皆様、こんばんは。 コラボレーションライブへようこそ。
本日5月7日、木曜日。 5月も引き続き
ゲストの方をお招きして
まだまだね、たくさんの方の魅力についてお話をしたいなと思っているので、あなたの魅力、数えましょう、話しましょうというテーマで、話をさせていただいております。
皆さん、ゴールデンウィーク明け、いかがお過ごしでしょうか。
今日から日常に戻った方も多いのではと思いますが、逆にゴールデンウィークめちゃくちゃ働いた方、お疲れ様でした。
という感じですかね。
今日のゲストは、初めましての方ですね。
ちょっとぶっこみに巻き込まれてくれた森さんをお招きして、お話を聞いていきたいなと思って、とってもドキドキですけど楽しみにしてます。
あ、番長こんばんは。 番長、ゴールデンウィークお忙しかったじゃないですか。
大変だったと思いますが、少し今日は。
お忙しかったですよね。本当に。私もかつてサービス業だったので、その大変さはとても身に染みております。
今週、少しゆっくりできるのかな。ゆっくりできるときに。がっつり休んでください。
あ、キヨさんこんばんは。あるじゃん。こんばんは。ありがとうございます。
あ、あのゲストの皆様のね、オフ会?アフターパーティー。
なんかね、でもそれぞれの方の今後がすごい楽しみなので、やろうと思います。
あ、りなちゃまもこんばんは。
あ、すごいたくさんいらしていただいたので、森さんお呼びして大丈夫ですか?お準備。
大丈夫そうですかね。
呼んじゃおうかな。あ、お呼びしますね。そのままにされててください。多分話せるようになります。
こんばんは。
これで、これで合ってますか?
はい、バッチリ聞こえております。
あ、よかったです。
はじめまして。
はじめまして。ちょっと、はじめましすぎる。本当にはじめましてですよね。
あの、音大丈夫ですかね。皆さんボリュームのバランスなどお聞き苦しかったり何かご要望があればお伝えください。
そうなんですよ。森さんはじめましてなんです。あ、キコキコ。
そうです。
あ、お声初めて聞いたようなっていう方もいらっしゃいますけど。
そうですか。本当にそうだよね。スタイフなんかしませんから。
そうなんですか?もしかしてデビューに引きずり込んだ系ですか?
全然してない。過去に1回、それもお呼ばれして。
あ、えぇ。1年ぶりぐらいとか、どれぐらい?
1年かな。えっとね、その時は、水晶じじいさんがじじいになる前です。
おお、だいぶレアな。
じじい前にお誘いいただきまして。
やったかな?あれでもだいぶ前だな。
なんかもう、起源前みたいな感じで。
じじい前に。
あ、でもキヨさんが聞いてくださってるって。
あ、キヨさん聞いてくださったの。ありがとう。
部長もいらしておりますが。
あ、部長。
はい、前田部長はこのコラボレーションライブのきっかけになる大渋滞にはまってくれて。
よろしくお願いします。
一応あれですかね、言って大丈夫ですか?ざっくり言うと関西エリア。
あ、そうです。全然言ってください。京都に住んでおります。
マリーと申します。
マリーさん。
うそ?
美声の二乗だそうですよ。
私?
いや、お声も美しいです。
いやいやいやいや、やめてくだされ。
あ、受け取らない人いた。
あ、そうそう、こういうの受け取らないといけない。ありがとうございます。
ちょっと訂正していきますね。
このコラボレーションライブ、どんどん熱くるので気をつけてください。
ちょっとね、受け取らない癖まだありますから、ぜひ言っていただいたら嬉しいですね。
今日ね、だいぶ開放してきますよ。
そして、部長ありがとうございます。よくぞ気づいてくれました。お声も美しいですか?
やってきますね、これ。
結構来るんですよ、これ。
面白い。
いろいろ美しい方のようで、マリーさん。
いや、また言ってしまいそうになる。
きもさんありがとう。嬉しいよ。
ぜひぜひ。あ、そうですね、素敵素敵。
なんかこの後でなんか依頼するのもすごい気が引けるんですが、
一応このコラボレーションライブ、初めての方がね、結構多い。
私のライブに来てくれて、そのゲストの方を知ってもらうっていう方が結構多いので、
お好きな自己紹介をしていただいてて。
来た来た。来たね、これ。
喋りたいとこだけでどうぞっていう。
そうですね、京都に住んでいて、最近はちょっとお出かけをしだしたというか、
そうなんですか?
もしかしてだいぶあれですか。
もう、あのー。
拒否が。
拒否っていうか、まず自分のスケジュール決めるのに、もう超一番最後ですよね、いろんなことの一番最後。
予定とかも。
予定とかも、メンテナンスもまずいきませんし。
えー、意外。
えー、だから最近いきだしたんですよ。
最近手入れしなきゃってなって。
最近やりだしたんです。
自分を後回し、まあね、七ハウスだとね。
だからそれこそ、紙切りに行くとか、そういうのも、みんなの予定を全部見て、じゃあここだったらいいかな、みたいな。
なるほど。
じゃあ遊びに行くのここでもいいですかね、みたいな。
そういうところから始まってるんで。
聞かれてないけどお伺い系みたいな感じですね。
そうそうそうそう。
そうです、そうです。
本当にね、そのコメントにもありますけど、最近手入れし始めてこのクオリティっていうところは本当にあの、羨ましい限りというか。
いやー、手入れはでもね、するように、それこそマスミンさんとかのあの、ライブ?あ、YouTube?
YouTubeやってましたよね。
やってたやつですかね。
あれとかも聞いて、あ、みんなちゃんとやってるんだ、やんなきゃ、みたいな。
ちなみに最近何を、何をされ、始めたんですか?
だからちゃんと化粧水塗るとか。
ちゃんと、なんだろう、あ、最近ちゃんとやってるのはね、眉毛を整える。
いいですね、いいですね。
はい、そういうところに、その専門のところに行きまして、やっていただくとか。
で、えっと、髪を整えるのは、だいたい月に1回ぐらいは行くようにするとか。
いいじゃないですか。
で、だからそれを、だからね、だからマスミンさんたちのを聞いて、だんだんだんだん、あ、やってかなきゃやべえな、みたいな。
じゃああの、配信がこう、ちょっと啓蒙されていただいた感じですか?
そうです。
嬉しい、それは嬉しいな。
で、一番、あの、オイル塗りたくる。
これね、これはお二人言われてたので、塗りたくるってはおっしゃってないけども、めっちゃ塗るようになりましたね。
必要なんですよ。え、でもやってみてどうですか?
めっちゃいいですよ。
でしょ?
そうなの。
そう。
これね、ベタベタするっていう人いるんですけど、塗ってみて。
そう、え、全身ですか?
もう、私はざっくりタイプなので、同じオイルを全身に浴びます。
もうそうです、それでいいんです。対して体も拭かずにお風呂出て、そうそう、りなちゃんはテストに出るとこよ、それ。
出てるうちに、そう、回答してくれましたけど。
かかとアゲイン。
かかと案件多めなので。
そうです。
みんなもうサンダル履くでしょ?
そう。でね、この冬ですよ。かかとどころじゃないですよ。私、冬になると足が全体が粉々になるんですけど。
粉を拭く系ですか?
