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好きをビジネスにするってどういうこと?
2025-06-12 1:08:43

好きをビジネスにするってどういうこと?

本日は、BPさちこさんとのコラボライブを開催しました!

さちこさんは、
・アメリカでシェアハウス事業を展開したり
・世界を旅するバックパッカーとして南米で“沈没”(※長期滞在)した経験があったり
・現在は行政書士としても活躍されていたり…と、
とにかく行動力と実績がすごい方なんです。

しかも行政書士の資格も、なんと半年間の勉強で取得されたとのこと…!✨

ぼくが普段伝えている「オフラインビジネス」の現場で結果を出されている実践者なので、学びが本当に多いライブになりました!
(民泊作りたい夢が一歩近づきました😊)

ぜひ、アーカイブも最後までご視聴ください!

また、さちこさんのチャンネル
▶︎【BPさちこ「起業と資金調達」のなんだか気になる話】
https://stand.fm/channels/681eb2b74d20b5ed88599274

またご相談はこちらです✨
https://lin.ee/1quQMLM

もぜひチェックしてみてください😊✨

#コラボライブ
#オフライン
#世界一周旅行
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/662724ab8f07ec7d48c28b31

感想

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00:01
こんにちは、まさるです。今日はですね、久々かな、コラボライブをやっていきたいなと思います。よろしくお願いします。
さちこさんですね、今日お招きしております。はちこさんとはですね、この間お会いしたばっかりなんですけども、
あ、来るかな。ちょっと待ちくださいね。僕がちょっと1分遅れてしまいましたが、
今日はですね、テーマが好きをビジネスにするってどういうことについてね、話をしていきます。
さちこさん自身がプロフィールね、ぜひ皆さん見ていただきたいんですけども、来ましたね。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。ごめんなさい、ちょっと手間取っちゃいました。
大丈夫です。聞こえてますか?
聞こえてます。はい、ありがとうございます。
声大きすぎないですか?
大丈夫です。僕も大丈夫ですか?
うん、もうバッチリです。
背景設定したのは初めてです。
そうなんですね。
分かんなくて、ああ、そういうことかと思って。
私もまだ自分のページで、自分のチャンネルで開催したことがなくて、
で、ちらっと見たら、本当に背景っていうのが一番上に書いてあったので、それなのかなと思って。
はい、ありがとうございます。
いや、皆さん結構ちゃんとされてて、
そうなんです、他の方とコラボをさせていただくときに、
背景の画像を送ってくださったんですね。
これでどうでしょう、みたいな感じで。
で、そのときに、あれ、2種類作ってあると思って。
で、ああ、そういうことで、しかも右側に寄せると、左側にスレッドがちゃんと見れるようにみたいな。
そういうことか。
なるほど、と思って。
すごい。
そうなんですよ。
僕いつも背景なしでやってました。
そうなんですね、なんか背景ないと、メインの方の写真みたいなのが使われるんですかね。
そうです、そうなります。
そうですよね。
ありがとうございます。
私もまだ慣れてないんで。
慣れないですよね、SNSでずっと。
でも76配信されてるので、あれ、いつからでしたっけ、まさるさんって。
でも、知ってない時期もちょくちょくあって、だからいつからだろう、この放送は9月頃じゃないですか、たぶん。
去年の9月。
そうなんですね。
4年前にでもやってたんですよ、実は。
めちゃめちゃ早いときにやられてるんですね。
そうなんです、YouTubeが流行ったときに、
YouTubeの先行者利益っていうのを目の当たりにしまして、スタンドエヘムが次来るぞっていうのがあったんで、見てたんですけど、
再生回数に応じて別にお金がもらえるって仕組みじゃないじゃないですか。
そうですよね。
これどうやってマネタイズするんだろうってところで、半年間頑張ったら、皆さん仲良くなった人からコインだからもらったんですよ、バラだから。
なんかハートとかですよね。
そうですね。
私もあれ未だにまだよくわかってないんですよね。
あれでマネタイズできたと思って。
03:06
これはいつ100万いくんだろうと思って辞めました。
確かに。
どんなきっかけで戻ってこられたんですか。
きっかけはヒジリさんって方ですね。
ヒジリさん。
音声で、ビジネス界隈で一番有名なんじゃないのかな。
すいません、ちょっともぐりで。
全然、音声でマネタイズ、コンサルタントみたいなので出てきたんで。
ついにYouTubeにもコンサルタントがいたんですけども、音声でもコンサルタントがやっと出てきたと思って、どうやってやってんだろうっていろいろそこからですね。
そうなんですね、ちょっと見てみよう。
はい、ぜひぜひ。
ちなみに概略チラッとお話しいただけると、こんなものなのかなと思って聞きやすいなと思って。
今日ですね、概要です。
ごめんなさい、ヒジリさん。
ヒジリさんは、ヒジリって打つと多分一番上に出てくると思うんですけども、ヒジリさん24歳かな。
若い。
音声のスタンド編も中心にビジネスに展開されてまして、2年間で4億円売り上げてますね。
すごい。
すごいですよ。
すごいの桁が飛び跳ねてますね。
そうなんです。それだけじゃなくて、理念とかがすごく僕は大好きで、障害の偏見をなくすっていう理念のもと、障害施設を作るために今頑張ってるんですけども。
またそのバックグラウンドがすごいですね。
そうなんです。僕がちょっと全部言うのもあれかもしれないですね。
ちっちゃい時にいろいろありまして、親が一人ですごく貧乏を体験したっていうところから、障害施設にお母さんに言われていったら、
すごく明るく元気にすごく過ごしているそういった方を見て、自分もこういう風になりたいなとか、こういった方のために何かやりたいなと思ったっていうのがあるみたいですね。
そうなんですね。
そうなんですね。
今ちょっとノート拝見したり、あとYouTubeもされてるんですね。
そうですそうです。僕はそのYouTube見てからですね。
そうなんだ。じゃあ私はYouTube結構見るので、登録してみよう。
はい、ぜひぜひ。そうなんです。
写真めっちゃイケメンですね。
めっちゃイケメンですね。
すごい。黒のスーツがかっこいい。
そうなんですよ。
分かりました。なるほど。本当書いてある。音声だけで法人1機燃焼1億、2機目燃焼3.5億。
はい、そうなんです。
1日5分で集客完了。すごい。
すごいそうですね。そういった方なんで、面白いなっていうか音声どうやってやるんだろうってそこから興味持ってもう一回やり始めた感じですね。
なるほどちょっと見てみよう。たくさん上がってますね。
