音楽と文学を通して「癒しと元気」を届けているシロハルさんと、コラボライブをさせていただきました🌸
ライブの中でお話しした楽曲や、9月26日に開催される2周年記念ライブの情報を、こちらにまとめてご紹介します。
ぜひ、シロハルさんの音楽と言葉の世界に触れてみてください✨
🌸ライブ内でご紹介した楽曲
「ハーティッチ・ハーモニー」MV
https://youtu.be/S-24HNqNTqg
「パパイヤ」
https://youtu.be/qYE2BtP4c9Q?si=LTYh1OOOjtEm7Eeq
🌸シロハル 2nd Anniversary Live
『夜を越えて、君に会いにきた。』
2026年9月26日(土)
会場:LOFT9 Shibuya
「あの夜を、生き延びてよかった」
いつか、そんなふうに思える瞬間を。
誰かの明日を照らし、
新しい一歩を踏み出す勇気となるような時間を。
音楽と言葉に乗せて、
シロハルの2年間のすべてが届けられます。
会場での参加に加えて、
オンラインでもご覧いただけます🌸
🎫特設ページ・チケットはこちら
https://shiroharu.com/live/yoruwokoete/
🌸2周年記念WEBパンフレット
https://shiroharu.com/2nd-anniversary/
🌸シロハル公式LINE
最新情報や先行案内はこちらから
http://lin.ee/Ivp2ngK
🌸シロハルキャンペーン開催中
収益の一部をユニセフへ寄付するキャンペーンです✨
https://shiroharu.com/shirohar
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/662724ab8f07ec7d48c28b31
ライブの中でお話しした楽曲や、9月26日に開催される2周年記念ライブの情報を、こちらにまとめてご紹介します。
ぜひ、シロハルさんの音楽と言葉の世界に触れてみてください✨
🌸ライブ内でご紹介した楽曲
「ハーティッチ・ハーモニー」MV
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「パパイヤ」
https://youtu.be/qYE2BtP4c9Q?si=LTYh1OOOjtEm7Eeq
🌸シロハル 2nd Anniversary Live
『夜を越えて、君に会いにきた。』
2026年9月26日(土)
会場:LOFT9 Shibuya
「あの夜を、生き延びてよかった」
いつか、そんなふうに思える瞬間を。
誰かの明日を照らし、
新しい一歩を踏み出す勇気となるような時間を。
音楽と言葉に乗せて、
シロハルの2年間のすべてが届けられます。
会場での参加に加えて、
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サマリー
シロハルの光とミツルが、9月26日に渋谷のLOFT9 Shibuyaで開催する初のワンマンライブについて語ります。音楽を辞めていたミツルの過去曲を光が見つけたことをきっかけに、シロハルは2024年8月31日に始まり、オーダーメイド楽曲の依頼を通じて活動を本格化しました。ミツルはホスピス勤務を辞めて音楽の仕事に専念し、会社化後は依頼曲とオリジナル曲を合わせて50曲以上を発表しています。 ライブは二部構成で約20曲を予定し、シロハルが応援したい4組のアーティストや、ミツルのエッセイを朗読する声優も出演します。会場にはブランドナス、パパイヤ石鹸、刺繍タオル、子ども向け玩具などのブースが並び、託児も用意されるため、子連れでも参加できる形です。パパイヤ農園のテーマ曲が筑波市の小学校の給食時間に流れていることや、ヨロン島の依頼者のために先祖への感謝の歌を作ったことも紹介されました。 二人は、シロハルの音楽が言葉にならない感情に寄り添い、夢に向かって再挑戦する人を応援するものだと話します。音楽や文章を通して個人の人生を残す「ライフストーリーミュージック」や自分史出版にも取り組み、AIでは代替できない「自分のために作られた」表現の価値を語りました。ライブは会場参加に加えてオンライン配信と2週間のアーカイブ視聴にも対応します。
初ワンマンライブとシロハル結成の経緯
こんにちは。今日はですね、コラボライブをしていきたいと思います。
シロハルさんとですね、今日はやっていきたいと思うんですけども、少しシロハルさんが来るまで待ちたいと思います。
さあ、シロハルさんどうでしょうか。
あ、来ました。お願いします。
あ、シロハルさん、こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
あ、お願いします。
聞こえます?大丈夫ですかね?
あ、大丈夫です。
はい、ありがとうございます。
今日はぜひ9月26日の渋谷のライブについて、いろいろお聞きしたいなと思ってまして。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。どうですか?着々と準備は進んでますか?
そうですね。最後のラストスパートと言いますか、
残りちょうど1週間になってきたので、
最後できることは何かなと思いながら、
シロハルさんの教えも復習をしながら進んでおります。
ありがとうございます。
本番はどんな感じで進むのかとかも全部決まってきてますよね?
あ、そう。だいたい進行表みたいなのもできてきまして。
そうですよね。すいません、そんなお忙しい中、今日はありがとうございました。
ぜひ、ライブ当日どんな感じのことをやるのかとか、
このアーカイブ基地の方もたくさん結構いらっしゃるので、
その方たちに向けて、こんなライブなので、もしよかったら来てくださいというご案内も含めて、
シロハルさんが活動してきた、初めてのライブだと思うので、
そこら辺の思いとかいろいろ聞けたらなと思っております。
そうですね。ワンマンライブとしては初めてで、
渋谷のロフトナインという場所を選ばせていただいたんですけれども、
今まではスタイフのオフ会とかでね、呼ばれて歌ったりとか、
共同企画とかね、誰かのイベントに乗っかる形でのライブっていうのはあったんですけれども、
今回私たちがメインという形でチャレンジをさせていただくので、
試行錯誤の連続でしたけれども、
なんとか形になってきた感じがとても今嬉しくワクワクしている感じ?
感じ?
ですよね。もともとは2人とも1人ずつ活動されてたんですよね。
そうですね。この話になるとちょっと長くなるんですが、
改めましてですね、シロハルというユニットの成り立ちについてなんですが、
今ちょっとお時間よろしいですか?
はい。
ありがとうございます。
ミツルの音楽活動再開と会社化
シロハルっていうのは音楽ユニットとしてスタンドFMで、
2024年の8月31日にね、スタートしたんですけれども、
そのスタートの仕方がやや特殊でして、
13年前に音楽を辞めたミツルという存在に光が気づき、
この音楽をね、もう一度世に出した方がいいんじゃないかって、
ミツルさんにお願いしたところからシロハルが始まっていまして。
13年前ですよね、すごい。
そうなんです。
で、当然向こうは全然最初やる気がなくて、
いやもう13年も前のね、かなり昔の話だからみたいな感じなんですが、
その出会いが音楽じゃなくて文章だったんですよね。
で、ミツルさんが書いた過去のエッセイで海を眺めていたというエッセイがあったんですが、
それが文芸師賞のエッセイ賞という賞を取っていて、
すごい、はい。
そこに過去やっていた音楽がね、たくさんあって、
今はもう誰にも聞かせることないんだけど、
時々一人で歌うんだみたいな感じで書いてあったので、
どんな曲なんですかってちょっと興味本位でね、聞いてしまい、
はい。
で、いやいや聞かせられませんって言われたんですけど、
まあ無理やり聞かせてもらい、
はい。
とてもいい曲が多かったので、
いやここ音源だけでもね、なんか今配信の時代だから、
なんか出しましょうよって言って、
スタンズFMを選んで始まったっていうのがありまして、
はい、ですよね。
そうなんです。
もう何の話ってね。
2年前でしたっけスタイル?
