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はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。 このラジオでは、シンプルに自分の日常をちょっとだけ、昨日より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今あれですね、世界情勢があれな感じで、あの
テレビを見ても、SNSを見てもなんか、ふぅーって、ちょっとなりますよね。
私なんかこういう状況になると、いつも思い出すのが、あのアウシュビッツの、アウシュビッツのね、
あの、 アウシュビッツって、アウシュビッツの横って人が普通に住んでたんですよ。ドイツの普通の
一般人がね。そう、それって結構なんか、なんていうんですか、想像上で私アウシュビッツって結構なんか、
周りに人がいない世界だったのかなーって、なんか気づいてなかったのかな、ドイツの人って思ってたけど、そうじゃなかったんですね。普通に近くに人って住んでたんですよ。
そう。 で、だから私なんかそういう人になってないのかなって思うんですよね。
なんかこう、テレビとかそのSNSが見た時に、なんか大変そうだな、なんか辛いなと思って、思っても自分にも生活があるからさ、別に次の瞬間には忘れてるわけじゃないですか。
忘れて普通にこうやってポッドキャスト撮ったりとか、まあ普通にご飯食べたりとか仕事をしますよね。生活があるし、っていう、なんか見て見ぬ振りしてるのかなぁと思って、
なんなんどうすればいいんだ、みたいなことを思ってた時があったんですけど、
あの、なんかそういう何かね、辛い思いをしている人たちがいた時に、なんかこう、助けに行くために、動く人いるじゃないですか、具体的にお金を集めたりとか、
現地に行って助けるってことはなかなか難しいと思いますけど、なんかこう、動く人っているじゃないですか。
ね。で、そのすごい、そういう時に反射的にすごく動ける人が、なんかこうインタビューを受けてる、
その記事だったのか、YouTubeだったか何かで見たんですけど、なんか、なんでそんなに人を助けのために動けるんですか、みたいな質問を受けてたんですね、その人が。
そう、で、確かに私もそれ、すごい聞きたいなと思って聞いてたんですけど、あの人、なんか助けるのに、動くのに、いつも理由はないですって言って、反射みたいなものですって言ってたんですね、その人が。
その人の反射の範囲が、なんか目の前に困ってる人が助けるぐらいの反射じゃなくて、たぶんその人のなんか、経歴的に、こう海外まで飛んで助けに行くみたいな感じの人だったんですよね。
だからその、反射で動ける範囲が飛行機に乗って、長期休みを取って助けに行くぐらいの人だったんですよ、その人が。
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そう、で、でもその人が言ってたのが、ちょっとあの、正確なことは覚えてないんですけど、反射だから、なんか細かい、なんかこう、なんだ、
なんか動かなければいけないとか、助けられないから、なんか自分はなんか辛いとか、別に思わなくてもよくって、反射で助けれる範囲で助ければいいですよって言ってたんですよ。
そう、自分の反射でね、その人の怒られてる立場っていうのがいろいろあるから、自分の反射でこう手が伸ばせる範囲で、あの助ければいいですよって。
それがたまたま僕の場合は飛行機で飛んで、外国に行ける自由があるから、そういうことができますけど、あなたの反射で、頭で、あの考えない範囲で、こう動きたいって、動くって思った範囲で助ければいいですよって言ってて、
ああ、そうかって、そうかって、あのその話を聞いて結構私も納得したというか風に落ちたんですよね。
確かに目の前にあの、こけてる人がいたら助けるし、困ってる人がいたら声かけるし、なんかこう、昔から謎に犬とかね、迷子になっている人とか拾ってきて、親にいつもなんか拾ってくるねって言われてたんですけど。
なんかこう、ちょっとね、その話を聞いた時に救われた気がしました。はい、なので皆さんもなんかね、なんかこう、今の世界の状況とか見てて、なんか心がザワザワしたりとか、なんか悲しい気持ちになった時に、
なんか自分はこんな普通に生活してていいんだろうかみたいなね、気持ちになった時は、なんか自分が反射で動ける範囲で、あの自分は動けばいいんだって、それが広がって広がって、世界の平和に繋がるし、
そう、あの、それでいいんだよっていう話を今日は、ちょっと長くなっちゃったけど、今日はちょっとこの話で締めくくろうかなと思います。はい、あとあの、ちょっと前に読んだ本にも書いてありましたけど、人を助けたいなと思う時は、何よりも自分が崩れないようにまず自分を、
あの、人が、人を助けられるように自分を整えておくっていうのはやっぱり大事で、そう、だからあの、なんだ、今例えば反射で手が伸ばせる範囲がもしなかったとしても、自分自身のこの気持ちとか体とか、
なんかこう、すぐ動けるように、なんかこう、自分自身を整えておくっていうのはやっぱり、あの、大事ですよね。じゃないと人を助けるときに、
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自己犠牲になっちゃいますから、悪い意味での自己犠牲ね。そう、だから、あの、自分を整えて、いざというときに整え、いざというときに動けるように整えておくっていうのはやっぱり大事だなと思います。はい、実際にあの家の中でね、あのお子さんとか、
あの体調を崩したときにやっぱ助けられるのって自分が、あの体調がいいとき、まあ悪いときのこと、対応しなきゃいけないと思いますけど、でもいいに、自分の体調がいいに越したことはないじゃないですか。そう、だからやっぱり自分自身を大事にするって、そういう意味では本当に大事ですよね。
なので、あの片付けもぜひ自分を整えるのために、その手段として使ってほしいなと思いますっていう、片付けに結びつけて今日は終わりますが、はい、最近のニュースを見ててすごく思った話です。はい。
はい。では皆様も今日も一日、反射の、反射で自分が動く範囲でね、あの人助けをしていただいて、あの今日も皆様一日ね、あの美味しいもん食べてたくさん寝て味わい尽くしてください。はい、ではここまで聞いてくださりありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。今日も皆様一日味わい尽くしてください。
はい。あれで書いた?まあいいや。ではでは。