じゃあもうこの方に刺激を受けて、マサルさんももう一度再開されたってことなんですね。
06:04
そうですそうですそうです。
やってみたら面白いなと思ってですね、今に至るっていう感じですね。
今1600人くらいになりましたフォロワーさんでも。
1600人すごい。
インスタより増えました。
インスタが1300人なんですけども。
それもすごいですけど。
いい、でも全然もっともっとすごい人いますからね。
1600、私もちょっと頑張って今お友達作りをしてるんですけど。
今だいたい1週10日2週間くらいかな。それでやっと100人超えました。
すごいですね。
2週間で100超えたらすぐに行きますね。
行きますかね。
ちょっと今日いろいろせっかく僕のチャンネルなので。
ごめんなさいごめんなさい。
全く紹介せずに進めてしまってすみませんでした。
確かに話したいこと話しちゃった。
ぜひさちこさんとはね本当にレターでつながった仲なんですけども。
そうですよね。
すみませんなんか素敵なレターをいただいたので。
よくコラボライブしてみたいなって思っていたのでありがとうございます。
いえいえ、なんかちょっと共通点というか気になる点があったので送ってしまいました。
僕がさちこさん気になったのが実業というか店舗ですよね。
そうなんですよ。どちらかといえば対面でする客商売っていうのをメインにしてたので。
逆に今行政書士というのも対面といえば対面なんですけれども。
売るものっていうのが私のスキルだったりノウハウだったりっていう無形商品の一つであってといえばそういった感じになるんですよね。
はいそうですよね。
ぜひちょっと自己紹介をどんなことやってきたのかっていうのがプロフィールにもたくさん書いてあると思うんですけども。
細かく教えていただけでもいいですか。
ありがとうございます。
私は高瀬知沙子といいまして、もともと広島出身で、
メガネ屋さん、もう本当に大学を出てすぐメガネ屋さんで働いて、最初は販売員として働いてたんですけど。
そうなんです。
そこからマーケティング部っていうので、店内のショップコーディネートとか、あとはビジュアルマーチャンダイジングっていう、
本当に店舗の中をどのようにすれば人が回遊するのかとか。
めっちゃ面白そう。
どうせんづくりですよね。
そうですそうです。
メガネって本当に線が細いので、空間の中にバッと溶け込んでしまうんですよね。
で、その中でお客様をできるだけ奥まで誘導していったりとかっていうののために、
例えばポップとかチラシとか、チラシじゃないですね、ポップとかあと刑事物とか小物をどうするかとか、
09:06
そういうのとかで回遊をするとか、あとはその地域で売れてる売れてないの不採算店とかを見て回って、
それで売れてない店舗の商品の構成を見直したり、ターゲットどこにするのとかっていうのとかで、
かなり若い方を狙うのか、それともおじいちゃんおばあちゃんの商品を投下するのかとか、
それに合わせたカラーとかお店の見せ方とか。
じゃあまずは外から入ってもらうための視認性を良くするためにちょっと雑なものを片付けて、
じゃあ外に向けてのアプローチこうしましょうとか、戻りどうするとか、そういった感じのことをやってたんです。
空間デザインですね。
そうですね。
すごいな。
それが元々の、本当に一番最初のという感じですね。
イラストレーターを使ってデザインしたりとかっていうのがメインで、
そこから世界一周旅行に行って、
急にですか?
そうなんですよ。一応3年ほど働いて、それで世界一周は回りたいなと思って、
英語が全然ダメだったので、
一旦アメリカのサンディエゴに3ヶ月行って、
そこから南米回ってヨーロッパ回ってアジア回って帰ってこようと思ってたんですけど、
南米で沈没してしまって、
船が?
私がです。
バックパッカー用語で沈没って言うんですけど、
どこかの地域で面白くてそのまま1ヶ月ぐらい何もせずに過ごすっていうのを沈没って言うんです。
そうなんですね。
バックパッカーで行ったんですか?しかも。
そうなんです。
すごい。
私、DP小さこのBPはバックパッカーなんです。
僕はそんなに長期間行ってない。2週間だけ行ったことあります。バックパッカーで。
どこですか?
僕インドに行きました。
インド私も行きました。どこもあったんですか?
僕は首都とカルカッタともう1個ぐらい行ったかな。
でも僕結構現地に行ってすぐに熱出たんですよ。
そうなんですね。
水が当たったのかな、たぶん。3日間ぐらい寝込んだんですよ、1人で。
2週間のうちの3日間寝込んじゃったんですか。
結構すぐ寝込んで結構頑張ったんですけど、日本でちょっと地震があったんで日本に戻ってきたんですよね。
そう、みたいなことありましたね。インド人5万かありました、お金なくて。
え、貸してもらえたんですね。
すごくないですか。
すごくないですか。
なんか日本人の奥さんがいるとか言って、お金がちょっとやっぱすられたっていうか取られたんですよ、多めに。
気づかなくて。
やられたんですね。
ちょっとだけですね、やられまして。で、やべえ、帰りの飛行機がねえってことで、仲良くなったのかわかんないんですけど、
12:07
日本人の奥さんがいるっていう旦那さんにまた騙されるんかなと思ったら本当に日本人の奥さんだったんですけど、
普通に5万貸してくれまして、日本に帰ってから奨学金で返しましたね。
あ、すごい、え、そんな素敵な出会いが。
コミュニケーションというか高かったかもしれない。
高いですよね、本当にそれは。
インド人にいかれるっていうか。
いやー、それはもう交渉力だと思います。
はい。
すごい。
そう、バックバック、そういうことか。
そうなんですよ。
アフリカで沈没は何で沈没したんですか?
アフリカじゃなくて南米なんですけど、似たような感じなんですけど。
南米はもともとペルーインだったんですけど、
ペルーからぐるっと回ろうと思ったら、あまりにも英語が使えなすぎて、
ビッグスモールも通じないし、ワンツースリーも通じないっていう衝撃的な事実だったので、
それでも仕方なく、エクアドルってペルーのすぐ北にある国なんですけど。
違うかあれは、地上泳でしたっけ?
あ、それはペルーのダスカです。
はい。
でも近いです、近いのかな。
エクアドルはガラパゴス諸島とかあって、ガラパゴスって聞いたことあります?
携帯のこと言いますよね、日本の。
そうです、本当に島で周りからの影響を受けずに、独自の進化を遂げる動物たちがいるっていうのの説明。
のことですよね。
そうです、その動物とかがいる島があるのがエクアドルで、ちょうど井戸が0度を通るっていうのがあるところなんです。
あとドルを使うという珍しい。
アメリカの食品地だったんですかね。
アメリカではないと思いますが、なぜかドルなんですよ。
スペイン語をそこで家庭教師を雇って、1ヶ月ほど勉強してそのまま回ってたんですけど。
まず言葉が通じないところで家庭教師を雇うことができたのがすごくないですか。
いやー本当に安いなと思って、1時間1ドルで雇えちゃうんで。
100円!?
そうなんですよ、安いですよね。
そんな物価安いんですか?
