こんにちは、小石あすかです。 このチャンネルは、保育士歴15年、発達ゆっくりな男の子2人を育てている私が、
保育士と母親の両方の目線で見た育児のヒントを日頃はお伝えしています。 今日は、オンライン秘書の山本まいこさんと一緒に、
発達凸凹子育てトークということでお話ししていきたいとおもいます。 どうぞよろしくお願いします。
まいこさんを、 招待します。
こんにちは。
こんにちは。
今日はありがとう。
こちらこそ、時間ずらしてもらってありがとうね、本当に。
全然大丈夫。
ありがとう。
カオルン、こんにちは。
こんにちは。
カオルン、こんにちは。
千葉ゆずさんもこんにちは。
熱隊長、こんにちは。
もう笑っちゃってますけど。
りんさん、こんにちは。
りんさん、こんにちは。
聞こえ方どうでしょうか?何かあればおっしゃっていただけると嬉しいです。
お願いします。
バッチリよ。よかった。
よかった。
ありがとう。
いい感じ。ありがとう。あ、あすこさんが小さいかな?大変。ちょっと待ってね。
私の声がでかいだけじゃないかな?
ちょっとまいこさん話してもらって。
ちょっと話そうかな。
こんな感じで、二人ともゲラなんで、すいません。笑って、気持ちも体もほっこりしてもらえればなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
最初に、笑ってますけど、まいこさんの自己紹介をお願いします。
はい。現在7歳の、すでに笑われてる。
そうなんです。すでに笑っておりますが、7歳の小学校1年生の発達でこぼこ君を育てる一児の母でありまして、
オンライン賞をしております。まいこと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ボリュームというかゲラ圧が、まいまいのが強いって。
ゲラ圧って初めて聞いたんだよ。
初めて聞いたんだよ。ゲラ圧ってなんだよ。
すごいじゃん。
かおれんよ。
よ。
よ。
よ。
こんにちは。
まいこさんよ。
ありがとうございます。
全力で。
よは全力でやらせていただいております。
よ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
よ。
ですね。ありがとうございます。
さすが本家。
本家じゃないのよ。
私が始めたわけじゃないから、これ。
もう笑って終わりそう。楽しいね。
まだ3分しかたってないからね。
すごいね。
2人のコラボ初めて?
初めてか。
たぶんさ、私たちの歴史というかさ、3年前とかじゃん。
そうだね。
出会ってすぐぐらいの時とかはたぶんやってたと思うんだよ。
1回か2回ぐらい。
やってた。
やってたね。
やってたよね。
なんか2人でじゃなくて、数人で。
そうそう。
4人とかね。
歴史が長いってそうなんですか、オルン。
実は。
あ、そうです。マシュマロ。
懐かしい。
マシュマロさんでした。
マシュマロでした。
美味しそう。
かわいい。
言ってみたい、なんか。
マシュマロでした。
皆さんその頃から本当にありがとうございます。
いやいや、こちらこそなんですよ。本当に。
本当に支え合い、励まし合い。
本当にね。
一家庭に関してはやってきたよね。
いろいろあった3年間。
本当ね。だからさ、なんかさ、まだ小さいイメージなのよ。
アスナちゃんとこの長男くんとか。
そっかそっか。
そう、だけどインスタとかで姿を見ると、めっちゃ大きくなってると思って。
大きいよ。
大きいよね。
で、なんかさ、スタイフとかでも修学の話とかさ、出るじゃん。
もうそんなんで。
親戚のおばさんみたいな。
そうそう。
お互いさ。
そうそうそうそう。
だって若い子さん家のお子さんもね、小1?
