00:19
みなさま、こんにちは。
コラボレーションライブへようこそ。
ナビゲーターをしております。
masumiです。
5月も引き続き、あなたの魅力、数えましょう、話しましょうということで、
ライブをさせていただいております。
今日はですね、ちょっといつもと環境が違うんです。
音聞こえてますでしょうか?
大丈夫そうかな?
ちょっと聞こえてるかが不安。
まりさん、こんにちは。
この間ありがとうございました。すごい楽しい時間でした。
たくさんいらっしゃいます。
そうか、どうでしょう?
聞いてくださっている方で、音聞こえてますか?
毎年おはようございます。
もし、見えてる?
ありがとうございます。
チーさんもありがとうございます。
ちょっといつもと環境が変わりまして。
ありがとうございます。
番長もありがとうございます。
見えてる?
なんか怖いね。見えてるのはまいらさんだけって。
ちょっと急なお時間変更をさせていただいて、ありがとうございました。
早速、皆さんお待ちしてると思うので、まいさんお呼びしますね。
いらしていただいてますね。
ありがとうございます。
お呼びします。
まいさん、おはようございます。
おはようございます。
ありがとうございます。
こちらこそ。
忙しい週末にお越しいただき。
いや、忙しくないです。
忙しくないです。
急なお時間変更もすみません。ありがとうございました。
全然大丈夫です。
だらかしてしまいました。
ほんみさん、おはようございます。
ほんみさんもおはようございます。
見えないけど手振っておく。
はい。いつも皆さんに手を振りつつ始めました。
わちぃさん、こんにちは。
皆さんやっぱり萌えさんがいらしてくれるのを、とってもとっても楽しみにしてくださったみたいで。
なんでしょう?
いや、私も一番楽しみだったんですけど。
ありがとうございます。
なんかね、会いたいって書いてくださったり、
03:02
なんか、この奇妙な声を好きだと言ってくださってありがとうございます。
美しいボイスでございます。
いやいやいや、私自身はあんまり好きじゃないので。
なんかね、お声って割とこう、自分で聞いてる声と、
こういう配信とかして聞く声って、
そう、違うんですよね。
違うんですよね。
やだ、まえださん見えてる。
まえださんちょっとね、見えてないものが見えてる。
なんか皆さんご無沙汰してますっていう感じがします。
確かに萌えさんのお声自体を配信で聞くの、とっても久しぶりな。
あ、そうですね。あんまり配信しなくて。
あの、インスタは本当にいつも拝見しております。
ありがとうございます。
素敵なセンスの塊を浴びております。
いやいやいや、もうただ人があげてるものを勝手にシェアするだけですから。
すごい楽。
あれ自分でね、やってたらすごい大変ですけど、
今はね、皆さんいっぱいシェアしてくれるというか、何だろう、
投稿してくださるし、それをAIが勝手に生成もしてくれるので、
そう、皆さんね、どうやって見つけてるんですかって言ってくださる方いるんですけど、
大概自分のSNS見てると勝手に上がってくるので、
それでいいなと思ったやつを上げていくっていうだけなので、
すごい楽ですね。
萌えさんフィルターを通ってるっていうので、多分価値が上がってるんですよ、あれは。
ありがとうございます。
昨日はもう一番パーマンの子供のかぶり物が一番私の中でヒットしましたけどね。
なんだこれと思って。
たまにああいうのが入るのがまたなんか、すごい嬉しい。
完全に私ファンとして話を聞こうかなと思って。
ありがとう。
聞きたいと思ってるので。
ありがとうございます。
ファンとしていただけたらと思いますが、
皆さん萌えさん知ってるんですけど、
改めてこの場で萌えさんを自己紹介していただくとしたら、
あー、自己紹介か。
そうなんですよ、これ出ていただく。
これもいわゆる私がご紹介している皆様で、
私をどうしてか知ってくださる方も結構いらっしゃって、
その繋がりも増えてて、
実は今真裏でスタイフォンやってくれてるっていう面白い現象が発生してるんですけど、
なのでぜひ、しかもこの自己紹介は、
ご自身の好きなことだけ言っていただけたら大丈夫です。
自分の好きなことだけ。
えっと、なんだろう、好きなことか。
これだけ知っててみたいなこと。
これだけ知ってて。
好きなことは、音楽と美術、アート、映画、エンターテイメント全般は大体好きです。
06:07
あと洋服も好きだけど、
よくたまに妄想されてる方がいるみたいですけど、
フルハイブランドなんじゃないかっていう風に思ってくださる方がいるんですけど、
全然そんなことはなくてですね。
別に普通にアーティストのツアーグッズとか買うときもあるし。
多分ね、その感性が。
フルハイブランドって結構パワーワードみたいな。
そんな生活だったらいいなと思いますけど。
できる世界線もありますよね。
消費するのは得意だから危険ですよね。
そういう財力を持つとね、ちょっと危険だなと思ってますけど。
あとは何だろう。
あとはいわゆる天然石、石が好きとか。
そこはちょっと今日ぜひお話を伺いしたいところですか。
あとは何だろう。
マスミンさんとの出会いもね、
星占術という星を読むっていう世界から知り合いになっているので、
全然自分で詳しくはならないんですけど、
あの方を何年も聞いてるのに。
あの方ですね。
例のあの方にすごい長いこと聞いてるんです。
多分子さんに入るんだろうと思うんですけど。
われら子さんだと思います。
全然自分の中に蓄積はできないので。
でも聞きせんでいこうみたいな感じですかね。
趣味が幅広いですかね。
なんか興味関心、好奇心が強いのかもしれないです。
何だろうとかっていうのがあるかもしれないですね。
蓄積できないという。
前田さんも蓄積できないの?
そういうことはない気がするけど。
前田さんとはどっちかっていうと、
宗教の話、日本の中にある宗教の話とか、
そういうお話をすることが多い。
前田さんはそこは詳しいから、
それも結局聞いて、
わあそうなんだってその時すごい感動するけど、
自分の中には残らなくてですね。
大変申し訳ないけど。
そのぐらいかな。
あとは空を眺めるのが好きとか。
何だろう。
そのぐらいかな。
でもやっぱりアンテナ力というか、
そういうものを見つけるのと、
楽しみ方がすごく素敵だなって思って入ってました。
ありがとうございます。
その辺はなんかあれですね、
星でいうとお執事座生まれなので。
そうなんですね。
お執事座生まれなんですね。
なので、あんま考えなしだと思います。
とりあえずやってみるが、
09:01
すごくいい意味で力が抜けてる感じが、
とっても素敵だなって思いました。
やるぞーみたいな感じでいくのはまた違って、
好きなんだろう、やってみようみたいな。
そこがとっても真似したいというか。
私は飛び込む方でもあるんですけど、
また風っぽさとはまた違うのかなって。
多分汗が天秤なので、
風の要素は強いんだろうと思いますけど、
いわゆる寝てあると呼ばれるものの中で、
どの要素が一番強いですかって言われると、
やっぱり火がすごい強いので。
そうなんですね。
何がないんだったっけな。
なんかゼロなんですよね。
なんか土ですね、あと2つだと。
なんか、土がないのかな。
土の要素がすごい少ないんですよね、逆に。
そうですね、雰囲気を見ると土がなさそうだなって思いました。
コツコツやるとかも得意じゃないし、
積み上がらないし。
ですよね。
興味関心がないと逆に全然わからないし、
情報を得ようという気にもならないので、
すごい偏ってると思いました。
情報を得ようと思わないのはすごく一緒です、私も。
興味ないことは全く興味ないっていう。
そうですね。
なんですかね、あれ。
うーん、なんですかね。
そうはないと思ってるんですかね。
音楽が好きとかも言いましたけど、
ジャンルによっては全く聴けないやつもあるので、
いわゆるなんて言うんだろう、
テクノ系とかはあんまり聴かないですね。
好きっていうか、これはいいなって思うやつもあると思いますけど、
のめり込んだりはしないので。
あ、そうね。場を作ってくれるとこが私っぽいって千井さんが書いてくれてますけど、
なんかね、なんでしたっけ。
ドラコニックか、なんかもう1個の回あったじゃないですか。
それの時に意外と推しが強かった時があって。
そうなんですね。
もしかするとそれかもしれないですけど。
あとね、体験したいっていうか、
そういうところもなんか本能がやってるって感じですね。
そうですね。
まずね、自分で体験してみないとちょっと納得しないっていうところもあって、
家族とかにもこれいいよとかって言って、
いや実はこの間、例えばポップアップに行ってみて、
いいと思ったからとかって言うと、
なんでその時一緒に連れてってくれないの?みたいなこと聞かれるんですけど、
いや連れてってみてこれじゃなかったっていうのが嫌だから、
まずは自分一人で体験したいんだみたいなことは結構言ってるなと思ってるので、
12:06
まず自分でやってみてとか、見てみてとかですかね。
でも萌えさんって結構体験もシェアしてくださるんですか?
