やっぱり子どもと遊ぶのが好き❣️
夢中力を伸ばしていこう✨
そして失敗は無駄じゃないんだよな〜
マヤ暦アドバイザーりえさんのチャンネル📻
https://stand.fm/channels/630b1ee64c0953984a004ce2
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624c3b877cd2c74328739238
夢中力を伸ばしていこう✨
そして失敗は無駄じゃないんだよな〜
マヤ暦アドバイザーりえさんのチャンネル📻
https://stand.fm/channels/630b1ee64c0953984a004ce2
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624c3b877cd2c74328739238
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、台風の影響で子供たちが自宅保育になったことをきっかけに、非認知能力を育む遊びの重要性について語られています。特に、玉川大学の教授らが執筆した「非認知能力を育てる遊びのレシピ」という本から、遊びを通して子供たちの成長や試行錯誤する姿を見るのが好きだと語り、遊びが学びの根幹であることを強調しています。また、失敗は無駄ではなく、コレクションの一つとして捉えることで、挑戦し続けることの大切さについても触れられています。子供との関わり方や、親が子育てを楽しむことの重要性、そして失敗を恐れずに挑戦する姿勢が、子供たちの将来の成長に繋がるというメッセージが込められています。 さらに、大人との関わりが子供の安心感や主体性を育むこと、そしてカセットテープを使った遊びのように、身近なもので工夫する柔軟性も大切だと述べられています。最後に、自身の経験やアーティストの言葉から得た「失敗もコレクション」という考え方を、今後の活動や子育てに活かしていきたいという決意が語られています。
台風による自宅保育とマヤ暦手帳
こんにちは、あすかです。
今日は9月7日、月曜日、もうすぐ16時半ですね。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
すごい、ちょっとラジオっぽいですね。
えーとですね、私今神奈川県に住んでいるんですが、
昨日から台風の影響でですね、大雨、警報?出てたのかな?わかんない。
あとですね、土砂災害の危険があるっていうことで、早々にですね、長男の幼稚園が救援という連絡があり、
あと市内のね、全部の学校かな、もう休校になり、なので、
今日は自宅保育なんですが、
本当はね、次男は保育園が解消しますという連絡を受けたんですけど、
やっぱちょっとね、草芸も怖かったし、上の子もいるし、一緒に休もうということで、一緒に休ませて、
本当はね、長男の領域が今日ある予定だったんですけど、
なんかちょっとね、その草芸のヘルパーさんもね、動いてくれるっていうことだったから、
昨日の段階ではね、あの、領域の方に行かせようかなって思ってたんですが、
朝になって、なんかちょっと怖いかもなって、心配そうなんで、
行かせるの怖いかもなって思ったけど、
その領域先の責任者の方が、あの、
お母さんさえ良ければ、長男くん送り迎えしますよって言ってくれて、
じゃあちょっとお言葉に甘えてということで、今長男は領域に行っています。
なので今、次男と2人なんですけど、
今ちょっとね、まったりお互い好きなことタイムをしています。
はーい、でも被害は何もないから大丈夫かな。
今んとこニュース入ってないので、大丈夫かなと思います。
いやー、そんなこんなですね。
昨日もお家にいたので、もう体力がね、余って余ってしょうがない子供たちなので、
明日からはちょっと張り切って、幼稚園と保育園に行ってもらおうと思っています。
はい、いつ帰ってくるかわかんないので、
ちょっと途中で電話とか来たらすいません。
音声が途切れるかもしれませんが、ご了承ください。
でですね、私今、マヤ歴っていうものを少しずつ学んでるっていうか、
そのマヤ歴手帳っていうものを使い始めているんですね。
