1. メタモヤモヤ
  2. 1000%正しいです。
2026-03-01 34:52

1000%正しいです。

サマリー

このポッドキャストでは、AIツールの活用法と、ポッドキャストの新たな可能性について語られています。まず、筆者はChatGPTとGeminiという二つのAIを使い分けており、Geminiを「頭の良い友人」、ChatGPTを「先生」のように感じていると説明します。特に建築分野での実務において、両者の異なるアプローチ(Geminiは通そうとし、ChatGPTはドライに指摘する)を組み合わせることで、より精度の高い結果を得られると述べています。 次に、筆者は自身のクリエイティブなプロジェクトとして、3Dプリンターで作ったキャラクター「星くん」が毎日「椅子」を探すショート動画シリーズの構想を語ります。これは、地位や名誉、金といった世間的な「ポジション」を追い求めるのではなく、自分自身の価値観で生きる「自分に合う椅子」を探すという比喩的な意味合いも込めています。このプロジェクトは現在多忙のため実現できていませんが、将来的に取り組みたいと考えています。 後半では、ポッドキャストの新たな活用法について深く掘り下げます。特に、企業が採用活動や高単価商品の販売において、ポッドキャストを「アーカイブ」として活用することの重要性を説きます。ホームページなどの表面的な情報だけでは伝わりにくい企業のリアルな雰囲気や人柄を、音声や動画を通じて伝えることで、信頼関係を築き、最終的な意思決定(採用や購入)に繋がる可能性を指摘しています。これは、AI時代における差別化が難しくなる中で、音声ならではの「温度感」や「リアルさ」が価値を持つという考えに基づいています。

AIツールの使い分けと建築実務での活用
初出の連邦、この放送はSWC、Slow Sweets Creatorsコミュニティメンバーのマスコットがお送りします。
今日のテーマは、1000%正しいです。ということで、何でもいいんですけど、
最近ですね、僕、ジェミニーと、家の話します。
ジェミナイと、チャットGBT、両方とも僕、課金しています。
僕の感覚なんですけど、ジェミニーはイメージで言うと、めちゃめちゃ頭の良い仲良い友人みたいな感じですね。
そういうイメージがあります。設定とかにもよるんで、みんな違ってくると思うんですけど、僕はそういうイメージを持っていて、
チャットGBTは、先生、めっちゃ頭の良い先生みたいなイメージがありました。
なぜそう思っていたかというと、僕は建築の実務でAIを使うことが多くて、
割と方機的な部分とかで、ややこしいというか、グレーみたいなことが結構多いんですよね。建築をやっていると。
そういう時に、捉え方によっては結構アウトな気もするし、こういう解釈の仕方すればセーフな気もするみたいなことがあって、
そういう時に両方とも聞いたりするんですけど、ジェミニーはどうにかして通そうとするんですよね。通そうとしてくれる、寄り添って。
だけど、チャットGBTは絶対その一つでも穴があったらこれ無理ですよみたいな、すごいドライな感じの答え方をしてくるなというのはずっと思っていて、
どっちかに絞ろうかなと思った時もあったんですけど、その方機的な部分とか色々調べている時に、
もちろん両方とも必ずしも正しいかどうかというのは分からないんですけど、やっていて、
専門の話になるからそこまで詳しく話してもしょうがないと思うんで話してないんですけど、それでやってた時に、
両方に聞いた方がいいなって思って、どっちでもいいんですけど、ジェミニーで進めていって、これで完璧ですねみたいな状態になった後に、
こんな感じで考えてるんだけどどう?ってチャットGBTに持っていくんですよね、それをコピペして。
そうするとチャットGBTは、そういういい部分もあるけどここ抜けてるよみたいな感じのことを冷静に言ってくるんですよね。
だからたまに確かにムカつくっていうか、ムカつく部分があるんですけど、でも本当に確かにそうだなみたいなこと言ってきて、
僕はそこでね、たまにやるのが、
ジェミニーで作ったやつをチャットGPTに持って行って、チャットGPTが反応というか、
それだとダメですよみたいな感じで言ってくるんで、それ言ってきたやつをジェミニーに言うんですよ。
そこからジェミニーからまた、これどうですかって感じで言っていって、
