00:19
皆様こんばんは
今日8月2日木曜日ですね、コラボレーションライブになります。 いつも聴いてくださりありがとうございます。8月ですね。
8月ですね。 皆様いかがお過ごしでしょうか。
あ、ヨシこんばんは。久々嬉しい。ありがとうございます。 なんかこのBGMすごい懐かしくて
使っちゃいましたけど、いかがでしょうか。 わかる人にはわかる、聞きなじみのある音楽かと思います。
8月ね、やっと私がいる新潟も梅雨明けしてまいりまして、一気に夏って感じなんですけど、皆様
集まってしてないですか。大丈夫ですか。 ありがとうございます。ということで、今日も8月もおかげさまでコラボレーションライブのオファーというか、
いただきまして、結構今月はね、とっても私もフレッシュでドキドキしています。 皆さんゆっくりお話しするのは初めての形ばっかりなんですよ。
まだ募集してますので、ぜひまだまだゲストお待ちしております。 実感調整中の方もいらっしゃるんですけど、ぜひ気軽に
お問い合わせいただけたらと思いますが、今日のゲストはですね、私初めましてなんですよ。
私が紹介するよりもお呼びしちゃおうかな。いらっしゃってるか見ますね。
あ、来てる。来てるので、お呼びしますね。大丈夫かな。ご準備大丈夫かな。
フレッシュすぎてワクワクドキドキでございますが、お呼びします。早速。
あ、いずみさんこんばんは。ありがとうございます。
こんばんは。ゆっきーさん、私、声聞こえますかね。
ゆっきーさんお話ししてます?音がね聞こえないかも。一瞬聞こえたけど、どうかな。
一瞬聞こえた。
あ、今聞こえました。あれ、切ってる。
聞こえた。聞こえますか?
あ、オッケーです。私が聞こえます。聞きに来ていただいている皆様、大丈夫でしょうか。
もしバランスなどなどあればお申し付けくださいませ。
03:01
あ、オッケーみたいです。ゆっきーさん。
よかったです。
初めまして。
初めまして。
本当にガチの初めましてですよね。
本当そうですね。
なぜに、唐突に聞いちゃいますけど、ゆっきーさんってもう呼びしていいですか。
でも気軽に呼んでください。
嬉しい。ありがとうございます。
コラボ希望ということで、インスタの方にDMをいただいて、
今日が実現したんですが、本当にありがとうございます。
いえ、こちらこそありがとうございます。
何で知っていただいたんですか。
本当にたまたまインスタ見てまして、コラボ募集っていうふうにあったものですから、
ちょうど、私自身も実は今、FMラジオのパーソナリティーやらせていただいてまして、
そうなんですよ。私コラボ募集って言っていただいて、
インスタの方拝見したら、やだ、プロじゃんって思って、
今日すっごい変な汗かいてるんですよね。
もう緊張しないでください。気軽に話しましょう。
いや、もう本当にペロペロきちゃったと思って。
そんなことないですよ。
素人のダラダラ喋ってる番組に。
いやいやいや。
それで見つけていただいたんですか。
そうですそうです。
というのが、ここ本当最近なんですけども、
いろんな方とラジオでコラボしたりだとか、
ゲスト出演することが本当に多くなりまして、
今回そうですね、本当にこの勢いで、
いろんな方とお話ができるんだったら、
ぜひ参加してみたいと思いまして。
エネルギッシュ。さすが。
いやいや、とんでもない。ありがとうございます。
嬉しい。
なので、特に何て言うんでしょう。
私のこの番組って結構、いわゆる星読みと言われる、
西洋先生術みたいな知識がある方が結構多いんですけど、
全くそういうのとかは別でっていう感じなんですか。
そうですね、全然別で、
あんまりそこらへんとか全然わからないんですよね。
もし何だったら教えていただければ嬉しいなと思います。
もしかしたら私の聞いてくださる方は、
ちょっとその辺きっとプロの方っていうことで、
きっと皆さん、この方はきっとこの要素が強いんじゃないかみたいな、
そういうのをもしかしたらコメントで入ってくるかもしれないんですけど、
可能な限りで答えていただいて全然構いまないですし、
それで一応この番組、私が本当に勝手に始めて、
06:00
コラボしたい方どうぞっていうので、
4月の2日から始めてるんですけど、
本当に全くこう、よかったら話そうみたいな感じで、
今日ゲストナンバー43ですね。
実はこのコラボライブにエピソード0っていうのがあるので、
人数で言うと44人目のゲストになるんですけど、
なので本当に何の脈絡もないというか、
本当にいろいろ喋ってるだけなんですけど、
ユキさんは自己紹介をお願いしてるんですよ、皆さん。
お好きな自己紹介全然いいんです。
言いたいことだけ言ってくださいっていう自己紹介です。
もしこのライブでユキさんを知っていただく方っていうのが結構いらっしゃると思うので、
自己紹介を何度お願いしてもいいですか?
わかりました。では早速始めたいと思います。
私、本名まで言っちゃっていいのかな?
ユキさんが大丈夫だったんで。
大丈夫です。ありがとうございます。
皆さん、はじめまして、こんばんは。
こんばんは。
はい、こんばんは。
私、ユッキーこと本名が若松ユキエと申します。
私、現在北海道の札幌市におりまして。
そうなんですね。
そうなんです。
なので、北海道の今札幌に住んでおりまして、生まれも育ちも北海道ではあるんですけども、
私の今現在やっている職業というのが、ファッションショーのモデル関係のお仕事と、
MC司会業、ラジオのパーソナリティと、
そしてイベント主催等もやらせていただいておりまして。
そうなんですね。
そうなんです。
その仕事の関係もあって、東京とか大阪とか、そちらの方にもユキキしているという流れになります。
すごいですね。
札幌という土地に私も実はすごくご縁があって、
今そのコメントくださっている方もすごい北海道に反応している方いらっしゃると思うんですけど。
今年、私実は家族が親子なんですけど、札幌にいるので、
実は仕事でも結構札幌はよく行ってたんですよ。
なのですごいその辺もご縁があるのもとっても嬉しいです。
北海道生まれの方もコメントでいらっしゃる。
本当だ。
そうなんですよ。
斉藤泉さん、コメントありがとうございます。
北海道生まれということで、なんか親近感を感じます。
すごい嬉しいです。
09:00
札幌、北海道すごいいいところですよね。
ありがとうございます。
札幌大好きコメントが続々と。
ヨッシーさんありがとうございます。
札幌大好きということで、嬉しいですね。
なんか、なんだろう、私は結構札幌は空気感が好きで、
あとなんだろう、海を渡るっていうのも若干ありますけど、
全然やっぱり本州と空気感違いませんか、でも。
そうですね、全然もう違いますね、やっぱり。
メインは札幌にいらっしゃるっていう感じなんですかね。
そうですね、メインは札幌になりますね。
そうなんですね。
そうなんです、札幌なんです。
そうです、大体月に1回、1回、2回は大阪もしくは東京に行かせてもらったりとかしてまして。
幅広い。
ありがとうございます。
そこでもですね、いろんな方と知り合うこと、出会いとありまして知り合うことができまして、
その方ともですね、いろいろなんて言うんでしょうか、今でもね、