小1。
次2年だもんね。
そうだよ。
なんか保育園時代がさ、懐かしい感じがすごいするね。
多分ね、年中とか。いや、もっと長いかもね、アスナちゃんしたらね。
年中とか、なんかもうちょっと前からこういう相談されたぐらいから、
なんか発達の相談ちょっと先生から言われたみたいな時から、
アスナちゃんと話してる気がするから、もしかしたら3年で聞かないかもね。
3年以上かもね。
ありがたい。
ありがたい、ほんとに。
なんかさ、保育園の時の話をその時聞いてたじゃん。
そのなんか検査受けてほしいって言われたりとかさ、
あとなんか行事とかさ、
普段の生活もなんかちょっと担任の先生がさ、みたいな感じの話を聞いてたじゃん。
やっぱその時の困り感っていうか、なんかしんどそうな感じが、今はない感じがするんだけど。
そうでしょ。
そうでしょ。
ないの。
ないんだ、やっぱり。なんかね、すごい、なんかね、楽しそう。
なんか子供がやっぱさ、いや、母親が楽しそうだと子供も楽しそうになるけどさ、
子供が小学校に対してなんの、なんて言うんだろう、行きたくないとかっていう気持ちを一切抱かずに小学校に行ってるから。
拍手いただいた。
拍手いただいた。
ありがとうございます。
いいよ。ありがとうございます。
あこさん、こんにちは。
あこさん、ありがとうございます。
長引きでもありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいでございます。
そうなの、なんか、もうね、小学校同じ1年生の、あ、スミレだ!
ちょっと、完全に身内で、すいません、ごめんなさい、本当に。
久しぶりに出てきたからびっくりしちゃった。スミレ元気?そうだよ、あすかちゃんのことも知ってるからね、スミレはね。
そうだね。
長い付き合い。
そうそう、そうなの、私のファミリーともね、長い付き合いだから、あすかちゃん。
私の息子は、幼稚園に本当に息しぶりがすごくて、毎日泣きながら登園してたの。
毎日泣きながら登園してて、行事にも出られないし、
大きい音が嫌だから、耳もふさぐし、いろんな人に見られるのも嫌で、
学習発表会も出られないし、泣いて終わりとか、先生の膝の上で終わりとかっていうのが、
毎年続いて、本当に運動会も大嫌いだったし、生活発表会も大嫌いだったし、
なんか、いいことがなかったっていうか、すごい苦しい保育園時代だったんだけど、
小学校だからすごい不安だったんだけど、小学校に入ってみたら、
何か先生が会ってるのかもしれないんだけど、運動会で、
例えばよさこいを踊るってなった時に、自分で決めてよさこいを全部踊れたりとか、
なりきることができたりとか、達成感ができたりとかね。
学習面とかも、学習面は心配してなかったんだけど、
学習面は自分で帰ってきたらまず宿題をする。
手を洗ったらまず宿題をして、それからおやつを食べるっていうのが、
学会の日課というか、ルーティーンになってるから宿題も食うじゃない。
他のことが今ないんだよね。
すごすぎない?
どうなったらそんなことなの?
私も知りなんだけど、感情なのが、今の小学校って、
ピクエンのお友達いけないんだよね。
誰一人じゃなくて、小学校でアラバに入れた友達だから、
うちの子は普通学級ではなくて、
モグシン学級っていう学級に行ってるんですけど、
その中のお友達とやりとりとかしてるんだけどね。
だから、今の環境が彼にはあったんだろうなと思って、
あえて普通学級に行かせることを選択しなくてよかったなって思ってる。
そうかそうか。千葉由実さんが、いやそれすごすぎん?って来てる。
カオルもすごーいって。
いやそれすごすぎん?
宿題なんてしつこく言ってもやらないよ。
そういうもんだと思ってた、私も。宿題やらないだろうなと思ってたと。
うちはルーティンになって、ちゃんと言ってるんだよね。
いやがらず。でも、話を聞くと他の子っていうか、
同じ特別支援学級の他の子とかが、
嫌がってるって言ってた。
勉強ができなくていいなとか。だからもう学校に行きたくないって言い始めてて、
先生とやりとりをしてる千葉さんはこの間いたね。
そうなんだね。
あすなちゃんこれなに?
