00:03
こんにちは、まさるです。今日はですね、ちょっとコラボライブをね、していきたいなと思っております。ということで、さっきちょっとね、やってたんですけど、音が聞こえなくなっちゃったみたいなんで、改めて、えーと、していきたいなと思います。
くみさんはいらっしゃるといいなぁと思ってますが、どうでしょうか。あ、来ました、来ました。
くみさん、こんにちは。
はい、はい、あ、どうもすいません。どうかなっちゃったかな。
なんかね、なっちゃいましたね。よかったよかったです。どっちか僕かもしれないし、すいませんでした。
いいえ、こちらこそ。なんか週末とかってね、ちょっとね、電波状況が悪かったりするときもあるんで。
うん。
はい。
あ、よかった。すいません、さっきのね、ちょっとあれでしたけども。
いいえ。
改めて、くみさんとは1年ぐらいですかね、の付き合いなんですけど。
はい、お付き合い。
お付き合い、お付き合い。お付き合いで。
顔とかね、存在とか知ってたって変ですけどね。
なんかあんまり面と向かって話すことなくて、この間話す機会がありまして。
いろいろお話聞いてたら、みなさんのことちょっと、くみさん知っていただきたいなと思ったんで。
はい。
よかった、みなさん。後で概要欄のところにくみさんのスタイフのところとか載せておきますし、今フォロワーさんが2500人とかでしたっけ。
あ、そうですね。2500ちょい超えております。この間から。
ですよね、すごいなと思って。
いえいえいえ、おかげさまでお話しするのが好きだったのか、やっぱり発信が好きだったんですね。
あ、うんうん。
なんか続けていくとかそういうことになってまして。
なってました。
はい。
すごいです。よかったらみなさん、くみさんのスタイフ載せるのでフォローしていただけたらと思います。
ありがとうございます。
あ、お願いします。くみさんの方で、よかったら自己紹介の方をちょっとしていただけたらと思ってまして。
はい、そうですね。ではでは、マダムくみと申します。私は石川県金沢市在住でして、お仕事はですね、ずっと美容の世界でお仕事をしていたんですけど、そこからですね、コロナになる前にいろんなことがありまして、現場を離れて、現場を譲渡して、
それで、あとちょっとBtoBの、例えば海外の美容機器を流通したりとか卸したり、
はい。
そういうサロンさんの教育とか、流通でお仕事をしてきて、そこでいろんな業種をまたその間経験するんですけど、コロナに入る頃からオンラインでね、顔と名前を出さない仕事ができないかと思って、
それで占い師になりまして。
あ、顔出したくなかったんですね。
そうなんです。黒歴史が黒すぎて。
そうそう。で、ちょっと外に出たくない状況になって、自分がもう、うつっぽくなって。
03:07
まあ、あるんですね。人生の中でね。
ありますね。はい。
それで、仕事をしていかなきゃ、自分も生活しなきゃっていうことで、それで占い師になりまして、楽しかったんですけど、
待機しているっていうことがやっぱり条件じゃないですか。お客様が私に会いに来るために、私がやっぱりオープンしてないとということで、
それが結構負担で、一日中に開けておけばお客様が来るけど、すごい疲れてきて、
自分の好きな時に好きなことを好きなだけできるような、なんかそういう仕事をしたいなと思ってまして、
やっぱりエステサロンのオーナーの時から占い師になってから、もう人の話を聞いて、
聞くだけでもいいんだけど、何か相手にちょっとアドバイスができたらなということで、
それで、今の仕事の原型ですね。
ビジネスをこれからやっていきたいんだけど、どうしていったらいいのかとか、
自分も旦那さんに頼らずお金を稼いできたいとか、
そういった女性たちの、それと人生ですね。
もっともっとこれから輝いていきたいとかっていう、そういう女性たちの不満がいろいろあるんだけど、
それを何か、私もそんな時代があったから、何かお役に立てればいいかなと思って、
オンラインビジネスを立ち上げたっていうことですね。
はい。
はい。
はしょりましたよね。結構。
はしょりましたね。
苦労歴史みたいな、いろいろあるみたいなんで、
長くなったら聞けるかもですね。
そうですね。3時間バージョンだと思うけど。
ゆっくりさんね、ハザードありがとうございます。
ありがとうございます。
もう一人のマサルさんが来てらっしゃる。
いつもありがとうございます。
うそうそ。
これマサルさんだ。
もう一人マサルさんいらっしゃるかなと。
知ってるところのマサルさんはもう一人いらっしゃって。
そうかそうか。
そうなの、いこさん。占い師だったんですよ。
びっくりしましたよ。僕もこないだ聞いて。
そうなんです。
小さい頃からそういうことがね、分かるというか、見えるんですね。
大人になるごとに意識しないようにちょっとクローズしてたんですね。
分かると嫌だなっていうものがだんだん大人の世界ってあるじゃないですか。
ありますあります。それも感じちゃうんですか?