こういうアート展に行ったけどすごいここが良かったよとか、
私は今見てくださった最近のマルジェラ展にめちゃくちゃ行きたかったなって思ってたんですけど。
あれはね、はい。
しかもジャケットを着ていらっしゃったじゃないですか。
なんだこのテンションぶち上がるけど。
あれは企画してくださったライラさんっていう会社があるんですけど、
昔のヴィンテージから多分90年代以降のアーカイブをコレクションしてらっしゃる会社さんが、
売ってもいるんですけど、そこがわざとそうされたのかわかんないんですけど、
マルジェラさん自身の個展の会期に被るように開催されてて、
全然別の会社がやってるんですね。
マルジェラさん自身が東京と京都でやりたいということでやってらっしゃったんだと思うんですね。
東京だと九段ハウスっていうすごい素敵なお家、昔のお家があるんですけど、
それとフェイドインフェイドアウトするように株式会社ライラさんっていう、
ライラ東京とかライラヴィンテージっていうお店を持ってらっしゃるんですけど、
そこの方たちが持ってらっしゃるものを見せてくださる、
プラス特別な料金を払えば実際に試着してもいいですよっていう会をやってくださって、
ちょうど私今まで主催がいつもご夫婦でやってらっしゃるっていう話は聞いてたんですね。
ただお姿を見たことがなかったので、そこにいるお店の方、会場の方にそういう風に伺ってますって言ったら、
あそこに立っているのがその旦那さんの方ですって言われて、
初めてお姿を見てすごいかっこいい方でしたけど、
言っておきました。ありがとうございます。またこういうのぜひやってくださいみたいな。
そこのブランドさんたぶん他に強いのが、
ヘルムトラングとかもたぶん持ってるんじゃないかなと思ってます。
あれは良かったですね。
私もビクビクしながら、別室の小部屋みたいなところに試着してもいいよブースがあって、
そこの男性、他の方みんな黙々とただ見て、誰も喋らない空間で、
独特ですよね。
そうそう、皆さんたぶんそれぞれにマルジャラが好きで着てるんだと思うので、
立っている方にこれって着たり触ったりしてもいいんですかっていう話をしたら、
15:00
もちろんそうですって言われたので、
自分が着れそうなサイズ感のものをちょっと羽織らせてもらったっていうですね。
楽しかったです、あれは。
自分に楽しめる空間だなと思って。
またぜひこういうのやってくださいってお願いしておきました。
ありがとうございます。
体感がね、やっぱ体験したい方たちにとっては本当にありがたい。
そうですね。
特にもうマルジャラに関しては彼自身がもう作ってないじゃないですか、洋服をね、
辞めてしまったので、
彼がとどさわせてた頃のものをやっぱり見れる、触れるっていうのはすごく貴重な体験ですよね。
なんかね、ある種ああいうファッションのプレータポテと言われる商品たちって、
本当にアート要素もとてもすごい強いと思っていて、
ああいうブランドさんが発注するファクトリーってすごい歴史があって、
しかもめちゃくちゃ小さい地域に目指したところを使ってたりとか、
大きな循環の中で、
ああいうものが生まれてるっていうところに私はとってもなんか、
消費ではない一面も実はあるんだなっていうのにすごく感銘を受けるというか、
残していきたいものとして存在する、
でも美術品でもないみたいなところが。
オートクチュールもプレータポテもそうですけど、
やっぱり職人が作るっていうところを、
特に維持、ハイブランドはそうですけど、
維持してるっていうところが非常に大変だろうなと思うし、
継承もさせなきゃいけないので、
いわゆる若い人たちを育成したりとか、
受け入れ口を持たなきゃいけないっていうのが大変だろうなと思います。
こっちは見せていただくだけなんで、とても楽してますけど、
やっぱりその辺を絶やさないようにしなきゃいけないっていうのも、
すごく大変なことだろうなと思いますよね。
ありがたいなと思います、なので。
そういう方たちに価値を持たせてくれるっていうか、
そうですね。
もともと職人さんたちってやっぱり、
日本で言うと、いわゆる人間国宝とか、
あの辺にならないと、
地位を認めてもらえないみたいなところすごくありますけど、
農家さんとかもみんなそうですけど、
本当はその辺の人たちが一番価値が高いはずですよね。
福祉関連の方とかももちろんそうだし、
教育現場の方たちもそうだし、
やっぱり実はその辺を本当に一番大事に、
18:01
一番重きを置かなきゃいけないけど、
なかなかそうはならないっていうところで、
マルジェラなんかは特に、
服ってこうだって思って着てるけど本当にそう?みたいな、
ある種ちょっとひねくれているとも見えるような服を作ってきたりとかもするし、
かと思えば、ついこの間までは、
ジョン・ガリアーノとかをデザイナーに迎えて、
マルジェラと?って思ってましたけど、
それの賛否もあったし、
これってただのジョン・ガリアーノじゃんっていう人たちもいたから、
これってマルジェラでやらなきゃいけなかったのかっていう方もいたけど、
でも私、ジョン・ガリアーノが最後にやったコレクションも、
マルジェラってエビスに日本の本社みたいなビルがあるんですけど、
そこでそのコレクションをもう本当に下手したら触れちゃう距離で、
見せてくれた会期の時があって、
その時も何とかねじ込んで見れて、
当日のんきに行きゃ見れんだろうみたいな感じで行ったら、
当然予約制で、会期中全部パンパンですって言われて、
もうしょうがないやじゃあと思って、
でもお腹空いたからお昼食べようと思って、
エビスのどこか適当なところでお昼食べてる間に、
その予約サイトをリロードし続けて、
そうするとたまたま当日キャンセルが出て、
もうこの1時間か30分以内のことだ、これだと思って、
そこの誰かがやめてくれたやつのに入ってみましたけど、
鳥肌が立つ。
ものすごい感動しました。
なんか一個一個のお洋服を作るまでの過程段階を、
A4の紙で、例えばモデルさんを誰にするとか、
生地をどれにするとか、ここまで工程がいきましたとかっていうのが、
結構な厚みで一個一個ができてて、
それももう素手で触っていいですって言われて、
なんか大丈夫っていうくらい、
周りの見てる皆さんの熱量もものすごい高かったですね。
多分服飾系に関わってる方も多かったでしょうし、
そこを目指す若い人たちもいっぱい来ていて、
すごい空間ですね。
私多分どっかであげたと思うけど、
多分SNS上に行きましたってあげたんじゃないかなと思います。
投稿ですかね、ストーリー。
投稿であげたのかな、
ストーリーであげて終わらしちゃったかもしれないけど、
どれだったかな。
確か駅は見れんだろうってところがお羊を感じる。
そんなわけないです。
投稿であげてますね。
これを再度ストーリーにパカッとあげておきます。
あげておきます。
でもそういうのも、
21:01
ちょっと言い方があれですけど引き寄せるのも。
そうですね。
全部拾いきれるわけはもちろんなくて、
見れなかったなとか結構ありますけど、
でも見れるものに関してはやっぱり結構スムーズに見れるっていうのもあるので、
前はなんていうんだろう、
なんでこれが見れないんだろうとかグジグジ思ってた時もあるんですけど、
なんかちょっと意外です。
でもあれすごい見たかったのに全然当たらないとか例えば、
そういうの思ってましたけど、
見れないものは見れないし、
見れるものはスッと見れるもんだろうっていう風に思うようになって、
それからはもう縁がないんだなあるんだなみたいな、
今必要なければ見れないしとかいけないし、
今いけるとか見れるとかなればスッスッとことが決まるとか。
それはでもとても私もこの数年でギャッと感じられるというか、
できるようになった感覚ですね。
それを執着と呼ぶかどうかっていうのはありますけど、
やっぱり行きたくてたまらない返事とか、
あとそれこそ食事会とかでもいいですけど、
やっぱネチネチしてたので、
なんで私だけいけないのみたいなのも思いますよね。
思ってましたし、
でもそれをやっぱりご縁というか流れとして捉えられるようになったのは、
縁ににじらないで良くなったかなとも思います。
そうですね、確かに。
マエダさんがお声掛けくださるときスムーズに配願できるなと振り返って思いました。
マエダさんには関西行くとき必ずお世話になりますので。
マエダさんと。
またあの千樹観音見に行きたい。
いいですね。
すごい素敵でした。でもマエダさん全部スケジューリングしてくださって。
そのスキルは大噂は金金なので。
私は助手席に乗ってただくっちゃべってればいいっていう最高ですね。
ちょっとそのフォーブ座席に準備させていただけたら。
本当にでも関西はね本当なんだろう、どの県にも素晴らしいものが残っていて、
もともと日本の中心ですので、
私が住んでる東京なんかとは全然比べ物にならない歴史がありますから、
行けば、あそうもう終日くっちゃべってますよね。
そうさんですね。
多岐にわたりね。
多岐にわたりですか。
いろんなことを話されるんだろうと思ってちょっと。
マエダさんと何の話してる?
でもお互いなんか親だったりとかっていう意味で子供の話もするし、
24:04
なんか今ちょっと頭によぎったのは。
はいはい。
もちろんそのほらなんだろう、
まあどうしても関西の方行くと神社とかお寺とかが多いので、
まあそういう宗教的なこととか、
やっぱりそれが根付く街とか村の雰囲気みたいなものも、
車から降りてねちょっと歩いたりすると感じられるものとか、
やっぱり私が住んでる東京はね、
渋谷はもう本当にすっちゃかめっちゃかなところだから、
もう全然空気感が違うんで、
なんか本当に素晴らしい街?