私の電波が悪くて、モデリータイムにしちゃった。
電波が悪い。
いいよ。
おといかもあすなちゃんの反応が。
電波なのかな。
もしもし。
はい。
平気かな。うち田舎だからさ。電波が不安定で。もう平気かな。大丈夫かな。
大丈夫だよ。
よかったよかった。ありがとう。お聞き苦しかったらすいません。
前もコラボライブしたら時差があってね。
時差時差時差。今も時差だった。
直ったかな。平気かな。
うん。
よかった。ありがとう。そっかそっか。やっぱ環境って大事だよね。
大事だな。なんだなっていうのを保育園とそれこそ小学校両方経験して初めて思ったかな。
環境って本当に大事なんだなって。その子を育てるんだなって思った。
でも修学でしょ、これからね。
そう、来年の夏ぐらいには決めなきゃいけないって言われてて。
そうなんだ。早いよね。
夏なんてまだ悩んでたよ。
そうだよね。多分年内、どうなんだろうね、こっちの自治体は。
聞き切れてないんだけど。
進路的には支援給が支援学校かなって思ってる。
支援学校? 特別支援学校。
そう、学校自体が支援必要な子だけがいるっていうところで考えてるんだけど、
障害の具合っていうのかな、重い軽いってあるんだけど、
それがちょっと長男の場合は結構ライト寄り、境界線行きギリギリみたいな。
だからもしかしたら支援学校の方は教育委員会が決めるんだけど、
入れないかもってソーシャルワーカーに言われてて、
そうすると支援給かってなるんだけど。
支援学給ね、うちと一緒だね。
学区の小学校じゃなくてもいいって言われてるのね。
通える範囲で多分送り迎え必須だと思うんだけど、
それの範囲であれば選べるというか。
だから見学に多分来年行くのかな。
行って決めるって感じ。
忙しくなるね。
来年忙しくって、下の子も教育かかってるから、
3歳になったタイミングでちょっと行く先増やしたりとか、
今ちょっと保育園行ってるんだけど、
保育園辞めて長男と同じ場所に1年かぶって通わせる。
そういうのもね、これからバタバタ。
バタバタだね。
ナオちゃん先生こんにちは。
ナオちゃん先生。こんにちは。
こんにちは。ちょっと11時から変更になってましてすみません。
すみません。
今、学校修学の話をしていました。
してました。
舞子さん、学校選ぶときって支援休暇、普通休暇っていう感じで見てた?
見てた。
私の周りでデイサービスに行ってる子たちを見てても、みんな普通休。
そうなんだ。
うちだけなのよ、特別支援学級行ってるの。
そうなんだ。
他の子たちはみんなデイサービス通いながら普通学級に通っていて、
でも特別支援学校っていうところまではうちは絶対に行けないなと思ってた。
話別にできるし、会話もできるし、多動でもないし、コミュニケーション取れるしっていうので、
別に特別支援学校っていうほどではないのかなって思ってたけど、
ただ普通学級でうち少ないんだけど、25人が一つのクラスなんだけど、
その一つのクラスの中で先生一人に対してずっと座って授業を受けるとか、
みんなの前で音読するとか、そういうのってできるのかなこの子っていうのを考えたときに、
特別支援学級っていうのが出てきて、
私はこだわりなかったんだよね、普通学級に対して。
多分あすかちゃんもそうだと思うけど、普通級に行くことが正しいわけじゃないじゃん。
そうだね、全然こだわってない。
恥ずかしいとも思わないし、特別支援学級っていうのが。
でもやっぱり私の親世代とかは障害を持っている人が行くところみたいな感じで思われてて、
なんでそんなところにゆーちゃんを入れなきゃいけないの?みたいな感じで言われたこともあったの。
だけど、それこそ教育相談に行ったときに、市に申請するときに、
うちの子を特別支援学級に入れたいですっていうのを申請するじゃん。
そのときにも、普通級でも行ける気がしますって言われたの。
会話できてるしね。
そう、だけどもうゴリ押ししたの、私が特別支援学級でお願いしますって。
特別支援学級でお願いしますって。
ここではこういうふうに、おもちゃとかいっぱいあるからさ、遊べるよそりゃ。
でも何作ってるの?って聞かれたとって、答えないのよ彼は、もう集中してるから。
なるほど。
そういうふうなコミュニケーションは取れないですね、みたいなのは言われてて、
そうなんですって、それが保育園でもずっとそうなんです、みたいなことを伝えたり、
あと人前に出れないとか。
そういうのってさ、だって運動会の練習のときに一人に先生がつけるわけないじゃん。
普通学級に行ったときにさ、うちの子が一人踊れなくて泣いてる。
じゃあどうするの?この子ってなるじゃない?