粉がね、かかと以外のところからも出るわけですよ。
これはわかる。コメコメ部長はわからんかもしらんけど、皆さんわかる?女性はわかるんじゃなかろうかと思うんですけど。
タイツが引っかかるみたいなね。わかる方いらっしゃるけど。
いらっしゃる。
ダメよ。
足がヘビの中みたい、ダメだよ。
そうそう、なんかね、ひし形がいっぱい入るみたいなことになりますね。
ダメダメ。
ひし形が、なんかヘビみたいに、うろこみたいに、
ですですですです。
そういうことですよね。
そう。
完全にめくれあがってますから、それ角質。
それがね、それがことしなかったんですよ。
素晴らしい。
そう、なぜ私がここまでやれという理由の一つに、やると変わるからってことなんですよ。
そう。
そう。
で、あのね、塗るのはね、もうお風呂場で塗ってます、私はね。
でも、どうですか?めんどくさくなくないですか?ちょっと日本語変でしたけど。
あのね、やるまでは、すごい丁寧な美女がやるものだと思ってるじゃないですか。
美女なんだけどね。
すっごい丁寧にケア鬼みたいな人が、毎日なんかやってるみたいな感じの人。
マッサージしてね。
あ、なんかね、もう塗りたくってくださいっていう感じですね。
そうですよ。そうなんですよ。
で、風呂から出なくて、もうそのこと。
そう、そうなんです。めんどくさいでしょ、服着た後になんやかんやすんのっていう話で。
拭いてから、パジャマ着てから塗るはめちゃめちゃめんどくさいからちょっと無理だけど、
そうなんですよ。
もうすっぱの時に、まっぱです。
いやでも私もそうですよ。
もうそのままでね、行くと。
生まれたままの姿で。
ですです。そのままが一番楽。
楽ですよね。服も汚れないし、もしね、足元が気になればお風呂だったら流せばいいし。
そう、足はね、一番最後にまあぴゃーってやるんですけど、上から順番にぱーってやっていって、
最後そんなにしっかり塗らなくてもいけるかな。
ちょっとオイルぴっぴくらいって、上からのが来てるから、上から流れてくるやつで、なんとかいけてますね。
なんか撫でるみたいな感じでね。
で、その後にタオルで拭く。拭くっていうか、ポンポンポンポンみたいな感じ。
で、やってるうちに足が乾いてくるんですよ。
そうそうそうそう。
だからあんまりベタベタには。
なんか別にタオルとかもベタベタにならないですよ。
そうそうそう、ならない。クリームの方がなるかもしれない。
意外とそうなんですよ。蒸発するまでに、馴染むまでに、特に乾燥している方は浸透しにくくなってるので。
オイルの方が早いです、多分。
なるほど、じゃあ全部吸収してるんだ。
今マリさん使ってるオイルはどんなオイルなんですか?
これはね、青いやつ。
えっと、アイハーブで買ったやつ。
あのなんだっけ、青いやつ。
EOですか?
あ、そうですそうです。
待って、私もEO大好きで。
え、よかった。
家中のハンドソープとシャワージェル全部EOなんですよ。
え、私、ジェルもそうなんですよ。
あの、バーベナのシャワージェル使ったことあります?
ない、それないです。
すごい良い香りなんで使ってください。
え、もう一回言って。
え、バーベナだったかな。
バーベナ?
あの、グリーンのラベルですね。
なんかオレンジとかイエローかレモンとかあるじゃないですか。
グリーン系のボトルでした。
グリーン系?
はい。
ほうほうほう。
やってみます、ちょっと。
ぜひ。
私今のところラベンダーを。
あ、私もラベンダー、あれがね一番全部。
え、ラベンダーのボディオイル良いですよね。
はい、ラベンダーこれはね、人気ですよ。
人気ですよね。
身体かいてもらったらいい感じっぽかった。
すごいなんかドキドキすることが出てきて。
違う違う。
止まっちゃった。
子供、子供。
大好きって言ってすごいかいてくるから。
かいてくる。
ちょっとドキドキしちゃいましたよ、もう。
これ手間をやらんけんですよ、今のは。
違う違う違う。
すっごいなんかね、いいみたいですよ。
いいですよね。
本当に私も大好きで、
アイハーブそれでしか買ってないんじゃないかなぐらいの。
そうですね。
それがなくなったらまた買い足すみたいな感じで。
バリエーションで買っておくみたいな。
すっごい嬉しいんですけど。
え、こっちの方が嬉しいですよ。
一緒だったと思って。
すごい嬉しい。
ボトルもいいですよね。
そうです。ボトルも置いといくのにね。
ちょっとジャケがいいですよね。
なんかね、気持ちがいい青色の感じとかもすごく好きで。
嬉しい。
いやーよかった嬉しい。
すごい嬉しい。
なんかすごい先生に丸もらったみたいな感じがする。
先生じゃないですけど。
めっちゃ嬉しいんですけど。
私は最近あれですけど、
最近使ってる、いくつか置いてあるんですけど。
やっぱり先生はいくつか。
先生言わないでください。
先日合図に行ってきて、
あっさくでごま油を絞ってくれるお店があるんですよ。
そこで絞ってくれた、要はタイ白ごま油とかもザーッと使ったり。
あと、ハクスリーっていう韓国のブランドかな?
のボディオイルが、香りが立つタイプなんですけど。
それと混ぜたりとかして。
結構そのハクスリーのオイルが軽いんですよ。
もうちょっと重くしたいなっていう時に香りのないごま油とか、
あとアボカドオイル、要はキャリアオイルって言われるものとかを混ぜて使ってたりします。
レベル高い。
高いですか?
高い。混ぜるやったことないです。
でもEOのラベンダーのオイルはテクスチャーが一番そのままで使いやすいです。
重すぎず軽すぎずなので。
あ、そうなんだ。
香りによって違うんですか?
他、あのブランドのオイルって言ったじゃないですか。
塗りやすいですよね?
そう、すごい塗りやすい。
これあれですよ、きっと上がりますよ。
マリガイが増えますよ。
買ってくださいって。
回し物できますよ。
本当にラベンダー、もう一個先生のやつ。
バーベのオイルはなかったんですよ。
シャワージェルだけ。
シャワージェルの方。
じゃあオイルはラベンダーでみなさん。
まず第一歩はラベンダーから。
部長離席するの?
バイバイ。
でも部長あれですよ、離席しても話題に昇る男なんで。
そうそうそう。
えーすごい、なんかびっくりしちゃった。
こっちの方こそありがとうございます。
こっちのこそです。
結構ね、あの、何て言うんだろう。
割と昔からあるブランドっていうか定番ですよね。
そうなんだ。
最近iherbでしか買えなくなったんですけど。
えーそれも知らなかった。
なんかいつでもあるような気になってましたけど、そういうのあるんですね。
買えなくなるわ。
嬉しい、またちょっと買おう。
いや、私はもう絶対ストックしてます。
はい、してます。
今そう、ちょっと使ってないので。
でも夏いいかもですね、少しラベンダーは沈静効果があるので、
お出かけされて日焼けされた時とかも相性いいと思います。
そうなんですか、日焼けの季節が来る。
なんかそう、でも私なんとなくマリさんを拝見してて、
なんか火の要素がすごい強いっていうかを感じてたんです。
それでちょっとネイタルが気になってて。
そうですか。
で、かつその皮膚が乾燥しやすいっておっしゃってたから、
あーやっぱりなと思ったんですけど。
あ、そうですか。
ヒツジ?
1ハウス。
1ハウス?
そうそう、17インターセプト。
ヒツジはね、一応ね、シャドウムーンが。
あーまあまあまあ。
まあっていう感じ。2ハウス。
うんうんうん。
ヒツジ?