で、それのきっかけとなったのが、マヤ歴専門家であり、
マヤ歴手帳の専門家であり、アドバイザーのリエさんという方のところで手帳を買わせていただいて、
私たちが普段使っている小読み365日ではなくて、
マヤ歴、マヤ文明の自然の流れ、ちょっとスピリチュアル系なんですけど、
その流れがわかるダイアリーがありまして、それを使っているんですね。
で、今日はどんなパワーが流れているのかとか、
解説してくださるんですけど、ちょっとね、まだまだ捉えきれていないところがあるんですが、
スタイフのコミュニティ欄にリーさんが、
今日は感銘を受けたことをお話しすると自分の軸が見えてくるよとか、
好きなことがわかるっていうことを書いてくださってたので、
ちょっとそれにあやかって、なんかちょっとタイムリーなこともあったので、
記録的にお話ししたいと思います。
非認知能力を育てる遊びのレシピ
で、多分アーカイブ公開すると思うんですけど、
このサムネイルになっている、
非認知能力を育てる遊びのレシピっていう本があるんですが、
この作者がですね、大豆裏ひろともさん、
読めた、大豆裏ちかさんということでお二人が共同で書かれている本なんですが、
お二人は玉川大学教育学部の教授ですね。
あのひろともさんという方は。
私一回研修受けたかな、ちょっと忘れちゃったんですけど。
こんにちは。ありがとうございます。親父くんですね。
お久しぶりです。
お元気ですか。
お一個くん。
お一個くんですよね。
写真が元気そうでよかったです。
今ちょっと私が感銘を受けたことということで、
今背景になっている本の紹介をちょっとしようと思っていました。
この大豆裏先生はですね、専門が乳幼児の教育学とか子育て支援についてされていて、
今もいろんな場所に出向かれて、
子育てについてとか、あとは保育士教諭、
幼稚園教諭などに向けての講演会とか、
講演会がメインなのかな、今は。
をされている方です。
この大豆裏地下さんはちょっと私は存じ上げなかったんですけど、
臨床心理士であり、公認心理士であり、精神保健福祉士という形で、
福祉系の方ですかね。
長年子育て相談に関わられているということで、
奥様なんじゃないかななんて思っているんですけど、
ちょっとそこまでは調べきれていないですね。
同じミュージアムで多分ご家族なのかなと思っていますが、
そんなお二人が書かれているこの非二次能力の遊びのレシピなんですけども、
今日は7時半から駅になんですね。
お疲れ様です。
お時間にありがとうございます。
ちょっとゆるって聞いてもらえたら嬉しいです。
この子育てのことなんですけどね、
この非認知能力って多分一時話題になったと思うんですよ。
私も保育園で働いている時に、
この非認知能力を高めるための保育みたいな感じで、
研修会があったりとか、
どうやって組み込んでいくか、
あとはAIに負けない子を育てるためにはみたいな感じでね、
いろいろ園内研修とか外部の研修に出たりした時期がありました。
親父くんさん、早めに家を出て会社でダンプンに乗り換えないといけないんです。
あ、そうなんですね。
気をつけください。
親父くんさんの地域は今日は雨大丈夫でしたか?
私の方は結構降りまして、
結構道路が大きな水たまりがいっぱいあって、
車がパチャンって水しぶき上げながら走ってましたけど。
あ、ポツポツ言ってます。そうですか。
激しくなければいいんですけど。
気をつけていってらっしゃい。
夜勤大変ですね。
ごめんなさい。話をしていきます。
非認知能力っていうのはですね、
読み書きとか計算みたいにすぐ目で分かる、
数値で測ることができる数値とは、
学力とかそういったものと違って、
心とか社会性に関する力のことを言うそうなんですね。
なので、これってすぐにこれ育ってるとか、
これが非認知能力かみたいな感じの、
あからさまというか表立って見えるっていうものは、
なかなか結果が出ないんですよ、すぐには。
ちょっとしてから、
これってもしかしたら非認知能力っていう力が育ってるのかな、
みたいなところが分かってくるんですね。
例えば、
そうですね、
例えば非認知能力っていうのは、
通知化しにくい能力って言われていて、