それもちょっと悲しいなと思って、手厚い、うちはコミュニケーションの部分、
学習面とか知的とか、そういう部分ではなくてコミュニケーションの部分で、
うちは発達支援学級の方がいいんじゃないかなっていうので支援学級にしたんだよね。
結果良かったけど。
そう、パチパチちゃん、いろんな目を考えてるのは本当にそう、マジで疲れた。
もう剥げそうになるよね。
いや本当に、剥げたんじゃないかな一回。
見学もさ、何回も行ってさ、入学式の練習とか入学式も、
ここで椅子が入ったらこうなってこうなるんだよっていう風に、
息子を連れてって一生懸命こう慣れさせたりさ、環境がね、ちょっと敏感だから。
てかもう全部だね、うち互換敏感だと思うんだけど、
なんかもう匂いとかもそうだし、食感、食べた感じの食感とかもそうだし、触った感じもそうだし、
すべて、耳もそうだし。
そうそうそう、全部耳から。
そう、一回剥げてるのよ、なおちゃ先生、ごめん。
ごめん、一回ちょっと剥げ散らかしたと思う。
私来年剥げ散らかすよ。
もう予想してる。今から。
本当にね。
そう、入学って大変だなと思ったけど、
でもその子に合ってる、一年生は楽しめればいいなと思ってたから、
行きたくないって、ここなんか嫌なところって思わないぐらいで、
ちゃんと毎日行ければいいなって、
いい先生ばっかりで楽しい学校だなって思ってくれればいいなっていう気持ちで入れたかな。
すごい大事だよね、ファーストステップというか。
そう、ファーストステップね。
なおちゃ先生、だって普通級だって剥げるレベルだもんね。
小1。
うちの息子は一年生の春休みの学童保育で、
なんだろう。
4月から始まるもんね、学童保育ね。
うん。
え?小5の男子を殴って。
小5で動きた。
強。小1。
ちょっと待って、すごく強。
どういうこと?
それは本当にどういうこと?何があった?
殴る?殴るくらい?
しかも小5。
小1の息子さんが小5の男子を。
すごいじゃん。
うん、学校行ったのに。
来てません。
え?
え?
え?
