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みなさんこんにちは、あすなことおおいしあすかです。 このチャンネルは、保育士歴15年、発達ゆっくりな男の子2人を育てている私が、保育士と母親の両方の目線で見た育児のヒントを未就学時ママに向けてお届けしています。
家事や育児の合間に、気軽に聞いていただけたら嬉しいです。 はい、今回は育児のヒントではなくて、私がこれからやっていきたいなーって思っていること
親子で安心して過ごせる居場所づくりなんですけれども、それについて地域でですね、とても素敵な企業プログラムがあるので、それに参加しますよということでお話ししたいなって思います。
地域で何かやりたいなって思っている方だったりとか、そういったプログラムもしかしたら自分のところにもあるかもしれないっていう、探すきっかけになってもらえればなって思うので、興味のある方は聞いてくださると嬉しいです。
はい、私がですね、参加しますのは、地域で新しく起業したい方だったりとか、あとは事業を拡大していきたい人向けの伴奏型のプログラムになります。
で、約半年間の期間を使って、座学とワークをやったりとか、あとはメンターっていう、こう、何でしょう、引っ張ってくれる人?っていうんですかね。
が、ついてくれて、4,5人の少人数のグループで、実際にどうやって事業を具体化していくかだったりとか、そういったことを、自分の思いを形にしていく、ビジネスとして形にしていくっていうプログラムになるんですね。
で、このプログラムの最後には発表ということで、多分皆さんの前でやるんですよね、きっとね。これまでやってきたこととか、自分の事業計画だったりとか、そういったものをプレゼンする回が最後にあります。
はい、で、私がなぜこれに参加したいかと言いますと、実は前の日に参加されていた方がいらっしゃって、その方の発表で見に行かせてもらったんですよ、実は。
急接近して急にそんな発表に行ったから、ちょっと不信がられるかなって思ったんですけど、でも心よくね、お話ししてくださって、発表の動画も撮りますよって、おせっかいながらやらせていただいたりとかしたんですけれども、
で、その方がやっていることがすごく素敵だなって思ったのと、あとやっぱ地域で何かやるっていうには、ただその地域で実際に活動されている方、事業をされている方ともっと近づいた方がいいというか、近づきたいなって思っていたんですよね。
でもなかなかね、コネクションが、横々の繋がり、こすわって関連を、こうもっと進めていきたいとか、広げていきたいとか、実際になんだろう、そういったリトミックとか、ベビーマッサージとか、そういう界を開いている方とは繋がれているんですけれども、なんかもっともっとビジネスとしてやられている方とは、なかなか接点がなかったんですよね。
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で、そういった時にその前期で参加されていた方が、次の期も募集あるらしいよっていうことを教えてくださって、私はねそれを待っていたんですよ。
そしたら最近、7月ぐらいかな、にそのお知らせがね、どこを通じて?インスタかな?インスタの広告を、そう、出てきたんですよ。
あ、これだと思って。で、それで、私結構、何かに飛び込む時って予定を見たりとか、費用はいくらとか、どんなことをやるのかっていうのを結構ね細かく見るんですよ。
で、それで参加できるかどうかっていうのを見極めてから申し込みをしたりとか、どんな雰囲気かなとか、どんな方が代表でいるのかなっていうのを知ってから、分かってから、感じてからかな、飛び込んでいくんですよね。
で、それで、その講座を申し込む前に、そのオリエンテーションと座学とワークですね、の体験会があるということで、夫に子供たちをお願いして先日行ってきました。8月末ぐらいかなに行ってきました。
はい、で、結論を言いますと、とっても良かったです。はい、本当に、あ、これはなんか頑張れそうだなみたいな、自分が力を入れられそうだな、多分苦しむとは思いますけど、苦しみながらもしっかりとやっていけそうだなって思ったんですよね。
その理由としては、その座学を担当するそのプログラムの主催というか、委託されている方、会社の代表の方の話がとっても面白かったというか魅力的だったのと、その事前説明動画みたいなのもあったんですね、その授業の。
それもちゃんと見て、そこでその座学される講師の方がお話をされてたんですね。それも聞いて、この方の話は私がすごく知りたい部分でもあるし、これから自分がやりたいことをビジネスとしてやっていくには必要なものだなというか、学びたいなって思ったんですよね。
爽やかな40前ぐらいの男性の方なんですけど、すごく取り込まれました。
で、あとはワークですね。ワークも実際にやって、それはもう今度のプログラムの講座ではやりませんっておっしゃっていて、で、やったんですよ。
で、どんなワークかっていうと、理想の人生にするための大切な要素を言語化しようみたいな感じでした。
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で、ワークの内容言っていいのか、言っていいと思うんですけど、そのワークが自分が将来、理想的な人生を送るためにどうなっていたいかとか、どういったものを持っていたいかとか、
どんなことをしたいかっていうのを付箋に1枚に1つ書くっていうのをやりました。まず最初に。
で、私は家族が健康で元気に笑顔で過ごすとか、あとは子育てを楽しんで面白がってほしいとか、
あとは家の中にジャングルジムを置きたいとか、運動スペースを作りたいんですよ、今。そういったこととか。
あとは平屋に住みたいとか、庭付きの平屋に住みたいとか、そういうのをね、書いたんですよ。
あとは特性のある子の将来の道筋、一人一人が輝けるような道筋を作りたいとか、そういったことを書きました。
で、それを隣に座った方と、事前にね、そのワークをする前に自己紹介をしていろいろ喋ったんですけど、
