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こんにちは、まさるです。今日はですね、僕も初めて使うんですけど、コラボのライブじゃなくて収録という形で、ゲストを迎えてですね、収録を2人でしていきたいなと思います。
ということで、もう既に入っているんですけども、彩香さん、本日よろしくお願いします。
よろしくお願いします。彩香と申します。
お願いします。彩香さんも今スタイルを始めてどのくらいですか?
えっと、何ヶ月だろう?まだ4ヶ月ぐらいですかね。
投稿数で言うとまだ10、20ぐらいですよね、たぶん。
全然まだ10もいってないかもしれないですね。
ランキング載ってますよね、ちゃんと。
どうでしょう。一番最初に出させてもらった初めての放送というのはランキングに載りましたね。その後はどうかな?
僕チェックしてたんですけど、載ってましたよ、何個か。
本当ですか?
はい。
自分でちゃんと把握したよ。
僕結構毎日ランキング気にして見てるんで。
そうなんですね。ありがとうございます。
そう、彩香さん結構たぶんSNSでなかなかそんなに10投稿、20投稿とかでスタイフの特性とかもあると思うんですけど、ランキングにいつも載る方ってあんまりいらっしゃらないんじゃないかなと思って、今回ちょっと僕の方でお声掛けをさせていただいて、今日はいろいろと話していきたいなと思ってます。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
お願いします。
で、彩香さんのちょっと知らない方もいらっしゃると思うので、簡単な自己紹介なんかちょっといただけたらします?
はい、ありがとうございます。
私はですね、インスタの方では、私が私を好きになる自分軸企業ということで、企業ですとか集客のコンサルということで発信をしています。
で、主にですね、自己分析の部分に特化して、まずそこの自己分析の土台を整えて、そこから集客だったりとかにつなげていきましょうということを商品にして発信しています。
そうなんですね。自己分析ってめっちゃ大事ですよね。よろしくお願いします。
はい。
自己分析って大事ですよね、結構。
そうですね。もう私自身がですね、結構スクールに何個か入って、入った経験があるんですけれども、一番最初のスクールに入った時にですね、いわゆる企業迷子的な感じになってしまいまして。
はい。
はい。それでですね、もう発信も止まってしまうという状況に陥ったことがあったんですよ。
はい。企業迷子って具体的にどんな感じですか?
03:03
そうですね。あんまり聞いたことないですか?
僕は何かイメージつきますけど、そうじゃない方もしかしているんじゃないかなと思って。
はい。えっとですね、もう具体的に、具体的にというと、発信はしているけども、集客だったりとか、ご誓約、自分の商品が売れないっていう状態がずっと続いている。
はい。
あとはもうその状態からやっぱり抜け出せなくて、発信をしようと思ってもやっぱり発信の手が止まってしまうという状況かなという感じなんですけど。
ありますよね。
ありますかね。
全員通るんじゃないかなっていうぐらいありますよね。
いやそうなんですかね。なんか自分、その時は自分だけかなというふうに思ってたんですけど、なんかこうやっぱりでも周りの方とかもやっぱりあのDMとかでね、あの少し連絡させていただいてた方とか、
頑張りましょうねとかって言ってた方とかが、あれそういえば発信見ないなと思ったらアカウントが止まってるとかっていうことが結構ありまして、私の周りでも。
はい。
まあ自分もなんかこう発信がちょっとやっぱり止まってしまったときに、なんかもう私もやっぱりここで終わってしまうのかなっていうふうにちょっと、だいぶ結構どん底までメンタルが落ちたっていう時期があったんですけども。
はい。
まあその時にちょっと自己分析をしている、自己分析を結構深めにやっているところと出会って、それでちょっとやっていくうちに、自分ってなんかこういうことができるんだとか、こういう性格だったんだとかっていう、なんかちょっと気づきが少しそこであって、
はい。
こんなこともできるんだなとかっていう、なんだろう、全然できないできないっていう、
はい。
自己肯定感がもう、ダダ下がり状態だった。もともとね、そんなに高くなかったんですけど、もうダダ下がり状態のところからちょっとこう上がっていったんですよね。
はい。
自己分析をすることによって。
うん。
それで、なんかちょっとこうそこに目覚めて、
はい。
ちょっとこう深く深く、
はい。
やっていったところ、なんか、あ、これってちょっともう土台だよなみたいに思って、
はい。
で、これはみんなやったほうがいいっていうふうに思って、ちょっといろいろとお伝えしているっていうところになります。すいません、長くなりましたが。
いえいえ、ありがとうございます。
あの、自己分析って大学の就職の時やりますよね、1回。
