1. 俺たちのAI
  2. 26/03/02 OpenAIからスマート..
2026-03-01 24:38

26/03/02 OpenAIからスマートスピーカーが出るらしい

今週のトピック:Nano Banana 2 , Claude Code Remote Control, OpenAI新デバイス

サマリー

今回のポッドキャストでは、AIに関する3つの主要なトピックが取り上げられました。まず、Googleの画像生成モデル「ナノバナナ2」について、その性能、速度、コストの改善点が解説されました。特に、ナノバナナプロと比較して生成速度が向上し、コストも半減した点が強調されました。次に、Anthropic社のAIコーディングエージェント「クロードコード」の新しい機能「リモートコントロール」が紹介されました。これにより、スマートフォンからクロードコードを利用できるようになり、非エンジニアや子育て中のユーザーなど、より幅広い層にとってコーディングが身近になる可能性が示唆されました。最後に、OpenAIが開発中とされる新しいデバイスについて議論されました。これはカメラ付きのスマートスピーカーになるとの情報があり、デザイン面では元Appleのデザイン責任者であるジョニー・アイブ氏との提携が注目されています。音声技術の進化と、より人間らしい対話が可能なAIの登場が期待されていますが、リリースは2027年以降と見込まれています。

00:01
今のご時世、ノイズキャンセリングだって、プロキャンだってあるのに、なんで花粉キャンセルはないんだろー?
俺たちのAI、始めまーす!
よろしくお願いしまーす。
はい、ということで、岩切さんにも来てもらいましたので、今日も、俺たちのAIポッドキャスト、ぶち上げまーす。
めちゃくちゃ気合い入ってますね、小松さん。
いつもこれですよ。
あ、いつもだいぶ声量大きかった気がしましたけど。
いつもこれですよ。
たまに浮きますからね、人混みの中で。
はいはい、気合い入りすぎてね。
一発目何にしますか?
Googleの画像生成モデル「ナノバナナ2」の進化
今回紹介したいのは、Googleのナノバナナ2というモデルですね。
2?バナナ?
ナノバナナ2ですね。
これ、給紙バナナではダメなんですか?
給紙バナナ?
いや、なんか、一応、由来があるらしいんですけど、あんまり大した由来じゃなかったんで、拝見しなくていいんですが、
ナノバナナ2ですね。
そもそも、小松、ナノバナナって知ってますかね?
知ってて、画像を作ってみてますよ。
はいはいはい。
画像にキーですよね。
そうですね、まさしくその通りであっていて、
ナノバナナシリーズ自体はGoogleが最初、そうですね、去年から出ているモデルで、
今、ナノバナナ、ナノバナナプロってなって、今回ナノバナナ2が出ましたと。
えっ、劣化した?
いや、劣化した。すごいいい指摘ですね。
あ、掴めてる?
はい、かなり掴めてて、
今回ナノバナナ2っていうのは、ナノバナナプロの系統というよりは、
ナノバナナの方が進化したっていうイメージを。
でもね、先生、私、劣化したものは使いたくないんですよ。
はいはいはい、高級志向というか。
まあ、あの、はい。
テッペインはずっと使いたいんですけど、
はいはい。
いいところもあるんでしょう?
そうですね、いいところで言うと、
ナノバナナ2で、まずその性能としては、
実はナノバナナプロに匹敵する性能なんですね。
えっ、あ、そうなの?
はい。
劣化じゃねえじゃん。
劣化って表現がちょっと悪かったかもしれないけど、
大体同じくらいの性能なんですが、
とにかく速度が、コストが良くなってますと。
ガチ?
はい、めちゃくちゃコンパクトでちっちゃくて、
速いし安いナノバナナプロっていう。
安いんだ。
安いですね、はい。
えぇー、でも無料では使えへんの?
無料では使えるんですね、実はこれが。
えっ、無料でいけるんすか?
えっ、もうじゃあこれで良くない?ずっと。
もちろん無料で無制限で使えるってわけじゃないので。
あ、一応制限あり?