で、チャットGPT持って行ってみたいなのを、対話っていうかコピペしたやつを反応をどんどんお互いにしていって、
最終的に両方ともOKみたいな状態になると、結構な確率でいい感じになるっていうことがあるなって思ってて。
もちろん多分ね、クロードとかね、他のAIとかを使えばさらに精度が上がるのかもしれないし、
そこまでやったとしても間違ってることもあると思うんですけども、
もちろんねって言ってる。
それで、やってるときに、
結構ね、ジェミニーが、チャットGPTは批判するっていうか、
ジェミニーにチャットGPTからが言った意見を入れると、
その意見は1000%正しいですみたいなことを言ってくるんですよね。
お前1000%正しく出せよってめっちゃ思うんですけど、
逆にね、その方がイラッとしますよね。
イラッとしてもしょうがないんですけど。
っていうのがあって、
でもいずれにせよね、その2つを僕は使ってるよっていう、
まあどうでもいい話ではあるんですが、
ということを最近思ったっていうか、そうだなっていうのがあります。
これはどうでもいい話なんですが、
3Dプリンターを活用したショート動画プロジェクト構想
僕ずっとね、こっちの方が本題ですね。
ずっとね、というか、
最近なかなか忙しいのを理由にすると、
他の人たちもね、家事とか育児しながら仕事してる方もいらっしゃるんでね、
そんな言い訳にならないじゃんとか思ってなかなか言いにくいんですけど、
ただ僕はもう本当にね、忙しいっていうか、
自分がやりたいとか仕事の時間がなかなかうまく確保できなくて、
できないなって思ってます最近。
でもまあ、やりたいことだから今我慢して、
3Dプリンター系のやつも結構やりたくて、
こういう次やりたいことがあるんですよね。
実際、星くんのキャラクターも3Dで作ったんで、
それでね、テレビ番組というか、なんていうんだろうな。
ちょっとね、椅子を、僕がやろうとしているのは、
椅子を毎日作っているんです。それを3Dプリンターで印刷して、
その椅子を星くんが探しているみたいな設定にして、
ショート動画みたいなのを作りたいんですよね。
なんていうんだろう。
毎日椅子を探しているというか、
自分に合う椅子を探しているみたいな。
で、星くんが探していて、
毎回それで発見して捕まえるんですけど、椅子を。
でもそれを毎回分析というか、ちょっとした分析みたいなのとか、
あとプロセスをちょっと短めに動画にしたり、
動画というか、流したりして、
でもやっぱり見つからないなみたいなとか、
最後にコメントを言って終わるみたいな感じのやつをね。
言葉で言ってもよくわかんないと思うんですけど、
ちょっとしたこう、
んーと、なんていうのかな。
NHKでっていうとちょっと大げさですけど、
NHKとかの教育テレビでちょっと流れてそうみたいな雰囲気の、
なんかただひたすらに毎日椅子を探しているみたいな、
星くんというキャラクターが。
みたいなのを3Dプリンターを作ったキャラクターで、
セットみたいなのを作って、
えーと、小道動画で、
毎日いけるかわかんないけど、
週3とかできるような感じでやりたいなと思ってて。
で、なんか椅子ってね、後付けなんだけど、
比喩的な表現として、
ポジションとかっていうのもあるじゃないですか。
僕はなんか、前からずっと話してますけど、
地位、名誉、金、みたいな、
なんか、なんていうんだろうな。
みんながみんなそう思ってないと思うけど、
そういうのに縛られて、
で、結局それって、
仏教的に見ると確実にそれを追っている人たちって、
苦しめられるじゃないですか。
苦が絶対つきまとうじゃないですか。
実在を求めているので。
で、なので、そういうところの、
なんかこの、なんていうんだ、
そのポジションを目指して、
その椅子をね、取ろうとしているわけですね。
地位、名誉、金、みたいな。
で、そうじゃなくて、
僕そのマスコットズっていう椅子を作っている意味の中に、
自分の価値観で生きようっていう、
そういうテーマがあって、
要は自分に合う椅子を探すっていうことを、
なんかこうやっているわけですよね。
だからそれは別に、
誰かが決められたとか、誰かが作ったとか、
この既製品とか、そういった椅子じゃなくて、
自分が一番お気に入りの椅子を探すっていうのが、
普通的な意味で、
自分ならではの目指すところをやればいいんじゃない?
