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いざ東京?2
2026-09-07 22:17

いざ東京?2

人生行き交う中の交差点で偶然出会った(旅人K)と(旅人Λ)。

今日二人は何やら「東京旅2」の話をしているようです。

本日の語り手:(旅人K(kurihara)旅人Λ(airi))

会話内容には間違えがございます。

何か疑問に感じたことについてはご自身でお調べください。

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サマリー

今回のエピソードでは、旅人のKさんとΛさんが小笠原旅行の体験について語り合っています。小笠原への一般的な旅行期間は6日間で、往復の船旅にそれぞれ24時間(2泊)が必要です。船のスケジュールは限られており、特にハイシーズンは混雑するため、早めの予約が推奨されます。船内には個室だけでなく、カプセルホテルやラウンジのような設備もあり、快適に過ごせるようです。酔い止め薬や船酔い対策の袋も用意されており、安心して旅を楽しめます。 旅行をよりお得にする情報として、小笠原協会の賛助会員になることで船賃の割引が受けられることや、東京都民向けの「しまっち通貨」を利用して宿泊費を節約できることが紹介されています。これらの割引や通貨は、旅行費用を抑える上で非常に役立ちます。また、お土産としては、島で作られた昔ながらの天日干しのお塩や、日本産のコーヒー、南国フルーツなどがおすすめされています。 小笠原の魅力として、港に着いた後の自由な時間の過ごし方や、美しい夕日、朝日、そして船が出港する際の感動的な見送りについても触れられています。特に、船から花(レイ)を海に投げ、それが島に戻ると無事に戻ってこれるという「レイ」の文化は、異国情緒を感じさせ、再訪したいと思わせる要因となっています。戦争の歴史に触れる場所も多く、様々な楽しみ方ができる旅先として紹介されています。