って連絡来て。
え?どこにいるの?それ。
嘘。校長。
副校長が町内探しまくったりさ、もう本当。
親中お察ししますね、本当に。
それは剥げる。
それは剥げる。
パチパチさんはもうすぐ娘が小1になるということは、私も剥げる。
いや、この絵文字やめれる?この絵文字やめれる?パチパチちゃん。
綺麗にね。
綺麗に。
この絵文字使ったってことは一回剥げるかな、パチパチちゃん。
そろそろ。
準備しとこうか。
準備しとこう。
あ、そうか、野田さん先生の息子さんが小1の時は。
コロナ禍か。
それはもうお察しします。
本当に。
大変だったし。
コロナ禍はしんどいな。
きっとみんなそれぞれさ、発達に遅れとかがなかったとしても、それぞれの悩みってあるもんね。
あれよ。
生まれはその時のフェーズでさ、悩みが出るよね。
思春期には思春期なりの。
そうよ、そうよ。
そして本当普通級だってハゲレベルだったから。
本当に特別支援学級もハゲレベルですよ。
来年ハゲますね。
来年ハゲますね。
いやもうなんだね、落ち着かないよね。
落ち着くことないね。
ないよね。
ない、いつの時代もない。
わかるよ。
めっちゃ上がる。
舞妓さんたちも保育園から小学校に上がってさ、だいぶ楽しそうであれだけど、やっぱ困り感っていうか。
やっぱりなんだろうな、奥底にある特性っていうかさ、決まったルーティーンじゃなきゃダメだったりとか、
あと変色だったりとか、
そういうのはやっぱりあるから、
うわーって思う。
思うときは、うわーって思う。
腹の底から来ている。
でも怒れないのうち、怒ったら。
そうだよね、言ってたよね。
怒る大きい声とか、ママが怖い顔しているのがもうダメだから、怒れないから一人でうーんって言って。
変色はほんと。
でも最近ちょっとずつ食べれるようになってきたけど、
したら今度食べ方汚くて腹立ってきたり。
そうなんだ。
なんかさ、たとえばたこ焼き、この間うちでたこ焼きやったんだけど、たこ焼きの中にチーズ入れてたのね、とろけるチーズを。
そしたらチーズ好きだからチーズのとこだけは食べたいわけ。
でもタコもネギもキャベツも嫌なの。
だからチーズのとこだけ入れて食べたいわけ。そんなのさ、そんなにうまくいく話ないじゃん。
ないね、とろけちゃってるしね。
やめとけ、やめとけって。もう触るな触るなって感じたんだけどさ。
チーズのとこだけ食べたいんだけどなーとか言うからさ、そんなの無理だよって言ってんだけど。
でもなんか一個私のとこに置いて、そこでチーズのとこだけをあげることはできるけど、
でも自分でね、ほんとは這いでそれだけ食べたいわけよ。
でもそれってさ、汚いじゃん食べ方がさ。
ぐっちゃぐちゃになるね。
そうなの、だからそういうところもさ、教えないといけないからさ、さすがに小学生になってきたら食べ方汚いとかさ。
さほう。
うーんってなってる。
それどこでやるの?トイレ?
うーんと台所の奥。
奥?
棚に向かってうーんって言ってる。
ナオちゃん先生の紙のお知らせは中学までずっと届きません。届かないって。
え、ナオちゃん先生のところはあれかな?
なんだっけ、そういうお便りを入れる、入るみたいなのはないのかな?
そういうのが入ってても、紙のお知らせは中学までずっと届かないのかな?
え?
それごろ消えたよ、やばい。
ナオ。
マジで。
嘘でしょ。
それがあるとね、そこに入れればいいから。
そうだね。
今ね、そういうファイルがあって、うちも全部もらったものはそこに入れるっていう風になってるから、帰ってきたらそこ開ければ全部入ってるって感じなんだけど、それごと消えたのはもうどこにあるの?
ナオちゃん先生、あるけど中に入っていたのは小一の夏休みまでだね。
短っ。
短っ?
4ヶ月くらいかな?
2ヶ月の命だった。
うちの長男の幼稚園のお便り帳とお手紙入れるファイルしっかりあって、たぶんそこにお手紙とか入れとくんだよみたいな感じ?
場所が決まってると自分でやれたりとか、そのファイル自体をリュックに入れるんだよみたいな感じで、資格支援とかわかりやすいようにやってくれてるみたいで、そういうのもありがたいなという感じ?
資格支援って本当大事だよね。
本当大事。
見てわかるっていうか、特別支援学級の中も資格でわかるように本当になってるよ。時間とかもそうだし、休み時間とか、自分のスケジュール今日の。
個別にあるんだ。
1年生のもあるし、自分は今日これをするとかっていうのもわかるようにちゃんとなってる。だからこういう風にしなきゃダメなんだなっていう風なのがわかる。学校に行くと。
コロナ禍で6月始まりだったから実質2ヶ月くらいかな?
