【ビデオポッドキャスト】リードマグネット作成ワークショップ
2026-09-04 2:12:46

【ビデオポッドキャスト】リードマグネット作成ワークショップ

※Spotifyの方のみ動画で視聴できます。


8月に開催したリードマグネット作成ワークショップの様子です。


画面シェアなどしながら話をしているので、動画で視聴することを推奨します。


YouTube版はこちら👉https://youtu.be/4TxYIxJHplE


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このビデオポッドキャストは、リードマグネット作成ワークショップの様子を記録したものです。参加者は、自身のビジネスや情報発信に役立つリードマグネットのアイデア出し、設計、そして具体的な作成方法について学びました。特に、教育現場の教員向け時短ツールのリードマグネット作成においては、ターゲットの具体的な悩みやニーズを捉え、AI活用による自動化や効率化といった具体的なベネフィットを提示することの重要性が議論されました。また、50代・60代のミドル・シニア層をターゲットとしたAI活用ロードマップや、自身の経験を活かしたストーリーテリングのコンテンツ作成についても、具体的な事例を交えながらアドバイスが行われました。参加者は、既存コンテンツの再利用やAIの活用、そして自身の経験や個性を前面に出した発信の重要性を再認識し、今後のリードマグネット作成に向けた具体的なアクションプランを立てました。

ワークショップ開始と自己紹介
はい、じゃあちょっとね始めていきたいと思います。 リードマグネット作成ワークショップということで、今日は3名様
参加の予定だったんですけど、お人にまだ来られてないんで、とりあえずね 時間過ぎてるんで始めていきたいと思います。
で、このワークショップでいろいろね、リードマグネットのアイディアとか出してもらったりとか、あるいはその魔導星の設計とか
話のできるところまでね、やっていきたいと思うんで、 まずは簡単にね
自己紹介してもらって、そこから一人ずつね、どんな感じでやっていくのかというところをお話ししていきたいと思います。
大体もう一人30分ぐらいは時間取れると思うんで、その中でできる限りのことをやっていきたいと思いますし、
待ってる方もね、自分に関係ないと思って聞いてるんじゃなくて、何か参考になることも出てくると思うんで、
その辺りも含めてね、他の人の番でも積極的に聞いてもらって、
最後に30分ぐらいワークの時間を取るんで、そこでいろいろ書き出してもらって、やれば完成できる場合もあるんで、
そんな形でやっていきたいと思います。 じゃあ最初、自己紹介ですね。岡田さんからお願いします。
はい、すいません。よろしくお願いします。 公立高校の教員をやっております。
高賀と申します。教員をやる前はですね、民間企業、旅行代理店で働いておりまして、
転職をして現在高校の教員をしているということです。 高校の教員ですので副業は原則NGなんですけれども、
ちょっと独立に向けて準備をしたいなというところで、今アポロさんの配信をですね、いろいろと勉強させていただいているところです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。じゃあ次、大木さんお願いします。
はい、大木と申します。よろしくお願いします。 私は今67歳なんですけれども、
大手企業で42年間勤めてきまして、いろんな経験をしてきたんですけれども、組織の中で目いっぱいやってきたんですけれども、
それなりに手応えはあったんですけどね。退職する数年ぐらい前から、やはり、何ですかね、
疎外観というか、組織の中でちょっと浮いているみたいな、そういう感じがあって、
退職後やはりやることがなくてですね、第二の人生というか、これから何をやっていったらいいかということを、
退職して2年なんですけれども、そういうことをずっと悩んできて、そういうことが、何て言うんですかね、私だけではなくて、
50歳超えて、ミッドライフクライシスとか言いますけれども、退職を見えて、老後不安が出てきた人たち、
こういう人たちも私と同じような道を辿るんだろうなと思ったときに、私が50代のときにやっとけばよかったということを発信していきたいなと、
そういうふうに思っています。以上です。よろしくお願いします。
小川さんのリードマグネット分析と改善提案
はい、お願いします。じゃあ早速やっていきたいと思いますけど、じゃあ先、小川さんからいきましょうかね。ちょっと待ってくださいね。
はい。
小川さんはこれですね。一応事前のヒアリングじゃないですけど、どんなものを作りますかということで聞いてみたんですけど、
これはアイデアとしてこんな感じのものがありますっていうことですかね。
いえ、実際に今あるものを書かせていただいてます。
これはもう完成してるってことですか、もう。
はい、そうですね。
全部これリードマグネットとして。
そうです、はい。
リストは取れてます?これで。
リストがですね、取れてないので、今回参加させていただきました。
もともとは動線としてはですね、メタ広告から時短ツールのオプトインにつないでたんですね。
それでどのぐらいですかね、200とか250ぐらいまでは取れたんですけれども、その後反応が鈍ってきて、
ちょっといろいろと手こいでをしながら新しいものを作ってみたんですけれども、ちょっといまいちな状況だったので、今回参加させていただきました。
なるほど。自分で情報発信はしてないんですか?
メルマガです。
メルマガだけ?例えばブログとかYouTubeとか。
ブログはあります。ブログはあるんですけれども、ただトラフィックがほとんど集まってないんですね。
コンテンツも少ないので、なのでメタ広告にちょっと頼っていたっていうところですね。
教師の人たちの悩みとしては、やっぱその時間が作業に取られると。
うちの兄が小学校の教員で、さっきちょっと話聞いてたんですけど、
そういう無駄な資料とかね、報告書作ったりとか、いろんなそういうのにすごい時間が取られるのがやっぱり一番悩みみたいなことを言ってたんですけど、
こっちのイメージとしては、職場の人間関係とかで結構精神やんじゃって、先生辞めちゃうとか、
その履職率が高いから会が聞かなくてなかなか成り手が少ないみたいなのはなんとなく知ってるんですけど、
これ見る感じ、時短とかタイムマネジメントとかっていうものじゃないですか。
そっちの人間関係とか、メンタルみたいなものっていうのはあんまりニーズがないというか、
入ってないのは何か理由があるのかなと思って。
そうですね。自分の中であまり人間関係に困ってきた経験があまりなくて、
もちろんそれは悩んでいる方はいるとは思うんですけれども、
教員にあまねくペインとしてあるものとしては、やっぱり時間が足りない。
時間が足りないゆえに持ち帰り仕事とか土日出勤をして、家庭の時間がやっぱり奪われてしまうっていうところの困り感かなというところで、
タイムマネジメントという形になっています。
小川さんとは以前何回かやり取りして話はしたと思うんですけど、
基本の方たち、基本的に公務員だから、なかなか自ら未然を切ってとか、学んで学習してっていうことがなかなかしづらい。
一般論として、すごく意識の高い人は自らお金払って学ぼうとかってあると思うんですけど、
痛みが深いものは何ですかね、意欲に関わらずお金を出さざるを得ないじゃないですか。
それがストレスだから。
自分の時間がないっていうものに関しては、それを解決したいからお金払うとか、
人間関係、例えば上の管理職の先生とうまくいかないとか、いわゆるモンスターペアレントじゃないですけど、
お子さんの方とうまくいかないとかっていうところは、悩んでたらお金は出すのかなと思ったんで。
例えば、ここには入ってないんで、小川さんもその辺はよくわかってらっしゃると思うんですけど、
授業のパフォーマンスを上げるみたいなものって、よっぽど意識の高い先生じゃないですか。
なかなかお金払わないんじゃないかなと。
これっていうのは全部上げますよってやってるんですか?それとも分けてるんですか?
分けてます。3つここでは書かせていただいてるんですけれども、
時短ツールとEメール講座と診断コンテンツって3つのリードマグネットがあるっていうイメージです。
どれが一番取れるんですか?
もともとは一番上の時短ツールで250ぐらいは取れました。
下のやつはあんまりって感じですか?
そうですね。時短ツールで鈍ってきたので新しくEメール講座と診断コンテンツ作ったんですけれども、
そっちはほとんど取れてないですね。
先生たちは忙しいイメージあるから、なかなかこういうメール講座みたいな全部見る余裕がないとかっていうのもあるのかもしれないですし。
その可能性は高いかなと思ってます。
あとはこの診断コンテンツっていうところで言うと、診断というよりはその解決方法、診断で終わっちゃったら何かね、
ベネフィットとしては弱いのかなと思うんで。
そうですね。これはですね、イエス・ノーで30問ぐらい答えるような診断コンテンツなんですけれども、
答えてもらうとその人の長時間労働の原因をここぐらいタイプ別に診断をするんですね。
例えば頑張りすぎですよとか、完璧主義ですねとかそういう形で診断をするんですけれども、
その後にメールマガ、Eメール講座のメールマガに動線を張ってるっていうような形です。
こっちこっちに?
そうですそうです。
もともとはそれ単体でEメール講座、ステップメール組んでたんですけれども、
うまく連携できないかなというところで、
マグチとして診断コンテンツからEメール講座に流そうというイメージで作ってはいるんですけれども。
やっぱりその時短っていうところでいうと、AIを使うっていうのが一番わかりやすいし、
多分先生たちもAIとか使ってはいると思うんですけど、
僕たちみたいに、仕事の一部で当たり前にAIを使うっていう状態にはまだなってない先生も多いと思うんで、
例えばプロンプトを入れて何かやるぐらいはできたとしても、
例えば頻繁に使うプリントを作る時に、こういうものをAIを使って半自動化で作りますみたいな、
わかりやすいのがあるとすごく引きは強くなるのかなというふうに思います。
漠然とした時短というよりは、AIを使って自動化してこういうことを報告書に作る方法を教えますみたいな、
AIの使い方って使えるけど使い込ませてるかというとなかなかうまくいかないと。
あと軽く調べてみたんですけど、先生たちに特化したこういうAIもあるから、
これは何だったかな、DIFITってやつで海外のやつですけど、もし何か使ってみて、
とりあえず何かプリント作ってくださいって言ったらこういうのが出てきたから、
こういう海外ツールの使い方、教員専用のAIの使い方を教えますみたいな、
これは小笠原さんが軽くいじってみて、PDFでもいいし動画でもいいし、
操作方法だけの解説、これすらも知らない人もたぶんいっぱいいると思うから、
これで多少業務効率化できるのかなとか。
あとこのマジックスクールっていうのもプリント作ってくださいって言って、
一応海外ツールなんで、使い方英語苦手な人とかはこうやって使うんですよって、
スクショとかで送り出してこれを教えてとかっていうのも一つ教員専用のAIがあって
こういう使い方ができますみたいなのがあると、なかなかここまで知っている人は少ないと思うので、
それも一個使えるんじゃないかなと思う。
教員専用AIツールの解説。
AIに関して言うと、今ChatGPっていうのワークが出てきてるじゃないですか。
それのスキルをこっちで作って、教員専用のスキルを作って、
例えばパワーポイントでもプリント作成でも何でもいいんですけれども、
こういったものを配布してみようかなっていうのは少し考えてました。
多分そのAIと組み合わせるとすごく相性がいいと思うので、
ChatGPで例えば30分でこういうプリントを作る方法とか、
要するにリードマグネットってある意味中身というよりもパッケージの方が大事だから、
そのタイトルを何てつけるかというと15分で、
ChatGPで15分で先生がよく使う何とか報告書を作る方法みたいな。
それがすごく煩わしい業務だとしたらとか、
あとはデータを読み込んだりとか、
Eメールとか先生たちも開くか分からないですけど、
メールを例えばAI全部読み込ませて自動化して整理する方法とかっていうのを
短時間でできますよみたいな。
10分でとか15分でChatGPでプリント作成を自動化するように。
自動化マニュアルみたいな。
っていう風にしたら、
欲しくなるんじゃないか。
時間というものを短縮できるっていう。
だからそこのMockupもそうですけど、
そのコンテンツに何てつけてるのかっていう。
教員の時短ツールっていう風に
ストレートにつけてるんだとしたら、
ちょっとネーミングは魅力的にした方がいいかもしれないですね。
実際は何だったかというとですね。
ちょっと待ってください。
教員向け無料テンプレートで、
定時退勤必須の4大ツールっていうネーミングにしてます。
PDFですかこれ全部。
そうですね。
基本PDFですね。
ただフォルダテンプレートっていうのもあるので、
これはフォルダ構成のフォルダになります。
Mockupとか作ってそれを。
そうですね。Mockupではないんですけれども、
ちょっと平べったいイメージ画像になってますね。
もしよかったらチャットにURLを送ります。
なんかでもこれチャットGPTで作った感じ。
そうですそうです。
この人の顔がチャットGPTみたいな感じ。
そうですね。
すごい出来は良いと思いますけどね。
ありがとうございます。
ただこのLPに変えてから広告ちょっともう流してないんですよね。
1回広告止めて、出直し、リライト、LPして、
そこからPDCAまだ回してないので、
これの反応がどうかっていうところは全くわからない状況です。
なんかセオリーとしては最初に悩みっていうかね、
特にこれが事前教育がちゃんと出来てるんだったら、
普段の自分の情報発信で教師の長時間労働っていうのは
こういうところに原因があって、
だからこういうふうな解決策が必要なんです。
例えば授業のチェックが遅れるから時間が伸びるんです、
みたいな話を日常的にしていたら
多分このチェックリスト必要だなとか、
トゥーデューがまとまってないからみたいな、
っていうのが相手に入ってたら多分これでも全然良いと思うんですけど、
だから例えば普通は最初に悩みからボンと入っていくとか、
なんであなたがいつも定時に退勤できないと思いますか、
みたいなところから入っていって、
定時退勤できないのは例えば授業の準備にものすごく手間取ってしまうとか、
日々のトゥーデューがまとまってないからです、
みたいなところから入っていって、
だからこの授業チェックリスト、トゥーデューリストとか、
確か見える化されてないから非常に非効率的な仕事になってしまってるんです、
っていう風にしていくと綺麗に繋がるから、
これでも最初からこれが欲しい人とか、
分かっている人は欲しいなと思うかもしれないですけど、
そういう形にした方がこれらの必要性みたいなものは伝わるのかなという風に思います。
なるほど、そうするとまず最初にホワイというか、
なぜこういったものが必要なのかっていうところから始まるってことですよね。
そうですね。
その最初のホワイを始める場所っていうのはどこになるんですか?
