不労所得の価値分かってる?
2026-04-01 09:36

不労所得の価値分かってる?

オンラインで不労所得を作るのは想像以上に大変です。

一生懸命頑張ったのに全然稼げない。


小さな売上に落胆しているのであれば、不労所得の持つ価値について今一度考えてみてください。

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例えばですね、あなたが何かしらのコンテンツを作って、プラットフォームに置いておいたとします。
そのプラットフォームの売り上げが、毎月1万円自動で売れていくみたいな、
そういう形でお金が入ってきた場合、その1万円をどういう風に考えるのかということですね。
1万円ってそこそこ大きな金額なんで、結構稼げたなって思うかもしれないけど、
例えば1000円とかでもいいですよ。多くの人がこのオンラインビジネスで途中で辞めちゃうっていうのは、
こんだけ頑張っているのに、たったこんだけかいみたいな、そこの落胆があるからですよね。
一生懸命働いている、作業しているのに、それに見合っただけの収入が得られないから、途中で投げちゃうわけですよ。
でもこれってその金額そのものしか見てなくて、じゃあこの1万円ならね、1万円っていう金額がどれぐらいの価値があるのかってことですね。
ちょっと今回は考えてみたいと思うんですけど、1万円。仮にじゃあこれね、アルバイト、時給1000円のアルバイトだったとしたら、
10時間労働なわけですよ。 その10時間労働しないといけない分を
何もしなくてもお金が入ってきているわけですね。同じ金額のお金が。
要するに同じ1万円でも、アルバイトして稼いだ1万円と不労所得で入ってきた1万円では、価値が違うってことですね。
まあ体感的には5倍ぐらいは違うんじゃないかなと。だから不労所得で稼いだ1万円は5万円ぐらいの価値はあると思うんですよ。
でもこれって金額そのものしか見てないとそういう考え方ができないわけですね。
もっとね、こうわかりやすく言うと、例えばじゃあ20万でも30万でもいいですよ。 不労所得が
20万30万ありますってやった場合、まあ一般的なその会社員のね、日本の会社員の収入ぐらいが不労所得であるとした場合、
方やね、それじゃあ会社にまあ週5でね、
週5で働いて、まあその4週間で働く。まあ20日前後働くわけですよ、会社で。
で働いて20万30万入ってくる場合と、何もしなくても、
その20万30万入ってくるのでは全然重みが違うと思うんですよ。 要するにその20日間分の
ね、時間をそのまま手に入れてるわけですよね、そこに関して言うと。
だから単純にお金だけじゃなくて時間も両方手に入っているわけです。その金額を稼ごうと思ったら
自分の時間、命と言ってもいいと思いますけど、命なり寿命、
まあ要するに時間ですけど、それを削って働かないとその20万なり30万ってお金は得られなかった。
けどもそこの時間っていうのを一切削ることなくお金が手に入ってきているわけですね。
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だからフロー所得っていうのはそれぐらい価値が高いというかね、同じ金額だったとしても
労働収入の5倍ぐらいの価値はあると。まあ当然そっちの方がいいわけですね。何もしなくてもお金が入ってくるんだったらそれに越したことはないんですけど、
5倍ぐらいの価値があるってことは当然労働収入で稼ぐよりも5倍大変だってことです。
労働収入と同じぐらいの働きぶりでフロー所得が得られるんだったらみんなそっちを選ぶと思うんですよ。
でもそんなに簡単じゃないしそんなに楽じゃないんですね。 フロー所得っていうのは1回そういう仕組みを作ってしまえば確かに働かなくてもお金が入ってくるんですけど、
多くの人は誤解しているというかちょっと勘違いしているのが最初から何もしなくてもそういうフロー所得が得られるわけではないんですよ。
フロー所得を作るためにその労働収入よりも何倍もね働かないといけない労働しないといけないわけですね。
それをすることによって後々のフロー所得が作れるわけであって最初からダラダラとねやっていてもうのんびりと何もしなくて
いきなりある日お金がね降ってくるとか振り込まれるとかそういうことはないんですよ。 だからそこをやっぱ誤解しているとかフロー所得イコールなんかも最初から何もしなくてもいいんだみたいな
ふうに勘違いしている人がいるんですけどさっきも言ったみたいに5倍ぐらいの価値があるんだったら普通に働くよりも5倍ぐらい
頑張らないといけないということですよ。 その頑張ったご褒美としてそういう仕組みができて後々何もしなくてもみたいなね
そういう状況が作れるわけであって だから普通に働いて稼ぐよりも大変だってことです。フロー所得で稼ごうと思うということは。
まあそりゃそうですよね。さっきも言いましたけど同じぐらいの大変さでフロー所得を得られるんだったらみんなそっち選ぶと思うんですよ。