その方と付箋を交換して、で、1枚、AとBで、付箋を2枚出すんです、まず。
で、どっちが大切ですか、自分にとって大切ですかっていうのを選んでいくんですね。
で、選んだものを残してまた次の付箋、で、選んでまた次の付箋っていうことで、なんか総当たり戦みたいな感じでこうやっていくんですね。
で、こう並び方によってはもうすっごい苦重な決断っていうのもあって、で、その悩んだ時にこうその講師の方に言われたのが、
あの、選ばなかった方は一生手に入らないと思って選んでくださいって言われて、もう2人でグーみたいな、もう苦しいみたいな感じでやってたんですけど、
で、それをやって、自分5個、5個まで選んで、で、こう並べたんですね。
で、この今並べた末に書いてあることがあなたが今思い描いている理想の人生を言語化したものですって言われたんですね。
いや、すっごい面白いと思ったんです、私は。
で、これビジネスだけじゃなくって多分ママたちにもできるんじゃないかなって思うんですよね。
で、ママは多分こうあれがしたいこれがしたいと思っているけど、なんか無理だなとか難しいなと思っていることたくさんあると思うんですよね。
だけどそれをなんかちょっとしたワークショップな感じで、例えば沖縄行きたいとかハワイに行きたいって書いてもらえたりとか、
で、あとはなんか、やっぱりやりたいこととか将来こうなりたいっていうのを書いてもらいたいかな私なら。
うーん、そういうのを書いてもらって、まあ今回みたいにこう選んでいくっていうのをやっていくもよし、
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まあ選ばなくてもこういった夢があるんだっていうのをシェアしながらお話しするっていうのもいいかななんてちょっと妄想をしたりしていました。
はい、そんなワーク、こんな感じでワークを座学の時間でやっていきますということで、お話というか最後に講座っていうんですかね、伴奏プログラムの講座のお話がありました。
はい、で実はこの何でしょう、起業したい人、地域で起業したい人向けのこの伴奏プログラムの講座なんですけど、
座学が金曜日の夜18時から21時なんですよ、その3時間の中で講義というか座学のお話を聞いて、でその後にグループワークを2つ3つぐらい毎回やっていくということで、結構内容がギュギュギュッとしているんですよね。
であとは18時ですよ、金曜日の平日の、普通だったら無理だって思いません?子育てしてたら難しいと思うじゃないですか。
そこがね一番ネックだったんですよ、そう子供たちを早く迎えに行く分は大丈夫なんだけど、自分が家を出るってなった時にじゃあどうするって考えたんですね。
で、うちの親はフルタイムで仕事しているので18時に来てもらうのは、18時に来てもらったら私は遅刻なので、5時過ぎにはいてもらわないといけないわけですよ。
難しいなぁと。だから一番身近な夫に相談をしたら、
あ、じゃあ阪急撮ろっかなぁとか、テレワークでちょっと総体とか中抜けとかで見るなら行けるかもみたいな感じで応援してくれたんですね、その協力っていうか協力をね、あの心よくしてくれたんですよ。言ってくれた?
すごくありがたくて、そういったこともあって、今回の地域で寄与したい人向けのバーソンプログラム講座ですね、に申し込むことに決めました。
まだね、申し込んでないんですけど、申し込みフォームに記載するものが結構2、3個あって、今ちょっと考え中で下案を作っているんですけれども、
それが出来次第申し込みをして、審査とかはね多分ないと思うって、人数が30名募集で、それ以上たくさんっていうことは多分ないと思うんですがって感じで、
申し込みしてもらえれば参加できると思っていてくださいということで、代表の方からお話があったので、楽しみに待ちたいな、申し込みしたいなって思います。
はい、いやーなんかすごくワクワクしています。
私がねやりたい親子で安心して過ごせる居場所づくり。居場所って言っても多分いろんな種類というかやり方があると思うんですよね。
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それこそ、今地域にあるスタッフさんが見守ってくれるカフェと遊び場が一緒になっている場所だったりとか、
不登校の子が行けるようなスペースだったりとか、あとは親子サロンとかもそうですよね、そこも居場所になっている方もいると思います。
じゃあ私はどんな居場所が作れるのか、どういったスタンスで、あとはどんな企業理念でいけるのかっていうのをいろいろ考えながら、
形にしていければなぁって思っています。
はい、また続報がありましたら収録させていただきたいなと思うのと、
あとは内容によってはメンバーシップの方に収録の方を入れることになるかもしれないので、
今後の配信も見守っていただければなぁって思います。
はい、長くなっているんですけども最後に余談でですね、隣で一緒にワークをした方がいらっしゃるんですけど、
私よりも年上の方でお子さんも大きい女性の方だったんですけれども、元幼稚園の先生だったっていうのと、
あとちょっとねお子さんの状況も似ているかなぁみたいな感じでおっしゃってて、
あとはそのキャリアを何か、子供のことで活かしたいっていうことをおっしゃってたので、
他にもいろいろ話したんですけども、なんか共通点がいっぱいあって嬉しいなっていうのをね、
その体験会とオリエンテーションの場で感じました。
でその方はもう申し込みをして参加するっていうのは決まってるっていうことだったので、
帰りにはですね、じゃあまた佐賀くんの時にお会いしましょうということで、その時はお別れしました。
他に参加していた方と関わることはなかったんですけど、全体的に男性が多かったかなっていうのと、
あとは私が一番年下かもって思いました。
はい、でもそこをね強みにちょっと頑張っていきたいなって思います。
はい、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また収録しますので聞いてくださると嬉しいです。
ではまた