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片付けコンサルタントの”日常片付けポイント”
2026-04-01 32:45

片付けコンサルタントの”日常片付けポイント”

プロジェクトヘイルメアリーを映画館で見たらワッペンをいただきました🫶🏼そういったちょっとしたモノを家に帰った時にまずどうするのか。そこで片付きやすい人とそうでない人の違いがあります🫡

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はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。このラジオでは、シンプルに自分の日常をちょっとだけ、昨日より好きになるための学びを支配していきます。
はい、皆様、いかがお過ごしでしょうか。私はですね、先日映画館に行ってきまして、
プロジェクトヘイリメイリ、プロジェクトヘイリメイリだったかな。ライアン・ゴズリングが出ている、小説が元の映画を見てきました。
ライアン・ゴズリングがすごい好きっていうのもあるんですけれども、このポッドキャストにも登場してたフランス語のしょうこさんが、もともと本が面白いよって言ってくださってたので、
本も買ってたんですよ。単行本で買って、ただ私その時まだ別の本を読んでたので、単行本は上下に分かれてるんですよ。結構分厚くて。
私、読み終わるよりも映画が先の条約が始まっちゃうなと思って、映画と小説だったら多分小説の方が面白いから、映画を先に見て、その後に本を読もうと思って、まだ本は読んでないんですけどね。
ちょっとネタバレせずに言いますと、面白かったです。
なんかね、SFなんですけど、私SF普段そんな見ないんですが、なんですかね、SFに興味がない人でも、小難しい話は置いといて、私も多分ね、理解できてないところがたくさんあったと思うんですけど、
なんかこう、キャッチーでポッピーで、ポップで、なんかこう、ジャズっぽいような、パパパパーンってスタースタースタースターって話が進むところもあり、なんかこう深いところもあり、笑いもあり、みたいなね。
私の引き目でもあるんですけど、俳優さんの、大好きな俳優さんの演技もね、コミカルな感じで、真剣な時は真剣で、顔芸があったりとか、すごい面白かったです。
ドラえもんみたいなね、なんか、一言でまとめると、ライアンゴーズリングドラえもんみたいな感じでした。
興味がある方はぜひ見に行ってください。
本の方がね、めっちゃ面白い話らしいですし、映画見て、確かにSFってね、映画で全部語るの難しいんだろうなっていう、なんか内容とか説明をね、ちょいちょい切ってるんだろうなっていうところはたくさんあったので、
多分本の方が面白いと思うから、本もね、ぜひ興味がある方は読んでみてください。
今日はですね、映画にちなんでですね、映画見に行ってから、映画館からいただくチケットと、今回はですね、プロジェクトヘンリーメイリーのワッペンもいただいて、
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お出かけしたりとか、人に出会ったりとかすると、なんやかんや物をいただいたりとかして、お家に帰ってくるから、
いつも具体的に私がどうやって日常のね、その片付けをしてるのかっていうのを、具体例をあげてちょっと今日説明してみたら面白いかなって、映画館行ってちょうど思ったので、
自分の行動をちょっと客観視しながらね。
今日は片付けコンサルタントの日常として、映画に行った時と日常のスーパーの買い物に行った時と、
友人に会っていろいろいただいた時、この3つのシチュエーションに分けて、私がどうやって片付けをしているのか、日常のね、
普通に外に行って家に戻ってきた時にどういう行動をしているのかっていうのをちょっと説明しようかなと思います。
なので、日常の片付けすごい悩んでるよっていう方は、ぜひ聞いていただけたら参考になるんじゃないかなと思います。
ではまず最初、映画ですね。映画館に行ったら、映画のチケットと、今回はね、ワッペンというものをもらいました。
たぶん宇宙船の絵がついているワッペンですごくかわいいんですけど、これ結構皆さん悩むかなと思って、
そして私もちょっと悩んだので、これを最初に説明しようかなと思います。
まずチケットですね。まずお家に物を持ってきた時にいつも私は住所を決めるといいよって話していますが、
皆さんは映画のチケットってどうされてますか?