そうなんです、ちょうど2年前。
あー、はい。
2周年ライブって言ってるんですけど、
正確には2年前のみつるさん全くやる気なかったんで、
あの、本気になり始めたの多分今年じゃないかなって。
あー、そうなんですね。
1年ぐらいは、なんかまあ趣味でしょみたいな気だったんですけど、
まあ本業になるなんて思ってもない感じだけど、
まあ過去音源だけでも結構聞いてくれる方いらっしゃったし、
さらにライブに呼ばれちゃったりしてね。
なんか今やってると勘違いされちゃったとこもあったのか、
あのね、スタイフの配信聞いてライブ出ませんかってスタイフの方々から。
すごい。
それはすごい。
はい、いやいや、今はもうやってないんですけどっていうみつるさんが
言いそうになる前に私が出ますって言っちゃったりして。
はい、それでなんか無理やり場ができてしまいライブに行って、
で、最近の曲も聞いてみたいなと言われて、
言われてるよーみたいな、いやいやいやみたいな。
そんな作ってないよーっていうね。
そう、作ってないよーって感じだったんですけど、
でも音楽で生きていきたいって気持ちあるんだよねって聞いたら、
いやあるって言うから、あるけどそれは難しいっていうのがよくわかってるみたいなことをおっしゃるので、
で、じゃあ自分の曲じゃなくて人に曲を作るっていうことなら仕事になるかもしれないってちょっと思ったんですよね。
はい。
で、去年の7月ぐらいから皆さんに向けたオーダーメイド楽曲作りますっていうのを始めたら、
その作りますっていう放送スタンドFMでしたら、最初に2人ぐらいからこう依頼があって、
で、そこで作らせていただいて発表したら、
あ、私も私もみたいな感じで次々にご依頼がきまして、
で、そのご依頼が途切れなくなったので、やっぱこれ仕事になるよっていう話をして、
そしたらなんか、あ、そうみたいになって、じゃあ僕も仕事辞めるわみたいな。
元々あの病院のね、ホスピスで働いてたんですけど、
辞められまして急に。
はい。
やる気に、あの本格的に、やるなら本気でやるっていうことで。
さす、いや決めたら強いですね、みつるさん。
なんか、極端って言ったら極端ですけど、
あの副業をしながら、あのね、で副業が結構育ってきてから本業を辞めるっていう選択じゃなく、
本業をまず辞めてしまいまして、
はい。
まあずっと辞めたいと思ってた実はみたいなね。
はい。
あの本当は自分でやりたいことはこれじゃないって思いがすごくあったみたいなのね。
はい。
おっしゃってましたけど。
うん。
で、そっから本業になって、
はい。
で、会社にしよう。
会社にした、ゆくゆくは会社にしたほうがいいらしいよって話をしたらもう、
あ、じゃあもう仕事、あのね、病院辞めるわってなったんですけど。
はい。
で、辞めたからあれ、じゃあこれもう会社にすっかって言って1月に会社になりまして、
うんうん。
で、そこからね、まあやることは変わってないんですけれども、
いろんな人の曲を作りながら、自分たちのオリジナル曲も発表していくっていう形でなら、
いけた、なんとかっていう感じですね。
うんうんうんうん。
今もう、えっと何、えっとね、数えたんですよ。
こないだウェブパンフレットを作って、
はい。
その関係で何曲作ったのか数えたんです。
すごい、はい。
ただ50曲超えてたんです。
すごー。
はははは。
すごー。
そうなんです。
へー。
オリジナル曲あるんですけど、過去の曲も含めて発表しているのが50超えたっていう感じなんですけど。
はい。
へー、料理でも50品作るの大変なのに。
あーそうですね、料理でも大変。
曲、50種類は想像つかないな。
そうですね、ちょっと頭おかしい人たちみたいな。
ですね。
はい。
これいつまで続けるんだろうみたいなね。
はい。
え、プロデュース含めて50ですか?
プロデュース含めて、そうですよね、皆さんに向けて作った曲で、今はその方が歌われている曲もありますね、確かに。
あー。
はい。
すごいな、なんかさっきの、
あー、歌うのも好きだったと思って、やっぱ作って世に成すのが好きだったんですかね。
みたい、クリエイターなんですね。
ですよね、そういうことですよね。
そういうことですね。
寝っからの、うん。
あー。
もちろんアーティストとしてその、ライブをね、するっていうのも、
うん。
もちろん仕事の一つだと思っているけれども、
なんか提供する側でもね、なんか皆さんに作るのは悪くないっていうか、
うん。
まあ、なんだかんだね、
うん。
あってきたのかなという気がしております。
ですよね。
はい。
すごいな、あのー、
ミツルさんがやる気を出すように、周りから固めていきまして、
そうですね。
で、道が開けたよ、どうぞっていうものを持ってくるのが上手すぎますね。
いやいや、たまたまなんですよ。
私も辞めると思ってなくて仕事をね、
はい。
びっくりしちゃって、だから、
えー、辞めちゃうの?って、
あまりにもびっくりし辞めるらしいっていう放送をしたらものすごいバズりまして、
ストレス対フランキング1位みたいにいきました。
すごい。
なんかスタッフの皆さん優しいから、大丈夫か?みたいなお問い合わせも入り、
あの、ね、やっぱ企業って大変だぞみたいな、
うん。
音楽で食べていくってほんと大変だぞみたいな。
いいですよね、ですよね。
はい。
言われますよね。
そこあの、なんでしょう優しいおじさま方から、
うん。
ダメだった場合どうするのかとか、
うん。
まあダメだったらダメだったらすいませんでしたら戻ればいいよって言われたり、
うん。
まあ、いろいろありましたね。
ですよね。
はい。
すごい。
全部会社にしてね、もう今2年?1年?
