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こんにちは、まさるです。今日はですね、久しぶりの放送になるんですけども、コラボライブをしていきたいと思います。
ということで、ちょっとゲストの方がね、来るまでに少し待ちたいなと思うんですけども、
今日は結構僕と似たようなことをですね、されている方になりますので、非常に参考になるような話ができるんじゃないかなと思っております。
ちなみに、今日一緒にコラボライブする方は、先日本当にある交流会でお会いした方になりまして、
そこでちょっとお互いにラジオやっているのであればこういったことを話しましょうかという方だったので、
僕がお話ししている今オフライン集客から、本当こういったコラボライブをするというようなオフラインからSNSへのかけ合わせの一つになりますので、
ぜひ皆さんね、ちょっと聞いていただきながらですね、僕以外のミライさんという方なんですけども、
今日はミライさんのお話も聞きながら、どうやったらオフラインでだったりとか、
どうやったら話すだけで売り上げを作るだったりとか、そういった話をできたらなと思っております。
ちょっとね、お待ちしたいなと思いますので、はい、さあどうかな、はい、入れるかな。
これで僕の方で招待ができるので、ちょっとそっちの方で行きますね。
あ、来ました、来ました、はい。
こんにちは。
こんにちは、すいません、ちょっと手間取りました。
どうもないです。
お願いします。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
皆さんこの間はね、ありがとうございました、交流会の方で。
いや、本当にお会いできてよかったです。
よかったですね、まさか職業が近いというか。
気をつけてもってびっくりしました。
はい。
本当にありがとうございます。
なんか変な話なんですけど、
はい。
SNSから知る人って、
はい。
実際どういう人かわかんないじゃないですか、普通に。
あ、はいはい。
で、ただなんかまさるさんに関してはマジでなんか想像してた通りで、
マジでいい人だったんでめっちゃ嬉しかったんですよ。
あははは。
なんか、あ〜気持ちいい、あ〜気持ちいいみたいな感じですね。
あ、ほんと?
はい。
ありがとうございます。
僕あの、結構オンラインとオフライン全く一緒ですねって言われるんですよね。
あ〜でもなんか本当、なんかそういう、はい、マジでイメージで。
あ、よかったです。
はい、いやなんで本当によかったです。
ありがとうございます。
僕はミライさんですね、あの思ったより身長でかいなと思いました。
あははは。
想像の1.5倍ぐらい大きかったです。
そうなんですよ、それはあのマジでみんなから言われますね。
ですよね。
はい、そうなんですよ。
185ぐらいいますよね?
そうですね、185です今。
あ、やっぱそうですよね。
いやーすごい、僕も高い方なんですけど、断然高いのでびっくりしました。
いやいやいやいやいや、ありがとうございます。
03:00
いやありがとうございます、こちらこそ。
はい。
今日ほぼほぼ、でこの間も20分ぐらいしか多分話してないとこなんで。
あ、そうですね、はい。
ぜひちょっと僕ミライさんのこともたくさん聞きたいですし、
今日のちょっとテーマですね。
はい。
テーマからちょっと話しましょうかね。
はい。
あ、はい。
僕ら共通点のところではあると思うんですけど、
話すだけで売り上げを作るコミュニケーション企業についてもちょっと話をしていきたいなと思ってますので。
はい。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
お願いします。
まずちょっとミライさんのことを色々と教えていただきたいなと思っておりまして。
はい。
どんな経歴で何かどんなことやってきたんですか?
あ、ありがとうございます。
経歴で言うと、3歳から大学卒業までずっとサッカーばっかやってて。
一緒だ。
はい。
で、けがもあり、社会人になってやるってことはやめまして。
で、就職活動、新卒のタイミングで入った会社が、
専業系の専門商社で、丸6年ぐらいですかね、営業として活動をして、
今から約5年前に自分の会社を立ち上げて起業したという、そんなキャリアになっております。
5年目ですか、大先輩です。
いやいやいや、とんでもないとんでもない。
なんで会社にしようと思ったんですか?
会社にしようと思った理由で言うと、
一番最初、実はその起業初期にやり始めて、本当の一番最初の僕の01が、
Jリーガーの方にビジネスをさせるっていう、プロデュースの仕事から始めたんですね。
で、そうなった時に、結局彼らが所属している、いわゆるJリーグのクラブチームとかと、
いわゆる契約の話とか商談しなきゃいけなくて、
そうなった時に、個人事業主っていうのってやっぱり株式会社っていうので言うと、
全然話の取り付け方が違うというか、
違いますね。
っていうところがあったので、本当に今だったらもっと他のやり方あったなってめっちゃ思うんですが、
当時本当に無知だったこともありまして、そんな理由で会社法人化してスタートさせたっていうのが、
本当に生々しい法人設立の背景です。
でも結構それってありますよね。僕も法人にした理由が、法人の取引が取れないからです。
本当そういう意味で言うと、たぶん近しいというか、ほぼ一緒の動機かと思います。
そうなんですよ。これ結構大事なところなんですよね。
大熊さんこんにちは。
こんにちは。いつも聞かせていただいております。ありがとうございます。
06:04
今日は僕のビジネス系で結構発信しているので、法人取引取りたいよって方いらっしゃるかなと思うんですけど、
まじで法人化するのが一番早いですね。
やり方がいろいろあるんですけど、一本目はそれって場合もありますね。
確かに確かに。
結構大事なのでね。ありがとうございます。そっかそっか。
ご静聴ありがとうございました。
ありがとうございます。
今はどんなお仕事をしているんですか?