はいはい。
ですよね。
ここなんか。
シシは関係あるのかしら。
あ、関係あります。
シシミが強いのかなと思ってたの。
あ、シシはね、ディセンダントなんですけど、
うーん、でもそこに彗星でディセンダントちゃんと乗ってて、
木星も近くにいてっていう感じですかね。
だからそこの辺からわーってなってるって感じ。
そうですね。
わーって。
この辺りからわーってなってる感じですね。
そうですそうです。
そっか、でもなんとなくその火のエネルギーを感じた。
本当ですか。
シシの人は好きかもしれない、でも。
そういう。
それを言われてアピールしてる感じになっちゃうんですけど、
私SMシシなので、
すごいアピールしてる感じになりましたけど。
そう、好きかもしれないんですよ。
シシっぽい人は。
なんかね、私、誰か、まさみさん誰か、
恋愛っぽい話されてませんでしたっけ。
恋愛、あきえさんとのパートナーシップみたいな話を。
そうそうそうそう。
パートナーシップの話だ、あきえさん。
はい。
で、
ちょっと貴重なお話を伺ってきました。
で、私も、
ちょっと過去をね、振り返ってみたんですよ。
過去の、過去の
パートナーっていうかその、もろもろを。
変歴?経歴?
経歴?
そんな、あの、ちゃんとした経歴はないんですけども、
そう、数少ない経歴を調べて、
で、いつも統一感ないなって思ってたんです。
はいはい。
なんか、好きな顔が決まってるわけでもなく、
なんか、服装っていうわけでもなく、
なんなんだろう?みたいな。
で、この間配信されてる時に、
なんかそういう話になってたから振り返ってみたら、
なんかね、
お店とかに、初めて行ったお店とかで、
すっごい覚えられる人いるじゃないですか。
すごい覚えてもらいやすい人。
キャラが立つってことですか?
キャラが立つのかなぁ。
キャラっていうか。
なんか、オーラ?
持ってる感じ。
なんか、なんか目立つなとか、なんか覚えやすいな、みたいな人いません?
目が止まっちゃうみたいな。
そんな感じ、そんな感じ、そんな感じ。
多分そういう人。
なんか、かぎわけてそうですね。
かぎわけてないけど。ないけど、
なんか、
そう、特徴ある。
手を挙げてる人、なんか難しい人いる人いますけど、
離席したんちゃうんかいっていう話で。
どういうこと。
でもさっきね、そのコメントで、
ひなちゃんがちょっと、ネイタルがとても似ているっていう。
似てる人いた。
いらっしゃるみたいで、なんかわかる気があって。
だって私は、何よりあやさんの日焼けも気になってたっていうコメントで。
はい、水分油分補ってあげてください。
そう。
確かに毎年は別に、キャラも立ってますけど、
オラオラしてる感じはないけど、覚えられちゃってますよね。
そう、オラオラじゃないんですよ。
オラオラは、
そういうことですよね。
そうそう、オラオラ、
まあそういう人もいたかもしれないけど、
オラオラではない。
だから統一感すごいなくて、
だけど、
キャラが立ってるが一番いいかな。
めっちゃ喋るとか、
だからすぐ店員さんと仲良くなっちゃう。
うんうんうん。
で、のりつっこみしだす人とか、
っていうのとか、
なんか、
そうだな、髪型派手だったりとか。
髪型が派手な人もいました。
でも、
服装もバラバラですね。
服装もバラバラだけど、
剣道はバラバラだけど、
ちょっと、なんていうんですか、
奇抜じゃないけど、
アキーさんのお話でいくと、
下駄履いてるとか、
なんかそういうことですか?
そうなのかな。
アキーさんで言うと下駄なのかもしれない。
だからちょっと癖ありすぎる眼鏡かけてるとかね。
普通の。
ああ、みたいな感じなんて、
ん?みたいな感じってことですかね、
リアクションがどっちかっていうと。
いや、全体としてはオシャレな感じなんだけど、
全体、
多分ね、全員万人受けするような、
万人が万人似合う眼鏡ではない、
みたいな感じの人。
マスじゃないって感じですね。
そうです。
限られた人しか似合わない眼鏡をかける、
みたいな。
とか。
ちょっとオラっぽい人もいますけど。
あり。
でも全然ね、
私が怖くない感じで見えるから、
全然ありなほうのオラですね。
なしなほうのオラもありますけど。
なんかそういう、
それって多分、
何?
獅子?
獅子っぽい人なのかな。
獅子とか羊とかじゃないですか。
あ、やっぱそういう人。
イチハウスが強いとか。
ああ、そういう人なのかな。
もしかするとなんか、
イチハウス側のライジングで何か持ってるとか。
持ってる人なのかな。
はい。
もう全然そんなの、
もっと前に調べとけば、
知っとけばよかったっていう。
本当にそう思いますよね。
まあまあまあ。
え? 火星はどこですか?
火星は5。
え? 5。
ああ、なんかいわゆるね、
女性は火星の位置が、
なんか男性の好みみたいな。
そこカニだったかな。
カニ?
ゴッハウス。
そこポツンって火星はそこにいるだけですね。
あと全部上っぽい感じですね。
ああ、そうなんですね。
いやまあ、じゃあ出なきゃダメですね。
また。
そこに戻りますけど。
でもリナちゃんが、
ケミカルジーンズを履く人はどうですか?
って来てますけど。
あ、似合ってたらいいんです。
そうですよね。
似合ってるか似合ってないかなんですよ。
あれですね、確かマリさんもなんか、
ファッション業界というか。
えー。
私、もすみんさんは今も現役でいらっしゃるのかと思って。
現役ではないんですよ。
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。
なんかね。
楽しかったですけどね。
楽しかった。楽しいからできたっていう感じですよ。
楽しいから、なんか何時間も働けたなーっていうのもあるかもしれない。
しかもね、それだけ7ハウスとかセンダント天秤とかだったらもうキラキラしたもの大好きですよね。
そうそうそうそう。あ、月が天秤ですけど。
あ、月が天秤。
キラキラしたもの、そうですね、多分それに惹かれてその職業に就いたんだと思います。
なんかその時は星とかも。
じゃあ何にも知らない。
でも、なんか多分こういう星周りとかすごい知るの早いですよね。
早いっていうか、ずいぶん前からご存知ですよね。
えっと、その、ゆうじさん入りというか、ゆうじさんデビューは2019年ですね。
ですよね。
だからそんな時に知ってる人たちすごいなっていつも思うんですよ。
でも言うてもまだあまりさんもドマイノリティですからね。
え?どういうこと?
まだまだ知らない人多いですよ。
あ、うそうそ?もうだいぶ広いよ。だいぶ知ってるくない?