感じますよ。
そうなんですね。
そうです。だからやっぱり人間っていろんな面があるし、
06:05
いい面もあるし、私もそうだけどみんなダイヤモンドみたいに影もあるし、表もあるし、
そういったところで影が見えたりすると、その人の輝きが見えなくなったりして、
ちょっとそういうのは嫌だなと思って見えないようにわざと意識して、
それでそういう時は何が大事かっていうと理性を固めるんですよ。
へー、はい。
そう、感性をバーンと無能的にじゃなくて、知性とか理性をちょっと固めていくと、
そういうものがだんだん遠のいていくんですよ。
へー。
不思議ですけど。
僕も悪いところ見ようと思ったら見れるんですか?
分かりますよ。
やっぱ。
悪いっていうか、むしも悪じゃのっていう、そういう感じじゃなくて、
弱いところとか気をつけた方がいいよっていうところはあるんですけど、
でもそういうのって自分が引き寄せてるものなんで、
引き寄せてるものなんでね。
自分で引き寄せてるんですね?
そうそう、自分がそういうものを持ってるから起きてくる現象ってほとんどなんですけど、
だからそういうものがあるっていうところを見ていくと、私もそれを背負ってしまうところもあるんで。
じゃああまりやりすぎると。
そうそう、でも大丈夫です。今はだいぶズズしくなってきてるんで。
人間そんなもんだよっていうふうにだいぶ見えるようになってきましたから。
こないだ言われたことをちょっと、あまり利用されないようにねって話があったんで、
こういうのって取れるんですか?
取れるって意識してご自身が分かっていれば、
警戒じゃないですけど、ちょっと自分らしくない考え方を大事にするといいかもです。
この人もいい人だよね、あの人もそうだよねって思っていたのを、
ちょっと慎重になってみようっていう意識するっていう感じで。
そうするとちょうどいいかもしれないです。
ありがとうございます。
ユキコさんが見てくださいですって私も。
ユキコさんはね、もう天使、妖精っぽい天使さんですね。
心の波長の綺麗な。
ピュアですよね。
そう、ピュアですね。
最強なので大丈夫です。はい、私最強です。
最強です。
スグルさんこんにちは。
あ、スグルさんね。
マサルさんじゃなくてスグルさんなんだよね、佐々木スグルさんは。
そうなんです、久しぶりです。
そうですね、全く同じ名前ですね。
09:01
佐々木の佐々と8に変えただけで全く同じ名前になりますね。
本当だ。
スグルさんもね、素晴らしいんですよね。
特許を取ってるね、薬草じゃないけど、ハーブを使ってて。
そうですね。
すごいですね。
去年連続日本一ですもんね、やばいですね。
やばいですよね。
20年すごい。
本当に優しい方ですね。
素晴らしいですね。
そうなんですよ、びっくりしますよね、みなさん。
占い師やってたし、エステとかもね、経営者でずっとやってたってことで。
はい。
で、間々に何かあって。
間々にポコポコってあって。
そうですね。
でもそれがね、あったのが40代後半50代全般ぐらいの時に、
ありましたからね、結構きつかったですね。
それまでほら、ちょうよ花よとね、されていましたから。
で、そこからがドーンだったから、
その振り幅の凄さに自分でもちょっとびっくりしたぐらいですけど。
それはもう何て言うのだろう、お金とか人とか全部でした?