1年、あ、今1年目ですね。
1年目ですよね、うん。
1年目ですよね、うん。
そうですよね。
いやー、やっぱやってみるもんっすね。
やってみるもんですが、
うん。
あんまりオススメはしないですよ、もちろん他の方に。
はい。
私たちはちょっと、なんでしょうちょっと、なんでしょうね、普通じゃないって自覚はあるので、
はい。
はい。
あの、だいたい皆さん目処が立ってからあの、だんだんね、会社にしていくんだと思うんですけど、
まあ、なんとなく見えてるものはありましたし、
うんうん、いいんですけど、
うん。
みつるさんのように思い切りのいい辞め方をする人あんまりいないんじゃないかなと思いますね。
思いますね。
あんなにやらないやらない言ってたのにですよ。
はい。
1年ぐらいもうそれは無理無理みたいな。
みつるさんの中で多分、その、ずっとその、吟味してて5が出たんでしょうね。
すごい、ある意味怖いですけど、私は1年ぐらいジャッジされてたってことですよね。
ジャッジなのかな、分かんない、判断材料溜めてたんじゃないですかね。
そうですね。
で、まだまだまだ、いややりたいけどまだだしなーっていうのがあって、
あ、これが多分臨界点を超えまして、いけるって思って、
一気にアクセル踏んだんでしょうね。
いやー、それがね良かったのか悪かったのか、後で飛んだ貧乏くじだったって言われないようにちょっと頑張んなきゃなと思ってるんですけど、はい。
でも2人はなんか僕は、形を変えて何だ何だやっぱいろいろやっていく気がしますね。
あ、そうかもしれないですね。
僕なんかなんか、あのー、2人僕のすごい勝手なイメージですけども、
ライフストーリーミュージックと自分史
いろいろと広げてやっていくっていうよりも深く深く入っていく気がしてるんですよね。
なんか自分たちの探求心とかやりたいことを。
それがなんか周りから見るともしかしたら、いろんなことをやってるように見えるけども、
内面内面に深く深く入っていくなんか活動をやっていく気がしてますね。
あ、そうですか。マサハルさんの予言ですね。
なんか感覚でちょっと想像なんですけど。
私はなんか広く浅くわーって言っちゃいがちなんですけど、
みつるさんの方はもうね、完全に一極入校みたいなタイプ、もともとねタイプだから、
今ね、一番ハマりそうだなーと思っているのは、
ライフストーリーミュージックって言って、自分史を一極にしましょうっていうプランを始めたんですけど、
めっちゃいいそれ。
これは普通にあのお店のテーマソングとかイメージソングじゃなくて、
なんでしょう、例えば、
いわゆる就活終わりの活動とかにも当たるかもなんですが、
はい、もう自分っていうのはこういう人間だっていうのを一つ形に残すっていう、
プランで、別にいいんですよ、
お年を召してなくてもいつでもいいものだし、
何なら結婚の時とか成人の時とかにまとめ作ってもいいと思うし、
そういう写真のようなね、人生の節目に一極みたいなのはどうかなーと思って、
あーいいですねー。
それはなんか非常にいい波が来ていて、ぜひお願いしたいってまた来てるので、
それが三鶴さんもやりたかったことの一つなんじゃないかなと思っておりますが。
確かに、そこら辺の深くその人の心の入れるのがやっぱ強みですよね。
だいたいだってホスピスなんか勤めないですからそんなに。
そっか。
えぐいですからだって毎日バタバタ人が死んでいくって言ってあれですけれども、
はい。
すごい大変な環境じゃないですか。
ですよね、はい。
そこで相当メンタル鍛えられてると思うので、
割とね、そうなんですよ。
大丈夫なんですよ、いろんな話聞いても。
すごい。
僕もちょっと最初一社目が人が亡くなるのをちょっと目の当たりにする仕事だったんですよ。
そうなんですね。
半年辞めましたね。
そうなんですね。
僕ダメでした。
こういうのは別のメンタルなんですかね。
多分ちょっと僕はそうなんですよ、ちょっと暗い系ダメですね。
軽いから。
究極のプロだけどそういうちょっとある意味でシリアスなのは厳しいと。
それあった後に家でお笑い番組見れなくなる、見れないなと思ったんですよ。
切り替えができない。
私もそっちかもしれない。
飲みに行こうって言っても行けるタイプじゃないんですよね。
そうですよね。
だからダメでしたね、僕は。すごいですね。
それはそれである時切り替えられるようになるしかなかったみたいな。
毎日見る。
そうですよね。適応してたんですね。
適応しきれてないようにも思いましたけど、
なんかあったなと思ったらやっぱり担当の方が亡くなったみたいなのはありましたけど、
言わないようにしてましたね、なんだかね。
そのストーリーのやつは今、20代30代40代50代とか60代とかっていうと、どんな人に受け入れてほしいとかあるんですか?
なんとなくですけど5、60代とかかなって思っていたんですが、
40代の方からも来て全然元気なんですよ。
だけど自分という人間を一極にしたいっていう憧れがあってみたいなのはありましたね。
あとそれを子孫に残したいとかね。
何なら子供に歌ってほしいみたいなね。
そういうのあったし、それと付随してインタビューしてるとどうしてもヒアリング記録みたいなの出るので、
そこから同時にね、Kindle出版もできるかなと思いまして、
一曲と一緒に自分史ヒストリーもお付けできますよっていうプランも一応始めていて、
意外と本も人気、むしろ本だけでいいみたいな人とかいて。
じゃあこのヒアリングは本ですねみたいな感じの時ありますね。
それいいですね。
そうなんですよね。
インタビューみたいな感じですよね。
そう、どういう人生でしたかとか、あなたを一言で言うと何ですかとか、
どういう今まで一番思い出深かったエピソードなんですかとか聞いていくと、
この辞典みたいなのが一緒にできちゃうので、
伝えないなと思ってそれもやることにして。
すごくいい、本当にいいサービス思いつきますね。
すごい。
そっちの方が人に向き合ってた方が生き生きしてたので、
そういうシーンも結構深くやってみるのかなと思いまして。
今の時代的に、自己理解とかっていうのが注目されるじゃないですか。
そうですね。
AIが出てきたりとか、いろんな情報が多すぎてしまって、
情報の中にいる自分ってなってくると、
自分を感じる時間が少ないですよね。
そうですね。
人に作ってほしい時ってあるじゃないですか。
あります。
AIでも文章も音楽もできちゃう時代だけど、
そういうことじゃないって時あるじゃないですか。
Made for youってやつですね。
それがまだ残るかなと思っていて。
すっごいわかる。
すげーわかる。
そうですね。
これはいいですね。
これは、しかも歌っていうのがまた写真とかと違って、
心に残りますよね。
そうですね。思い返すと、
曲って聴くとその時に戻れたりとか、
なぜかバーって思い出したりするんですよね。
すっごいします。
すっごいわかる。
僕歌田ヒカル好きなんですけども、
私も好きです。
リスタンスって曲とか、
そこら辺のアルバムを中学校の時に夜聴きながらずっとテスト勉強してまして、
最近集中する時に聴いてみようと思って聴いてみたら、
やっぱ当時みたいな感じでむちゃくちゃ集中できますね。
そうなんですね。
なんか残ってるんですよね、体にね。
集中する時の曲だみたいなね。
そうですそうです。
すごい。いいですね。
曲ってそういうなんか連動しますよね。
しますね。
匂いみたいなもんなのかな。
渋谷ライブの構成と出演アーティスト
すいません、ライブの話をちょっと。
ライブでは全部で何曲やります?
全部で何曲なんだ。
何曲ぐらいでもいいかな。
多分ね、いろいろとあると思いますよね。
でも20曲ぐらいになっちゃってるのかな。
すごい、20曲もやるんですか。
なんか今回私たちの、
一部がサウンドストーリーブランディングって言って皆さんにお作りした曲で、
一部、二部がオリジナル曲ですね、
みつるさんの曲から今に向けての曲を歌い、
一部と二部の間に企画でしろはれるっていう企画があり、
しろはるが心から応援したい人たちを紹介するっていうところで、
ここで4組のアーティストが出演されるんですけど、
その方々が1曲ずつ歌われるので、
それも入れると結構な曲になるっていうね。
その4組の人たちはしろはるさんたちのお知り合い?