06:04
あ、そうですね。
やりましたよね。
やりますね。
でも、私でもそんなに深くはやってなくて、本当に長所は何ですか短所は何ですかみたいな、
はい。
感じのことぐらいしかやっていなかったので、
はい。
そんなに深くやったことってなかったんですよね。
はい。
うんうん。
あさるさん結構深くやりましたか、自己分析。
あ、僕深くやりすぎて哲学の道に本のほうへ出したんで、
いや、生きるって何だろうって疑問が出てきちゃって、やめてました。
それは違うと思って。
すごい、じゃあもう全然、私なんかより全然あの、詳しいですね、きっと。
あ、いえいえ、あの、僕でも自己分析を大学の時にした時に、
あの、あれですよ、明るいとかしか出てこなかったんで、元気があるとか、
あ、もうこれ無理じゃないと思ってやめたんですよ。
いや、そうですよね、なんかやっぱり自分一人でやってると、
そういうところしか出てこないですよね。
そうなんですよ、明るい、大学生活で何やりましたかって言ったら、
僕、マクドナルドでハンバーガーしか作ってなかったんで、
ハンバーガーを早く作れるって言いたいけども、
何も取れんじゃないじゃないですか、IT系とかしてなんかね、面接受けてもね、
めちゃくちゃムズくて、あの自己分析が。
ハンバーガーはなかなか活かしづらいかもしれないですね。
そうですよね、それなんか抽象度上げるんだとか、具体的にするんだ、
チームワークがどう残るのって言うけど、
いやもう黙々ハンバーガー作ってただけだからなと思って、
だからめちゃくちゃムズくなりましたよね、あの時期はね。
そうなんですね、いやなかなかね、本当に難しいな、
私も結構、それこそ何個か企業塾に入った時に、
やっぱり自己分析ってどこのスクールでもやってると思うんですけど、
やっぱりなんか質問の内容を見ても、
なんかこう浅いと言ったらあれですけど、
なんか答えがもう自分の中で分かりきってるような質問しかなかったりとか、
例えば?
そうですね、なんかこう、なんだろう、
自分が得意だと思っていることは何ですか?とか、
あとは、長く続けられてきたことは何ですか?とか、
なんかそういう感じ、なんか結構プレゼントとかでも、
無料のプレゼントとかでもそういうの出されて、
つよみ発掘ワークみたいな感じで出されてる方とかも多いと思うんですけど、
それもなんかこう、いろんな方のもらって試してみたこともあったんですけど、
やっぱりなんか似たような答えにしか自分が行き着かなくって、
なんか、これでいいのかなっていう、
結局、結局なんかこれ最初のそのスクールの時と同じ状況になりそうだなっていう感じの、
09:05
思いはあったんですよね。
なるほど、はい。
やっぱり人と、私の場合はですけど、
人と壁打ちすることによって、結構いろんなことが見えてきたので、
それって重要だな、なんか自分で黙々とやるっていうよりかは、
人と話しながらやっていくのが私の中では、
いろんな発見があったので、
やっぱり人に見てもらう、あった事実、
なんだろう、自分でやってるとやっぱ感情とかがやっぱり入ってきちゃう、
結構入ってきちゃうのかなって思うんですけど、
人に見てもらうとやっぱり、
違いますよね。
そうですね。
見える視点というか、
やっぱりちょっと違うのかなっていう風に思うので、
やっぱり人と話しながら、
掘っていくっていうのが、
私はいいんじゃないかなっていう風に思ってますね。
そうですよね。
これコーチングの人も多分いらっしゃると思うんですけど、
多分そういう風なとこを言っていて、
コーチングの方も聞いたんですけど、
自分で自分の問題ってやっぱ分からないらしいですね。
やっぱりそうなんですね。
私全然コーチングとか学んだあれはないんですけども、
やっぱりそうなんですね。
そう。
ちょっと身近な例だと、僕妻に、
本当あれだよね、自己中だよねって言われるんですけど、
僕ね、自己中だと思ったこと一回もないんですよ。
そうなんだなと思って。
そう。
一人で自分のこと、自分で自分のことって言えば分かんないですよね。
いや、そうですね。
本当にそう思います。
なんか、私もインスタでつい最近、
私ってどんな人だと思いますかっていう質問ボックスを、
投げかけたことがありまして、
それを見てたらですね、
そうなんだって思うような、
結構面白いとか、結構皆さんに言っていただいて、
自分でそんな面白いと、
自分が面白い人間だなんて思ったことなかったので、
私はもうネクラでネガティブで、
自己肯定感が低い人間っていうふうにずっと思ってきてたので、
そうなんですね。
そうなんですよ。だから、
そんなにポジティブとかでもないし、
面白いって言われることそんなに、
今までの人生なかったので、
そんなふうに見てもらえてるんだと思って、
ちょっとそういう意見を聞けて嬉しかったですね、その時は。
12:04
あやかさん、ネクラっていうイメージゼロなんですけどね。
本当ですか?