これは映画のチケットってクライアントさんの話聞いてても思うんですけど、結構人によって重みが違うものですね。
人によっては思い出品に入る人がいるし、人によってはゴミになる人もいます。
私の場合は、私と相方の場合はですね、映画のチケットはゴミとは言わないですけれども、取っておくものではないです。
なぜかというと取っておいて、後から見直して思い出だったねって、よかったねっていうタイプではないので、
2人とも映画はすごい好きなんですけど、映画のチケットはその場でありがとうって言って捨てます。
その日にすぐゴミ箱に捨てます。
今回はですね、ワッペンというスペシャルなものをいただきました。
映画館に行ってワッペンをいただいたのは人生初だったのでびっくりしたんですけれども、非常にかわいい大きめのワッペンをいただきました。
まず私はワッペンをどうしようかと思ったんですね。
ワッペンつけるところあるかな、トートバッグにつけようかなとか思ったけど、
まっすぐに思いつくものはなかったから、ワッペンはすぐつけることはできなかったわけですね。
ワッペンをとっておくか、さよならするかっていうところの基準で言ったら、絶対的にこれはとっておこうって昨日思ったんですね。
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昨日その瞬間は、1年後はわかんないんですけど。
なぜかというと映画面白かったし、デザインがすごいモダンな感じでね、おしゃれでかわいかったんですよ、ぱっと見。
文字もプロジェクトヘイリメイリ、どっちだったかちょっと覚えてないですけど、ヘイリメイリ、タイトルが書いてあるんですけど、
そのタイトルっていうのは日本語にすると、いちかばちからしいんですね。
なのでトートバッグについてても変な意味ではないじゃないですか。
かわいいし、映画に行ったって思い出も詰まってるし、今すぐ使う用途はないけど取っておきたいなと思ったので、住所を決めようと思ったんですね。
こういう時にどうやって住所を決めるかっていうと、似たカテゴリーを探すんですよね。
ワッペンに似たカテゴリー、ワッペンというカテゴリーを私は特に持ってないので、
ワッペンから連想するものは刺繍とか針とか糸とかお裁縫系だったので、お裁縫のボックスにワッペンを入れることにしました。
なので私がもしこのワッペンのことを忘れて、ワッペンをつけたいなって思う瞬間がいつかあるかもしれないですね。
そしたら、多分私のことだから刺繍ボックスを、お裁縫ボックスを維持すると思うんですよ。
そこでワッペンがあったってなってつける未来が見えましたので、そこのお裁縫ボックスに入れました。
相方もワッペンをいただいたんですよ。相方のものも私のお裁縫ボックスに入れようかと思ったんですけど、
彼は彼のものですよね、これ。だから最初から全て私が管理するのもやっぱり、
人のものを全て自分が管理するっていうのは、人の楽しみを奪うことでもあるし、自分の仕事を増やすことにもなるので、
まず彼にこれはどうするって聞くために彼のものが積まれているところに置いてあります。
今目の前にあるんですけれども、ヘイルメリー、やっぱりかわいい感じですね。
彼のこれどうしますか、ものたちの上に一番今置いてあります。
なので彼にどうするかは決めてもらいますね。
彼は今すぐ使うかもしれないし、取っておくかもしれないし、捨てるかもしれないし、わからないけど、
とりあえず彼に判断を上げるために置いてあります。
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今回はそんな感じですね。映画に行った後のいただいたものをどうするかっていうのはこんな感じでした。
次、日常のスーパーの買い物の例をあげますね。
先日スーパーに買い物に行った時はトートバッグを持っていかなかったので、段ボールに買ったものを入れて帰ってきたんですよ。
だから段ボールと買ってきた商品っていうのが家に持ち込んだものですね、新しく。
買ってきたものはすぐに冷蔵庫に入れるのが正しいんですけれども、生物もあるしね。
私は結構冷蔵庫に食べ物を入れるのが苦手。苦手なんですよ。苦手というか、