知り合いというか、スタイル風で配信されていて、
いいなと思った方々にお声掛けしたっていうところがあります。
めっちゃすげえ、いいですね。
なんか気づいたら集まっちゃったんですが、
リーさん、こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
音楽仲間な人なんですね。
そうですね。
それぞれの持たれている曲が素晴らしいと思ってお声掛けした人たちが、
さんさんっていう方が怒りモンスターっていう子供向けの曲を作られていて、
もんたとまひろさんっていう、
音楽ユニットを20年もやられている大先輩なんですが、
心の翼っていう曲が本当に素敵で、
いろいろ一緒に歌おうかっていう話をしていて、
あと、しろはるの方でクライアント様として曲を納品した方もいらっしゃるんですが、
その方がしろはるが作った曲を歌ってくださるみたいなね。
ナビさんっていう方が近いっていう曲を、
しろはるのミツレが作った曲なんですが、
ヨロン島のね、
あ、知ってらっしゃいます、ナビナビさんですね。
ナビナビさんがね、わざわざ東京まで来てくれて、
すっげえ、あの人ふっかりですよね。
すっごいですよね。
なんか僕、会ったことないのになんか、
すごい身近に感じますもん。
わかります、ナビさんって一番。
なんでなんだろう、あの人。
なんでだろう、ヨロン島からほぼ出てないはずなのに。
距離感近いんだよな、勝手に。
わかります。
エディアのあれですよ、
当日ね、はるばるね、飛行機を乗り継いでね、
渋谷で歌ってくださるということで、
あの、はい、ヨロン島のね、
ご先祖に対する感謝の歌を作ってほしいって言われて、
はい。
ご先祖への感謝の歌ってこっちはちょっとびっくりしたんですけど、
はい。
なんか私の歌じゃないんだみたいな、その、
こう依頼されたときはね、
おおーって思ったんですけど、
まあミツルさんに頼むならそのぐらいの曲がいいかなと思ってみたいな、
はい。
おっしゃってて結構、その、
個人に向けた曲とかも得意そうだから、みたいな。
ああ、はい。
確かに、みたいなね。
はい。
うん。
で、結構いい曲ができて、
はい。
気に入っていただいて、
うん。
あの、ね、今回ご披露いただくという感じでね。
なんか、それ聞くと本当にいい回ですね。
スタイルで出会った人たちで一緒に出るってめちゃくちゃいいですね。
ありがとうございます。
海姫さんありがとうございます。
ね。
えっとね、それであともう一人、
えーと、朗読でミクロマコさんっていう方がいて、
あの、プロの声優さんなんですが、
とても声がね、素敵で、
ぜひあの、ミツルのね、エッセイを読んでもらおうかって話になり、
ああー、うちの子が来た。
やっほー。
どっからかしちゃうんだけど。
はい。エッセイのね、海を眺めて行ったという、
あの、ミツルと私が出会うことになったね、
エッセイを朗読いただくっていうね。
あー、えー。
ね。
おおー。
すごい。
上に乗ってる。
あはは。
あ、そう考えたら20曲ぐらいは確かに行きますね。
そうなんです。
はい。
しかも、なんでこうなったかってあんま良くないかもなんですけど、
はい。
クライアント様に作ったほうの第一部が、
はい。
この、誰の曲歌う?みたいになるじゃないですか。
あー。
で、来られるみたいな。
はい。
あれ、来られる人の曲歌わなくていいのかなとか、いろいろあり、
はい。
なんかちょっと目どれにしたんです。
あー、そうなんですね。
これミツルさんに怒られるから、なんで言ってるのってなるかな。
まあいいや、あまり言っちゃいけないかもなけど、
そうですね、まあまあまあまあ。
まあまあまあ。
あははは。
そのー、全部歌うと時間が足りないわけでね。
確かにね。
1曲でも多くみたいなほうがいいのかなとか思ったり、
はい。
バランス難しかったですが、
もちろん歌わない曲もあるんで、もしその方いたらごめんなさい。
あのー、っていう感じですが、できるだけ増やそうと頑張ってみたみたいなね。
はい、大丈夫です。僕大好きです、目どれ。
ありがとうございます。
カラオケ行ったら全部歌いたくて目どれやります。
あははは。
いやーでもね、目どれだけやってても怒られちゃいますけど、
ちゃんと曲歌えよみたいなね。
そうですね、はい。
あれ終わっちゃった、僕の曲みたいな。
はい。
そうね。
そう。
そんな感じで、だから何曲って言われると結構曲数あるかもなんだけど。
あー、そのプログラムはどうやって考えたんですか?
本当にみんなさんのこと考えてやってますよね?
えーと、プログラムは一応その来られる方、最初に申し込んでくださった方は見つつ、
会場に来てくれるってなった方の歌はできるだけ入れようとしたらすごいことになりました。
あー、いいですね。
はい。これから飛び入りでっていうのがあったらどうしよう。
もうちょっとさすがにって言いますけど。
ワンフレーズだけ突っ込みました。
ワンフレーズ追加。
それ嬉しいのかな。
わかんない。
ねえ、ちょっと。
入れてましたよって言えるって感じの。
いや、でもやっときましたって。
そうですね。
オンライン参加の方はね、ちょっと全部は拾えてないかもしれないのかな。
そうですよ、難しいですよね。
うーん、そうですね。
会場案内とライブのブース企画
会場って多分ね、僕行ったことない、あんのかな。
どういう感じなんですか、広さとか。
ライブ会場って渋谷の。
なんか元々、結構ちゃんとした芸人さんとか、
何でしょう、タレントさんとかがトークショーとかイベントでも使われる場所みたいで、
渋谷のユーロスペースっていう映画館があるんですが、そこの下になるんですよね。
はい。
ロフトない、あの黄色いロフトじゃないですよ、みなさんの。
雑貨屋さんの黄色い方じゃない、あのライブイベント会場のロフトなんですよね。
カタカナのロフト?
えーっと、いや、ロフトですね。
ロフトなの?
全然同じじゃないかって。
英語なんですよ、でロフトグループなんですが場所違うんですよ。
あーえー、これちょっと大事ですね。
黄色いロフトに行かないんでねってみんなに言ってるの。
絶対ロフトで調べてあっちの方行きますよ。
しかも渋谷のロフトどこですかとか街で人に聞かないでくださいね。
絶対違う場所言われるから。
テレビの方行っちゃうから。
あのロフトめっちゃでかい、9階建てぐらいのロフトですね。
違うんですよ。
丸山町、なんだっけこれ、門山町?