2ヶ月で紛失したんだ。
短かった。
短かったね。
わかる。勝手に人んちの子の成長に感動してる。
いや、ほんとにそう。
わかる。めっちゃわかるの。
直ちゃん先生、勝手に親戚、こっちはあの子の子かって思うけど、子供はか?って顔してる。
そうね、そうね、わかる。
そうね、そうね、そうよね。
ちっちゃい時に会ったのよって言われたら、うーん、みたいな。
ちっちゃい時っていつ?みたいな感じだよね。
パチパチさん、県外に登売した時にどこどこには誰がいると思い浮かべてしまう。
いや、あるある。
わかる。
わかる。
すいこさん、オープンいつなんですか?直ちゃん先生やってみるかな。
あ、まだ未定、これからです。って。
おいでおいで頑張るよって直ちゃん先生応援してます。
かおるん、私、ゲラ居坂や3人のお家誰か連れてくって。
誰が来るかな。
あのyoutubeに出てるあの3人のうちの誰かを。
誰が来るかな。
この間も2人でちゃんと夫婦で見たから。
youtube、かおるん、youtube。
ちゃんと風呂掃除してるとこちゃんと2人で見たから。
好きすぎるじゃん、うちら。
大ファンだね。
大ファンです。
すいこさん、子供産まなきゃって。
子供産まなきゃって、やばい。
すいこさんにはあの立派な息子さんがいるじゃないですか。
大地三少歌ってくれたあの立派な息子さんがいらっしゃる。
ほんとに。
おもしろい。
おもしろい。
直ちゃん先生。
やっと土地の契約スタートなんで契約関係でめちゃくちゃ忙しいのです、今ってね。
ほんとにね。
いやすごいよ直ちゃん先生、ほんとに。
ほんとにすごい。
希望の星。
希望の星、応援し続けたい。
応援し続けてる。
遠いけど。
遠いんだよなぁ、ほんとに。
遠いんだよなぁ、何て言ったって遠いんだよ。
いやわかるこの気持ち。
わかるわかる。
何て言ったって遠いの。
何しようにもね、何て言ったって遠いのよ。
直ちゃん先生たちがこんなオフ会してるわぁ、すごいなんかちょっと素敵。
遠いなぁ、っていう。
空を飛ばなきゃいけないからね。
そうなのよ、それかね。海底通るかでしょ。
海底通るかね。
いやぁ、いいなぁ。
長い旅路だ、すぐにもね。
ね、ほんとに。
カオラありがとねって言ってる。
ありがとね。
いやこちらこそいつもの楽しいYouTubeをありがとうございます。
ほんとに楽しみにしてるんで。
しかも夫婦で。
もっさんも楽しみ。
あれなんか今日更新されてなかった?って言われて。
あ、そうそうそうみたいな。
見てる、チェックしてる。
チェックしてるパパ。
あれはすごくない?
夫婦で。
あれ今日更新されてなかった?って言って、私もそれ言おうと思ってたの。
言おうと思ってたけど。
あ、そうそうそう。
あのなんかインスタでストーリー見たの?
いや、YouTubeで見た。
YouTubeで見た?