ちょくちょくコミュニケーションを取りながら、
今度いつ行くんですかってなった時に、いつ行くよってなった時に、
じゃあお茶しようかみたいな感じでそういったコミュニケーションを取らせていただいてます。
結構フットワークも軽くいらっしゃる方なんですね。
そうですね、よく言われるんですけど、自分的にはあまりフットワーク軽いという感じがしないと言いますか。
お話を聞いて、ちょっとしかまだ聞いてないですけど聞いてるのと、空気感はすっごい軽そうだなと思いますけど、
いい意味ですよ、ここでイベントやるんだけどお仕事してくれないって言うと、
あ、いいよ行くみたいな感じの、そういう軽さはすでに感じております、開始11分で。
11分で、ありがとうございます。
私はわりと自覚はあるんですけど、私もわりとフットワークが軽い方ではあるなと思っているので、
同じ風が吹いているというか、そんな気がしますね。
いいですね。
軽さ出てます、だそうですよ、やっぱり。
軽さ出てます、ありがとうございます。
もう本当に淡々と行きたいです。
テンポがいい。
私もお話しいただいた中ですごい気になったことがあって、
ファッションショーっていうところが気になったんですけど、
12:01
どういった場所でとか、どういったブランドというか、もののファッションショーなんですか、
ちょっと気になっちゃったので教えてもらっていいですか。
ありがとうございます。
今回ですね、11月7日、あと3ヶ月後かな、になるんですけど、
11月7日の土曜日なんですけども、夜19時半からになるんですが、
札幌で、北海道であります、豊平館という場所がありまして、
豊かに平らと描いて描くんですが、
よく豊平館とか呼ばれるんですけども、
なんかそう読みそうになりました。
そうなんですよ、豊平館という場所になりまして、
日本重要文化財に指定されている、
そうなんです、西洋のお城、西洋の建物になるんですよって、
イメージとしては、年代で出ちゃうんですけど、
六明館とか、
私は分かります。
六明館の景品の、
洋館というか、
そうですそうです。
ああいうイメージの古い建物になるんですよね。
上にシャンデリアがございまして、
下がレッドカーペットという感じの、
社交会の大人の社交会みたいな感じなんですけど、
本当素敵。
ありがとうございます。
そこで、
堂内初コラボレーションということで、
ファッションショーと、
そしてファッションショーと、
異業種交流会のコラボ企画ということで、
イベント的な感じでやられるということで、
そういうことなんですかね。
そうですね。
今運びになっています。
統括プロデュースをさせていただいています。
すごい。
ありがとうございます。
なので、今そこに向けて、
本格的に指導している最中でございます。
スイッチが入っている感じですね、今。
そうですね。
なかなかスイッチを入れてやらないと。
北海道ではなかなか、
ファッションショーをやるという文化が実はないんですね。
そうなんですか。
そうなんです。
コンテストはしょっちゅうやっているんですが、
ファッションショーをやるということが、
なかなか北海道はなくてですね、
やっていても本当に大きい、
例えば、札幌コレクションとか何々コレクションということで、
15:00
例えばドームでやるとか、
プロを起用するとか、
大きなファッションショーは年に1回とか2回ぐらいあったりするんですが、
しょっちゅうコンスタントに誰々が主催してやるっていう、
ファッションショーっていうのが、
確かに、あんまりそうですね。
そうなんです。ないんですよ。
ということで、私もともと東京と大阪で仕事で、
MC、司会用などの仕事で行かせていただいているものですから、
そこで、ぜひ北海道でも、
北海道の開拓というか、
北海道を活性化したいという意味も込めまして、
北海道でやりたいと思って、
やらせていただく運びとなりました。
私、実は25年ぐらいファッションの業界にいたんですけど、
そうなんですね。
そうなんですよ。
結構札幌の方、今でもつながりがある方いらっしゃるんですけど、
独特な感性って、
それは個性的っていうところまではいかないんですけど、
とっても雰囲気作るの上手な方が多い印象なんですね。
私が知っている方が。
とってもオシャレで、その人独特の雰囲気になる方がとっても多い印象で、
ファッションショーとか、興味ある方多いのかなと思ってたんですけど、
意外にイベント自体は少ないんですね。
イベント自体は少ないですね。
そうなんです。
楽しそうですけどね。
しかも夜っていうのがまた楽しそうですけどね。
そうですね。今回、やっぱり、
11月になると北海道ってもう冬に入るんですよ。
寒いですよね。
寒いんですよ。
私、1回本当にやらかしたことがあります。
甘く見てたことがあります。
何をされたんですか?
もともと私は新潟に住んでるので、
そんなに寒いのが苦手の方でも、雪が苦手でも全然ないんですけど、
春先かな、5月だったんですけど、
やっぱりちょっと薄着しすぎて、
しすぎてというか、夜結構しっかり寒いんだなと思って、
ちょっとお腹を壊したっていう経験があります。
そうですね。そうなんですよ。
北海道はもう10月入るあたりから、
本当にもう4月、5月、4月とか5月あたり、
もうやっぱり寒いで、まだまだやっぱり寒いので、
そうですよね。
下手したらコート、ジャケットはもう欠かせないですね、まだ。
そうですよね。私は羽織をちょっと甘く見てまして、
18:02
その時はもう反省しました。
札幌、ごめんなさいって思って。
そこからはちゃんと準備していくようになりました。
そうなんですね。
そうなんですよ。どうしても北海道ってもう一つの島国なので、
またちょっと本当気候もまた違うんですよね。
そう思いました。
そうなんですよ。
ということで、もう11月になると本当寒くなるものですから、
やっぱり寒くなるとですね、夜、家から出たがらないんですね。
そっかそっか。そうですよね。
そうなんです。
っていうのもありまして、本当ギリギリの期間ではありますけども、
その出たがらないっていう修正をちょっと逆に利用させていただきまして、
逆にちょっと活用させていただきまして、
公平感で温まっていただこうという考えがありまして、
良いですね。
なんか素敵ですね、あえてお出かけの、
お出かけする場所があれば行くっていう方もいらっしゃるかもしれないですよね。
そうですね。
それこそ、公平感のある場所自体が中心部に近いところにあるものですから、
何か例えばショッピングの帰りとか、
どこか用事を済ませた後の帰りとかに寄って行けるような場所にはありますので、
そういう方もぜひ来ていただければなと思います。
うんうん。
なんか良いですね。
ゆきさんが活性化してるんですね、札幌。
気づかれますか。
ありがとうございます。
もう徐々に徐々に目立つように頑張ってますので。
すごい。
もし分かればいいんですけど、
私すごいお話聞きながらとっても気になったことがあって、
ゆきさんは自分の生座?生まれた生座?
いわゆる太陽星座って呼ぶものなんですけど、
生座って分かります?
何座さんですか?