そうですそうです、あのあっちの方。
109をちょっと奥に行って東急とかあるじゃないですか、渋谷の東急跡地。
あの辺りまで歩いて、左に曲がるって言って、歩いてみた動画を出そうかなと思って出します。
確かに。
地図みたいな。
東急潰れちゃったんですね、そういえば。
なんか立て替えしてますね。
なんかね、僕全然渋谷知らない方あるけど。
そうそうそうそう、あんな大きかったのにこんなになってたってびっくりしました。
渋谷、結構僕、新宿渋谷めっちゃ難しいランキング入るんですよ。
難しい。
動画と会った方がいいですね。
そうですね、ちょっと今。
こないだの打ち合わせのために、ちょうどそうだマサルさんとこないだちょっと話したときに行きまして、
自分もわかんなくなるので撮影してみまして。
いいですね。
思ってます。
マサルさんは東急の人のイメージあるんですけど、静岡なんですよね。
今は静岡なんですけど、東急住んでたんですよ、ずっと。
だからか。
で、渋谷はクラブとか行ってましたね。
学生のときなんでもうだいぶ前ですけどね。
そうなんですね。
行ってましたけど、でも渋谷は怖いですね。
いろんな人いるからそうですね。
でも最近こないだ渋谷行ったら外国人ばっか。
ほんとに日本人超少ないです。
そう、なんかいろんな人種がいる感じしましたね。
ね、ほんとになんか日本かというぐらい海外の人ばっかですね。
うん、ほんとそう。
逆になんか僕の安心感がありました。
あ、そうですね。
そう、渋谷でやって。
で、18時週後の18時半開店でしたよね。
開店?
開店です。
開演です。
開演、開演。
18時半からスタートで、20時半ぐらいまでで本編終わって、
あと交流会とかもできたらと思っているので、
すごい。
小さい子はそこで帰っていただいて。
交流会はどんなことやるんですか?
交流会は、えーとですね、そもそも交流会以前にブース出展がありまして。
ぜひぜひ、どんな人が出るか。
そこでね、また盛り上がってもいいかなと思うんですけど、
結構いいものが揃っていると言いますか、
ちょっと半分プチマルシェみたいなとこがあって、
一番メインなのが多分ご褒美ナスっていう、
栃木県の県知事賞をもらっているナスがあるんですよ、ブランドナスが。
そのナスがやってきますね。
すっげーうまいんでしょうね。
めっちゃおいしいです。
ぜひぜひ、まさるさんにもぜひ食べていただきたいんですが、
いつかお渡ししたいなと思います。
ほんとおいしい。
うまいナスっていうのを多分意識して食ったことがないです。
そうですね、ナスだけでそんな注目したことが。
今日のナスうまいとか思ったことがないので、
わかりますか?
わかるかも。そうですよね。
もちろんうまいとか、毎日買いますかってうまいとかあると思うんですけど、
今日のナスうまいはないので、
本当にうまいんでしょうね。
マンテン大空レストランに出てて、
とっても人気殺到中だそうで、
欲しい。
有名になる前から、
しろはると仲良くしてくださって、
曲もね、ハーティッチファームに行って曲を作らせてもらってる、
ハーティッチファームさんなんですけど、
そこの歌を作ったご縁でね、
ずっと定期的に関係が続いていて、
一月に売りに来てくださるっていうね、
ありがたいですよね。
ありがたいですね。
皆さんナス持って電車乗るわけですね、帰りに。
ナスですよ。
すぐ売り切れると思うな。
ですよね、ナスだから、
1本いくらぐらいなんですか?
1本いくらなら、
ブランドナスなんで、
気持ちを高めかもしれませんが、
1万とかそんなんじゃないですか?
いかないいかない。
3本でたぶん1000円ぐらいじゃないかなと思いますがね。
1000円いけますね。
分かんない、向こうの値段私知らないんで、
適当なこと言うなって感じかもしれないですね。
ナスを持った集団が閉められることになるんですよ、そうですか?
そうですよ、ナスを持った集団が現れます。
ちょっとめっちゃおもろいな。
11月にナスフェスっていうのもあってね、名古屋で。
それも出るので。
それはそのナスを使ったフェスなんですけど。
一人勝ちじゃないですか?
そうですね、ナスフェスといえばみたいなね。
でもミッツール的には野菜そんなに得意じゃないんですけど、
野菜が食べられないってエッセイ書いてるんですけど、
でもナスは食べれたって。
よかったよかった。
楽しかったから。
そうなんですよ。
ナスフェスみたいですよね、ナスフェス。
そうそうそう、ナスフェスみたい。
面白いですよね。
スタイフのオルゴールさんっていう方がいるんですけど。
僕名前知ってます。
知ってます、結構順位ランキングでね、よく出てる。
オルゴールさん主催のナスフェスなんですよね。
なんでオルゴールさんがナスをやるんですか?
オルゴールさんはあれなんですよ、
ちょっと営業代行みたいなとこがあって、
パーティーチェファームさんのナスに一目惚れ?
一目惚れっていうか、食べて美味しいってなって、売りたいってなって、
営業代行的な感じで売ってるんですよね、今スタイフで。
だからナスフェスをやるみたいなんですけど。
かなり集客力すごいので、すごいなと思いながら見てますね。
すごいな、そんなナスフェスって思っちゃう。めっちゃ面白いな。
でも、あれなんですよ、去年もやったんですけど、
ナスフェスチケットを売り出して、
1日で40枚完売したみたいな。
すごくないですか?
毎日ナスの配信してるから、
それそうなるわな、みたいなね。
でもすごい。
そうなんですよ。
ナスって僕は大人になってから超好きになりました。
本当ですか?
ナスのひたしとかすごい好きですね。
うんうん、美味しいですよね。
あと畑をやってて、今でも妻はやってるんですけど、
ナスも超育てやすいんですよ。
そうなんだ。
大量にできますね。
へー、行った時めっちゃあったナス。
当たり前ですけど、それはナス農園だから。
そうですよね、ナス農園だから。
ナスはね、僕のやつは家庭菜園レベルなんであれですけど、
すごい楽にできるんで超好きですね。
やっぱり畑で少し家庭菜園のようなものされるんですね。
やってましたね、僕好きで。
うんうん。
なんか三鶴さん家もお米をやってるっぽいですね。
俺もナスフェス出してみようかな。
ナスフェス出して、ぜひぜひ。
あ、ナスフェス食べに行ったほうが、そうね。
確かに食べに行ったほうがいいですね。
食べに行ったほうがいいかもしれない。
またちょっとご案内します。
というかナスはどこかで、ぜひぜひ。
ぜひぜひちょっと食べてみたいですね。
ねー。
うまい。
ブース他にもたくさんあるのでご覧ください。
あ、そうそう、ブースいっぱいある。
あのね、あとね。
トマト?
トマトはないよ。
パパイヤの歌とシロハルの名前
あれです、パパイヤの歌を作ったご縁で。
パパイヤ石鹸。
あ、はい。
ちなみに今のところナスの歌とパパイヤの歌ってどう作るのか全く想像ついてないんですけど。
どういう感じなんですか?
そうなりますよね。
あの、YouTubeにね、出てますのでね。
はい。
また送りますね。
お願いします。
今、送っとく?
後でいいですか?
あ、えっと、今よかったら送っていただける。
後で僕、概要欄にも載せておきますので皆さんよかったら。
わかりました。
ちょうどね、ナスのやつはMVをこれ完成したとこなんで、後でMVをYouTubeにちょうどアップしようと思っているので。
よかったら。
そのリンクアップしたら送ります。
で、パパイヤの方はもう送れるかな?