そうですそうです、全部リンクしてるじゃないですか。
お金も人も、家族からももう大丈夫なのかって、
もう信頼もなくなって、
ちょっと待って、私何もしてないんだけどって、
ちょっと誤解とかがありましたね。
だから、厚みがあるって言い方で合ってるのかわからないですけど、
久美さん商談したくなりますもん、何でも。
そうですね、あんまり驚かないですね、多少のことは。
深いですもん、包み込んでくれそうな、何か言っても。
ありがとうございます。
こういう時期になってからですね、やっぱり。
でも、辛い時って、それが全てだと思っちゃってるから、
世界が狭くなってきますよね。
もうそこしか見てないから。
でも実はすごいゴリゴリと磨かれててね、
原石をこうやってゴリゴリとヤスリにかけられてるんですよね。
だからもう少しその状態で頑張ってたらピカーと光るんだよって、
今だったらそう思うんですけど、
辛い時ってね、痛いしか思えないんですね。
深すぎて、うーんしか言えないです。
そこまで言ってるかな、言ってないか。
いやいや、わさるさんは今37ですよね。
12:02
もう楽しみですよ、これからもっともっと。
そういう時期も20代とかでありましたけども、
まあでも、まだ人生100年って言われてるんで、
まだ2.5倍くらいあるんで。
あと2回あるのかなと思って。
2回、まあ何があるかって。
でもまあ、いいんじゃないですか、
それもこの三次元のこの現世を楽しむために、
人生を一つの映画だと思ったら、
主人公がいいことばっかり言ったってあんま面白くないですけどね。
そうですよね。
でもこうやって観客としてこうやって自分の人生を見てると、
うわーすごいわ、ひどいわ、えーとかって。
でもなんかまた良くなって感動あって、
それでまた、えーまたこんなことになったの?みたいな。
それでもなんか自分の人生をどうやって感動して見れるかって、
いいじゃないですか、そういう瞬間があるって。
そうですね。
いやーこれちょっとあれだな、なんかスナックで飲みたいな。
スナックで飲みたいな。
鼻息聞きたいな。
そうですね、ゆっくりね。
すみません、なんかスナックになっちゃいました。
いや、スナックのママさんもしてたんですよ。
いや、そうなんですね。
そうそうそう、そこは自分がお店を開いたんじゃないんですけど、
私がパートナーさんがマスターさんで、
それで私はそのお仕事をするつもり全くなかったんですけど、
その方が自転車でちょっと事故じゃないですけど、
大怪我しちゃって、
お店に誰も頼る人いないから、
私がとにかくお店開いてくるわって言って、
そこからだったんですよ。
へー、代わりにやったって感じですね。
そうです。
もうトイレにも行けないくらい大変だったんです、歩けなくって。
だから私がその間お店に出て、
マスター今ちょっとこうなんだよって言って、
そこから私がそこにいることになったんですよ。
へー、さぞかし人気でしたよね。
いやいやいや、とんでもありません、とんでもありません。
いやいやいや、絶対。
だからか、なんかすごいですね。
エスってやってて占いやってて、スナックマホさんやってて、
何て言うんでしょうか、振り幅がすごくないですか?
すごすぎますね。
すごすぎますね。
全部共通点がないっていうか。
そうそうそう。
でも結局、占い師の時はそうでもないんですけど、
人と触れる仕事っていうかね。
15:00
あ、そっかそっか。人生のそこには触れますね、全部。
そうですね。
で、スナックのママさんだとしたらお酒を提供する人だから、
そこで本音を語る人も結構いたりとかね。
そういう話を聞いて、なるほどねーとかって結局聞くだけなんですけど、
いろいろお勉強になりましたね。
うん。
でも似合わないって言われましたよ、お店に行った時も。
クレさんちょっとここの場所似合わないんだけど。
そう?みたいな。
本当ですか?スーツもバッチリでかっこいいんですよ。
僕着物もすごく似合うなと思ってるんですけど、和服というか。
ありがとうございます。着物、私も大好きで。
着物はですね、かがゆうぜんって金沢市川店に有名な織物があるんですけど、
染め物ね、そのかがゆうぜん大使っていうのがね、
今そういうボランティア団体がありまして、
初代の方がかがゆうぜん大使になりまして、活動させていただいておりました。
すごい。
今あれですよね、観光大使というかでしたっけ?