それは別に関西だけじゃなくてどこ行っても感じますけど、
やっぱり自分の日常がやっぱり非常に非日常の中にいて、
でも日本っていう国全体からすると、
他の県とか道とかの方が日本の本当はスタンダードだから、
なんかやっぱ渋谷はちょっと異常ですよね。
集中してるっていうことですかね、いろんなものが。
なんだろう、都内でもやっぱり関係象徴があるところとまた雰囲気も違うし、
すぐ隣町の表参道南青山みたいとか銀座みたいな、
グレード感とまたちょっと違う、
簡単に言うとすごいカオスですよね、本当に。
はい、その言葉を今出そうかと思ってたんですけど。
まさにカオスだと思いますね。
その中でやっぱり生きてこられた方の安定能力だからこそ、
宣伝されていくのかなーなんて今お話を伺った時に思ったんですよね。
どうですかね、
できてはなくなり、できてはなくなりっていうね、
泡みたいな街だなと思いますよね。
回転って言う方が変ですよね、そういう。
凛でテンションも早いんですかね。
そうですね、やっぱりなんかチャレンジしてくる方もたくさんいらっしゃるし、
もともとその街を形成されてきた人たちが、
維持、もしくは変容させようとする動きっていうのもあるし、
海外からのものもいっぱい入ってくるので、
本当になんかカオスだとしか言いようがない。
自分は当たり前だと思って見てますけど、そんなことはないんだろうなーとは思いますよね。
私はちょっと離れた場所に住んでるので、
都内に行くっていうのの中でも、
エリア的にはちょっと気合がいるというか、
疲れますよね。
やっぱり情報が多すぎて、普段の生活と違って。
27:01
疲れますよ。
24時間止まらないですしね。
本当に眠らない街なんだよね。
眠らない街だと思います。
昼間の景色と夜の景色が全く違うので、
いい意味でも笑い、いい意味でもいいものも悪いものもたくさん同時に共存するような街なんで、
街が動いてるぜって感じがする。
谷底ですからね。
渋谷って谷って書くので、
やっぱり地上の高さ的にも低いところにあるので、
いろんなものが倉窟のように集まりやすいっていう。
あり地獄状態かもしれない。
そういう感覚なんですかね。
なのかな。
染まってる感がないというか、
その中でも萌えさんの独特のペースっていうか、
そこが多分私が一番持ってないものなのかなと思って。
どうですかね。
うちはちょっと両親それぞれの一族感もちょっと変わってるんだと思います。
もともと商売をやってる。
母ももともとの実家が商売屋さんの娘だったんで、
花屋自体は父のほうの家業なので、やっぱり商売屋なんですよね。
いわゆるお勤めみたいなのないというか知らないんですよね。
どうしようも自分で何とかするしかないっていうスタンスで仕事をしてる人たちに育てられているのと、
やっぱり彼らが一番パワーがあるときは日本もすごくパワーのあった時代だったので、
その中ですごく楽しませてもらってたんじゃないかなとは思いますよね。
もう亡くなりましたけど、父なんかは自分が思っていることの半分も現実にはできなかったって最後の方言ってましたけど、
かっこいいですね。
後から聞いてみると、いやそんだけのことやってたらだいぶ楽しいだろうって思うようなことをお仕事にもしてたみたいなんで、
そういう彼らから育ててもらったところを感じると、
最終的には全部自分だよっていうのを常に言われて育ってきているので、
今私も娘2人いますけど、やっぱりそれは実感しますよね。
親でも変わってやれない瞬間があるし、やっぱり責任は取り切れないんですよね。
それはずっと両親から、どんなに頑張っても最終的には自分がどうするかだし、
いろんな人の意見を聞くのももちろん構わないけど、
30:03
誰の意見を自分が採用するかっていうのも自分で決めてるはずなんですよね。
私もそういう時期はもちろんありましたけど、
例えば学校に通っていれば学校のせいだとか、
担任の先生があの人だからよくないんだとか、
やっぱり言ったからとかね。
そう言ったから言われたからっていうのを理由にしてましたけど、
結局それをどこに落とし込んでいくのかとか、
どこで納得するのかは自分の問題ですよね。
すっごいそれ今刺さってる方超多いと思う。
多分なのでみんなコメントが止まってると思うんですよ。
アトリエのことを書いてくださったりとか。
本当今年必ずどこかでお伺いしたいと思っているんですよ。
えいこさんも声が素敵だって言ってくれてありがたいですけど、
私はこの声は好きじゃありません。
萌えさんが好きじゃなくてもみんなが好きなんで、
それをリリースしていただいてよろしいでしょうか。
ありがとう。
アトリエのこともね、ちょっと今年だいぶペースを落としてるっていう点ですけど、
去年下半期結構忙しく皆さんと活発に活動させてもらって、
ちょっと大変だなと思いまして、
年明けにね、どういう風にアトリエをやっていくかっていうのは、
ちょっと告知したりもしましたけど、
でもまあ今年で言うとね、
奈良の飛鳥のさんをお呼びすることができて、
私にとってもすごい貴重な体験で、
ご主人というかご弟子は中島さんとおっしゃる方なんですけど、
彼も楽しんでくれてるといいなと今は思いますけど、
根本本当に話していく中で、
彼がずっと温めてきたことをやりたいって言ってくださって、
何をやりたいかって聞いた瞬間には私は、
それはちょっとうちでやるにはもったいなくないかって、
ちょっとだいぶ思いましたけど、
すごい素敵な考え方の下やってくださって、
来てくださった皆さんもすごい体験だったって言ってくださって、
さっき関西で前田さんによくお世話になるって言いましたけど、
その飛鳥のさんに最初に行ったのも前田さんと、
そうなんですか。
奈良の美由紀さん、もちろん美由紀さんがご紹介くださって、
絶対来てほしい、絶対飲んでほしいって言われて、
あの大牛座に言われると、すごいやらなきゃいけないことだろうな、みたいな。
優先順位が上がりますよね。
彼女がそこまではっきり言うことっていうのは、
相当確信が彼女の中にあって、
あの大牛座。
33:02
大牛座の女神が。
で、その時にね、やっぱり前田さんもどうですかっていうのと、
飛鳥村がね、その交通の便がいいかと言われると、
なかなかちょっと大変なこともあって、
車がないとっていうので、
あの3人で行かせてもらって、
やっぱり中島さんが作っているお店の雰囲気を本当はね、
皆さんに直接感じていただけた方がいいと思いますけど、
すごい良かったので、
またそこで多分羊が出ちゃうんでしょうけど、
これって渋谷でできるんですか?
聞き方をね。
はい、しましたけど、
中島さんも多分最初はこの人誰だろうってところから始まって、
一体何なんだこれって思ってたと思う。
渋谷の何者なんだろうっていう。
渋谷の大物が来たと多分思ってた。
でも1時間半くらい2人でオンライン上で打ち合わせというか、
中島さんも何をやりたいんですかっていうのを知って、
やっぱり漠然とただ渋谷に来てくれって言われてもみたいな話があって、
そこで話していく中で、
やっぱりそのコーヒーっていうものの価値観みたいなものが、
人間の中でどういう位置づけ、
さっきの職人さんたちはどう守るかみたいなと同じで、
なんか人間の中やっぱりその簡単なヒエラルキーがあるわけですよね。
その中で彼はコーヒーをもっと高めていきたいという気持ちが
すごく高くて、ただコーヒーを飲むだけではない空間を
やっぱり作っていきたいという風に話があって、
でもやっぱり私が一応ね、その家業で継いだ花屋もそうで、
やっぱりどっちかっていうと労働者階級の仕事ですので、
そういうジレンマというかね、
ありますよねみたいな話をしていく中で、
彼がちょっと思ってたことをずっと自分でどのタイミングでやるか、
それに先に先行投資しなきゃいけないものが当然あるので、
やっぱりそこをちょっと迷ってたけど、これを機にやってみようと思いますっていうのは
きっかけで、なんていうんですか、花屋を作ってくださって、
その中でコーヒーを飲むっていう世界観を作ってくれたんですよね。
今度はなんかすごくまたやれる機会があるといいなとは思いますけど、
機にやってまわってる方もその一人ですよ。
さっきアトリエ本当に素敵でっていうコメントも本当にたくさん来てますけど、
ありがとうございます。
私アトリエで何かイベントとかをされたりした、
写真に写る皆さんの顔がすごくいい顔してるなって思います。
確かに。
多分空間の心地よさと大江さんが作る空気感に、
一緒にイベントされるその良さがかけらんになったときに、
36:02
そっちの皆さんが本当にいい顔をされていて、
どっちかというとそちらのリアクションっていうかそっちを見て、
それこそ行けばよかったって、なんで私を連れていかなかったのって思う時がすごいあるんですけど。
当日はイベントを何かやりますって言ったら、
その日っていうのは私は正直何もできることがなくて、
やっぱりやっていただく方が全てをやってくださる。
私は本当にただアシストするだけなんで、
イベントをやってくださる皆さんのパワーをだいぶ借りて、
やらせてもらってるから、
私自身はもう傍観するって言うとあれですけど、
やっぱり見守るというか、
今を与えてただそこにいるっていうこと自体が。
それで役に立ってるんだったら、
ありがたいなとは思いますけど、
あの空間ももともとは、
両親が花を勉強する空間として作りたいっていうのがあったので、
やっぱり人が集まる場所っていう感覚がすごく強かったので、
それを今は自分の読み取りにして使っちゃってるのももったいないなっていう気持ちもあったりとか、
やっぱり渋谷の駅から非常に近くに場所を持ててるので、
それをやっぱり活かした方がいいだろうなとか、
皆さんの持ってる才能とか能力とか思いみたいなものが、
場所さえあれば表現できるなら、
うちで良ければっていうのが始まりなんで。
あれもすごい自然派生的に起こったこと。
そんなに私が作為的にこういう風にやるぞとかって思ってやってないので、
やっぱりその流れで去年までの1年半は、
わーって流れていったっていう感じがすごくありますね。
それこそそのきっかけじゃないですけど、最初ってどういう流れだったんですか?