そんなことないですよ。
え?そうかな。
もう全然まだまだ増すじゃないですよ。
あ、ほんと?え?そうかな。
4月私結構こう連日配信させてもらってて、
インスタでこう告知をさせていただいてたので、
あれだけやってると何やってるのってなるじゃないですか。
普通リアルでつながってる人たちは。
でも私が星が好きだっていうのは知ってる人だったんですよ。
で、なんか星なんかやってるからスタイフダウンロードして聞いてみたみたいな。
でもヤギヤギしいって何?みたいな。
そう!私もそれは最初聞いた時ジンプンカンプンすぎて、
何を言ってんのこの、もう言葉がわからんみたいな。
そう、だから全然そういう人はまだいっぱいいますよ。
あ、そうですか。
なので迂闊にっていうか、それこそアセンダントガとかインターセプトガとかステリウムとかカルミネとか喋ると、
ちょっと何言ってるかわかんないけどやっぱ全然鳴りますよ。
あ、そうですか。
もうでもだいぶ広まった感じしたけどな。まだまだなんですか。
まだまだじゃないですか。
いや、あの時ほんとに何言ってんだろうって。
今でもたまにわかんないのもちろんまだありますけど、
ほんと外国語みたいですよね、呪文みたいな感じですからね。
ししみがわからんけどししみ説明してくんねーなみたいな感じで。
え?みたいなアセンダントの場所はわかるけど何味が全然わかんなくってそのまま説明なしで言っちゃうから。
え?みたいな感じでずっと聞いてたの思い出します。
今もそうだけど、今も時々あれなんだっけみたいな時あるけど。
私もだってその2019年にそのゆうじさんという存在を知って、
こういう星の読み方をされてる方がいらっしゃるんだなっていうのは知ってたんですよ。
で、私もともとオーガニックコスメのコスメ業界にいたので、
オーガニックコスメを学んでると、今でこそ新月って新しいフェーズに入るから髪を切った方がいいとか、
いわゆる植物で言うと種を植えた方がいいとか。
育てるのにスタートする日っていう。
皆さんだいたいこの界隈だとわかるじゃないですか。
で満月が満たされるとか環境するとか、あとは植物の収穫の時期みたいな。
そういう昔は農法があって、要はカレンダーとか小読みがない時代に天体の動きで植物のエネルギーが最大化されるような
育て方を見てたっていうところから、それいくと人間にも影響が出るじゃないですか。
生き物だから。
っていうところで専用先生術っていうものを私は知ったんですよ。
あーそうなんですか。
それでこういう読み方をする人がいるんだっていうので、そのワードセンスがやっぱり私はすごく刺さりまして、
昔の金星双子座がもうアンテナががっちり掴んで離さなくて、そのままブログを追うみたいな形で。
そうなんですか。私なんか、私なんか言っちゃった。
言っちゃった。
一番言ったらいかんやつ。
いかんやつね。
言っちゃったね。
あの私、とにかくね私、マスミンさんはその他も読み方をする人がいるってことは、この読み方はいろいろなことを知ってる段階があったってこと?
星占いと言われるものは嫌いではなかったので。
ですよね。私ほんとに怒られるかもしんないけど。
怒られないから大丈夫です。
なんかそういう占いとか、星とか、なんか術式いろいろあるじゃないですか。
通秘とか、何々術みたいな、技みたいな、技じゃない、術?何々術。
なんとか学とかね。
学とか、いろいろあるんですけど、ほんとに全然何も知らなくて。
唯一ファッション誌の裏側に。
はい、あります。必ずありますよね。
あれぐらい。でそれもなんかこう、ちょっとぼんやりしててちょっとわかんないっていう時もあったりとか。
かなり表現が抽象的っていうか。
でも悪いこととかはすごいすっきりわかるように書いてあったりとかするんですよね。
読んだやつダメだったのかな。
なんか悪いことはすごいすっきりわかるんだけど、いいところがなんかすごいぼやけに。
ぼやーみたいな。もやの中のもやみたいな感じで。なんだろうみたいな。
で、だからそんなんだったからあんまりなんか、まあいいかみたいな感じでずっと聞いてたんですけど。
でもね、周りはね、だんだんだんだんね、そういうのが好きな人たちっていうか。
好きな人っていうか、まあそうだな、そういうのが好き。
話題には。
なんか見てもらったよみたいなのとかが出てきたりとか。
昔から好きなんだけど、その子だけが好きだったみたいなのとか。
なんかそういう感じで気だしてて。
で、あれいつ?ちょっとね、いろいろあったんで。いろいろあった時期があって。
あったんですね。
そうそうそう、あったんですよ。
で、それの時になんかね、もう何でもいいからもういいこと全部しようみたいな感じであったんですよね。
はいはいはい。
そういうやつ、誰でもいい、何でもいいみたいなね。
何をしたらいいの今、私は見てる。
何したらいいの今、どうしたらなんかこっちに向いてくるんだろうみたいな時があって。
その辺からYouTube見だして、そっから知ってきたみたいな感じ。
で、見たら。
そうそうそうそう。
そこからですかね、そこから何味がっていう話。
はいはいはい。
いや、わからんて、みたいな。
で、そしたらなんかね、コメントですごい助けてくれる人いっぱいいるじゃないですか。
コミコミクラブじゃないけど。
神様たちがね。
はい。いろいろ言って、あ、そういうこと言ってんじゃんとか。
こういうことありましたとか言ってくれるか、そういうことなんだとか。
なんかその辺からコメント欄が好きになっちゃったんですよ。
YJのライブは、コメントとセットですよね。
はい、コメント欄。
そう、あのなんか組み合わせがすっごい。
なんか、メンバーって会ったことなかったんですけど。
なんかこう出てくるアイコンと、なんかこうわちゃわちゃやってる感じっていうと、
ね、あれなんか楽しそうな感じとか。
なんかその辺からすごい聞くようになって。
でも私もマリサはそのコメントでアイコンとこのマリスっていう表記をされるじゃないですか。
そうですね。
そうそう、だからすごいそれで存じ上げておりました。
あ、そうですか。
はい、感じでしたよ。
えー、意外です。
そうですか。
うん。
なんかそうだな、これも、でもまあもともとSNSそんなっていうかもうすごい嫌いから来てるから。
嫌いだったんですね。
いや嫌いどころじゃない、やる意味がわからんぐらい。
自分だして何が楽しいのみたいな感じ。
そうそう、何の報告をして何が楽しいみたいな。
誰も知らない人の海の中に何を放り投げて何が楽しいんだみたいな。
なんかそんなんだったんで、コメント欄とかも見るだけだったですね。
ジョインっていうかね、参加をするとはまた違うっていう。
そうそうそうそう、見るだけって感じで、その時はなんか見てるだけでも楽しかったんで。
情報量がね、すごいんでね。
そう、すごいから、そうそうそう、そんな感じから始まったんですよね。
でもなんか、だから7ハウスの人こうこうこうです。
あるじゃないですか。
ステリウムって私のことじゃん、みたいな感じですよね。
本当はこれってそうなんだみたいな、固まってるみたいな。
これとこれとこれとこれは多いんだなーみたいな。
3つ以上あったみたいな。
そうそうそうそう。
でそっから、あ、やったほうがいいんだ、みたいな。
まあ嫌だけど、やるかみたいな。
ね、やっぱそう参加してくれると。
このね、コメコメクラブの皆さんもそうですし。
でやり、やり出した、やり出した当初はでも顔も写真、あのあれですね、なんか絵にしてたと思います。
そっからやっぱり慣れてくると怖いですね、慣れて。
どんどんやっちゃって、今やピースしてますからね。
なんかどうでもいいかみたいな感じになっちゃって。
まあいいかっていうことで、顔出せばいいのかな、みたいな。
いや出してほしい方ですね。
いやー、出す、そうだね。
でもやっぱりこう、こういうふうに初めましてでお話しするケースって、今のこの、なんていうんですか、世界線というか、こういうツールがね、出てくれたので、初めましての方ともこうやってお話ができるじゃないですか。
そうそうそうそう、そうなんですよ。
まあやっぱり私も、お顔が見えてる方は、やっぱりありがたいなとは思います。
そうですよね、私もね、なんかSNSすごい嫌いな割にすごい見に行くから。
それあの、やった方がいいやつの典型みたいな、気になるやつじゃん、みたいな。
すっごい見に行くけど、やっぱ顔がないとね、なんかね、つかみきれないっていう感じですよね。
なんか雰囲気とかキャッチしたい。
そうですね、一応ね、このライブのタイトルも、あなたの魅力っていうところを話したいので、
アイコンでお顔出してなくても、セッションでお顔を拝見したことがあるとか、そういう方もいらっしゃったし、やっぱりこう、お顔が見えた状態で話せると、
声だけじゃちょっとね、語れる方ももちろんいらっしゃるんですけど、
安心感がね、安心感ですよ、なんか。
あ、こういう人なんだな、っていう安心感だけなんですけど、
でもありがたいなと。
そう、ありがたいですよね。
なんか、写真、見えると見えないとって、こんなに違うんだと思って、
その辺は最近ちょっと客観的に見て、あ、出しといた方がいいのかな、みたいな感じはすごいする。
あとそのアイコンが走ってるものって結構あるので、
あ、そうなんですか。
私は思います、なので。
結構その私のセッションで、そのアイコンの写真を撮ってもらうから、
何を着たらいいですかっていう、結構オーダーが多く、割と最近増えていて。
あ、そうですよね、素敵な人が、そうだね。
えっと、まゆさん。
あ、そうそうそうそう、まゆちゃんもそうですね。
まゆさんね。
はいはい。
あと、あやのちゃんも、アイコンを撮る前に。
あ、そうなんですか、へー。
すごく緊張するんですけど、緊張って感じですか、その、
アイコンだから、やっぱ気合も、なんていうの、こう、
外さないですって思ってますけど、外せないじゃないですか。
確かにそうですね。
やっぱりあやって素敵に撮ってもらったのを見ると、やっぱ良かったなって思うし、
あやって撮ったのを見ると、それだけで、みんなの反応全然変わるじゃないですか。
やっぱ大事だよなーって。
いやー。
奥が深いなーと思います。
へー。
そういう私は早く撮れっていう、すごいブーメラン案件って、これ言った瞬間にそう思ってますけど、私自身がね。
へー、ブーメラン?撮り直すってこと?