例えば忍耐力とか、
自分のことをコントロールする力とか、
目標への情熱、熱意とか、
あとは人との協力、社会性とかですね、
思いやりとか、
あとは自尊心を持っているとか、
自信を持つとか、自己肯定感とかですね。
そういったことが非認知能力って言われているそうです。
この本に書いてあるのを読んでいるだけなんですけど。
確かにそうだなっていうのが結構あって、
子供との遊びと非認知能力
私は子供と遊ぶのが好きなんですよ。
生活指導とか、問い取りとか、
ご飯の好き嫌いを改善するとか、
スプーンの持ち方とか、
言っちゃ言うけれども、
それよりも子供と遊んで過ごす方が好きなんですね。
なんで好きかっていうと、
子供の成長が遊びの中で見えたりとか、
もしかしたらこの子ってこう考えているのかもしれないなとか、
試行錯誤している過程が面白いんですよ。
こう来るかなって思ったら、
そう来たかみたいな感じとか、
子供ならではの発見とか考え方とか、
行き詰まり方とか、
そういうのを見ているのが面白いんですよね。
わいじくんさん、お一個一号が4歳。
お一個二号が2歳。
わが家と一緒ですね。
おじさんの僕が体を張って遊ぶようにしてます。
それは素晴らしいです。
本当に素敵です。
なかなか体を使ってというか、
体張って遊んでくれる大人って、
今身近にいる人少ないんじゃないかなって思うんですよね。
だから、わいじくんさんのこと大好きなんじゃないかなと思いますよ。
うちの中にいるときは、じゃんけんしたり積み木遊びします。
あ、いいですねいいですね。
いいと思います。
積み木も楽しいんですね。
うちの子はあんまりヒットしなかったんですけど、
じゃんけんとかね、勝ち負けがわかるようになったりとか、
グー、ジョー、キパーが手で出せるようになるとか、
そういうのもちょっとずつ成長じゃないですか。
最初チョキとか難しくないですか。
ちっちゃい子って。
うちの下の子はね、たぶんね、できるかな。
怪しいな。
左手使いながらこうなんだろう、
手を、指を押さえるみたいな感じで出すことはあるかもしれません。
この本にですね、前半は非認知能力がなんで大切かとか、
外遊びがなんで推奨されるかとか、
調査結果とかも書いてあって、
お勉強メインの子たちと、
自由に遊ぶことをメインにした子たちと、
将来的に学力とか意欲とか、
見ていたときに、
自由に過ごす、のびのびと過ごしていた子たちとか、
あとは大人から優しく対応された経験とか、
頑張ろうとする意欲とか、
そういった経験がある子たちは将来的に基礎学力が高くなったりとか、
あとは、月収とか収入が高いとか、
そういった結果が、
アメリカかなこれは。
海外の研究であったそうです。
あ、かわいい。いいですね。
しっかりコミュニケーション取りながら過ごされてますね。
ちょっとお腹の上心配。
心配なんで気をつけてください。
私はちょっと下の子でアップアップしてます。
お腹の上に乗られると。
私は非認知能力っていう言葉を別に意識してないんですけど、
子どもと一つのことに興味を持ったときに関わろうとか、
つまずいたときにこうやって助け船出そうかなとか、
いろいろ考えながら子どもを見守りつつ遊んでいるって感じなんですよね。
失敗させたくないっていう親心もわかるんですよ。
あとは怪我させたくないとか、
そういう気持ちもすごく親としてはわかるんですけど、
でもそうすると子どもって経験値が積み上がらない。
こうしたら自分は子ども主体性ってなると、
子どものやりたいとかこうしたいっていう主体性を立てるので、
そういったときに挑戦したりとか失敗したりとか、
そういったことって本当に全てが子どもの中に吸収されるんですよね。
学力とか遊んでばっかで学力心配される親御さんもいるんですけど、
でも遊びの中で考えたりとか試してみたりとか、
あとは楽しいワクワク感とか、
興味関心意欲っていうのは全てが育つんですよ。
だから最初からというか自分の名前が書けない、
小学校上がってから恥ずかしいとか、
数字読めるのはこの年齢では当たり前だとか、
そういったね、あと習い事いっぱいするとかね、
そういったことも気持ちはわかるけれども、
子どもにも余白が必要だったりとか、