一言で表現するのが非常に難しいんですけど、
そうですよね。
簡単に言うとマーケティング・セールスっていう領域でのお仕事になりますっていうところで、
例えばなんですけれども、無形の授業をされている方に広告から販売まで丸投げしてくださいっていう、
そういったいわゆる集客から販売までの代行をやっていたりですとか、
あとは地方のメディアを使ったブランディングっていうところをやったりですとか、
クラファン使って資金調達見込み客集めみたいなところをやったりですとか、
あとは最近書籍出版の方もやり始めたりとかっていうような感じとか、
チラシのコンサルもやるし、SNSもやるしみたいな感じで、
結構欲張りな性格なので、
お客さんのその状況によって、
カスタマイズして提案していくっていうところを今もっとずっと活動してきてるので、
そういったマーケティングという領域でいうとかなり幅広くってなってますし、
逆に言うと純粋にこのコンテンツ商品サービス売ってきてくださいみたいな感じで言うと、
セールス代行みたいなところもやっていたりするので、
太陽光の事業、小枝雅史さんにお話した太陽光の事業をやっていたりとか、
全然関係ないんですけど、お医者さん監修の栄養プログラム売ってたりですとか、
海外のブランド引っ張ってきて日本総代理店になっていきましょうみたいな、
そういう新規事業の立案のサポートのコンテンツ売ったりとか、
そんな感じで代理店みたいなこともやってたりみたいなところで。
岡田さんがおっしゃったようにスーパーマンすぎません?やばくないですか?
いやいや、とんでもないです。
今日のテーマにもなってくる部分が、僕の働き方の部分にかなり核心に迫る部分になるので、
僕がスーパーマンなんじゃないっていう話は全世界に発信し続けたいなと思います。
マジですごすぎますね。僕逆にそこの分野は多分そんなにできないんですよ。
09:02
人に結構僕会ってる方なんですけど、そうやってできる分野の人ほぼいないですね。
本当ですか?
会ったことないと思います。三浦さんほど多分野でマーケティング支援できる方。
ありがとうございます。
なんかの専門家になりましょうみたいな話って多分よく言われる話だと思うんですけど、
僕は逆に言うと専門家になりすぎるとすごいプロダクトアウトになっちゃうなと思ってて、
なので僕常にやっぱり究極のマーケット員でいたいっていう欲望がありまして、
なので逆に言うと専門家にはなりたくないっていうのが僕の中での意地っ張りな部分としてないです。
これはね僕もちょっとその性格、僕もわかります。
僕SNSに特化しなかったりそこなんですもん。
そうなんですね。
絶対にプロダクトアウトじゃないですか、あれって。
間違いないです。
流行ってる時はもちろんいいんですけど、そうじゃなくなった場合ってこのマーケティングの使える範囲ってむちゃくちゃ狭くないかと思ったんですよ。
本当おっしゃる通りだと思ってます。
だから僕はオフラインが好きな理由はそこですね。
あれなんて僕もお客さんによって全部変えてますし。
そうですよね。
変えてます。もちろんその皆さんほどたくさんはちょっとないんで浮き出ない方もいらっしゃるんですけど、
その感覚めっちゃ大事ですよね。
法人営業、コンサル営業ってそういうもんですよね。
そうですね。尊敬してるコンサルの方が言ってたんですけど、
コンサルの仕事って多くの人がなんちゃらコンサルって言ってすごい専門家になるんだけれども、
本当であれば社長とか企業の人生をまるっと変えるのがコンサルの仕事だよねっていう言い方されてて、
なのでその人はめちゃくちゃ面白くて、経営者さんがモテない人だったら合コン接点してあげたいとか、
そういうキューピット的な役割をやったりとかっていうのも普通にやるよという話をしてて、
いやまさにそれだなって僕思ってですね。
なので相談に対して何でもいいから貢献してその人の人生を僕と関わったことで前進させるっていうのが
結構僕の今後死ぬまでのテーマというか、
そういう人がいていただけるからと僕の確かにって思った部分なんですね。
スーパー保険営業マンがそれですよね。
いや本当にまさにそうですね。
1億とか稼いでる人ですよ。1000万とかじゃなくて1億とかそういうレベルですよね。
そうですね本当にそうだなと思います。
いやまさにまさに保険の営業マンそういう人いますよね。
僕めちゃくちゃ読むんですけど、そういう人の話を聞いていると、
12:02
もうその方にできることであれば何でもしますっていう、
来る紹介だったりするじゃないですか。
そうなんですよそうなんですよ。
なるほどね。
いやこれは僕ミライさんちょっとあれだな話が合うぞ。
合いますよね。僕もそう思ってたんですよ。
これは楽しいぞ。いいですね。
いや面白い。ちょっと別で時間ください。いろいろ教えてください。
なのでちょっと打ち合わせに行ってまた調整お願いします。
すみませんでした。他の業務やってました。すみません。
全然大丈夫です。
クラファンとか僕めっちゃ興味ありますもん。
クラファンはですね、今JVっていう形でやってるんですけど、
本当の意味での完全成果報酬でやってるので、
普通クラファン会社って普通に考えれば着手金プラス成果報酬っていうのは当たり前なんですけど、
今僕がやってるのは本当に完全成果報酬なので、
逆に言うと審査というかその人に可能性がなかったら逆に言うと受けられないとかやっぱりそういうのはありますけれども、
そういう感じでハードルがマジでリスクなくっていうところに徹底してやってたり。
すごいっすね。あれだってノウハウの塊ですよね。クラファンって。
クラファンはマジでノウハウの塊です。
素人手出して絶対できるもんじゃないので、僕は安易にならないといいと思ってますね。
なんか手出してるんですけど、すごいなと思ってましたよ、あれとか。
面白いですよね。でもなんかノウハウを知るとクラファンって結構何て言うんですかね、
本当誰でもできるというか、おっしゃる通りノウハウ知らずに画流でやるとマジでこけるんですけど、
抑えるべきところを抑えてちゃんとやれば、誰でもできるっていうのが何て言えばいいですかね、
普通にSNS伸ばすとかっていう話と全然違って、再現性あるなっていうのはめちゃくちゃ感じますね。
僕もマーケティングって結局数字で見るところが必要だと思ってて、
テレアポなんか僕ずっとやってたんですけど、あれ単純に3%のアポ率なんですよ。
100件かけて3件アポに繋がるみたいな。
そうです。そこから制約率が30%だとしたら、単純にやったらテレアポをむちゃくちゃ電話かけて
手段をたくさん作ってそのうちの30%を制約するって考えたら、
商材が高ければむちゃくちゃ有効な手段なんですよ。
15:01
なるほどですね。
なんですけど、そこを考えずに10件かけて取れなかったっていうところで終わっちゃう人が多いので、
これももったいないなと思ってて、ノウハウをしっかりやって数字分析したら
100%アポ取って制約できるマーケティングの一つなんですよね。
すごい面白い。逆に僕テレアポはほぼほぼやってきてないので、
あんまりわからない領域というか、