ナスのパパイヤの曲作りすごいな。
面白いですよ。
結構パパイヤの曲は、筑波のパパイヤ農園の曲なんですけど。
はい。
子供たちにヒットしまして、今筑波市でね、小学校で給食の時間に流れているということで。
すげー。
そうなんです。
どのルートからそうなったんですか?
どのルートからあるか、えっとね、そのパパイヤ農家さんがすごい気に入って。
はい。
毎日毎日この歌が僕のパパイヤ農園のテーマ曲なんだよって言って回った結果ですね。
すげー。
はい。
面白いでしょ。
気に入ってくださると勝手に広めてくださるっていうのがね、ありがたいですよね。
いいですね。
はい。
パパイヤ市すごいですよね。
そう。
すごい。
そうなんです。
そんなこんなでやっておりまして、口コミでね、広がっていくという感じでね。
いいですね。
はい、楽しみにしてます。
みなさんがね、そうやって。
またね、それがなんかコミュニティみたいになってたら面白いなって思うし。
うんうんうん。
なんか共通点がしろはるっていうのもね、面白いですよね。
しろはるさんの名前が覚えやすくていいですね。
この名前ね、あの白い春っていう意味なんだけど。
青春じゃない白い春っていうね。
青春、なんか総年期って言ったら怒られちゃいますけど。
私たち何なのよって言われたことありますよ。
あのマダム組さんとかに。
あんたたちが白い総年期とか言ったら私何になるのみたいな。
まあ要はですよ。
古代中国の方で秋って白っていう色があるらしくて。
青で青春ではないけれどもちょっと年を重ねた今だからこそ再出発できる青春みたいな意味で。
白い春、しろはるさんですけどね。
そういう日本語なんか記号みたいなのかな?
そうですね、俳句やってたからそうなっちゃったんでしょうね。
しろはるって結構僕結構すげー好きですね。
雰囲気が伝わりますよね。
秋なんだって秋の城なんだそうですよ。
私この説明があんまりいつもうまくいかないんですけど、
なんかそう見て秋の城なんだって。
本人が説明した方がいいと思います。
何者でも染められるし。
あ、そういう意味でもあります。そっちもいいですね。
すごいツッコミでしょ。
じゃあ60代は何春になるのよみたいな。冬春かみたいな。
冬春か、真っ白みたいな。
30、40で秋とか言わないで頂戴って言われました。
久美さんは黒春かな?
そうですね。
久美さん聞いたら笑ってください。
あと2つ戻ります。
いまわりタオルが来ますね。
そうだそうだそうだ。
いまわりタオルさんが私たちの好きな言葉を刺繍してくださるっていうので、
みつるの好きな言葉と光の好きな言葉を1個ずつ刺繍してくださって、
それを売ってくださるということで、
そこでしか買えないかもしれません。
その言葉は当日のサプライズですか?
ですね。全然違いました。
あ、2人とも?
はい。何の説得感もないです。
そうなんだ。
ちょっと気になるな。説得感がないのが逆に面白いな。
あ、そうですね。合わせなかったんだって感じだった。
そこは合わせろよってね。
ですよね。
同じ1枚のタオルに2つ書いてあるんですか?
別々ですね。多分色2種類。
じゃあいいじゃないですか。好きな方を選べるので。
そうですね。
性格がよく出てるというか。
それはライブ中ブンブン回すやつですか?
回してもらってもいいと思います。
そんな激しい色じゃないけど多分。
そんな激しい色じゃない多分ね。
はい。性向色ってことはないと思いますけど。
面白い。ナスがあってパファイアがあって。
いまわりタオルですね。いまわりタオルですね。
あとモンテスソーリーのチーク道具みたいなの。
センサリープレイって呼んでるみたいなんですけど。
何でしょうかそれ。
子供たちが楽しく遊べるキッズプレイですね。
何でしょう手先を使って遊ぶおもちゃみたいな。
なんでこうなったかというと
託児がいるなって思って私の場合ですよ。
そうかそうか。自分のお子さんも行くんですもんね。
そうなんです。ちょっと誰かいないと
ライブはできないと思って託児を頼まなきゃって思った結果
いつも最近お願いしている保育士さんがいたんですけど
その方がパーティープランみたいなの持ってて
そういう専用のとっても質の高いおもちゃを使いながら
大人はパーティーをしながら子供はそこで遊べるみたいな
プランを作られていたので
それをお願いしようと思ってお願いしまして。
自分たちの子供以外にも来られる方がね
子供たちで結構わらわらいて
6、7人いるのかな。そういう子たちが
ずっとライブを聴いているとは思えないので
たぶんいつ帰るのみたいな話になったりとか
暇なんだけどってならないように
子供たちは子供たちで遊べる場所をねと思いまして
作った感じですね。
それの付随でモンステス総理のおもちゃも販売されてるってことですね。
そうです。見本とか持ってこられると思いますね。
一応ブース出展にはなるので。
面白い。
うちもたくさんおもちゃありますけどね。
2万ぐらいのおもちゃ買っていい?って言って買ったんですけど
全然使ってないです。
子供は別にそんな高くなくてもいいっていう考え方もありますよね。
モンステス総理はどうか知らないんですけど
うちもたくさんおもちゃあります。本当に。
だからその会場に来た時に
面白いっていうぐらいでもいいかもしれないですね。
めったに使えるおもちゃ。
そうですね。
そんな感じで子供たちが来れるようになってるのが珍しいかなっていう。
音楽ライブでたくじあるってあんま聞かないと思うんですけど。
ライブ終わった後にみんなイマバルタオル持ってたり
ナス持ってたりおもちゃ持ってたり
めっちゃおもろいな。
どこ行ってきたんですか?
どこ行ってきたんですかって。
そうですね。
テキメキシロハルマルシェみたいなね。
ほんとそうですね。
めっちゃいいコンセプトですね。
楽しく帰っていただいたらそれでいいかなと。
でもね、ミツル的にもここまで広がると思ってなくて最初びっくり。
なんか気づいたら物販もあって
企画モノで他の方も出演するっていう
ワンマンライブなのになんかすごいことになってる。
どっちが決めたんですか?そういうのいろいろと。
ワンマンライブにしようっていうのはミツルが決めて
一部二部構成とかも決めたんですけど
あ、でもシロハレールの応援したい人たちは勝手にミツルが声をかけていて
え〜意外に。
意外ですよね。
コラボ対談してるときに
対象の方が来たときに
すごい曲素敵だなと思ってましてみたいな
気にくどき始めたりとか
それで出演を決めた人とかもいて
なんだかんだ自分で決めてるような気もするけど
気づいたらなんか企画モリモリになっちゃったよみたいな感じですね。
でもいいじゃないですか。いろんな角度で楽しめて。
そうですね。そういう風に言っていただけたらとても嬉しいですね。
面白い。面白い。
あと地元静岡なんで
静岡の主のような方々が駆けつけてくださるということで
なんだろう、主って。
主って言ってもあれですけど
例えばぶっちゃけあたびっていう
FMあたびでラジオをされている
コージーさんっていう方がスタイフにはいるんですけど
知らないですね、僕。
結構長く静岡でラジオをやっている方が
一応見に来てくださるとか
またあたびなんですけど
茶弁さんっていうあたびで
ホテル運営じゃないですけど
民泊なのかな、ご自身の
宿泊施設を持たれている方
地元の名刺の方なんですけど
その方もいたり
みつぶさんどんなつながりがあるんだ、すごいな。
それは最初にスタイフつながりで
ライブ出ませんかって言われたのが
名古屋だったんですけど
ここの名古屋のライブの時に
出会った人たちなんですよね、東海地方っていうことで
みんなスタイフをされてたので
あと来られないんですけど
とっつぅさんわかります?