あんまりめっちゃ楽しい作業ではないからちょっと頭足になったりするんですけど、そこはいつも私の相方が買った瞬間にやってくれてます。
本当にそれはいつも感謝しておりますね。
相方がそれをしまっている間に大きな段ボールがリビングの真ん中にバーンと置いてあったので、私は段ボールの処理作業をしましたね。
段ボールを畳みました。
段ボールの住所はすでに決まっております。
リビングのソファーの横に段ボールとチラシが置いてある住所があるので、そこに置きました。
普段だったらトートバッグ、ショップバッグを持ってスーパーに行くので、そういった場合はショップバッグも畳んで住所に戻します。
ショッピング関係のバッグの住所はキッチンにありますね。
映画もそうですし、今の日常の買い物、スーパーに置いてもそうですけど、まず家に持ち込んだらすべて元の住所のものに戻すし、住所がないものは映画のチケットとかワッペンみたいにね、
大切にとっておくのがどうなのかというのをその場で判断して、住所を決めたいなと思ったものは、似ているカテゴリーの近くに入れておくっていうのをします。
もう一つですね、友人に会った時とか人に会った時にいただき物をもらう時ありますよね。
最近の私の例で言ったら、違う県の友人からドレッシングとか調味料をいただいたりとか、その方の子供、お子さんから白雪姫のアイロンで作るビーズのかわいい小物をいただきました。
使うものっていうよりかは、そういう白雪姫のかわいいものみたいな感じですね。
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そういったものを家に持ち込んだ時もすぐに住所を決めます。
例えば今回だったらドレッシングと調味料なんですけれども、
ドレッシングと調味料ってなったらすぐ冷蔵庫とか調味料のエリアにね、カテゴリーのところにいつもだったら入れるんですけど、
多分皆さんもこういう経験あると思うんですが、もういっぱいで入らないっていうことありますよね。
うち冷蔵庫結構ちっちゃいので、ドレッシング1本以上は入らないんですよ。
そう、1本以上、2本以上は入らないんですよね。
今1本使ってるドレッシングがあるから、もうドレッシング入らないんです。
調味料のところも入らないですし、いただいたスパイス系の調味料と同じポジションのスパイス系の調味料は別で1個使ってるものがあるんですね。
なので、その2個を空けて使い分けるっていうよりかはスペースのことも考えて、今はドレッシングも調味料も空けない方がいいなっていう判断をしました。
入らないので、調味料関係のストック類がまとめてしまってあるところがあります。
それはストック類っていうカテゴリーでしまってるんですけれども、キッチンの上の棚に入ってます。
なので調味料も、今回の調味料もドレッシングもそこのストック類のカテゴリーに入れました。
ストックはそこにあるってわかってるから、何か調味料が使い終わった時に買い物をする前にまずそこのストックを見るようになってます。
時々忘れるんですけどね、時々忘れたりとか出先であれなかったっけとか思って買うことはもちろんあります。
この間マヨネーズストックしてるの忘れてマヨネーズ2本買って、さらに買ったことも忘れて今度3本目を買いそうになって相方に怒られたっていうことがあったので。
私は基本自分の記憶力があまりよろしくないので、そうやってストック類があるよっていうことを忘れることもあるんですけど、
一応ストック類のエリアがあるので買う前に必ずそこを見るという習慣にはなっております。
今回は物もいただきましたね、友達の娘さんから物もいただいたんですけれども、
それは使うものというよりかは飾り物というか、そのもの自体すごく意味があるものですよね。
だって私のことを思って白雪姫のビーズのアイロンをかけた可愛いものを作ってくれたから、
それを気持ちいいってめっちゃ嬉しいじゃないですか。可愛いなって思うから。
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だからそれはまず取っておくっていう判断になるんですね。大事に取っておきたいなって。
使うとか使わないとかそういう問題じゃなくて、その気持ちが嬉しくて取っておこうってなるんですよね。
