脳汁ドバー
2026-04-10 09:49

脳汁ドバー

コンテンツビジネスの醍醐味はお金だけじゃない。

このビジネスに携わるものの一人として、このメッセージはずっと伝えていきたいと思っています。


この喜びは体験した人にしかわかりません。

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サマリー

コンテンツビジネスでは、単にお金を稼ぐだけでなく、自分の商品が売れた時の大きな喜びや達成感も醍醐味である。クライアントが初めて自力でコンテンツを販売し、興奮のあまり血圧と心拍数が上昇した事例を紹介。この喜びは、金額以上に価値があり、コンテンツビジネスの真髄だと語る。

クライアントの成功体験と興奮
僕のクライアントにですね、治療科の方がいて、今日の話はですね、本人がぜひ値段使ってくださいっていう風に言ってたんで、まあ僕もちょっとね、値段使わせてもらおうかなということで、
まあこれ収録する前日ですね、昨日ちょうどそのセッションがあったんですけども、まあその方はですね、
その自分のサービスですね、高単価商品とかっていうのはもう売った経験があって、それも100万円以上ね売り上げた経験もあるし、
Kindleとかで本出していて、その本もそこそこ売れているっていう状態な人なわけですね。
まあそれはそのコンサルに入ってからKindleとかね、初めて売るようになったんですけど、もともとそういう高額商品みたいなことやってたけど、やっぱりこのセールスが大変とかね、
ものすごく疲弊して、やっぱりコンテンツ販売やりたいみたいな感じで、まあ僕のところに来たっていうね、個人的にこう知り合いだったっていうのはあるんですけど、
でまあそういう形で、いわゆるそのオンラインビジネスの仕組み作りみたいなことをずっとやっていたわけです。
で、その昨日のセッションの時にですね、ちょうどセッション中に商品が売れて、まあその人にとっては初めてのコンテンツ商品ですよね。
それもそのプラットフォームで売っている商品じゃなくて、ちゃんとメルマガを接続してPayPalと、
そこで自分の作ったコンテンツをセールスレターを書いて売るっていうね、それが一件売れたんですよ。
だからセールスレターも毎回ね、こう添削して、ああした方がいい、こうした方がいいよ、みたいな感じでやっていって、でそれを出したらしいんですね。
セッションの数日前に出して、それがまさにセッション中に売れたんですよ。
で、その時にその人がものすごい喜びまくってて、すごかって、でその時にね、本人がちょっと血圧測ってみますみたいな感じでね、測ってみたら、
いつも120ぐらいの血圧がね、155まで上がってたとか、心拍数も普段60ぐらいなのか90ぐらいまで上がってたっていうね。
その人、格闘技やってる人で、かなりスポーツ心臓というかね、らしいんですけど、そういう人でも90ぐらいまで心拍数が上がるみたいな、めちゃめちゃ興奮してましたからね。
もうドーパミン出まくりみたいな感じで、喜んでて、しかもまあそれってそのね、売れて30分ぐらい経って、まあ大喜びしてしっきりこう大喜びした後に30分にふと、ちょっと血圧測っていいですかみたいな感じで話になったんで、
だから実際その売れた直後ってのはもっとね、血圧も高かったと思うし、もっと興奮状態だったと思うんですよ。
コンテンツビジネスの醍醐味とお金以外の喜び
だからやっぱりこのコンテンツビジネスってね、みんなこのお金っていうところしか見てないんですけど、僕はやっぱりね、そこだけじゃなくて、もちろんお金も大事ですよ。
大事だけど、それ以外の喜びとか楽しさみたいなものもね、ぜひ感じてほしいんですよ。
このコンテンツを作るって作業もすごく楽しいことなんですね。
自分の作品、自分の商品を作るってすごい嬉しいじゃないですか。
自分オリジナルの商品ですか。その辺に売ってるね、例えば物販とかそういうものっていうのは他人が作ったものをただ自分が経由して販売してるだけだから、
そういう商品に対する思い入れとかってあんまりないかもしれないけど、でも本当にゼロから自分で作って、しかもそのセールスレターも自分で書いてみたいなね、
ことをやって、もう本当にゼロからやってるわけですよ。でそれが1個売れた時の喜び、ちなみに金額的には1500、600円のものなんですけど、
喜び方がありえないぐらい喜んでて、本人が言うにはその格闘技やってるんですけど、格闘技で初勝利した時以来ぐらいの喜びみたいな感じだったんですよ。
僕もちょっと不思議に思って、いやでも高単価商品売ったことあるじゃないですか。金額的に言ったらそんなもう100万以上とか売ってるのに、
金額だけで考えたら1500円ぐらいなのにすごいですね、めちゃめちゃ喜んでますねみたいな話したら、
金額の問題じゃなくて喜びはこっちの方が大きいって言ってたんですよ。コンテンツを自力で売ったっていうね。
だからやっぱりそういう嬉しさ、自分の力で自分の商品を自分の媒体で売る、この1個目が売れた時の喜びっていうのは、
これも本当やってる人しかわからないですね。僕も1個目売れた時は覚えてないですけど、やっぱ嬉しかったのは嬉しかったと思うんですよ。
今でも嬉しいですからね、自分の商品が売れる時っていうのは。そんな毎回毎回よっしゃーみたいな感じではならないけど、
ツールの克服と最初の売上の重要性
でもやっぱ嬉しいですよ、売れたっていう通知が来たりとかしたら。しかもその人の場合はあんまりパソコンが得意じゃない人なんで、
それこそMySPEEDの接続で何回もバトルして1週間ぐらいかかって、いろいろテストして失敗してテストして失敗してようやく接続できたと。
そこで頑張ってやった直後の売り上げだったんで、喜びもひとっしようというかね。
