サマリー
今回の「したLab、したら研究所。」では、配信企画「#今日は旅の話」に参加し、ゴールデンウィークにおすすめの設楽町のスポットを紹介します。パーソナリティのフランク・ナッパといもこは、友人のバムさんとクッペさんをゲストに迎え、二人の視点から設楽町の魅力を深掘りします。 バムさんは、日本一とも言われる原生林「きららの森」を推薦。ここでは、整備された遊歩道を歩きながら、五感を使って自然を感じることを推奨しています。持ち物はスニーカーなどの歩きやすい靴と、ゴミを持ち帰るための袋程度で、特別な装備は不要とのこと。自然のものを持ち帰ることは禁止されており、思い出だけを持ち帰るようにと語っています。 一方、カフェ巡りが趣味のクッペさんは、「杜のすみか」と「遊べる花屋」という二つのスポットを紹介。どちらも自然に囲まれた素敵な空間で、「杜のすみか」ではパンケーキやギャラリー、「遊べる花屋」では季節の花々や、自分で焼けるホットサンドが楽しめるそうです。特に「遊べる花屋」では、黒文字のほうじ茶もおすすめとのことです。ゴールデンウィークに設楽町を訪れる際は、これらのスポットで自然を満喫し、思い出を持ち帰ることを勧めています。
オープニングと企画紹介
始まりました、したLab、したら研究所。 matchboxのフランク・ナッパです。
同じく、matchboxのいもこです。 この番組は、私たちが住む、したら町の魅力を発見し、深掘り、皆さんと共有していくためのポッドキャストです。
はい、風が強いです。
本当だよね、ボウボウだよ。
ちょっと、川べりで撮ってます。
屋外です。
はい、少々聞き苦しいところがあったらごめんなさい。なるべくないように頑張りたいと思います。
頑張ってください。
今日はですね、だいぶ春も進んでいい季節に。
風が。
だいぶ春もいい季節になってきましたので、そんな気候のいい、ふさわしい話題をしようと思っていたら、
エックス、知ってます?ツイッター、昔のツイッター。
バカにしとるね。
知っとる。
そこで、大人になりたい、旅がしたいというポッドキャスト番組さんが配信イベントをやってまして、
今日は旅の話というイベント名。
ゴールデンウィークのおすすめスポットについてお話ししませんかという。
風が。
ぼうぼう言っとるね。
風が。
入っとるだろう。
という投稿があったので、これいいじゃないかと。
得意の?のっかっちゃった?
のっかっちゃいましたね。ということでやろうと思ったんですけど、我々の知識ではいたさか足りないところもあると思いまして、
こういった設楽町のお出かけスポットに詳しい我々の友人を急遽来ていただいて、
ご紹介したいと思います。バムさんとクッペさんです。お願いします。
こんにちは。
あれ?緊張してる?
ただ通り過ぎただけですが。
さっきまでの勢いはどこに行ってしまった?
入り方がわからなかったね。
風がぼうぼうするもんね。
涙目になっちゃう。
ドライアイですか?
ウミガメの産卵みたいな。
今喋ってるのがバムさんで、クッペさんこんにちは。
こんにちは。
いいですね。
扱いの差ではないです。
よくない。
人に合わせてそれぞれやるってことも大事。
コンプラ守れよ。
ということで、キャラの違うお二人を招いて、
それぞれの特徴に合わせたおすすめスポットを紹介していただきたいと。
聞いてみなさんにぜひとも、
ゴールデンウィーク、設楽町に足を運んでいただきたいという回にしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
したらぶ
バムさんおすすめ:きららの森
では早速なんですけれども、
ゴールデンウィークのお出かけのおすすめスポット、
うちらから。
バムさん?
いいんですか?
いいですよ。
喋りたそう。
目の前に酒を置かれて乾杯を待ってる人みたいな顔してね、喋りたそうな顔して。
食い気味でね。
どっかあります?ゴールデンウィーク。
まずね、歩いてほしいね。
その辺を?
その辺を。
その辺でいいの?