いや、私もそのこのアイコンが、前に使ってたアイコンが、ちょっとなんかそのこの配信をやってる中で、
なんか合わないなと思い始めた時があって、途中でアイコン変えたんですけど、
なんか別にこれに満足してるわけでもなくて、
もうちょっとちゃんとその自分の今に合うアイコンを作んなきゃだよなーと思って。
進化バージョンね。
はい。
楽しみです。
ありがとうございます。ご期待に添えるよ。
どっち系で来るんだろう?どっち系っていうか、どういう系で来るんだろう?ちょっと本当に楽しみです。
それこそなんか今、自分としては、なんかその、ブランディングってちょっとおこがましいんですけど、
自分をどう見せたいのか、見てほしいのかみたいな。
へー。
なんかすごく考えてるところで。
そういうことできちゃうんですよねー。
勝手に、でも人のことは分かるけど、やっぱ自分のことは分からないなーと思うこともいっぱいある。
あ、そうですか。分かってそうですけど。
まあ身につけるもので、自分はこれ好きだなとか似合うなとかそういうのは分かるんですけど。
へー、どっち?どんな感じ?
なんかちょっと今までと変えたいなみたいなところもありますけど、
へー。
なんかだからといって単純にじゃあ髪をショートにしますとか、そういう話でもないっていう。
うんうん。でも全然そんなの思ってませんよ。全然違うやつで思ってますよ。
自分がこの去年の末から1月2月ぐらいで、すごく内面的な変化が大きかったタイミングなんですよね。
で、自分の今まで大事にしてたものとか、こうだと思ってたものをゼロから疑ってみるみたいな機関だったので。
そう。なんかね、その新しい価値観を自分はどう表現するかみたいなところかなとは思ってますけど。
いやー、いろんなバージョンありそうすぎて。
そう、なんかそう、一つじゃないなと思ったりして。
一つじゃないですよね。
はい。
多分いろいろいけそうなんですよね。
そうなんですよねっていうのもなんかいいですけど。
うん。
1個にするのが難しいんですよね。
いやー、ねえ、あっちもいけるし、こっちもいけるし。
なんかこう、ちゃんとした、ちゃんとしたっていうか、清掃ではないけど、きちんと系っていうのかな。
ああいう系もちゃんといけるし、こう、ちょっと色っぽいやつももちろんいけますしね。
仮面のほうですかね。
仮面、はいじゃってください、仮面は。
仮面なしのやつで、あの、そっち系でみたいな。
そういうのも楽しみだし、え、普段どういうお洋服、系が好きなんですか?
あ、でも好きなのは、えっと、ジャケットスタイルが好きなんですけど。
ああ、似合いそう。
あの、あれですね、スウェットにジャケットとか、デニムにジャケットとか。
ああ、はい。
そういうのが好きです。
ああ、わかる。
シェイプはなんかブーツなのか、パンプスなのか。
ああ、ですよね。
わあ、大人ですね、大人のちょっとカジュアルっていうか。
昔から好きですね。
ああ、似合いそうです。似合いそう。
なんかこう、結局アップデート業界にいるとそのシーズンのテーマがあるので、結局それっぽい着こなしになるじゃないですか。
でも、なんかその頃から変わらず、今もやるスタイリングみたいのはそういうのが多い。
似合いそうですよね。
なんか着てて安心する。
じゃあ、ジャケットとかいっぱい持ってるってことですか?
多いですね、ジャケット。
ああ、そうなんだ。
好きです。ディテールも見るとこいっぱいあって楽しいじゃないですか、ジャケットって。
いろいろありますもんね。
最近すごいサイズもいろいろ、サイズ感っていうか。
そうです、あるし、なんかラペルもそうだし、袖口も。
いろいろありそう。
本脇なんだみたいな、細かいところも見ちゃいますし。
えー、似合いそうです。
なので、基本そうですね、最近はそういうのが多いかもしれないですね。
足元はじゃあ、あんまりスニーカーとか履かない感じ?
履きます、履きます。スニーカーも履きます。
最近スニーカーが多いですね。
え、じゃあスニーカーの時はどういう感じになってるんですか?
それこそこの間インスタであげたのは、ちょっとワイドなデニムでホールスターを履いてたんですけど、
白いTシャツでグレーのジャケットを着て、キャップをかぶってましたね。
なんかちょっとそういうミックスじゃないけど、ドレスとカジュアルのバランスが入るのがすごい好きです。
ねー、わかる。
マスミンさん、背高いの?
身長165くらいだと思います。
いいですね、それぐらいの方は。
着緩めると結構すぐ誰か抵抗しちゃうので。
いや、めちゃめちゃ憧れる身長なんですけど、羨ましい。
普通の着制服よりもちょっと、だとちょっと短いですね。
あ、そうなんだ。でもそれぐらいの方がなんかジャケットとかもね、生えますし。
でもそれは自分が先端と乙女だからかなって思ってるんですけど、そういうジャケットスタイルが好きなのは。
あ、聞こえてます?一瞬切れたかな。
あ、大丈夫ですか?
あ、大丈夫よかった。
そう、先端と乙女が効いているのかなとは思います。ジャケットスタイルが好きなのは。
似合われそう、すごいよく。
アリさんはどういうスタイリングが好きですか?