小笠原旅行の基本情報と船旅の魅力
どうも、またお会いしましょう。
前回に引き続き、魅惑の小笠原のプランというか、標準のプランというか、大体何日くらいで、まだ何日間、何泊というか、何日の行程で行ったんですか?
そうですね、多分全日程で6日間ぐらいは必ず必要かなと思います。
で、まず行きと帰りに24時間船に拘束されるという、2泊ですね、は必ず船の上で過ごすことになります。
で、絶対に船のスケジュールも一定で、その3日後出港みたいな、大体一緒。
で、今の時期、8月とかだと、もう何、一定規制、一定規制というのが通常パターンになるらしいので、なので結構本数が増えるらしいです。
ハイシーズンはあるけど、レギュラーシーズンは本当に同じ人と行って、同じ人と帰ってくるが結構普通な感じですよね。
で、大体6日ぐらいが一般的で、現地は3日。
あれ、船は、僕、あの、なんていうんですかね、個室がある船旅したことないんですけど、
あれですね、小笠原丸も、なんていうんですか、でもあれか、1泊となるとお部屋がある部屋が多いんですか?
お部屋がある部屋っておかしいな。
個室があるチケットが多かったりするんですか?
いや、そんなこともないですね。
多分、島の人は皆さん知り合いみたいな感じで、雑魚の場所っていうのもあって、
で、あとは、なんていうんですかね、カプセルホテルみたいなところもありますし、
カプセルもあるんだ。
そうですそうです。
で、個室、あと、ラウンジ好きのやっぱりそういった部屋もあるんですけど、
それプライオリティパスは通じないですね。
通じないです。残念ながら全く通じないです。
あの、飛行機だけ、空港だけ。
空港だけね。
なので、そんなものはなかったんですけど。
ただですね、今回お友達にいろいろとお得情報を聞いてきたので。
それは行く前から、まさか。
はい、行く前からちゃんと。
まさか竹澤桟橋にラウンジが?
それはないんですけど。
そもそも小笠原丸自体、めちゃくちゃ新しいので、
なんかやっぱり進化を遂げてきているみたいなので、めちゃくちゃ綺麗ですね。
はい、快適です。
シャワールームとかもほんと綺麗ですし。
で、必ず船の中に袋が潜在されているので、酔っても大丈夫。
プライベート、何袋するんですか?
プライベート袋じゃなくて、まあいいや。
それがあるんですね。至る所に。
至る所にあるのと、お手洗い日も柵室用の。
柵室って言っちゃいましたね。
はい。
あるんですね。
いろいろあるので、そこは安心してください。
もう皆さん、アミョンでしたっけ?という酔い止めをお勧めされていました。
これは中にも売ってるんですか?
売ってた気もしますが、やっぱり乗る前に購入されることをお勧めしますね。
シャワールームは誰でも?
誰でも。
寝る所だけがチケットによって違う?
そうです。
24時間になると、パンパンとか売店とかもやってたりするんですか?
そうですね。売店もありまして、ラウンジっていうところもあったり。
ラウンジだとカフェもできるので。
あとはレストランもあって。
レストランは時間が限られているようですけど、朝、昼、晩とあるので。
なるほど。
そうなると、24時間の船旅もどれだけ楽しめるか。
それも移動手段って言うとあれですけど、船旅と捉えたらいいんですかね?
そう。窮屈でもなんでもなかったので、めちゃくちゃお勧めですし、
行きの船に関しては、おらさらの説明会みたいなのを職員さんがやってくれるっていうところもあって、
それも全程知識を入れるためにはすごくいい会でしたね。
無料なので、それもめちゃくちゃお勧めです。
あと夕日タイムとか、朝日タイムも教えてくれるので、朝日見たんですけど、
めちゃくちゃ綺麗だなと思って感動しました。
あんなに毎日太陽って見てるのに、
なんで人って朝日と夕日見たくなるんだろうって思うぐらい不思議な時間をあそこでは得られましたね。
暇時間ってやっぱりあるじゃないですか。退散なんでしょうけど、
あれだけでも全然いい日常を得られるし、
そこでね、またその朝夜、夜朝のゆるがわり、マジカワーみたいなのもいいですよね。
お得な旅行情報とおすすめのお土産
ごめんなさい、まだお得情報を飛ばして聞いてました。
全然、私がね、先に言ってたんで。
え、でも、なんか質問ありました?大丈夫ですか?
お船タワーで、港に着くじゃないですか。
11時くらいに着きます。
着いたら、もうそのまま、
これどれだけ前だろう?
もうあとは自由って感じじゃないですかね。
特に何も手続きもなく、また帰りのお船でみたいな感じですか。
そうです、そうです。
結構その、あれですか、
秋縄の国際通りまでは言わないですけど、
目抜き通りみたいなのが。