その辺、もうちょっと高いところまで行ったほうがいいかな。
山か。
もうちょっと高いところで。
山。
舞台的に何かある?どこの山とか。
実はね、原生林があるんですよ。
日本一いい原生林がね。
日本一いい原生林。
有名な。
名前知っとる?
きららの森。
なっちゃった。
まだ教えてもらってない。
ちょっとずつね、僕も設楽町のことを学んどる。
いいと思います。
まあね、段戸の国有林なんですよ。
どびろい。
どびろい。
歩くとどれくらいかかるんですか?
時間があれば1日でもいいかなみたいな。
それくらいかかる。
なんかあれだよね、歩き方によって時間を調整できる。
広く、広く、歩き方違うよ。歩くコース。
そういうこと。なんかちょっと緊張します。
そうそうそう。
すり足とかじゃなくて、大きくコースを取ればね、長く歩けるし。
ちっちゃく、もうやめて。
いや、よう喋るなと。
ごめんごめん、そうだよね。
時間がある限りね。
1時間しかないなって方は1時間のコース行ってね。
今日は1日のまったりしちゃおうかなって人は丸1日でも。
コースがね、いくつもあるんですよ。
ですね。
それなんかマップがある。
そうそう、マップはね、手軽に手に入れて。
そのマップ通り行ってもいいし、気持ちのままに行ってもいい。
遅い遅い、帰って。
帰っては何だか来れるんですよ。
いい思い出してね。
分岐にはね、必ず案内板がある。
一応案内があるの?
ある。
それ遊歩道みたいになってるの?
遊歩道みたいになってる。
あれだよね、気の向くままに。
気の向くままに行って。
遊歩道沿いを歩けばいいってことだよね。
そうだね。
なんか変な山入っていっちゃダメだよね。
そうそう、好奇心があるの。
なんか樹海の奥底に入っていく。
そうじゃないだね。遊歩道がちゃんとあるんだね。
遊歩道があるんだけど、やっぱり気持ちの向くままにね。
まあ、右行ってみようかなって。
こっちの分岐行こうかなとか。
鳥の小さえずりが聞こえるなとか。
なるほど。
本能のままに行っても大丈夫。
そこで歩いて、何を見たり聞いたりだとか、その視点。
ただ歩くだけだと、何をするに行くのかなって多分聞いてる人は思うんだけど、何を見るといい?
空気かな。
空気を見る。
あと匂い。
匂い。
もう五感全部でね。
もうね、花がある、木があるとかいうのはもともとあるんだけど、それよりも肩の力を抜いて。
出た。
出た出た。
心真っ白にして。
ただ歩いてみてください。
じゃあ、もう本当に体で感じてほしいって。
そうそう。何があるって言っちゃいかないかなって。
もう予備知識なしで行って、出会いを楽しむ。
バムさんが何か言っとったけど行ってみようかなって。
なるほど。
このマップは片手には迷わん程度のマップで。
それはどこで行けば手に入る?
観光案内所って入り口のところの駐車場で、おくれんって言えばね。
おくれんって言えばいいのね。
マップおくれんって。
どこのコースいいですかってあんまり聞かんほうがいいかな。
なるほどね。マップだけ黙ってもらって。
ぽやっと思ったら見ればいい程度。
心配。
心配な方に。
でも不思議と戻ってこれる。
なるほど。
持ち物みたいなのは?
靴かな?
こんなおかしいかな?
いやいやいや。
大事。
裸足じゃね。
めちゃめちゃ装備が必要な程ではない。
ない。
けど、靴はハイヒールとかではダメだよって。スニーカー、運動靴。
運動靴ね。
でこいってことね。
ちょっと変なメーカーでも何でもいいけど。
とりあえず昔の学生時代の靴でもいいけど。
三河弁で言うとけちな靴でもいいけど。
靴はいい的な。
靴であればいい。
なるほど。
ぞうりで来ると大変なことになるよ。
水筒ぐらいは持っててもいいかもね。
ゴミは持ち帰ってほしいですね。
ですね。
何がいるかな?