普通はキャッチコピーで、
なぜあなたはいつも残業しているのかとか、
なぜいつも土日出勤しているのかみたいな、
家族との自由な時間を欲しいですよね、
自分の趣味の時間を使えてないですよね、
その理由は実はあなたの業務の進め方が効率が悪いからですみたいな、
そこはストレートに言うかどうかは置いておいて、
そういうようなことを言っていって、
特にどこに問題があるかっていうと、
事業のチェックがすごく戸惑ってしまうとか、
給料が全然自分の中で分かっていないとか、
タスクが見える化されていないから、
その日によって仕事がぐちゃぐちゃになって、
時間内に終わらないんです。
だから持ち帰らないといけないんです。
それらがちゃんと見える化されて、
ちゃんとそういうふうにまとまっていったら、
もっと効率的に回せるから、
それらを解決するためにこういうものを準備しましたとか、
フォルダのテンプレートっていうのも、
ファイル探すのもものすごい時間かかってませんかみたいな、
それだけで時間が取られてますよねっていうところから入っていくと、
要するにこの広告から入ってくる人って、
そこの事前の接触がゼロだから、
その辺の教育が何もできてないわけですよ。
だからこれがそもそも、
例えばいつも時間のチェックすごい時間かかるよな、
みたいなことが頭の中にある人はこれ欲しいなって思うけど、
そうじゃない単純に早く帰りたいなだけの人っていうのは、
これがなぜ必要なのかって分かんないから、
そんなに欲しいっていう感情はわからないと思います。
だからそのLPも広告で集客する人に向けたやつと、
自分のいわゆる日常的に情報発信を聞いている人に向けたやつだと、
関係性とか事前教育というのは全然違うから、
もっと説明が必要になるんじゃないかなとは思います。
なぜこの4つがあるとそんなにいいのかっていうところ。
これだったら4大ツールだから、問題は4つですって、
授業のチェックと日々のトゥールと見える化とフォルダ探し、
この4つが最も時間が取られているんですってところから、
その4つを解決しますっていう流れでLPを説明していけば、
この4つの必要性みたいなところが伝わるんじゃないかと。
なるほど。
そうするとこのLPの冒頭で、
仕事が長引く長時間労働になっている原因は主に4つですっていう説明から入ってもOKってことですか?
の方がいいと思うんですね。
最初にバッと目に留まるというか、
いつも土日出勤している先生みたいな感じで、
なぜあなたの仕事は終わらないのか、
ちょっとこんな感じで先生が頭抱えてるみたいな写真とかあったら、
ちょっと引き込まれるんです。
読み始めていくと、
ああなるほどなるほどみたいな感じで確かめる。
事業準備もバタバタ。
それがスムーズにいきますみたいな感じで言っていくと、
これらが欲しいなってなるし、
トゥードゥーリストとかも、
ここに軽くは書いてありますけど、
こういう感じのトゥードゥーリストだから改善するんです。
ただのトゥードゥーリストじゃなくて、
先生にカスタマイズされた、
例えばよくあるこういうね、あるじゃないですか。
日々やらないといけない。
それらにカスタマイズされたトゥードゥーリストだから、
それに合わせて記入するだけで作れますとかね。
自分で一日トゥードゥーリストを考えなくても、
それに沿って記入するだけで簡単に作れます。
なんかそういうちょっと売りみたいなものが入ってると、
よりこのコンテンツが欲しくなるというか、
デジタルコンテンツって中身がわかんないから、
説明が必要なんですね。
どういうものかっていうのはわかんないと、
欲しいってならないから。
だからここは、この4つは画像としてはいいんですけど、
これがさらにどういうものなのかっていうのは
具体的に書いてあるといいかなと。
大木さんのAI活用リードマグネット構想
ここにビジュアルで軽くは出してくれてますけど、
これの特にどこがすごいのかみたいな感じで、
これだったらチェックを入れるだけで使えますみたいな、
さっきのチェックボックスあったじゃないですか。
だから楽ちんみたいな。
教員に特化してやってますとか。
っていう風にすると売りになるとかね。
そうやったら簡単だし使えそうだなみたいな。
プリントアウトして使ってなるからいいんじゃないかな。
問題から始まるっていうことは、
ファーストビューが問題って気になってた方がいいってことですか?
そうです。
なぜあなたの仕事が終わらないのかその理由は
この4つが原因だからです。
その4つを解決するのがこのアイテムですっていう流れにすると
プレゼントしますみたいな感じで。
例えばここのファーストビューが
ものすごく強いコンテンツだったらこれでもいいんですよ。
これ上げますって言って。
例えば僕が出した燃焼1000万みたいな、
すごいキャッチーじゃないですか。
ああいうものはボーンって出して
もうこれ欲しいってなるからいいんですけど、
ここがあんまり強くない場合は
これを出してもすぐに欲しいってならないから
その場合はちょっと事前に欲しくさせるっていう
前振りが必要だったりとかするんで
その辺はちょっと考えないといけないかな。
そうすると、例えばメタ広告の動線から
このオプトインにつなぐとすると
例えばそのメタ広告のクリエイティブと
このファーストビューの楽さみたいなものが
あったらどうなるんですかね。
例えばなんですけどメタ広告では
この4台ツール上げるよみたいなことを書いてあるわけなんですよ。
でそれをクリックした人が
このオプトインのファーストビューで
こんな困りごとありませんかっていうような
ちょっと暗い感じのイメージだと
ちょっと世界観が違うかなっていうところが
気になったんですけれども、その辺りはどうですか。
どうでしょうね。やってみないと分からない部分はありますけど
テンションみたいなところは確かにね
この上げますからいきなりちょっと悩みをえぐるみたいな感じになるから
そこはなんかそのトーンが違うなとは思いますけど
自分が伝えたいメッセージに対する整合性は全然ずれてないから
僕はあんまり問題ないんじゃないかなっていうふうに思うんですね。
それが全然そのメッセージがぶれてたら
表で見たやつと中が違うってなっちゃうから
あれですけど
だからちょっとクリックしてみて何だろうこれってクリックしてみて
こんな、なんで時間終わらないんだろうみたいな感じで
っていうのは別にそんなにおかしくはないかなって思います。
もっとクリック率上げるんだったらそっちを表に出すじゃないですか。
クリエイティブの方に
なぜあなたの仕事終わらないのかみたいなセンサーで
時短ツールで解決しますみたいな
でもいいかもしれないですね。
そっちの方が引きは強くなるんじゃないかなって
クリック率はね。
反応が落ちたっていうのもメタのクリックが落ちたのか
あるいはこっちのここまで来てるけど
ここで登録されないのかによっても
何をどう変えるかって変わってくると思うんで
もしそのメタのクリックが落ちたんだったら
その出し方を変えないとそっちを
逆にこっちは変えなくていい可能性があるし
あと小川さん以前やり取りしてる時に
別にどっちかっていうと
副業とかする先生を増やしたりとか
企業目指す先生を増やすよりも
教育現場ってものを改善したいんですって話があったから
やっぱりいろいろ情報を調べてると
やっぱり先生っていう人たちがどんどん
辞めていく人が増えていって
成り手も減っていってみたいな
だから要するに教員の職場改善っていうところを考えると
働きやすい環境を作るみたいなところで
どうなんでしょうね
管理職層に向けた教員の中でも
それはちょっとLPにするかどうかは別ですけど
指導する側の人に向けたやつとかもあって
リーダーシップじゃないですけど
そういうところで結局
下の先生が何か変えたいと思っても
管理職が変わってくれないことによって
現場も良くならないと
結局それで先生辞めちゃって
他の先生だったり管理職の先生だったり
そういう日々の情報発信も含めて
教育現場を変えていくには
上の人たちがそういう風に
職場環境とかを良くしていかないと
なかなかこういう縦社会で
下の人間が声を上げたところで
そういう人たちに向けた何か
マネージメントあったりとかっていうものを
小川さんの目指すところを
意識するのであれば
そういうものも出していってもいい
そこは射程には入れています
ただ今そのコンテンツを
アウトプットできるほどの
ノウハウが蓄積されていないので
今後の課題ではあるかなと思うんですけれども
そこも含めてもちろんやっていきたいと思っています
そうですね
そういう風にしていくと
教育現場もどんどん良くなっていくと思いますし
さっき言ったAIって言うと
先生たちの中で一番めんどくさいなって思う
作業は何ですか?
そうですね
テスト作るとか成績つけるとか
そういうのはめんどくさいですね
もちろんAI使っていい範囲もあるのかもしれないですけど
テスト作成をAIに投げて
ある程度自動化する方法みたいなのをやると
めんどくさい作業をやらなくていいとか
例えばテストの採点も
もちろん最終的に先生がやるんでしょうけど
例えば読み込ませて
AIである程度成功判定をしてもらうみたいな
要するに一番めんどくさい作業をやらなくていいですよ
何々しないで何々する方法が一番引きが強いから
その作業をAIで自動化する方法みたいなものがあると
多分引きがすごく強くなるんじゃないかなと思います
そうですね
テストの作成に関しては
試験的にやってみてできるなっていう手応えはあるんですよ
例えばジェミンのノートブックですかね今は
を使って作成するっていうことは
試験的にやってみてできたんですね
ただそれを普及させていくってなると
ちょっと課題はあるのかなというところで
やっぱりそれがオッピラになってくると
規制も入ってくるでしょうし
っていうジレンマはあります
だからすごい主要なテスト中間テスト
決まったテストとかはさすがに難しくて
軽く授業でやる
ショートテストとかはもうAIでやる方法
そのチュートリアルね
高橋さんが画面シェアしながら操作して
こうやってやりますみたいな
ショートテスト作成マニアみたいな
それ昔は多分手作業でね
いちいちパソコンとかに打ち込んでね
作ってたやつを時短で作りますみたいな
ものがあるとだいぶ楽になるから
特にそういうのが苦手な先生がもしいったら
それぜひ欲しいなってなると
やっぱりAIっていうもの自体って
楽できそうなイメージあるじゃないですか
AIが何か
そこってやっぱりそういう
時短だったりとか手間を省くみたいな
印象があるから
それに絡めるとすごくいいんじゃないかな
っていう風には僕は思います
作成、AI、自動化、マニュアルみたいな
今はこれでいいですけど
反応が落ちてきたら
リードマグネットって別に
3種類あるって言ってましたけど
いっぱいあった方が
A、B、Cあって
AはいらないけどBは欲しい
みたいなことがあるから
いろいろ出してテストしながら
どれが反応がいいのかとか
っていう風にしたら
リストも増えていく
僕もその毎月リードマグネット作ってる時が
一番リストが増えたから
数は増やしていって
損はないと思うんで
それについて伺ってもいいですか
複数のリードマグネットを作ったとして
それをどこの媒体にリンク貼っといたらいいんですかね
今現状を3つリードマグネットを作ってるんですけれども
ブログのサイドバーなんかにいっぱい貼っちゃうと
それこそどれ選ぼうかなみたいな形で
クリック率も下がっちゃうかなっていうところで
今は2つだけ貼ってるんですね
これが複数
例えば5個とか10個でもいいですけれども
出来上がった時にどういう動線で
それを人目に触れさせるような形にすればいいんですか
僕はブログの記事下に
バナーを作って貼ってるんですけど
それを毎月入れ替えてるんです
過去も作ったやつが十何個あるから
今月はこれ来月はこれみたいな感じに
入れ替えてやるっていうのが一個と
あとそのフリーコンテンツ一覧みたいなページを固定ページで作るんですよね
そこに一覧がずらっと並んでるから
サイドバーに並べるんじゃなくて
無料コンテンツこちらみたいなリンクを貼っといて
そこを踏んだら
わーって過去も作ったやつが並んでて
好きなやつを選んでやってくださいってのもあるし
あとそのプロモーション型で毎月入れ替えるんで
例えばYouTubeのあるじゃないですか
ポストっていうかテキストで出てくるYouTubeのやつね
あれで例えば今月はこれ
過去に作ったこのコンテンツをプロモーションするとか
来月はこれやるとか
Facebookとかもできるんで
例えばこれABCやったら
今月はA来月はBみたいな感じでやると
それをずっとローテーションしていけば
3つあれば3ヶ月に1回ずつ回せたりとかするから
常時貼っとくのは
ブログのサイドバーとかYouTubeのとこに一個
僕だったらそのコンテンツビジネススターターキットっていうのは
常にYouTubeの概要欄に貼ってますけど
それ以外に例えば
コンテンツのアイデア出すの大変ですよねみたいな話をした時の
概要欄にはコンテンツアイデアシークレットっていうのは貼るしみたいな
発信の内容に合わせて記事の中に貼ったり
概要欄に貼ったりっていうのは書いてますけど
常時貼ってんのはスターターキットだけで
ブログの下のところは毎月入れ替えて
ちなみに固定ページで
リードマルイネットの一覧があるっていう話がありましたけれども
そのリンクを踏むとそれぞれにオプトインLPがあるんですか
ないやつもあります
LPを作ってるやつもあるし
直接登録フォームを飛ぶやつもある
登録フォームには画像付きでは出てますけど
こういうコンテンツですみたいなのが
モークアップ付き
たださっきこんな感じのページは作ってないやつのほうが多いから
本当は作ったほうがいいですよね
だけど作らずにやってるやつもあるので
それはあれですよ
僕は広告を使ってないからそのパターンでやるんですけど
アポロさんのコンテンツだから欲しいみたいな人もいるから
整理すると思うんですけど
広告でいきなりそれやっちゃうと
多分関係性が全然できてないから
やっぱり欲しいっていう状態にさせにくいんで
広告でやる場合もLPは必須だと思いますけど
広告に頼らないトラフィックを集めるんだったら
やっぱりコンテンツブログの量とかそういったところが
必須になってきますか?SEOですか?