そっちのほうがずっとやってきたタイプですね、僕はどっちかというと。
なるほど。
ゴリゴリの1対1で飛び込みとかやってましたね。
なるほど。いいですね。
いいですね。すみません。面白いな。そんな未来さん、話が長くなっちゃうので。
話すだけで売り上げを作るコミュニケーション企業というのを今やってるんですよね。
そうです。何て言うんですかね。
僕もそういういわゆる個人事業主とか一人企業家さんとか会社員向けのいわゆるそういうコンサルってもう5年ぐらいやってるんですけど、
長い。
いよいよついに終焉を迎えようとしてまして、
法人さんのお客さんが増えてきているっていうことと、いろいろ考えたときに僕がメインの事業としてやっていくっていうところで言うと、
中小企業の方を相手にっていうところで今会社の方針がだいぶ変わってきてまして、
それで言うと、やっぱり僕の思いみたいな部分で言うと、子どもみたいに夢を追い続ける大人挑戦者を増やすっていうのはずっとテーマでありまして、
そうなったときに、今くすぶってるんだけどビジネスとして人生豊かにしたいなんていう人って多分今後どんどんどんどん増えていくじゃないですか、時代背景的にも。
もう明らかに増えますよね。
ってなったときに、そこ完全ノータッチにするのが嫌で。
なので、新しくこういったコミュニケーション企業っていう、僕のやり方を継承していくサービスを、今までは01包括した中で結局やってきたんですけど、
そこに特化する形で、実は4月から始めるっていう背景があるんで。
なので、新しいこと始めるっていう感覚は逆になって、むしろ僕の視点で言うと楽させていただくみたいな感じなんですけど、
ただ、すごく大事な部分なので、伝えていくってことはやめたくないなと思って、ちょっと最後にしようっていう風に今、方針が固まったっていうことですね。
18:02
そうですね、本当に受けられるのが。
そうなんです。
なるほどですね。
この話すだけでっていうところが多分ミソだなと思うんですけど、
はいはいはい。
具体的にどんなことをやっていくんですか?
ありがとうございます。
これ僕の事業の組み方もそうなんですけど、
結論言うと、どうやってジョイントベンチャー、つまり協業をするかみたいな話になってくるんですが、
なるほど、大事だ。
協業って言ってしまうと、自力以上の力を発揮できる僕唯一の手段だと思ってて、
やっぱりその起業塾とかって入っちゃうと、
どうのようにしてその資格スキルを自分のオリジナルコンテンツにするかとか、
強み経験を生かしてどうするかとか、
そういう話しかそもそも襲われないし、
例えばSNSを活用してコンテンツビジネスしましょうってなっても結局そうなるじゃないですか。
ちょっとすごく炎上するかもしれないですけど、
事実やっぱりそういうとこ入って結果出てる人って10%いないじゃないですか。
15%って言われてますね。
15%とか、場所によってはそれ以下じゃないですか。
僕はもうそういうのやめた方がいいんじゃないかなって結構本気で思ってて。
無理な人は無理だと思うんですよ。
やった時に無理な理由って何かっていうと自分でやってるからで、
そもそも需要がある要は事業やりませんかっていう話だと思うんですし、
個人事業ってなった時に会社員と違うメリットって何かって言ったら、
何度でもやり直せることだと思うんですよ。
会社って1回入って転職何回もするなんてできないじゃないですか。
個人事業でなんでそんなメリットあるのにみんな自分のコンテンツに固執してるんだろうっていうのは僕が理解できなくて。
っていう風になっていくと全部協業だよねって話になってくるんですよ。
そうなった時に何が必要になってくるかっていうともうコミュニケーションだなっていう風に思っていて。
例えばですけど、あなたとは仕事したくないってやっぱあるじゃないですか。
めちゃくちゃ良いコンテンツ持ってるし、めちゃくちゃ優秀かもしれないけど、
普通に自分と取り組むっていうのはちょっとこの人無理だなみたいな人って多分誰しもがいると思うんですけど、
そういう人としての在り方とかコミュニケーションスキルとか人間関係構築っていうところのスキルが乏しすぎて、
21:07
結局協業したくてもできないみたいな人ってめっちゃ多いなと思ってて。
なので逆に言うと、ただ協業すればいいっていう話じゃなくて、
そもそも協業できるビジネスマンとしての素地のレベルアップって僕めっちゃ大事だと思ってて。
そっちを鍛えていかないとビジネスってやっぱ反映しないし、
どっかでやっぱり頭打ちくるよねっていうのはめちゃくちゃ思ってるんで、
そういうのを継承していくプログラムというか。
なるほどですね。
なので全部です。ビジネスを大きく構成要素を分けたときに、
商品設計っていう企画設計っていう部分と、
集客セールスっていう部分と、
売れた商品を提供していくっていうCSとかって言われる商品提供の部分と、
めっちゃざっくり分けるとこの3つに構成要素が分かれたときに、
これら3つを全部そのたりきばりきを使ってやっていくっていう考え方とかを全部シェアしていくので、
なので正直誇張でもなんでもなしで、
1週間あれを別に新規事業して売り上げ作ることってマジでできるんですよ。
っていうのを継承していくっていう。
なるほどですね。
これはおもろいぞ。
僕の講座裏テーマがまさにミライさんが言ってるそれなんですよ。
その辺もあったので打ち合わせしましょうって。
その辺の匂いがプンプンしたの。
ミライさんのこと本当そう。
個人事業委員長フリーランスの企業って商品を売る方法って2つあって、
1つが今流行っている自分の商品を作るじゃないですか。
もう1つは代行とか誰かの商品を売るとか協業の方になるんですけど、
僕そっちで独立したんですもんなら。
そうですよね。
そっちで50万とか普通に稼げてました。
はいはいはい。
1ヶ月目から。
まさにまさにまさに。
だからそっちの方が簡単なんですけども、
そのためにはコミュニケーション能力だったりとか、
繋がりだったりとかそういうのが超大事になってくるんですよね。
そうですね。
そうなんです。
話を戻って自分の商品を作るってなったとしても、
ビジネスで発信したらもしかしたらコミュニケーション能力いらないって思うかもしれないんですけども、
基本的に文章テキストも全部コミュニケーションだし、
個別相談したりする時もコミュニケーションなので、
SNSやってる人ほど交流会とかオフラインに行って、
コミュニケーションを鍛えて、
常に何かを提案するとか協業するっていうのは、
その下地がないとSNSも売れないと思ってるんですよ。
24:02
全部言っていただいてありがとうございます。
こういうことはこんな感じですよね。
本当そうです。
そうなんですよ。
すごく大事でして、
コンテンツだけだともう売れない時代になってるんですよ。
引きがいいっていうのはないので。
そうなんですよ。
いかに魅力的に伝えるかですよね。
そうなんです、そうなんです。
ありがとうございます。
お酒飲みたいっす。
飲みたいですね。
これって伝えるの難しくないですか?