そそり座です。
なるほど。そそり座さんなんですね。
はい。
今結構コメント欄がちょっとざわついてると思います。
そうなんだっていう感じになってると思います。
ざわざわ。
ざわざわ。
ありがとうございます。
そうなんですね。
どうしても星の要素でお話をさせてもらうと、
そそり座さんってとっても追求することだったりとか、
21:03
深く掘り下げることだったりとか、
あとは何かを継承されるとか、
っていうのが人生の目的じゃないですけど、
そういうことを学んでいくみたいなこととして捉えたりするんですけど、
それだけでは要素がないので、
今とってもざっくりした、ある一部分しか見てない情報ではあるんですけど、
何かご自身でそういう思い当たる部分とかあります?
これだけじゃ言えないかもしれないですけど。
いやいや、とんでもないです。
思い当たる部分はでもありますね。
私自身が継承…
でもありますね。継承っていうところまで行かないかもしれないですけども、
本当に今回のファッションショーに関しては、
もともと私、今回統括プロデュースは初めてさせていただくんですよ。
そうなんです。今まで東京とか大阪のファッションショーに携わっていたことはあるんですが、
例えば本当にモデルとして出る立場だったり、
あとは運営とか、モデルさんの育成とか、設営とか、
こういうふうにやりますよというふうに担当されている部分についてはやってきたことはあるんですが、
実際全体を見るというか、全体の責任者といいますか、
ということをするのが実は今回初めてなんですよ。
実はこの統括プロデュースと運営とかって全然立場が違ってまして、
見るところもあり方も全然違ってまして、
そこのノウハウと言いましょうか、知識というかそういったものが、
さあ、どこから、
何からやればいいのってなりますよね。
そう、なりますなります。というのがありまして、
なかなか経験もないものですから、さあどうしたらいいのかということについては、
本当に大阪の方って、関西の方って、
あそこエンタメとかファッションショーの舞台の聖地なんですよね、もともと。
本当にあそこの関西出身の方々が、
例えば芸能界とかエンタメ業界とか、
出身の方々が多いと言われるぐらい関西はそういう発祥地でして、
そこでもうしょっちゅう1ヶ月に1回ファッションショーをやってたりとかするものですから、
そこに今その実は統括プロデュースをやっていらっしゃいます、
24:04
しんどおりなさんという方がいらっしゃいまして、
その方とちょっといろいろお話、壁打ちとかしながら、
今そのプロデュース業のノウハウをちょっといただいたりと、
やりながらやってるっていう感じです。
だから本当に大阪のファッションショーのやり方を今真似すると言いましょう。
それを実は再現しようというふうにしている最中ではありますね。
なんか今すごい勝負時じゃないですけど、
頑張るぞっていうちょっと時なんですね。
ね、っていう感じになります。
あとは本当に、私実は本当にもう何年前から10年ぐらい前になるんですけども、
ファッションショーとは全然違います。畑違いの仕事をしてたんです。
フィッグネスのインストラクターとか、スポーツ指導員をしていた時代がありまして、
そうなんですか。
そうなんです。全く違うことをしてたんですけども。
すごい天真。
ありがとうございます。
その時も岡山県発祥のスポーツ指導のカリキュラムが実はありまして、
リズムトレーニングというカリキュラムがあるんですけども、
そのカリキュラムを学んで、北海道で広めたいっていう考えがちょっと思い浮かびまして、
岡山県まで行って、指導員の資格を取って、北海道に持ち帰って、それを広めて、
今、指導員何人いるかな。120とかいるのかな。
でも120人ってそんなに多くはないですか。どうなんだろう。
まだ指導員の数だけ見るとそんなに多い方ではないかと思うんですが、
ただカリキュラムいいねっていうふうに興味持っていただいている方とかも徐々に増えていきまして、
そこから指導員からインストラクターになったりとか、
インストラクターになって、また上のトレーナークラスの人たちを勉強中という方も増えてきたりだとかして、
ということも過去にしていたものですから、何でしょう、北海道に情報を持ち帰りたいって言うんですかね。
っていう情報、本当に北海道に新しいものを取り入れて、いろいろ広めたいっていうのは、すでにそういう好奇心は芽生えているので。
連動詞って感じですね。
27:00
ありがとうございます。すごい素敵な言葉をいただきました。
まさに情報を届ける、広げるっていうところがまさにだなと思って。
ありがとうございます。
ご出身も北海道ってことですか?
そうです。北海道は札幌市になりますね。
そうなんですね。札幌で生まれて、今は外に出て、札幌にいろんな情報を持ち帰って、こうやって札幌を盛り上げている。
そうですね。
すごい人が今日来てくれたんですね。本当にここでよかったんですかっていうくらいありがたいですけど。
とんでもないです。こうやっていろんな方とコミュニケーションを取れることが、私は本当に幸せと言いますか。
本当にいろんな方々とお話ししていただくことによって、こういう方がいるんだなっていうことも自分もやっぱり認識できますし。
そうですよね。私も本当にこのライブをきっかけに、最初はもちろんよく知っている方もいらっしゃれば、この時代なので、
SNSの中ではやりとりがすごくあるけど、リアルでお会いしたことはないっていう方だったりとか、
こういうふうに本当に全く初めましてっていう方とか、
このライブをやることでいろんな方といろんな話を伺えるので、私もすごく面白いなと思ってやっていて、
なぜかこういうふうに、今月は誰も来ないかなって思っていると、急にバババッと連絡をいただいたりとか、
すごい不思議な現象が起こるなと思ってやっています。
ああ、そうなんですね。今私話を聞いていたら、引き寄せ方半端ないですね。
そうですか?そうですか、でも。
一緒にコラボしましょうとかって言って、バババババーンって問い合わせというか、なかなかないんじゃないかなと思いますよ。
みんなよく来たなと思います、今思えば。本当に私としてはありがたいんですけど、
ちょっと自分としてはチャレンジングなところもあったので、
ある意味このライブをすることで、こうやって新しい方の魅力を一人でも誰かに届けられたらいいなっていうのと、
このライブで私決めていることの一つは、陰ながら自分のこともちゃんと喋るっていうのをやろうと思っていて、
それができているのも、私にとってはいいエネルギー交換みたいな感じになっていて、
30:04
不思議と続けられているかなっていう、まだ4ヶ月間なんですけど、
なんか不思議なことがいっぱい起こります。
このライブに出てくださった方、スタンドFM初めてですとか、
たまたまゆきさんはプロの方で人前でお話することに慣れてらっしゃる方だと思うんですけど、
こういう配信、いわゆるSNSでの配信はこれが初めてですみたいな方とかいらっしゃるので、
誰かの初めてのきっかけになれるっていうのとっても面白いなと思っていて、
そんな場所になったらいいなと思って、今このライブをやってます。
なので、本当にこういう出会いが今の時代あるんだなって、
いい時代だなって、私はそこで面白さとか、いい出会いがたくさんあるんで、
いい時代だなって思いながらやってるんですけど。
そうですね、今だったら本当にSNSがこうやって出てきて、
いろんな方と遠方でも気軽につながることができたりするので、
本当に徐々に時代は進化していってるなって思いますよね。
本当にそうだ。
なるほど。
でもそういう接点というか共通点があるのは嬉しいですね。
私もファッションっていう切り口だったり、
私のこともあんまりあれですよね、
誰って感じですよね。
マスミンって誰って感じですよね。
インスタで拝見はしてるんですけど。
ありがとうございます。
私も自己紹介していいですか?