私もミックスは好きなんですけどね、なんか、そうだな。
すごいカジュアルな感じと、スポーツ系とかをミックスしたりとかするかもしれないかな。
あと綺麗、そうだな。どういう、言ったらわかりやすいかな。
ちょっとでもね、ひと癖あるやつが好きですよね。
その方が似合いそうです。そしてそういうの着ても負けなさそう。
ひと癖ないとなんか普通になっちゃうなみたいな感じ。
多分、世の中的には一般系しなさそうかもしれないけど、どうしてもそれが着たくなっちゃうみたいな。
感じはありますね。
多分全身柄とかいけますよね。
柄は全然昔からやってたけど、柄のコートとかもある、ロングのコートとかもあるし、
今、そうだな、ちょっと奇抜なTシャツとかも着たりしたくなったりとかしますね。
だけど、別にそういう人が好きっていうわけではなくて、自分がそれが着たいだけっていうだけで、
周りにいる人はシンプルな格好しといてほしいんですよ。
でもまあ、それだけナナハウス持ってたら、そうでしょうって感じですよね。
そうですか。
普通のものは着ないでしょうねって感じは。
いや、普通も着ます。
普通も着てても、それこそキラキラして見えそうですけどね。
いやいやいや。
ほら、レオパーダ柄のコートなんてなかなか着る人いないですかね。
そうそう、初めて会ったキヨさんと会った時が、そのコートを着ていた日だったんですよね。
だから、なんかね、なんかそういうのって、やっぱ関西の人はあるのかな。
そういうことですか。
関西はあるかもしれないよ。
組み合わせが個性的。
だから綺麗めなスカートにゴリゴリのスニーカーを合わせに行きたいとか、そういう感じが好きなんです。
割とあれですよね、引き算とかあんまない感じですよね。
引き算、一応やってるんですよ。
アイテムが強烈、ちょっとインパクトあるやつが多いかもしれない。
引き算は一応自分の格好で。
今、語弊があるんですけど、普通の人の引き算と引く数が違うっていうか。
そうなのかな。
つけてるわけじゃないけど、一個一個がインパクトがあるっていうか。
そうなのかな。多分それじゃないと物足りないんですよね。どうなってるんだろう。
くどいのが好きかもしれない。
でもやっぱそういうのを、その人の魅力が負けずに着てるってやっぱり唯一無二じゃないですか。
そう言っていただけるとありがたいですけど。
それは着こなすというゾーンにも入ってる方がやってることなので。
なんかたまにでもありますよ。これ買っちゃったけどこれいつ着るんだろうみたいなのありますよ。
それはありますよ。私もあります。
ありますね。それをどうにかして着たいなみたいな。
そうですよね。そういうのありますよ。
そこに燃えるっていうかね。
誰にも着なさそうなっていうか、これ下手したら紙一枝だなみたいなやつを。
無償にトライしたくなる時がありますよね。
どうにかしてうまいことならないかなみたいな。
絶対可愛く着れるはずこの子みたいな。
なんとかしようみたいな。
負けないみたいな。
そこですね。それ、なんかこう、たまにずっとこう眠ってて、眠らしといて、
あ、これとこれめっちゃ合うんだけどみたいな。
マリサみたいなね。ありそう。
それの時テンション上がる。
テンション上がりますね。
キターみたいなやつですよね。
これってこの時のために買ってたやつだね。
その時はもう興奮です。
鼻地。鼻地が出そうっていう感じ。
アクセサリーも個性的。
モードもあるんでしょうね、でもね、マリサもね。
そう、モードは好きですね。
モードは好きだけど、全部モードじゃないんだよなみたいな。
場所は選べます。場所はちょっと全部モードっぽい時がいい時はそっちでいくし、
なんか崩しても大丈夫かなみたいな時は崩していったりとかしますね。
なんかそれがカッチリしすぎない感じも好きだし、
崩しすぎたらやばいなっていう時はちょっと綺麗めにそうしてもらってます。
レオパード柄の時は何モードのスイッチが入ってるんですか?
レオパードね、だんだん馴染みすぎて何モードっていう時ないね。
デフォルト?
うん。通常運転って感じ。
だそうです、あやさん。
通常です。
なんかこれ着たいなみたいな。
メヒョウガン。
え?
メヒョウ。
でもなんかレオパードっていいですよね。私も一時期やたら買ってましたね。
ありますよね。
ブーツとか持ってました。
あ、ね、靴とかも。
そう、それこそ今みんななんかだんだん、その辺がね、だんだんなんかみんな自由に着てていいなって最近思うんですよ。
うん、そうですよね。
そうそう、私もすごいメタリックブーツ履いてたり。
いいですよね。
どこ行くん。
メタリックなシューズってすごい私も大好物です。宇宙行きそうみたいな。
そう、宇宙行きそうなブーツをどこ行くんっていう感じで履くっていうのが好き。
わかります。
なんかリアルでお会いしたいです、ぜひ。
えー、私こそって感じなんですけど。
なんか嬉しいですね、こういういわゆる界隈ですけど、なんかやっぱりこう会いたい人が増えるってすごい素敵なことだなっていうのはやっぱり毎回思うんですよね。
本当にそうですよ。
あのコメント欄からすっごい会えるっていう不思議さ。
ね。
でね、また会いたいコメントが目につく目につく。
わかります。
わかります。
この感じ。
ロックオンしますよね。
そう、あ、来た!みたいな。
あー、来た来た!みたいな。
私結構マリさんロックオンしてる時期あったんですよ。
あ、されてたんですか私。
してますね。
逆に。
今日もいるみたいな。
あ、えーみたいな感じで思ってる時が。
そうなんですよ、なんかだから、話聞いてるっていうか、コメント欄見てるっていう時もあるし、いろいろ。
なんか、それこそライブとかも、YJからの情報はYJからの情報として受け取るけど、コメントを見るためにもう一回見たりします。
あ。
ライブとか。
それ、されてる方でしたか。
はい。
はい。
そう、なんかライブだと、その、情報も入れたいけど自分もコメントしたいし、みたいな。
ちょっと忙しいですね。
忙しいじゃないですか。
忙しい。
画面も見たいしね。
長めの量もそうそう、多いし早いし。
そう、私は喋ってるお姿もちょっと拝見しときたいので。
そうですよね。
そうね、なんかこう、なんかこう、昔からなんですけど、私あの、先生とかだとね、あの、その、ちゃんとした話より、なんかね、癖とか、そっちばっかり見ちゃう時あるんですよ。
はいはいはい。
それこそ、ディテールを見ていくんですね。
そうなんですかね、なんかね、その、まあ学生の時からそんなとこあったんで、全然ちゃんとした話入ってないっていう時ある。
真剣には見えるけど、見てないね。
だけど、一時、その授業の間中、先生の癖ずっと見てるとか、口癖拾ってばっかりいるとか。
先生、勘違いするんじゃないですか。
いや、しないです。なんか、あの、普通に授業受けてる手でずっと聞いてるんだけど、この先生何喋ってんだろうとか。
えー、またこの訳のわからない、なんか単語言ったなーみたいなとか、この語尾に、語尾に何か癖あるわ、この語尾どうにかしてほしいみたいな。
そういう、そういう生徒だったんで、なかなか、あの、集中して聞かないと。
アローラが個性的な先生はいなかったんですか?ってコメントにありました。
え?個性的な先生?
うん。髪型、それこそ髪型とか。
なんかね、そうだ、あのね、もうほんとこの先生、すごい気になったのは、語尾に、英語の先生なんですよ。
英語の先生で、語尾にね、文法とかをずっと説明してくれる先生なんですけど、文法とかを説明してるのに最後語尾がヘイっていう。
え?どういうことなんですか?
え?なんかね、えーっととヘイが混ざったようなやつをずっと語尾につけて言ってくるんですよ。
それめっちゃ癖、癖強いですよ。
癖が強すぎません?