ゼロですね。
いやー、そうですか。
ネクラ人って、本当のネクラはめちゃネクラですよ。
本当のネクラって言っちゃあれかもしれないけど。
私の周り、友人とかが結構明るい人多いからなのかわからないですけど、
そんなに、本当にめちゃくちゃ明るい子たちばっかりなんですよ、私の周り。
だから、その中にいるから、ちょっと。
そうかもしれないですね。
そこまで明るい人間じゃないって自分が思ってたから。
そういうのもあるかもしれないですね。今気づきましたけど。
比較ってありますよね。
いやー、そうですね。本当に。
さっきの妻の話じゃないけど、
マサル君って家の中だとすごく自己中だよねって言われるんですけど、
でも、アメリカ行ったらこんなもんだよみたいな、
国を変えてね、価値観が違う話をするとね。
あと、あれですよ。
僕、ありがとうってあんまり家の中で言わないんですよ。
これ何でかっていうと、
僕、インド行ったときに、インド人の友達にありがとうっていろいろしてもらって言ってたときに、
インド人が、インドでは、この国では、
ありがとうって言わないんだって言ってて、
友達だから当たり前のことをしてるのに、
そこにありがとうって言われると、
他人みたいに思うじゃんかって言われて、
16歳だったんですよ、そいつ。
で、僕が23歳とか22歳のときで、
こいつゴロッコしたのにかっけえこと言うなと思って、
どの価値観ちょっともらうと思って、
それでね、僕、親しい人にあんまり言わないんですよ。
そうなんですね。
国のって、そう。
それを妻にね、言ったら、
いや、ここ日本だからって言われましたけど、
いや、私もちょっと思っちゃいました。
そうなんです。
そうなんです。
いう風に文化とか、全然違いますよね。
割に人に違いがあって。
そうですね。いや、それびっくりです。
それを初めて聞きました。
妻は実家側、たぶんありがとうって言う文化ですね。
確かにそうですね。
お父さんお母さんもすごくそれが当たり前になっているとこなんで、
僕がたぶん言わないのが、すごく違和感があるらしくて。
それは、そうですね。きっと違和感あるでしょうね。
めっちゃあるみたいで、インドの話をしたら、
いや、日本だからって言われて終わりましたけど、たぶん。
違う、話が逸れました。
いや、奥さん、奥様には伝えた方がいいんじゃないかなと思います。
15:01
みたいなね、話しづらいけど、周りの人によって変わりますよね。
いや、そうですね、本当に。
なるほど。
で、自己分析がこれ大事だと思ったのは、
それなんか集客とつながるって思ったからなんですか?
そうですね、集客にもつながりますし、
集客、なんか私が思っているのは、
集客につなげますっていう感じよりかは、
なんて言うんだろうな、
私の中では、自己分析によって、
自分の内側の部分、自己理解を深めていって、
そこから、なんて言うんだろうな、
私はもう、ビジネスも、人生そのものも、
なんて言うんだろうな、一緒?
仕事も、自分の人生においても、
同じ方向を目指していくのがいいんじゃないかなっていう風に思っていて、
その中の自分の一番目指すもの、
理想とするもの、目指す未来っていうんですかね、
そこを明確にしていかないと、
仕事、ビジネスを自分でしていても、
うまくいかないんじゃないかなっていう風に思っていて、
すごい壮大な話になるんですけど、
そこを、どんな理想を目指すかっていうところ、
そこを考えた時に、やっぱり自分の中との対話っていうんですかね、
自分の中のことをしっかり理解していないと、
そこが見えてこないっていう風に思っているので、
集客ももちろん、ビジネスをやっている上では大切なんですけども、
集客を目的にするっていうよりかは、
自分が目指す未来に向かっていっているところに、
人がついてきてくれるじゃないですけど、
同じところを目指す人が一緒にチームになって、
それを目指していくっていうのが私の中では理想なんですよね。
お客さんとして自分のところに来てくれて、もちろん嬉しいですけど、
そういう考えよりも、私的には先生と生徒とか、
お客さんと売る側とかっていう関係性よりかは、
18:03
私は一緒のチームじゃないですけど、
チームみたいな感覚で、
自分たちが目指す理想に向かって走っていくっていうイメージの方が、
私的にはちょっとしっくりきていて。
集客だとちょっと浅い関係性を思い浮かべているんですね。
向かっていっている途中に集客があるっていう感じ。
うん。
なるほど。
ちょっと壮大すぎるんですけど。
理念みたいな感じですね。
そうですね。会社の理念とか、そんな感じですね。
なるほど。
これ、何て言うんだろうなこれ。
基本的に企画って、僕もそうでしたけど、
どうだろうな。
今聞いてる方たぶん20代、30代。