だけどそうじゃないからもっと確実に堅実に手堅く稼げる労働収入というのを選ぶわけですね。 お金稼ぎたいならアルバイトすればいいわけじゃないですか。アルバイトしたほうがよっぽど確実に
お金が入ってくる復収入、復業するにしたらオンラインでブログとかコンテンツとかコツコツやるよりも 普通にどっかの飲食店とかアルバイトしたほうがよっぽど確実に稼げますよ。
でもそれをしたくないわけですよね。自分の時間を削って何かそういう労働して稼ぐという方法じゃなくてできれば
フロー所得みたいなものを作りたいと思ってやってるわけだから。 だったらそんなアルバイトでやるよりももっと大変なね
作業が必要になるっていうことです。 だからそこをちゃんと理解しておかないと、やっぱりそういう
まあ言い方悪いですけどフロー所得を目当てに始める人っていうのはそもそもの モチベーションというか目的が働きたくないっていう
目的の人が多いんですよ。 なんでフロー所得を得たいんですかっていうと仕事がやりたくない、働きたくないから
フロー所得を作りたいみたいな。そういうモチベーションとかそういう目的でやる人っていうのはそもそも働くっていうことが嫌だから
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作業とかもしないんです。めんどくさいから。 だから結局フロー所得は作れないってなるんですよ。
確かにまあそういうね大きなメリットはあると思います。働かなくてもお金が入ってくるっていうのはね、まあみんなそれ
どっちか選んでくれって言われたらほとんど人はそっち選ぶと思うんですよ。 働かずにお金がもらえるっていう方。
だけどそこだけを目的に何か考えてしまうと、そもそもがもうやりたくない、働きたくない、サボりたい、怠けたい
みたいなテンションでやってるわけですよね。 だから何かあったら適当な言い訳をつけて
作業しないとかね、ずっと先延ばし先延ばしを繰り返して結局何もしない。何もしないから当然そういう資産ですよね。
お金を生み出してくれる資産が全然作れないわけですよ。 作れないからお金は1円も入ってこないし、みたいな状態になる。もしくは途中まで作ってたけど
辞めちゃうんですね。そのままやってればそれがちょっとずつ大きくなっていったかもしれないのに途中でもういいやって言って辞めちゃうから
結局また労働収入の世界に戻っていくことになる。 別に労働収入が悪いというわけではないですけど
でももしそういう不労所得を作りたいんであれば、それなりにやっぱりそこに
時間なり労力なりそういったものを投入しないとなかなか難しいですよ。 だからそういうところね
このオンラインビジネスをするにあたって不労所得っていろいろありますけど、例えば不動産収入とかね
そういう株の配当とかもそうだろうし、例えば経営者になるとかっていうのも不労所得なわけですよ。経営者になって会社を任せちゃえば
会社が勝手に動くから自分はお金だけ入ってくるみたいな。でもそれって生半可なことじゃないですよね。
さっきの不動産投資家もそうですけど、それなりのお金が必要になったりとかね。会社があったらその会社の仕組みを作るまでに膨大な時間と労力が必要になるとか
最初からいきなり何もしなくてもそういう状態ができたんじゃなくて、そこには我々からはもう測り知れないような
血の滲むような努力があったりとかするわけですよ。でもそこを見ずにその今こう
悠々自的にやっているようなところしか見てないから、なんかちょっとね楽なんだ、簡単なんだみたいな。その憧ればっかりが先行してしまって
なんか結局全然自分はねそれがうまくいかないみたいなことになってしまうわけです。 だから不労所得っていうのは労働収入よりも何倍も価値がある。5倍ぐらいの価値がある
わけだから、当然まあその大変さというかね。もう労働で稼ぐよりも5倍ぐらいは大変ですよと。
いうことはちゃんとね頭に入れておいたほうがいいんで。 だからみんなこうねブログとか一生懸命書いたりとか情報発信とかねコンテンツ作ったりとかしても全然
こんなに頑張ってんのにっていうのは5倍大変だからですよ。 場合によっては10倍ぐらい大変かもしれないけど
それぐらい大変だからそんなちょこちょことやったぐらいじゃ稼げないって当然なわけですよ。 労働収入の5倍ぐらいやるぐらいのね
勢いでやれば同じぐらいの金額が稼げるみたいな。 あくまで僕の体感なんで5倍っていうのはもっと上かもしれないしもっと下かもしれない
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けども、要するにそういうことですよ。 もっと頑張れってことです。普通に働くよりもね。
っていう風にしないとなかなか難しいですね。今本当にオンラインの世界もね
非常に競争が激化して大変な時代なんで今まで以上に頑張らないと今までね上手くいった人たちもどんどんどんどんね
厳しくなっていく。そんな時代なわけだから。 だからこそ余計に頑張らないといけないっていうことが今回の一番伝えたいことです。
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