それがね、もう、すっごい印象的。
それはちょっと、強すぎる癖ですね。
だから、その先生の授業、英語だったんですけど、日本語で説明してくれてて、私最後ね、その1時間、今どっち語喋ってるのかわかんなくなっちゃったことある。
今、英語?え?日本語?え?何?何?え?口癖しか入ってこない。わー!みたいな。
そうなりますね、でもそれは。
そう。
はい、あのー、ほんと癖がすごいってやつですね。
そう、ほんとに癖が強い。顔も癖強いですね、今考えると。超濃い顔の。
なんかそういうのを、見つけるっていうか、かぎ分けるっていう、その察知能力が高いんですね。
自然にやっちゃってるやつかもしれないですね。
息を吸うように。
個性的な人を見つけてるんですね。
そう、個性的な人を息を吸うように見つけていってるのかもしれない。
だから私、多分そういう人ばっかり気になっちゃってるのかな。
うん、なんかすごい周りに、なんかすごそうですね。
いや、でもあの、もうだいたいあのコメント欄にいる方は、もう癖が強い方ばっかりなんですけどね。
だからこそ、あそこにいらっしゃるみたいなところはな気に入ってます。
そう、なんですけど、特に、特に癖が強い方。
そう、いや、これは褒め言葉なんで、いい意味で言ってますから、ほんとにいい意味でしかない。
まあね、こう、見つけやすいですね。
見つけやすいというか。
ある種の表現ですよね。
そうですね。
それこそ、あ、もえさん、今度されるんですね。
あさってに、はい。
あさってですよね。
お話してくださいます。
一番最初に気になった方は、私はもえさん、実はもえさんなんですよ。
そうなんですか。
そう、だから、あのスケジュールにお名前入ってるから、
あ、もえさん来た!と思って。
お話しされたことは?
あ、あります、あの、お会いもさせていただいて。
そうなんですね。
はい、遊んでもいただいております。
あ、そうなんだ。
すごい、はい。
おしゃれな二人ですね。
遊んでいただいたりして、そうなんです。
すごい気になった、気になってもえさんのアトリエに遊びに行ったんです。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
いいですね。
おしゃれな、というか、それこそ、あの、もえさんと、きおさん?
あ、きおさん、はい、きおさんも。
きおさんは、だから、そのもえさんのアトリエに行った時に、初めてお会いしました。
ね。
なんか素敵な、素敵なメンツというか、メンバーというか。
そう、でね、すごい気軽に話しかけてくれたんです、きおさんは。
うんうん、ね。
ねーねー、とか言って。
そう、混ぜるのは危険じゃなかったっていうね。
そう。
え?危険?
混ぜるのは危険じゃなかった部長。
あ、危険、あ、私たぶん、危険が大丈夫な人なんで、たぶん大丈夫ですよ。
危険が大好きかもしれない。
むしろ。
むしろ好んでおります。
はい、大好きです。
えー、でもなんかすごいいいですね。
でもなんか嬉しいですって、私まだもえさんとお会いしたことはなくて、それこそお話するのも。
えー。
何かの、その、なんて言うんですか。
あの、ウェブ上でお話ししたことあるんですけど、
うんうん。
1対1でじっくりはないので、すごく楽しみ。
いやー、楽しいですよ。
なんか5月はみんなほぼ初めましてみたいな方が多いので。
えー、すごー。
はい、なので、楽しい。
5月も楽しく配信させてもらってますって感じですけど。
そうそう、キヨさんは私カルマの、カレーの人だと思ってたんですよ。
まあ、キヨさんね、お料理の人ですからね。
お料理の人で、そうなんかね、お料理の姿がだーって流れてきた時があって、
あ、この方カレーの人だって思ってて。
カレーの人ですよねーって言って、違う違うとか言って、お話をしていただいた思い出ですね。
ね、キヨさん、かわいいですよね。
そう。
あ、いじけちゃう?いや、それはちょっとまずいな。
あの、大先生お会いしたことないから、そちらの井出さんですか?
大丈夫かと思います。
大丈夫ですか?
お会いしたことない。
なんかね、基本スキンにさせてくれるんで、多分大丈夫だと思いますけど。
あ、そうなんですね。
でもあれなんじゃないですか?もう、キヨさんは公認な気もしますし。
そうですよね。
え、カレーのカルマって、井出さんの、あれ?
あ、そうですよ。井出さんと、あと監修っていうか、たしかLAの。
監修ってその方がされて。
たしか一緒に作ったと思うんですけど。
あ、そうなんですね。
あ、そうか。それで。
そうですよね。
キヨさんはもう、アレンジっていうか、レシピを出してください。
出してくれて。
私はキヨさんのレシピで、今つい先週も作ったんですけど、ツナサンドのレシピが大好きで、ずっとツナサンドはキヨさんのレシピで作りました。
キヨさんのレシピって簡単だからいいですよね。
そう。
なんかパッパってできるから。
そうなんですよ。
細かいの決まってないじゃないですか。
決まってないっていうか。
ポイントのお伝えの。
そうそう、ポイントのお伝えの。
ここだけ押さえとけばみたいなところを書いてくれるから。
ありがていんですよ。
そう。
押さえる都合みたいなところがね、すごいわかりやすくて嬉しい。
ヤキッちゃんこんばんは。
あ、カレーのカルマ。今手に入るんですかね?
今売ってる?
売ってるのかな?
手に入ったって書いてある。
ちょっと前に。今もどうなんだろう。
ない?ある?ない?
あ、在庫切りしてる。
カレーのカルマでカレーを作ってない人が私です。
いや、お願いしますキヨさんそれでって感じですけど。
そうそうそうそう。
なんか私もタイミングがなくて、ちょっとまだ手元にお迎えしてないですけど。
やってみよう。
なんかカレーだけさそうなレシピいっぱい載せてくれるから。
そうですよね。
なんかここにも入れるんだみたいな。
パッと作れてすごいおいしいやつをキヨさんが出してくれるんで。
なんかでもすごい、いろんなお話を聞けてすごい楽しいです。
いや、しましたかね。
私なんかしょうもないことばっかりしてません?
いやいやいやいや。みんな聞きたかったですよ。
マリさんの趣味思考を。
なんかそう共通点っていうか、使ってるものも一緒だったりとかしたのもすごい嬉しかったですし。
そうですね。
だからまとめると、なんかなんだろう、どぎついのが好きっていうことですかね。
癖が好きじゃないですか。
癖ありが。癖ありが大好きっていうことですかね。
京都弁はあんまり出されない。
京都弁ですか。京都弁はね、出しますよ。めちゃめちゃ出るよ。
でも、ぺいぺいは言わない。ぺいぺいはぺいぺいです。
だいぶ特殊なあれだったね。レアケース。
あれはレアケースっていうか、誰だっていう感じですね。
本当に?みたいな感じ。
本当かっていう感じ。どんたですかっていう感じですね。
私の周りでは、そういう状況になっておりますので。
かんさんいたら聞き耳立ててみたいと思います。いらっしゃらないかもしれないけど。
前田さんいたらね、前田さんが京都弁をしゃべりだしたらつられるかもしれないけど。
けどですよ、京都弁ってやりすぎたら本当にね、映画の国宝の世界引っ張られちゃいますから。
なんかね、おかしくなっちゃう。
どの時代に来てるんだっけ。
なんか変になっちゃいますよね。
でも日常的には京都弁?
京都弁なのかな。関西弁っていうやつですかね。
どれが京都弁なんだろう。
なんかでも厳密に言うと、けっこう違うのと、けっこう関西の方にお会いすると、そこをちゃんと分けてって何度か言われたことがあります。
え、分ける?
はい。大阪と京都と、あと三宮とかそういうのとかは違うからって。
そうなんだ。
すごい明確に提示したりとか何度かありました。関西の方と話したりとか。
逆に分けてないです。
いろんな方がいらっしゃるんですね。
分けてないな。
あ、すいませんって思って。
いや、全然です。
なんだろう。一番気持ちが悪いのは、関東弁と関西弁が混ざった自分みたいなのが一番気持ち悪い。
人のやつ聞いてたりとかすると、あれ、あ、みたいな感じ。
どっちどっちどっちどっちどっち。
なんかね、言葉の前は関東弁、標準語か、標準語で語尾だけ関西みたいな。
それめっちゃ多いんですよね。
それは関西の人分かってくれるかな。
なんか混ざった時の、
気持ち悪さ。
そうそうそう、気持ち悪さ。
でもこれは多分関西だけじゃなくて、
あの、何、方言的な?