そんなに甘くはない世界なんですが。
いやらしいっすよ、岩切さん。
どういうことですか。
制限ありは。
制限ありは、まだそんなに世の中甘くないんで。
厳しい。
一応GMEのアプリで使えるようなものになってますと。
なるほど。
で、そうですね、ナノバナナ…
ギリギリしてるけど大丈夫?
ちょっと疲れてるかもしれません。
はい、ナノバナナ2で具体的にはどれくらい変わったかっていうと。
そうね。
はい、っていうところをお伝えすると、まず生成時間が大体15秒から30秒程度になってて。
正確な比較は難しいんですけど、大体ナノバナナプロの倍か1.5倍ぐらいの速度になった感じですね。
あっ、えっ、半分の時間になったってことですか?
はい、そういうことですね。
はい、めっちゃ混ざってますけど。
まあ、なるほどって感じ、正直。
はいはいはい。
まあでもその反応は結構正しいかなと。
まあでもそっか、確かに画像生成してくださいって言ってゾッとクルクルされてるのもまあ鬱陶しいし。
まあ確かに15秒で出ちゃう。
15秒で、基本的に15秒、20秒ぐらいで出るような感覚ですね。
マジか。
はい。
っていうのがまず一つ目ですと。
ほいほい、ほいでほいで。
で、コストに関してもナノバナナプロの半分ぐらいまで落ち着いてますというのが2点目になりますね。
あっ、そういうこと?毎回お金取られてたけど、あんまりって感じ?
そうですね、まあここの半分を安いと見るか高いと見るかは人それぞれだと思うんですけど、
これ実はナノバナナ2ってナノバナナプロが出てから3ヶ月で出てるんですね。
うん。
なのでまあ3ヶ月で半分ってどうかなって思うと思うんですが、
まあね。
まあその単純に考えればですけど、3ヶ月で2分の1になれば半年後には4分の1になるわけじゃないですか。
ちょっとよくわからなかったけど。
あ、えっと指数って知ってますか?指数関数。
知ってますよ指数ぐらい。
なるほどなるほど。
確かに半年後にはじゃあ4分の1でしょ?
2分の1の2乗ですね。
確かに。
はい、でそこから1年経ったら何分の1になるかわかりますか?
え、試してきてる?
一応、はいちょっと。
えー、2万4千分の1。
あー、ちょっと全然違うというか何やってたんですかね、中高期間にね。
ちゃんと数学の勉強をしてて欲しかったですけど、正しくは。
バレましたね。
はい、16分の1ということで。
なるほど。
はい、という形で、この速度、実は今適当に言ったかって思うんですけど、
これはその指数のオーダーが下がっていくっていうのは結構研究機関からも出ていて、
そういうトレンドがずっと続いてるんです。
確かに。
舐めないでください、ムーアの法則みたいなのがAIにもあるって聞きましたから私も。
そこはすっかり抑えてらっしゃるんですね。
抑えるとか抑えてますよ。
はい、なのでそういう意味で着実なアップデートという形にはなっちゃうんですけど、
そこがその指数関数のオーダーがちゃんと保たれたっていう面ではやっぱり
価値のある発表だったのかなっていうふうに自分は途絶えていますね。
確かに。
はい。
嬉しい?
嬉しい。
嬉しいんだ。
嬉しい。
ただもうちょっと身近なところに視点を移していくと、
そんなに今回のナノバナナ2で新しくできるようになったことってそんなにないので。
というかクオリティはどうなの?
画像の質?パワーっていうの?
本当にナノバナナプロぐらいなんですよね。
一緒ぐらい?
マジで一緒ぐらいですね。
ガチで?
はい。
得意なところで言うとやっぱりこのキャラクター、
人物とかキャラクターの一貫性を保った生成。
なので小松の写真を上げて彼をここに登場させてみたいな、
こういうポーズにしてみたいな。
それが得意になってきている。
得意ですし、あとは部分的に編集するとかも得意ですね。
いいことばっかあっても苦手なこともあるでしょ?