安いですね、しかも泊まってたのも1ドルなので1泊が。
えー、一生懸らせますね。
そうなんですよ、本当にお金がかからないし、もう人々楽しいし、サルさん習ってたしみたいな。
何年前ですかそれ。
15:00
いやーもう相当前なのでちょっと言えないぐらい前ですね。
あーそんなこと言ってたのか。
そうなんです。
えーすげー。
それで南米を戻って、そしたらまたメガネ屋さんの元働いてたところから、
メガネ市場を立ち上げるからちょっと来てくれって言われて、
それでメガネ市場のほうの会社に入って、
そこでも同じようにマーケティングをやってたっていう感じですね。
すごい。
そこからニューヨークに移動したらちょうどリーマンが弾けて、
それで私がめちゃめちゃレバレッジをかけてた株がちゃんと損切りをしてなくって、
もう本当にあっという間に200万ぐらい吸っちゃって、
でも手持ちのお金がなくて買えるのどうしようと思って、
ここで帰ったら何のためにこの3年間やってきたんだろうと思って、
その当時の彼にお金を600万円借りて、
彼すごい。
そうなんですよね。
その時にニューヨークにいた人から借りる時には絶対に金額を言ってはいけないって言われて、
金額を言うとやっぱりそこが上限になってしまうから、
それでもう私はニューヨークで何としてでもちょっと成功したいし、
頑張りたいからお金を貸してほしいって言ったら、
私は300万円ぐらい借りられればいいかなと思ってたんですけど、
じゃあ600万円出すよって言われて。
すごいですよね。
300万でもすごいですけど。
そうなんですよ。
それをもとでにニューヨークのちょっと上の方にある、
一応ニューヨーク州なんですけど、アルバニーで、
ちょうどその時リーマンはじけてたので、
いっぱい銀行査証債物件があったので、
それを買ってリフォームして、
結構貸したりとかしつつ、
ニューヨークとかブロックリンとかで、
マンハンタンとかブロックリンでシェアハウスビジネスをしてたっていう。
そっかー。
一応そこから、そのままビジネスは継続しつつ、
4年後に日本に帰って、
それで、いぬきの店舗の、いぬきってわかります?
わかります、もちろん。
店舗のいぬきの売買の仲介してたんですけど、
例えば飲食店辞めますっていう人と始めたいですっていう人が、
造作を売買するときにその間に入って、
仲介して契約書を買わせて、
新たに始めますっていう人に対して、
18:02
開業のサポートとか創業融資とかをやったりとか、
いろいろお手伝いをさせてもらうっていうビジネスから始めて、
その中でネイルサロンをどうにかお願いしたいって言われて、
それでそこからネイルサロン2店買って、
買ってというかほぼ安い値段で譲り受けてやり始めて、
それとは別に飲食店も同時に始めて、
コロナで全部閉めて、
派遣をここ7年ぐらいやってて、
去年行政処置を受かったので、
それで活動してるっていう流れなんですけど。
凄すぎる!
まず行政処置受かるのも凄いし、凄くないですか?
ありがとうございます。
何年間勉強しました?
半年ですね。
短っ!
そうなんです、もう集中して。
普通大学とか行ったりとかして、
勉強とか何個か試験ありますよね?
ありますね、憲法とか民法とか。
半年で受かる人っているんですか?
半年は結構いい線いってると思います。
自慢できるレベル。
ですよね!凄すぎる!
もともと知見があったからですか?
いや、全然。
それも行政処置になりたいんだっていうのではなくて、
もともと派遣をしてたときに、
民泊やりたいなと思って、
それでワンちゃんのためにドックラン付きの家を買おうと思って、
家を買って、自分でやるための住宅宿泊管理事業者という業者と契約をしないと民泊ってできないんですけど、
それを知ったので、住宅宿泊管理事業者の免許を取ればいいやと思って、
国土大臣の会社で免許を取って。
それで免許を取って、民泊をやってる人たちとサービスをやろうと思ったら、
民泊を始めたい人のための書類を整えるのは行政処置しかできないってことが分かって、
行政関係の書類を作るのは行政処置の特権なんですよね。
だったら行政処置を取ろうと思って、民泊のために行政処置を取ったっていう。
変わってる。
そうなんです。民泊のために行政処置を取る人たぶんいないと思うんですよね。
いないですね。
で、やってみたら意外に他にも面白いことできるんだなと思って、
行政処置って入管関係もできるし、相続案件とか、
21:02
あとは夜のお仕事とか、キャバクラとか系もあるし。
キャバクラ何ができるの?申請?
そうなんです。全部巨人化申請とかをするのに。
キャバクラの巨人化申請、行政処置さんがやるんですね。
結構難しいんですよ。
そうなんだ。
図面を引いて、どこが客席でどこがそうでないとか、
本当に2センチ違うだけでやり直しのレベルなんですよね、図面描くの。
ただそれって、民泊も一緒で同じように図面を描かないといけないんですけど、
それでいうと結構同じジャンルっていうイメージなんです。
民泊に図面いるんですね。
いるんです。消防に出すというか。
そういうことか。
すごすぎる。まず、ごめんなさい、ユーヨークでシェアハウスなんですが、
あれはやり方ノウハウはどうしたんですか?
何でしょう。もともと、いろいろ話が戻ったりするんですけど、
私もともとバックパッカーをやって戻ってきたときに、
2回目のメガネ屋さんに入る前なんですけど、
そのときに、私広島なんですけど、東京面白そうだなと思って初めて東京に住み始めたのが、
四杉っていう東京の、台東区?勝四角だ。
忘れちゃいました。
そこのところで安く泊まりたいなと思って探してる中に、
押入れ部屋みたいなのを貸してる人がいたんです。
へー、ドラえもんか。
すごいのが、面白いのが、本当に押入れの上と下で、
ドア、本当に、押入れを右から左に開けると、
上のところに人が寝れるようになって、下は板張ってあるんですよ。
で、例えば左から右に押入れを開けると、上の方は板があって、
下の人が入れるっていう上と下で、本当にあの人が、そうなんですよー。
まあもちろん鍵なくなんですけど。
面白い。
そう、それが、当時1ヶ月1万8000円だったんです。
あー、高いかも。
えー、高いかな、すごいと思って。
なんか、ちょっと仕入れって聞いたから、東京って安いか。
本当に一錠、一錠なんです。
だから、ざっくり1メーターかけ2メーターみたいな。
で、高さが、どのくらいでしょうかね、1メーターくらい。
24:03
1メーターもないかな。
そうなんですよ。
で、面白いのが、足伸ばして寝れるのは寝れるんです。
でも足のところに台を置いて、パソコンを置いたりとかしてて、
さすがに私1万8000円はなと思って、私もう一ランク高いお部屋に住んでたんですけど、
それが上と下、両方使えるお部屋だった。
だから広さといえば、1メーターかけ2メーターで変わらないんですけど、
下から上まで使えるっていう。
で、その中によくベッドで、下がテーブルとかハンカーとかかけれて、
上が寝れるっていうのがそのまま入ってるんですよ。
で、閉めるんですけどもちろんエアコンもないし、
どうしようもないので、夜は全部みんなさ、開けっぱなしで寝るみたいな。
それが1階なので、本当になんか、
全然知らない人がそのまま通っていくとかっていう、
家の中とかも治安が無視みたいな感じの部屋だったんですけど、
そこに1年ぐらい住んでて、
だから細切れにすればするほど、なんか儲かるんだなと思って。
そういうことですね。
そうなんです。面白いと思って。
面白いですね。
そこにいっぱい外国の方とかもいらっしゃって、
一緒に料理したりとかしてたんですけど、
それのベースがあったので、私ニューヨークに行ったときに、
天井が4メーターぐらいで、
10メーターかけ20メーターのお部屋を、
右半分ぐらいに10部屋の下5部屋、上5部屋のお部屋を設計して、
作ってもらって、2階は廊下を通って、
5部屋を入れるっていうのを作れば、
10部屋貸せれるじゃないですか。
1部屋借りて。
それを回してたっていうのがそもそもなんですけど。
そこのアイディアを使ってってことか。
そうなんですよね。空間を区切るっていう。
しかも窓なくてもどうにかなるでしょみたいな。
はい。
そんな感じです。
確かに。やっぱり僕似てますね。
似てます?