そうですね。
本当にそういう意味で言うと、
アプローチ方法はいくつかあるかなと思っていて、
まずはこれから何かしていきたい人っていうところは、
マジで1回こっちの考え方をシェアしたいって思いますし、
あとは今うまくいってない方とか、
先が正直不安な方、
これって結局今後の時代、
事業1個しかないってマジで戦略的に僕アウトだと思ってるんで。
またまさしくそうです。
なのでそこに今の事業がどうスケールさらにさせるかっていうところでの掛け算っていうところで、
既存のビジネスに新しい収益柱乗せて掛け算でさらに相乗効果が上がるっていうところも言えるなと思ってるし、
そういった意味で言うと、
本当に今やってる事業が楽しくて仕方なくて、
売上も右肩上がりでみたいな方に多分何を伝えたとしても、
多分今って優先順位低いと思うんですけど、
それ以外の方たちに対しては、
いろんな切り口でお伝えできるかなっていうには思ってますね。
そうですね。
今現状うまくいっていない、ちょっとチャレンジした人になりますよね。
そうですね。チャレンジした人もそうですし、
これからチャレンジする人も本当そうだなって思いますし。
ここ大事ですね。
僕も別に炎上しないか、正直ですけど、
通信向けかつSNS経由の、
今流行りのSNS経由の通信向けの商品の販売というのは、
ほぼ多分1年以内で完全に縮小すると思ってまして、
そうですよね。
本当に今でもかなり縮小していると思うんですけど、
もう明らかにほぼ何やっても売れないよねっていうのが、
蔓延すると思ってるんですよ。
蔓延します。
しますね。
常識になると思ってます。
今だったらまだ販売者だけが気づいている状況なんですけど、
消費者の方も多分気づき始めると思いますね、全員が。
そうですね。
ってなるので、本当そうなった場合はきついなと思ってるんですよね。
かけがえだったりとか、さっき言ったコミュニケーションとかもそうですけど、
27:01
別の指導だったりとか、収入場所を増やすっていう動きをしていかないと、
そうそう。
そうなんですよ。
置いてかれちゃうんですよね。
間違いないです。間違いないです。
なので、本当に何て言うんですかね、
ビジネスを事業としてちゃんとやっていきたい人に関しては、
もちろん知ってもらいたいですし、
逆に例えば月5万でも10万でも自分でやって、
趣味程度にお金稼げればいいっていう考え方であれば、
僕別に何やってもいいし、好きなことやったらいいと思うんですけど、
もしそうじゃないんだったら、やっぱり知ってもらいたいなって本当に思いますし、
何て言うんですかね、本当に最近マジで思うんですけど、
SNS本当に見ない方がいいと思います。
本当に見ない方がいいと思います。
僕ら大丈夫ですか?SNSで発信してますけど今。
大丈夫です。全然力ないし、影響力も皆無なんですけど、
こうやってピーチクパーチク言わせていただくのが僕は楽しいので。
見ない方がいいっていうのはどういう背景があるんですか?
見ない方がいいって背景ですか?
そう思われた理由は?