苦手なところもありまして。
来た来た来た。
特に部分的に編集って言ったんですけど、
スタイルが少し変わるといきなりうまくいかないっていうことがあって、
例えば小松の写真を用意して潜在写真にしたいとか絶対あるじゃないですか。
マジでやりたい。
そこでやっぱでも潜在写真って全然光の当たり方も違うし、
意外とその画像のスタイルって変わるんですね。
そういうわずかなスタイルの変化みたいなのがめちゃくちゃ苦手で、
大抵2パターンで、
小松の元々撮った写真ぐらいのライティングイマイチだなみたいな感じになるか、
あるいはめっちゃピカーンってするんだけどお前誰だよみたいな。
そういうこと?
2パターンどっちかになっちゃうんですよね。
なのでちょうどいい塩梅でスタイルを維持しつつ。
小松じゃないわけのあがらない男が光って投票するとか。
いやそうなんですよ。
真野田課題はあるっていう感じですね。
なので細かいところを言い出すとやっぱキリがないっていう感じなんですが。
ただ安くなり早くなり、今までのナナモナバナプロ買いましたけど。
同じくらいなんで。
実質これじゃあヒュージュバナナってことでいいんじゃないですか?
ちょっと1位あるかもしれないですね。
納得?まさか。
ということでありがとうございます。
ポパイみたいなバカでかい太い腕持ったとしたら何したいかなと思ったら、
一旦10人分おばあちゃん片手で担ぎますね。
めちゃくちゃ優しいですね。
優しさになる?
微妙。
てことで2本目もやっていきましょう。
AnthropicのAIコーディングエージェント「クロードコード」の新機能
じゃあ岩切さん2本目お願いします。
お疲れた?
いや全然頭バリバリ回ってるんですけど。
回っててこれですね。
いきましょう。
今回紹介したいのがクロードコードのリモートコントロールという機能になってますね。
クロードコードリモコン。
リモコン。めちゃくちゃ合ってます。
そもそもクロードコードについてですけども、正直あんまり知らないよね。
そうですよね。しかも触ったこともないですよね。
正直ない。てかもう絶対ない。
基本的にはエンジニア向けのツールなので、AIコーディングエージェント。
僕らはもうバリバリ使ってまして。
じゃああんまり興味出ないかもしれないですね。
いやいやと思うんですけど、実は最近は非エンジニアでもクロードコードを使う人が増えてきてるっていう段階なんですよ。
なるほど。この辺も話しましたね。私今までにハッカー目指してますからね。
そろそろ知っててほしいですけどね。
確かにすごいな。なるほどね。
エンジニア向けの、バイブコーディングとかあると思うけども、いわゆるAIがコーディングをしてくれるっていうようなところかな。
基本的にはその理解で。
基本的にはOKで、僕自身も一番使ってますね。このクロードコードに関しては。
イチオシ岩切さん。
圧倒的イチオシです。
先生岩切ですか。イチオシですか。
やっぱ最近どうなの?いろいろとオープンAIもある中で人気ではある?どのくらい?
そうですね。今コーディングエージェントで言ったらクロードコードかコデックスかカーソルですかね。
カーソルね。
今はめちゃくちゃ人気度の上がり方で言ったら間違いなく一番。
ナンバーワン。
具体的な定量的な数字で言うと、クロードコードが今年の2月にラウンデイトレベニューっていうので25億ドルですね。
ラウンデイトレベニュー、だいたいARR。年齢稼ぐお金だと思ってください。
それが25億ドルで、すごいのが年初から2倍にもなってるんですね。
なんで1ヶ月で2倍。
1ヶ月で2倍?
はい。
マジか。激伸び。
激激伸びです。
すごい進めたの彼らも。
しかももともとこれオープンAIから、もともとはオープンAIでしょこれ。
アンソドピックという会社があって、ダリオ・アモレイっていう人がCEOなんですけど、彼らがオープンAIから抜け出して立てた会社ですね。
なので結構オープンAIといろいろ人材的には被ってるとか、誘導性も激しいというか。
オープンAIからアンソドピックに行ったり、逆にアンソドピックからオープンAIみたいな、そういう人の入れ替わりもすごく激しかったっていう。
しかもなんかフロードコード系で、なんかペンタゴンの噂とか最近チラッと聞くんですけど。
最近AIが本当に戦争レベルまで影響を及ぼしてるっていう話。
ガチターミネーターですね。
ガチターミネーターですね、本当に。
トランプ大統領も出てきて、クロードはみんな使うなみたいな感じで言うぐらいバチバチ実はしてるんですよ。
嫌われてる?