通知してんじゃん。
通知があるようにしてるんだよ。
あ、じゃあたこ焼き焼きながら見よ。
ほんとに好きですね。
ほんとに。
ありがとうございます。
もっさんの方が楽しみにしてる。
楽しいことが好きな人なんでね。
自分楽しくないのにね、そんなに。
そんな楽しくない。
そんな楽しくないのにニヤニヤしてるタイプの人なんで。
顔は大好物だね。
あ、よかったね。ぜひ声を出して笑ってもらえたら。
隣にこんな笑うやついるのに、よく声出さないで笑えるよね。
不思議すぎるわ。
でも息子も私の真似して笑うようになってきたからさ。
あ、そうなんだ。
ちょっと気をつけなきゃと思ってたよ。
気をつけても漏れちゃうから。
漏れたらもっと嫌じゃん。
なんかフフフフとかフフフフとかっていうのもちょっとさ、
気持ち悪いなと思ってね。どうしよう。
パオロも言ってる気をつけなくていいよって。
気をつけなくていい。
そのままでいて。
でも私の笑い声は雑音には入ってないみたい。
イヤーマフン取りに行かないから大丈夫だから。
パチパチさん、まゆこさんの笑いを継承してくださいって。
うちの息子にね、そんだけ笑えるようになってくれればいいなと思いますけどね。
これから辛いこともいろいろあるだろうけれども。
そうだね。
乗り越えなきゃいけない壁だらけだろうけどね。
ごめんごめん。大丈夫?
今小学校入ったけど、次中学受験どうしようかとか、
高校受験の前に中学受験したほうがいいかなとか、
いろいろ考えたりもするから、
彼にとってもいろいろな負担もあるだろうなと思って。
また話そうね。
話そう!
話そう?
ママともかいだよ、ママともかい。
ママともかいしようね。
いいんじゃない?ママともかいするのもいいんじゃない?
ここにいるメンバーの人たちで、
似ていあう人たちいたら、ママともかいって言って、
抜ける人から喉抜けてってくださいみたいな。
スタイルで?
ズームで。
2時間とか普通にご飯食べながらとか、
うちらがやってるズームでできたら楽しそうじゃない?
ななちゃん先生ズームか。
また喋りたい。話そう!
だってここだけでもうさ、
1,2,3
さすがだね!1,2,3って数えるのすごいじゃん!
息子の英語がもう来てるね、あすかちゃん。
最後に言ってもいい?
外で話しかけるじゃん、子供に。
ちょいちょいルー大芝みたいにさ、
英語まじでさ、なんか言ったりするんだけどさ、
ランチタイムとかさ、なんかさ、
5,2,4とか言うのさ、なんかさ、
周りから聞かせてたら、なんだこの人って。
かわいい!
5,2,4
OKとか言って、OKって返ってくるから、ほんとか?みたいな。
私ルー大芝で話しかけてた、たまにさ。
恵子ちゃんちゅげ座しよう。
なるよね。うちもでもなってるよ、ルー大芝に、たぶん。
なってる?
なんか、何か聞かれた時とかに、
OK、OK、とかって普通に言うしさ、
あとなんか数字とか書いてたらさ、
What number?とかって言って、
何のナンバーなの?とかって聞くけど、
ナンバーを言われたら、何千何百何十何なんだね?
普通に日本語になっちゃうから。
大芝状態だよね、もう。
英語なのか日本語なのかどっちなんだい?っていう。
わかる。待ってって通じなかったら、
Wait! Wait! Wait! Wait!
でも止まんないからさ。
Wait! Wait! Stop! Stop!
Wait! Wait! Wait here!
とか言って。
これはあれかな?英語を喋る子供あるあるなのかな?
どうなんだろう?気になるね。
かっこいいって言ってくれた。ありがとうございます。
かっこいい。
スカちゃんの大芝はやばいね。
そんな感じで日々過ごしております。
どんな趣味やねん。
そんな感じで日々過ごしております。
面白い。
ありがとう。本当に元気出た。
よかったよかった。来てくださった皆さんもありがとうございます。
30人の方がWi-Fiに通過してくださって。
ありがとう。
12時過ぎたので、
こちらでおしまいにしたいと思いますが、
何か告知とかお知らせありますか?
ありません。
来てくださった皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
また開催する時はよろしくお願いします。
ありがとうございました。
伊集菜さんもありがとうございました。
舞子さんありがとうございました。
ありがとう。またね。