どうぞ。
ありがとうございます。
そういえば自分の自己紹介ってこのライブであんまりやったことないかもと思って。
そうなんですね。
自分の自己紹介ってやってないかもそういえば。
人にやってばっかり。
本当マスミンとはって感じで。
まだ定まってないところはあるんですけど。
今は本当に自分のやりたいことをやって生きてますって感じにやっと言えるようになったんですけど、
私も何かを伝えるとか広めるっていうことはとってもやっぱり興味があるのと、
私の得意分野はいわゆる星読みと観光学と、
33:04
それこそファッションなんですよ。
なのでそれをミックスしていろんな形で伝えたり、
プロダクトにしたりしてるんですけど、
今はこのライブと、
あとその星っていういわゆるその方が生まれたときに、
太陽がどこにあった月がどこにあったっていうネイタルチャートと呼ばれるものがあるんですけど、
そこからその方がより魅力を最大化するために、
こういうテイストの服を着たほうがいいとか、
こういうメイクをしたほうがいいとかっていうスタイリングのセッションをさせてもらってるのと、
体を読み解くっていう意味では観光学っていうところから、
その方の体が今どういう酸溶がしてて、
どういう状態にあって、
こういう養生を今するといいよとかっていうのを読み解くカウンセリングだったり、
その観光学の考え方に基づいた漢方茶を4月にもリリースしたんですけど、
ちょっと実はまたこの数日中にカートをオープンしようかなっていうので、
そんなこともやっています。
そんな感じです。
そうなんですね。
全然星読み、観光学、ファッションってありますけど、
全然3つとも違う分野に私感じるんですけど。
そうですよね。私もそう感じてたんですよ。
それが悩みだったんですよ。
なんて一つにまとまらないんだ私はってあっちこっち言ってるんだと思ったんですけど、
でも最近ここの中に私の中の共通項っていうのを見つけて、
やっぱり自分の魅力とか才能とかを内側と外側から最大化させるっていう点では、
この3つが私の中でもう1本の太い線になってるっていうのを最近気づいたんですよ。
なるほど。
ファッションはわかりやすい見た目なので、
それこそお相手に伝える印象だったりとか見せたい印象だったりとか、
MCとかされてるので多分そういうところを気を使ってスタイリングされてると思うんですけど、
そういうところもあるし、逆に観光学は体の症状とか気持ちの方から体を読み解いていくので、
やっぱり心が元気じゃないとどんなにおしゃれな格好しても、
やっぱちょっとちぐはぐになる瞬間ってあると思うんですよ。
それをなるべくいい状態で、その人が誰かの真似た魅力じゃなくて、
自分の魅力に気づいていくっていうのが結構大事で、
36:02
それが体の内側からと外側からの見た目で、一緒にやると早いよっていうのが私のロジックで、
さらに腰読みっていうのは、その方が何がどういう気質を持っていて、
どういう目標が人生にあって、どういうところにいつもつまずいて、
どういう体の症状が出るのかっていう全部が出て見える取説、
自分のもう一個の取説みたいなのがいわゆる腰読みと言われるもので、
その3つを使って人を読み解いていくと、面白いぐらい変わっていくんですよ、人が。
私もそうなんですけど、このコメントくださっている方たちもね、
多分それを経験している方たちが結構多くて、
みんなそれぞれ痛い課題、もう1回ここでこれが私、
同じところでつまずくなとか悩むなとかっていうところを抱えながら、
でもえいやってやってみて、なんか突き抜けた感を感じてみたりとか、
っていうのを結構されている方が、この私のチャンネルを聞いてくださる方が多くて、
あと私は、男性女性差別をしているわけではないんですが、
またまた私が女性性という性の体を持って生まれているっていう意味では、
女性が幸せで綺麗だったら世界は平和って思っているので、
1人でも多くの素敵な女性というか、自分の魅力に気づいて、
それを最大に振り向いていく人たちがいっぱいになったらいいなと思って、
試行錯誤している最中です。
なるほど、そうなんですね。
でもなんかあれですね、今聞いてたら、やっぱり人の役に立つことをされたいっていう思いがすごく感じましたね。
そこを受け取っていただいたのですか?超嬉しいんですけど。
本当に、内面からも外見からも、こういう風になったらこうなるよっていうことだとか、
っていうのも全部、本当に人の役に立つことをしたいっていう思いが感じるのと、
もうそれこそ、その人の人生の手助けをしたいと言いましょうか。
すごい。
っていう感じがすごいしてまして。
嬉しい、でもそれを言語化してくれるのすごく今嬉しかったです。
でもお役に立ちたいってやっぱりずっと昔から思ってるんですけど、
何でお役に立つかっていうのがずっと悩ましいところでもあったので、嬉しいです。
39:12
今聞くと、物ではないって言い方もおかしいんですけど、
お金とか物とかではなくて、やっぱりその人の持っているものをいいものに変えてあげたいっていうのかな、
っていうお仕事なのかなっていう感じがすごくしてて。
いわゆる今ある世間一般の職業欄に何て書いていいかまだわからないんですけど、
今の状態だと、そうなんですけど、
最近そこの制限もちょっとやめてみたんですよね。
職業から入るのやめたんで、
そういう意味ではまだ一言でゆきさんみたいに言えたりはしないんですけど、
そこを今、自分の心地よいお役に立ち方みたいなのを探ってる最中ですね。
私の取扱説明書みたいなやつとか作ってもらえますか?
なんかあれですよね、今ってスマホでこのスタイフやられてますよね?
そうです、今スマホなんですよね。
私にDMとか送れないですよね、今この場でね。
なんか生年月日と生まれた時間と生まれた場所がわかれば、
送っていただけたら時間の限りでって感じですけど。
そうなんですね。
全然公表してもいいんですけど、私。
大丈夫ですか?
大丈夫ですよ、いろんなところで公表。
これアーカイブ残りますけど大丈夫ですか?
アーカイブ残りますか?でも大丈夫ですよ。
結構私いろんなところで生年月日とかも出てますので。
ちょっとじゃあ、あんまりやったことないんですけど公開報紙読みは。
ちょっと今日聞いてくださる方はレアということで。
ラッキーガールとラッキーボーイたちがいるのでちょっと。
ちょっと待ってくださいね、準備しますね。
はい。
はい、では生年月日こんないいんですか?本当にお伺いして。
42:02
公開でお伺いしていいんですか?
そうですね、もう全然あれなんです。
ラジオ局のですね、パーソナリティのプロフィールも生年月日が載ってました。
大変失礼しました。
プロでらっしゃいますもんね。
すいません、では西暦でお伺いしてよろしいでしょうか?
はい、かしこまりました。
1979年。
やっぱり同じ年じゃないかなと思ってたんですよね。
そうなんですね。
11月のですね、8日の日になります。
8ですね。
生まれた時間ってわかりますか?
時間が…。
だいたいでも大丈夫ですよ。
朝方のね、4時半ぐらいだったと思います。
4時半ぐらい。
はい。
はい。
で、札幌市のお生まれですか?