そうですね。もともとアンソドピックがアメリカ側にクロードを提供してたんですけど、
アメリカのペンタゴン側からクロードの全権限をくれみたいな感じで、何でもできるようにしてくれみたいな感じに。
ちょっと欲張っちゃいすぎて。
全てをやらせてくれっていう風に。
めちゃくちゃトランプらしいなって思うんですけど、
またもちろんトランプというかアメリカ政府らしいなって思うんですけど。
そんなに人気なところもありまして、単純なクロードですか。
そうですね。
でもそんな今絶頂期のクロードが出しましたリモートコントロール。
はい。
なんすかね。
なんすかめちゃくちゃ気になってそうな感じなんで紹介すると、
クロードコードって基本的に当然じゃ当然だと思うんですけど、PCで作業するものなんですね。
だったんですけど、今回このクロードコードをスマホから入れますというのが、
このクロードコードのリモートコントロールの面白いところですと。
率直それ嬉しいわけ?
いや僕からするとワクワクっていう感じがまず1個あって。
ワクワクしちゃってんの?
スマホでプログラミングできんじゃんみたいな。
仕事できんじゃんみたいな感じのところがあるのと、
またやっぱりでもすごい嬉しい機能なんじゃないかなって思ってて。
例えばですけど、
それこそお子さん持ってる方とかってPCの前にずっといられるわけじゃないじゃないですか。
子育て中とかだと。
そういう時にちょっとPCから離れて、
でもスマホは一応持てるじゃないですか。子供と一緒であっても。
オールウェイズコーディングは必ず。
めっちゃいいこと言いますね。
なのでそういう面でめちゃくちゃスマホで触れるっていうのは、
特に忙しいとかコンテクト設置が多い人には嬉しいんじゃないかなっていう。
なるほどね。
ラフィンとかメールみたいなテンションでコーディングしちゃえるみたいな。
もうまさしくそんな感じでLINEのチャット画面にクロードがいて、
お願いこれやってみたいな感じで。
ワクワクしちゃって。
ワクワクしますよ、開発者からすると。
リモートコントロールって何ですか?
いわゆるスマホでクロードコードされるようになりましたか?
もうまさしくシンプルにそれだけですね、基本的には。
嬉しいですか?
嬉しい。僕はめちゃくちゃ早速入れましたけどもちろん入れて。
クリスマスプレゼントもらったような気がする。
いやーそれよりも嬉しいかもしれないな。
これiOS?
はい。これはiOSもいけますし、あとAndroidも対応してるんで。
じゃあスマホ持ってれば?
スマホ持っての人間が使えるという。
だってバイオコーディングの時もそうやけどさ、中学生がハッカーになったりとか。
入りましたね。
ちっちゃい子がコーディングできるようになるけど、なおさらスマホとかタブレットもそうでしょ?
もちろんそうですね。
コーディングできるようになったら、まじで小学生とか会社じゃないけどアプリとか作ったりできんじゃねっていう。
いやもうまさしく、本当に元々コーディングとかプログラム作るとかそういうのって
すごいやっぱり先民的というか一部の限られたスキルを持った人しかできないみたいなのがありましたけど、
もうどんどん垣根が。
そういうことは俺らの中学生の人たちが。
そうですよね、やっぱり戦争の話とかもありましたけど、
そういうやっぱり実際にアンスロピックのCEOとかそこにすごい警鐘を鳴らしてて、
そういうことでAIが完全に戦機のシステムを作るとかそういう完全自動のAIはまだ絶対に俺らは提供しないみたいな感じでペンタゴーと揉めてたんですけど。
ちょっと見てみたいです。
それはちょっと不謹慎なんじゃないですかね、ちゃんと。不謹慎すぎると思うんですけど。
じゃあスマホでやってみようかな。え、俺もできるってこと?