本人曰くそのセッションがあるから、セッションまでに何か成果でも伝えられるようにしないといけないから、なんとしてもMySPEEDは接続しないとという気持ちで格闘してましたみたいな話をしてたんですけど、
そこでちゃんとMySPEEDと格闘して、ちゃんと接続できたからその売り上げがあったわけであって、そこでもう投げちゃって、これダメだって言って投げちゃってたら売り上げがなかったし。
まだこの1個目が売れたことによって2個目3個目と弾みがつけられるようになったわけだから、大きな一歩だと思うんですよ。
だからやっぱそのツールが苦手とかって言う人多いですけど、みんな最初は苦手ですよ、初めてやるんだから。
でもそこで諦める人とそれを乗り越えていく人でその後の結果って全然変わりますよね。
だからそこで絶対に諦めないっていうことが大事だし、その人自身もコンテンツビジネスとかそういうものはかなり前からやってたらしいんですよ。
10年以上前とかそういう教材とかね、10万とかで買ったって言ってましたけどすごいですよね。
10万で売ってんだみたいな、しかもなんか動画3時間か5時間ぐらいで10万とかで売ってるわけだからちょっとやばいなって僕はそう思うんですけど、
まあでもそういうものを買ったりとかそういうなんか本買ったりとかしたけどできなかったって言ってたんですよ。
僕のコンサルに入って初期の頃にもPayPalの決済フォームの作り方がわかんないって言われて、いやそんなんここのリンクこれクリックするだけですよみたいな感じで伝えて、
その人がコンテンツ販売でそのLPとかね、セールスレターとかその教材読んで作ったけど最終的にPayPalの決済のボタンの発行の仕方がわからずに断念した、
そのまあ10年ぐらい断念してたのがもう本当にセッションでね本人から聞けば一瞬でわかるみたいな感じになるわけですよ。
だからそういうのもやっぱあるからそこでこうもちろんね大変な思いして自分でやるっていうのも一つね経験としては大事だけどもうわかってる人が聞いた方が早いわけですよ。
コンテンツビジネスの真髄と今後の展望
もう調べても調べてもわかんないうまくいかないね。当時はまだAIとかなかっただろうから、まあなかったですよね10年以上前だから。
だからもう自分でいろいろネット調べるしかないわけですよ。でもやり方がわかんないみたいな。でも知っている人かしらもこのリンククリックするだけで発行できますよみたいな感じになるわけですよね。
だからそこのスピード感とかっていうのは変わってくるし、ツールが苦手なんだったらツールがわかっている人に聞いた方が早いんですよ、自分でやるよりもね。
そういうふうにまずは格闘して自分で使ってみてっていうのは大事なんで、もうわかんないからもう聞いちゃえっていうのはまあそれは良くないけどいろいろ使ってみてどうしてもわかんないんだったら
まあそういう人に助けてもらうとかっても大事だし、まあそれによってねもうマイスピーはもうかなり使いこなせるようになりましたって言ってたから、いろいろ試してあちこち触りまくった結果ね。
だからそれも一つ経験になるわけですよ。だから今後はマイスピーの使い方でつまずくこともほとんどないだろうしね。だからそういういろんなものが手に入るわけですよ。
だから今回の話として僕が伝えたいのは、やっぱりねコンテンツ販売をやりたいっていう人の大半はお金しか見てないんですよ。いくら稼いだかってところしか見てないけど、その1500円。
その1500円が売れた時の喜び、自分でねゼロからやってっていうところの喜びですよね。
それがいかにこう、自分にとって大きなものなのかっていうのをぜひ伝えたいし、コンテンツ販売とかコンテンツビジネスの醍醐味っていうのはそういうところにもあるんですよってことです。
自分の商品が売れた時の喜びを味わえるとか、コンテンツを作るのが楽しいとかね、買ってくれた人から感謝されるとかね、そういうところにもすごく大きな価値がある。なんならそっちの方が価値が大きいんじゃないかなって思えるんですよ。
だからそういうところにもぜひフォーカスしてほしいし、僕はそういうところを伝えていきたい。コンテンツビジネスで稼ぐ方法みたいなのってネット上にうようよいるじゃないですか、ツイッター界隈とかに。
だから僕はそういう人たちにはなりたくないしね、そういう人たちはちょっと違うと思ってるから、だからそういうのだけじゃなくて、ちゃんと他のコンテンツビジネスの良さとかね、素晴らしさみたいなものも伝えていきたいと思うんですよ。
だから売れなかったとしても自分の作品が世に出ていったっていうだけでも、それだけでも喜ばしいことはしね。
だからそういうところもぜひね、今後もというか今までも伝えてきましたけど、これ聞いてる人にも意識してほしいなっていう。
最初は大変ですよ、本当にもうやることいっぱいあるしね、難しいし、やっても全然売れないしってなるけど、その1個が売れたときの喜びが本当にすごいんでね。
脳汁とかね、ドーパミンが出まくるから本当に。
それぜひね、こう味わってみてほしいし、今プラットフォーム販売してる人もそういうふうに次のステージとかね、メルマガ始めて自社商品を自分の媒体で売るっていうところにやっぱ進んでいく必要があると思うんで。
だからセールスデータも書けるようにならないといけないし、リストも集めないといけないし、自分のオリジナル商品をオリジナルの媒体でセットアップしないといけないしっていうところもやっていく必要があるんで。
それも大変ですけど、できるようになったらね、得られるものはものすごく大きいので、ぜひぜひね、その辺もチャレンジしてもらえればと思います。
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