ありがとうございます。
まずそもそものSNSの構造で言うと、
要はみんなそうかもしれないですけど、
結局自分の商品サービス売りたいっていう仕掛けられてる媒体であるっていうことはまずそうですし、
あとはやっぱりどう考えてもインフルエンサーと言われる、
そのSNSでうまくいってる人の情報発信が一番最初に目につく構造になってるから、
何て言えばいいんですかね、その人たちのやり方って、
逆に言うと、みんながみんなうまくいくやり方だというふうに思った瞬間に、
僕もやっぱりビジネス負けだと思うんだよ。
SNSをマジで超好きで、
クリエイティブ作るのも超好きで、
とにかく寝ても覚めてもSNS発信するのが大好きですみたいな感じの人は逆にSNSで勝負したらいいと思うんだけど、
それ以外の人は一旦見ない方がいいんじゃないかなって思ってますけど。
テレビと一緒ですよね構造が。
そうなんですよね。
未来さんの観点で言うと、みんながやり始めたときはまだいいと思うんですけど、
30:02
アーリーアダプターとかって言うじゃないですか、
一線越えたら僕はそこには参入するかどうかちょっと吟味した方がいいなと思うタイプですね、僕も。
そうですね。
ただその一線を越えた後にフェイスブックなんかで言うともうオワコンって言われてるじゃないですか。
逆にチャンスなんですよ。
うんうんうん。
薄みたんで。
はい。
そこの見極めっていうのは絶対大事ですよね、参入するんだったら。
間違いないですね。
そういった意味で言うと音声とかも本当そうかもしれないですよね。
あーはいはい。
クラブハウスって一時期ワーっと増えたように見えて、
結局なんかファーってなっちゃいましたけど、
なんだかんだでコアユーザーいるし。
そうですね、そうなんですよ。
逆に言うとね、また盛り上がってきてみたいな感じで言うと、
すごくいいタイミングかなと思ったりするんで。
そうなんですよ。
意外に全然フェイスブックとかオワコンって言われてるんですけど、逆に今むちゃくちゃチャンスだったりするんですよ。
うんうんうん。
この間聞いた人めっちゃ面白かったです、フェイスブック集客の人。
あーそうですか。
誕生日出るじゃないですか。
はい。
誕生日に毎日10人20人にメッセージ送るんですって。
はいはいはい。
そっから繋がりを持ってDMして自分の商品販売してるらしいです。
誕生日マーケティングですね。
誕生日マーケティングですね。
フェイスブックしかできないと思います、確かに実名だし。
確かに確かに。
はい。
フェイスブックいいですよね、本当にコミュニケーションツールとしては最たるものですよね。
ですよね、そうなんです。
いやーめちゃくちゃいいっすね。
なので、SNSを見るなっていうのはちょっと極端なもちろん意見ですけど。
でも大事ですね、僕見てないもん。
あーやっぱそうっすよね。
見る時間ないかな。
そうですよね。
まあまあまあまあっていう考え方ですかね。
いやーわかりますね。
そうだなー。
僕もSNS見ていたらよく調査が大事って言うじゃないですか、競合。
はいはいはいはい。
めっちゃ見るじゃないですか。
はい。
全員欲しくなりましたもんね。
で、人によって言うことは違うんですよ。
そうですよね。
ライブがいいです、ストーリーだけでなんとかなりますみたいな。
はいはい。
わかんなくなりますもんね。
そうですよね。
そうなんですよ、結局。
そう、いやほんとそうなんですよ。
だから見ない方がいいんですよ、わからなくなるし。
はい。
そう、ツイッターとかヤフーとかテレビもそうじゃないですか。
はい。
なんか名前は出さないけど芸能人が不祥事出した時に、
はい。
あるニュースで、あるテレビ番組ではこう言ってるけども、真実だとYouTubeだとこう言ってるとかあるじゃないですか。
はいはいはい。
見る情報によってほんとその人のね、同じ人なんですけど見え方が変わってきますもんね。
うん、いやほんとに。
ほんと、情報ってほんとにあの、なるべく不通用なものは入れない。
33:03
いやーわかるわー、そのなんか情報の断捨離みたいなやつマジで、結構あの僕の中でも今マジでテーマですね。
テーマですね、一緒です。
はい。
逆です。
いやーそうなんですよ。
とかから撮ってますね、本とか。
うーん、そうですよね。
めっちゃわかりやすい。
あーわかるわー、はい。
あーエニスさんもこんにちは。
お、エニスさんこんにちはー。
こないだサロンの交流会ありがとうございました。
ありがとうございましたー。
はい。
あーちょっとミライさんと話してて、あのーこれ僕もちょっと声を大にして言いたいんですけども、
はいはい。
SNSの企業とかって別にめちゃくちゃ悪いわけじゃなくて、そういう意味じゃなくて範囲が狭いですね。
わかる。
サモナさんもこんにちは、ありがとうございます。
あ、センちゃんこんにちはー。
範囲が狭いんですよ。
これなんで僕が感じるかというと、僕法人のコンサルタントだったりとか、そもそも法人営業ずっとやっていたので、
はいはい。
多い、たくさんあるマーケティングの中でSNSってやっぱほんの一部なんですよね。
うんうんうん。
売り上げる方法、集客する方法はもう何千何百とあるので、
はい。
そこに本当に固執しなくてもいいと思っちゃってますね。
本当そうっすね。
はい。
はい、本当にありがとうございます。いつも代弁いただきました。
いえいえいえ。
っていうと、みらいさんの話だと本当そうだなってさらに思いました。
いや、マジでそうなんすよね。
だからSNSが悪いって話はないですし、むしろ僕なんか逆に使った方がいいとももちろん思ってるんですよ。
変な話ですけど、これも例えばスタイフもSNSの一種だとした時に、
こうやってまさるさんと出会ったりこういう配信ができるっていうところで言うと、
少なからず活動において別にマイナスにはなってないし、
はい。
すごく使える媒体だと思うんですけども、
うん。
それが全てだと思い込まされた瞬間に、
自分の選択肢の幅がやっぱ狭まりますよね。
そうですそう、その感覚ですね。そうですそうです。