目指すっていうかな。
僕は普通に生きているだけでいいと思うんですけど、
そこになんかそういう、
自分の価値観で生きるっていうことを、
椅子というものを普通的な表現として、
示せればいいなというふうに思っていて、
なのでそれを椅子を探すっていうことをやりながら、
普通の、普通のというか何ていうか、
いろんな人に対して、
そういう、
お気に入りの椅子を探すっていうことが、
自分の価値観で生きるってことになって、
そういう地位、名誉、金みたいな、
ある種そういうポジションがよくあるようなね、
それが幸せになれると思われているような、
ポジションを取りに行くんじゃなくて、
自分なりの価値観で生きれるような、
それが幸せだと思うもの、椅子を探すっていうテーマで、
なんかやりたいっていうのがずっと思ってて、
そういうのも考えているし、
やろうとするために3Dプリントの、
いろいろ買ったりとかもしてるんですけど、
全然やれてなくて、
でもまあこれも、
3月いっぱいぐらいまでちょっと忙しいので、
仕事の方と、
家事、育児的な部分もそこがあるので、
それが落ち着けばできるはずなので、
今温めていると同時に早くやりたいなと思いながら、
生きています。
でもその間も、
いろんなことを考えるのは、
考えちゃう人間なんで、
正しいか正しくないかわからないけど、
考えちゃうか人間なんで、
いろんなことを考えていて、
最近ね、
これも、
だから僕が今やろうとしている、
マスコット図、椅子を探す、
探せに行くNHKの番組っぽいやつみたいな、
ショート動画のやつみたいなやつを、
作ろうとしているみたいなやつ、
多分あんまりお金、
マネタイズするのは結構厳しいと思うので、
普通になんかもっと、
簡単にAIとか使って、
お金、
僕がお金を何で稼ぎたいかというと、
自分のそういった、
星くんのやつとか椅子のやつとか、
自分のやりたいなっていう、
思うことに対して、
だから、
できるようにしたいがために、
お金を、
生活できるだけのお金が欲しいな、
というふうに思っているんですよね。
今も友人のところの会社で、
週3くらいやっているんですけど、
結構ギリギリの状態なんで、
もう少し余裕がある状態にしたくて、
そういうのがあるんですけど、
その時に、
星くんのやつとか椅子のやつとかって、
すぐにマネタイズできることでもないし、
それを目的にしても、
あんまり面白くないので、
自分がやりたいことなので、
それをやっているんですけど、
それで、
話が長くなったというか、
それは関係なくて、
何でもいいんですけど、
ポッドキャストの新たな可能性:採用と高単価商品への活用
よくないか、いいんだけど、
最近気づいたというか、
これそうなんじゃないって、
今思っていることがあって、
ポッドキャストが流行るよね、
っていうことって、
言われているじゃないですか。
日本でね。
それはけんせいさんとかもおっしゃっているし、
他の方々も、
そういった、
企業家の方たちとか、
そういった、
インフルエンサーさんみたいな人たち、
インフルエンサーさんというか、
インフルエンサーの人も言っているみたいな感じで、
あると思うんだけど、
最近もけんせいさんが、
ポッドキャストのやり方として、
IP化を目指すっていうのが、
いいんじゃないか、みたいな話をしていて、
本当それはその通りなんだと思うんですけど、
僕みたいな弱者に対しては、
正直、
そのやり方で、
IP化は多分無理だろうな、
難しいだろうな、
って正直思っていて、
こういう僕みたいな弱者は、
ポッドキャストをやることの意味って何なんだろうな、
っていうのはずっと、
皆さんも、
多くの人が考えているのかな、
と思うんですけど、
その中で、
一つ思ったのが、
僕は建築家で、
いろいろやっているんですけど、
これもね、
みなさんとかけんせいさんが、
ご神託ラジオで話していて、
そうだなって思ったのが、
ヒントが散りばめられていて、
それが繋げてそう思っただけではあるんですけど、
なんか、
なんだっけ、
ご神託ラジオのところで、
エンジニアさんかなんかが、
ポッドキャストを、
会社のあれかな、
会社内で
ポッドキャストをやろうとしています、
みたいな話をされていたときに、
みなさんが確か、
それってもう多分、
採用とか面接とかするときに、
ポッドキャストをやっていることによって、
それを受けに来た人が、
なんかその、
御社のポッドキャスト聞いてます、
みたいなのを面接で言って、
それで面接官とかが、
え、なにあれ聞いてくれてんの?
ほとんどの人みんな知らないのに、
よく聞いてくれてんねみたいな感じで盛り上がるぐらいじゃね?
