00:06
こんにちは、まさるです。今日は、とりあえず発信しているところから、集客に行くまでのコツとかについて、ちょっと話していこうかなと思います。
概要欄のところに、動画の4本ありますので、よかったら、まだ見ていない方は、ぜひ気楽に見てみてください。
おふれについて話をしていますし、全体の流れに関してもわかるかなと思います。
では、本題のところですね。とりあえず発信をしたけども、人が集まらない人をどういうふうにどこを変えていったらいいのかというところで、ちょっと話をしていきたいと思いますね。
その前に、まず、とりあえず発信でも、僕は発信していること自体はむちゃくちゃいいと思っているんですよ。
とりあえず発信止まっちゃう人は、どうしても完璧的になって止まっちゃう人は、まずとりあえず発信からやってみたほうがいいですね。
まずこれがあります。とりあえず発信したけども、集客できない人。これ、いろんな人間のタイプとかによるんですけども、まず発信できない人は、とりあえず発信することが大事です。
発信はできるけども、なかなか集客できないなとか、その後の詰めが甘いなって方は、今日ちょっと話を聞いていただけたらと思います。
まず発信していること自体がすごく素晴らしいんですけども、じゃあなんで集客できないのか。これ、超簡単です。
よく言えば、自分の話したいことを話しているからになります。悪く言えば、話を聞いたとしても全くためにならない話をしているからになります。
どっちの方が皆さんにとってギクってくるかなというところがあると思うんですけども、発信しても集まらないってことは、要はティッシュ配りをちょっとイメージしてほしいと思うんですけども、
ティッシュが必要じゃない人にたくさんティッシュを配っているようなイメージです。ひとまず配っているようなイメージですね。
しっかりと発信するのであれば、誰にどんなティッシュ、どんな大きさのティッシュを配ろうというのを決めて、その人がどのタイミングでティッシュ欲しいのかなという、そのタイミングだったりとか、
あとはティッシュであればね、色だったりとかですね、あと時間帯、配る時間帯とかそういうのを加味して配るっていうことが大事になってきます。
これをできずにひたすら、ひたすらただただ投稿している。ひたすらティッシュどうですか、ティッシュどうですかって言っただけですね。そこにもし一言、冬の時期になりました、寒い季節に使えるティッシュでもいかがでしょうかっていうだけでも、もしかして受け取ってくれる人数が数パーセントでも増えると思いません。
こういうちょっとした工夫をするかどうかが、僕集客できるかどうかの違いだと感じています。これは僕自身です。僕の経験なんですけども、一番最初はFacebookで発信してたんですけども、Facebookで発信してた時は、とりあえずプライベートの投稿がいいということで色んなプライベートあげてました。それはそれでやってたんですけども、集客できなかったんですね。
03:03
これなぜかというと、ビジネスに直結した記事はゼロ個だったわけですよ。ここが問題だったわけです。この人別にプライベートなんか充実してそうだけども、特にビジネスで何やってるかわからないし相談しようと思わないっていうところに見てた人はなってたと思います。
集客できるようになったのはなぜかというと、私はこれこれこういう仕事をしていて、これこれこういう考えなのと、これこれこういう悩みがあることをこれこれこういうことをして、その方の結果を出しますみたいな記事を実例とかを出しながら投稿し始めたんですよ。
そうしたら集客できるようになりました。この電車と校舎の違いは、自分の発信したいことを発信をしているのか、お客さんが聞きたいことを知りたいことを発信しているのか、この違いになります。本当によく聞いてくださいね。ここから発信しているのに集客できない人は絶対に前車になってます。ほぼほぼ前車になっております。
ぜひお客さん、顧客理解をした上で、お客さんとか聞いてる人、見てる人が来たくなるような文章にしてみてください。で、この文章ね、じゃあわかんないよ。そもそもどんな文章を書いているかわかんないよってところなんですけども、その時の答えは一つですね。圧倒的に顧客理解が足りないです。
もし発信することがない、ネタ切れしてしまうという方は、圧倒的に顧客理解が足りないと思っていただいてOKです。顧客理解って何でしょうかというと、お客さんの悩みですね。これをコンサルの人と2人でこうじゃないかな、じゃないかな。それも大事なんですが、実際にお客さんの方に聞きに行って。
僕はオフラインが好きなところは直接聞けるところなんですけども、お客さんに聞いてこれこれこういう商品があるんですけども、年齢とかで言うとままるさんでぴったしなんですよ。こういうの欲しいと思いますかとかってちょっとアンケートを受けして聞いちゃうわけですよ。リアルで。そうすると正直に、そうですね私はちょっとあれかもしれないんですけど欲しい人はいると思いますって言ってくるかもしれないです。
ありがとうございます。じゃあままるさんはなんで欲しくないんですかってその方に突っ込んでみてください。ちょっとねリアルでもやっぱりそんたくじゃないけども、言葉を選んでね話をしてくれる人がいるのでそうですね。その時はっきりとちゃんと回答を聞く必要があります。そうやってお客さんがなぜ欲しくないのかっていうところからどうしたら欲しくなるのかってことをひたすら僕はリアルで壁打ちしながら目の前にこういうのはあるんですけどどうでしょうかって言いながらいらないです。なんでですか。
そうですねみたいな私はこうだとこういうところに悩んでるんです。そういうの悩んでるんです。ありがとうございます。じゃあこういう商品作ったらどうです。もし全然今販売はしないんですけども、もしこういうのがあったら欲しい方ってままるさん以外にもいそうですか。そうですねたくさんいると思いますね。ありがとうございますって言ってそれをまた別の人にね次回作ったものをやってたりしました。
あの商品の中身自体は大きく変わらないんですけども言い方だったりとか中身のなんていうのかな。側の部分ですよね。大きく伝えたいことは正直すごくずれてるわけじゃないんですけども。角度で言うと本当に5度とか10度ぐらいの差かもしれないです。5度か10度の差がすごく自分の中では大きくなってしまって相手に届く時点ではすごく大きな差になっているというところ。そのちょっとした角度ですね。伝えたいこと商品自体はそんなに変わらないんですけどちょっとした角度自体を調整するっていうところが大きいんですよね。
06:20
そういうところをすごく大事にやってから僕は人が集まるようになりました。なのでぜひ皆さん発信してるけどなかなか集まらない方はその角度だったりとかなんかお客さんが求めてないことを発信してるんじゃないかなという視点で自分のことを振り返って実際にお客さんに目の前で話をしてみるのがおすすめです。
ということでぜひ皆さんやってみていただきたいと思います。発信をしているけどもなかなか集まらない人の時のコツとかについてお話をさせていただきました。もし何かちょっと参考になりましたってことがいたらいいねくれたりとかコメントいただけたらと思います。
もし何か個別でご質問があったらレターいただけたら普通に長文で返そうかなと思っておりますし、もしレターいただけて長文がもしあれだったら限定URLでも回答しますのでよかったら皆さん何かコメントとかレターいただけたらと思います。ということで本日もありがとうございました。また次回バイバイ。