うん。なんかもったいない可能性になるから、
SNSの使い方っていうのはなんかちゃんと考えた方がいいかなと思いますね。
はい。
はい。
なんすよ。あ、先生以外でなんかイメージできないのか。世界が狭いのか。
そうですね、逆にスマホって全てじゃないですか、今僕の現代人にとって。
うんうんうんうん。
それもあると思うんですよね。
そうですね。
なんかすごいんでね。
はい。
そんなここはなんかちょっと難しいところですね。僕らのところでは解決できない本当テーマかなとも思いますが。
うーん、あ、でも本当冒頭まさるさんがあのー言っていただいたように、
結局そのオンラインだったとしてもあの出口ってリアルというかオフラインになるんですよね。
36:02
なんか、あのーなんて言うんですか、例えばじゃあまあ講座をやるとか、
まあ商品サービスを何か提供するってまあお客さんとのコミュニケーションって最終出口そうなりますし、
究極言うとあの例えば動画コンテンツを完全オンラインだけで完結で販売するって言ったとしても、
その動画コンテンツも要は興味ある人に対してちゃんと伝えていかなければその動画コンテンツの価値って上がらないわけで、
はい、そうですね。
ってなった時にその伝える力とかって話もなるわけですしとか、
はい。
はい。
むしろなんかオンラインだけで完結させようとすればするほど、
なんて言うんですか、その辺のコミュニケーション力っていうところがないと、
はい。
なんて言うんですか、ビジネスとして成り立たなくなるし、
はい。
だから逆に言うとあのSNSを使うっていうのはいいと思うんですけど、
本当になんかリアルに出て、
うん。
えっと、一人一人に合わせたなんかマーケティングっていうのをまず土台でちゃんと作らないと、
はい。
なんか一体他のなんかそのSNS型のこのマスマーケティングに振った瞬間にどんどんどんどんなんか売れやすさがあるみたいな、
はい。
はい、話かなと思うんで、なんか取り組む順番がなんかおかしなことに、
あ、そうですね、はい。
っていう感覚はありますね。
ああ、ありがとうございます。もう、
はい。
おくまさんもね、リアルほど強いものがないと、ありがとうございます。本当そうですよね。
ありがとうございます。
そうなんですよ。起業しようと思った時に、
まず何を売ろうかって考えるじゃないですか。
はいはいはい。
次にじゃあどうやって集めようかって考えるじゃないですか。
はい。
その上で一番最適なのがSNSっていう順番だったらいいと思うんですけど、
はいはい。
ひとまずインスタやれば起業できるんですね。
じゃあインスタにあった商品を作ろうだと逆なんですよね。
確かに。
そう。で、結局ミライさんが言うように、
全体のところで最適化のところで考えると、
結局最初から最後までオンラインに触れば触れほど、
本当コミュニケーションのところが色濃く差が出てくるので、
はい。
オフラインの方が逆にコミュニケーションの方がなくても、
人柄とか雰囲気でもなんかごまかせるんですよ。
うん、確かに確かに。本当そうですよね。
オンラインはマジでそこがテキストにしちゃうと本当ごまかせないので、
すっごく逆に大事になってくると僕は思いますね。
はいはいはいはいはいはい。
注意しすぎですね。
いやー、わかる。
いやー、ミライさんのやつめっちゃおもろいなこれ。
なんでそんな難しい方に行ってしまうのか皆さんは、
という風にいつも思ってます。
はい。
あともう一個大事な観点が、
伝え方を学ぼうっていう感じでいくよりも、
ビジネスのための伝え方っていう方向でいかないと、
なんか抑揚をつけたらいいんですねとか、
アキアキ話したらいいんですねってほうになっちゃうので。
はいはいはい。
そこも結構大事ですよね。
39:01
確かに確かに。
別になんか、舞台俳優になるわけではないですからね。
そうですそうですそうです。
いやー、そうなんですよね。
なので、そうそうそう。
あとなんかすごい大事なことだなと思うので、
ちょっと一個だけ、ちょっと話それるんですけど、
教えさせていただきたくて、
なんか僕がその途中で申し上げた、
このコミュニケーション企業っていうやり方って、
なんていうんですかね、ビジネスに対しての、
そもそもの前提のマインドがなんか僕、
変わったんですよ、ガラッと。
はい。
これ何かっていうと、
できない事業ないって今思ってるんですね。
はい。
最後は、自分が最初に一番最初起業する前、
会社員の時に2年間ぐらい僕悩んでて、
動けなかった時期があるんですけど、
その時に2年間何考えてたかっていうと、
なんかどんなビジネスアイデアが、
要は市場にとっていいんだろうとか、
自分に何ができて、何が商品サービスになるんだろうっていうのを、
ずっとなんかいろんな情報見たり勉強しながらして、
全然動けなくて形にならなかったんですよ。
一緒です。
はい。
全く一緒です。
多分そういう方って多分、
今ね、僕とまさるさんでこれ2分の2の100%。
Nが少ないけど。
そう、Nが少ないけど。
絶対いますよ。
そうなんですよってなった時に、
今じゃあどうなるかっていうと、
別に自分にとってできない事業はないっていう、
マインドセットになっているっていうのが、
何て言うんですかね、
今後のその時代だから、
怖くないというか、
むしろ今この感覚に慣れてて、
なんか私は幸せ者だなっていう風に正直思ってます。
はい。
多分ね、今自分の事業だけに固執してしまっているとか、
自分で何か商品サービスを作らなければいけないとかっていう風に、
思い込まされているとしたら、
逆に言うと、今後の時代どうなっていくんだろうとか、
先々不安だなとか、
明日の売上が心配だなとかって多分なるんですけど、
別に明日違う事業を別に始めれば良くない?
みたいな感覚に慣れるのが、
このコミュニケーション企業の本当に醍醐味というか、
一番良い事だなっていう風に思ってるっていう。
いやー、それは本当そうだ。
そうなんですよね。
これ僕講座の中で言ってるますね。
本当ですか?