SEOとかブログとYouTubeですかね今はね
顔出しとか難しかったらスライド動画でもいいし
違う形にできる形でやっていくのがいいんですけど
先生たちが普段どこに集まってるのかっていうのを見たときに
多分Twitterとかでも結構先生とか紛れ込んでるかな
Twitterとかでそういういわゆる現役教師みたいな
アカウントにつながっていってコミュニケーション取っていって
そうするとここの関係性が深くなると
自分の発信が相手に表示されるようになるから
こういうコンテンツありますよっていったら
Twitterそこから登録してくれたりとかってなるんで
もちろんSNSも全然使えると思うし
先生たちが普段どこのプラットフォームに
生息ってよくいるのかっていうのを考えたときに
さっきちょっと兄貴に聞いてみたらやっぱり
Twitterとか結構ねすごいハッシュタグ先生バトンかなんかも
一時延長したみたいな話してたから
やっぱTwitterカバーに結構いるんだったら
Twitterも使えるんじゃないかなと思うんで
逆に先生があんまりいないようなプラットフォームとか
リンクトインとか多分先生ほぼいないから
そういうとこで発信しても一切取れないし
っていうことを考えたときに
ブログ、YouTube、次あれだったらTwitter
そうですね、なるほど
最初に始めたのはTwitterだったんですよ
そこには教員属性の人いっぱいいて
いろんな不満が噴出をしていたので
これはありかなと思ったんですけれども
ちょっと生産的ではないなっていう
もう愚痴の言い合いみたいな感じだったんですね
これはちょっと見込み客にはならないし
なってほしくないなっていうところで
少し離れた経緯があります
なので生産的だっていうところで言うと
インスタなんかは教材をアップしている人とか
時短の方をアップしている人とか
そういった人たちがいるので
そっちはあるのかなっていう感じがしています
だとしたらインスタの方がいいかもしれない
この人いいなと思った人に自分から
積極的に交流していって
先生全員を相手にする必要はないし
先生の中でも愚痴っぽい人もいれば
志高い人もいたりするから
この人いいなと思った人に積極的に絡んでいって
みたいな風にした方が
結局関係性が浅い状態で
インスタでいっぱい撮っても
メルマガジン読まないし
商品買ってくれないから
それだったら一人すごい親密な人を作った方が
その後の商品販売につなげやすいので
SNSはそういうところで
双方向にコミュニケーションが取れるから
インスタでそういう人が多いんだったら
そこに積極的に絡んでいって
あとそのトラフィックっていうところで言うなら
先生向けに何か発信している時短とか
発信しているんだったら
そっちはインスタとかだったら
コラボすればいいんですよ
一緒にライブやりませんかって
私のオタクのオーディエンスとか
視聴者の方に私のこのコンテンツ
全部無料で上げるんでみたいな
こっちはリストが取れるし
相手は視聴者がこれもらえるし
っていう風になったりするから
やっぱりたりきを使うっていうのは
すごい早いんで
そういう同じような感じの
この人いいなと思う人に
一緒にやりませんかみたいな感じで
その人の力を借りるとかっていうのはあるかな
あとはさっき言った
時短もそうですけど
おそらく人間関係とか
職場の他の先生もそうだし
生徒との関係もそうだし
親御さんとの関係にも悩んでいる先生も
間違いなくいると思うんで
それ系のものも何か作ってもいいかもしれない
これ系の反応が落ちてきたんだったら
人間関係とか
モンスターペアレンと対処術みたいな
生徒とのコミュニケーション
上達法とか
いろんなパターン出していくと
これ系反応が出るんだっていうのはあるかな
そっち系の方も作ってもいいんじゃないかと
多分先生方すごい忙しいから
これ系の痛みは深いと思うんですけど
人間関係とかストレスってやっぱり
ものすごく痛みが深いと思うんで
そういうパターンを作ってもいい
わかりました
いろいろとあったんですけど
オプトインに入ってきてくれた人は
10日間ぐらいのステップメールを組んでるんですよ
でフロントで
自分が出版している書籍を
オファーするっていうような流れになってるんですね
ただこれもあんまり反応が良くなくて
メルマガのクリック率
回復率だけで言うと50%ぐらいはあるんですよ
悪くないじゃないですか
ただクリック率はめちゃくちゃ低くて
何パーぐらいですかね
多くても4,5パーぐらい
それは低いですね
普段は2,3パーぐらいなんです
なのでエンゲージメントが低いのも課題ですし
そのステップメールを組んで
新規の見込み客の方にステップメール読んでもらった後の
フロントエンドの書籍のオファーは
本当に惨憺たる結果というか
フロントで書籍なので
そんなおかしなものじゃないと思って
それにしてみたんですけれども
実際にはもう全然イマイチなところなので
これどうしたらいいのかなっていうのを相談したかったです
僕は書籍って多分500円とかそんなもんですよね
いや実際には1890円だったかな
内容はどんな内容なんですか
内容はですね
ちょっと待っていただけますか
月30時間の自由を生み出す教員の生産性向上の教科書
っていう本なんですけど
これは定価が1870円なので
そのまま1870円でオファーはしてるんですけれども
メルマガ読者の方は割引で300円オフですよとか
そのぐらいの割引です
僕が思ったのは
ステップメールが長すぎるんじゃないかなと思ったんです
売るものに対して
例えば数万円するものだったら
10通ぐらいあってもいいかもしれないですけど
正直その1500、600円とか2000円とかって
ある意味衝動買いするようなレベルの
メルマガに入ってきて
序盤が一番熱いわけですよ
熱が高いうちに売ってもいいぐらいのレベルの金額だから
10通とかちょっと間延びしすぎちゃってるんじゃないかな
もうちょっとオファー
遅くても5通目ぐらいまでにはやった方が
だらっとしちゃうと思うんですよ
だからそこの教育のステップも
そこで何を売るかによって
どれぐらい教育が必要なのか
逆に数万円するようなものを
3通とか5通で売ると教育が足りないとか
信頼工事が足りないってなるから売れなくなりますけど
おそらくそれぐらいの金額帯のものであれば
そんなに引っ張らなくてもいいんじゃないかな
わかりました
見直してみます
もうちょっと早くていいと思います
先にさっと1通目2通目で問題提起とか
ちょっとえぐるような感じにして
3通目4通目でちょっと
3通目ぐらいかな
前振りして
次回ちょっと感じで
4通目とか5通目で
5通目でもちょっと遅いかなって思いますけど
3通目ぐらい売っちゃってもいいんじゃないかなって思う
ぐらいの感じです
確かにそうですね
開封率がステップメールなので
後になればなるほど下がっていって
度数が少なくなるから
クリックもされないっていうのは確かにあると思うので
そうですね
ちょっと短いバージョンも作ってみたいと思います
一回試してみるといいかもしれないですね
あとこの本の中には
ワークがあるんですよ
そのワークを動画で解説したものがあって
これが1時間半90分ぐらいの動画なんですけれども
もともとそれは無料でプレゼントしてたんです
だけれども
なんかそれもちょっともったいないなと思ったので
一度ユーデミーで販売をしてみました
けれどもユーデミーでは本当にどのぐらいですかね
5人ぐらいの方にしか購入してもらえてなくて
なのでこれをどうしようかなと思った結果
書籍のフロントオファーの特典にしようかなとか
もしくはオーダーバンプにしようかなとか
ちょっといろいろ考えたんですけれども
どれが最適解なのかちょっとわからなくてですね
それも伺いたかったです
ユーデミーでは有料で売ってるんですよね
そうですもともとは配布をしていたものなんですけれども
ユーデミーでは3600円かなんかの値付けをしたような気がします
だとしたら僕だったらそれを期間限定のプロモーションで
リードマグネットします
普段は有料でしか手に入らないけど
例えば今月はこのコンテンツを無料で
3日間限定でプレゼントしますってやると
有料のものを無料であげますって一番強くなるから
無料のものを無料であげますって言ってもあんま欲しくないけど
普段有料で販売してこれを3日間限定であげますってやると
リストが取れるから
特典であげてもいいんですけど
どっちかっていうと
一つのリードマグネットとして期間限定のプロモーションで
使った方がいいんじゃないかなっていう風に思います
例えば後々の大型コンテンツとか
数枚するようなのを作るときは
それを特典で無料でつける
こういうものに無料でつけるんじゃなくて
だったら切り離して
ユーデミはユーデミで
本来有料のものを無料であげますって形にした方が
いいと思うんです
結構それでリストが取れるから
有料のものを無料であげますってやると
なるほど
そうするとユーデミの受講生も増えるから
こっちもおいしいというか
その時はクーポンか何かを配布して
そのユーデミのプラットフォームに来てもらうってことですか
そうですユーデミ登録して
なるほどじゃあデータで渡しちゃダメなんですね
データで渡すよりはユーデミで渡した方がいいと思います
ちゃんと本当にお金有料で売ってんだって分かるし
ユーデミってある程度安心のできるプラットフォームで出してるっていうところ
こうやって登録もしやすいし
逆にこっちもユーデミの実績受講生っていうところが増えるから
ただデータ渡すだけだとその辺の旨味がないっていう感じになるんで
それをただ常時リードマーケットにしちゃうと
有料で買ってくれた人に申し訳ないというか
フェアにならないから
本当に期間限定でやるっていう
この3日間だけは無料であげますみたいな
Amazonの無料キャンペーンじゃないですけど
それと同じような理屈で
期間限定ってなると入り口はメタ広告でもいいんですか?
もうトラフィックがないので期間限定をやっても
自力ではブログに集客できてないんですよ
いいんじゃないですか別に
クーポン4日間しか使えないから
3日限定です4日限定ですっていうので
あげてもいいとは思いますけど
ありがとうございます
じゃあ次大木さんいきましょうか
お待たせしました
大木さんは
AIに苦手意識を持つ人たちに向けた
優しいAI活用導入ステップと
あなたに最適なAI活用ロードマップというものを
作ろうかなと思っているってことですか?
そうです
この下の何がベネフィットになるか診断というのを
ちょっと説明してもらっていいですか?