30代、40代のママさんとかもいらっしゃるかなと思うんですけど、
やっぱ最初ってパートに行きたくないとか、
家で仕事したいとか、
子供を見ながら月数十万稼ぎたいってとか始まるじゃないですか。
はい。
その時って集客したいって思うじゃないですか。
そうですよね。
ビジネスしたい。
集客したことないから集客学びたいってなるじゃないですか。
そうなったら、さっき彩香さんがおっしゃってたように、
あれ、集客できないってなるじゃないですか。
そのあった時に初めて、
その彩香さんがしている自己分析っていうのが大事になってきますよね。
そうですね。
順番としてはね。
その時にそんなことなんて気づかないとこですよね、結構。
なかなかそうですよね。
最初からインスタ発信もそうですけど、
始めた当初、私もでしたけど、
始めた当初、
自己分析がこんなに大事なものだなんて思っていなかったんですよ。
まさかこんなに重要なことだって思わないで
サラサラーってやっていたんですけど、
それこそ本当に集客するっていう風になった時には、
めちゃくちゃ重要ですね。
それこそ顧客理解とかそういうところにもつながってきたりすると思うので、
自分が辿ってきた道を振り返って、
同じ痛みを分かったりだったりとか、
あとは自分だけの強みだったりとか、
自分独自の価値というところが
21:00
差別化につながっていたりだとかっていうところにもつながってくるので、
だから集客もできるっていう風につながってくるかなという風に思います。
なるほど。
これはでもそうかもな。
なんて言うんだろうな。
ちょっと僕の中に出てきた言語化すると、
僕も集客とかマーケティングって、
最初は言葉巧みに人を集めることだと思ってたんですよ。
言葉巧みに絶対売れるっていう単語を出すとか、
再現性99%っていう言葉を入れるとか、
ライティング的な要素ですね。
デザインに言うと、なんか分かんないけど黄色がいいとか赤がいいとか、
目が光る色がいいとか始まったんですけど、
そういうとこじゃないってことですよね。
いや、そうですね。
それももちろん大事だと思うんですよ。
もちろん大事だと思うんですけど、
そこも大事だけど、
私はそっちよりもこっちの方が、そっちよりもこっち。
グラデーションだと思っていて、
グラデーションだと思っていて、インクみたいなイメージですね。
インクの濃い部分が今彩香さんが言っている自己分析で、
それを世の中に出すにはインクで染み出て染み出て、
先端の筆のところがじゅわーってなるじゃないですか。
その先端の近辺になって初めてライティングとかっていうのが生きてくるイメージです。
すごい素敵な例え。
最初は先端のインクのところが目に入るので、
そこをすごく学ぶんですけど、
結局中身めちゃくちゃ自分自身が薄い色しか出せなくねって気づいて、
中の方を濃くするにはどうしたらいいんだろうってところで、
僕も自己分析したりとか、顧客の理解ってところから入ったりとか、
みんながどんなことを考えているんだ、
そこからいろいろと自分のことも分かってきて、
自分の強みってなんだろうと分かってきて、
自分の発信の仕方っていうのも分かってきて、
自分のやり方、書き方とかライティングも分かってきて、
集計ができ始めたってイメージでしたね。
めちゃくちゃ素敵な例えですね。
なんかいいの出ましたね。
いいですよ。めっちゃいいの出ましたね。
めちゃくちゃ素敵な例え。めっちゃ分かりやすいと思った。
自分に言ってたらもう出ない。
奇跡の1個。
そうですよね。
でもやっぱり私も最初はテンプレとか使ってたんですよ、
集客するのに。
そういうことですよね。
テンプレでこれを使えば集客できるみたいな感じで
使ってましたけど、
24:01
結局やっぱり外側の部分なので、
メンターと一緒の
本語になってしまったりとか、
カラーが似てるなとか、
大体みんな一緒のこと言ってるなとか、
そんな感じで薄い感じになってしまいますよね。
そうです。
ちょっとこの間全然別のとこで話をした、
いわゆるコンテンツを学びに行ってるって感じですね。
大事なのはWe do haveのhaveのコンテンツのとこじゃなくて、
プロセスまで学ぶ人もいると思うんですけど、
どちらかというとそのBのとこですね。
講師の人のBを学ぶとか先生のBを学ぶじゃなくて、
そもそも自分はどういう人生を生みたいんだっけとか、
そこから派生する商品なんだろうですよね。
まさにそれです。
私が言いたいのは。
ちょっと僕も理解できてきました、だんだんと。
まさに。
ってことですね。
これもそうだな。
今なら僕もちょっと分かりますけど、
当時は分からんかったな。
でもそうですよね。
私もそうです、本当に。
全く何も分からない状態から始めて、
これが正解なんだと思って本当に手ぶれとか使ってましたけど、