小さい頃に何かに夢中になった経験っていうのはすごく大事なんですよね。
その夢中になった経験がお勉強とか、
友達と何か協力してやるとか、
そういった原動力、土台になるので、
本当は遊びを舐めて欲しくないというか、
たくさん遊んで欲しいなって思うんですよね。
それは家の中だけだとちょっと厳しい、
できる範囲が限られるので、
大間の枝先生も書いてるんですけど、
外遊びの大切さっていうのを、
私も発信に載せていきたいなって思いました。
そういった子どもの、
私は子どもと遊ぶのが好き。
何でかっていうと、
子どもがそうやって遊びの中で考えたりとか、
試したりとか、
ワクワクしたりとか、
時には友達と協力して何か大きいものを動かしてやるとか、
そういった姿が見るのが好きなんですよね。
それをちょっと思い出させてくれたというか、
言語化をしてくれているほうが、
この非認知能力を育てる遊びのレシピだったなっていうのを、
昨日タイムリーに本棚から引っ張り出して読んでたので、
今日お話しさせていただきました。
私が感銘を受けたことは、
遊びが学びなんだよっていうのを、
保育の現場でも子育てしながらも体感しているっていうことなのかな、
心動いたことかなって思います。
この本の後半には、
遊びのヒントと親の役割
遊びのレシピって書いてあるので、
遊びのヒントが書いてあるんですよね。
体を動かして遊ぼうとか、
自然と遊ぼうとか、
草花とかで遊ぼうとか、
あとはビニール袋のアイテムを使うと、
いろんなことに発展できるよとか、
あとは作るですね、
制作かな、造形ですね。
これからきっと保育園幼稚園でも、
ハロウィンの制作をするかなと思うんですけど、
そういったこととか、
新聞紙でおうち作るとか、
本当にいろんなことが書いてあります。
あとなんだ、
作る、なりきって遊ぶ、ごっこ遊びですね。
私苦手分野なんですけど、ごっこ遊び。
おままごととか、怪獣ごっことか、おばけごっことか、
絵本を楽しむのもありますね。
本と絵本っていいですよ。
文化がいっぱい詰まってるし、
目で見てわかるし、
だんだん内容が深いものから、量が多いものまで、
読めるようになってくるので、
本当に大人も面白いなと思います。
ぜひおすすめです。
愛知くんさんありがとうございます。
うちに使い古しのカセットテープがあるので、
それでドミノしたりジェンガみたいに詰んだりします。
あ、そうなんですね。
いいですね。
あるもので代用じゃないですけど、
また遊びの発展というか、
あれじゃないですか、お育子くんたちも、
なければこれでやればいいじゃんみたいな感じで、
きっと柔軟な考えになるというか、
アイディアがひらめく、
均等になるんじゃないかなって思います。
カセットテープのうちはないんですけど、
保育園もCDかな。
貴重なカセットテープですね。
デッキもだいぶなくなっちゃったのかな。
電気屋さんではあんま。
でもそうやって触れられる機会があるって、
お育子くんたちはすごくラッキーだと思います。
本の内容について、
もうちょっとママ向けに分かりやすく、
遊びはすごくいいんだよって。
多分どうやって遊んだらいいのかわからないっていう
ママたちもいると思うんですよね。
だから幼稚園とか保育園とかありがたいとか、
土日がちょっとしんどいとか、
平日幼稚園保育園で頑張っているというか、
うちの子たちはだいぶ発散というか、
動き回って過ごしてるんですけど、
そうすると土日も親が遊びに行かせてあげなきゃとか、
楽しい場所について行かなきゃと思うと、
逆に疲れちゃって月曜日に熱を出したりするんですよ。
だからそういったところの緩め方とかも、
伝えられたらいいなと思っています。
親父くんさん、
おいっ子たちに背中を見せられる生き方はしないなと思っています。
素晴らしい。素晴らしいです。
いやもうなんか十分な気がします。
私もおじおば、おばはいるんですけど、
一緒に遊んだっていうよりも、
親戚がすっごいたくさんいて、
正月とかお盆とか集まると子供が10人以上いるみたいな、
すっごいわちゃわちゃな状況で過ごしてたんですね。
やっぱりその時に年上のお兄さんお姉さんに遊んでもらった記憶?
