をつなぐっていうね、橋渡しの役割の意味合いがあるんですよね。
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白い世界の橋渡しとダブルで来るような感じでね、より強調されてくるのかな、っていうようなところがあるので、
まあ面白い、面白いなーって思ってます。
はい、なかなか
うん、橋渡し、まさに。
監督としてどうなんだろうね、っていうところで言うと、
そうね、まあ橋渡し、
コミュニケーション能力高いし、カリスマ性もあるし、というところで言うと、まあまあアリなのかなっていう気はするんですけど、
ただね、このお父さんっていうところが絡んできてて、実は青い和紙要素もちょっと持ってるっぽいんですよね、どうやらね。
で、そっちの青い和紙もちょっと見ていくと、こっちがね、見通す力とかね、戦略的な目とかね、
まあ要はそういう冷静にね、頭賢く冷静に俯瞰して、全体の対局を俯瞰してみるみたいな、そういうところがあるので、
そういうところから言うと、まあ結構監督っていうのも一つアリなのかもしれないな、というような感じはあるのかなと、私は感じますね。
はい、あとは音8と音12の要素もちょっと持っているので、そこを見ていくと、音8っていうのがね、
フォローするとかね、強調するとか調和する、バランスをとるとかね、そういったような意味合いが結構あって、
まあそういうね、バランスとったりとか、周りに目配り聞くばりとかね、そういうところの特性からしていくと、監督っていうのもね、一つアリかなというところはありますね。
ただ人の言動とかね、評価っていうところを過敏に反応しやすいような面があったりするので、
そこはちょっとね、気にしないようにね、監督業をしていくってなどね、していかないといけないところかなと思うんですけど、
まあでもそういう見て見ぬふりできないようなところがあったりする、面倒見がいい人だったりするので、まあいいかもね、っていうところですね。
あとオト12の要素っていうのは、物事を安定させるとかね、そういったところがあるので、こういうのもね、監督、いいかもしれないですよね。
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ここもオト12もね、仲間を集めるとかね、人と人をつなぐみたいな、そういう役割っていうのもね、持ってたりするので、
で、聞き役になってね、相談されやすかったりするみたいなんでね、そういうところからいっても、なかなか、で、忍耐力もあるというところもありの、はい、面白い、監督面白いかもしれないですよ、みたいな感じですね。
はい、そんな本田選手のところね、ちょっと見ていきますと、ちょっと待ってね、はい、えーとね、現在今年、今年というか、今本田選手40歳、本田圭介さんは40歳なんですけど、その40歳の年回りっていうのが、白い世界の橋渡しと青い夜、オト4回ってきてますね。
白い世界の橋渡しが、まあ、さっき言ったのと同じ、ダブルできてるっていうようなところと、青い夜囲い込みっていうようなところがあるので、そういったところもね、ちょっと選手を選んで、自分のね、考える、代表チームを作る、囲い込んでいくっていうところからも、ちょっとそういうこともやりたくなったっていうところもあるのかなと、いうふうに思いましたね。
で、この発言があったのが7月2日みたいですね。なので、7月2日を見ていくと、反対金が回ってますね、はい、反対金、だから学びになるようなタイミング、学びとなるようなことが起こる、起こりやすいタイミングではあったので、
今回の、正直、監督になれるかなれないかっていうと、なんかね、その記者会見の場でね、そういう質問に対しての答えがあったみたいなんですけど、すぐに返事できないと。
で、意気込みというか、気持ちは重要なこと、会長からもあったが、いろいろな角度から検証して、監督、人事長にはステップを踏んで決まっていくもので、ということで、今の話をしっかり受け止めて、本当に才能のある人だと思うので、そういう気持ちを持ってもらっているのは、サッカー界全体にとっていいオピュールだと思うと、すぐに返事できないけど、将来的には、将来的に目指していきたいタレントの一人だと思っています、という回答があったので、
こうやって言うということはないよ、今回はないよ、ということだと思うんですね。
なので、そういったやりとりというか、勉強になったこと、学びになったことがあったのかな、あったのかな、みたいな感じですね。
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年回りの方から見ると、同じく反対菌、さらに補完まで入っているので、同じように学びがあったのかな、というところと、類似の関係が走っているので、当日は過ごしやすい日というか、いろんなことがいい感じに進んでいたりもしたのかな、
だからちょっと言ってみようかな、みたいな気持ちになったところがあるかもしれないな、というふうに思います。
せっかくなので、日本サッカー協会の会長の方もちょっと見ていこうかなと思います。
山本会長、違う違う、宮本会長というらしいんですね。
青年学期が1977年2月7日。
見ていきますと、金ナンバー115、オト11、青い和紙、赤いヘビ、黒金ですね、が回っています。
で、本田選手から見ると、鏡の向こう、神秘、類似、補完、今日はすごいね。
会長からすると、とってもいい関係ですね、いい関係だね。
こういうこと言われたら、やっぱり気になるところはあるんじゃないのかな、なんかありそうですね、気になるところ出てきてそうな感じ。
ひょっとするとワンチャンあるのか、でもさすがに期間がなさすぎるから、
今回はないのかもしれないですけど、近い将来出てくる可能性はあるかもしれないですね。
で、この回答した山本技術委員長というのも見てみましょうか。
1958年の4月4日が誕生日みたいです。
金ナンバー256、オト9、黄色い戦士、黄色い和紙ということで反対金が回っております。
本田選手とね、本田選手とは反対、学びになる関係、なんか学んだんでしょうね、そういうこと言ってくるかみたいなね、学びがあったかもしれないですね。
ただね、そうだね、反対で、当日も新北京と同じ文章であったりとか連携があったりするんで、
これもまた悪い印象ではなさそうですよね、今回の本田選手の発言に対してね。
なんか、これはちょっとね、本田選手がこういうこと言ったっていうのはなかなか面白いことにこの先なっていくかもしれないなというふうに、はい、私は見ました。
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これはね、おそらく、わかんないですよ、本当はどうなるかわかんないですけど、
おそらく、日本作協会的にはもうね、たぶんあると思うんですよね、次のプランが。
出ないとさ、急に発表できないからさ、いろいろさ、やりませんかっていう交渉がありの、
で、交渉なんてそんなすぐやるもんじゃないからさ、
結構前からそういう話、次回やってもらえませんかとかね、ちょっとどうですかみたいなオファーとかはどこかに出てるはずなんですよね。
もしくはもう続投3期目やってもらえませんかっていう話もしてるかもしれないですし、
だからその現時点でね、本田選手にそういう話、こういうふうな発言が出たってことはそういう話が言ってなかったっていうことだと思うんで、
今回すぐ監督になるってことはまずないのかなというふうには思いますけれどもね。
でも非常に今回のこの事例が非常にこの先面白い展開を生んでいくっていう可能性は十分にある日であり、タイミングだったのかなというふうに思います。
はい、てなわけで今日は本田圭介さんの日本代表監督やらせてくれやというね、発言に対するニュースを取り上げていただきました。
はい、今回のね私の話を聞いて、あれはちょっとこう違うんじゃないとかね、こうなんじゃないとか、もしくはこういうその意見面白いね、私もそういう意見好きだよとかね、
そういうなんかね、ありましたらね、ぜひコメントいただけると嬉しいです。
はい、てなわけで今日の配信はここまでとなります。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
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