それを飾りたいかどうかって言われたら、それは飾りたいものではなかった。大事にしまっておきたいものだったから、
飾るんじゃなくて、自分の大事な、これは思い出品というかプレゼント品関係、思いがこもっているもの関係のカテゴリーに入るので、
私のそのカテゴリー、思い出品関係の中に入れました。他に何があるかって言ったら、手紙とかね、
帽子手帳とかいろいろ思いが詰まっているもの、愛が思い系のところに入れましたので、何かあった時はそこを見て、
私すごい大事なもの、大切にしたいものいっぱいあるなとか、愛されてるなとか、素敵な人が周りにいるなと思って満たされるので、
そういった思い出物がいろいろ入っている宝物みたいなね、場所は持っておくとすごいいいのかなって思います。
どれだけ大事なものでも飾りたい、全部が飾りたいかって言われたら、多分皆さんもそうじゃないと思うので、飾りたいものは飾ればいいと思うんですけど、
別に飾りたいわけじゃないんだけど、大事なものはこうやって大事にね、しまっておくと、自分が元気ない時に見返せるのですごくおすすめです。
こんな感じで友達からいただいたものを家に持ち込んだ瞬間に住所を決めました。
今瞬間って言いましたけど、例えば映画見に行ってね、スーパー買い物したりとか、友達に会いに遠くに行って、
家に帰ってきた瞬間にそういった住所を決めるかって言われたらそうじゃないですよ。もちろん疲れて一回ゴロゴロしたりとか全然します。
ただ、そのまま物を放置はしないです。床に放置したりとか、リビングの机の上に放置したりとかはしないです。
なんでかって言うと、住所を早めに決めてあげた方がやっぱ楽ですし、
あといただいたものの感情、気持ち、なんで相手がくれたのかとか、映画とかもその映画がどれだけ面白かったのかみたいな気持ち、自分の気持ち、
ワッペンに対する気持ちとか映画のチケットに対する気持ちとかって、それはなるべく早く自分が行動した方が気持ちに対してちゃんとそれに沿った行動ができると思うんですよね。
例えば映画のワッペンも2週間経ってそのワッペンをどうしようかなって見ても、もはや何のワッペンか忘れてたりとかするかもしれないですよね。
何のワッペンだっけみたいな。そこを思い出すところから始めたりして、余計大変だし、余計自分の気持ちに従えなくなっちゃって、どうしたらいいのかっていうのがわからなくなるので、
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1回休んだりとかするかもしれないけれども、そのまま物を転がさないように、自分の感覚とか感情とか友達の思いとかを忘れないようになるべく早く決めます。
だいたいその日か次の日には決めます。
あまりにも忙しくてその場で住所を決められなかった時とか、体調を崩してそこまで回らないっていう時は、私は未処理の書類のボックスが私にはあるんですけど、私と彼にはあるんですけど、
そこのボックスに入れたり、もしくは作業をする机があるんですね。作業用の机があるので、今そこでポッドキャスト撮ってるんですけど、その上に置いてあります。
リビングの机の上に置いてあると邪魔だし、床の上に置いてるとゴミになってしまうので、時間を要する時はその作業用の机の上、散らかってもいいと思っている机の上とか、その未処理の書類が入っているボックスに物を入れたりします。
こんな感じで家に持ち込んだもの、外に何かをしてきて、何か映画見たり、スーパー行ったり、友達に会ったりとか、実家に行ったりとか、何か作業をしていただいたもの、増えたもの、新たに家に入れるものっていうのは、こうやって処理を、処理というか住所を決めてあげていきます。
そういう感じですね。
とにかく自分の感情とか、人の感情っていうのを大事にするためにも、それが消えてしまわないためになるべく早く動くことが、楽に日常の片付けを進めていくためには大事なポイントなんじゃないかなって思います。
はい、ではここまで聞いてくださりありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。今日も皆様一日味わい尽くしてください。ではでは。
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