みたいな話を、
たぶんそんなニュアンスの話をしてて、
でも確かになって、
そもそもだから、
それもそうだし、
けんせいさんがそれも前から言っているように、
ポッドキャストで、
KPIを、
インプレッションとか、
フォロワー数に求めてちゃダメだよ、
みたいな話にも通じるんですけど、
だから、
そうそうそう、
その時に思ってたのが、
じゃあどうすりゃええねんっていう、
どうすりゃええねんって言っちゃったけど、
どうすればいいのかっていうと、
ただ淡々とやるっていう、
アーカイブされることっていうか、
残っていくことに何の意味があるのかなっていうのは、
思ってたんですけど、
そのさっき言った、ちょっと戻りますけど、
採用の時とかに、
みなさんが、
話してた今みたいに、
あれ聞いてくれてんの?みたいな感じで、
盛り上がるって言って、
あ、それじゃんみたいな、
若干思ったんですよね。
何て言うんだろう。
多分ポッドキャストって、
おそらく採用とか、
リクルートみたいな、
何て言うんだろう、
採用ですね、要は。
採用の時に、
会社が、
アーカイブしとくと、
いいんじゃないかと思ったんですよね。
これどういうことかっていうと、
これ違うことにも
活かせるんですけど、
高単価で、
高単価なものですね。
あともう一つあるんだっけ。
高単価なものっていうのが大事で、
例えば求人指示をとかって、
サイト載っけたりとか、
募集するために、
お金結構かけるわけですよね。
企業っていうか会社は。
それで、
新卒でも中途でもいいんですけど、
会社を選ぶ人って、
その中の雰囲気を知りたいんですよ。
会社の雰囲気を知りたいと思うんですよね。
その時に、
ポッドキャストって
めっちゃ良くないと思ったんですよね。
たぶん、
例えば会社が出している
ホームページとかって、
表向きっていうか、
外に出すために、
素でもないし、
リアルじゃないし、
良いこともちろん言うじゃないですか。
悪いことなんて当然言わないじゃないですか。
だから、
そうすると、
結局上辺しかわからないから、
いざ入ってみた時に、
雰囲気が違うやとか、
あとは思っていたのと違う
みたいなことが起きてきたりとかして、
結局すぐ辞めちゃう
みたいなことがあるような気がしていて、
こういったことが結構あるんじゃないかなと
思ってて、
そういうのが
生まれないっていうのと、
なんていうんだろうな、
説明が下手なんですが、
そっち側、企業側も
その時に、
そういった、
ポッドキャストを毎日やるとか、
週1回やるとかみたいなのを
淡々とやり続ければ、
確実に、おそらく
素の部分出てきちゃうし、
良いところも悪いところも出てくるんですよね。
そうすると、
誰が聞くねん問題みたいなのが
あると思うんですけど、
本当に転職とか、
新卒面だけど、
求人でそこの会社で
働こうかなって思う人は、
結構徹底的に知りたいと思うんですよね。
と思うんですよ、
その会社のことを。
もしかしたら一生働くかもしれないし、
なんなら、
一生働かなくてもね、
何年かは絶対、
多くの人はそうやって働く場所じゃないですか。
だから、
なんていうんだろうな、
そういう情報を
置いとくっていうためのポッドキャストって
需要あるんじゃない?と思ったんですよ。
で、
そうすると、もしかしたら
雰囲気が伝わるってことになるので、
それが採用にも繋がりやすい。
で、それを言うと、
だったら別にインターンとかに来てもらってとか、
会社説明会とかで話しするから
いいんですよみたいなのを
思う人もいると思うんですけど、
そうすると、
なんていうんだろうな、
それもやっぱり、
ハードルが高いじゃないですか。
必ずしもね、インターン行ったからって別に
そこのあれ行く必要ないとか、
インターンなら別かもしれないけど、
中途とかで行くとそういうわけにもいかないし、
なかなかその
深い情報を知りたいんだけど
ないみたいなことっていうのが
結構あるような気がして、
それが割と求人とか、
求人だけじゃないと思うんだけど、
要は高単価なもので
深くして
判断したい。だからそれはね、
僕で建築で言うと家作りとかも多分そうなんですよ。
住宅とかも、
例えば
そこの会社の
どこの
設計の事務所でも
アトリエでも、
公務店でも
建設会社でも、ハウスメーカーでも、
めちゃめちゃ何千万って
かかるお金を払うものじゃないですか。
なおかつ建築って
完成したら、建物って