例えば駄菓子屋さんに連れて行ってもらったとか、
大きな公園にちょっと遠いところまで歩いて連れて行ってもらったとか、
あとお家の中でごっこ遊びすごい付き合ってもらったとか、
そういう記憶すっごい残ってるんですよね。
だからおいっ子くんたちも絶対おやじくんさんに遊んでもらったとか、
こういうことしてもらったとか残ると思います。
その経験がまた大人になった時とか、
もうちょっとお兄さんお姉さんになった時に、
自分がこういう遊びやってあげようとか、
こう関わってあげようとか、
違う形で周りの子たちにギブじゃないですけど、
こうやったら一緒に楽しめるなとか、
そういった関わり方とか仲間との過ごし方とかできるんじゃないかなって思います。
いいですね。本当に羨ましいです。
うちは子供同士で遊ぶことが多かったので、
大人と過ごした記憶、会話はしましたけど、
私も質問ばっかしてる。
なんでなんでお化けだったので。
なんでこれはこうなるの?なんでこれはこうなるの?みたいな。
たぶんうちの親は疲弊してたと思います。
だから親戚の鳩子とかいとことか、
おじおば?おじはいないな。
おばとかね。
何だろう。親のいとこって何て言うんだろう。
わかんないけど。
そういった人たちもいたのでね。
いろんな大人にいろんなことを聞きまくってた。
ちょっとめんどくさい子供でしたね。きっとね。
でもそれにね、丁寧じゃなかったにしても答えてくれていた経験、
聞いてくれている大人がいるっていう心の安心感というか、
そういったものはあるのですごくありがたかったなと思います。
逆に我が子たちはね、
いとこはいるけれども、そういった親戚付き合いっていうのがすごく少ないので、
そこをね、お祇団までは行かないんですけど、
違う形でね、人と関わる経験というか大人と関わる経験とか、
同年代と関わるとか、そういったものをね、
経験できる機会作っていきたいなって思ってはいますが、
なかなか難しいものがありますね。
でもね、ちょっとしたことでも彼らは楽しそうにしてくれるのでありがたいなと思っています。
感銘を受けたことは、感銘を受けたというか、心が動かされたというか、
失敗はコレクション
やっぱり私はこれが好きだなっていうのは、子供と遊ぶこと。
子供がいろんなことを感じたりとか、成長していく姿を見るのが好きだなって思ったのが、
この本を引っ張り出して思い出されたというか、
新たに思ったっていう話をさせていただきました。
最後にもう一個。
これはすごい、いろいろやってきた人の言葉だなって思うのが、
私、音楽ライブが好きで、よくアーティストのワンマンライブとか、
フェスとかにも行くんですけど、
フェスだとね、そんなにディープな話をしたりとか、
あんまりMCとかで語るっていうのはない傾向にあると思うんですけど、
とあるアーティストさんのMCを聞いた時に、
これ忘れちゃいけないなと思った言葉があって、
それが失敗もコレクションの一つっていう言葉を言ってたんですよ。
その後の言葉はちょっと忘れちゃったんですけど、
でもアーティストとしてアリーナとかドームとか、
あとフェスとかにも常連のアーティストさんで、
でも顔出しはしてなくて、
曲とか世界観はすごく持っているっていう方で、
やっぱこれまでいじめとかあったのかな、
過去にいろんな辛い経験があって、
でもそれを音楽として形にして、
届けたいまで言ってたかな、
でもアーティストとして活用されているので、
これまでいろんなことがある中で、
やっぱ失敗とかつまずいたこととか、
やっぱ仲間がいないとできないことなので、
そういった関係で、
いろんなことあるけれども、
そのどれもがコレクションなんだよっていうのをMCで最後に言ってたかな。
なんか深いなって刺さるなって、
心動かされるなって、
だから失敗はないんだよっていう方もいるし、
失敗は成功のもとっていう言葉もあるぐらいなんで、
私もいろいろ動きながら、挑戦しながら、
失敗があってもそれを受けて、
じゃあ次はどうしようとか、
できないかもしれないけど、
じゃあできるにつなげるには、
持っていくにはどうしたらいいんだろうっていうのを考えながら、
いろいろやっていきたいなって思っています。
これを聞いてくださった皆さん、
最後までありがとうございます。
ちょっと長くなってしまったんですけど、
やっぱ私は子供が好き。
子供と遊ぶのが好き。
遊びの中で学んでいる姿が好き。
あとは、ママたちにもこの子供のことを、
面白がってほしい。
お育て面白がってほしいなっていう思いもあるし、
またそれを伝えていく活動の中で、
いろんな失敗とか、
すでに一緒にやる人って大事だなって思ったりとか、
組織に属するとはこういうことなんだなとか、
いろんなことを感じているので、
失敗とまでは言わないけれども、
経験一つ一つをコレクションにして、
いろんなことをしていきたいなって思っています。
はい、ではそろそろ長男が帰ってくるかなと思うので、
配信終了にしたいと思います。
はい、ではこれURL限定でコミュニティに置きたいと思います。
興味ある方は聞いてくださると嬉しいです。
はい、ではそれでは、
また皆さんの感銘を受けたこと、
心を動かされたこと、
これだけは絶対に忘れないっていうような言葉とか、
ありましたらコメントやレターで教えていただけると嬉しいです。
またこの本の内容を噛み砕いて、
伝えられる言葉で、
自分なりの言葉にして伝えられたらいいなと思ってますので、
配信に守っていただければと思います。
はい、では最後までありがとうございました。
では、良い週間をお過ごしください。
はい、失礼します。
コメント
スクロール