僕のシェアハウスで4畳ぐらいのとこ住んでました。
4畳。
1部屋を3つに区切るやつとかは、1人3万とかだったんですけど、
嫌だなと思って、僕は自分の部屋で、
なんですけど、そのベッドと下が、2階がベッドで、下があれですね、
机が置けるようなところで。
じゃあ一緒だ一緒だ。
ほんと寝るだけでした。荷物を上に置いてました僕は。
そうそうそう。もう全然それで十分っちゃ十分なんですよね。
27:01
僕はちょっとね、そこ一人で入れるんですけど、僕は友達を住んでて、
バレてめっちゃ怒られましたね。
そん中で2人だったんだ。
めっちゃ怒られました。普通に多分規約違反ですって言って。
そりゃそうですね。
ごめんなさいって言って。
それ面白い。
全然私マッサルさんのこと聞いてなくて。
全然。めっちゃおもろいな。なんかその辺の、僕民泊やりたいんですよ実は。
そうなんですか。
今静岡県に住んでるんですけども、
静岡のどこですか?
三島のところなんですよ。
三島なんですね。富士山が見える方とは書いてたけれども。
そうですよね。
私は静岡市だったので。
そうか。そっちだったんですね。
そうなんです。駿河区の方でした。
そうなんです。メガネトップがあるところ。
メガネトップで。
メガネトップ静岡でしたっけあれ。
そうなんですよ。
CMね。よく見ましたよ。
メガネトップがメガネ市場だって知ってる人少ないと思うんですけど。
そうなんだ。
そうなんです。
すげーな。
静岡で妻の実家が伊豆の方なんですけども。
伊豆いいところ。
平田っていうところなんですよ。
平田。
山を越えて本当に海があるんですけど、
なんていうの、集落になってるんですね。
集落。
そこで釣りする人とかが来るんですけども、
民泊というかシェアハウスみたいなのやってるんですよ。
カフェ兼シェアハウス。
めっちゃいいですね。
地域復興、復興じゃないな。
戸立って書いて?
そう、戸立って書いてみたです。
平田なんだ。
そこでそういう風に泊まれるし、1階がカフェだしっていうのをやってて、
結構おしゃれなんですよ。
もう海沿いですね。
伊豆のちょうど反対側ですね。
そうです、そうです。
沼津の下。
そうです、そうです。
いいところ、いいところ。
こっち方面来ることないから。
行かないと思いますよ。
通常はあたみからそのまま沼津の方に観光で行っちゃいますもんね。
そうなんですよ。
そういったところをやりたいなと思ってて。
でも写真見ると結構ありますね。
四つ星ホテルとか。
そうです、そうです。
ちょっとした観光になってます。
ただそんなに昔ほどじゃないんですけどね。
沼津市なんですね。
枝村だったんですけども、合併をして沼津市、枝になったらしいですね。
そうなんですね。
一回妻が車をぶつけましてですね。
沼津管轄なんで、沼津から警察呼んだんですけども、1時間半ぐらいかかりました。
7時間、それは長い。
同じ市だけど同じ市じゃないぐらい合併しちゃったから。
すごい天空テラスグランピングっていうのがある。
30:02
そうです、そういうのがありますね。
すごい。
2万5千円ですね。
僕がシェアハウス住んでて結構かなり助かったんですよね、お金の。
うん、ですよね。あと楽しくないですか、そもそも。
僕、東京の町屋っていうところがあるんですけど、西立堀とか知ってます?
もちろんです。
町屋っていうのが隣にありまして、町に屋根の屋って書いて町屋ですね。
僕、町屋のシェアハウスに1号というかほぼ一期生みたいな感じで入ったんですよ。
え、すごい。
ほぼ1人目か2人目、3人目ぐらいだったのかな。
なんで仲いいじゃないですか。
はい。
一期生なんで、ブーブー言わせてたわけですよ。
ブーブー。
それを出せるわけですよ。
どのくらいいたんですか?
2年間ぐらいいました、確かそこに。
何部屋ぐらいあるんですか?
全部で何部屋あったかな、10かな。
ちょうどいい。
ちょうどいい。で、できたてのホヤホヤだったんで、すげー綺麗だったんですよね。
へー。
はい。で、料理したりして、夜はゲームみんなでして、めっちゃ楽しかったですね。
あーわかります、ほんと。
シェアハウスとかゲストハウス楽しいんですよね。
楽しいですよね。
で、結局観光でどこか行くって言ったら、夜とか寂しいじゃないですか、一人だったら。
で、そうするとシェアハウスに行けば、シェアハウスとかゲストハウス泊まれば、外人、日本人問わず、暇な人って絶対見つけられるので。
そうですね。
で、それでどっか行かないとか、例えば行かないにしても戻ってきたら、みんなが集ってるところに入っていけば、いろんな話ができるとか。
はい。
そう、私バイクも乗るんですよ。
え、単車?
週面、週面なんですけど。
週面、おーすごい。
で、それで北海道に結構入り浸ってたときがあって、広島から北海道まで船とかで行って。
はい、北海道で会ったときに、外人住んでて、なんだっけ?
え、なんですか?
あの、すれ違うときに、バイク同士ですれ違うときに、なんか合図しませんでしたっけ?
あ、しますね。
はい。
はい。
漫画の知識なんですけども。
あと、今はそこまででもないですけど、旗を同等とか、何種類か色が違うのをバイクに指してると、あ、この人結構回ってるねっていうのがわかるとか。
あ、旗ですか?
そうです、そうです。
ガソリンスタンドとかでもらえたりとか。
あー、そうなんだ、はい。
バイクは乗りますか?
いや、僕は乗ろうと思ったんですけども、原付き乗ってたときに、一回ちょっと事故しちゃったんですよ。
それでやめました。
あー、結構原付きで来られる方とか、自転車とか。
いますよね。
チャリダーとか呼んでましたけど。
僕は原付きで横浜から名古屋まで行きました。
33:02
おー。
1日で。
え、すごーい。すごーい。
学生のときに旅行で行きましたね。
えー、すごーい、それは。
事故に遭ったから、もうそこからね、僕はちょっとダメだった。
もう今しめだと思って二度と乗らないと思って、もう捨てちゃいましたね。
え、その、なんか体的な怪我とか大丈夫だったんですか?
僕は大丈夫だったんですけど、あれだったんですよ、ぶつかっちゃったんですよ、人に。
あ、お相手大丈夫でした?