やっぱり違ったんだなっていう感じですね。
ですよね。
これから僕も経営者としてとか事業家として大きくなっていきたいなと思うんですけど、
売れてる人たち、
数億、数十億、数百億売れてる人たちってやっぱり、
さっきのペンの話を言うと、
めっちゃ濃いですね。
奥の奥まで濃いってイメージですね。
やっぱりそういうもんなんですね。
そういうの話すと自分薄い色だしてんなって感じしますもんね。
全然もっともっと本質人間的なところのね、
人間的成長にあんのかな?分かんないけど。
っていうところに立ち変えるのかなと思ってて、
経営者の人とか僕も今ちょっと作ろうとしているんですけど、
経営理念ってめっちゃ時間かけて作ってるんですよ、
どの会社も結構売れてる会社って。
そうなんですね。
人産で半年間かけて作りましたってクライアントさん僕いますし、
市長に作りましたとかお金をかけてとか、
社長さんが研修に何回か行ってとか、
理念っていうのがあるとそこに立ち戻れるし、
そこから浸透してサービスっていうのは、
表面上全然違うサービスなんですけど、
結局その理念っていうのがホームページに書いてあると、
27:01
やっぱりその会社っぽいよねっていうのがあるんですって。
そうじゃないと売れるものに飛びつく、
流行ってるものに飛びつくっていう状態になるので、
社員も迷ってしまうんですって。
でも本当に今ならそういう話が理解できる。
1年前は絶対に理解できなかったです。
だからママさんだろうと、
主婦の方だろうと、
今売れてない人だろうと、
僕はこれをマーケティング、
いわゆる本当に地元にあるような集客のやり方を学ぶと同時に、
僕は一緒にやったほうがいいなと思ってますね。
そうですね、本当にそう思います。
絶対にやるべきだと思います。
ただこれドツブハマっちゃうのが、
そっち方面やると、
スピリチュアルが悪いとかじゃなくて、
新たな内面、内観して終わってしまうので。
そうなんですよね、そこは危ないですよね。
危ないですね。そもそもなんでやったんだっけって、
お金を稼げたりビジネスをやるはじめ、
ビジネスで自分の収益上げたりとかあるので、
僕は両方大事だなと思ってますね。
以前お話されてましたよね、スタッフの中でも。
マインドと。
そうですね、マインドとノウハウどっちが大事って話ですよね。
これは僕は結構、僕も陥りましたけども、
一時期ノウハウだけか、最初ノウハウだけ言って、
やっぱマインド大事っしょと思って、
マインドについて2,3年間本読んでる時期ありましたね。
すごい、2,3年もですか?
20代の時ですよ、20代の時。
一番最初に複位を始めた時ですね。
結局どの社長さんもマインドの話ばっかりしてるから、
やっぱマインドなんだと思って、
めちゃくちゃマインドの本読んでましたね。
すごい。
そっから一円も何もやってねえと思って、
次は行動の方だと思って、行動ばっかりしてる時期ありましたね。
やっぱバランスなんですかね。
そうなんですよ、バランスというか両方大事なんですよ、結局。
本当にそうですよね、どっちかだけじゃダメですよね。
今ならわかります。
本当にそうだ。
すごいですね、2,3年も本読んでましたね。
マインドを学ぶっていう。
マインドって楽しいじゃないですか。
でもそうですね。
楽しいし、次から次に自分の出てくるし、終わりがないので。
そうですね、本当に終わりがない。
ジャグジーのお風呂の泡みたいに。
誰かが言ってましたよ、有名なスピの人が。
カルマを消すってことは、ジャグジーのお風呂の泡を一個一個消すことなので、
30:02
カルマを消そうとするんじゃなくて、そもそもジャグジーを止めること、
要は下脱することが大事だってスピ系の人言ってて。
下脱はわかんないけど、なるほどと思った時期がありましたね。
そっか、悩みって一生出てくるから、一個一個消しても意味ないんだと思って。
本当にそうですよね。
本当にどんどんどんどん巻いて出てくるから。
そう。
そうなんですよ。
例えが上手ですね。
ありがとうございますね、話してると出てきますね、たくさん。
彩香さんは今もそうですけど、インスタの集客やってて、
そこから自己分析が大事だってところで自己分析も提供してるじゃないですか。
だからやっぱりそこの両方ともお伝えできるんですよね。
そうですね、はい、もちろん、もちろんですからですけど。
もともと本当にインスタの運用の方法から、
集客のローンチとかからやってきたので、
そこをやって、一回ズドンと落ち、
そこからのマインドを学んでいるので、
網羅しております。
彩香さん、普通の企業塾とか行くと、
スクールとか行くと、多分マインドのところをちょろっとやってから、
ノウハウが多分9割とかだと思うんですけど、
そうですね。
例えば彩香さんはどんなふうにお伝えしててるんですか?
