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みなさんこんにちは、白石あすなです。
今回は、ママこそコミュニティに入るべし、と思ったので、お話ししたいと思います。
あまりね、こうやって強く言うことないんですけれども、
今コミュニティ時代と言われている中で、
ママのサードプレイス的なコミュニティに入ると、
いろんなメリットがあるよっていうお話をしていきたいと思います。
興味のある方は聞いてくださると嬉しいです。
このチャンネルは、保育士歴15年、
発達ゆっくりな4歳・2歳の男の子を育てている私が、
保育士と母親の両方の目線で見た育児のヒントや、
親子で安心して過ごせる子育てサロンづくりに向けた
活動などについてお話をしています。
はい、今回はですね、
ママこそコミュニティをお勧めしたいなという思いが湧いてきたので、
お話ししたいと思います。
私が今所属しているコミュニティはですね、
音声配信コンサルタントであり、モデルである
あっこさんという方が運営をしている
マスターゼロキというコミュニティがあるんですけれども、
これはほんとママのためのコミュニティで、
ディスコードっていう、なんて言えばいいんでしょう、
オンライン上の掲示板がたくさんある、
ツールがあるんですけれども、
そこにいろんなお部屋があって、
例えば子育て部屋だったり、家事の部屋とか、
あとはパートナーシップ部屋とか、キャリアのお部屋とか、
そのママたちのニーズに合わせたお部屋があって、
それぞれそこのお部屋のタイトルの内容でやり取りをしたりとか、
ちょっとつぶやいてみたりとか、
あとはリアクションをしたりとか、
そういった様子でした。
ママスタは月に1回ズーム会で皆さんと交流したりとか、
何かテーマを決めて、それについてお話をしたりとかしていたんですよね。
私はぶっちゃけこのコミュニティに積極的に参加していたかっていうと、
そうではなくて、ほんとにひっそりと身を置いていたっていう感じなんですね。
時々こう覗いて、
こんな悩みあるんだ、わかるわかるって思って、
スタンプっていう機能があって、それでハートをしたりとか、
いいねしたりとか、そういった機能もあるので、
それでちょっと反応をしたりとかしていたんですよね。
だからほとんど見る戦だったんですね。
なんですけど、たったこのスマホの中、パソコンの中の文字だけのやり取りというか、
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コミュニティであるけれども、
なんだか自分のサードプレイスができたような感覚になったんですよね。
なんでそんな感覚になったのかなってちょっと深掘りしてみたところ、
やっぱり同じような子育ての悩みを持っているママが、
これで困ってますとか、こういう時どうしたらいいんですかとか、
パートナーシップでも今日はこれにもやもやしたんだよねとか書いていて、
具体的にそのパートナーシップのもやもやで思い出せるのが、
炊飯器の中にお米がちょこっとだけ残ってて、
そのまま保温されてたっていう写真を載せていたママがいたんですよね。
これってどうなの?
これぐらいならもうラップにくるんで冷凍してよみたいな、
たぶんそんな感じだったかなと思うんですけど、
分かる分かるみたいな。
これぐらいなら食べちゃうか、
ラップしてくれよって思うぐらいの量だったんですよね。
そういうあらわるってやっぱりいろんな家庭でもあるんだなって、
ちょっとフフってなったりとか、
あとは、子育て部屋だったら野菜をなかなか食べてくれないんですけど、
どういう工夫されてますか?って聞かれているママがいたりとか、
分かるうちも全然下の子は食べないんですよ。
ミートソース作戦したりとか、
あとは、ハンバーグ作戦とか、
中に細かく、自分は細かく刻んだと思っている野菜を入れたんですけど、
彼はそれを見つけるんですよね。
才能家?
野菜を見つける才能家だ!みたいな感じでね。
結局それ食べてくれなかったんですけど、
そんな出来事もあったりとか、
やっぱ同じ悩みを持つママはいっぱいいるなっていうことで、
うーん、一人じゃないんだなって。
ちょっと心の支えというか、お守りみたいな感じになったんですよね。
私はなかなかね、
家でのこの悩みとかパートナーシップのイライラとかもあったけれども、
書き込むっていうちょっとハードルはあって、
見る末にはなったんですけれども、
でも、
今日もママたち頑張ってるなって、
見たりとか、
今日はどんな書き込みあるかなって、
ちょっとホッとした時に見たりとかして、
そこにいるだけでも、
心の支えになったんですよね。
実は先日、
元職場の後輩に会ったんですよね。
最近どう?みたいな。
旦那さんとどう?とか、
子供たちどう?とか、
お仕事探してるの?とか、
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いろいろな話を聞いたんですけど、
やっぱね、いろんなブロックがあったりとか、
いろんな不安とか、いろんなモヤモヤがね、
伝わってきたんですよね。
一人で抱え込んじゃうタイプの子で、
全部自分でやろうとするっていう感じなんですよね。
私はその時は、
そうなんだっていろいろ話を聞いて、
そっかそっかって言って、
それは大変だねっていう話をしてたんですけど、
声のオンライン上のコミュニティで、
できるっていう場所があるって知っているだけでも、
たぶん彼女は救われるところもあるのかな、
なんて思ったりしたんですよね。
話を聞いてもらって、
少し反応もらえるだけでも、
気持ちがふっと軽くなるっていう経験ありませんか?
たぶんそういう感じのことを、
コミュニティ内でできるんじゃないかなって、
思ったんですよね。
このママスターゼロ期はこの3月で終わって、
次は何かにチャレンジしたいとか、
あとは一歩進みたいとか、
そういった方の、
そういったママの背中を押すようなコンセプトになっているそうなので、
これを機に、
これまでのモヤモヤとか、
何かちょっとやってみたいなとか、
あ、子さんが気になるなっていう方は、
ママスター1期の詳細を概要欄に貼るので、
覗いてみてもらえると嬉しいです。
で、私もいつかママ向けにコミュニティやりたいなーなんで、
ちょっと思ったりしたんですけど、
でもどんなコンセプトにしようかなーとか、
人数はやっぱり小人数がいいなーとか、
どんなママ向けにしようかなーとか、
まだまだ全然形にはなってないんですけど、
寄り添えるような居場所づくりをオンライン上でも作れたらいいなーなんて、
漠然に思っているので、
もし、あの、
いざ始める時はまた、
お知らせさせていただきたいなって思います。
はい、なんだかツラツラとお話ししてしまいましたが、
やっぱね、ママこそ、
3rd PLACEは、
オンラインでもオフラインでもあった方がいいなーって思ったので、
お話しさせていただきました。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また更新しますので、聞いてくださると嬉しいです。
はい、本当に風邪とか花粉症、
お気を付けくださーい。
はい。
スライシャア アスナでした。
ではまたー。