とっつぅさん?
とつかさんっていう聖火塾というね
コンサル系の
知らしてみた方ですね
とっつぅさんはね
浜松の方みたいなんですけど
静岡さんということでね、みつるがね
あとヨロントのナビさんが
聖火塾の塾生でもあり
私もお世話になってたので
とっつぅさんが祝礼みたいなのくださったり
そんな感じで
静岡の人が東京で
一花咲かせるらしいみたいなので
若干静岡の人たちが喜んでくださっている感じしますけど
僕もちょっと
静岡にいますか、その日
そうですね
その日お会いします
ありがとうございます
面白いな、みつるさん家近いからな、実は
そうですよね
ウケるくらい近いからな
近かったですね
会ったほうが早いんじゃないの?みたいな
いつか会ってみたいな
そうですよね
全然他人だと思います
みつるさんが曲作ってるときめっちゃ邪魔しよ
いやー面白いわ
でもこう
音楽への思いとシロハルの理念
最初にまさるさんとコラボしたときに
自分一生かかっても一曲も作らないと思う
みたいなことをおっしゃってる
僕マジで作れる気がしないです
本当に材料っていうんですか
全くわかんないですもん
それはでもそうじゃないですか
だってサッカー選手に私一生ならないと思いますけど
そういうもんですよね
職種が違うだけというか
何にも本当に一ミリも想像できないですもん
本当にわかんないですね
いたんだそんな人種がみたいにおっしゃってましたよね
そうですね
降りてくるって言ってたんで
言ってますね
降りてくるって何?と思って
前世でも僕はたぶんね
生まれ変わって
昔の前世でもたぶん曲作ってきたタイプではないと思いますね
どちらか言うとね
行動派というかね
わかります
僕は尊敬しますね
本当に僕にない部分なんで
でも私たちはまさるさんの
大物願いです
本当すごいなって思ってるので
僕なんだら音楽の先生にめっちゃムカついてましたもん
すげー一生懸命受けてんじゃん
そこに3とかしかくれないから
語教科は勉強したらそれなりに
一生懸命やったら5とかくれるじゃないですか
音楽と図工はいつも3とか2なんです
そうなんですか
主観ですよね
主観ですよね
一生懸命やってるじゃんと思って
先生に気に入られたかどうかとかね
そうですね
歌がうまいかはあれじゃんと思って
生まれ持ったものじゃないですか小学生なんて
ありますね
それで3説くらえたらなんか
すごくそれで音楽が嫌いになりました一回
なるほどね
教育現場でよくないですね
個性を尊重するとかないんだ
そうなかったんですよ
当時はね昭和だったからね
そうですか
あの時もうちょっとね
曲を作りましょうみたいな授業があったら
もしかしたら1曲作ってたかもしれない
そういうの面白いかもね
どんなんでもいいよって言ってほしいですよね
言ってほしいですよね
否定しないでほしいですよね
そうなんですよ
僕は音楽の授業は
滑るジャージが
当時長いズボンすごい滑るんですよ
音楽室ってワックスが全然剥がれてないじゃないですか
なかったのでひたすらくるくる何周回れるか
みたいなのを飛ばしちゃった
遊んでましたね
すごい
すごい
やっぱり遊びの時間になってましたね
松原さんの高校時代とか中学時代は
なんか面白そうですね
ですねただ一人の男子だけで集まって
面白かったですね
そっかー
その時の音楽とかね
立ち会ってもよかったはずかね
まあまあでも
聴くのが好きとかもねあるかもしれないしね
聴くのが好きですね
聴くのが好きなんですね
ちなみにどんなのがお好きなんですか?
僕はミスチュールとか歌って
でもやっぱり昔に悩んだ時に聴いた時に
ずっと今でも聴くのが好きですね
わかります
その時一番歓声が豊かだったというかね
そうですそうです
こんな時期に聴いたものが残りますよね
音楽の僕が何が好きかというと
言葉にできない思いってあるじゃないですか
ありますね
僕しか感じてなかったのかなと思った時
ある時曲をふっと聴くと
それをメロディに乗せて
思いにならない感情を
歌ってる人っているんだと思った時に
僕は結構感動しましたね
同じようにだったし
この人も多分言葉にできないから
音楽というものを通して世の中に
発信してるんだと思った時に
僕はすごく近いものを感じたのが良かったですね
共感できたんですね
そうですね
それをやってるのは城原さん達ですもんね
そうですね
その寄り添いって
私の気持ちを表現してくださったって
言っていただけるのを目指してますけどね
それができるのが本当にすごいと思う
できてるのか分かんないけど
とりあえず続いていることでね
なんとかブラッシュアップしていけたらとね
かんまりさんこんにちは
こんにちはありがとうございます
言葉にならない歌
そうそうそう
それはありますね
そうそうそうそう
ねえ分かるなあ
歌うたいのバラットとかすごい好きですね
そうですよね
なんかすごく
まさるさんのでも
その人柄の温かさみたいなのね
今対談で感じて
いつも感じるんですけど
本当にありがたい
なんかきっと
なんでしょうね
専門じゃないに関してもすごく聞いてくださり
面白がってくださり
それがすごく嬉しいですし
僕の中で全然違う
ハンターハンターとか知ってますか
はい知ってますよ
ハンターハンターに言うと
僕が教科でだとしたら
変化系とかで
全然違う特殊能力だと思ってるので
全然違うスペックでね
知りたいんですよね
そうですね
ある意味でだから
交じり合うことは
歩み寄らなければないかもしれないけど
一緒に手を組んだ時にまた面白いものがあるかもしれないですね
もし2人に僕の曲を作ってくれたら
どんな曲になるんだろうなー
それめっちゃ面白い
こんなのじゃないって言われたらどうしよう
ロックだったりして
あーどうなんでしょうね
テレパが降りてこないとか言ってきたでしょ
降りてこない
感じないとか
感じないとかめっちゃおもろいな
ちょっと面白いな
なんか後で赤指効きそうなんで
はい
そうですね聞いてみましょうね
そうですね
話が
いやいいんですよ全然面白い
音楽を仕事にする意味と今後
もちろんライブは9月26なんですけど
活動はそれ以降も続いていきますし
もちろんもしまだね
26日ご予定が合うという方いらっしゃったら
会場に来ていただけたらとっても嬉しいですし
オンラインのチケットも販売していて
2週間アーカイブが見れるので
そちらもぜひ気になる方
参考にしていただけたらと思ってますが
その後もね色々しろはるとして続いていくので
そうですねぜひしろはさんが音楽を通してでも
仕事を通してでも
人生を通してでも何をやっていきたい
みたいなのはあるんですか
これね2人に聞くと全然違うこと言うんで
気をつけたほうがいいんですけど
一応みつるの方代弁まずしとくと
みつるはですね苦しんでる人の心に寄り添う
っていうのを人生のモットーにしているらしく