一番最初は神戸にいらっしゃる魚原さんの、
魚原さん?
そう、りかさんが、
りかさん自身がお菓子を作るのがとても上手だし、
好きだっていう気持ちに溢れたものを作ってらっしゃって、
満月新月のクッキーとかね、やってらっしゃったと思うんですけど、
ある時彼女がSNS上にいわゆる生菓子、洋菓子を出してたんですね。
だけどこれはやっぱり配送に向かないし、
お店はほら、お寿司屋さんだから、
最後にショートケーキ出すわけにいかないわけですよね、例えば。
っていうので、本当に好きだから作ってるみたいな、
39:01
確か投稿かストーリーみたいなのをあげてくださって、
それがとても美味しそうだったんですね。
私自身が基本食いしん坊なので、
わーすごい美味しそうと思って、
で、りかさんこれはどうしてるんですか?いつもって言ったら、
もう本当にただ楽しみで作ってるだけだ、みたいなことをおっしゃってて、
それで、例えば渋谷に来て、
みんなでそのりかさんが作ってくれたお菓子を食べるみたいなことって、
できると思いますか?っていうのはきっかけなんですね。
で、私は普通にケーキビュッフェみたいのでいいよ、みたいな。
クッキーとか焼き菓子がもちろんあってもいいし、とかって言ってたんですけど、
りかさんは私、いつか映えパフェを作ってみたいと思ってたの?って突然言われて、
え?パフェ?って。やっぱりパフェは作り置きができないので、
その場でどんどん作っていかないといけないし、
来ていただくからにはある程度人数を集めたいと思うと、
りかさんの作業負担がものすごいから大丈夫?って言ったんですけど、
いやもうせっかくやるんだったら思い切ってやりたいって言ってくださって、
その辺は同じ羊としては気持ちがわかるんですけど、
それでパフェを作ってくださった回が一番最初のスタートだったんですね。
で、それが終わった後にやっぱり数人の方から、
私もこういうことできるんですけど、とか、私もこういうことをやってみたいと思ってた、
っていうご連絡をいただいて、あ、そうだったんですね、みたいな。
え、うちで羊足りますか?っていうところでやってたら、
あ、じゃあ来月は誰々が、来月は誰々が。
それがだんだん来月は誰々と誰々がみたいになってきて、
回数が増えていったりとかしたっていう感じですかね。
だからそんなになんか、アプリをガンガンそういうイベントで回したるわ、みたいな、
なんていうんだろう、意気込んでいったわけじゃなくて、
ほんとその時の行き当たりばったりじゃないですけど、
例えばね、キヨさんがブラジルに住んでて、
ブラジルの家庭料理ってどんなの?とかっていう話がきっかけで、
簡単なのだったら作れるよってなって、
彼女の場合は仕事もね、そういう調理をする仕事をしてるんで、
じゃあブラジルの家庭料理を食べる回をやろうよとか、
例えばチャイのめぐみさんなんかとも、
ベースとなる乳製品が変わるとどうなのかみたいな回をやってみたりとか、
今聞いてくださってるいちこちゃんとかしんさんもそうですけど、
石を持ってきてくれたり、
たこ焼き焼いてたりしましたよね。
じいさんのね、もともと前にやってらしたお仕事と、
42:01
今やってる仕事を混ぜたイベントをやってくださったりとか、
ちいさんのたこ焼きもすごい美味しかったですね。
とかっていう感じですかね。
さわりぃさんがね、報告会してくれたりとか、
あれは本当にね、彼女のリアルな生活の中で起こってることを報告してくださるので、
毎回楽しいですけど、
何やりましたかね。
来月は、例えば半年先にあの人とこういうことやりたいなとか、
そんなこと全然思ってなくて、
準備に時間がかかるものはやっぱりすぐはできないし、
パッとできるものはパッとできるしみたいな感じですね。
りなさんはね、いっぱい参加してくださって、
うちの母ね。
お母様も素敵なんだろうなと思ってますが。
あの人は面白いですよね。
いつまでも元気で、好奇心いっぱいで、
あの時代の人はパワーあるなって思いますね。
自分が同じ年になった時にこんなにいられるかなってちょっと思う元気さがあって。
いやでもやっぱりそこはついでいかれるんじゃないかな。
だといいなと思いますけど。
お母様とはお会いしてないんですけれども、
私が見る萌実さんは好奇心の塊だなって思うので、
そこにとつれる方なので、
エネルギーを持ち合わせてらっしゃるんだろうなって思ってます。
そうですね。
大概ね、うちに来て母を見るとみなさんね、
母に会いたいってまた言いだそうで、
不思議な魅力のある人ですね。
なのでそのアトリエでされてることとか、
アトリエに集まる方たちとかが、
やっぱりみんなすごく素敵に見えていく。
ちょっと一部を切り取った写真の中に、
すごくいい雰囲気とかバイブスみたいなものを、
遠くから今まだ見てる分としては、
とても感じていて、
自分をあそこに連れて行きなさいって、
今自分に本当に心に近いなと思います。
イベントにしないでただみんなで集まるってことだけを、
やってもいいかなと思いつつ、
結構ね、私もこういう関係を広げて、
全国にいらっしゃるので、なかなかね、
みんなが東京に集まってくるっていうきっかけを持つっていうのが、
どうやったらいいのかなとは、
最近思ったりはしますけど、
やっぱり移動するのにいろいろ時間もかかるし、
自分の毎日と調整しなきゃいけないから、
どうやったら皆さんが来やすいかなとかは、
45:00
ちょっと思いますけど、
ただ集まる場所って言ったら変ですけれども、
なんかそういう時ですよね。
今ちょっと思い浮かんじゃったんで、
とりあえずお伝えだけすると、
先日このライブに出てくださった方の
アフターパーティーみたいなのを、
オンライン上でやったんですけど、
リアルでもやりたいなって思ったんですよね。
なんかそれどうですか?
うちでよかったらどうぞ。
全然大丈夫ですよ。
入れる人数が多分、
15くらい?
具体的な話になるとね、
いろいろ出てくると思うんですけど、
いわゆるオフ会みたいな形になるんですけど、
私の会心でお会いできないけど、
こうやってお話ししてくださる方と、
どこかでリアルでお会いできる場を、
自分が作れたらいいなと、
ぼんやりと4月やってみて思ったんです。
すごいね。ほぼ毎日。
自然発生的にというか、
気がついたらみたいな感じになってて、
ありがたいことに5月とかもね。
もともと萌実さんは4月も一回ご連絡をくださってたんですよね。
そうだったかな。
終わっちゃったねみたいな感じで。
あっという間だなと思って。
また別の時で。
そうでしたかね。
やって来なくて5月も引き続きやらせていただくっていうのもあったので、
萌実さんには是非ということで。
現地オンラインは確かにいいかもね。
そうですね。同時でやるのを、
確かにやったことない。
どうやってやったらいいかっていうと、
テクニカルな部分を誰かサポートしていただけるといいですけどね。
うちに、
軽く白い壁はあるので、
スクリーンみたいにして、
ラップトップとかの画面だと小さいのでね、
リアルでそこの画面を見ながら、
画面の人と喋るのって結構大変なので、
そういうテクニカルな部分を
フォローしてくださる方がいれば、
画面を壁で大きくすれば、
リアルに集まっている人は
もうちょっと見やすいかなとか。
サポートを求むって感じですね。
思いますけど。
東京でも、
東京には行くんですけど、
時間というものはやっぱり有限で、
なかなか一気に大勢は、
お会いできなかったりすることもあるので、
そうですね。
ある程度人数で集まっちゃうと、今度席でもね、
48:01
あの人と喋れたら喋れないみたいなのもあったりとか、
そうしちゃうから。
今の中ね、忙しいですよね。
全然自分はそうじゃないのに、
変なアイドル気分みたいなのを味わってて、
あの人とちゃんと満足するように話せたかしらみたいな感じで、
気にしてしまうところもあったり。
心遣いが。
心遣いがすごい。
大人数になると、私はそっちのアンテナが
わりと広くとってしまうので、
大人数になればなるほど俯瞰してみる。
結構、ある種、
結局自分は何もしてないみたいな感じにはなるんですけど、
じっくり行くならやっぱり1対1とか、
多くて5人とかですね。
5、6人を超えてくるとやっぱり、
物理的な席の距離感みたいなのもできて、
喋りたくても席移動しないとちょっと無理かなとかね、
結構、風に座ってても端の人のグラスが空いてるなとか、
気になるほうなので。
素晴らしい。
それこそ、さらに今は押してたからかもしれませんけど。
いやいや、でも大事なことだとは思いますよ。
私なんかは結構、
放置プレイするので。
いや、だいぶ放置するようにはなったんですけど、
でもやっぱり気になってしまうのは、
自分が動くかどうかはもう1個自分が選択できるので、
そこは最近切り離しますけど、
それができないときは、
やっぱり気にして自分が動いてましたね。
必ず席は端に取るって決めてます。
素晴らしい。
本当、サガリーマンみたいですよね。
