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やっほー!真矢でーす!
今日は朝8時です。
えー、なんかね、娘、小学2年生なんですけど、
2年生の親御さんはね、
9月中に見守りとして、一緒に陶芸校をしてください。
というのがね、ありまして。
年に1,2回かな。
えー、今日はその日でね。
で、娘がですね、
えー、見事、遅刻しかけまして、
朝からね、なんか、
宿題やってて忘れてたみたいでね。
とかね、なんか、いろいろ、
いろんなものに遅れて、ほんとビビり、
なったんですけど、
一緒に出てね、娘の荷物ちょっと持って、
で、全力じゃないけど、
まあ、ダッシュですね。
えー、10分ぐらい。
えー、それなりな、
まあ、ジョギングみたいな感じでね、
走ってました。
で、そこから帰りですね。
まあ、久々に、
この暑い中、歩きます。
ふふふ。
で、今日はですね、
今日もちょっと近況をですね、
話そうと思いますが、
えー、最近ですね、
あのー、まあ、子供たちにね、
ゲームとか動画見る時間、
制限ずっとしてきたんですけど、
そのためにね、
もうなんか、今日何時までだよとか、
何時までというよりもは、
1時間とかそんなんなんですけど、
まあ、それにね、
えー、毎日でやるべきこと、
まあ、明日の学校の用意とか宿題とかね、
まあ、それができて、
できたら、まあ、本当は普通というか、
まあ、OKで、
できなかった時にね、
えーと、まあ、そのゲーム時間をマイナス10分するみたいな。
あ、でも、ただね、
全部パーフェクトにできたら、
ゲーム時間がね、
1週間単位で数えてるんですけど、
プラス10分になるみたいな感じで、
やってたんですけどね。
まあ、それでもやっぱり、
これやった、あれやった、あれどうなってる?
って聞くことが多くて、
なんか、それもなーっていうね、
感じがして、
なんか、うん、
ちょっとね、子供を縛りすぎてるかなと、
思ったんですよね。
というのもですね、
私自身が子供の時、
小学4,5年生からね、
ゲームはしてるんですけど、
ゲーム時間の制限ってなかったんですね。
テレビの制限もないし、
なんかね、親になんか、
あれやれこれやれ言われたことないんですよ。
あれやれこれやれとか、
こんだけやったらダメだよとかですよね。
全くなくてね、
結構自由にゲームをしてたし、
テレビを見てたし、
あと、たぶん
自分がちゃんとやってたんでしょうけど、
あれやったこれやったって言われることも
なかったんですね。
それも、とかね、
結構自分、私の好きに
させてくれてたっていうのはね、
今本当に感謝してるので、
なんか、
それがあってね、
もっと子供たちにも、
自由にさせてあげたいなと思い、
一回ね、
ちょっともう自由にしてみた。
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君たちはちゃんとできると思うから、
全て任せるわって。
ゲーム時間とか、
動画見る時間の制限ないで、
ということでね、
やってみました。
えー、それとですね、
なんか、
ちゃんとやることを
探すんですね。
やるべきことを自分で
ちゃんと探して、さっさと終わらせて、
やろうという感じはあるんですけど、
言うてね、
毎日やらなあかんことって
そんなに時間かからないんですよ。
だからね、終わらせた後は、
もうすぐゲーム。
すぐ動画みたいな感じで、
ちょっとでも時間が空けばすぐに、
動画やったり、
ゲーム、
動画見たり、ゲームしたり、
みたいな感じでね、
なんか、もともとね、
本をね、読んだりしてた時間も、
そっちに割り振って、
娘やったらね、
折り紙好きなんで、
折り紙よく折ってたんですけど、
その時間も、ゲームとかにね、
使おうとしてしまっていてね、
もうものの2日くらいやってみて、
ちょっとこれはまずいなと、
いうことでやめましたね。
その時にね、ちゃんと子供たちに、
親の考えとか思いをね、
伝えました。
私としては、
なんのためにね、
子供たちにね、
なんのために、
パパやママがね、
こうしてルールを設けたりしてると思うと、
聞きました。
毎日しないといけないことを、
するように言ってると思うと、
言ったところ、ちゃんと娘がね、
パッと答えてくれたんですけど、
将来自分がね、
一人で暮らしていく時に、
ちゃんとできるようになるためっていうのを言っててね、
分かってるじゃないかみたいな。
ゲームとか動画ね、
なんで提言してるか分かる?って聞くと、
あれね、ちゃんとメニューよくないから、
とかね、
言ってくれてて、
あとその時ちょっと私が付け加えたのはですね、
時間の使い方ですね。
ほんとね、
全部ゲームやってたら、
ゲームの世界の知識しか入ってない。
しかもマイクラやってたらね、
マイクラだけの話になっちゃう。
し、動画もね、
ずっとドラゴンボールのね、
アニメみたいなの見てたらそこしか知識がない。
広がらないと。
で、なんで、
あ、だからね、
ゲームするなとは言ってない。
ただ、
他のことにも目を向けて、
知識を増やしてほしいと思ってる。
ちゃんとね、
なんで知識があった方がいいと思う?
