ボールで感じたワクワク感
はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。このラジオでは、シンプルに自分の日常をちょっとだけ、機能より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、この間公演で、久しぶりにボールとかで遊んで、すごい思ったこととか、ちょっと日常でね、名前がついている者たちの意味の変わる瞬間みたいなものを何度も目撃してきたので、ちょっとその件をシェアしようと思います。
はい、というわけで、ちょっとタイトルは決まってないんですけど、最近の近況とちょっと片付けを結びつけて、これは皆さんよくあることなんじゃないかなと思ってお話をしようと思います。
はい、でね、公演でね、ボールを使って遊んでたんですけど、それが野球道具とかバレーの道具とかで遊んでたんですよ。
私ね、バレーボール、バレーすごい好きで、バレー部に入りたかったぐらい、アタックナンバーワンとかね、やってたから、バレー入りたかったんですけど、私と同い年でバレー部に入りたい子が人にもいなかったので、入ってもな、友達同年にできないしなとか、
同年に人にもいなかったのが先輩が怖かったっていうすごいシンプルな理由だったんですけど、そう、だからバレー部入らなかったんですよ。結局ね、テニス部に入ったんですけど、だから私の台にバレー部の人にもいないんですよ、珍しくその学校では。
だからバレー見るとすごいワクワクするんですよ。
で、久しぶりにバレーボールというものを触ったんですけど、今回ちょっとソフトなバレーボールを触ったんですけど、すごくね、やっぱ楽しかったしワクワクしたんですよ。
友達とか友達の子供と遊んでてね、そう。
で、これ、あの、なんだろう、たかがボールですけど、ボールってものですけど、そのボールの奥にあるワクワク感みたいなものって、なんかボールを見ててもなかなか湧き起こってこなかったんですよ、最近ね。
でも忘れてて、そう。
ボールをそう目にする機会とか、もちろん片付けしててもね、ボールあるなぐらいのね、あの感じなんですけれども、やっぱその奥にある、なんかそのものがもたらしてくれるこう、高揚感とか喜びみたいなものってすごく離れてると、その行為から離れてて忘れちゃうから、やっぱりね、使ってみないと、やってみないとわかんないなってちょっと改めてね、思いました。
道具との向き合い方
はい。なので、例えばですけど、お菓子作りのお菓子道具を見て、なんかこれずっと使ってないけどどうしようかなーみたいな、おうちのそのキッチンをね、そのお菓子道具のものが閉めてるから、それを捨てたらすごいすっきりするし、あの余白も開くだろうし、どうしようかなーって悩んでる人とか、それこそスポーツ道具見ててね、スキーの道具とかよくクライアントさんの話で出てきますけど、
これなんかずっと着てないけど、ずっと使ってないけどどうしようかなーみたいな、思うことって結構あると思うんですよ。ずっと使ってなくって、なんかどうしようかなーって悩んでるものとかあると思うんですけど、それを使った時の、そのものの奥にある、なんか高揚感、楽しみ、ワクワクさみたいなものって、やっぱやってみないと、わかんないものだなって。
やってみて、なんか今は違うなと思うこともあるだろうし、やってみてやっぱ忘れてたけど、たかがボールだし、たかが道具だし、たかがなんかスキーのウェアかもしれないけれども、その奥にあるなんとも言えない、なんか楽しみ、ワクワク感みたいなものを思い出して、やっぱり時間作ってね、手間ですよ、やるのって結構大人になると、その遊んだりとか、スキー行ったりとか、お菓子作ったりとか、
そういうのって結構手間で、なかなか時間を作ってあげないとできないことだけれども、そう、なんかその奥のワクワク感って、やっぱり頭じゃわかんないなって、感覚の問題だなってすごい思いました。
はい。だから、スポーツだけじゃなくて、趣味全般の、編み物の例えば毛糸とか、昔はスキーでやっていた刺繍とか、そういったものもそうですけど、たぶん今は、なんかわかんない、子育てしてたりとか、状況的にね、生活スタイルとして、なんかこう、そもそもやれないっていうこと結構あると思うんですけど、
なんかそのワクワク感を失うのってすごいもったいないなって、改めてね思ったから、一回、ほんと時間、一回でいいから作って、そのワクワク感みたいなものを、一回思い出すと、それって結構持続するから、一回思い出して、今度もほんと時間ができたらやりたいから、大事にこれはとっておこうみたいなね。
もしくは、もう今の私にはもういいかなってなって、さよならするかもしれないけど、なんか頭で考えとっても、ラッチ開かないなって思いましたね、改めて。
そう、わかってたけど改めて実感しました。だってボールを眺めてても、ボールを見つめてても、あの感覚は絶対思い出さなかったし、そう。
私、テニス部だから、あのテニスラケットとかボールとかもあるんですけど、それを多分見つめてても、あのテニスをやった時の何とも言えない喜び、思い出みたいな、エモさみたいなものは多分思い出せないから、一回やってみるとやっぱ分からんなって、はい、思いました。
行動することの重要性
それが今日の話したかったことの一つ。もう一つ話したかったことあったんですけど、ちょっと長くなっちゃったから、また次回のポッドキャストで話そうと思います。
次回はですね、物に名前が、人の名前が入った途端とか会社の名前が入った途端に、結構みんな何かどうしようってなること結構多いなと思ったので、そういった物の使い方とか、
どうしよう、捨てようかなって悩んでる人のちょっと片付けコンサルタントしての経験談をね、話そうかなと思いますので、はい、次回もぜひ聞いてください。
はい、なので今回は、まあ考えとってなっちゃいけないことはやっぱ動いた方が早いなって、感覚と思考がやっぱね、どうしても頭でっかちに日常的になってるから、本当動いた方が早いなって改めて思うね、機会でした。
はい、ではここまで聞いてくださりありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。今日も皆様一日味わい尽くしてください。ではでは。