普通、何も考えないでみんなどこ座る?みたいな感じです。
私は。
結局そういう社会人、
日本でいうザ社会人みたいなことは、
あんまり私は経験しないで、
実家に戻ってきてしまったので、
いわゆるご接待みたいなこととか、
っていうのがあんまり得意じゃないというか、
多分身についてないと思います。
そんなマスターなスキルではないときは結構。
大事な場面ではやっぱり必要なことだし。
それで調合がられることはでもありましたね、過去。
多分そうだと思いますよ。
思っててもできるかできないかっていうのは、また個人の差が出てくるので、
分かってても、
あんまり得意じゃない人とかいると思うので、
できてしまうっていうのは逆にね、
周りからすると、あなたが一人いてくれると助かるわみたいな。
それを割と上司から言われることはたびたび言いましたね。
そうですよね。
それ要因みたいな感じで呼ばれることもありますけど。
でもなんか大きな会社組織とか、
51:01
ある程度やっぱり人数が増えてくると、
その適材適所ってやっぱりいないと、
バラバラですからね。
いわゆるお仕事の場の延長ではあるので、
仕事として会食をするってなると、
役割があるよなとは思います。
あると思います。
スムードメーカー的な人もいないと困るし、
ある種ちょっとね、おちゃらけてるって言うとあるかもしれないけど、
そういう方もいないと良くないし、
和まないし。
うん、ほんと。
星の世界で本当に知ったことの一つは、
やっぱり人それぞれ、その人それぞれの良さも、
また逆に欠点も当然あるっていうことを、
許容できるようになっていくっていう能力だと思うので、
使いすぎを知れるっていうのはやっぱり、
星を読んで分かったことっていうか、
うん、うんですよね。
それぞれに調子良い時と調子悪い時があったりとか、
そういうことも、
理解できるというか、そうかって言える、
よく星のせいだってみんな言いますけど、
本当にそれに助けられますね。
何かのせいにできるっていうのは、時にありがたい。
そうですね。
すごい思いますよね。
例のあの人は新しい本出しますから。
またみんなそれで勉強しないといけないですけど。
仕方ないですけど、また星を読むのが楽しくなってしまうじゃないかという。
本当ね、いろんな見方、いろんな方向、
いろんな可能性を見せてくれる人で、
面白い人だなと思っていつも、
例の方は見てますけど。
先を言ってくれるじゃないですか。
そうそう、こういうことみたいなまた上手についてくるな、みたいな。
そうですね。非常に言葉のセンスと、
一つのことを見る角度のワイドの広さっていうんですかね。
それこそデータを積み上げている方なので。
私にはない要素を、
100%持っている人なんで、
彼から補完してますよ、私は。
それでいいと思っている私の目線はあれですけど、
本当適材適所というか、
ホロスコープで見ても助けてもらった方がいい場所はあるわけで。
そうですね。
だから本当にテクニカルのサポートチームを。
そうそう。
勢いよく飛び出すことはできるんで、
後を頼むっていう。
私も同じくで、
着脱してとりあえず背中ボーンって押してあげることはできるので、
伴奏してくれたりとか、
バックアップしてくれたりとか、
背中を持ってくれる人は別の人にお願いしてくれっていう感じなので、
54:05
そういう勢いは上げられるけどっていうところですかね。
勢いが欲しい人も逆にいらっしゃいますしね。
うーん。
去年か一昨年かどこかでも喋りましたけど、
例えばハイブランドのお店に入ること自体がまず、
すごい敷居が高すぎて、
私なんかが一番思いますみたいなことを結構皆さんおっしゃって、
私もそんなにポロポロ入っていくわけじゃないんですけど、
一番気が楽なのはデパート行ったらいいんじゃないですか。
確かにそうですね。
いわゆるインバウンドという形状、
コンシェルジューがついているお店がほとんど多いので、
自分もコンシェルジューを建ってた経験もある中で、
入りにくいだろうなと思います。
入り口にドアを開けるだけの人がいる時点で、
インカムつけてどうぞ持ってますから。
でも意外と楽しいですよね。
多分向こうの方はこの人を買う人か買わない人か、
入った瞬間に分かってると思うので、正直。
この人は賑やかしに来たんだなみたいな。
賑やかしなら賑やかしで聞くだけ聞いて帰ろうって感じです。
私はいつも。
自分が買えるわけもないカバンのことも教えてくださるので、
それって全部職人さんが作ってるんですか?
それとも機械ですか?とか。
こういうのやっぱり東京の表参道のお店じゃないとないんですね。
とか言うと、
ここと大阪のあそこのお店にしかないみたいです。
今在庫リストアみたいな。
東京だったらここ、大阪行ったらあそこ行かないとこういうの見れないんだなとか、
ほんとお勉強させていただいてるっていう感じですよね。
それこそハイブランドのお店だったら全然私は着火剤になるので、
いくらでもお供しますって感じ。
買うのがね。
ハイブランドだからこそ手に取ってみたいっていう。
もちろんいいものを作ってくださっているので、
それを知るっていうのはとても大事なことだと思います。
自分が身につけるとか手に持つとかとは別で、
やっぱりそういうものが世の中にあって、
なぜそれを皆が求めるのかっていうところも知っといて、
でも自分は別にそれ必要ないやと思えばそれでいいと思うんですよね。
ただ何も知らないっていうのは逆にどうだろうと思うので、
靴一つにしても何でここの靴をそんなに皆欲しがるのかとか、
男性のファッションで言うといわゆる時計の世界とか、
57:00
あの辺はやっぱりもう非常にマニアックだし、
面白そうな世界だなとは思いますけど、
やっぱりすごく部品一個一個からこだわり出すので、
それこそ装飾のところにも携わっていた時期があって、
機械式時計に関しても実はとても自分としては、
仕事の中で一緒に過ごした時間もとても長い。
だからやっぱりその機械式時計の中に人工の部品が入っているとか、
ムーブメントの機械によっては300個のパーツが組み合わさっていて、
時間を刻むということになっているとかっていう話は、
やっぱりとても素敵な話だなと。
本当に職人技の妙と言いますか。
だからこそ直して100年使い続けられるっていう。
すごいと思います。
男性のオシャレの方が女性のってパッと見た瞬間のっていう感じはありますけど、
男性のオシャレっていうのは太い瞬間に見えるその瞬間で決まるっていうのがあるので、
カフスボタンにしてもそうだしネクタイピンにしてもそうだし、
パーツの組み合わせの妙みたいなのが非常に男性は楽しいなと思うんですよね。
詳しくないけど。
ルールじゃないですけど、
ロジカルのものとか歴史背景からやっぱり物を買う思考が、
男性は強い方が多いなっていう印象があるので、
女性はもうパッと見て、かわいい、綺麗、これ欲しいみたいな。
あまりそこが早くて直感的なんですけど、
男性は最初にそう思ったとしても、
なんで自分がそう思ったっていうところに納得して手にしたいみたいなのが非常に多い印象があって、
なんでこれが生まれたのかみたいな。
カーレースから生まれたのか、ミリトリーの秩序品から生まれたのかみたいなところで、
そこにロマンを感じる方は多かったですね。
そうですよね。
自分はたまたま男に今回生まれませんでしたけど、
すごい良いなと思う世界観ですよね。
そこにワーッてのめり込んでいく。
そうですね。生まれますね、かなり。
花屋の仕事でいうと、男性は例えば他肉植物とかああいうのにすごいハマるんですよね。
意外とあれですけど、いわゆるフラワーデザイナーっていうと男性が多い。
比率は分かんないけど有名な方多いですし、
1:00:00
力仕事だっていうのもあるかもしれないけど、
お庭を作るっていうところでも男性だったりとか、
やっぱり突き詰めていくすごさっていうのは男性がもともとアベレージが高いんじゃないかなと思うんです。
女性ももちろんいると思いますけど。
空間を作るみたいな。
とかもそうだし、
その男性の突き詰めていける要素みたいなのってすごく、
自分が持ってないからなのか、非常に魅力的に見えますし、
男性のオシャレってやっぱりすごいかっこいいなって思いますよね。
それこそ住んでる町、土地柄なのか、やっぱり華やかな世界でお仕事してる方を町で見かけることも多くて、
やっぱりテレビで見てる時じゃない普通の生活をしてるところで偶然出会うこともあるので、
この人ってこんなにオシャレなんだとか、
年上の方でどっちかっていうとちょっとお笑いに近いようなことをされてる方でも、
立ってるだけで絵になるってこういうことだなっていう、
今それは身につけてるものも増すのかもしれないけど、
わーってちょっと驚く方は数人見かけたことがありますよね。
面白いですよね、そういう意味で本当にオシャレをしてるだろうなって、
テレビではあんなに面白おかしくやってるけど、
そうじゃない時にお会いした時は全然雰囲気違うんだろうなとかっていうのを感じる方もいるし、