どんな感想なのか
はい
通常
AIっていうと
使い方とかですね
そういった
事例の紹介とか
あるいはその
特定の機能の
時短というか
機能強化というか
そういうことも含めてね
AI自体に焦点を絞った
内容になっていると思うんですけども
本当にその
個人
例えば自分にとって
どういう
メリットがあるのかなと
AIを使えるっていうことは一つのメリットだと思うんですけども
じゃあそれを使って
何をするのかっていうところが
もやっとしているので
結局
AIツールは
使うことができたとしても
じゃあ何の役に立ったのっていうのが
なかなかちょっと言えない
っていうか
AIそのものに焦点が当たっているので
自分の業務の先ほど
時短とかね
そういうのに本当につながっている
のか
本当に時短が目的であれば
それがベニフィットになると思うんですけども
機能拡張が目的であれば
例えば
何か
プレゼンするときの
スライドだけじゃなくて
動画をAIで作れるようになるとかね
そういう実際自分の
役に立つ
そういうものは
自分の
棚下ろしというか
自分の特性からすると
何をに対して
AIを使えば
いいっていうことを見える化するみたいな
ものを
診断ツールみたいなものを
作ったらいいかなと思ったんですけど
こういう業務をするときはこういうAIを使いますとか
っていうのを説明するってことですか
それもあると思いますけども
例えば今の説明を聞いてても
僕の理解力が足りてないかもしれないですけど
ちょっとパッと一瞬でわからないですよ
こういうものですって
売ってる側とか出してる側が
一言で説明できないとか
よくわかってないものだと
もらう側を見る側はよりわかんないから
こういうもんですって
一言で言えるぐらいの
わかりやすさにしないと
欲しいってならないから
それをもうちょっと
具体的にまずする必要があります
こういうもんですって
バーンって分かると
欲しいってなるけど
説明が
この商品を一言で説明してください
今のずわーって言われたら
結局何だったのってなるじゃないですか
だから多分
大きさの中でもあんまり
こういうもんですってのは
明確になってないのかなって
あるんで
例えばあなたに合ったベストな
AIを見つけるための
診断ツールですとか
いろんなAIあるじゃないですか
JMEとかJATT GPTとか
その中からあなたは
こういうAIがいいですねっていうものが
わかるものですよなのか
もしくは
こういうジャンルの人はこういうAIを
使った方がいいよっていうものなのか
っていうところでも
診断ツールって何を通して
診断されるのかよくわからないっていうのがあるから
そのベネフィットって
言われても
あとその
両者に言えることですけど
ちょっとその
リードマグネットとしては
弱いなってなるんですよ
でもベネフィットがわかりますよ
だと
そんなになんか
ベネフィットはありますよだと
欲しいけどベネフィットがわかりますよ
だとそんなに欲しくならない
って思います
だから
何かその相手にとってメリットがある
っていう形にしてったら
これだと例えば上の場合だと
活用導入ステップだから
まあそのAIの簡単な始め方
みたいな使い方みたいな感じだと思うんですね
AIっていうものを
苦手意識あるって書いてますけど
知ってる人は
ある程度は使えるし
この両者に対して
言えることですけど
じゃあAIに聞きゃいいじゃんって
なられてしまうと
別に大きさから
もらわなくてもいいよねってなるから
そこをなんかもっと強くした方がいいんじゃないかな
っていう
こういうのがわかりますよじゃなくて
例えば成果物をつけるんですよ
AIでチャットGPTを使って
15分でPDFコンテンツを
作る方法みたいな
あなたの強みを生かして
そうすると
チャットGPTでコンテンツが
作れますっていう
成果物が手に入るじゃないですか
そうすると欲しいなみたいな
ただコンテンツを作るんじゃなくて
あなたの今までの経験とか強みみたいなものを
生かしたあなた独自のコンテンツを
AIで15分で作ります
AIの使い方じゃなくてコンテンツが
手に入るってなるわけですよ
それも自分の独自性の
あるコンテンツが手に入るってなるから
そうすると欲しいなとか
全然悪くはないんですけど
ちょっとこうリードマグネットとしては
弱いかなっていう
それが欲しいかなってなると
そこまでメールアドレス
差し出してまでは別に
そういう何かしらの強い
成果物を
入れるとかベネフィットでもいいし
成果物でもいいし
っていう形にした方がいいんじゃないかな
っていうのは思います
でさっきの
ちょっとキャッチにするんだったら
15分で作れますとか
プロンプト
何回入れるだけで作れますとか
そのプロンプトも全部
私が全部組み立ててあるから
プロンプト通りにアナログ形式で
ここだけ入れ替えるだけで
作れますみたいな
そしたら簡単そうだなっていう形にすると
いいんじゃないかな
そういう
方向だと思うんですよね
AIの専門家
でもないし
結局
どの悩みにさすかといったら
先ほど
お話ししましたけれども
中年抜き期みたいな
若い頃は
がむしゃらに
登っていって
いろいろ
頼りにされて
手応えもあったけども
中年になって
ピークは過ぎて
下り坂っていうか
どうせなら若い人に任せようとか
自分は体力も
衰えてきて
子どもも独立して
親も介護
っていう風なことで
マイナス要素というか
何か
その
自分を
支配させて
失いつつある中、見つけていかないといけないかなと。
そういう時に、AIっていうのが、クロードコードみたいなやつが出てきて、
自分の代わりにやってくれるみたいな、自分のことを覚えてくれてる。
アシスタントというか秘書というかね、AI秘書が流行ってますけども、
そういう伴奏者みたいな心強い存在にAIがなれる、なってきてるので、
うまくAIを使っていけば、そういう新しい役割の創造とかね、
そういうのに結びついていくんじゃないかなというのが、その根底にあるんですね。
だからその役割を作っていくための伴奏者みたいな意味付けのAIなんで、
じゃあそのベネフィットっていうのは、やはり自分が今までやってきた役割以外の役割を作ってくれる。
そういう存在だと思うので、アポロさんが言われたように、
そういう成果物というか、じゃあ何なのと。
自分にとって何なのと。
簡単にね、そういうところが成果物として出てくるみたいなところは、
自分としてはその通りだなというふうに聞いてて思います。
今の言ってた思いとかっていうのは、日々の情報発信で伝えていったほうがいいと思います。
これくらいの年になってくると、社会でもなかなか必要とされずに若い人にどんどん立場が奪われていって、
でもまだ我々は終わってないんですと。
若い人に立ち打ちするには、AIを上手に使っていけば、
我々もまだ若い人たちと十分渡り合っていけるし、
だからAIを使いこなした方がいいんです。
体力とかそういうバイタリティとか行動力だと若い人に負けちゃうけども、
それを担ってくれるのがAIですよみたいなことを日常的に伝えていけば、
AIがあれば自分も一花咲かせるなと思ってもらえるから、
その状態でこういうものどうですかって言うと、それは欲しいってなるし、
やっぱりその若い人に圧倒的にね、
大木さんたちの年代の人が勝っているのは経験だと思うんですよ。
経験は若い人よりも何番も持っているわけだけど、
その経験をどう活かしていけばいいのかが分からないとか、
自分の経験がどう生きるのかという強みとかが言語化できないっていうのはあるんですよ。
それをやってくれるのがAIですよと。
自分自身はその辺が客観的に見れないから、
よく分からない、平々凡々とした人生を送ってきたから自分には強みとか、
そんなものなんかないって思ってる人が多いわけですよ。
でもそうじゃないです。経験は若い人より何倍も豊富にあるわけだし、
ただそれを自分で分かってないだけだから、
AIを使えばそれがあなたの強みとか、
その良さとかっていうものが分かるんですっていうものにすれば、
そのちょうど50代60代の人に刺さったりとかすると思うんで、
その経験を生かす、シニアの経験を生かすAIの使い方みたいな感じにすると。
だからさっきも言ったみたいに大きさは別にAIの専門家じゃないし、
AIの専門家として売り出していくわけではないので、
50代60代とかそれぐらいの年代の人に向けた発信にしていく中で、
50代60代のためのAIの使い方みたいな、
経験がある分をどうそれを言語化して、
自分の商品に変えていくのか、お金に変えていくのかっていうところがあったりとか、
あとやっぱりどうしてもそれぐらいの年代の人になるとパソコンとかAIに苦手意識があるから、
私今67ですけど、私でもクロードコードを使いましたみたいな、
60代から始めるクロードコードみたいな、
簡単にマニュアルでいいと思うんですよ、使い方。
私でもできたんだからあなたでもできますみたいな。
一般のAIの専門家から学ぶやり方っていうのは、
分かっている人とか慣れている人とか、得意な人向けだけど、
そうじゃなくてもっと分かりやすく、我々の年代の人に分かりやすくっていう風にすると、
普通のAIの専門家と若干違うみたいな感じになるか。
そこの思いがすごい大きさが強いから、
若い人たちに負けないためにもその経験を言語化して、
あなたの強みを生かした商品を作るAIの使い方を教えますっていう風にするといいんじゃないか。
やっぱりこの間リサーチしたんですけども、
Yahoo!知恵袋とかYouTubeとか相談というかコメントというかね、
そういうものをAIで収集して、
中年の危機とか労働不安みたいな形で収集したんですけども、
やはりドロドロっとした、携帯というか、諦めモードというかね、
そういうのがかなり分析できたんですけども、
それに対してどう解決策を出していくかっていうところに対して、
アプロさんが言われたような内容がいいかなと自分でも思うんですよね。
まあ、Xとかで発信してますけども、
普通のポストはやっぱりインプレッション100とかね、それぐらいしか出ないんですけど、
そういう内容の記事を出せばいきなり何千とか4,000,5,000とかね、なるので、
ちょっとこう、足さった部分もあるのかなっていうふうに思うんですけども、
Xはどちらかというと、AIの最先端の情報を得たりとかね、
そういうマネタイズしたりとか、そういう界隈がかなり特徴が出てて、
私のようなちょっとシミアみたいな人は、やっぱり弱いっていうか、
あまりその年代の層は使ってないんですよね。
どちらかというと、YouTube。YouTubeが一番適した媒体かなというふうに再認識して、
1年間YouTubeをやった実績はあるんですけどね。
それも50代のためのAIの使い方みたいなね。
それもチャンネル登録570人ぐらいで、何千とかね、
インプレッションが出たときも多々あったんですけど、
結局、1年間週一であればネタ切れっていう。
もう半年以上やってないんですけど、止めてるんですけども、
結局、AIという売りに対しては、
50代ということで、興味のある人は見てくれたんですけども、
ちょっと違うなと。自分のやりたいことと違うなと。
AIというのを紹介したいわけでもなんでもないなというので、
最近わかったのは、そういうAIを前面に出すよりは、
中年の危機っていう言葉を出せば売れないんでね。
言葉では出さないけども、そこに刺さるような内容で、
実際はAIを武器にして、自分の人生を変えていくんですよ、
新しい役割を作っていくんですよ、みたいなね。
そういう、バックではAIで能力を強化していくみたいな。
実際は入り口はちょっと、メンタルではないですけども、
そういうことに悩んでる人が結構多いなっていうのが調査でわかったので、
そこをどういうふうに引き込めるかというところのホックというかね、
そこを工夫しないといけないなというふうに思ってます。
だからまさに今もう大木さんが全部言ってる通りですけど、
例えばツイッター界隈でそのAIを発信している専門家とかいっぱいいるじゃないですか。
そこで勝負してっていうのはありますけど、
さっきまさに言ってたみたいに、AIって手段なんですよ。
みんな別にAIが使いたいわけじゃないから、
50代の人たちは何かしたらもう一花咲かせたいとか、