袋がいるかな?
袋?
何をするの?
ダメか。カットしとけ。
うんこ?
うんこ?
拾っちゃいかもね。
そういうことか。
物は拾っちゃいけないんだね。
原生林なのでおいしそうなキノコがあるなとか。
ゴールデンウィークだからないと思うけど。
あれダメだ。
木の実があるなっていうとか。
もっと言うとあれだよね。
そこに落ちている物はとにかく石であれば持っていっちゃいけないんだよね。
さすが、採取は禁酒なんですけど。
禁酒じゃない。禁止なんでね。
禁止。
飲みながら歩いてたんだ。
ダメだよ、ワンカップもってっちゃー。
禁止。
禁止ね。
ということなので気をつけて欲しいのは、
素敵な物が落ちていても持って帰っちゃダメですね。
思い出だけを持ち帰ってくださいってやつね。
たまたま博打出そうとしてポケットにしちゃったくらいはいい。
なにこれ。
ポケットに入れるくらいならいいって。
なるほどね。
袋を持っててゴソゴソ入れたりするのは良くないよ。
思い出ぐらいならいいかも。
思い出を持ち帰ってくださいと。
美しい。
そうやって言わんもんね。
美しい思い出を持ち帰ってくださいということで。
さすがだな。
綺麗にまとめるのが上手ですね。
どうしよう。
ということでバムさんから原生でキララの森。
詳しい場所についてはまたリンクを貼ってきますので、
設楽町でもかなり秘境もいいとこ秘境ですね。
そうだよね。
夏はバーベキューとか宿泊施設があったりするのかな。
きららの里の方がね。
里の方が。
そうそう。豊川市の野外教育センターがきららのの森のすぐ近くにあって、
それがきららの里。
そうか。俺ら昔何かよく分かんないけど、ビニールハウスだって言ったよ。
消防で。
あ、そう。それかな、じゃあ。
バーベキュー場が雨でもできるように。
へー。
なんかね、なぜか消防の。
何だろうね。陽性が高かったのかね。
その時の団長が。
あー、そういうことだ。
多分お兄ちゃんだな。
こんにちは。ポッドキャスト撮ってます。よかったら聞いてみてください。
芸能人みたいじゃん。
サインする。
ちょっと今気分良かったね。
そう?
ちょろいな。
はい。ということでね、バムさんからご紹介いただきましたので、続いてクッペさんから。
はい。
したらぶ。
またね、視点が違うと思います。
そうですね。年代が違うからね。
感覚の年代と元々の持ち合わせする年代が違うからね。
本能タイプと熟考タイプ。
また違った色の。
クッペさんのおすすめのゴールデンウィークのスポットを教えてもらいたいと思うんですけれども、どうでしょうか。
クッペさんおすすめ:カフェ巡り
はい。私カフェ巡りが好きで。
聞いた?
カフェ巡りだって。
だって。
お腹。
したら町に。
どうぞ。
したら町に自然がいっぱいのカフェが。
自然がいっぱいのカフェが?
塗っこっちゃダメだよ、自然がいっぱいって。
森のすみかさん。
なるほど。
パンケーキが美味しい。
そうだね。私一回行ったことある気がする。
でもパンケーキ食べれんかったじゃんね、その時。
ギャラリーがあるんだよね。
あ、そうです。隣に。
ギャラリーを見に行くと、すごい自然の中だよね。
場所はどこになるの?
場所は、小松。
喋っていい?
田口のへん。喋っていいよ。喋っちゃいかんわけじゃないよ。
今ね、ずっとバムさんがね、エアーでね、私に訴えかけて、喋っていい?喋っていい?って言って。
フォローは、フォローはしていいよ。
小松。
小松。
小松。設楽町の小松。田口のちかく。
近く。
お隣さんだね。
田口から山のほうに入ったところ。
ちょっと行ったところに森の住処さんというカフェがあって。
遊べる花屋さん。
結構有名。
これは場所としてはどこになるんだっけ?