オフラインに行って繋がりを作れば、
そこでどうやって人に話をして、
42:01
自分の商品とかを興味持ってもらえるかっていうやり方さえ学べば、
どんな商品を作ろうと、
どんなセンスが流行ろうと、
オフラインは一生変わらないので、
一生ビジネスは安泰しますって言ってますね。
あー、そういうことですね。
そう、話し方のとこですね。
なるほど、なるほど。
いやー、そうなんですよ。
めっちゃでも分かるな。
僕も多分今、明日全部なくなったとしても、
あの人とあの人に、あの人に、
こういう風に話をしたら仕事もらえるなとか、
なんか全部思いつくので、
なんとかなる感じはしてますね。
うんうんうん。
そうなんすよね。
はい。
いや、本当にそうです。
だから、あとはなんかやっぱりその、
コミュニケーションっていうのを活用して、
まさに今まさゆさんおっしゃっていただいたように、
例えばなんかその、
常にこうね、人脈みたいなところで、
つまり自分のリストを作るっていう観点も、
もちろんそうですし、
逆に言うと、
これはなんかもう逆に、
売れないわけないよねっていう、
ものを、
いかに見つけられるかどうか、
っていう話もそうですし、
逆に言うと、
そんなの見つける必要もなくて、
目の前の人が必要なものを作ってあげたらいい、
っていう話もあるし。
はい。
なので、その辺の出口戦略っていっぱいあるかな。
はい。
なのでなんか、結構相談いただくのは、
今人脈ないですけどとかって言われるんですけど、
とりあえずコミュニケーション磨いて、
目の前の人欲しいものを作ってあげてみてください、
みたいな話かなと僕思うんですよ。
はい。
そしたらなんか別に、
何でも良くないみたいな話になってくるんですよね。
本質の本質ですね。
そうなんですよ。
はい。
なのでなんか、なんだろうな、
なんかついつい皆さん多分、
起業の目的が忘れ去られてるのかなって思ってて、
多分多くの人が起業したいって何でかっていうと、
例えばなんか、もっと自分の自由に使える時間ができて、
家族と一緒に過ごせる時間を増やしたいとか、
要はもっと心身穏やかに自分で自分のことをコントロールできて、
自分の本当にやりたい人生を送れるように時間とお金が欲しいとか、
なんか掘り下げてったらそんな感じになるじゃないですか。
そう、ってなった時に、
いつの日からがSNSで発信することだとか、
高単価商品、オリジナル商品を作ることとか、
とにかく高動量だみたいな、
45:01
そういうやり方みたいな部分にすごいフォーカスが当たり始めて、
結局それって別にあくまでも手段であって、
自分の本当の目的に繋がってなくない?みたいなことって結構あるなと思うんですよ。
目的と手段がごっちゃになっちゃう時ですね。
そうです、そうです、そうです。
だからなんかよくありませんか、
自分でビジネスやってるんだけど、
お客さん取れば取るだけ忙しくなって、
結局労働収入になってますみたいな話もそうだし。
代理店がよくありますよね、そのケース。
そういうのも一個だし、
逆に言うと常に目的に合わせて何を選択するかっていうのは、
本当に考えながら事業戦略を立てていく必要は本当にあるなって思いますし、
その辺も、
ただ高単価商品作ってSNS通して一件売れたわっほーいみたいなのって、
おかしいですよね。
わっほーい。
わっほーいみたいな。
はい。
わっほいではないと。
わっほいって。
ゆきりぬさんこんにちは。
こんにちは。
わっほいって、
しょばんおまえでしたっけ、みらいさん。
いや違います。
ギリ平成です。
おじさん集しましたよ、わっほい。
はい、わっほい。
いやそう、だからすいません、
すごい今日はまさゆさんと波長が合いすぎて、
いろいろつき放題言ってるんですけど、
でもそういうことを言いたいわけではなくて、
本当に一人一人が挑戦したいっていう気持ちを大事にしてほしいですし、
本当に挑戦する人ってみんな仲間だと思いますし、
変な方向にマジで行かないでほしいし、
自分がそういうこととかそういうときめっちゃあったから、
いわゆる我々みたいな提供者側で、
別にそれなんだろうなみたいな、
それじゃなくてもよくないかとか、
それじゃないよねとかっていうのって、
見えてきた部分がすごくあるから、
ただただ嫌な人になりたいわけでもなんでもなくて、
わっほいを、わっほいって言いたいわけでもなんでもなくて、
みんな健全にビジネスしてほしいし、
もっとストレスなくフリーダムで自由にやってほしいから、
伝えていきたいなって思うんで、
最近影響力欲しいなって思い始めました。
48:03
影響力の使い方ってやっぱりそういう風に
使っていかないとダメですよね、ついたときって。
いや本当にそう思います。
もうだから、もうちょっと炎上覚悟で、
また今日炎上覚悟で何回言ってるかわからないですけど、
マジで嫌です、インフルエンサーの人たち。
演者としては素晴らしいのかもしれないですけど、
嫌なんですよ本当に、なんかああいうの。
わかりますわかります。
僕迷ったんですよ、こうやってやらないと売れないのかなと思ったときに、
教えてもらったのが、自分の子供の、
子供の友達の親が見ても大丈夫な話にすればいいよって言われて、
確かにそこだったらいけるなと思ったんですよね。
確かに確かに。
そこのベース大事ですね。
ベース大事っすよ。
20代はね、そこら辺20の前半とかだと、
まあまあ強めに言ってもいいと思うんですけど、
僕もやっぱ年齢も年齢なんで、
普通に地元の友達が見ても恥ずかしくない発信ってのをめっちゃ心掛けてますね。
嫌じゃないですか、なんか。
すぐに100万稼げますとか僕絶対言わないですもん。
確かに確かに。
いやー本当そうなんですよね。
なんかね、だから、
アンチがそもそもできなきゃSNSは無理だみたいなこと、
結構インフェアさん人いるじゃないですか。
僕、アンチいるの嫌ですもん。
僕も嫌です。
嫌です。
なんでそもそもね、
全員俺のこと好きでいて一緒に仲良くしましょうみたいな。
そもそも。
僕もこないだ個別相談した方に、
いや、アンチじゃないですよ。
すごく真っ当なご意見をいただいたんですけど、
僕ちょっと落ち込みましたね。
あー良くなかったなーと思って。
意見はすごく大事ですけども、
自分で自らアンチを増やしたくないなと思ってます、ずっと。
いや、そうなんすよ。
だってね、100人いたら100人に応援された方が得しません?
だからなんかわざわざ別に敵作る必要ないし、
そもそも敵作ろうと思ってないんだから別に敵作らなきゃいいって話で。
はい、そうです。
だからなんか多分見ててなんか、
あーなんか違和感感じるなーっていつも思うんでしょうね。
でも時代がそうじゃなくなってきましたよね。
あーほんとそうかもしれないですね。
芸人の安子さんとかやっぱ売れてるって言ったらそういうのかなーと思ってますね。
51:05
確かに確かに、ほんとそうですね。
あーわかりやすいですね、確かに。
なんかああいう方ってあんまり今まで見なかった例というか。
そうですよね。
受け入れやすい人が増えてくるんじゃないかなーと思ってます。
みなさんありがとうございます、コメントをいただいて。
でも意外となんかアンチ嫌な方が。
いますね。
はい、おくまゆさんもそうです。
嫌ですよねー。
ありがとうございます。
絶対嫌ですもん。
いやほんとに。
でも多分、
あのーなんだろう。
そうっすね、アンチ大好きはないでしょう。
はい。
確かに確かにほんとに。
いやそうだから僕この間、
なんかあのー、
前はインフルエンサーみたいな方がリアルにいて交流会で挨拶したんですよ。
はい。
なんかもうほんとに二度と関わりたくないって思ったんですけど。
はい。
はい。
もうなんか、なんだろう。
とにかく偉そうで。
あーそういう感じだったんですね。
そうなんですよ。
はい、なんか偉そうで一人でずっと携帯ばっかいじってるし。
あ、へー。
そうそうそうそう。
なんか、はねさんもしかしたらコミュニケーション、
だからそれこそあれですよ、僕らがサポートした方がいいのかもしれない。
あははははは。
いきましょう。
はい。
いやーもうほんとに。
まあなんでもいいですけどね、
あの人それぞれの価値観があるって結論なので僕の中で。
はい。
はじめさんっていらっしゃるじゃないですか。
は、はじめさん?