そうですね、厳密には一旦クロードコードをPCでセットアップしないとできないんで。
だからリモートコントロールってことか。
先にそっちがあってスマホはあくまで道具なんですけど。
なるほどね。
なのでまずクロードコード入れてもらえば。
これできてるな。
自信ありますか?
自信あります、先生。
まあハッカーに慣れたるんですけどね。
具体的なアクションは先週からないんでまだ。
じゃあスパイになってバカ太い腕をつけてそれでスマホ持ってこういう風にいきますか。
なんか矛盾してるというかね、スマホちっちゃいのにね。
すごいギャップがありますけどね。すいません。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
もうぬくぬく布団は絶対にいらない。
俺たちのAI始まります。よろしくお願いします。
さっきより一段とね、気合い入ってますね。
そうですよ。
すごい、何があったんだろう。
ぶち上げ。東京マラソン走ってきました。
走ってきたタイムどうでした?
嘘です。
嘘ですか。話残しおられましたけど。
嘘です。完全に嘘です。
悲しいですね、ちょっと。
ということで、さあ。
はい。
来ました。
OpenAIの新型デバイス開発とスマートスピーカーの未来
オープンAIですか?
はい、そうですね。
正直言ってよ。またAIの話ししよ。
いやいや、何のためにやってるんですか。
もうだって、またチャットGPででしょ?
いや違いますよ、今回は。
え、違う?
違うんですよ。
なんだと?
なんだとなんだと。
ということで、今回紹介したいのはオープンAIのデバイスに関しての話ですね。
ハード?
ハードウェアです、ついに。
マジで?
はい。
で、オープンAIが実は今新しいデバイスを作ってるって話がまずありますよと。
チラッと聞いたことあります。
ありますか。
うん。
勉強熱心で何よりですね。
褒めてもらえた。
はい。
鼻でも言われた。
今回発表されたのは、オープンAIが公式に出したわけじゃないんですが、
Gインフォーメーションという情報誌が、オープンAIの新デバイスが実はカメラ付きのスマートスピーカーが最初に出るんじゃないかと。
意味わからん。
何がわからないですか?
カメラ付きのスマートスピーカー。
はいはいはい。
どういうこと?
確かにね。
ユースケースがイメージつかないっすね。
スマートスピーカーって言えばやっぱりアレクサですかね?
いいんすよ、別にアレクサいううちにもいますけど。
今使ってますか?
ただ、カメラ?
いや、見られんの嫌でしょ。
全てを見通しというAIが一人いてね。
嫌でしょ。
そこに関してはあんまり詳しい情報は正直出てないんですけど。
何個か条件は出ていて。
一つ目はカメラで周囲や物体を認識して、我々の状況を把握してくれてますよと。
なんか怖くない?
そうか。目がつくってことだよね。口だけじゃなくて。
耳、口で目?
目ですね。
人間やん。
もうそもそもマジでロボットになるとしてる?もしかして。
まだロボットまでは行かなくて動けないんですけど、目があると。
視覚能力みたいなのがどんどん上がってきますと。
二つ目が顔認証の機能があって、いわゆるフェイスIDですね。
スマホみたいなのね。
そこで例えば何か商品を購入したいってなったときの認証みたいのもPCとか画面触らずに顔認証だけでいけると。
なるほどね。
いうのが二つ出てますね。
いる?家で。
いやー正直でも。
オフィスとかでも使えるのか?
確かにそうですね。そういう面では。
このフェイスIDと相性がいいか分かりませんけど、確かにいろんな種類の状況ですね。
でも問題はね、すごいじゃないですかオープンAI。
でも今までハード出したことないじゃないですか。
これどうするんですか?そこのエンジニアリングの成り立ちは。
そうですね。もともとおっしゃる通りで、オープンAIってソフトウェアAI一本でやってきた企業ですね。
デバイスを作るために何がいるかっていうと、まずハードウェアが当然必要ですね。
さらにそのハードウェアを当然デザインしなきゃいけないと。
結局iPhoneが売れたのもやっぱりデザインがいいからじゃないですかと。
二つが必要で、デザインに関しては明確にめちゃくちゃでかい発表があって。
なんと来ました。
これ遡ることが昨年なんですけど、小松はジョニーアイブって言って、ピンときますかね。
ジョニーアイブさん。
ジョニーアイブ。
ジョニーアイブ。
あのジョニーだよね。
もちろんね。どういう人か知ってますか?