これが田口の隣の名倉地区。
にあって。
じゃあ駒ヶ原の駒ヶ原。
駒ヶ原。
駒ヶ原。
駒ヶ原。
駒ヶ原。いいよバムさん、喋って大丈夫。
駒ヶ原ね。
エアーでどれくらいいけるかって。
これはポッドパスだから、エアーで喋っても1ミリも伝わらない。
伝わらない。私にしか伝わらない。
駒ヶ原の遊べる花屋さんは、クッペさん的に何がポイント?推しポイント?
カフェの他にもお花屋さんで、お庭がある植物も売ってます。
確実。
素晴らしい説明でした。
素晴らしい真面目な回答。
キャラが。
今の時期だとやっぱり花が綺麗だよね。
そうですね。春になってきて。
クッペさん実際に行ったことある?
あります。
たまには行く?ちょくちょく行く?
ちょくちょく。
ちょくちょく行くんだ。
まだ行ったことがないですよね。
出た。
駒ヶ原はあんまり行ったことがないかもしれない。
なんだっけね。あれですよ。消防の人探して行ったことがあるけど。
山深いところだよね。
君の情報は消防かい?
基本的にね、こっちを出ちゃってから戻ってくるまでが半分ぐらい。人生の半分近くあって。戻ってきてから僕まだ十数年。
あれだよね。あんまり巡ってないんだよね。町内のね。
仕事が南の町場の方にずっと出ているので、町内で過ごす時間っていうのが僕割と少ないんで。
新鮮ですね。
だからあれですよ。僕は設楽町のことよく知らないので、こうやってポッドキャストやりながらいろいろ教えていただいている。
ほんと勉強したほうがいい。
いもこさんは非常に詳しいので、いろいろ教えてくれるんですけど、喋りすぎる。
今日は今控えてたのにグーッとこられてた今。
あれで。
でも詳しいからさ、いろいろ教えてもらうんだけど、今日みたいに違う人たちに出てもらって、また違った視点で教えてもらえると、
同じことを語るにしても、違った視点で言ってくれる。
きららも前話してくれたけど、またちょっと違う。
こんなにきららも面白く語れる人いる。
本当だね。
本当に感じてました。
嘘を言ってるとは言ってない。
本能の人だから。
やっぱりね、どうだこうだ綺麗な130ヘクタールがありまして、原生林とかいろいろね。
知識はあるけど。
そういうのは。
今日2人に言わないか。今ね、クッペさんの番だよ。
そうだ。
クーペさんの遊べる花屋についてこれ1つ。
花がきてカフェがある以上の情報がまだ。
それ以上の情報もまだもらってないので。
今のままだとみんなね、きららの原生林には行くけど、カフェ巡りしてくれないので。
なるほど、聞こう。
情報かも。
おすすめのメニューみたいなのある?
おすすめメニュー。
バムさんのおすすめは後で聞いてあげるから。
今クッペさんのおすすめを聞くからちょっと待っててね。
クロモジのほうじ茶。
クロモジのほうじ茶。
美味しい。
ドリンク。
バムさんは?
同じ。
なんだよ、結局同じかい。
そんなにおかしいか。
いや、素晴らしい。
違うのが出てくるかと思って、今このくだりだと。
気が合っちゃった。
遊べる花屋さんに行ったらクロモジのね。
あれがあるんだよね、ホットサンドも。
そうなの?
そう、自分でね。
ちっちゃなコンロを貸してくれて、
自分で焼き具合を見ながらやるホットサンドはあるよね。
そうなんだ。
ちょっと小腹が空いたなってときはそれも。
自分で焼けるっていうのか。
そこで行けみたいなね。
そんなに気合い入れて?
本能の人だから。
自分の感じのものを作って。
クッペさんも行けってやるわけ。
もちろん。
染まってる。
じゃあ、みなさん遊べる花屋さん、駒ヶ原。
ちょっと言うと、茶臼山の方違うの?