そう、相手ね、僕ゆっくり、家の近くバーって行ったときに、くらみで人がバッて出てきて、バッてぶつかっちゃったんですよね。
うんうん。
で、僕もちょっとぼーっとしてたとこもあったんで、あ、その方も全然大丈夫で、警察とか呼ばなくていいよって言ってくれたんですけども、
いやー、そういうの一回でもあったんで、もうやめようと思ってやめました。
いやー、それは本当にダメですね。
そうなんですよね、はい。
あ、そうそう、そうですね、その話で、バイクとかで、旅行に行く、北海道とかを回ると、ライダーズハウスがあるので、
そこも同じように、ゲストハウスと同じ感覚で、えっと、泊まれば誰かと知り合えるっていう空間なので、
面白いですよっていう話がしたくていいだったんですけども。
へー、すごいすぎるな、いるんですね、女性でもそういう方。
で、ライダーズハウスは、シェアハウスとかゲストハウスをこじゃれて作ろうと思ってると、もう全然概念覆されるんですけど、
本当に、なんだろうな、なんか、12畳ぐらいとかのお部屋が2つで、もう寝袋で寝るとかだから、
部屋も区切られてなければ、布団もないみたいな感じとかで寝るのが普通だったりするお部屋もあるんです。
雑魚寝ですね、みんなで。
そうなんですよ、それでいうと究極の空間割りだなと思って。
そっかー。
人数無制限、よく居酒屋とかでもカウンターで椅子がないみたいな感じとかだったら、ちょっと寄って寄ってみたいな。
ありますありますあります。
そうそうそう、そんな客数が無視みたいな。
はいはい。
席数か、席数も全然関係なく、なんか行けるっていう感じです。
学生の時はそういうなんかその掘りごたつみたいなところに、ぎゅうぎゅうで入ってましたよ、カラオケとかも。
そうですよね、そうですそうです。
カラオケなんかあれ、場所一緒なのにで、人入れば入れる分だけ儲かりますもんね。
そうなんですよね、人をもう人一人でカウントするから。
そういう考え方か。
そう、だからもう究極、そうなんですよね。
だからどういう、じゃあ民泊の話に戻ると、いろんな方法があるので、カプセルホテル的な感じにするのもありだし、
なんか本当に、でも一棟菓子とかだと、それはそれでそれなりの単価は取れるでしょうけど、もう上限決まっちゃうので。
36:06
そうですよね、あとはその予約が入らないときがやっぱりよくないですよね。
あとそこに人件費をかけるときにできるだけ多くのお部屋がその周辺にないと人を雇えないんです。
ああ、はい。
だから仕事を与えられないと人を雇えないんで、そうすると自分の労力をかけなければいけないっていう風になっちゃうので、
最初からビジネスとして回すんだったら、その周りでガツッと人を雇えるレベルでスタートできればいいのかなと思います。
すごいなあ。予算で言うとどのくらいかけたらいけます?
えー、いや、本当に、何でしょう、どこでやるのかと何を使うのかみたいな感じになるので、
例えばその、
質問がざっくりしすぎたから。
ちょっとざっくり、例えばゼロから作るのかとか、
例えばコンテナハウスみたいなのを土地だけドーンと安いとこ買ってコンテナハウスバババーンと置いて、
それで少しだけ自分の空間だよみたいなのとかを区切っちゃって、
それで10個ぐらいバーって作るみたいな感じなのとか、面白いですよね。
僕、ちょっと古い田舎の昔のホテルとか、一軒家とかを買ってリフォームしてって思ってましたね。
それでもいいんです。でもできるだけ大きな箱とかにしないと、
一つやった後にもう一個増やすって意外にもう、
大変。
一つ目、そうですね。
そういうことか。
これ利益率で言うと、いろいろあると思うんですけど、大体どのくらいで収まるんですか?レンジは。
それもいろいろなんですけど、結局買った場合は返済というか借りるのか、それとも手元の資金でやるのかにもよりますけど、
どっちにしても結局利益としては薄くなっちゃうので、一番ベストなのは借りてリフォームして貸すっていうのが初期投資としては少ないので早めに回収できると思いますけど、
それで言うと、アキアバンクとかがあるんですよね。
ありますよね、あれ。
アキアバンクはもう本当にいいリッチでいい物件でこんなコンセプトでいけんじゃないっていうのであれば、中のリフォーム結構好きにしていいよっていうのが多いと思うので、
しかもそういうアキアをする場合に助成金出しますよっていうのがあるので、地域によってアキア対策として。
39:00
千葉とかも結構あるし、静岡の方は調べてないですけど。
調べたんですけど、ちょくちょくありますね。
ありますよね。
でもやっぱりね、埼玉とか千葉の方が多いですね。
やっぱりそうですよね。
あとはじゃあ、それでどれだけ人を引きつけられるのかっていう。
本当に簡単に外国人をっていうので狙うんだったら、今から絶対増えてくるんだったら、できるだけ都会の方を狙ったほうがいいし、
わざわざ車で来てくれる人ってそんな頻度大きいわけじゃないんで。
そうすると日本人に偏るってなると、綺麗じゃないといけないとかいろいろ細かいところ言われるので、
外国人相手の方が意外に何もクレームを置きにくいというか。
そっち側の方が楽かもしれない。
今上野とかでも外国人向けのカプセルホテル増えましたよね。
そりゃ今いいですよね。
英語だし、筋トレルームとかあるし。
そう、でも本当に差別化だっていって、いろいろとここはこれやってる、あれはここやってるとかっていうのを見てるとキリがないので、
大変っちゃ大変ですけどね、レッドオーシャンで。
面白いなぁ、ディステンポは。
でも私ちょっとマサルさんのビジネスの方法について知りたいなと思ってたんですけど、
SNSとかですか?
SNSとオフラインで集客っていうのでチラッと見ましたけど。
確かにと思いました。
いわゆるコロナの前はオフラインだったじゃないですか。
ジャンルにもよると思うんですけども、何と言うかな、こういう音声やってる人も多いと思うんですけど、
講座型ビジネスとか、無形商材とかですよね、自分の知識を教えるコンサル系の商材の場合ですね。
まさしく私ですね。
先生業的な感じとか、あとは占いの方とかもそうだって書いてありました。
そうですね、占いも多いですね。
コーチングとかもそうです、ダイエットとかもそうですよね。
ジムじゃないような、食事管理のダイエットとかはそうですよね。
そうですよね。
昔はオフラインがメインだったと思うんですけど、コロナになってからオンラインになってSNSが発達してるじゃないですか。
そうすると逆に僕はSNSだけやってたらチャンスが減るなと思ってて、
みなさんがみんな、今企業ショーと思うと、昔だったらどっかで部屋を借りてセミナーをやるが当たり前だったんですけど、
今はそうしたらインスタやろうとか、YouTubeやろうっていうのが第一段階に上がるじゃないですか。
上がりますよね。
単純に発信者が増えまくってて、差別化が難しくなってると思ってるんです。
確かに。
差別化って商品の差別化、みなさん最初に考えると思うんですけども、
42:05
商品以外でも集客のやり方で差別化できると思ってるんですよ、僕は。
集客する場所ですね。
場所、場所というと。
普通だったらSNSを使って発信するよねってことを、あえてオフラインで行って、
そこでお客さんを獲得して、自分のSNSにつなげて、自分のことを知ってもらって、
SNS経由で申し込みくるとか、そういう動線ですね。
なるほど、だから逆張り集客って言ってるんですね。
そうです、そうです、そうです。
あえてオフラインで実際にお会いした人にメッシュとかから入ってもらって、
SNS経由でいろいろ動画とかご案内を見ていただいて、
制約につなげるっていう方法ですね。
そうですね、こっちの方が差別感対象にならないと思ってて、僕は。
リアルに会った人とSNSでうじゃうじゃいる人で、
同じ職業だった、リアルで会った人の方を信頼しません?