そうですね、やっぱり最初の1、2ヶ月ぐらいは、
多分人によるとは思うんですけれども、
1、2ヶ月ぐらいは土台の部分、マインドの部分を一緒に見ていって、
自己分析を一緒にやっていって、
そこから集客に実際に入っていくっていう形を取ってますね。
めっちゃ最初のところに時間かけるってことですね。
そうですね、時間はかけないとダメかなというふうに思ってます。
そうですよね。
僕も実は3、4ヶ月かけましたもん、最初。
やっぱりそうですよね。
かけました。
時間かかってやっぱり、
やっぱりこれやってるとちょっともどかしくなってくる時期もあるじゃないですか。
自己分析とかだけやってると。
そう、僕自己分析だけの講座入って3ヶ月やってもどかしくなってやめたんですよ。
で、自分で発信すると思って発信して、集客できなくて、
もう1回自己分析やりました、ちゃんと。
やっぱダメだと思って。
そうですよね。
やっぱりここがないとやっぱりダメなんだなって私も本当に思うので、
33:06
なんかちょっと迷ってるなっていう人いたら、
ちょっと自己分析ちょっとやってみてくださいって言いたくなっちゃう。
そうなんですよね。
発信が止まっちゃう原因って何だと思います?
発信が止まっちゃう原因、
自分に自信が持てなかったりとか、
基本楽しくないとかですかね。
楽しくないとか自信がないってなっちゃうのは何でなんですかね。
楽しくない、楽しくないとか自信がない。
楽しくないのは自分にやっぱり合ってないから、
自分の好きなことだったりとか、
ちょっと得意とはまた違う。
好きなこととやっぱりちょっとずれてるっていうところなのかなっていう風に思います。
やっぱり好きなことだったら、
熱入れてやっぱり続けられるものだと思うので、
熱が入らないってことはやっぱり続かない。
続かないってことは好きじゃないみたいな感じですかね。
はい。
発信止まっちゃうのはやる気がないとか、
そういうのもゼロではないかもしれないんですけど、
そうじゃなくて根本的なところを見直したほうがいいかなっていうところですよね。
そうですね。
好きなこととか、
私、自己分析やっていく中で項目としては、
幼少期の経験だったりとか、
好きなことと得意なことと価値観っていうので、
いろいろ出していってるんですけれども、
幼少期の経験っていうのはやっぱり自分が、
何も考えずに自分の思うままに生きてる時じゃないですか、幼少期って。
そうですね。
自分が思ったことそのまま言ってますよね。
そうなんですよ。
やっぱりその中に、
自分のもともと持っているもの、
例えば歌をよく歌ってた子だったら、
やっぱり音楽が好きだったりとか、
毎日かけっこして遊んでたとかっていう子だったら、
やっぱり運動を生かしたほうがいいとか、
そういうところにつながってくるので、
そういう幼少期の経験だったりとかを見てますし、
好きなことも、さっきも言ったみたいにやっぱり、
続けるためにはやっぱり、続けるためというか、
36:02
好きなことだったら自然と続くと思うので、
そういうところと、あとは得意なところ。
得意なことっていうのも、自分が苦じゃなく生きてること。
なので、得意なことって、
皆さん、何て言うんだろうな、
人よりできることって結構思いがちだと思うんですけど、
そうじゃなくて、
そう思いがちなんですけど、そうじゃなくて、
意外とすんなりできてること、自分が苦じゃなく、
さらっとできてることが得意なこととして私は見ているので、
一生使っていけるんですよ、スキル的に。
すんなりスッとできるから、確かに。
息を吸うようにできるイメージですね。
はい。まさるさんだったら、
例え話が上手だったりとか、お話が上手だったりとか、
人のいいところを引き出すのが、
なんなくできてしまうっていうところとかだったり。
そういうところも得意なんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
そうなんですよ。
人より優れてるところじゃなくて、
自分が勝手にできちゃうことだから、
こういうところが自分で自己分析やっても見えてこないところなんですよね。
自分じゃ分かんないですよね。今だって言われて、
絶対に妻に言われないことですもん。
そうですか。
身近な人は絶対言わないじゃないですか、そんなこと。
そっか。確かに身近な人、
私ももしかしたら夫には褒められないかもしれないです。
自分で気づかないしね。
そうなんですよ。
そういうところが得意なところっていうところなので、
はい。
好きとか得意とかっていうところを掛け合わせて、
はい。
買ったものが、
ところを自分ビジネスとして持っていると、
長く続けられるし、苦じゃなく、
楽しく続けられるんじゃないかなというふうに思いますね。
それが見つかると多分、もしかしたら同じSNSの発信だったとしても、
変わってきますよね。自分の行動もそうだし、
おそらくそこから先の結果も変わってきそうですよね。
そうですね。本当にそう思います。
私自身が全然、
インスタに対する気持ち、
対する気持ちというか、