老後の資金を貯めたいっていうのが目的なわけであって、
別にAIを使いたいわけじゃないから、
50代、60代の人に向けて、これから自分の経験を生かして、
自分の力で稼いでいくっていうことをしませんかっていう話をしてて、
ただそのヤフー知恵袋とかも出てたみたいに、
みんな諦めムードなわけですよ。
どうせ自分の安定みたいにできるわけないって思ってる。
確かにそうだったかもしれないけど、今はAIがあるんです。
AIがあれば、例えばパソコンが苦手な人でもコンテンツが作れるようになったりとか、
そういう自分の強みとかがよくわからない人にも
AIを上手に使えば自分の強みとかがわかるようになったりとか。
だから商品が売れる売れないっていうのは、
私には無理かもしれないなって思ったらみんな買わないんですよ。
私にもできるかもって思ったら買うから。
今はAIがあるんですと。だから大丈夫なんですって。
50代60代になっても全然、AI使えば自分で稼ぐこともできるしみたいな。
YouTubeチャンネルも単なるAIチャンネルでしたらね、
もちろんネタってどうしても枯渇してしまいますけど、
50代60代に向けたメッセージとして、まだまだ私たちは終わってないんですと。
人生100年時代だから50代でも60代でもあと30年40年ありますよみたいな。
これからもう一半探せないといけないし、
これからの収入も自分で得ていくってことは大事ですよねみたいな。
そういうメッセージも入れていくわけですよ。
そのものの方が相手の心を引きつけるんですね。
ただのAIの解説動画を見ていても、心って動かないじゃないですか。
でも奥さんがそういう自分の経験を経て、
こういう思いをしてきて、こういう経験をしてきて、
それがちょっとあんまり良くなかった、嫌だったから、
できればそういう人たちを助けたいと思ってますとか、
こういう人たちを増やしていきたいと思ってますって言ったら、
ああ、この人好きってなるわけですよ。
そうすると大きさのファンができて、そこでいろいろね。
ただやっぱりどうしても若い人に比べると
パソコンスキルがなかなか勝てなかったりとかしますよね。
だけどAIがあればパソコンが苦手でもコンテンツも作れるし
情報発信もできるんですと。
その方法を私が教えますってやったら、
別にAIの専門家というか50代のためのAIの専門家じゃなくて、
50代、60代から何かオンライン上で
そういう自分の収益化をやっていくことを手伝う人。
その手段としてそれぐらいの年代の人は
AIを使った方がいいですよっていうものだから、
決して別にAIに特化する必要ないし、
発信もそういう風に、どっちかというと
その人たちにメッセージを送るみたいな形にしてった方が、
そうしないと、ただのAIの解説だったら、
じゃあこの人じゃなくてもいいや。
そういう思いもこもっているじゃないですか。
その話を聞くとそれに突き動かされて、
この人の話をもっと聞きたいってなるから、
発信もそうだし、方向性としても
AIを前面に出すんじゃなくて、
50代、60代が人生100年時代に
これからまた自分の力で生きていく方法、
若い人に負けない力をつける方法を
経験では絶対若い人に負けないわけだから、
それをどう言語化して商品化して
稼いでいくのか。
AIがない時代はコンテンツ作るのが
とてもできなかったけど今はできます。
っていうのでやればきれいにまとまるし、
多分大きさのやりたいことにもつながってくると思う。
ありがとうございます。
YouTubeで調べてたら
面白いことがありますよね。
70代、80代から見て
50代でやっておいたらいいこと、
10戦みたいなね。
そういうのがすごい見られてるっていうか、
100万とかね。
え?っていうような
びっくりしたんですけども、
どの層が見てるかわからないですけど、
50代の層が見てるとしたら、
まさしく行き詰まって答えを求めてるっていうかね。
自分がどうやっていいかわからないっていう中で、
気軽に見てるんでしょうけども、
なんかいいアイデアがないかなっていうのを
繊細的に探してるんじゃないかなっていうのは
ちょっとちらっと思ったんですけどね。
人生後半を幸せに過ごす方法とかね。
そういうキーワードでいくと結構な
見られてるっていう感じなんで、
結構面白い傾向かなという風に見てるんですけどね。
みんな諦めムードと言いながらも
やっぱりどっかで成功したいとか
っていう思いは絶対あると思うんで。
自分が何歳になろうと、
なんとかチャンスがあればみたいな風に思っているから。
だからそれを励ましてあげるじゃないですけど、
今でも40代50代60代って若いじゃないですか。
まだまだ全然若いですしみたいな。
それでも一個メッセージだったりするわけですよ。
そういうのを発信していくと
同じ年代の人たちがすごく共鳴してくれたりするし。
だからそういう人ですよっていうのを
発信していけばいいし、
それこそそうやってTwitterやってたりとか
YouTubeやってたら
Twitterのやり方を教えますか
YouTubeのやり方を教えますっていうのも
商品化できたりとかするわけですよ。
50代60代の人に向けて
じゃあYouTubeってどうやってやるんだみたいなところも
教えられるじゃないですか。
そういうこともありますね。
そうやってコンテンツとか
自分の教えられるものを増やしていく。
自分がやってきたことを
あとは自分より後ろにいる人に教えるだけだから。
そんな別にすごい人たちに教える必要もないし
すごいYouTubeで何百万稼ぐ方法を教えます
じゃなくていいんですよ。
65歳の人がYouTubeを始める方法を教えますみたいな。
それは登録者500人いただくのもすごいわけですよ。
例えば67歳、66とか65とかから始めた私が
1年間でYouTubeチャンネル登録500人増やした方法とか
っていう風にしたら
うわーそれぜひ欲しいってなるわけですよ。
YouTubeの専門家とかみたいな人は
レベルが高すぎてついていけないけど
大きさができたんだったら
私もやってみたいって思うかもしれないから
そういう風にしてどんどんどんどん
教えていくわけですよ。
これで例えばYouTubeのコンテンツ作りましたったら
今度50代60代が
コンテンツを作る方法を教えますとかね。
じゃあ今度コンテンツを作る方法っていうのは
1個の商品として作れるし
それらを全部ガッチャンコしたら
コンサルができるわけですよ。
私のコンサルに入ったら
YouTubeも教えるし、AIも教えるし、Twitterも教えるし
情報発信のやり方も教えるし
コンテンツの作り方も教えるし
そしたら10万、20万とか
コンサルできたりするから
自分で経験しながらそれを商品化していって
ネタを増やしていくみたいな。
だから別にこれはAIでもいいし
YouTubeの始め方でもいいわけですよ。
60歳から始めるYouTube
始め方よりもどっちかというと
ベネフィットを強くした方がいいから
私が0から65歳から始めて
1年間でチャンネル登録500人増やした方法みたいな
そういうのをコンテンツにしてプレゼントして
これはもちろん私の経験を基にして
作ったPDFだけど
作ったのはAIです。
AIを使えばこんな感じで作れるんですよって言ったら
じゃあAI使ってみようかなとかってなるわけですよ。
それでリードマーケットにしてもいいし
商品にしてもいいし
結局一般論ですけど
そういう年配の人たち
シミュレーションの人たちっていうのは
あんまりそういうのが一人でなかなかできない人が多いから
じゃあ私がマンツーであなたのサポートしましょうか
っていうものが売れるから
コンテンツで全部出しちゃってもいいんですよ
ノウハウを
教えちゃっても
できない人の方が多いから
結局一人でやってもできませんでした
じゃあ私がやりましょうかって
多分その方が大きさも
そんなに僕も大きさのこと詳しいわけじゃないですけど
多分人とこう接するの
多分嫌なタイプじゃないと思う
直接接してコミュニケーション取って
サポートしてあげる方が
多分大きさも好きっていうかね
満足感を感じると思うんですよ
コンテンツ売って
ハイアウト自分でやってってやるよりは
だからそういうサポートを売ってあげるとかね
別にそれを何ヶ月間のサポートでもいいし
単発でね
単発コンサルみたいな感じで
60分いくらでするとかでもいいし
そうですね
結局
コミュニティみたいなもので
教材をどんどん
開発して
見てもらうというよりは
ここを向き合ってね
3人でも5人でも
そういう
サポートみたいなね
そっちの方が向いてるんじゃないか
っていうことも
よく言われるんですけどね
今まで
コンテンツを作って
販売していきたいっていう
思いがあったんですけども
ちょっと
そういうメッセージを発信して
ここに
向き合ったときに
そういう
サポート
この年代の人っていうのは
サポートが欲しいみたいなね
そういうのが強いのかなっていうのは
感じ始めてるんですけどね
コンテンツもね
全く売るなってわけじゃないから
コンテンツも売るやつももちろんあるけども
サポートとか
こういう対人でやるものも売っていく
多分大きさはそっちの方が
相性がいいというか
やってて
自分もやりがいも感じるだろうし
大きさのおかげで本当にできました
ありがとうございますっていう
嬉しいと思うんですよ
コンテンツ開けて自分でやってくださいっていうよりも
だから
そういうものを後々販売するために
日々情報発信をして信頼を止めてとか
それこそコンテンツビジネス
習いたいですってやったときに
例えば大きさぐらいの年代の方が
言ったときに
僕みたいなとこ来たら
あの人怖そうだな厳しそうだなってなるけど
大きさなんとか
すごい柔らかい感じで
そういう人柄が出てるから
大きさになって優しく教えてくれそうだな
ってなると
僕じゃなくて大きさにならいたいって
なるから
それがこういう一つで
選ばれる理由だったりするので
自分の人間性とか人柄とか
同じぐらいの年代だし
自分のこと分かってくれそうだし
そんな厳しくなさそうだし
じゃあ大きさのサポートお願いします
ってなるから
そこにつなげてった方が
いいと思う
コンサルやるって24時間月一気に
週5年びっちり働くわけじゃなくて
本当に週に数回とか
だけで良かったりするから
そんなに別に
本当に忙しかったら別にこれ以上
受けられませんって自分は断れば
仕事はコントロールできるから
コンサルは絶対
僕は売った方がいいと思う
そこにつなげるために
花村さんのリードマグネットと発信戦略
こういう入り口として
まずはじゃあこういうのやってみましょう
だから別にAIでもいいし
65歳から始めるYouTubeみたいな
感じでYouTubeのやり方とか
撮り方とか
YouTubeやるときに
編集しないといけないと思ってませんかみたいな
仕方なくてもいいんですみたいな
そういう考え方だったりとか
そのコンテンツを見た人が
アフキンさんのコンテンツ見てやってみたらできました
ってなったら嬉しいわけですよ
そういうもう
シニア層に寄せるんだったら
とにかく難易度を下げてあげるとかね
YouTubeを発信するところを
ゴールにするっていうのもいいかもしれない
いきなり生怪物で
稼ぐとかっていうところじゃないかと
ありがとうございます
だいぶ見えてきた気がします
良かったです
だからまあAIも
作ってあげてもいいし
Twitterのやり方、YouTubeのやり方でもいいし
65歳から
60代とかでもいいですけど
もう一花咲かすための
マインドセットみたいな
多分奥さんもそういう思いがあって
1年間やってきたと思うんで
すごいことですよ、1年間もYouTube続けて
しかも500人の登録者がいるって
僕も自分でやってるからわかりますけど
すごいことだから
それができるっていうのは
よっぽど意思が強くないとできないので
そういうことを考え方だったり
マインドセットも1個のコンテンツにできたりとかするし
そういうものを
ハッシュにしたりコンテンツにしたり
さっきも言いましたけど
それくらいの年代の人は諦め無労
AI使えば大丈夫って
3回もできますからっていうので
だからシミアこそAIを
使うべきだっていうところを
それでできそうな感じですか
はい
できると思います
何かあります?
いえ
大丈夫です?