そうですね、近くがレストランとか、
あと居酒屋とか、栄えている地域なので。
ということにもきっとその辺に。
そうです、そうです、そうです。
お船に行く人は、だいたい海面というか、潜る人が多いですね。
なるほどね。
でもその、なんていうか、
少し泳げる人ならば潜れるぐらいなところなんですね、浜も。
敵がここまで何ていうの、抵抗なく。
いいですね。
なるほど。
で、そのお得情報を。
はい、すいません。
あの、小笠原丸を乗るにあたって、
ちょっと割引したいなーって思う方、
小笠原協会の搬助会員になることをお勧めします。
小笠原協会というのは現地の漁業組合的なものですか?
そうですね。
漁業組合。
そうですね。
そこに会員になると、1年なんですけど、
小笠原丸の運賃が割引適用されるので、
1回だけでも乗るのであれば、そちらを申し込んで。
それはすごい情報ですね。なかなか知らないんじゃないですか。
そうそうそうそう。
でもただ予約が電話じゃないと難しいとか、
ネットではできないとか、そういったところがあるので、
予約であれば普通に申し込むのもありなんですけど、はい。
そのステップの取り出しのところ、
協会経由で取るってことですか?
そうです。いや、違います。
協会経由ではなくて、普通に。
取れるは取れる。
取れるんですけど、
取るときに産女会員ですよって言ったりとか、
はいはいはい。
ないといけないって言うのと、
後日組合の会員証を証明してくださいっていう連絡が来るので、
それをメールで送信したりという手間もかかります。
そういうのもね。
はい。でも結構割引になるのでおすすめです。
それはいいな。
はい。
笠原は行きたいぞ。
あともう一つですね、今回めちゃくちゃタイミングが良くて、
一応東京なので、東京の割引があるという、
シマット通貨っていうのがあるらしくてですね、
これ宿泊利用される方めちゃくちゃおすすめです。
それはあるんですよね、東京都で買えるチケットみたいなもの、
地域で使える通貨。
地域で使える通貨、はい。
なるほど。
多分東京都だからこそそういうのが豊富なのかなって私は解釈しました。
一定金額買うと1,000何倍くらいの稼働ができるんですか?
実際購入金額は7,000円なんだけど1万円分ですみたいな、
そういう感じです。
そのくらいの3割お得のものになっているので。
それは東京都在住に来ても買えるんですか?
そうです。むしろ観光に行く人、
宿泊しないと使えないものになってくるので、
逆に島の人は使えないっていう。
逆に東京都がやってる島の助成金というか、
そういうなんですね。
でもこれを使わないとはないんですか?
それはちょっと一気に近くなるんですか?
そうなんですよ。やっぱり宿泊するにも高い。
特に私が行った時期が高い。
ハイシーズンの時期だったので。
しかも、僕はいい意味で言いますけど、
強制的に6日間ですからね。
そうです、そうです。
1泊じゃないですかね。
それは是非是非。
ちょっと余ったとしても、
レシアシェアなかったので使えなかったんですけど、
海ガメセンターとかお店とかでも使えたりするので、
そこで余ったいくらかを使うこともできるということで。
なんか、お土産物でこれ良かったなみたいな、
これちょっと他じゃ見えないんだけどみたいなのありましたか?
島で作っているお塩。
お塩。
昔ながらの天気干しのお塩であったりとか、
あとコーヒーも作ってて、
実際に行きたかった目的がコーヒー飲みたくてというのがあって、
日本産のコーヒーを飲みたいというのがあって行ったので。
コーヒー?
はい。
そうなんですよ。
1500円いっぱいという感じです。
すごいですね。
これはちょっとすごいですね。
応援という。
応援ということですね。
結構割と伊豆池町は四、五回行ってて、
その辺だと海苔の作らみが売っているんですけど、
それがご飯ですよの2.5倍美味しいと思ってたんですよ。
だからそっち行ったら必ず買うようにしてて。
すごいですね。
お塩も気になる。
お塩も。
そうなんです。
あとはヒマバナナとかパパイヤとか。
ヒマバナナって短いやつ?
はい。
もう購入できるので。
もう海外行った気分になっちゃって、
持って帰れるの?みたいな気分になるんですけど。
全館大丈夫みたいな。
全館大丈夫って思っちゃうんですよ。
大丈夫なものに。
いいな。
パパイヤキムチっていうのも食べたんですけど、
パパイヤキムチ?
めちゃくちゃ美味しくて。
でも合いそう。
いいパパイヤ食べたことなくて、
甘くないパパイヤしか僕食べたことないんですけど。
でも甘くないパパイヤなので。
だからこそキムチに合いそう。