39:01
全然変わってきたので、
そこはもう自信を持って変わりますよっていうふうに言えますね。
本当に楽しくなかったので、最初の頃。
なんかもう苦でしかなかった、本当に。
自分の考え方とかもあるかもしれないですけど、
やっぱ考え方もちょっと変わることによって、
全然見え方が違ってくるので、
やっぱりその人の特性っていうところをやっぱり引き出すっていうのが、
大事なんじゃないかなと思います。
そうですね、確かにな。
僕も今思い出しましたけど、
インスタでコジーさんって方がいらっしゃって、
ノエさんとコジーさんがいらっしゃって、
僕インスタそれまですごいつまらなかったんですよ、発信が。
マサルさんもあったんですね。
でも僕は結構気合と根性があるほうなんで、
頑張っていましたけど、
スポーツマンだから。
スポーツマンなんで、やると言ったらやると思ってやるタイプなんで、割と。
ただクソつまんないなと思って、
ただコジーさんたちにインスタとか教えてもらったときに、
マサルさん、自己分析やったんですけど一緒に、
めっちゃおもろいじゃないですかって言われて、
そうなんですよって言って、
僕おもろいんですよ、
インスタつまんないくなっちゃってまして、みたいにしたら、
このまんま出していいですよって言われて、
一回怖くて出してみたら、
自分の発信が楽しくて楽しくて考えることが、
そっからインスタの概念変わったなーっていうのは、すごく今思い出しました。
いやー、それはありますね。
本当にそうなんですよね。
みなさん、肩にはまりすぎてるじゃないですけど、
みんなテンプレ使ってるのかな?みたいな感じの、
同じようなこと言ったりとかしてるじゃないですか、やっぱり。
そうですね。1枚目であって、
1,2,3,4,5ってやつですね。
大事なのかもしれないですけど、
それに魅力を感じる人はいるのだろうかっていうところですよね。
自分も楽しくないとやっぱり、
そこについていきたいというか、
そこに行きたいっていう風に、
インスタの投稿を1つ見たいなっていう風に思ってくれる人も、
なかなかいないんじゃないかなと思うので、
自分が楽しんでることが一番かなっていう風に思いますね。
ここは大事だぞ。
42:01
これ難しいですね、テキストで伝えるの。
そうですね、本当に難しい。
でもすごく大事だな、これ。
僕も最近いろんな経営者の人と会っていて、
ノクナミ結果が出すの早い人とかって、
そこが軸が、軸で生きてますね、全部。
これは別に悪いわけじゃないんですけど、
例えばですよ、僕は会社員のときは、
会社は会社、仕事は仕事、プライベートはプライベート。
分けてましたもん、自分を。
うん、うん、うん。すごい分かります。
分かります。二軸を生きてたイメージでしたね。
会社は会社でしっかりしたいみたいな。
ただ、ビジネス始めたらこれの統合が始まったんですよ、過去。
なんかあれ?ずっと仕事してるじゃん、みたいなとこから気持ち悪いなって話したけど、
でもそういうもんかっていうのを生きてたら、
結局仕事もプライベートも全部が全部重なってて一緒で、
結局自分という人生はどう生きるのか、
その延長線上に仕事があって、
ビジネスでどうやって世の中に交換していくのか、
それによってどうやって自分に喜びを与えるのかみたいな。
そこが一致してきてからすごく気持ちよく生きられるようになったなって感覚ありますね。
もうまさに、まさに私が言いたかったことです。
合ってました。
ありがとうございます。
もうめちゃくちゃ、全部綺麗にまとめていただいた。
ありがとうございます。
悪いとこがちょっとあってね、セリフ泥棒ですね。
いや、そんなことない。そんなことないです。
こういうことですね、たぶんね。
そうです、そうです。本当にそうです、それです。言いたかったのそれです。
もうね、次会った時忘れてるので、録音しておかせてよかった。
よかったです、本当に。
私もそれ、ちょっと使います。
もう二度と出てこない、こういうの。
あー、ですね。
そういうことだ、そういうことだ。
あとね、数分で終わりになっちゃうんですけど、
通常2、3ヶ月かかるとおっしゃってたじゃないですか。
でもおそらく30分とか1時間ぐらいでも、そもそもその概念だけだったりとか、
そもそもなんで今自分がビジネス自体がしんどいのかとか、
発信することがしんどいのかって、
彩香さんと話したらなんかわかりそうですね。
そうですね。
私も結構お話するのが好きというか、
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なんかこう人と話している会話の中で、
こういうことかなとか、ああいうことかなとかって、
なんとなくわかったりすることが多いので、
30分お話ししている中でいろいろ発見はできるかと思います。
そんな、彩香さん、なんかちょっとね、しっかりあれなんですよね、
プレゼントじゃないですけど。
はい、ありがとうございます。
ワンコインで30分セッションっていうのをちょっとやろうかと思っていまして、
ワンコインっていうと500円ですか?