違う。
どちらかというと、豊田から来たほうがアクセスがよくて。
そうなんだ。
西三河の人たちぜひ行ってほしい。
絶対いいと思うよ。
広域濃度が開通してからというか、道がすごくいいの。
駒ヶ原って。
豊田の方に?
豊田の足助とか稲武とか、あっちの方面から来るとめちゃめちゃアクセスがいいから。
絶対行ったほうがいいと思います。
なるほど。じゃあ西三河の人たちにはぜひ。
きららも西三河から来ると?
割といい?
そうね。豊田方面から県道33号が来ちゃえばね。
すぐそこ。
きららも駒ヶ原の遊べる花屋さんも、
設楽町から行くと割と遠い気がするけど、
外からのアクセスはいいと思う。
そうなんだね。
地図をちょうひらいてください。
わかりました。いずれにしてもリンクまた貼らせてもらいますので、
今日クッペさんから聞いた2軒のカフェ、
ぜひ杜のすみかさんと遊べる花屋さん、興味がある方は。
他の景色もいいし、川べりで今日いますけど、
そういった風を感じてみるといいのでね。
そういった散歩しながら、ちょっと喉が渇いたなとか、小腹が空いたなとか。
みらいびさんもカフェやってるし。
そうね。みらいびさんもあるね。
設楽町内いっぱいカフェあるよね、そう思うと。
だからカフェ巡りって言ったんだ。
さすが。
花の樹は?
花の樹さん、モーニングやってます。
みるくもあるし。
花の樹さんは親戚?
親戚?
老舗ですか?
風で親戚に聞こえちゃった。
そういうこともある。
お年頃だもんね。
コンプラ。
すみません。
追加情報とエンディング
ということで、春の初夏の新緑の季節、設楽町にぜひ遊びに来ていただいて、
県外の静岡の方からもアクセス悪くないと思いますので、
ぜひ来ていただいて、原生林を歩いた後にクロモジのほうじ茶を飲んで帰っていただきたいと思います。
そうですね。
なんかめっちゃ隣で笑ってるよ。
まだ喋りたいのか?
いえいえ。
またね、好評だったら第二弾に出ていただければと思います。
秋とかね、そういう時にね。
やった!
またネタ仕込んどいていただいて。
面白いトークもね。
面白い。
本能トークってやつ。
第二弾まで行きそうになって。
タイムアウト。
ということで、今日は急でありがとうございました。
ということでね、このゴールデンウィークの設楽町のおすすめスポットでした。
下ラブ。
はい、エンディングです。したらぶでは現在のところ不定期で配信をしております。
最終エピソードのお知らせが届くようにですね、
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はい、ということで今日2人のゲストを来ていただきましたけど、
最後に何かありますか?特に言うことないですか?
私に会いに来てください。
クッペさん大丈夫ですか?いいですか?
もっと声を聞きたかったよ。
いいよ。バムさんどうぞ。
靴買って。
どんな変なメーカーでもいいから靴買って。
無心で。
体で感じてください。
ちなみに設楽町で靴買おうと思ったらどこかありますか?
いやー。
買える?
靴ある?
伊藤呉服店っていうお店にあると。
じゃあ靴がないなと思ったら田口の伊藤呉服店に行けば。
山田屋さんもある。
ビリビリビリっていうマジックテープのやつ。
忘れちゃった人は設楽町の田口という中心街にね、
伊藤呉服店。
靴忘れる?
いやいやいや、ハイヒールで来ちゃったよとか。
そうだね。
クロックスで来ちゃったよとか。
そういう人がおったら、伊藤呉服店、山田屋さん聞いてみていただければと。
靴あるかん?
ゴールデンウィークにやってるかどうかは知らんけど。
靴やってるか?
靴の他にもTシャツや服とかいろいろありますので、
オシャレスポットですから、ぜひ来ていただきたいと思いますよ。
ちゃんと靴買って山に行きましょう。
ホームページがあればリンク貼っておきますから。
確認します。
ということで今日したらぶはありがとうございました。
また次回お会いしたいと思います。
ではさよなら。
バイバイ。
23:21
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