それあるんですよね、そう思います。
入り口が最初の初っ端がそれなので、他のSNSの人とは差別化できるなと思ってて、
そういったことをちょっと教えてたりしますね。
そうですよね。
はい。
だから会った時に、本当に名刺交換だけで終わるっていうのをおっしゃってたので、
確かにそうだなと思って、よろしくお願いします、じゃあ次みたいな感じになっちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。
そこが問題なんですよね。
はい、しかも名刺って交流間に行けば行くほど溜まってって、
その後、8とか名刺管理アプリに入れればいいけども、だいたいそのまま放置じゃないですか。
一応8には入れますけど、8に入れたところで終わっちゃいますね。
ですよね。
そこが都合にもったいないなと思ってるんですよね。
確かに。
というところで、逆回りですよね、SNSからのオフラインとかもありますよね。
それでいうと、まさしくこのスタンドFMがそうなのかなっていう。
そうですね、それにちょっと近いですよね。
そうなんです。面白いなと思って。
そういうふうにクロスメディアやってく企業さんもすごく増えてきてるんですけども、
やっぱりそういうふうにいろんな媒体を掛け算しないと、今は難しくなっているなと思ってますね。
そうですよね。その辺りを教えてらっしゃるって感じなんですか?
そうです。僕はもともとオフライン出身なので。
そうなんですね。
僕は飛び込み営業とかテレボ営業とかでずっと営業代行やってたんですよ。
すごい。
そっちでやってたんで。
もうそれ苦手っていう人が山ほどいる世界じゃないですか。
そうなんです。だから需要がすごくあったんで、すごくありがたくお仕事いただいてました。
45:03
ちなみに、会社の保険みたいなのとか、保険でも生命保険ではなくて、
例えば雇用した人とかが、物になっちゃったりしたときの保険とか、
あとは車の保険とかもそうなんですけど、そういうような保険をちょっと1年間ぐらいやってたことがあって、
それでもう地域を飛び込みに行かなきゃいけなくて、苦手でそのまますぐ辞めちゃいました。
飛び込みは結構しんどいですよね。僕家庭を飛び込めしてなかったんですよね。
家庭じゃないです。企業です。企業保険の方です。
そういうことか。緊張しますね、それは。
本当に苦手で。それをどうやって入っていくっていうか、第一声とかってどういうふうにふどいていくんですか。
そうですよね。もともとない話かもしれないんですけども、数なんですよ、割と。
数?意外な答えで。
ないんですけど、本当に一番売り上げる人って数なんですね。
最初の挨拶に関しては、もうあれですね、トーンを意識してました、声の。
なるほど。
ここだけですね。
今のような声ですね。
そうです。バックパッカーのときの初対面の人に話しかけるときの声のトーンと一緒だと思います。
なるほど。じゃあ今度会ったときにももう少し高めな感じで。
暗く行っちゃうと営業だと思われるし、明るく行くすぎると営業だと思われるので、ちょうどいいところっていうのを見つけていきますね。
難しい。
多分雰囲気だと思うんですよ、最初の。
確かに好感持たれて嘘っぽくないっていう。
そうです。そこだけを意識してました。
なるほど。しかもそれをずっと貫かなきゃいけないって感じですよね。
そうですね。そうです。
トーンを落としていかないみたいな。
そうです。そうです。
難しい。それで結構いけるんですね。
僕はいけてましたね。
すごい。
ガソリンスタンドとかでもバイトしてたんですけども、エニオスカードをその場で作ってもらうっていうのをやってたんですよ。
それもですよね、確かに。
セリフのガソリンスタンドだったんで、セリフでちょっと時間ないじゃないですか、皆さん。
確かに。
ちょっと時間ありますか、クレジットカードが今無料でついてくるんですけどとか、ポイントがあるんですけどっていうのをむちゃくちゃ明るく言って、僕初日から10件取ってました。
すごい。本当にすごい。
多分得意ですね。
得意ですね、それはもう間違いなく。
これは多分得意だと思います。
すごい。よくデパートの中でもカード作りませんかって言ってるお姉さんとかいらっしゃるけど、明らかにいやいややってますよね。
48:08
やってますよね。
本当に辛そうだなと思っていつも見てますけど。
あれはトーンと雰囲気芸だと思いますね。
なるほど。
トーン。重要ですね。
これはちょっと僕特技なんで、それはちょっとあれかもしれないんですけど、そこに僕でも全部詰まってると思ってて、お客さんがいるところに行くっていうやり方ですよね。
SNSの場合って待ちじゃないですか、結構。
なるほど、一旦置いておいてそこに来てくれるっていうのを待つってことですね。
そうですね、ホームページに近いと思うんですよ、集客のやり方としては。
確かに。
プッシュ型とプル型というとプル型ですよね。
そうですね、確かに。
それだけやってる法人企業ってないじゃないですか、世の中に。
ホームページだけ開設して売上が上がってるという会社さんはもう聞かないんですよ。
確かに。
絶対お迷惑かチラシかなんかやってますよね。
そうですよね、クロスしますよね。
そういった意味でSNSのやってる一つだけじゃなくて、そういうプッシュ型のやつも一つ普通に戦略として入れた方がいいですよっていうふうには本当に思ってまして。
自分もそれ入れたらすごく売上が上がったっていうのであるのでそれをお伝えしてますね。
なるほど、じゃあそのプッシュするものは何なのかっていうのは気になったら概要欄から言ってくださいっていう感じですかね。
そうです、そうです。
とか普通に教えてますけどね。
そうなんですね。
なんでもちゃんと全部伝えてます。
結局情報は無料なんでできるかどうかはまた別の話だと思うんで。
確かにそうなんですよね、ノウハウ聞いてもじゃあもうそれでやれるんだったらもうやってるよっていう感じなので。
それをじゃあもう手取り足取り私の場合はどうすればいいんですかっていうのを求めている人が世の中多いってことですよね。
そうですね、もう僕セミナーとかもう全部ノウハウというかコンサルしますって言って質問なくなるまでしますってやってますね。
すごい、いやもうそれ本当に重要と思います。
そうなんですよ、面白い。
でもその一環で僕今無形なんですけどもどっかでそういったテンポとかやりたいなと思ってて。
意外にもそこからのテンポですか?
僕が今オフラインとオンラインを掛け合わせるじゃないですか、そこに無形なんですけどそこに有形というのをもう一個入れたいんですよ。
そうすると無形有形オフラインオンラインというのが4つの全部制覇できますよね。
これをちゃんとビジネスで全部一個一個ビジネスを持ってやりたいというのが僕の今の目標ですね。
すごい、じゃあその中に一応ミンパクも入れてるし他にも何かアイデアあるんですか?