500円で、
50円とかじゃないですよね。
すいません、500円にしちゃいました。
いやいや、500円でも安い。
500円にしちゃいました。
500円で30分のセッションをさせていただきたいなというふうに思っています。
30分でどんなことをやります?
本当に私と会話をしながら、現状のお悩みを聞いたりとかして、
その中で自己分析で使っている項目を使いながら、
どんなことで悩んでいるのかっていうところから、
お話ししている方の得意なことだったりとか、価値観だったりとか、
そういったところをちょっと引き出していって、
それこそ集客とかにつながっていくようなお話ができればなというふうに思っています。
いいですね。
今もしかしたらピンときていない方もいらっしゃるかなと思うんですけど、
一人ビジネスって基本的に無形商材じゃないですか。
無形って何なのかっていうと結局自分が商品だと思ってるんですよ、僕は。
集客できないなって原因で、
じゃあ果たしてマーケティングであるのかどうかっていうところで言うと、
僕おそらくスクールに1個でも行ったことある人は、
マーケティング関係者はちゃんと学んでると思ってて、
じゃあもう1個足りない部分は何なのかなというと、
もう1個のピースである、僕は自分という自己分析の方だと思ってるんですね。
さっき言ったように両輪が大事なので、皆さん自転車でいうと片輪だけしか回してないので、
どうしてもブレーキがかかった状態でなかなか坂道が登れないみたいなイメージなので、
あやかさんの30分でぜひぜひ、すごい良いこと言ってます?今例え。
めっちゃ上手かったね。
そうなんですよ。めっちゃ良いこと言ってると思って。
上手いな、例えがすごい上手いなと思って。
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ちょっと上手すぎましたね。
はい、笑っちゃってました。
ちょっと今上手すぎたわ。
そう、いわゆるそういう動きなので、あやかさんの絶対受けたらいいですね。面白そう。
ありがとうございます。
素晴らしい例えとともに。
しかもワンコインね。50円じゃなくて500円ですけど。
すいません、ちょっとそこは500円にしちゃったんですけど。
そしたらどうしようかな。あやかさん、僕に公式LINEとかになりますか?
そうですね、公式LINEにご登録いただいて、セッションって送っていただければ。
分かりました。
僕の概要欄のところにあやかさんの公式LINE載せておくので、セッションって書いていただけたら、
あやかさんが、多分ずっとやってないですよね。期間限定ですよね。
そうですね、さすがに期間限定でやらせていただく。2月いっぱいかな。
はい、OKです。2月いっぱいということなので、ぜひぜひそこからセッションって送っていただけたらなと思います。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。なんかめっちゃ僕が逆に言語化できました、いろいろ。
本当ですか?でもめちゃくちゃ例えがお上手すぎて笑っちゃうレベルの。
ありがとうございます。
ぜひぜひ皆さんちょっと概要欄とか見てみてください。
あやかさんも財布発信しているので、あやかさんのチャンネルの方も聞いていただけたらと思います。
ありがとうございます。ぜひ皆さん聞いていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。僕も初めてですけど、コラボの収録ということなんで、
また多分やろうかなと思うんですけど、第1弾はあやかさんでしたので、またまた皆さん、
あやかさんの方も聞いていただけたらと思いますし、また僕のチャンネルの方も遊びに来ていただけたらと思います。
ありがとうございます。
あやかさん今日はありがとうございました。超楽しかったです。
よかったです。こちらこそ。めちゃくちゃ楽しかったです。ありがとうございました。
ありがとうございました。じゃあまた皆さんも、また次の放送でありがとうございました。
はい。
失礼いたします。
はい。失礼します。