そうです、はい。
79年11月の8日、朝4時半で札幌ですね。
はい。
少々お待ちを。
はい。
こういうのって見ていただいたこととかありますか?ゆきさん。
全然ないんですよ。
全然ないですか。
そう。
なるほど、なるほど、なるほど。
そうですね、もうご自身を全開に出してくださいっていう感じですね。
そうなんですね。
よし、そっちも出した?ぜひぜひ。
なるほど、なるほど。
結構でも、人生波乱万丈系ですか?
そうかもしれないです。
なんか一回ちょっと、私危ないかもみたいな経験あったりします?
ありますね。
ですよね、ですよね。
そうですよね。
はい。
なるほど。
確かに。
もともとはなんか伝えたりとか、なんかコミュニティ作るの苦手だったりしました?
苦手でした。
あの、もともと私学生時代は、こんなにしゃべる人じゃなかったんですよ。
45:03
そうなんですね。
そうなんです。もう後ろにくっついて歩くタイプでして。
はいはい。統括プロデューサーではなかったんですね。
ではないです。もう後ろにくっついて歩くタイプで、自分から何か発言する、自分から自ら発言するとか、何かをするっていう、例えばリーダーシップとか、そういうことは全く真逆でした。
ね、ほんととっても上手、お話もほんと上手なんですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
でもやっぱりそうですね、伝える、遠くに伝えるみたいなところに才能も終わりな気がします。
そして、この1年ぐらい、この6月30日から1年間ぐらい、多分もうそういう統括プロデューサーとか、なんか天下取る系いっぱいやったほうがいいと思います。
すごい追い風きてると思います。
そうなんですね。実は言いますと、結構今、ファッションショーとかのプロデュースやりません?他にもやりませんか?って言ってるんですよ。
本当に今だと学生さんが、マルシェの主催をやっている大学生の団体さんがいらっしゃいまして、そこでハロウィンのファッションショーをやるんで、
ちょっと話聞いてもらえませんか?とか、どんな感じで、ファッションショー自体分からない、知らないので、どんなものなんですか?っていうことで、今お尋ねとか来てまして、壁打ちとかしてるんですよ。
すごい。たぶん、そういう上手だと思いますよ。人をまとめられる力とか、プロデュース系もたぶんできる方だと思うので、やったほうがいいと思います。
分かりました。
48:03
分かりました。
本当に北海道が冬になるので、雪の時期を利用して雪像特設ステージを作ってファッションショーをやってみたらどうですか?みたいな。
すごいですね。面白そう。
そうなんですよ。ファッションショーはそうなんです。寒いんですけど。
そうなんですよ。いろんな案が、いろんな話もありますし、案も入ってきてまして、そこでいろいろできたらいいなと思っているところではあったんですよ。
いいと思います。
とってもいいと思います。お仕事とか、誰かのお役に立つとか、社会的立場みたいなところに、今ものすごい追い風が吹く星が入ってきているので、どんどん目立ってくださいって感じがします。
そうなんですね。
オファーすごいと思います。
もともと専門的なリスナーの方に向けてもお話をすると、いわゆる星を見て12歳お羊座とか、お牛座とかもあるんですけど、
お部屋の話も1から12ハウスっていうどの部屋に星があるかみたいな話にもなるんですけど、
ゆきさんは1ハウス対応の方なんで、自分が出て、自分がこうやってお話をすると、勝手に誰かが元気になってるみたいな方なので、
いっぱい誰かと話をするのも、たぶんたくさんの方を幸せにできる方だと思いますし、
結構お話しされてて、シーンをつきすぎるとか、ちょっとグサッとくるとか、まとえすぎてるときないですか?言われませんか?
あります。それこそなんでしょう。こういうグサッときたことに言われることありますね。
ありそうなので。
それも一応、私はそれを星から読み取りました。
なるほど。
こういう感じで、その方のいろんな才能だったりとか、こうやって見えてくるんですよ。
たぶんアイコンもっと華やかでいいです。もっともっと華やかでいいです。
華やかでいいんですね。
もっともっと華やか。ドレスとかでもいいです。
そうなんですね。
51:00
お仕事上どう見せるかももちろんあると思うんですけど、もっと華やかなアイコンだとたぶんもっといい気がします。
そうなんですよね。
私のセッションだと、アイコンを取りたくてお仕事で使うアイコンだとどういうのをつけたらいいですか?みたいな話の、僕がよく聞いたことがあります。
そういうご相談をいただいたりしますね。
そうなんですね。
そうなんですよ。
いや、華やかっていうイメージがちょっと自分の中ではなかったですね。
いや、華やかですね。
あの、キラキラして大丈夫です。もっと。
そうなんですね。
そうなんですよ。私がご提供しているのがファッションと星網のミックスのコンサルみたいな感じになるので、なんかこういうようなお話をさせてもらったりします。
なるほど。
はい、じゃあちょっと自信持って頑張ります。
なんかもっとね、髪とか巻いてもいいかも。
なるほど。
あと、アイコンとかだったらもうリップとかももうちょっと色が濃い方がいいです。
なるほど。
勝手に言ってますからね、ほんと今。
でもそれはその星網と私の25年のファッション業界の目が言ってるって感じです。
いや、あの、あれなんですよ。
私、今こうやってなんていうのかね、やっぱりもう去年とは違うことをやらせていただいているので、結構方向性悩むことあるんですよ、私。
どう見せるかってすっごい難しいですよね。
はい、そうなんですよ。
で、なかなかですね、やっぱりこの、今やってることがなんでしょうかね、非現実的と言いましょうか。
日常とは離れた空間みたいなことが多いですかね。
そうですね。なので、なかなかなんでしょう、やっぱり私はこういうことをやってるんですっていうふうに相手の方にお伝えしても、相手の方はなんだろう、イメージがつかないからわからないとか、
空間が、世界が違いすぎてわからないとか。
想像の上じゃないけど、ちょっと範囲が遠く感じてるってことですよね。
そうですそうです。なので、やっぱりそこからどうしたらいいのかっていう話をしても、やっぱりちょっと感覚が違うもんですから、
なかなか自分どっち、どうしたらいいんだろうっていう迷い、迷いながら進んでるっていう部分も正直あるんです、今。
54:09
今お話を伺ってたファッション業界とのご縁も全然あると思いますし、
あと人と何かをやっていくっていうのも、もともと天性というか、できる方だと思うんですよ。
でも一方で、それを学ぶっていうか、体験したい方でもあると思うんですよ。
いろんな人といろんな体験をするっていうのを、いろんな方とお仕事したいだと思います。
それで成長させるとかそういうことじゃなくて、とにかくいろんな人と絡みたいみたいなところもあるので、
まさにそれは行動してくださってるんで、言わずもがななんですけど、
でもそれのためにはもともと持ってるものとして、もっと華やかにしてください。
なるほど。
そのほうが話も伝わる気がします。
なるほどですね。華やかですね。
多分、安心感は絶対与えられる方だと思うので、
ちょっとぐらいぶっ飛んでも多分大丈夫です。
なるほど。
でもあれです。言われますね。
安心するってやっぱりしょっちゅう言われますね。
多分、安心感めちゃくちゃ与えてあげられる方だと思うので、
今インスタをユキさんの拝見してるんですけど、服の色がもっと派手がいいです。
なるほど。派手な服ですね。
派手な服っていうのは、色が明るいっていうイメージですか?