っていうのを子供に聞いて、
あ、ちょっとそこはやっぱね、
子供たちは理解してなかったので、
答えを言ったんですけど、
自分が将来やりたいと思うことの幅が広がる。
人生もっと楽しく豊かに
生きていけるかもしれない。
ということでね。
動画はね、見てもいいけれど、
ドラゴンボールのアニメばっかり見てるんじゃなくて、
なんかね、歴史の動画を面白くね、
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言ってるのとかもあるし、
苦手だな。
算数の一部ね、
苦手な問題とかあるので、
そういうところを解くね、問題とか。
あとは、
大人になった時にどんな職業があるかとかを
知れる動画とかね、
そういうのを見てほしいと、
いう話をして、
子供たちもね、
なんと納得してくれました。
というかね、
結局、
毎日やることをやったら、
プラス10点とか、
10分とかね、できてなかったらマイナス10分はやめて、
ちゃんとやることをやった後、
好きに1日、
土日やったら1時間、
平日は20分ね、
ゲームしてきますと。
という感じで決めてね、
そこからしばらく経ったんですけど、
まあまあ、
やっぱりね、
やらんとはかんほど、
やってないというか、
頭の中にいないんですよね。
ことはあるんですけど、
今までね、
具体的に連絡帳を出したとかね、
仕事やったって聞いてたものを、
あれまだ、
やることできてないと思うけど、
何か自分で探してなってね、
ちゃんとこう、
子供たちが、
言われてやるんじゃなくて、
子供たちが自分で、
あと何やらなあかんかなっていうのをね、
考えるような質問の
仕方にはしましたね。
あとはあれ結構ね、ちゃんと、
時間使って考えればね、
分かっていると思う。
ちゃんとそれやらんとはかんという意識を
持っていることも分かりましたしね。
で、あとまあ、やることやった後、
まあ、ゲームできる。
ただやることを自分で、
見つけて、
やってなかったら、
時間がどんどんなくなってね、
ゲームができなくなっていくっていうのがあるので、
それがね、
遺伝能力になって、
ちゃんと前向きにやることを
自分で考えようとしていたので、
ひとまずこの体制でね、
しばらくやってみようかなと、
思いました。
なかなかね、子育ては難しいですね。
でもね、ちゃんと親の思い、
君たちにちゃんとね、
幸せになってほしいから、
親なりにこう考えてるって、
聞くのは、
伝えるのはね、
大事かなと、
思います。
で、
あとね、
ちゃんと私は子供たちにね、
パパとママのこういうところを
直してほしいとかないっていうのも聞きました。
でもね、ちゃんと、
親、
パパとママの方がいっぱい生きてはいるけれど、
必ずしも正解ではないと。
それは本当に、
答えがないことが多いから、
ぶっちゃけ私が間違ってることもあるし、
できてないこともあると思うから、
ちゃんと言ってなっていうのは言いましたね。
で、
息子はあんまりね、
我々に対してなんか、
言いたいことはないというか、
毎子だけね、
パパに関しては、たまには歩きに行って、
健康的な生活を送ったらいいのに、
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って思うと言ってましたね。
娘ね、結構やっぱ女の子は
いろいろ考えるんですよね。
娘はね、
ズバリ、
パパはゲームをしまくっている。
朝も、
朝早くもやってるし、
夜もやってるし、夜中もやってる。
娘めっちゃね、パパと一緒の
お部屋で寝てるのでね、
めっちゃ見てるなみたいな。
もうなんか、
どっかの日でね、朝に
ゲームやってて、何か遅れてたよとかね、
しっかりとできてないことを
見てるんですよね。
で、その上で、
パパは、
自分たちに、
ゲームを
しすぎないように、
って言うんであれば、
自分自身がね、できてから
言ったほうがいいんじゃないかなって、
小学2年生の娘がね、
言ってましたね。
小学2年生だって分かることだよね。
自分ができてないことを、
人にやりなさいって言うのは
あかんよねって話をして。
娘はね、パパのことずるいと思ってたみたいで。
それもちゃんとね、
夫に伝えまして、
で、夫がどう改善するかですよね。
もうなんか、
子供さんに育ててるみたいな感じですよ。
本当ね、
夫整理レートもできるし、
子供たちに床に物を置くなって言ってるのに、
直後私にね、
見つかってるんですけど、
床にだいぶ前の、
もう2週間ぐらい前の海外旅行に
持ってたカバンを
何も整理せずに、
床に置きっぱなしにしてるのをね、
私が見つけまして、
すぐに言いました。
ちゃんとあなたもやりなさい。
うさちの言うんだったら、
自分がまずやりなさいってことをね、
厳しく言うことにしました。
結構ね、私は夫は夫のプライベートゾーンで
ほったらかしにしにいこうという感じで
割り切ってはいたんですけど、
子育ての面において、
あかんなと。
できてないパパを
そんな話にしとってあかんなと。
これでいいね、パパが。
パパの方があれなんです。
めっちゃ子供たちに
細かくね、くどくど言うんです。
私はまあまあほっといて、
よっぽどやばかった。
目に余る感じだったら
言うんですけど。
でね、まあ私自身も夫が子供たちに
言ってるので、
ゲームやりすぎるなとか、
ちゃんと物の整理整理しろと
言ってるのを聞きながら、
あなたが一番できてませんよって思いながらね、
聞いてて若干ストレスはね、
あったんでね。
ちゃんとこの度、娘、
特に娘のね、
息子の意見も言ったんですけど、
子供たちがこう言ってるよということを
伝えたのでね、
まあ多分効果的かなとは思うのでね、
はい、夫の
今後の成長にも期待いたします。
そんな感じの近況でした。
最後まで聞いてくださって
ありがとうございました。
またねー。