なるほどね。
なんで買って作ろうかなって思ったぐらい
ちょっとお勧めではありますね。
そうか。南国ですね。
そうなんです。
いいとこでしょ。
何回も言ったんですけどごめんなさい。
イギリスは常春で
あんまり南国じゃないので
お土産も明日場とかで
ちょっとなーって思ったんですけど
それは南国フルーツ買ってきたら
それはいいなー。
あと移動で車の話もしたんですけど
小笠原の魅力と文化、再訪への思い
車よりもバイク移動がお勧めです。
レンタルできるんですか?
そうなんです。
しかもめちゃくちゃ安いので
本当バイクお勧めします。
電車でウィーンって行くんですか?
そうです。
たまんないですよね。
はい。
歌っちゃいそう。
歌っちゃいそう。
中島ミューティーとか
違うか。あれは
ドクター湖島は西のほうだな。
多分。
ヨナムニ島とかだと。
いいなー。
今の僕に必要なのは
暇時間だと思ってきた。
もっとゆっくり時間を感じたい。
暑すぎますぎて日々が。
そうですよね。
今の小笠原丸だと
行きやすくなったと思うんですけど
ほんと数年前までだと
すぐ天候とかで行けなかったりしてて
実際インド行く前に
行こうとしてたんですよ。
台風を避けたかったんで
重罰にしたんですね。
なのに私が行こうとしてた日に
天候で行けなかったんですよ。
そこからのインドで
その友人に出会って
からの今回。
しかも今回ずっと晴れてて
いたんですよね。
とかって考えると
呼ばれた感が。
タイミングが今じゃなかった。
また代わりにインドでその人に
会ったってことですね。
そうなんです。
なるほど。
いろんなお得情報も知れてて
結構移住者で
東北から移住しましたっていう方とかとも
出会うことが多くて。
移住先でも結構近くからね。
はい。
っていうのも考えると
呼ばれたと。
どっかだけぐらいですかね。
近い。
近くて
あれ、いい言葉で見つかるな。
遠くの、いや違うな。
うまくいかないですけど
とにかく移住時間で行ける
近いところ。
はい。
日本。
車が
全部石縄ナンバーだったっていうのも
違和感というか。
そうですよね。
看板とか
こっちでは見ない看板が多かったりもするので
それを見るというか
集めるのも
楽しいですし
ほんとなんか
その友達のおかげで
別の知り合いとかもできて
その人たちに
パッションフルーツもらったりとか
あと
レアな場所に行かせてもらったりとか
いいですね。
なるほど。
そういうのもあったんで
参考に
いやー
いいですよ。
おすすめですよ。
うまい。
行きたいな。
いやー
なんで分からなかったんだろう
22時間で行く東京の
撮り方を
持ってたな。
ヨガのポーズを。
いい写真です。
いい写真を
見せていただきました。
ほんと綺麗だったんですよね。
あと
最後の見送りですよね。
小笠原と言ったら。
そうなんですよ。
いろんな船が
見送って
待つ船に乗ってきて
船に乗ってる人たちが
みんなダイビングするんですよ。
それを何回も何回も
いろんな船が
やっては来、やっては帰
みたいなことを
してくれて
最後の最後に
海上保安庁の方が
見送って終わり。
あれもすごく感動しました。
めちゃくちゃ感動して
新しくできた
ところだからこそ
感じられる。
っていうのと
この島で知り合った人たちから
礼をもらったんですよね。
礼っていうのは。
草で
巻かれた
首飾りみたいなやつね。
そうそう。
あれを島に出るときに
船の上から
投げる。
その礼が
島に戻ると
無事帰ってこれるっていう。
そういう意味があるんだよって
教えてもらって。
私まさか自分が礼もらえるとは
思ってなかったんで
ちょっと嬉しかったっていうのと
そのお見送りを見て
すごくまた来たいなって
思うというか
あの景色をもう一回見たいって
思う。
帰りたくなる。
そうそう。
それはちょっと
本気で考えます。
礼の文化とかやっぱ
それって欧米から来たか
それかハワイとか
そっちの方から来たんだろうなっていう
そういう文化も
見えて。
面白い。
日本の歴史
めちゃめちゃ面白い。
結構戦争に関する
ものとかも
多かったりするので
豪雨とかも結構
多かったですね。
なのでいろんな旅の
仕方ができるかなって
思います。
そうか。
これは
日本の
本を読みながら
観測したい。
いや、どうかなって。
なんか
そうですね。
いろんなことに
思いを張ってながら
その時間を過ごすというのが
最上の時間ですね。
ですね。
そんな感じですかね。
ですかね。
また。
22:17

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