そういうところがまた見えやすい町っていうのもちょっとカオスというか。
そうですね、意外といっぱいいるんですよ。
あの方たちが上手にみんなに溶け込んでて、
あと人がまあ単純に多いっていうのもあって、
そんな一人一人みんな見てないので。
溶け込みやすい町でもありますよね。
そうですね、だから気がつかないっていうのもあるかもしれないですけど、
でもね、なんか本当にすごい人は遠くから見ててもすぐわかります。
ちょっと違う人が来たみたいな。
絶対違うなーの人みたいな、いらっしゃいますよね。
はい。私、名前をあげていいかわかんないけど、
すごい見てかっこいいなと思ったのは大方健さんですね。
うわー、かっこよさそう。
遠くから見てもあれはただものではないかと思います。
すごかったです、あの方は。
かっこよさそうですね。
かっこよかったですね。なんか本当映画から出てきたみたいな雰囲気でした。
だからそんなまんまなんだなって思うときもありますし、
素敵な人でした。
私、某三馬の方をお見かけしたことあるんですけど。
はい。なんとか将軍の方かな。
あ、そうですね。
1:03:02
ボルサリーノなのかわかりませんけど、
やっぱり美しいシルエットのハットとスーツでいらっしゃったのかな。
うわー、やっぱ違う。
私も本当に違うなって思いましたね。
皆さん、立ち振り舞いをもちろんお仕事上よく知ってらっしゃるっていうのもあると思いますけど、
でもやっぱり立ってるだけで絵になるからこそこういうお仕事をするんだなって。
思う方は。
小さいのが面白い。
甘えぼう将軍ね。
やっぱり、別格ってこういうことを言うんだなみたいな。
います。逆にすっごい普通なんだなって思う方もいるんですけど。
親しみやすいなっていう方ももちろんいらっしゃいます。
そのまんまなんだなっていう方もいらっしゃいますけど、
中にやっぱり圧倒的な何か放つものを持ってる方っていうのはいるんだなって思いますよね。
隠そうとしてるかどうかは別として、やっぱりものすごい目立っちゃってるんだなみたいな。
そりゃそういう世界の人たちがこっち来なよって言うよねって思う方はいっぱいいますよね。
刺激がいっぱいありますね。
そうですね。
萌実さん、萌実さんのライフスタイルって。
別に毎日そんな人たちと見かけてるわけじゃないですから。
これまでのお話をいろいろお伺いすると。
集まってくるっていうのがね、圧倒的にこの街の強さというか、面白さだとは思いますね。
萌実さんのサバイブ感がやっぱりいいなと思って、なんか今日はずっと話を聞いてしまいました。
いやいやいや、ありがとうございます。
当たり前だと思ってたことだから、あんまり意識してないっていうのもあって、そういうもんだろうみたいな気がしてますけど、
やっぱり子供の頃から自分の世界観がだんだん年を重ねると広くなってて、
例えばどこに住んでるのとか、どこ出身なのみたいな話になった時に、どこどこですって言うと、
大概例えば住むところあるのとか。
でも本当に住む場所じゃないと思ってました。
人住んでるんだ、みたいなこともよく言われますし、あんなところにいて大丈夫?とかも言われますし。
大丈夫ってどういうことって感じですかね。
でも見た目によっては非常に危険性もはらみつつある街であること。
いろんな方がいる上でね。
事実だし、事件も起こりやすいですし。
よく拝見しております、ニュース等で。
なんだこれ、毎日がお祭りかっていう状態なので。
最初の頃はそれで目パチクリしてましたけど、何言ってんだろうこの人と思って。
思ってましたけど、でもよくよく考えれば、そりゃそうだよねって。
1:06:01
これが非日常な人が大半で、日常じゃないよねとは思いますよね。
たまに情報がないを体験してみたかったら、ぜひいらしてください。
欲しいものはいっぱいあるので。
そうですよね。東京の職は他の46都道府県が担ってくださってますので、本当にありがたい。
他の物流も全てそうですけど、都内でまかないってわけではないのでね。
皆さんが自然を守ってくれてるからこそとか、産業とか技術とかを守ってるつもりはないのかもしれないけど、
続けてくださってるってこと自体が、都内にとっては生命線ですので、一番他県に寄りかかってる都だと思いますよ。
みんな集まってきてもくれますけど、でもその先がなければ全然機能しない町でもあるので、
大人になって少しずつ他の県に行くようになってみて、やっぱり皆さんの生活している場所がすごい豊かだなとも思うし、
反面教師的に羨ましくも、ほんと隣の畑とか庭が、羨ましくも思いますし、
こうやって生活してくれてるから、私はここで生きてるんだなっていうふうに思うので、
何もかもが私がいる町がファーストだとは思わないですよね。
中央にいる人の99%は地方人だと言ってる。
そうね、都内に住んでる方もいらっしゃると思いますけど、やっぱり、
もともとそこの生まれの人ですかって言われると、そうじゃない人の方が多いとは思いますよね。
でも萌恵さんと地方人ってやっぱり目線が興味深い。
それは確かにちょっと知りたいです。
私も住んでるエリアに萌恵さんをお招きしたときに、何をどう見てくれるんだろうかってすごい気になりますね。
多動な可能性ありますけどね。
こっちも、こっちもみたいになって、落ち着かれるこの人みたいな可能性もありますけど。
でも、いろんな県に行きたいですね。あんまり移動したことないので、
実は知らないんですよ。なので、最近はちょいちょい行くようにしてますけど。
東京からは2時間で来れますのでね。
そうですよね。
意外とね、みなさんね、すっごい遠くをイメージしてますけど、近いんですよ。
萌恵のほかね、パッと行けるんですよね。
私、江戸っこなところがあるの?
わかんない。下町育ちではないですけど。
1:09:01
でも、多分どっちかというと、なんだろう、男前な方だとは思います。
いわゆる女性的なふわっとした雰囲気はないので。
頼られること多そうな。
どうなんだろうな。
でも、それをご自覚されてないとも思います。
あんまりなんか、適材適所にするようにしてます。
キレがあるんだ。ありがとうございます。
あやさん、こんにちは。
こんにちは。
まだやってます。
まだ聞いてます。
あんまり、ぐじぐじめそめそしてる部分はもちろん自分の中にもありますけど、
あんまり、そうだな、そうじゃないのかな。
ビールみたいなね。
でも、萌恵さんって選択に迷うっていうことはあるんですかね。
あります、あります、あります。
小さいことから大きいことまであります。
そういう時は、ご自身の中に基準みたいなものってあるんですかね。
まあ、ことと次第によるので、
もちろん、言える範囲で。
内外には言えないですけど、どうだろう。
直感に従うこと、最終的によくよくこねくり回して考えた結果、
やっぱり、例えば第一印象のあれが良かったんだなとか、
直感的にこっちだなと思ったものを取りやすいような気はしてますね。
それがさっきおっしゃってくださった、結局は自分が決めるということ。
たぶん、そこへ立ち戻るんだと思いますし、
この言葉もよく親から言われるのは、
やることもやったことも、本当にこれで良かったのかっていう立ち戻りをしないとダメだって、
言われて育ちまして。
胸が締め付けられそう。そういう人多いと思うんですけど。
そうですよね。
常に正解が1個じゃないっていうのが、たぶん人間の人生なんだと思うんですよね、ベースとしては。
たぶん、毎日何かしら選択してると思うんですよ。
何時に起きようかなからもそうですけど、
そういう意味で、自分に起こる出来事、起きたこと、過去になったことも含め、
本当にこれで良かったのかっていうことを立ち戻るっていう言い方がいいのか分からないですけど、
考えてみる、思ってみるみたいな時間は取らないといけない。
たぶん、花屋の作ってる、たとえば花束を作るとか、アレンジメントを作るとか、
宴会場の大きな装飾をやるとかもそうなんですけど、答えがないんですよね。
これが正解ですっていうのがない。
お客さんに言われたものに対する要求に応えるっていう意味の答えはあるんですけど、
1:12:06
何を組み合わせるのかとか、どういう形にしたのかとかっていうのって、
いくつもパターンを考えられる職業なんですよね。
だからっていうのもあって、親もそれを言ってたんじゃないかなとは思いますけど、
本当にこれで良かったのかなとか、じゃあ次こういうことがあった時どうしようかなとか、
そういうことを考えるってことをしないとダメだっていうことは言われてたので、
それがもしかしたらベースにはあるかもしれないですね。
今回はこれを選択したけど、こうでも良かったなみたいなのはありますね。
そういう感じかな。
でも人に助けを求めますよ。
例えば専門的なことになったりとか、
自分だけでは決められない範疇になってくると、
お仕事でもそうですけど、いろんな方にご意見を聞いて、
その出来事を一方向で見ないようにしてます。
相手があれば相手はどう思ってるのかなっていうのが当然出てくるし、