じゃあ
キミヨさんいきましょうか
キミヨさん
軽く自己紹介だけ
最初
すみません、勘違いして
男になりました
花村キミヨと申します
アホロさんとは
共通の知り合いを通して
フォトキャストのグループに入れて
お世話になっています
やっていることは
今2人のお話を聞いていて
それぞれに共通するところがあるなと
感じたんですけど
私今
66歳に今年
なりまして
それまでの自分の
職歴と経験を
生かした上で
女性たちが
どうしても男性と違うところは
自分だけの
意思だけで
動きにくい環境に
影響されてしまったりとか
それこそご主人の
転勤で環境が変わっちゃうとか
もちろん自分が動機になるとか
親の介護みたいな
いろんなフェーズがある中で
どうしても諦めていっちゃう人が
多いので
その中でもその時でも
やれる方法はあるんだよ
っていうことを
私でもできたから
っていうことで伝えていきながら
誰かの脇役の人生を
生きるんじゃなくて
自分が主役でいいんだよ
っていうことをお伝えしながら
ビジネスにしたい人は
ビジネスにする
趣味を極めたい人は
そこを極めるのが
いいし
最高の肉じゃがを
作りたい人はそこを極めればいいし
それぞれが
自分の人生の自己表現をしていく
ことで豊かに生きていこう
っていうことをサポートする
お仕事をしています
もう一個前からやってた
後ろに編み物飾ってますけど
そもそもは
出産して前の仕事ができなくなったことで
特技だった編み物を
活かして20年間
リピート率80%ぐらいの
編み物教室をやっています
という感じです
いいですかね
わかりました
メインはそっちの女性の
自分らしい人生みたいな
ところがメイン
編み物教室は
基本的に
編み風呂から
ありがたいことに定期的に
それで置いておくだけで
来てくださっているので
それをそれで回していけば
いいかなっていう
風に思っていて
ただこの今思うと
編み物教室って
わりと集客は簡単だったなと思っていて
わかりやすいから
でもこのマインドというものを
コンテンツに仕出したときに
やっぱり伝えるということが
非常に本質的で
深いものになってしまうと
この
みんなが日常の中で感じている
悩みと
ここの本質まで行き着く
というか
本当はこっちがあるから
こうなっているんだけど
ここの悩みを解決したいというところで
いっぱいいっぱいなので
その語り方と
気づいてもらい方と
ここだけ解決してもダメだから
こっちをやりたいというところが言いたいんだけど
そこが深くなりすぎちゃうと
難しいな
というのを思っているところです
なるほど
これが現状を持っている
キャラクター診断というところで
今まさに
君代さんが言っていたみたいに
なぜこれが必要なのか
ということが
まずこのLPにあまり書いていない
というのがあるんですね
まずは自分のキャラクターをちゃんと把握することによって
自分がどういうタイプの人間だから
だからこういう生き方とか
こういう考え方をすれば
もっと自分らしく生きれますよみたいな
僕もこれ最後の診断まで
言ってみたんですけど
あなたは何々タイプですみたいな
その時に例えばこういうね
何々タイプ何々タイプ
4つのタイプがありますみたいな
このタイプはこういう特性があってみたいな
書いたりとか
まずは現状を持っているLPを
もうちょっと反応が出るようにした方が
せっかくこういうのがあるんだから
いいと思います
LPを整えれば
例えば
今日たまたまね
僕のメルマガに来ていたやつ
これはフリーのプレゼント
リードマグネートというか
無料のコンテンツですけど
やっぱりみんなちゃんと説明している
こういうもんです
だし
例えば
こっちの
説明がないとどういうものですって
分からないとあまり欲しいってならないから
今日来てたやつ
ですけど
こういうのもやっぱり
これもフリーコンテンツですけど
そんなにフリーコンテンツだから
たくさん説明いらないですけど
でもやっぱりこういうこと書いてあるんですよ
こういうものですみたいな
だからこのドラマティック診断をしたら
まず4つのタイプが出ますみたいな
タイプ別の対処法が
多分出るんですよね
PDFかなんかで
だからタイプ別に合わせた
診断結果に基づいた
改善のやり方を
PDFかなんかでお届けするから
今抱えているモヤモヤとか
そういったものが解消できますみたいなことを
書いてもいいんじゃないかな
これだけだと
キャラクター診断して
それがどう自分に生きるのか
あんまり伝わりきっていないかな
確かにこれ
診断の入り口のページなんで
ここから診断できるよ
っていうページを
送っちゃったんですけど
それが何でいるかっていうのの
LPみたいなものをちゃんと
独立したものがあった方がいい
っていう理解で
ここに書いてあげた方がいいですよね
ここに書いてあげて
これをすることによって
あなたにとってこういう納得がありますよみたいな
感じにしてあげた方がいいし
このページ自体をプチLPみたいに
しちゃうってことですか
結局ここから始まってるから
ここに説明全部書いておかないと
前段のページとか要するに
クリックが増えれば増えるほど
離脱が増えちゃうから
ここに一箇所にまとめておきたいから
たまたまこのページにたどり着いた人が
このページだけ見れば
何なのかが分かる状態にしといた方が
いいと思うので
いろんなこんな感じで
4タイプあってたとえばイラストつけるとか
何タイプ何タイプ
でこんな感じで
その後にこういう風に
メール講座が届いてそれによって
タイプごとの考え方
行動の仕方が分かるから
だからこう
なぜこれが必要なのかというと
みんな自分のこと分かってるけど分かってないんです
自分がどういう人間でどういう考えかと思って
何をすればいいか分かんない
だから幸せって人にとって
考え方が違うんです
例えばお金に幸せを見出す人もいれば
家族に幸せを見出す人もいるし
時間とか趣味に幸せを見出す人もいますよね
要するにその幸せってのは
自分が何を大事にしてるのか
っていうのが分からないと
幸せも人にとって変わるから
だから自分のことを理解するのが大事なんです
みたいな
だからこういうので多くの人はやっぱり
自分のことを客観的に見れないから
だから診断ツールを使うことで
あなたがどういうタイプなのかが
分かりますって
言えば
なぜ診断しないといけないのか
診断することによって
自分がどういけばいいのか
分からなかったとか
解決するようになったら
ちょっとやってみようかな
っていうのはここに書いてもいいんじゃないかな
そこのページにそれを
ダイジェストみたいな感じで
クリックしてみたいなって思わせるような
内容を
出した方がいいってことですよね
そもそも
リードマグネットっていうものが
よくすみません分かってないので
すみませんって言って
いいですかって言って
参加させていただいたんですけど
こういうこと合ってます?
これでもいいですし
一般的にリードマグネットってさっき見せた
こういうやつですね
これあげますみたいな
これだったらグループコーチングの
稼ぐ方法みたいなやつだから
これあげますよって言ったら
欲しいじゃないですか
これがただのコンテンツだったら
別にいらない
これがグループコーチングで
稼ぐ方法だったら欲しいってなる
マグネットにしないと
リードマグネットにならないから
無料コンテンツなんでもいいわけじゃない
引きつけるっていうものってこと
言葉の通り
それそのまま欲しいよみたいな
お金払ってでも欲しいけど
無料でくれるんだったらぜひみたいな
ものじゃないとリードマグネットとして機能しない
ただの無料コンテンツになっちゃうから
そうですよね
そういうものが具体的に
何が
喜ばれるんだろうって
考えた時に
正直
わかんなくて
自分がもらっても
これ別にいらなかったなみたいな
グループ当たりするので
そう思うと
喜んでもらえるものを
提供するっていうことを考えたら
何が欲しいんだろうって思うと
そこでわかんなくなっちゃう
昔発信
できない人
みたいなのをメインに考えてた
時は
あなたにあった発信方法とか
抽象語を具体語に
変えるワークシート
みたいなものは作って
あったんですけど
発信できるように
だけしたいわけじゃないし
って今思っていると
これは人生の中で
今あなたがどういう配役を
演じているかっていうのが
わかるシーンになってるんですけど
それぐらいしか思いつかなくて
これは良いと思いますよ
これは良いと思います
あとは説明だけ
付け加えてあげると
欲しい必要だなって思うから
これに関してはこの説明の部分だけ
補足してあげれば
十分さっきのこれと同じように
欲しいってなると思うので
これだけだとその必要性とか
欲しいっていう感じはなかなか湧きにくいから
そこの部分なぜあなたにとって
これが大事なのかってことは伝えれば
十分だと思いますし
君代さんのプロフィールとか
見てて僕が思ったのは
女優やってたりとか
脚本書いてたりとか
一つのキーワード
ドラマティックってありますけど
僕がパッと閃いたのは
ドラマティックスクリプトみたいな感じで
ストーリーテリングを教える
あなたの人生を棚下ろしして
それをストーリーにする
フレームワークを教えるコンテンツ
みたいな風にすると脚本家が
教えるみたいな
脚本家歴何年も私が教える
ストーリーテリングのやり方みたいな
どっちかというとビジネス寄りですけど
自分の自分詞みたいなものを棚を押すときに
それをいわゆる脚本家が
よりドラマティックに見せる書き方
ビジネスのマーケティングのシーンにおいても
ストーリーテリングってすごい大事だけど
なかなか上手にできないじゃないですか
それを脚本家の私が
簡単に教えるフレームワークとかを
教えますってPDFですって言ったら
僕でも欲しいですよそれは
なるほど
なんかその提供サービスの中には
マイストーリー構築プログラム
というものを作っていて
その本当に自分のリソースの棚下ろしから
自分詞の振り返りから
そこにあったそれこそ
一般語で言えばブロックみたいな
ものを見つけて
それを外すために結局
ヒプノセラピーとかも取り入れてるんだけど
みたいなものはあるんだけど
それは多分一人では
正直難しいから
それを作っているんだけれども
それの簡易フレームワークみたいな
ものっていうこと
それを例えば
自分のプロフィール文に書いたりとか
そうすると自分の置いた地から
今に至るまでのものが
ただ時系列に並んでるんじゃなくて
よりドラマティックに伝わるから
相手を惹きつけるプロフィール文になりますねとか
自分のSNSで情報発信するときに
ありきたりのストーリーじゃなくて
相手の感情を揺さぶるような
伝え方ができますねみたいな
ってなると欲しいってなるじゃないですか
仮にビジネスやってない人でも
自分の過去を振り返って
そういうものを記録に残すときに
素人が書いても
あんまり出来事を並べるだけになっちゃうけど
より脚本家が
情熱的なストーリーテリング
みたいな形式で書けるようになったら
自分紙ってものもより輝きますよね
そうすると
ドラマティックってところにも絡んでくるし
奇妙さんの今までの経験の
女優だったり脚本家だったり
っていうところの強みも生かされるし
多分奇妙さんがやりたいって
女性が考えられるための
ところとかビジネスってところにも
絡んでくるから
一番僕がパッと開けていいなと思ったのは
ドラマティックスクリプトの名前は何でもいいですけど
ストーリーテリングの脚本家が
教えますみたいなやつが
一番引きが強いんじゃないかな
なるほど
一番なんとか二番なんとかみたいなものを
書いてもらうワークみたいなことで
でもいいですし
まずはこういうステップでやっていきますみたいな
ステップ
5ステップなんか3ステップなんかしてるんですけど
まずはこういうの書き出していきましょう
次はこういうフレームワークに当てはめて書いていきましょうみたいな
最後こういう風に文章直していきましょうとか
画像を入れましょう
でも何でもいいけど
段額ごとのタイトルを付けましょうみたいな
40代なんとかみたいな感じで
入れましょうとか
そんなのもいいですけど
そういうのを
PDFにして渡す
それは欲しいと思います
なるほど
なるほど
それを記入してみるってことですね
自分でそれを使って
そういうのもらって
やんのかなとか思っちゃうんですよね
そこはね
もう相手に委ねるしかないんですよ
結局僕らのコンテンツも
そうですけど
買って全く見ない人とかもいるし
それこそユーデミみたいな数千人なんか当然ですけど
数万円するコンテンツとかも
買ったけど全く見ない人とかもいるから
それはもう自己責任というか
ある意味
言い方悪いんですけど
リードマグネットなんて多分ね半分以上の人は見てないんですよ
ただでくれるとかもらってるだけで
本当に開いてる人はもう半分以下だったり
でもそれは本当に見たい人は見てくれればいいから
こっちの狙いとしては
できれば見てほしいけども
そこまでコントロールできないから
リストが取れたんだったらいい
ある意味それでもよしっていう風に
こっちの心構えをするっていう感じですかね
そうです
私は基本は
無料コンテンツは見られないっていう前提で
考えてたのが
もう8割以上の人は無料コンテンツは見ないから
そっか
どうしても変わりたい人は多分見るから
その人だけ救えればいいっていう
考え方でいいと思います
なるほど
じゃあこれを渡す代わりにそのリストを
いただけるわけだから
そこで見なかった人に対しても
教育じゃないけど
伝えていくみたいなことをしているうちに
もしかしたら本当に変わりたいという気持ちになってもらえるかもな
っていう感じですかね
うん
例えば見てない人がいるんだったら
メルマガンの中でもう一回リマインドして
実はこれプレゼントあげたけど見てますかみたいな
見てない人のためにもう一回リマインドして
ダウンロードしない人にもう一回ダウンロードしてください
とかってやると
一回目のダウンロードの時は見てないけど
二回目の時に見たりとかって可能性もあるから
そっかそっか
登録後の人に送ってもいいし
僕もリードマグネットもメルマガ読者にも
送ったりするから
さっきのこの人たちも
これ全部メルマガの人に送ってるんですよね
リストを取るためじゃなくて
メール登録してる人に送ってるわけだから
それはおそらくセミナーとかに連れてくるために
こういうのを送ってるんですけど
単純にこの内容が良かったら信頼構築にも繋がるから
別にセミナーに来なくても
この人すげえいい話しするなって言ったら
この人めっちゃいいじゃんってなるから