そうですね。彩度が高いって感じです。
色が薄くて明るいのはもちろんいいんですけど、やや鮮やかな色で、
の方がいいですね。
なるほど。
柄物といいますか。
柄物もいいです。
柄オン柄とかでもいい方です。
そうなんですね。
派手なプロデューサーがバックステージにいると、場を掌握できると思います。
なるほど。
誰が見てもあの人が洞窟プロデューサーだよねっていうスタイリングがいいと思います。
なるほど。
それやりたい。
57:07
星を見させてもらうと、私はそういうところを読み取りましたって感じです。
でも似合いそうですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとそうですね。
もう全然想像していたことと全然違う。
ですよねって言い方なんですけど、あるあるなんですよ。
そんな強さは私にはありませんみたいなのが結構おっしゃるんですけど、
でももう一個の取説がそう言ってるから、騙されたと思ってやってみって感じです。
なるほど。
そうなんですね。
分かりました。
ちょっと色々やってみます。
実は私独身なんですよ今。
独身なんですよ。
結婚とかしてないんですけど。
ただ子供もいないんですけど、なぜかわからないんですが、
お母さんみたいだねっていうふうに言われることが多くてですね。
安心感があります。
そういうことか。
包み込む、本当にお母さん的安心感です。
ユキさんが持ってた安心感は。
そうなんですね。
ところに入ったら絶対守ってくれそうっていう安心感です。
なるほど。
そうなんですね。
知らない方に出会う機会、初対面と言いましょうか。
初めて会う方と。
すごく多いんですよ。
最初に聞かれるのが、特に自分のことを話してないんですが、
お子さんおいくつなんですかって聞かれることが多くてですね。
いいかどうかあれですけど、そうでしょう、そうでしょうっていう感じです。
そうなんですね。
場の統括も安心感ある方は本当に、
存在が安心感があるとか言われません?
言われます。
ですよね。
それはもう、なんて言うんでしょう。
ユキさんが勝手に振りまえてるものなので、
魅力です。魅力の一つです、それが。
そうなんですね。
なるほど。
みんな癒されてると思いますよ。
言われます。癒されるって。
1:00:01
すごいですね。
全部当たってると言いますか。
当たってるというか、そうなんですよね。
あと結構自分で意識してやってないけど、そういえば周りに言われるかもみたいなところに気がつけるのが、
こういういわゆる星読みみたいなことなんですよね。
それが私が気づいてない魅力に気づくっていうので、とってもいいツールだなと思って使ってるって感じですね。
そうなんだよ。すごいな。
ピリリじゃなくてほっとする感じ。
はい。
でも結構芯をつくみたいなところができる方なので、
使い分けられると、それは知ってると強弱がつけられるじゃないですか。
今は芯感を全開にするとき、
本当にここを変えたいから、根本からいくよっていうときってあるじゃないですか。
そこがご自身両方できるって知ってたら、今どっち使おうかができると、
よりユキさんが、ちょっとビジネス的な言い方ですけど、パフォーマンスが簡単に上がるっていうか、
分かってるから、あとはボリュームコントロールだけでいいっていう。
なかなか難しいんですけど、でもそれを知ってるか知らないかでは全然違うだろうなって思うんですよね。
確かにそうですね。そこの使い分けっていうのはやっぱり未だに、
ちょっと分からない部分もあるといいますか、こうしたほうがいいけど、こうしたほうがいいかなみたいなのがあったりするんですよね。
そう、だって私もそれでこそこうやって初めましての方と40人以上お話をさせていただきますけど、
私自分のこと人見知りだと思ってましたし、しゃべりはうまくないと思ってたので、
でも客観的に見たら、だったらこんなことやんないでしょってなるじゃないですか。
やりながら、私そういえば気がついたら、結構どんなテイストの人でもちゃんと1時間以上しゃべれるみたいな感じで、
今も気づいたら1時間経ってるじゃないですか。
だから私誰とでもしゃべれるんだなっていうのをやりながら、
星読みではそこは出てるんですけど、やっぱり自分で自覚がなかった。
でもやってみてチャレンジしたらできたから、やっぱ星に出てることはそうなんだなみたいな感じで、
1:03:01
やっぱり今あんまり苦労してないんですよね、これに関しては。
絶対ゲスト見つけなきゃとか、どうしよう1時間続かなかったらどうしようとか、
次何しゃべろうとか全然考えてないんですよ。なのでほぼ打ち合わせもしてないんですね。
実際そうだと思うんですけど、触れてほしくないところの確認しかしてないので、
私が全然人となんとしゃべれないんですよって言ったら、いやいやいやってなるじゃないですか。
そういうのを答え合わせしていくみたいなのもできますね。
書いてあるからちょっとやってみようかなと思ったら、本当だやっぱできるわみたいな感じで気づいていけるっていう。
今すごく面白いですよ。
そうなんですね。
この星読みのできるっていうのは、どこかで学んだりとか?
私はですね、コロナ直前かな2019年くらいに、もともと星読みは好きだったんですけど、
きっかけは、私はオーガニックコスメの業界にもいたんですけど、
5年くらいファッションの業界の後にコスメの業界にもいたんですけど、
オーガニックコスメを勉強する中で、どうしても自然に植物を育てるとか、
植物の力を最大になった状態で摘み取るにはみたいな話になってくると、
必ずですね、昔、小読み、カレンダーがなかった時代は、
人はやっぱり星がどこにあるかを見て、
月が新月の時に種を植えて満月の時に収穫すると、
一番植物がいい状態で収穫できるみたいなところを、
星とか天体から読み取ってたんですね。
そういうのがあるので、それがきっかけで好きだったんですけど、
ちょうど2019年くらいに、私は元々男性で、
ゆうじさんっていう星読みのプロがいるんですけど、ご存知ですか?