聞けば聞くほど違う角度を当然皆さん教えてくれることもあるので、
そういう見方もあるかとか、そういう風に感じることもあるのかとか、
そういう風になってくるので、
できるだけ、さっき増美さんが言った、俯瞰で見るっていうことをしたり、
でも自分自身はどうしたいのかっていう、行ったり来たりをすると思います。
でも直感的に物を買ったりとかするときは、
これって言ってパッと買っちゃうときもあるので、
そんななんか吟味してフフンとかやってないですね。
毎回ね、Twitterであげてたピンですか、あれもすごい。
あーはい、昨日あげたやつですね。
あの方もSNS上でパッと宣伝みたいのが出てきたのかな。
それで、わーすごい綺麗だなと思って、
なんかパッと買ったっていう感じですかね。
そんな感じかな。
なんか意外と、意外とっていうか、私もやっぱり迷うことはたくさんあって、
でもなんかそういう、誰かが迷ったときにどうするかっていうのは、
なんかすごい今萌実さんには聞いてみたいなって思いました。
でもなんか買い物するときは私基本一人ですね。
あ、私もそうですね。早いですね、買い物は。
もう分かりますね、自分が。
なんかあんまり人と、ウィンドウショッピングなら別にいいけど、
何かを買うっていうときは結構一人で行くか、
1:15:01
まあ家族が一緒にいるかぐらいですかね。
でも基本は多分自分一人でほぼ買って、
こんなの買ったんだーっつって報告するみたいな、
案での方が多いですね。
あとそうですね、買い物は一人で行って、
もし言えず抜ければ店員さんとお話をされるのが、
やっぱり私はおすすめの買い物の仕方ですね。
私も店員さん、決まっていれば聞かないですけど、
これ何なんだろうって実物を見に行きたかったときは、
店員さんを捕まえて一応聞いてみて、
その人で買ってるときもあります。
いや、それも本当に、なんかそれこそこの場所で出会って、
この人だったからこそ買おうと思えたみたいな。
うん。
その店員さんの良さで物を買うっていうときもありますね。
石子ちゃんは一人では買い物ができない。
そうなんだ、めちゃくちゃできそうだね。
なんか好きな物も結構はっきりしてそうで、
パッていってパッて買ってそうな気がしますね。
ちょっとこれって言って買ってそうだけど。
確かに。
私も店員さんとお話ししながら買うのが好きですね。
一人で買うのわかる。
そうですね。
石子なのに。
一の子だもんね。
そうですね、一人で買い物。
でもなんか店員さんがやっぱりそのお店のこと好きなんだなとか、
ブランドのことが好きなんだなとか、
接客すること自体が好きな人とか、
人柄でお買い物しちゃうときはありますね。
あなたから買いたいっていう。
自分がそっち側にいた時間が長いので、
それを言われるとすごく嬉しかったし、
それで始まるご縁も本当に多いですね。
別にその場で買わなくても全然いいし、
また話聞きに来るねでも全然いいんですけど、
むしろ森さんみたいな方だと、
なんかこちらが会いたい。
やっぱりそういう素敵な方はいらっしゃるので。
そうなんですね。
むち子ちゃんは。
旦那さんとね。
そうだからほら、
ウランかな?の接客をする方もいるのでね、
そうするとそういう推しに弱い方は、
じゃあ買った方がいいのかな?みたいになっちゃうっていうね、
分かりますね、気持ちも。
でもそういうときね、
旦那さんがそれだっていうのはすごいいいですよね。
ちょっと買いに行きたいんだって言いやすいし。
旦那さんが一番買い物に一緒に行きたくない相手。
うち旦那さんと買い物、
旦那さんと買い物行くっていうよりは、
買ったもののパーツを揃えてこれで今日出かけようと思うけど、
どうかなって聞いたことはありますね、うちは旦那に。
1:18:04
その経験はないかもしれないですね。
それでもいいんじゃない?とか、
あの服は?みたいなこと、
彼の中にある程度私の服を覚えてる部分があるみたいで、
それでもいいんじゃない?とか言われることもありますけど、
でもそれでもその意見を押しのけて自分ので行くときもありますし、
聞いたことで自分の期待も持ってますけどね。
だし、ああそっかって言ってそれを聞くこともあったりもしますね。
それは私の人生にはないかもしれない。
ああそうなんですね。
うちは何もかも好みが似てるってわけじゃないですけど、
ある程度共通の部分があったりもするので、
ああいいですね。
あの、あっちの靴の方がいいと思うけど、とか、
でも例えば今日ちょっといっぱい歩かなきゃいけないから、
あの靴だと疲れるとか言うと、
ああじゃあそれでいいんじゃない?みたいな。
とか、何回か聞くことありますね。
これどうかな?みたいな。
最近は娘たちに聞くこともありますけど、
お母さん変じゃない?って。
なんかわりとこう、シビアだけど、
わりとこう一番聞いたほうがいいっていうか、
そうシンプルにね、ああかわいいとか、
ああいいんじゃない?とか言うので、
もうその気持ちに押されて、
いやいいやこれで、って言って出かけちゃうときもありますし。
店員さんが好きだとずっとそこに行っちゃいます。
嬉しいですね、そういう風に。
でも接客業の方は一番それが大事な部分だと思います。
あの人から買いたいって思ってもらえるとか、
あの人がいるからそのお店に行きたいとか、
なんかほら、あの、何て言うんですか、
転勤じゃなくて何て言うんですか、
お店移動しちゃったりする方もいるじゃないですか。
本当でもそうですね、
私は結構業界も変わってるので、
あまりにいたり法職にいたり化粧品にいたりするんですけど、
やっぱりずっといらしてくださる方もすごく少ないですけど、
やっぱりいらっしゃって、
ほんと奇跡みたいなことだなと思って、
ほんとだってその日のシフトでたまたまその時間にいてくださったからこそ、
お客様もその時間にたまたまお店に行ったからこそ、
一人でお店やってるわけじゃないから、
他の店員さんがついたかもしれないけど、
偶然ね、
接客していただいたり、
もらうね、っていうので出会っていく。
不思議ですね、
今はそういう店頭に立つってところからはもういないんですけど、
SNSでつながってたりしてくださって、
さすが4月の配信の告知を見たら、
何をしてるんだろうと思ったらしくて、
スタイルをダウンロードして聞いてくださってたんです。
わーすごい。
それがちょうどヤギ座のマディリンさんの回で、
ヤギヤギしいって何って言われましたっけ?
ヤギ味は私にあるの?みたいな感じに言われたんだけど、
そうですよね。
それは嬉しかったというか、
1:21:02
ここまでつながるってすごいなとは本当に最近改めて思いました。
それは本当に、
人ってたくさんいるのにやっぱり出会うとか、
深まっていく人たちって本当に限られた人たちしかいないので、
すごくご縁があるし、
何度目なんですかね、この出会いみたいな。
そんなことまで想像しちゃう。
出会いっていうのは要所要所にありますよね。
最近改めてこの星のいわゆる界隈というところで新しい出会いと、
自分をある意味飾らなくていいったらいいんですけど、
助けてほしいところも素直に出せるフィールドにいると、
それまでその星の世界を知る前までにお付き合いしたりしてた方と、
やっぱり星を知ったことで自分の内観とか価値観と大きく変わった部分がある中で、
まだお付き合いができる人たちって改めてすごいなと思って。
巡り合わせて不思議ですよね。
本当にどうやって出会うのか、何をブループリントしてきたのか、
ちょっとそういうスピリチュアルな世界観に出ますけど。
本当不思議ですよね。
小さな存在だなと自分は思う時もありますし、
すごい大きな可能性を秘めたものなんだなとも思いますし、
それこそ宇宙視点みたいなもので自分を見ると、
まだまだ私は星はまだできると言っているみたいなことを思う時もありますし、
この時代ね、このタイミングでこの年齢でとかって決めてきてるとかね、
不思議な世界ですよね。
年齢を重ねて一度真っさらになるってとっても怖いことだったけど、
ここは本当皆さんにも救われたなと思います。
自分を映す鏡ではないけれど、
自分の一端を見ることもあるし、
逆に全く知らない世界観とか価値観を見せていただくこともあるし、
やっぱりそこで自分が何を選択するのかっていう、
きっかけを皆さんがくれているっていうのは、
すごい強く感じますよね。
ありがたい。
人と出会うとかって貴重な体験なんだなって。
出会うということの波紋の大きさというか、
続くエネルギーの大きさとか深さとか温かさみたいなもので、
1:24:04
地球ってすごいなって、宇宙ってすごいなじゃないですか。
そうですよね。
流れの中に入れることとか、
一緒の時を過ごせることはとても素敵なことだなと思って、
改めて思いますね。
今日はありがとうございましたみたいな。
今日でもお話をずっと聞いて思ったんですけど、
ハートが降ってきた。
いつ本を書くんですかって思いました。
本?
最も遠慮多いね。
本?