そうです、今はちょっとしたこれはどこまでまだまだこれからなんですけども一つ自分のブランドみたいのはちょっと作ってですね。
51:04
ブランドって言うと色々ありますけど。
例えばパーカーとかですけども。
なるほど。
あとバグカップとかコースターとか。
プロダクト系なんだ。
そうです、それをちょっと今度オフラインのイベントをやるのでそういったところで別にバカ売れしなくていいので販売をしたいんですよね。
めちゃめちゃアイドルですね。
僕の顔とかそういうの出ないんですけど、面白かったらなんかちょっと帰りにコースターでもいいから買いたいなとかイベントで使えるやつがいいなとか。
そういう使える結婚式の引き出物のむちゃくちゃ家に持って帰っても使えるバージョンみたいなイメージです。
なるほどね、そっかそっか。
だから普通の安いものとかのノベルティレベルではなくて、実際にそれ自体も価値があって持ってもらっていいものっていう感じですね。
僕が結婚式やった時はそれをすごく考えてまして、もういらんものは渡したくないと思ったんで、家で絶対に使えるものとか。
カタログは嫌だったんで僕は結構現金でAmazonギフト券を渡しましたね。
来られた。
1万円分渡しました全員に。
そのまま返してるって感じですね。
なるほど。
そういう意味でクロスしたいなと思ってるんですよね。
面白い面白い。
本当にアイドルの人とかが結局は、浜崎愛美さんもそうですけども、最後はグッズで超高級なものをアイドルがつけてる20万円とか30万円のものが欲しいみたいな感じとかで究極それを売っていくっていうのがあって、
それで言うと私実はセカオアのファンなんですけど、それでセカオアが去年の夏にターコイズっていう歌を出してて、それがターコイズのネックレスをつけてたんです。
それが売られてたんですけど、私ファンでそんなにグッズは買わないんですけど、残念なほど買いたくない感じだったんですよ。
残念だなと思って。しかも会場に行くとつけてる人とかいるんだけど残念だなと思って。
そこはちょっと高くてももうちょっと良さそうなのにしてほしかったなみたいな。
そういうのってありますよね。
ある。本当に。だからその後に高級なものとかを売って、アイドルの人たちを売っていくっていうのは重要だっていう話をどなたかが言ってたので、それ聞いてそうだよねと思ってファンだったら買うよねと思いました。
はい、そうなんですよね。
全然マサルさんがアイドルグッズを作るっていう話ではないんですけど。
54:02
この間聞いて面白かったのが、スピリチャル系とかビジネス系の人で開運名詞を作るっていう人がいたんですよ。
確かにスピリチャルでオンラインとかでヒーリングとか話を聞きながらその方の癒すっていうのをやってるけども、開運名詞めっちゃいいなと思って。
確かに。
聞いたら社名とか応音語行ですね。音で語行があるらしいですね。土とか火とか木とか。そこら辺も全部見るし、ロゴも全部考えて、上質な紙を使ってっていう。
全部プロデュース込みで数十万らしいんですけど。
すごい数十万。
めっちゃ売れるんですって。
そうなんですね。面白いめっちゃくちゃ。
そういうイメージですね。
それはすごい付加価値ですね。
付加価値ですよね。
実際にそれはニーズありそうって思います。
思いますよね。
もうもう。
使えるし。
面白い。
確かになーと思って。嬉しいもんな。そういうの作ってくれたら。
いや本当に。だってそれで言うと、例えば名刺を作る人とそのロゴを作る人ともうなんか全部バラバラっていうのじゃなくて、トータルプロデュースって確かに差別化ですもんね。
そうですね。しかも思いを汲み取って関与っていうかその方の事業に対して一番いいようなことを全部やるんですよね。
面白い。
コンセプトを作って、プロフィールにインスタとかスタンデフのプロフィールを考えますとかじゃなくて、ものにしちゃうのがいいですよね。
そうですよね。
もうあの格数とかで、例えばカタカナとひらがなとかで違ったりとかして、もう全然運気が違うからっていうので、あの例えばちょっと点をつけるみたいな。
いますよね。
そういうのを聞いたときに、やっぱUKいいなと思って。
そこからUKなんですね。
そうですね。
いやでも作るとしたらどこで製造するとか、なんか興味あるんですか?
それはですね、僕の稽古部に入っている方が、はじめさんって方がいらっしゃるんですけども、その方がもともと茨城の方でですね、実店舗でそういう雑貨屋さんとかやってたんですよ。
85億円ですね、売っていた方なんですけども。
85億?
そうです。
何をですか?
フランチャイズ系やってて、雑貨屋さんもやってたし、不動産もやってたし、ヘアサロンとかもやってたし。
もうトータルで。
トータル?
そう、生活に溶け込むようなのをいろんな店舗やってたんですよね。
すごい。
もちろん雑貨とかやってたんで、その方がそういったOEM先を知っているんですよ。
そこを紹介してもらうっていうイメージですね。
57:02
なるほど、なんか私も中国に注文をして、船でサンプル取り寄せて、全部発注をして、また船で送ってもらうとかっていうのをやってたことがあったので。
すげー。
そうなんですよ、それ、一度私の経験で言うと、やっぱりサンプル来たらよかったのに、送られてきたらものすごい粗悪期金が入っててみたいなのとか結構あったりするので、ちゃんと信頼のあるOEM先って重要だなと思っていました。
そういうこと、セレクトショップのグリーンレーベルとかあるじゃないですか、そういったところと同じものらしいですね、結局。
すごい。
っていうところ知ってるらしいので、あったらもうそこの方がいいじゃんと思いました。
重要重要、本当に高級なプラダとかビトンとかっていうのの同じ生産ラインで全然違うOEM作ってっていうのとかありますもんね。
ありますよね、そうです。
そっか、中国だとそういうのあるんですね、サンプルよくて。
あります。
それはノベルティーだったので、私ノベルティーを波中するとかだから、それで言うと、
川の小物入れで4つパッチンって止めたら、小物入れとかメガネとかも置けれますよみたいな感じとかで、中がボアになっててっていうのとかを頼んだんですけど、そのパッチンが止まらないみたいな。
えー。
4つカードを止めてちゃんと立ち上がるようにしてほしいのに、なんかカスカスみたいな。
っていうのがいくつかあって、もうと思ったのがあります。
そっか、それは詐欺に近くないですか?
いやでもそういうもんですね、最初の、もう本当に信頼関係があれば、そういうのを重ねてって、粗悪基金の率っていうのも少なくなると思うんですけど、最初のやり取りっていうのとかは、自分で開拓するのは結構大変だなと。
大変ですね、やっぱ紹介だな、やっぱり。
もう既に作ってて、しかもその人が結構厳しくて、舐められるか舐められないかみたいなのがあるんですよね。
この客は適当にやってもそんなに文句言わないとか、国もそうなんですけど、アメリカはそんなに言わないのに、日本人は細かいから受けたくない、しかもロット数も少ないしとかって、
ぶつぶつ言うタイ人の、タイの工場とかもあって、そうなんですよね。日本人はめんどくさいみたいな。
まあ追われてますよね。
あ、今見たらめちゃくちゃいろいろ入ってる。
そうなんですか。
1:00:00
すいません。
ありがとうございます。
ありがとうございます、今更、ほんとすいません。
さちこさん、ちいさこさん、さちこさん電話してますね、ごめんなさい。
皆さん言うんですよ、カタカナにしたほうがいいのかどうなのかと思いつつ、そのまんまにしてるんですけど。
カタカナにしちゃうと変換しなきゃいけないから、さこさんっていうときにカタカナで呼ぶよりかはひらがなのほうが打ちやすいんじゃないの?とかちょっと思って。
そしたら呼び間違える人、だいたい10人いたら4人ぐらい呼び間違えるんで、全然いいんですけど。
どっちでも大丈夫。
りょうまるさんと。
そうですね、ちるちるさんとか、らんねこさんとか。
今、合計で言うと25人ぐらい来ていただいてました。
すごい嬉しい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちいさこさんはどちらにお住まいですか?