あ、はじめさんっていうスタンドヘムで発信されてる方で、
僕の経営顧問になってる方いらっしゃるんですけども。
あ、はいはいはい。
この間僕とみなやさんが行った交流会にも一部かかってる方なんですよ。
あ、そうなんですね。
今度ちょっとお話しますね、詳しくは。
はいはいはい。
その方も200何億とかっていう売上がある方なんですけども、
交流業やっていてですね、前に。
はいはいはい。
その方に経営者にとって一番何が大事ですかって言ったら、
はい。
やっぱりあの人のいいところを見るとこっておっしゃってたんですよ。
うーん深いですね。
深い。
で、僕のそれこそもう50いくつの方なんですけども、
誰に対しても本当に超丁寧な文章でいつもかかってくれるので、
やっぱり最終的に売れたとしても一時的に、
最後の最後はもう50いくつの経営者さんがやっぱそういう風におっしゃってるので、
うん。
その人対人のところを大事にする人が生き残るんだなって
僕すっごく最近感じてますね。
いやめっちゃわかる。
はい。
本当にそうですよね。
はい。
はい、いやわかるわ。
結局最後の最後はです。
はい。
いや本当にわかりますね。
54:00
はい。
もうこのまま今日寝たいです。
ちょっとね。
このままゆっくりもう明日の朝まで寝たい。
あと5時間話せますねこれ。
はい。
ごめん。
僕があと5分しかなくてですね。
はい。
すいません。
はい。
どうやったらさっき言った企業ですね、
コミュニケーション企業のところってどうしたらもっと詳細とか知れるんですか。
ありがとうございます。
えっとですね、
はい。
ちょっと今、
はい。
まずですね、
とりあえずもうSNSで発信しきるのは難しいので、
はい。
実は明日から3日間の僕の方でコミュニケーション企業をマスターする
マインドセットの部分の音声を3日間連続でちょっと配信していきます。
はい。
朝6時55分から明日金土日と3日間でまず配信するので、
もしよかったらちょっとチャンネルチェックしていただきたいのと、
はい。
あとはそれ終わった後にですね、
ちょっともう今ここだけの話で言っちゃうんですけど、
はい。
僕の勉強会を開催します。
はい。
はい。
なのでそこ来ていただけると、
そもそものもっと深い考え方とかシェアはもちろんしますし、
もうさっき冒頭に言ったんじゃないですけど、
4月から新しく今までやってきたところの集大成で最後講座をスタートさせるので、
はい。
なんか興味ある方がいればそこ入ってきていただきたいなと思いますし、
はい。
そこに逆に入ってきていただかなくてもいいんですけど、
とりあえずなんかあの、
なんていうんですかね、
この考え方マジで知っておいてほしいと本当に心の底から思ってるので、
本当にそうです。本当に僕も思います。
はい。
なのでなんかそこだけでもいいからとりあえず時間僕に欲しいなっていうのはマジで、
はい。
なんかあんまりお願いしないんですけどお願いしたい。
こっちから逆にお願いしたいぐらい。
はい。というふうに思っております。
ありがとうございます。
僕が言うのもねちょっと変なんですけど、
未来さんみたいな方って正直こういったエッセンス会話にはいらっしゃらないですし、
でも僕はビジネスの本質だと思ってますし、
長く5年間ですよ、会社をそういうことを経営されてる方ってやっぱ少ないんですよ。
エッセンスそもそもやってる方が少ないので、
未来さんの話ぜひ皆さんに聞いてほしいなと思いますので、
僕の概要欄とかに載せますね。
ありがとうございます。すみません。
ちょっとまた書いてお送りするので、
ちょっとチェックしていただいて、
概要欄とか載せるのでぜひ皆さん最後まで聞いていただいたら、
未来さん明日から3日間始まるので、
まずそれを聞いていただいて、
勉強会もあるのでそちらも参加していただいて、
とにかく今うまくいってないよって方は、
原因はSNSにあるんじゃなくて、
57:02
喋るところだったりとか別の切り口でっていうふうに、
別のSNSじゃなくて別の切り口でぜひ皆さん、
そういった視点でちょっと聞いていただけたらと思いました。
本当にありがとうございます。
こうやって機会いただけるのもマジで感謝ですし、
今回マサルさんと初めてコラボさせていただいて、
あれなんですよね、本当に初めてなんですけど、
こんなに話せると思ってはなかった。
匂いはしてましたよ。
匂いが当たったっていう。
めっちゃ臭かったです。
めっちゃ匂ってたんですよ。
ありがとう。匂いに気を付けて年頃なんですけど。
本当に。
何をおっしゃいますかね。
ニュース分で言っていただきたいので。
またぜひ今度僕のチャンネルにも来ていただけたらなと思います。
もちろんです。お願いします。
日程お送りしますね。
ぜひぜひお願いします。
ちょっと遅くなるんですけども、
夕方ごろにはお返しできると思います。
とんでもないです。ありがとうございます。
皆さんも最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございます。
またまた。
ありがとうございました。またぜひ。
よろしくお願いします。
お願いします。はじめに来ていただけたらと思います。
今日のゲスト三谷さんでした。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。失礼します。
失礼します。