完成したらそこで終わりじゃなくて、
そこからメンテナンスとかも
必ず発生するので、
一生の付き合いになるわけですよね。
そういう
すごく慎重になるべき、みたいな
一生に一度の
夢のマイフォームみたいな買い物をするときに、
それは
なんて言うんだろう。
そもそも、
いいんですけど、
ポータルサイトみたいな、比較サイトみたいな感じの
ポータルサイトみたいな、そういうやつで
見て、ホームページとか
しか載ってなくて、判断するのって
そもそもむずいよねって思ったんですよね。
だってその上辺だけのものだし、
なおかつ今AI時代になってきてるから、
綺麗な
かっこいいとか、という表現の
パースとか、そういった絵を作ることができるし、
文章だってAI使えば
いい感じの文章だって作れるし、
ってなると、ほぼ
コモディティ化してしまって、
みんな
どこもかしこも同じように、
建築で言うと、今でも
ほぼ起こってるんですけど、
高断熱、高機密、
耐震等級3、
自然素材を
多く使ってるとか、
その4つとかは
だいたいみんな
採用してるんですよね。
そこでおしゃれさみたいなのも出してくるんですけど、
かっこいいさとか
スタイリッシュとか、他にも要素はあるんだけど、
だいたい似たり
似たりみたいな感じなんですよ。
だからそうすると、どこを選ぼうか
っていうのを判断が難しくて、
高単化商品じゃないですか。
そういった時に
ポッドキャストみたいなものが
あるといいなと思ったんですよ。
それも多分
だからこそ
住宅講演とか、
説明会みたいな
そういったものが
あったりするんですよね。
見学会みたいなのもあるんですけど、
住宅市場とかそこにはね。
でもね、そうするとね、
皆さん経験あると思うんですけど、
ショッピングセンターとかそういうとこ行くと、
子供向けの
プレゼントしますよみたいなこと言って、
いざ行くと
営業始まり、
まずは住所とか
連絡先書かないと、
それをもらえない状態にさせられ、
それを書くと、
おもちゃとかお菓子とかもらえるんですけど、
その後営業。
家作り、家ってどうですかみたいな
感じのトークが入っていって、
なんならその後、
住所とか連絡先に
資料が送られてきたりとか、
営業されるわけですよね。
それって嫌じゃないですか。
めんどくさいし、
そんなつもりもないのに
そういうことされるかなっていう、
押し売りみたいな営業って
みんな嫌だと思うんですよね。
何が言いたいかというと、
深く知りたい。
情報は深く知りたいんだけど、
深く知ろうとする今の
やろうとする
直接その
相談会とかに行くとか、
見学会に行くとかすると、
強く営業されてしまう
っていうリスクがあって、
それは避けたいから
そこに行かないとか
っていうことがあると思うんですよね。
つまり深い情報を、
高い単価のものだから
深い情報を求めているんだけど、
それを得ようとすると
どうしてもしつこい営業とか
っていうことになってしまうから、
だからそれを一方通行でもいいような
ポッドキャストみたいな
情報がアーカイブされている
みたいな場所っていうか
そういったものが
あるといいんじゃないか
っていうのを思ったんですよね。
だから逆に言うと、
低単価なものになってしまうと
なかなか今の
ポッドキャストとかやるっていうのは
難しいと思うんだけど、
高単価商品の
さっき言ったリクルートとか
求人ですね、とか
あとはそういった建築だったり
家作りとかに対して
その企業が
アーカイブとして
情報を深く
知るためのものとして
深くなおかつ素だったりとかリアルだったり
みたいなのが出るような情報として
残しとく
っていうためのポッドキャストっていうのは
すごく今後意味を増すんじゃないかな
と思っていて
さっきも言ったように
おそらく
AI時代になっていくと
差別化ができなくなって
コモディティ化していくので
綺麗なとかかっこいいなとか
そういうのは全部上部屋作れるわけですよね。
住宅市場だけではなくて求人でも
そういったいい感じのものっていうのは
会社のホームページとかっていうのは
作れるようになると思うんですよね。
そうした時に
結局さっき言ったみたいな
ポッドキャストみたいなのが
リアルさとか
素だったりとか温度感が伝わったりとか
っていうのが
長尺で音声とか
ビデオポッドキャストでもいいと思うんですけど
そういうのが残っていると
隠しきれない。
音声ってやっぱりどうしても人柄とか
伝わるんで