今、大田区です。
大田区って。
東京です。
どこか、何駅ですか?なんか大田区って近くない。
鎌田とかわかります。
わかりますわかります。
あのあたりにいます。
そっか、横浜に住んでたんですよ、僕。
じゃあ、めちゃめちゃ近いですね。
隣が川崎なんで。
そうですね、懐かしい。川崎、バイトよく行ってましたね。
じゃあ、いつ離れたんですか?そちらのほうに。
僕、高校まで静岡県でして、大学は神奈川大学行ったんですよ。
でも、一生静岡県の田舎には戻らないからって親の宣言で出てきまして。
13、13ぐらいまでいましたよ。
そうなんですね。
22とかから10何年いましたね。
大学からだから、18とかからだから、むちゃくちゃ長くいました。
確かに。
満血しまくって、コロナになって、オンラインで営業ができるようになるって思わないじゃないですか、営業が。
そこからの転換なんですね。
結婚をするってことになったんで、お互い子供が生まれたあれかなってことで、実家の近く、割と近くに引っ越してきたって感じですね。
お子さんの環境にも良さそうですもんね。
そうです、田舎です。ちょうどいいです。
それでビジネスができるんだから素晴らしい。
たまに行っても、今月に2、3回くらいでも東京行ってるんですよ、結構。
結構来られてますね。
行きます、行きます。
でも、来た時には連絡してください。
ぜひぜひ。
ランチとか行ければ。
行きましょう、行きましょう。
やっぱ実例はちょっと面白いな。
ありがとうございます。
勉強する機会、勉強というか何だろうな、やっぱ実務がないとそういうのって分かんないですよね。
いや、実務どうなんですかね、でも逆に私もオンラインがめちゃめちゃ初心者なんで、ほんとにイラシマタロウ状態ですけど。
でもオンラインは、僕後で気づいたんですけども、結局リアルなやつをオンラインに映してるだけなんですよ、動線とか全部。
そうなんですか。
今までやってきたとおりに置き換えると全く一緒ですね。
他の人たちを見ると、ちょっと勉強をかじると皆さん、あ、動線こう組んでるんだっていうのは見えて、
1:03:06
こんなに若くて可愛くて綺麗な主婦なのにちゃんとされてるんだなとかっていうのとか、もう本当に尊敬の念しかないです。
システムは難しかったな、最初。
本当にちょっとお邪魔させてもらいましたけど、まさるさんのほうの。
きちんと作られててすごいなと思いました。
ありがとうございます。あれ作ってもらいました。
作ってもらったんですか。
そうです、他の動線は作ってもらいました。
外注っていうのもあるんですね。
さすがに、最初はもちろん全部自分でやりましたけども、凝ろうと思えば思うほど無理ですね、一人だと。
時間がかかってしょうがないですね。
もうなんか一つやろうと思ったら一つ勉強みたいな。
そうです。
いやー、もうなんか沼っちゃうなと思って。
そこだけオンラインってよく楽だって言いますけど。
いやいやいやいや。
システム使うのであえてそこを突破しないと難しいですよ。
そうですよね。一度なんかこう多分形を作ってしまえばその分のコピーみたいなのもいけたりとかするんでしょうけど。
まず一回全てこう作るっていうところまでがものすごいハードル高いなと思って。
高いですよね。目に見えないですし。
見えない、見えないと思って。
そうなんです。でもそこさえ作れればあと本当リアルと一緒ですね。
僕テレアポと一緒だと思いましたもん、途中で。
いやー、テレアポも苦手。本当に。
いやー、テレアポしてくる人とか結構いるんですよ、事務所に。
今でもですか?
いや、あの、なんて言うんでしょう。私が受ける側?
あー、はい。
そう、私の行政書士事務所にテレアポをしてきて、本当にお客さん増えるといいと思いませんか?とかって言って。
はい。
頑張ってるなと思って。
そうですね、はい。
そう。そうなんですよね。
これ不思議、僕もテレアポされる、会社に行ったときはされるじゃないですか。
うんうん。
1回も受けないんですけど、でもテレアポすると1日に1人2人ってちゃんとアポ取れるんですよね。
えー、取れるんですね、すごい。
あ、それで言うと、私実店舗のときに受けてました。
受けてました、はい。
はい、私が引っかかった側です。
あー、本当ですか。
そうそう、やっぱりウェブをやってるときに、もっとあげるようにできますよとかって。
少しだけ、もうタダで地域回ってるので、話を少しだけでもみたいな感じで。
じゃあ聞くだけでもいいかって聞いて、そのままお願いして数十万払うみたいな。
あー、やりました、はい。
やりました、やりました。
ほんとに。
あんまり良くなかったですね。
いや、でも、まあその費用対効果的にどうなのかわからないけど、実際それをやることは必要だったかなとは思いますけどね。
1:06:01
そうですね、僕がいろいろやった結果なんですけども、広告も広告でやっぱりちゃんと比較検討しなきゃいけないし、テレアポもテレアポで比較検討しなきゃいけないし、
どの媒体だからいいとか、あんまないなと思いましたね。
そうなんです。で、しかもなんか、どれがいいのかわかんないみたいな。
一応その、GMOだったらいいのかなとか。
はい。
名前聞いたことあるとか。
はい。
そんなレベルです。
そんなレベルですよね。
そうそうそう。
じゃあその営業マンが何年くらいスキルがあって本当にいけんのかとか、全然わかんないです。
わかんないですね。
うん、そうそうそう。
僕は必ず自分が導入するときは2、3社比較しますね。
ああ、ですよね。でも待ってくれないし、推しも強いし、まあいいかとか思っちゃうんですよね、忙しいと。
まあそういうもんですけど。
そうですね。ちょっとまた話しましょう。
話しましょう、話しましょう。
電話みたいになりましたね。
電話、本当に。なんか聞いてるお客さんたち大丈夫だと。
大丈夫だと。僕結構アーカイブで皆さん聞いてくれるんですよ。
あ、本当に。
はい、ぜひぜひ。
さしこさん、ちなみにどんな公式LINEとかってあります?
それがまだちゃんと作ってなくて、お問い合わせの本当に個人LINEみたいな感じなのを貼ってます。
ありました。じゃあもしよかったら後で送っていただけたら、さしこさんのチャンネルとお問い合わせ先を僕のガイドランに載せておきますので、
ぜひ皆さんさしこさんのラジオも聞いていただけたらと思います。
たぶんこんなに仕事のこともそうですけど、こんなにいろんなことやってきて世界旅行行って半年で行政承知取った人、珍しいというかすごいポテンシャルだと思います。
いやちょっと面白い感じで売り出せればいいかなと思ってます。
はい、もう気が合うなと思って。
よかったよかった。
アメリカに住んでましたし。
そうなんです、そこの話も全然してないです。
その感じで日本に帰ってきたのでちょっと僕もなんかちょっと違うなって感じがしてますね。
帰国史上ですもんね。
そうですそうです。
すごいそのあたりもまたゆっくり。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。楽しかったです。
はい、ということで好きをビジネスにするってどういうことって話あんましてない。
大丈夫ですかね。
大丈夫です。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではでは失礼します。
失礼します。
01:08:43

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