方言、どの土地も方言ありますよね。
なんとか弁とか。
それがなんかこう、ちょっと変に混ざった時とか、あの感じ。
あの感じ、分かりません?
なんだろう。
新潟はね、方言はね、私たち世代はほぼない。
あ、でもあんのかな。
語尾にさがよくつくのは多分新潟弁ですね。
さ!
そう、新潟も、エリアによって全然違うんですよ。
へー。
だから、逆にその、
例えばドラマとかで新潟弁を喋ってるのとかを、
たまーにあるんですけど、
結構ドラマって、実家が新潟っていう設定ってちょいちょい出てくるじゃないですか。
あ、はいはい、ありますね。
そうそう。で、その設定でなんかその、喋ってるのを聞くと、
すごくざわつく新潟って言うんですね。
それです、それです、それ。
それをね、だから、ドラマで言うと分かりやすい。
そう、なんか。
ドラマが分かりやすい。
あの、アメリカの映画で出てくる日本人みたいな。
そうそう、なんか、なんか、いや、違うんですよ、そこ。
出てないこともないけど、こんなにわざとらしくはないよ、みたいな。
今一つだけ言葉の音が違いました、みたいな感じで。
そうです、そうです、そうです。
2文字、そこの2文字だけ違って、あとは正解です、みたいなとか。
それはちょっと普段言わないかなー、みたいな。
そう。
そうそうそうそう、そういうのの方が気になりますね。
まあまあ、そうですね、実家くれるとちょっと、みたいなのはありますけど、あんまり使わないですね。
私、あの、そうですね、たぶん関西の人が関西弁喋ってたら、めちゃめちゃ引き寄せられるから。
まあまあ、でもそうですよね。
バリバリの関西弁、京都弁は出ないかな、京都弁がちょっと、どれが京都弁か分かってないから、
ちょっとあれですけど。
京都弁は、杉本彩さんが喋るのは京都弁っていうイメージです。勝手に。
どんなの?どんなやつ?
なんかちょっと、でも、わりと関西、大阪の方だと、なんかスピード感があるイメージなんですけど。
うーん、してるやん、とかそういうこと。
なんか、はい、はい、でもわりと。
やってるやん、みたいな。
京都とかだと、もうちょっと、なんて言ったらいいんだろう。
春は言いますね、春、春。
あ、なんとかして春ってやつですか?
うん。なんとか、あそこはなんとかして春よ、みたいな感じ。
うんうんうん。
とか、春、して春。
して春はそうですね、京都、京都。
して春、ぐらいかな、あとは、普通の関西弁。
なんかでも、絶妙にイントネーション違いません?
うーん、違うっちゃ違うんですよ、違うっちゃ違うんですけど。
言えないんですけど。
してるやんが、しとうやんとかのところ、それ神戸の方面かな、しとうやん。
なんか絶妙に違ってきますね。
で、あるのかな、でも私結構、ごちゃ混ぜで大丈夫な人なんで。
特に気にせず、来ております。
割とね、でも女性だと、話してる方に合わせたり、なんか変わったりしません?
なんか、やっぱ関西弁の方とずーっと喋ってると、なんかちょっとイントネーションが引っ張られます。
あ、ね、それはありますね。
そうそうそう、そうですね。
今日でも出なくてよかった。
出ても大丈夫ですけど。
出たらね、たぶんね、なんかちょっと。
ししみ出ます?
いや、うーん、どうだろう。
どっちかって言うと、クセの方が出ます?
クセかな、クセなのか、ちょっとゴリってなる。
関西弁ってちょっとゴリっと感があります?ありません?ないです?人によるのかな。
まあでも、キャラは立ちますね。
ですよね。
みんなこのコラボライブが終わると、みんな変化を遂げていくんで。
あ、そうなんですか。
楽しみにしてます。
え?どこで?
今後の配信というか、発信か。
発信か。
そうですね、できるだけ、ほんとにすぐやめちゃいたくなるから、コツコツすっごい苦手だし。
そうなんですよ。
やめてもまたやりましょう?
うーん、ちょっと続けるように。
これを機に絡みに行きますね、じゃあ。
ぜひぜひ。いつでもお待ちしております。
何だろう、何するんだろう。
でもこう、だいぶ今日受け取っていただけるようには、きっかけにはなったかなと思うので。
そうですね。
これかってやつだったら、なんか快感していただけたと思うので。
はい、ありがたいです。
小さい箱に収まる方ではないってことですよ。
はい、わかりました。
わかりました。
大きい箱に、徐々に変えていっていただいて。
せやろか、せやろ。
せやろって出ちゃうときは、せやろ。
あー、あります。
やろ?みたいな。
やろ?
え、せやねんは言わないんですか?
せやねんは、そやねん。
え、そやねん?せやねん?そやねん?どっち?
どっちかな?
せやねん。
せやねん。
生徒層の間ぐらいですね。
ですよね、ですよね。
コテコテ感を出すときは、せやねんって感じ。
生徒層の間です。
あ、でも今のイントネーションいいですね。
生徒層の間ですね。
私が言うと、ちょっとなんか違う感じに聞こえるかも。
いいですね、なんかちょっと、ジャパニーズバイリンガルの話が、個人的にはすごく楽しいです。
生の間にちっちゃい絵が入って、その後にちっちゃい方が入る感じですね。
さすがでさやさん。
さすが。
生徒層の間。
さすが。言語に長けてる人すごいよね。
ね。
音が気になるんですけど、さやさんは言語化してくださるのがプロなんで。
なるほど。
なるほど、なるほど。
ぜひ、でもいろんなところに絡んでいっても欲しいなと思いました。
うーん。
これ見たい人いっぱいいるんじゃないかな。
何で絡めばいいのかな。
なんかでもその、いろんなところ。
やってるところに行けばいいのか。
とか、なんかコメントいっぱいしてみるとか。
そういうことでいい?
はい、そういうことでもいいと思いますよ。
それはもう気軽に、コメントは気軽ですね。
嬉しいと思います。
本当ですか。
嬉しいんだ。
嬉しいですよ。
誰やねんってなりません?
誰やねん。
何言うてんねんって感じですよ。
誰やねんって、何言うてんねん。
そうですよ、そうですよ。
貴重な関西弁バージョンいただきました。ありがとうございます。
すごい耳障りが悪いかもしれないけど、関西の方。
とても上手で、はい。
申し訳ない。
皆さんやっぱ写真とかビジュアルを見て、やっぱり皆さんもっと見たい、知りたいと思っている方多いと思いますよ。
私を含め。
本当ですか。
私はこうしてじっくりお話できて、やっぱりリアルでお会いしたいなってさらに思ったので。
ありがたいですね。
なので、確かにそのマリさんの中の、えーみたいなのあるかもしれないですけど、みんなの欲望を満たしてあげてください。
言い方。面白い。
これ切れてるんですか?
ごめんなさい、なんか押しちゃいました。
いいよ、押しちゃった。
相手のために器になってください。
癖強くていいので。
そうですね、癖強が好きなみたいなんで。
その嗅覚はなんかもう、ほんと唯一無二なので。
それが魅力です。
ありがとうございます。こんなところで、癖強が魅力になるとは思いませんでした。
慣れますよ、慣れますよ。癖が強いのは魅力でしかないですからね。
あ、ほんとですか。ありがとうございます。