いい意味でも悪い意味でもね
伝わるので
だからこそ
それを残していくっていうことに
意味が出る。
言い方を変えると
結構それも
健成さんとか言ってるみたいに
結局KPIを
インプレッションや
フォロワー
フォローしてもらうっていうことに置くのではない
っていう話も通じるんですけど
本当その通りなんですよね。
つまりどういうことかというと
マーケティングっていうと
僕も結構ずっと思ってるのは
入り口の話を
考えがちなんですけど
今言った話って
信頼を受ける情報みたいな話で
最後の決定談になる
みたいな話だと思っていて
それは逆に
それは要は
マーケティングのところで言うと
最後の決定談の出口になる部分で
必要になる情報なんじゃないかな
ってことを思ったんですよね。
だから
それも
結構重要なマーケティングの
ツールっていうか
道具として
必要なものだと思うし
だからといって入り口がいらないかというと
別にそうではないんだけども
入り口は結構難しくて
そもそもTikTokで
バズったからって
これも健成さん言ってましたけど
TikTokでバズったり何万人フォロワー
何十万人とか何百万人フォロワーいても
その人のファンではない
みたいな話をされてましたけど
ではない確率が高い
面白いなって思うし
フォローもするかもしれないけど
その人のこと知りたいなってまだいかない
要はそのコンテンツのファンにはなっているけれど
その人自体のファンにはなっていない
っていう状態ですね
これも健成さんが言っている
インフォレーション・オピニオン・ダイアリーの
SNSの発信の仕方みたいな話にも通じてくるんですけど
多分TikTokとか
インスタグラムとかも近いと思うんですけど
衝動動画とかで
要はアテンション・エコノミーを
制覇して
それをうまく
活かすことによって
収入を得たりとかフォロワーさんが多かったりとか
インフレッション数が
高かったりみたいな人って
フォロワーが多かったりするんだけど
結局その人に対して
ファンにはなっていないから
だからそこで
商品を売ろうとした時とかも難しいし
人を集めようとしてもなかなか集まらない
みたいなことがあるのかな
みたいなことですね
みたいなのとかもあったりとかして
だから
そういう意味で
ちょっとごちゃごちゃ脱線して話しているから
わかりにくいかもしれないですが
そういう意味で
ポッドキャストは僕はすごく意味があるんじゃないかな
と思うし
そういう使い方をすると
いいんじゃないかな
そういうので
さっき言った住宅のところとか
関係で
マネタイズしようかな
というのを今考えています
これも
最近の
ケンスーさんと
ミノワさんの
ご親宅ラジオの公開収録のやつが
動画に上がっていたやつを
見て
これはたしか千葉さんに対するアドバイスで
ミノワさんが言っていた話なんですけど
企業というか会社とかに
会社でもないか
人でもいいんですけど
人とかに5万円ちょうだいと言って
5万円なんて結構
簡単に払うから
普通に1社で働いて月30万
稼ぐよりも
5万を6社からもらった方が
結構楽なんじゃないかなみたいな話をしていて
5万ビジネス
5万なんちゃらって
言ってたんですけど
それ聞いたときに
確かになと思ったんですよね
たぶん
確かに30万を
雇わなきゃいけないから
それに対して
保険
保険というか
いろんなあれが発生して
ややこしいとかめんどくさいじゃないですか
人を雇うということは大変じゃないですか
ただ外銃で
5万円パッて出すんだったら
それが10万ぐらいまででは
たぶんある程度稼いで
会社なら全然サッと出せるんだと思うんですけど
そのぐらいだったら
出すよというところがあるから
そこに役に立つ何かを
提供するというのはすごいありだなと思っていて
それがさっきのと
繋げて
そういった
事業的なものですね
ボットキャスト事業
そうではないんですけど
ちょっといろいろ考えているんですが
建築だと結構2B向けで
やった方が
2B向けでいろんな会社から
月5万円とか月10万円とかを
もらえるような
何かサービスというのを
しかもそれをAIとかで
時短して作る
あるいは
AIを
ほぼAIで使ってやるとか
だけど自分にしかできない
自分にしかできないでもないけど
そういう自分のスキルを
生かしながらやるというのが
結構簡単に
簡単にできるかまだ分からないんですけど
割とやりやすいというのがあるのかもな
ということを思いました