いや、初めて聞きましたね。
全然、Lオンラインとかでもたまに連載をされてる方なんですけど、
年間の星読みとか書かれてる方なんですけど、
その方がブログも書いてらっしゃって、
その方のブログを見た時に、私はワードセンスに惹かれて、
ものすごい実用的な言葉で書いてあるんですよ、それは。
それこそとてもテンポがいい言葉で書いてあって、
一瞬で、なんだこの人って虜になって、
1:06:02
その方ってものすごく情報を、
約週に1回、2時間弱くらいYouTubeライブとかしてくださるんですけど、
情報量がすごいんですよ。
本もたくさん出されてる方で、
その方の情報をただただ拾い、ただ集めたっていう感じです。
そしたら、気が付いたら人の星が読んで、
人をスタイリングするってことをやってたって感じです。
へー、そうなんですね。
そうなんですよ。
すごい、今、あすみんさんの情報を吸収する力もすごいんだなと思いました。
なんでか、私、もともとそんなにコツコツとかじっくりとか、
あんまり得意じゃなくて、けっこう飽きるタイプなんですけど、
でも知りたいっていう欲だけはやっぱりすごく強いんですよ。
それもほんと星にも出てるんですけど、
とにかく知りたいんですよね。
知ってたい、知ってみたい、学んでみたいみたいな。
それがああいうふうにいろんなジャンルを学ぶことに結果になるんですけど、
とにかくいろんなものを学んでみたいみたいなのがとても強いので、
もちろん、一回言ったことでバッて覚えられるかって全然そんなことはなくて、
何回も見返したり、それこそいまだにノートに手書きで書いたり、
こうやって人のネタルをお伺いして、
ああでもない、こうでもないって話をしてみたりしながら、
今っていう感じで、でも全然まだまだ読み切れるとも思ってないですし、
見るたび見るたび違うところに気が付いていくっていう感じになるので、
面白いんですよ。ただただ面白いんですよ。飽きない。
そうなんですね。
すごい、たぶん集中力、めちゃめちゃ高いっていうか、
たぶん集中したらすごい集中するタイプですよね、きっと。
村がものすごいありますけど、たぶん入ったらゾーン入ってる気はします。
そうなんですね。
時間溶けてるときよくあります。
そうなんですね。
たぶん職人寄室と言いますか。
さすがですね。それも星に出てるんですよ。
そうなんですね。
私、ものすごくストイックなんですよ。
そうなんですね。
結構、自分追い込むの得意なタイプなので、
なるほど。
この世代になるとそれやりすぎ注意なんで、ほんと気をつけないといけないなって最近思うんですけど。
1:09:01
はい。
そうですよね。
この世代それやっちゃうとちょっとあんまりよくないときもあるので、
追い込むの得意なんですよ。
あー。
気づいたら独り侍みたいになってるのよくあるので。
うんうんうん。
そうですね。
何て言うんだろう。
短所ではなく愛すべき、気をつけてべき点と思ってやってます。
うんうんうん。
そうなんですよ。そういうのもね、全部、
その取説、星の取説には書いてあるので、
はい。
いつも、
はい。
左様でございますかって思いながら、自分の答え合わせをしています。
でもあれですよね、なんかその自分はこれを極めるというか、これをやるっていう風に、
やっぱりやっていくっていうのもすごい大事なことなんですよね。
それこそ逆に逆を言えば例えば、周りの意見を気にしすぎちゃってブレてしまったりとか、
もう本当、人生の路頭に迷うじゃないですけれども、
どうしていいか分かんないふにゃふにゃになったりとか、
そういう方々も中にはいらっしゃいますので、
でもちゃんと、
こう、なんて、これはやるぞっていう感じの性格の方ってすごいやっぱり、
それはそれでまた魅力的に感じると思います、見えると思いますよ。
ありがとうございます。
ひとり侍でござるって書いてあるコメントに、本当ござるなんですけど、
でも私も星を読むことも、漢方学の考え方もそうなんですけど、
共通点としては、悪いものはないっていう考え方なんですよ。
なので、追い込むのが気をつけなきゃなと思いますけど、
一方で見方を変えると、やっぱり集中して何か物事をやり遂げられるっていうことだと思うので、
人には得意不得意があったりとかするので、
それがこういう五縁で凹凸がはまっていくと掛け算になるじゃないですか。
なんかそれ、そっちがいいなって思ってます。
なるほど。
そうですよね。
やっぱり良いところも悪いところも、人間なのでみんなそれぞれあると思うので、
そこをいい感じにミックスして。
そうですね。丸っと、
良いところに見えたり悪いところに見えたり、ケースバイケースっていうか、
1:12:02
あんまりジャッジしなくていいんじゃないかと思ったりするので、
今はそういう時だよねって思う。
流れに乗る、波に乗るみたいなところも必要かなって思うので、
特に女性は。
そうですよね。
なんかね、こんな面白いんですよ。
そうなんですね。
ずっと考えてます。
いいな、私もなんかちょっと星読みを勉強したくなってきました。
ゆうじさんのブログは情報垂れ流しなので、
ゆうじはyujiなんですけど、
検索サイトか何かで入れたら多分記事が死ぬほど出てくると思うので、
是非よかったら見てみてください。
わかりました。ちょっと見てみます。
公開回しものにしてみました。
ゆうじさんもね、なかなか粋なことをされるなと思いながら。
すごい方の星読みの世界へようこそって感じです。
でも知りたくなりますよね。
なりますね。
是非今、星読みゆうじで検索すると、
グーグルはまず本が出てきて、次にブログがすぐ出てきますので、
ご覧になってみてください。
見てみます。
ゆうじさんの回しものを知って、いい感じになってきたっていう。
そうなんですね。
お話ししてみてどうでしたか?
急に聞いてみるみたいな。
全然いいですね。楽しかったです。
嬉しい。
そして本当に今、これでいいのかとか、このままこうやって進んでっていいのかとかって、
結構迷いながらって言い方がおかしいですね。
悩む世代ですよね。どう生きていくんだろうみたいな。
はい。そうなんですよ。
今その最中というか、特にプロデュース活動してたらそういうのが多くてですね。
これで本当にいいのかっていうのが結構悩みというか、ずっと思っていたことを今回増美さんとお話ししたことによって、
あ、そっか、これでいいんだっていうふうに改めて決着をつけると言いましょうか。
1:15:03
新たな扉を。
扉を。
嬉しい。でも私、すっごいおこがましい言い方なんですけど、あえて言わせてもらうと、
私とお話しすると皆さん結構人生に風穴が開く方多いので、
そうなんですね。
新しいきっかけとか方向転換とか、風通しがよくなる方すごく多いですよ。
うんうん。
自分で言うのもなんですけど、でも最近これはこの人数一つ話してきてすごく思ったって感じです。
きっと新しい良きステージにユキさんも風に乗ってまえるんだと思いますよ。
嬉しいですね。ありがとうございます。
すごい素敵なご縁を本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
あれなんですよ。新潟にも何か知り合いがいるんですよ、私。
本当ですか。ぜひぜひ。
なんですよ。
しかも札幌行った時にタイミングがあったらお会いすることはできるんですか、ユキさん。
ぜひぜひ。喜んで。
よかった。また行く時はご連絡差し上げたいと思います。
まだ予定はあれなんですけど。
ぜひぜひ。
お会いしたいリストに入れてもいいですか。
はい、ぜひぜひ。
でもなんか一緒にできたらいいですね。
そうですね。あれかなと思って、今度イベント主催とかファッションショーとかやる時に
一般の星読みでモデルさんのメンタルじゃないですけど、ちょっと整えてもらうと言いますか。
そういうのめちゃくちゃ得意です、多分。モチベーションアップみたいなの。
そうなんですよ。本当に今回のモデルさんもそうですけども、北海道で本当にファッションショーってやることがないので、
やっぱり出たいっていう方はいらっしゃるんですけど、実際なんだろう。出たいけども、さあ自分ができるのかとか、
やっぱり全然やったことないことなので、なかなか憧れはあるけども実際どうなのとか。
一歩がみたいなところですかね。
結構そういう方多いんですよ。
多分そういう方に私すごくいい薬になると思います。
ですよね。きっと今話聞いたらそうだなと思いまして。
あとそういうちょっとファッションの感じのこととかもアドバイスとかいただけたらいいなと思います。
私でお役に立てるならぜひぜひです。
1:18:04
なんかまた広がりますね、お互いに。
広がりますね。
ちなみに例えばこういうお洋服を着る場合の小物のチョイスの仕方だとか、
こういうメイクしかいい男っていうのもアドバイスできたりしますか。
そうですね。基本全体で人を見るので、メイクも。
小物は特にファッションではとても重要な要素なので、選べ方は結構細かく言います。
そうなんですね。あれなんですよ、多分あれかな。
もしかしたら私のファッションショーに出るモデルさんも聞いているのかもしれないんですけれども。
嬉しい。
嬉しいですね。今回実は株式会社C&Tさんというアパレル会社さんのところから衣装を実は提供してもらう形になってるんですよ。
その衣装を、モデルさんがどの衣装を着るかっていうのを実は私の方で決める流れになっておりまして。
一応私もこの方はこの服がいいかなっていう風に選ばせていただくんですけど、
もしちょっとそういうチョイスに私自身がないっていう場合、相談に乗っていただくことは可能ですか?