必ずしもリストを取るためだけじゃなくて
なるほど
そういう考え方もあるんですね
より信頼関係を築くため
だから僕は
メルマガ読者にもリードマグネットできたら
全部送ってるんですよ
見てください
あーそうですよね
頂いてますもんね
そういう使い方もできるから
これもそうだと思うんですよ
メルマガとかに
よかったら診断した人
ぜひやってみてください
なるほどです
動線というか
ここに連れてくるまでに
これの話をするわけですよ
youtubeなりpodcastなり
インスタなり
やっぱり皆さん自分のことを
なかなか理解できないから
もやもやしてますよねみたいな
キャラクターとかタイプ別診断
っていうのがあった方が分かりやすいんですよ
みたいな話をして
実は私はそういうキャラクター診断って無料でやってるから
よかったら概要欄のリンクから診断してみてください
って前振りをしてから
こっちに連れてくるとか
した方が
よりここに来やすくなるから
日々の発信の中にそういうのを織り混ぜていって
ここに連れてくる
結局これがあってもここに連れてこなかったら意味がないから
はい
だからなんかそんな感じで
このリンクを貼ってるから
ここは診断するボタンだけ
みたいにしちゃってたイメージだったんですよ
自分のね
作りとしては
でもここにもう一通しじゃないけど
もしかしたら偶然ここに
たどり着いてくれた人も
見てもらえるような
ものを書いといた方がいいっていうことですよね
はい
全員が全員僕たちの話をすべて聞いてるわけじゃないから
そうですよね
たまたまなんかあってクリックしてみたみたいな人もいるし
言ってても
こっちへ言ってるつもりだけど
僕は聞いてないとかもあるから
ここで再度そういう説明とかをしてあげると
もう知ってる人はパッとさらってるんだろうし
知らない人はちゃんとやるだろうし
みたいなのがあるから
そういうのが書いた方がいいんじゃないかな
というのと普段の発信の中で
ここに連れてくるための工夫ですよね
ただこの概要欄に貼って何も言わないんじゃなくて
いかにそのキャラクター診断というものは
大事なのかみたいな話とか
していって
ここに連れてくるっていう
あとは
簡単にできるリードマグネットというと
たとえばきみおさんの場合とかだと
インスタでライブやってるじゃないですか
階段ライブみたいなやつ
お相手さんもいるから
ちょっとあれですけど
僕だったら
例えば
ウェブサポーターみたいな方いましたよね
この人
結構すごくいいこと言ってるから
クロージングの時の話とかね
あるんですけど
それを
僕だったら限定
階段ライブを
動画をプレゼントしますって
こっちが例えば非公開にして
クロージングのコツみたいなものを
動画で解説したものをプレゼントしますってやれば
作んなくていいから
その動画のデータだけを出せば
それがリードマグネットになるから
別にこれ1本じゃなくて
2、3本上げますみたいな感じでもいいから
全部
アーカイブで残してあげるから
今ね
結構な本数あるんですけど
そうじゃなくて
1回非公開にして
プレゼントそのうちのいいやつを
特に
全部非公開にする必要はないし
この人の分で
クロージングの話めっちゃいい話してると思ったら
それだけ1回非公開にして
その対談のクロージングのコツ
クロージングできませんよね
いっつも出張しちゃうのは
クロージングが失敗するからですみたいな
だからクロージングのコツを
サポートコンサルのしおさんと
対談した時の動画がありますから
その限定
対談動画プレゼントしますって言ったら
コンテンツ準備しなくていいから
データはあるから
やるだけで作れるし
そんなにあんた欲しいじゃないですか
クロージング上手くなりたいとか制約率上げたい
っていう人はね
っていうのができるから
それを使いまわす
あるものを
推してもいいってことですね
欲しそう
特に欲しそうな内容の
特にインスタなんか
もう過去のやつ漏れちゃって見られないから
どうせ放置するからもったいないから
使いまわす形で
やっていくのがいいと思いますし
あとまあ普通に
インスタライブのやり方みたいなもの
コンテンツ化できるからこれだけたくさん
対談ライブとかやってて
すごいと思うからどうやってやってるんだろう
対談ライブのやり方みたいなものを
コンテンツしてもいいし
それもだからこの
私の一つの
自分が楽になるかな
できるもののサポートとして
対談相手になりますよ
っていうのもやってるんですよね
一人だとできない
どうしてもどうやってやったらいいかも
そもそもわかんないし
何話せばいいかわかんないし
やってみたけどひっちゃかめっちゃかに
言っちゃって言いたいこと全然言えなかった
みたいな話って結構多く聞くので
伝えたい内容を
私がなんだろう
走りみたいなMC的な感じで
あなたの言いたいことをちゃんと
引き出してあげながら伝えられるようにする
そのご本人は
話してるうちに
不思議なもので人って
話してるうちに自分こんなこと
感じてたんだとか考えてたんだ
みたいなことに気がつくことがあるから
そういう面でも
そこも引き出してあげられるような
引っ張り方を
するっていう
それを
提供サービスを一つ作っては
あるんですけど
それの
その本質的な
大事なところと
もう一個は
その本質じゃなくて
クロージングこうやったらいいよ
みたいな考え方みたいなものを
すでにあるものを
この動画で解説してます
みたいなものを
上げちゃうってこと
リードマグネットさっきも言ってみた
引きが強くないといけないから
ぼんやりとしたもの引きが弱くなっちゃうんで
クロージングを上達して
制約率を上げる方法を
極秘で
対談で話してるものを上げますとか
言うと引きが強くなるから
この数ある動画の中でも
特に
分かりやすく言うとすぐに
欠陥直徹そうなものを
コンテンツにすると引きが強くなる
多分この中だったら
クロージングとかの話が一番それに近いから
あとはそれも
データは手元にあるんだから
それを単純に上げます
終わりだから準備しなくていいし
っていう
使い方が既存のコンテンツを
使いまわすっていう
方法がすごく
やりやすいので
あと例えば
これちょっとリードマグネットと
違うんですけど
君子さんこれめちゃめちゃもったいないですよ
ここめちゃくちゃ再生されてるじゃないですか
YouTube 6000回とか
しかもこれポッドキャストの音声だけで
こんなに言っててこれ放置しておくのももったいないなと思って
普通こんなにいかないの
音声だけですげえもったいないなと思って
あ、そうなんだ
6000回とか
すごい再生されてるから
これYouTube絶対やったほうがいいですよ
だからさっきのインスタの動画とかも
いかに使いまわすかって言うと
インスタの動画をYouTubeにアップするんですよただ
別にそれって一回アップするだけだから
大した手間じゃないし
上げれば1でも2でも増えればね
こっちもプラスになるから
ああいう動画をいかに使いまわすかって考えると
インスタだけじゃなくてこっちに出せば
インスタは流れちゃうけどこっちは残るから
1年後にも2年後にも
見てくれたりするので
インスタのやつをこっちにアップして
6000回とか再生されてるってことは
めちゃめちゃ異常
っていうかすごいことなんで
例えば6000回再生されて
だってこれのコメント欄とか
概要欄にリードマグネット貼っとけば
100人中1人とかが
そこから登録して出たりするから
自動で勝手に必要が増えていくわけですよ
たくさん再生されてるものに
とにかくコメント欄とか
概要欄にいっぱい貼っていくんですよ
これ放置しておくの超もったいないな
せっかく教えてもらって
そこに貼ってんのになんか
載せたっぱなしみたいな感じ
音声だけで
ここまで聞かれるってすげーなと思って
普通だって
3桁いけばいいほうかなってくらいだけど
4桁いってるのが3つあるから
そこは
興味があるものってことですね
知りたい人が多いから
こんだけ再生されてるし
だからPodcastもSpotifyのほうは
もう発信が止まってるじゃないですか
だからあれ止まって放置しておいてもしょうがないから
あそこを使います
例えばこの3本の音声を
1つの音声コンテンツにして
プレゼントしますってやれば
そしたらこれだけでもリードマーケット作れるし
別にYouTubeの非公開にしたくないんであれば
別にこれじゃなくて別の違うやつ
誘うやつをいくつかピックアップして
自分らしく女性が輝くための
音声コンテンツ3つ
プレゼントしますとか
やれば
収録しなくていいから
使い回しができるので
なるほど
ポロさんにセッションしていただいたときに
もうSNSじゃないなって
やっぱりYouTubeのPodcastだなってことになって
これは前から
前にやってた
その前に
その時より前にやってたものが
ここにたまってるんですね
で今
もうSNSは生存確認ぐらいでいいなって
思ったときに
ちょうど
サブスタック
っていうのを知って
あそこだったら
全部集約してできるから
あそこをベースにしてシェアしよう
していこうっていう風に思いついて
もう一個
このPodcastの中に
別の番組っていうの
できるじゃん
Spotifyの中に
そこから
そこにシェアできるみたいな
風に
シェアしたんです
このごきげんスパイスは
ごきげんスパイスで撮っておいて
もう一個
より今っぽいやつを
そこにシェアするみたいに
してるんですね
だから2個番組あるみたいな
感じになっちゃってるんですね
なんか僕もサブスタック
君野さんのやつ軽く見ましたけど
そのほうの音声配信は
今もやってるじゃないですか
さっきのSpotifyのごきげんスパイスは
1年ぐらい止まってて更新してない
こっちに出してなくて
別の番組のところに
シェアされるみたいな
感じにしちゃってるんですけど
今ね
だとしたら
そのごきげんスパイスのほうは
更新してないともったいないから
コンテンツ使い回すか
要するに
リスナーが分散しちゃうわけですよ
番組を開けると
一箇所にまとめたほうが
一箇所に集中できるから
こっちの番組は知ってるけど
こっちの番組は知らないみたいな人が
あるともったいない
完全に属性が分かれるようになったら
チャンネル分けたほうがいいですけど
一箇所にまとめたほうが
そこに全部集約できる
ネタも倍考えないといけなくなっちゃうから
1個の番組だったら
1個のネタ考えればいいですけど
番組が2個あると
2個考えないといけなくなって
より手間が増えたりするから
そんなに変わらないんだったら
もう一箇所にまとめて
YouTubeにも新しいやつが流れてくるように
やればこのチャンネルも強くなっていくし
インスタとかもどんどん投稿していけば
動画のプラットフォームだから
動画のほうが見られやすいんで
これを活用できるし
あともし
音声をそのままコンテンツ化するのが
ちょっとなって思うんだったら
ノートブックADMとかだったら
MP3のファイルそのままアップできるから
ポッドキャストの音源アップして
これはPDFにまとめてくださいとか
PDFの文章にまとめてくださいとか
過去のポッドキャストのやつがテキストにしてくれるから
それをPPPって貼って
PDFにすればこれだけテキスト化されたものが
無料コンテンツにできるから
そうするとPDFにして
プレゼントするってこともできるんで
音声のまま使い回すんじゃなくて
テキストにして
何かコンテンツ化するっていう
読み物としてあげるっていう
そうしたら
これ別に非公開しなくても
全然いけるし
とにかくユーチューブはこれ
超もったいないなと僕は思ってた
なるほど
なんか
ありがとうございます
じゃあこっちを
もう一個作っちゃったんだけど
ユーチューブもポッドキャストも
今までのやつを
入れしていくみたいな
考え方にした方が
いいかな
もう一回お願いします
これが結構伸びてるから
サブスタックのやつも
こっちに入れちゃって
やれば
一箇所で集約できるんで
いいかなって思います
わかりました
そこに集約させることと
そこにあるものを使いまわして
非公開にして音声上げてもいいし
このままにして
それを読みやすくしたものを上げてもいいし
っていうのも使える
ってことであってますかね
そうしたらサクッと作れるから
そういうものも
さっきも何回も言いますけど
リードモデルって別に一個である必要ないから
さっきのスクリプトもそうだし
こういうものもそうだし
さっきのインスタの限定ライブもそうだけど
何パターンも作っておけば
こっちは要らないけどこっちは欲しいみたいな人がいるから
そうするといっぱいリストが取れるので
いろんなパターンの人が
登録してくれるようになるから
そういうものをとにかくコンテンツ化していくっていうのは
あんまりまだ慣れてなくて
やること自体に抵抗はないんだけど
その使い方みたいなものが
あんまりよくわかってない
ほぼほぼなんか
ブログと紹介みたいなので
今まで来ちゃったから
でもやっぱり新しい人に届けたいなってなった時に
パオさんに相談させていただいて
なんかSNSじゃないねみたいな
だよねみたいになって
はいるんですけど
わかりました
その路線を強化
インスタとか
すごい長い時間にいい話とかしてるじゃないですか
対談とかも
インスタとかってみんなサクッと軽く見てるから
例えば1時間じっくり見てくれるかっていうと
例えばライブやります見てくださいって
もう絶対君さんの見たいですって人は
ちゃんと最初から最後まで見てくれるけど
たまたまフラッといった人は
ほんと2,3分見てリラックスとかってなるから
まさにそんな感じ
いい話してても聞いてもらえないってなるけど
YouTubeは最初から長いやつ見るつもりで来てるから
そういう話も比較的聞いてくれるんですよ
長い時間
ってなるとその価値も届けやすくなるから
インスタもここでこのまましておくんじゃなくて
データを
どんどんどんどんアップロードしていけば
こっちのチャンネルも強くなっていくから
インスタも
リードマネットと関係ないですけど
こっちに入れていったほうが
いいと思います
置きっぱなしですもんね
さっきのそのウェブのマキエさんっていう人とは
もう1回ここでインスタを終わりにして
次からはYouTubeライブでやろうか
っていう話をしてるんですね
そうすれば移植しなくていい
じゃあそこに残るから
いかにコンテンツを使いますかっていう
コンテンツとかが
大事というかね
そうするといっぱい作れるし早くなるから
いいコンテンツいっぱいあるから
それを上手に使いまわしてもらって
わかりました
ありがとうございます
なんかあります?