知りません。
それはもうちょっと勉強してほしいんですけど。
ジョニーアイブ氏はもともとAppleのデザイン責任者ですね。
デザイン責任者?
やってて、本当に絶対小松模索になってますよ。
ザ・アンモデザインと言われるAppleの責任者?
責任者で、本当にAppleのあらゆる製品を作ってきた人で。
もうApple辞めてオープンAI行くの?
いや、そうじゃなくて。
Apple少し前に辞めてて、現在は自分で会社をやってるんですね。
ハードの会社ってこと?
ハードの会社です。
まさかそことオープンAIが。
業務提携する形で。
なのでもうめちゃくちゃ強力な。
ハード絶対勝つやんそんな。
負けないでしょ。
なかなかそんなに上手くいかないのがこのデバイスというかハードウェアの。
そういうこと?
ジョニーさんってスマホとかiPadとかApple Watchとか?
iPhoneもiPadもMacBookもApple Watchも全て。
ガチか。
じゃあ今までの話は全部撤回で、スマートスピーカーの物体として出てこないってことよね。
見たことない形で出てくるよね多分。
まあでもそうなりますよね普通に考えたらね。
画面付き携帯って言われてiPhoneは私想像できないですもん。
そうですよね。
なのでそういう面ではすごい楽しみというか
今やっぱりカメラ付きのスマートスピーカーって
アレックスさんに目ついて何が使えそうかって言われると
そんなにじゃないですか。
これはそのジョニーさんが入り
AIも入れることで
そうですね。
刷新?
はい。
まあめちゃくちゃ正直わからないからこそ面白いんですけど
逆に言うと今の僕だからこれぐらいしか
分かるところはないかなっていう感じなんですけど
まあそうか。
分かりはしねえよと。
ただ1個間違いなく言えるのは
音声っていうのが今後
今年のトレンドに1つなるかなと思っていて
実際今年の1月にまず
オープンAIは音声にオーリーンしてるみたいな記事が
報道で出たり
音声か。
あるいは今オープンAI音声合成のモデルあると思うんですけど
それもめちゃくちゃアップデートをするべく
拡作してるっていうような報道も出てるので
今結構音声AIと話すときって
1対1、一問一答みたいな感じじゃないですか
そこ今小松と喋ったみたいに
ちょっとその愛の手入れてみたり
差し込んでみたりみたいな
そういうインタラクティブな会話ができるモデルを開発してる
ガチか
絶対このスマートスピーカーと付き合います
みたいな人とか絶対出てくるし
もうなんなら人間みたいな感じになってくるでしょ
チャットGPTと結婚したみたいな
結婚してる方もいますし
見たことある?そういう映画
あるんですよ
ハーとかですかね
それそれそれ
マジでそれっぽくなってくるってことだよね
本当にいよいよSFに
いよいよ
SFから現実にっていうような
来ました
私も独身からじゃばんどかれられますね
じゃあその今から女性の
戸惑わないでください
ちょっと一瞬考えちゃいましたね
わかりました
ってことね
って感じですね
いつ出る?
いつ出るかに関しては
まだ帰らないでください
ちゃんと聞いて欲しいんですけど
もともと今年中って言われてたのが延期で
2027年にリリースという形までなってて
量産はさらに2028年なんで
意外と切った先
あと2年か
我慢できないよ
もう欲しいもん
そうっすよね
本当ですか?
もう欲しい
やっぱアイブシに惹かれちゃったんすかね
うん
もうじゃあ買いますんで
買う?
今からもう買います
予約します
ちなみに大体200ドルから300ドルくらい
無理や
そこはそんな
高いって
全然安いっす
高いってマジで
200ドル?
200ドルですよ
iPhoneよりはるかに安いですけど
まあね
確かに
そこで考えて欲しいですね
まあ買おうか
全然安いっす
ありがとうございました
ありがとうございました
24:38

コメント

スクロール