はい
またそんな思いね
モットーを持っちゃってと思うんですけど
本当に寄り添いがね
自分はそういうのを寄り添っていくって
心に決めたからこそね
ホスピスとかにも行ったんだろうし
そっか
形変えてもポリシーは変わらないって
おっしゃってたので
そういう気持ちを持ち続けながら
みなさんに曲を届けていくんだろうなって
思っています
で私の方ももちろん別に寄り添わないじゃないですよ
苦しんでる人に寄り添わないって言ってんじゃなくて
何でしょうしろはるのもう一つのコンセプトに
夢に向かって再挑戦するっていうのがあると思うので
挑戦する人を応援するっていうのも一応コンセプトに
持ってるつもりで
だからそういう意味で
何でしょう
企業のテーマソングとか
そういう頑張る人を応援するものも
作れているのかなと思うんだけど
苦しんでる人に寄り添い夢に向かう人を応援するみたいな
そんな感じですね
2つ合わせると
いいですねいいじゃないですか
なんか違うやんって思うかもしれないけど
違うかな
そうかなグラデーションの感じが
まあ結果往来でつながってるよねっていう
ふわっとした感じで進んでますね
面白いな
2人だから許されるのかもしれないですね
コンセプトメイキングの原さんから怒られるやつですね
一つにしもってくださいって
はい
でも2人の役割みたいな感じですよね
違うかな広がりがある気がします
そうなんですよ
僕の中では相撲部屋の
お館と
お上さんだっけ
みたいな感じですかね
あっちがお館ですかね
そうそうお館あっち
いや違うな
お館以外が
いやいやいや
いやいや私は
違いますよ
どっちかな
同じ表と裏じゃないですけど
ちょっと広がりが出ますよね
そんなイメージですが
だからどちらから入った城を張るかによって
だいぶ印象違うかもしれないんですけど
なんか私を通して仲良くなった方は
結構城原さんのは2B向けの曲作ってるんだよね
とか言われたりして
でいざヒアリングで三つで出てくると
えっみたいな
お二人いらっしゃるんですねみたいな
そうなんですか一人だと思われてるんですか
一人だと思われたり
私が結構営業一人で行っちゃったりするんで
あっ二人なんですか
えっなんかひじりさんとかにも
ごめんなさいちょっと混乱して
えっ城原さんは二人いて
僕が思ってた城原さんは
光さんって
ごめんなさい城原さんって呼べない
光さんって呼んでいいですか
とか言われてましたね
確かにわかりました
確かに
そういう忙しい系の
あった人を城原と認識する人には
ちょっとドキドキって思われます
一人説めっちゃおもろいわ
そうかもしれないね
そうかも
そうなんです
城原の光と城原の三鶴みたいなね
ですねはい
それでそうですね
すごく僕いいコンビだと思いますね
そうですかね
でも三鶴さんの方の根強いファンもいて
文書の頃からのファンとか
ずっと何年もついてきてくれてるので
そういう方からすると
なんで光さんと組んだんだろうって
最初思われてましたけど
あーそうなんだ
なんか三鶴さんって
NPO法人とかじゃないんですかって
言われたりしてましたね
あーそっちか
そっち系に見えるみたいな
株式会社なんだみたいなね
それがまたいいのかも
えー確かに
僕株式会社の方が
これ語弊生まれるかもしれない
税金を納めるとか上で
結局めちゃくちゃ社会貢献してると思ってるんですけどね
そうそう
私もそれはそう思いますよ
ただ苦しんでる人によりそうだと
多分NPO系な雰囲気するじゃないですか
確かにしますね
あと利益追求しなそうな雰囲気が
ちょっとあるんですけど
まあまあまあそれはそれでね
ですねはい
でも音楽で生きていきたいってなったらやっぱり
なんでしょう
富を回していかなきゃいけない時もありますからね
ありますね大事だと思いますよ
うん
すごく大事だと思いますね
うん
NPO法人も一応理解して会社にしてると思うので
うんうんうんうん
うんそのあたりが
なんかだんだん
成長っていうか
みんなに見せてる面以外のね
ちゃんと現実的に
しっかり考えてるみつる
しっかり考えてないって言ってるわけじゃないんですけど
何言ってんだよ
みつるさんお金稼ぎに音楽使うのって思う人がね
いたかもしれないけど
そういう意味じゃなくてやっぱり社会のね
貢献していくためにやっぱりビジネスとして考えていくのは
必要だと思うので
うんうんそうですよね
そうなんですよ
結構僕も大事だと思います
すごいそれすごいわかります
はいそうなのお金稼がないとか
楽器も買えないそうなんですよ
結構音楽やる人って
音楽が好きだからゆえなんだけど
音楽を仕事にしたくないとかね
音楽でお金稼ぐのに抵抗あるとか
いう方もいるんですけど
まあみっちゃんもそうなんじゃないのって
みんなに思われながらも
意外としっかり仕事にしたみたいなね
うんうんうんうん
ですよね
僕結構なんか好きな言葉があって
言葉っていうか
500万円とか寄付したいんですとかって
一人じゃないですか
でもビジネスでお金もらうの嫌なんです
みたいな人いるじゃないですか
500万円とか寄付したいんだったら
1億円ぐらい稼いで
500万円寄付した方が
早くない?って思ったりしますね
そうですね
しっかり働くこと大事
そうそうそうそう
そうなんですよボランティアでやるよりね
お金は結構大事ですね
大事ですね
ぜひぜひぜひ
めっちゃ稼いで
めちゃくちゃしろはるさん有名になって
それはもうまさるさんの
ね
お力を
お知恵を拝借しながら
じゃああれしましょう
しろはると同じ感じ
いろんな色のはるを作って
ユニットにしましょう
ユニット
静岡発のあれですね
謎ユニットみたいな
緑はるとか
いろいろ作りましょう
面白いですね
ぜひぜひ何かどこかでご一緒できたら
ぜひぜひ
思ってますので
ナス5点を立てて
いいですね
ナス5点立てて
僕は白ナス作ります
そしたら
白ナスってありますね
春は
いろいろ楽しい話が
あ、1時間経ちました
これアーカイブ
聞いてる方
よかったら概要欄とかに載せておきます
しろはるさんの色々とチェックしていただけたらと思いますし
26日まで
あと1週間ですね
続々と申し込みあると思いますので
よかったらそちらもチェックしていただきたいと思います
ありがとうございます
ありがとうございます
最後までレイさんありがとうございます
ずっと聞いていただいて
ありがとうございます
ありがとうございます
たくさんの方ありがとうございます
ぜひぜひ
しろはるに興味を持っていただけたら
嬉しいです
皆さんではまた
ありがとうございました
しろはるさんのチャンネルもぜひお邪魔してみてください
よろしくお願いします
ありがとうございました
お疲れ様です
失礼します
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