結局
使い方というか
自分のメディアの
上手な
効果的な使い方みたいなところが
AI時代における独自性と情報発信
いまいち
想像ではやってるけど
いまいちわかってない
っていうところがあるので
また
申し込ませていただきますので
個別にじっくりお願いします
わかりました
了解です
他の方も
質問とかありますか
なければちょっと時間押しちゃったんで
15分くらいになりますけど
ここから自分でさっき話した内容を書き出してもらって
だいたいこんな感じの
コンテンツにしようっていうのを
箇条書きにしていけば
あとはそれに従って書いていくだけで
コンテンツは作れるので
ちょっと15分くらい作業タイムにしますので
僕はこのままミュートして残ってるんで
何かあれば声かけてもらえれば質問答えるので
じゃあ作業タイム15分まで
ありがとうございます
なんかちょっといいですか
私一言だけ
このこととかも考えて
先生たちの環境の改善って
本当にしてほしいって
心から思っているので
頑張ってください
ありがとうございます
じゃあ
15分くらいね
作業の時間をとくんで
コンテンツの作り方は
人によって違いますけど
僕はテーマを決めて
ずっと箇条書きにしていって
あとでそれをまとめるっていうやり方で
作っているので
もし作り方がよくわからないという場合は
さっき話したようなテーマ
大テーマを決めて
その大テーマについて
何を伝えればいいかなみたいなものを
とにかく箇条書きにしていって
その最終的に
コンテンツにまとめるっていう風にすれば
例えば
さっきの
奇妙さんの
インスタライブの始め方だったら
まずはインスタのアカウントを作る
っていうのがファーストステップで
次はアカウントの中で
何を発信するかテーマを決める
そのテーマの決め方はこういう風に決めます
みたいなのを考えて
次対談相手を見つけるみたいな
対談相手はこうやって見つけますとかね
対談相手との打ち合わせはこうやってやります
とかっていうのをどんどん
インスタライブやるんだったらこういうことが必要だな
使うツールはこういうツールが必要で
スマホでいいんだったらスマホでいい
スマホを使う時の注意点は
こうですみたいなのとか
そういうのをガーって書き出していって
あとは順番並び替えたりして
この順番で言っていけばいいなみたいなところで
やれば作れるので
今の話の中で
思いつく限りのことを
書き出していく
時間にするとね
お伺いしてもいいですか?
確かアポロさん
過剰書きにする時に
ワークフォービー使われてると思うんです
僕も使ってずっと
ネタを
体系化して
いってるんですけども
最近
AIにアウトプットさせると
質量ともに
凌駕されてるんですよ
そういう中で
どうやって
AIに対抗していけばいいのか
AIを活用するって言った方が
正しいと思うんですけれども
まるっとそのまま受け入れるのも
ちょっと違うし
その中に独自の体験とかを入れ込んでいく
っていうところで今は対応してるんですけれども
AIがすごい
アウトプットをしてくる中で
独自性とか
ノウハウっていうものを
しっかりと出していく
ところの難しさを感じていて
そのあたりはどのように
対応されてますか?
情報で勝負したら負けるんで
そこで
勝負しないというか
人間性とか自分である理由
みたいなところを
やっぱり僕は大事かな
って思ってるんで
コンテンツの中身とか
例えばこういうものについて
コンテンツを作ってくれって言ったら
AIに負ける可能性はありますけど
それ以前に
なんで僕から買う必要があるのか
っていうところを日々の情報発信で
伝えていけば
仮にAIに内容は負けてたとしても
僕自身が選ばれたりするし
あとは
AI
両方は負けてるけど
基本は
一般的というか
表面的なものが多いから
他のどっちかっていうと
真の弱だから
そういうセオリーと真逆のことを
言うことが多いから
そこはあまり意識しなくても
自然と差別化されてるのかなっていうのは
なるほど
リストの数は少なくなるけれども
濃いリストというか
共感できるしてくれる人が
集まってるから
マックエンドの購入率も高くなるとか
そういうところに繋がるわけですよね
逆に薄い人を集めても
全然買ってくれないとか
読んでくれないとかってなるから
数は少なくても
とにかくあなたが大好きですみたいな
人を1人でも2人でも集めたのが
ビジネスになる
僕たちの規模だったらそんな数いらないから
そういう強烈なファンを作った方がいいと思います
さっきのところで言うと
AIは
情報はすごいけど
漢字を動かすことができないから
僕たちは漢字を動かすことができるから
文章の書き方一つにしても
熱がこもってたりとか
その人の人柄とか思いとか
文字からでも伝わったりするから
そのAIが苦手とする
感情っていうところは
差別感の要素になるのかな
という風には思います
そういう意味では僕は
書籍を書いた時に
すごい感情込めて書いたんですよ
もう
なんだろうな
こんな気持ちで書いてるんです
だから
ぜひ
役に立つ情報を一つでも二つでも
受け取ってください
っていうような本当に
気持ちを込めて書いたんですね
それを一人でも多くの人に
手に取ってほしいっていうところがあり
フロントエンドにそれを置いてたりするんですけれども
そこの
広がりがあまりない中で
なんかこう
いい施策がないかなというところを
いつも考えるんですけれども
何か
フロントエンドというか
書籍を広げるための施策って
何か思えたるものありますか
やっぱり最終的には
誰が書いてるのか
ってところが大事だから
小笠さんの本だから
読みたいって状態を作る
結局その情報ってあんまり大差ないじゃないですか
誰がだとか
堀江マンが言ってんのか
イーロンマスクが言ってんのか
僕が言ってんのかって全然同じこと言ってたもんね
反応って変わると思うから
その前段で
伝えたい思いがあるんだったら
本の中でももちろん言ったほうがいいですけど
もっと前の段階で言っとけば
この人はこんなに思いが強いんだって
小笠さんがそこまで教育現場のことを考えていて
本当に素晴らしいな
この人を尊敬できるってなったら
もうファンになった状態で
本読んでくれるから
より本の中に書いてあることも
刺さりやすいけど
アウェイの状態で読まれても
自分に対しての思い入れとかも
何もないから
なかなかその辺がスッと入らなかったりとかってあるから
その時に
込めた思いを日々の発信とか
メルマガの中とかでも伝えていくと
やっぱ情報だけが
欲しくて買ってるわけじゃなくて
その人の生き様とか考え方とか
価値観とか
そういうものに触れたくて買ったり
それをもっと出していく
情報だけで勝負するわけじゃなくて
AIに負けちゃうし別にAIでいいじゃんってなっちゃう
ですけど
やっぱその教育現場を本当に変えたいんだとか
強い思いとかあると
それはやっぱりAIには出せないと思うんですね
お母さんがずっとそういう現場にいて
いろんな思いをしてきたからこそ
伝えられるメッセージだから
そこにやっぱり選ばれる理由だったりとか
発信にもすごく熱がこもるっていう
ところが空いてるんです
僕もだからそういうコンテンツビジネスの業界とかが
あんまり良い印象を持たれてないっていうのは
今までそういう先人たちがね
あまりよろしくないやり方をやってきて
それを変えたいっていうのは本当に思いとしてあるから
だからそういうあまりにも
楽です簡単ですって言ってる人に対して
ちょっと噛みつきたくなるみたいな
それが自然と発信に乗ってくると思うんです
ずっとそれが刺さるみたいな
もしあれが僕が上辺だけで言葉だけで
言ってたら多分それも見透かされると思うんです
この人なんか綺麗事言ってるだけかなみたいな
だけど本当に心から持ってるから
お母さんのその
書籍に込めた思いっていうのは
日常的にもっともっと出してると思う
本当にそこまで教師のこと考えてくれてるの
単純にプロモーションがどんどん
今度じゃなくてっていう
ところかなと思います
なるほど
前段の部分で
強い思いを常日頃から発信していく
ってことが大事だってお話だと思うんですけれども
本を書いたことによって
良くも悪くも
出し切っちゃったんですよね
だから
同じようなことは書けるけれども
それを超えるようなことを
日頃から発信できるか
っていうとなかなか難しくて
そうなるとじゃあ何を発信するの
って話になってくるんですけれども
結局本で書いたことの
焼き直しぐらいになっちゃうんですよ
それもやらないよりは多分やった方が
いいんでしょうけれども
っていうところで
できてないんですよね
その中に書いてあることと
同じこと言ってもいいですし
あとは日々自分が
現場にいる中で
先生がやってて
あれもっとこうしたほうがいいのにな
なんであんな風な扱いを受けてるんだろうな
って思ったことを都度都度発信するみたいな
自分が疑問に思うとか納得いかない
みたいなものがあるたびにそれがネタになるから
だから僕も
他の人の売り方を見てて
なんであんな売り方してんの
って思うからそれを発信すると
そこで感情が乗ってるか刺さるみたいな
日常に渡せば結構ネタは落ちてる
結局伝えたい思いって一緒なわけですよ
真面目にコツコツと価値を提供して
喜ばれるコンテンツを作っていきましょう
シーンは一緒だけど
そこの取っ掛かりの部分が
例えばそういう煽って売ってる人を見かけた時に
噛み付くとか
っていうのは結局そのシチュエーションは違うけど
自分の伝えたいメッセージは一本だから
そこのネタをいろいろ
教育現場で見てる中で
例えばモンスターペアレントがいたとか
あるいはヤンチャーの生徒がいたとか
それに対して自分はこう思ったとか
こういう風にしていきたいと思ったみたいなものを
伝えていけばあらゆるシチュエーションで
そういう自分の思いみたいなものは伝えていけると思う
同じことを何回も言うこともあると思いますし
ありがとうございます
大木さんは何か大丈夫ですね
はい
チャットGPTと壁打ちして
だいぶ進んできました
いいですね
それこそチャットGPTと壁打ちしている様子を
収録してこんな感じでコンテンツ作るんです
ってやれば一本YouTube撮れる
自分の作業風景とかを
値段するっていうのがよくあるから
そうですね
そしたら実際にやっているデモンストレーションを
見せるとこうやってやるんだってイメージしやすいから
はい
私自身のコンテンツの作り方を今から実践しますね
みたいな感じで壁打ちのやり方を
こうやってやりますみたいな
それ合っても間違ってもなくて
私がこうやってますっていうのを言うだけだから
別にこうしてくださいっていう
正しいとこもないから
そうすればYouTube一本撮れる
そうですね
じゃあ15分経ったんで
すいません
時間も迫ってきたんで
とりあえずここまでにして
最後に一人ずつ
最後のアウトプットじゃないですけど
感想とか頂ければと思うので
じゃあ小川さんから
お願いします
今日はどうもありがとうございました
僕はですね
いろいろアドバイスを
頂いた中で
今すぐに取り掛かりたいなというものが
一つありました
具体的には
広告からLPに飛ばして
何のために
この時短ツールが必要なのか
っていうところの根拠が
少し弱いということだったので
その動線をちょっと見直して
LPの中に
長時間労働になってしまう原因
っていうのはこういうものがありますよと
それを改善するためにはこういったツールがありますよ
っていうその前段の部分を
盛り込んで
必然性を高めていきたいなという風に思いました
この15分の中では
僕はまさにチャットGPTと
相談しながらですね
構成を少しいじっている
ところだったので
あと1時間もあれば
できるかなというところです
今日はありがとうございました
ありがとうございました
じゃあ次は大木さん
ありがとうございました
リードマグネットを
なんとか
手がかりというか
チャットGPTで
一旦ちょっと出力をして
もらったので
そのタイトルがですね
自分には
何もないと思っている50代へ
チャットGPTと
20分話すだけ
30年の会社経験を
会社の外の役割10個に
変える方法
50代からの役割発見
20分対話ワーク
完全プロンプト付き
という形で
内容
中身全部読んでないんですけれども
ちょっとこう自分で
修正していって
すれば
一つのリード
リードマグネットになるかなということに
自分も
思いましたので
ちょっと今回のワークで
具体的に
仕上がりつつあるので
ありがとうございました
本当にありがとうございました
よかったです
君代さんお願いします
はい
ありがとうございました
相変わらずそそっかしくで勘違いして
すいません遅くなりました
よかったですありがとうございます
本当に
どういうものかというのはあまり
明確に分かっていない
そこを説明していただいて
すごくよく分かりましたし
あるものを再利用する
ということをしていけば
本当に
作らなくても
作っていけるなというのも
思ったのでそれもやっていきたいなと
思います
インスタのものは
なるべくちょっとずつyoutubeに
移すようにしていきます
そして私も今
AIに
いくつか入れてみたんですけど
アポロさんが言ってくださった
ドラマティックスクリプト
というのが大絶賛でした
よかった
やった嬉しいな
またちょっとずつ自分でもやっていきますし
またアドバイス
お願いしますありがとうございました
ありがとうございました
ということで今回のワークショップは
これで終了になりますけど
ぜひぜひ皆さんリードマグネット完成させていただいて
リスト取りに活用してもらえればと思います
じゃあ今日はありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
02:12:46

コメント

スクロール