はい、多分私そこはずっとやってきてるので、多分ドストライクゾーンだと思います。
嬉しいです。そうなんですよ。
自分で言うのもなんですけど、適任かと存じます。
ありがとうございます。そうなんです。何分ですね、今ファッションショーなかなか一人でやってるような感じなんです。
今実は本当は右腕的な方の運営スタッフさんとかいればまたお願いできるんですが、今現在いない状況でありまして。
そうなんですね。
そうなんです。なのでお手伝いできることがあればぜひお願いしたいなって考えています。
公開オファー。
はい、公開オファーしました。
ぜひ私でよければ、私は別でZoomなど。
Zoomなどで。
でもぜひ私で何かお役に立てそうだったら。
ぜひぜひ。
お願いしたい。後でやりとりをしましょう。
そうですね。衣装アシスタントの仕事も経験はあるので。
1:21:03
そうなんですね。
それはたまたまCM撮影とかだったんですけど、ある企画のクルーの衣装をセットするみたいなのは経験がありますので。
そうなんですね。
札幌行けばいいのかな、やっぱり。
ねえ。ねえとか言って。
仕事で札幌入りする未来、いいですね。そんなこともできた。
いいですね。
もしよかったら。
ちょっと遠いですけど、11月7日の日。
ほうへい館というところでファッションショーがあるので。
もしタイミングが合えば、ぜひその時に見に来ていただけると嬉しいかなって思ったりもしました。
予定を。待ってください。11月7日ですよね。
はい。
公開でこんな話してるんですけど、11月7日が確かあれなんですよ。
観光のフェスが新潟で入ってた気がする。7日か8日かどっちだったかな。
そうなんです。
大事大事。
すいません。私今ですね、すごいモテ期に星が入ってるんですよ。大きい星が。
めちゃくちゃオファー切れるんですよ。
自分で本当に言うのもなんなんですけど。本当なんなんですけど。
ちょっと今調子に乗っていい時なんで言ってるんですけど。
でも8日。さすがに札幌日帰りってきついですよね。できなくないけど。
しかもこれイベントは夜ですもんね。ちょっときついな。
そうですよね。
でももし準備とかでお手伝いできることがあればもちろん。
嬉しいです。
その前に札幌日帰りすることは多分できると思うんで。また別でぜひお話ししていただければと思います。
ぜひぜひ喜んでお願いします。
すいません。最後、天山やん。バタバタしちゃった。何か会話が。
公開打ち合わせしちゃってすいません。
ありがとうございます。めちゃくちゃ楽しかったです。本当にありがとうございます。
こちらこそ楽しかったです。ありがとうございます。
これをご縁に今後ともぜひ何かお伝えがあれば嬉しいです。
はい。ぜひぜひ。
はい。ありがとうございます。
喋り足りないことありますか?
大丈夫です。足りなかったらまたちょっと俺ご連絡します。
そうですね。本当にありがとうございました。
素敵なオファーをいただいて。とってもエキサイティングな夜でした。
はい。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
1:24:01
では、私の方で画面を操作させてもらいますね。
はい。かしこまりました。
ありがとうございました。ちょっとこの後お伝えに私が一人で喋ってこのコラボライブ終わりたいと思います。
わかりました。
終了にしますね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。失礼いたします。
ユッキーさんでした。
すごいね。すごい瞬間だった。
公開オファーと公開予定、スケジュール調整までするっていう。
やっぱこのコラボライブマジでミラクルありますね。
すごいな本当に。
でも今日最初もドキドキだったんですけどめちゃくちゃ楽しかったですね。
まさかの私の公開保守読みはだいぶレアですよ。レアケースですよこれ。
リアタイの皆様おめでとうございます。
ラッキーガールとラッキーボーイが。
いやー楽しかった。
しかもご縁がつながるというか、ご縁がつながるってすごいエネルギーを生みますよね。
本当に今なんか熱い。
あとやっぱりちょっと最後ね星座の話しますけど、木星ししざきやばくないですか。
でまぁ私ちょっとそのね天皇星双子座に入ってるっていうのもあって、
モテ期来てるって感じではあるんですけど、
星ってすごいなっていうのを本当に最近よく感じてるんですよ。
いやー楽しかった。すごいですよね。
しかもちょうど私一昨日くらいにジュピターリターンしてるんですよ。
やばくないですか。しかもそれ11ハウスで私起こってるんで。
本当人とのつながりですよね。
新しいつながりがここで生まれました。
見届けていただいたコミコミクラブの皆様ありがとうございます。
ねえ本当ジュピターリターンおめでとうです本当に。
そこ太陽が通り過ぎていくわけですけど。
いやー皆さんにもなんかそういういい出会いがあるのかな。
大変革のこの2,3年を過ごしてる方多いと思います。
ああ楽しかった。ありがとうございます。
そう、8月はですね。
1:27:00
本当に木星の賜物です。木星師の賜物。
8月は次、次回のゲストは8月11日火曜日祝日ですね。
あやさんをお迎えしてライブを行います。
あとね2人ぐらい今月コラボライブまだできます。
13日と27日はまだライブできるので。
マジセンター戦も引き続きですけど。
こういう新しい出会いもあるとすごいすごいことが起こりますね。
楽しみです。おかげさまで今月スタイリングのセッションはですね。
なぜか8月急に前半埋まっております。
今のところは、明日もちょっと入っているんですけど。
30日とかまだいけるかな。
15もいけるかも。
という感じではあるので。
もし気になる方いたらぜひオファーください。
マスミンティーもそろそろまたカートオープンしようかなと思いますので。
見ててくれると嬉しいです。
ということで今日は。
ユッキさんを。
若松ユッキさんをお迎えしてのコラボライブになりました。
いやーすごかった。
なんかよく寝れそうな素敵なライブでした。
お付き合いいただいた皆さんもありがとうございます。
ぜひこの追い風を一緒に受け取ってください。
では今日はこの辺で終わりたいと思います。
また次回のライブ遊びに来てください。
ありがとうございました。
ラブユー。おやすみなさい。