これだけのお話を聞いていて、
誰か代わりに書いて。
それこそ喋っていることを文字に起こしてくれるライターさんとか、
そこは全然助けを求めていただいていいんですけど、
やっぱりある種特殊なエリアで、
されている経験とか価値観とか、
世界観みたいなものは、
私は後世に残したいと今思います。
さっきちょっと前にちーさんがノートを読みたいですって書いてくださって、
ちょっとあれは、
今ここにいるから言うけど、
いちこちゃんの満月新月のスクリーンショット撮るやつを、
毎回楽しくやらせていただいてて、
たぶん毎日ブログを書いてた時期は、
確か次の満月か新月までの間に、
3つ今までやったことないことをやってねっていうのがメッセージだったんです。
いちこちゃんのスクリーンショットで。
それは何かふとやってみようかなと思った一つが、
ブログって実は例の方からの課題でもあるんですけど、
やらなきゃいけないことで、
やるやつじゃないですか。
書かなきゃいけないやつをやってないなって思って、
いちこちゃんのスクリーンショットに後押しをされて、
あの時は毎日何かをあげようと思ってやったんですよね。
でやったと思って、書かなくなるっていう。
いちこパワーすごいですからね。
そう、その時にね。
ちゃんちゃまに書いてもらって。
それか今時なので、話したことを文字起こしして、
それだけでもいい気がします。
なるほどね。
エイリーさんにも言われたので、
私一人で喋るってできなくて、
自分で文字起こしアプリに向かってペラペラ喋るとかできないんですよね。
たぶんこうやって喋って、誰か相手がいた方が。
全然いつでもお相手に立ち添ってます。
1:27:00
ありがとうございます。
話したいテーマに対して質問をさせていただくので、
それを文字にして、それだけでいいような。
書くで身構えて、何か変なフィルターがかかるよりも、
みんなこの萌えさんのこのまんまがいいと思う。
このまんまがいい。
定期的に開催する方向で、
お話を進めていければいいのかな。
萌えさんも始まるスタイル。
話す相手が変わるとね、話し方とか内容も変わるかもしれないですけど、
でも相手がいてくれた方が私は喋りやすい。
私も本当にそう思ってこの配信を始めたので、
語りがたりはちょっと苦手なところがあって、
何喋ってたらいいのと、
あと私の飲み会の気遣いみたいなところもあるけど、
みんなこれ楽しんでるかな?聞いてるかな?みたいな。
相手が見えないっていうのが結構、私もハードルが高いですね。
りなさんスター欲しいです。ありがとう。
キヨさんと萌えさんがお喋り。
キヨさんと前田さんと一緒でノンストップでずっと喋ってます。
この間初めて二人で京都へ旅行に行きましたけど、
ずっと喋ってました。いろんなこと。
年齢も近いっていうのもあったり、
たまたまで会ったのも、星もそうですけど、
ちょっと共通の知り合いもいたりっていうところで知り合ったりしてるんで。
対談集良さそうですね。
対談集。
誰か一緒に喋りたい人いますか?っていう募集をSNSにしてみましょうかね。
本当は顔が見えてた方がいいです、私。
でもそうしたらZoomで繋ぎながらそれを音声で配信するでも。
なるほどね。スタイフはだだ流しにしておいて、Zoomで会えばいいんだ。
いっぱいいますよ。いっぱいいるんだ。
いっぱいいると思いますよ。
こんなんが話し相手になるならもうどうぞ。
いやいやいやもうほら手上がりましたからもうすでに。
いちこちゃんとね。確実に石の話しかしないよね。
私もえさんの作るゼリーも。
あれはねただの趣味程度で作ってあげて別にどこかに売るわけでもなく、
一応値段はつけますけど。
それ持って全国も話してくださいって思ってますからね。
よろしくお願いします。
売るのはやるんでみたいな。
言い方が雑でしたけど、
お手元に伝えるところはやらせていただけると。
はい、ありがとうございます。
そうですね、森さんの石は森さんに使ってほしくてきている。
1:30:00
いやそうだといいですけどね、ただの散財の結果です。
石の子が言ってるんで間違いないです。
まあなんかいろいろね、こんなんで良ければはあるんだなというのが今分かりました。
でもタイトルこんなんで良ければとか、ここで良ければじゃないですか。
なるほど、クローバーをありがとうございます。
そうですね。
本のタイトルがここで良ければ、なんかもう浮かびました。
ここで、じゃあもう私で良ければですね。
そうですね、私で良ければ。
どういうやり方が良いかはちょっと皆さんにSNSで振ってみようかな。
ぜひぜひ、なんかこう、あれじゃないですか。
私も参加したいという方が本当にいっぱいだったので。
ありがとうございます。
増美さんのセッションで萌恵さんのアクセサリーで過去個性的なものを進められましたよ。
そうなんだ。
普通じゃないやつ、普通じゃないやつなんかあるから。
お伝えして、多分いいって言ってくれると思うんですけど。
できるだけ持っている人が少ないアイテムを選んでくださいって言ったんですか?
そうですね、でもなんかそういうものをいっぱい持ってらっしゃる感じがもうすでにしますけどね。
すでにそうなので、そこはもう意識してそうしてくださいっていう話があります。
ありがとうございます。
そんなデザインをしているという気はないですね。
これとこれ可愛いな、みたいな。
いや、そこがまだいいんですよ。
やっておりませんけど。
じゃあ、なんかやらないといけないんだな。
急に声の等が低くなってきた気がするけど。
はい、この配信そうなりがちなんですけど。
でもなんか人と喋ったりするのは好きなので。
とてもクリエイティブですよね。
ありがとうございます。
刺激される方は。
みんな今日萌恵シャワー浴びてすごい浸されてると思うので。
楽しいことができるといいなと今思いました。
私もなんか楽しがって面白がっていきたいなと私は思っております。
また、今年こそはお会いできることを目標に。
そうですね、本当に。
配信のリアルオフ会をうちで開催するというところで。
お話しさせていただけたら。
ぜひぜひみなさんもうちでよければ。
サポートメンバーを募集しておりますので。
ぜひぜひ。
2人が会ってないのが意外。
Zoomとかではよく萌恵と喋ろう会では参加していただいたりしてたんですけど。
リアルで。
ゆうじさんの個展の時もお会いできなかった。
そうですね、重なってはないですね。
同じ日じゃなかったっていうのもあるので。
ぜひリアルオフ会を開催しましょう。
1:33:00
しております。
ぜひ。
ありがとうございます。たくさんお話。
こちらこそありがとうございました。
もう1時間半も喋ってた。
そうなんですよ。結構みなさん気がつくと1時間半になって。
あっという間ですよね。時間経っちゃうのね。
素敵な時間をありがとうございました。
こちらこそいっぱい聞きに来てくださって。
みなさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
これについて喋ってとかがあれば。
みんな言ってくれ。
オーダーは萌恵さんへ。
言ってくれ。
こんな感じで。
お相手もテーマも募集ということで。
よろしくお願いします。
今日はこんな感じでしょうか。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
私が満足してるの忘れた。
楽しかったです。
ありがとうございました。
本当に?
マジか。
マスウィンさんと月1で喋りますか。
ペースは分からないけど。
私で良ければやりましょうか。
こちらこそです。
こんな私で良ければです。まさに。
こんなんで良ければ。
いつでも。
渋谷フェム。
確かに。
本当にあんのよ。渋谷フェムね。
ありますよ。
今日はアトリエからお届けしましたとか言いたい。
そうですね。
ぜひご連絡させていただきます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
みなさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
では終了です。
萌えさんでした。
素敵だったな。
楽しかった。
見えてる?
本当に楽しいお時間でしたね。
そして皆さんの萌えさん愛がとっても伝わる
コメコメクラブでした今日は。
ふく耳ふく眼ね。
前田氏は見えてるらしいので。
何が見えてるかはよく分かりませんが。
ありがとうございました。
本当にいい週末。
ちょっとお時間をずらさせてもらったんですけど。
それで遊びに来てくださる方もいらっしゃったと思っている。
これは常に最善ってことで。
でもありがとうございました。
皆様ご挑戦いただいたりシェアしてくださって。
1:36:00
やっぱ楽しいですね。この配信。
私の内容がクオリティー高くて。
いちこちゃんは24日の24時に今のところゲストがいます。
ぜひアーカイブも結構前半はとても私が興奮する内容で。
またこれまでにない回になっているかなと思っております。
そして実はゲストライブに関しては24日は決まってるんですけど。
21日木曜日と28日木曜日。
いずれもできれば夜の時間帯であれば。
ちょっとゲストライブをやりたいなと思っているので。
いちこひめの回もとても楽しみですけれども。
ゲストを募集しています。
ぜひ多選していただけると。
今まだの方いるのかな。
ぜひまだの方お待ちしてます。
この日じゃなくてもここならみたいなのもあれば全然ご相談賜りますので。
ぜひ多選してください。
あれツボリンさんいらっしゃる?まだ。
あ、シーさんいないかな。
部長と副部長のアツが行く前にお待ち申し上げております。
あとぜひセッションも日程をゲストリストのところに書いてあるので。
こちらも気になったらご相談質問していただけたらなと思います。
おじいさんいないかも。
お忙しいんでね。風邪に乗ってきてるんで彼も。
あっ、ちっちーお話したことない。
ぜひぜひチーって。
チーさん、確かに男性のゲストがまだパロサント男子しかいないので。
パロサントじゃない男子ぜひお待ちしております。
ねえちっちーも聞いてみたい。
最後なんですけど、私これ今日実は4月の
あ、ちっちーぜひ連絡。あ、政治男子ね。
確かにちっちー政治っぽいね。
4月ライブ30人を頑張ったご褒美に実は音声配信用のマイクを買ったんです。
で、今日どうだったかなと思っていて
1:39:00
後でアーカイブを聞こうと思ってるんですけど
どうだったかなと思って。
あ、音いい?よかった。
せっかく皆さんが声を褒めてくださるので
できるだけいい音でお届けしたいなと思って
そのマイクがちょうど昨日の夜届いて
ちょっと今日ギリギリで朝セッティングをして始めたっていう感じで
せっかく皆さんから頂いたエネルギーを何かさらにグレードアップしたいなと思って
実はマイクを手に入れてしまいました。
あ、前回ちょっと遠かった。あ、マリさんの回かな。
これでちょっとまた皆さんがお聞きやすくなってくれたらいいなと思っておりますよ。
ちっちーはローズマリーなのかな。
あ、パラサウントは
現金でもセレクトショップとかでも増えましたけど
どこで売ってるのかな。割とよく見るけど
まあ大きいところだとコスメキッチンさんのビープルとかでまだ取り扱ってれば
スティック状のものが多分手に入れられると思います。
いちこちゃんもぜひマイク使ってくださいね。
いちこ配信はお互いマイク使ってやりましょう。
ぜひ。
根を張るローズマリー、虫除けね。
あ、ハンズでも売ってるんだね。
割となんかいろんなところで置かれるようになったので
パッと書いちゃう気がします。ぜひ。
今日私も配信前にパラサウントを書いて
この配信に戻りますので
ちっちーは楽しそうに見えていて
あ、ぶっこまれるのかな。
それも楽しみにしています。
ということで
今日もたくさんお話を伺ってて
私もすごく楽しかったんですけど
週末の貴重な皆さん午前中のお時間ありがとうございました。
ちっちーぜひ絡みたいと思っております。
では皆さん南米に遊びに行くなど
近くに遊びに行くなど
ゆっくり過ごすなど
素敵な週末をお過ごしください。
ではありがとうございました。
また次回お待ちしております。
ありがとね。