何かそんなことを思って
それちょっとやってみたいなということを
最近思ったよという感じですね
だから一つの
ボットキャスト
別に影響力がない人
でもここみたいに
そういった
知名度というか
あれが全くない人間でも
そういう意味で
ボットキャストをやるというか
アーカイブされた
何かいろんな情報を残すというのは
すごく意味があると思っていて
さっきの建築の話でいえば
どこかの建設会社とか
別にアトリエというか
いろんな考え方を残しておけば
100本とか残してたところで
正直もちろんね
これは言っておかなきゃと思うんですが
100本全部聞く人なんてまずいないと思うんですよ
言っても
だけど
例えば
断熱剤の話を
30分間しますみたいな会があったとして
お客さん自体が
断熱に対してのこだわりを
すごく持っている人だったとしたら
そこでその話を
誰もいいんだけど
例えばその会社の
それを話しちゃっていたとしたら
それを聞いたときに
この人はこういう考え方なら
私とか僕とかと
考え方は一緒だから
この人を信頼できるかもしれないとか
それをさらに1本聞いた後に
ちょっとそれに近い考え方の
やつがオススメに上がったりとかして
またちょっと違うけど
30分間聞くみたいにして
2、3本聞く可能性もあると思うんですよね
そうすると
単純接触効果みたいに
だんだん信頼が溜まっていく
みたいなこともありえるから
やっぱりかなり
意味があるんじゃないかなという風に
僕は思ったんですよね
さらに建築だと
高単価な商品だから
数が必要ないんですよね
だからそもそも確かに
インプレッション数とか
追うことが
そんなに意味なくて
一生でも100人
クライアントがいれば
建築の仕事は
実際成り立つわけですよ
だけど例えば僕
父とか兄とかが美容師なんで
美容師で考えてみたら
100人を一生仕事するだけじゃ
生きていけないじゃないですか
だから低単価で
高単価で
少ないお客さんで
でも利益を得ることができるような
商売とかビジネスとかだったら
それは結構
アーカイブされているというか
その判断するのも
結局ポータルサイトとかで判断する
材料としては少なすぎるから
だから深い
残っているというか
アーカイブされているようなストック型が
みたいな情報が
残されていることに意味があるんじゃないかな
ってことを思ったっていう
話でございます
そうですね
そんなことを
思ったよっていうのを
今ね、時間がないって言いながらね
作業しながらこの話しようと思ったんだけど
やっぱりできないですね
話をしちゃいました
うん
3月中は多分あんまり動けないけど
4月からもうちょっと頑張ろうと思います
でもなんか皆さんの配信とか
全部は聞けてないけど
聞いたり見たりしてます
たまに
そうですね
だからこの考え方どうなんだろうな
実際多分他にも
応用可能な気がするし
ホットキャストを
なんていうんだ
そういう何者でもない人が
やっても
やった方がいいっていう意味の一つ
としては
結構ありな戦略なんじゃないかな
ということを言いました
皆さんはどう思いますか
知らんけど
そういうね
ことを思ったよっていうことで
久しぶりに話をしたくなったので
話をしました
最後まで聞いてくださり
ありがとうございました
あと全然関係ないんですけど
「5万円ビジネス」とポッドキャスト事業への応用
全然別にいいし
全然
別に気にすることでもないんだけど
みどりさんが
スタンレフェムで最後に
最後まで聞いて
いただいた方ありがとうございます
って言ってるんですけど
あの
そうか最後まで聞いていただいた方ありがとうございます
とかいいのか
最後まで聞いてくれた方しか
残ってないんで
それ唯一であるのかな
どうでもいいんですけど
思いました
でもなんか
全然いいと思いますし
直すことでもないんですけど
なぜかそれが気になった
ということを思いました
最後まで聞いて
僕はそうか
最後まで聞いてくださりありがとうございました
って言ってるんですけど
みどりさんは
最後まで聞いてくださった方
だっけな
最後まで聞いてくださった方は
ありがとうございますみたいなことを言ってて
最後まで聞いて
いただいた方しか
それを聞いてないのになって
いうことをね
たぶん確かそんなことも
思ったんですけど
最後まで聞いてくださり
ありがとうございました
それではみなさん失礼します
そろそろスロー
34:52

コメント

スクロール