市川県って観光特使っていうのが内定しておりまして、
4月からオープンに活動しますっていうことで。
わけわかんないですね。どういうつながりですかっていうか。
さっき言う着物のところも初代ですよね。
そうですね。
なんかそういうのがね、やっぱり声がかかるんですね。ありがたいことに。
スター性がある感じなのはすごくわかりますね。
ありがとうございます。
私もね、自分がとっても落ち込んで人生苦労すると思ったぐらいの時に、
実家に行ったわけですよ。母にも顔見に行こうと思って。
そしたら母ってやっぱり、母をやってわかるんですね、子供のことって。
様子を見て、
クミはね、生きているだけでいいんだよって。
何も要求もしないって、そういう雰囲気で言うわけ。
とにかく生きているだけで、お前が生きているだけで私はいいんだよっていう。
それで私救われたんですけど。
だから、その言葉がなかったら私はこの世にいないかもしれないという。
18:01
そうなんですよ。
それいくつぐらいの時ですか?
それはね、
夫が亡くなったと、だから6年ほど前ですね。
6年ほど前、はい。
そんな前でもないですよね。
そうですよね。
2020年頃にそんなことがあったんですね。
そうですね。
だから、もういいわっていうね。
あまりにも辛いわけですよ、生きていくっていうことが。
でも死んだらもっと辛いはずなんだけど、
魂のまんまそっち、別の世界に行くだけですから。
だから生きているっていうのは、
肉体があるから魂の痛みも十分の一ぐらいで終わるんだけど、
肉体がなくなったら魂だけだからその痛みってすごく感じるらしいんですね。
だから亡くなっても楽にはなんないんですよ、実は。
そうなんですね。
もっとすごい魂の感じ方をするらしいですけど、
だから生きててよかったなって思いますね。
そうなったんですね。
そうそう。
話が変わってごめんなさい。
母にそう言われた時に、
私の良いとこって何なの?って聞いたことがあるんだ。
そういう時にね。
やっぱり女子肯定感爆下がりだから。
そしたら母がね、
お前はね、小さい時からね、
みんなたくさんの子供たちの中にいても、
なんか光ってるんよって。
なんか、なんていうかな、
輝いてるんよって。
他の子と何かが違うんだわって。
親バカじゃないんだよって。
そういう子なんだよって言われたことがあって。
だから、それが私のいいところというか、
何かそういうものを持ってきてるんだったら、
何か役目があるんだなって思って、
それで生きていこうと思ったんですよ。
ちょっとあれですね、泣きそうですね。
もうあの時、私は落ち潜って泣きました。
今の話聞いて、ちょっと僕もあれですね、
いやー、泣くわ、これは。
そうですね。だからちょっと辛い時にとか、
自分がどうしても上がれない時って、
親にね、ちょっとね、聞いたらいいですよ。
自分のいいところって何?って。
そういう親子関係もあるかもしれないですけどね、
聞いていいお母さんとか、聞いてもちょっと無駄なお母さんとかいるかもしれないけど、
それは自分の何かね、一つのバロメーターというか、
21:03
励みになりますね。自分ってそういう人間なんだっていう。
それはたったの6年前だったんですね。
そうですね。
そこから、黒歴史じゃないんだけど、
自分を立て直すために、
したことのないことをやろうと思って、
介護職の夜勤を2つと、
2つ、うん。
浜寿司ご存知ですか?まわる寿司。
大好きです。
大好きです。
浜寿司のバイト、だからその3つ落ちしたんですよ。
それで、夜勤の介護のお仕事って私全くしたこともない、
資格もない私だったんですけど、
グループホーム9人のお年寄りを夜、私が1人で見るという。
9人1人なんですね。やばいですね、結構。
やばいでしょうね。
もちろん夜中寝れないし、早朝皆さん4時くらいに起きてくるんで、
皆さんのおむつをかいてあげたり、お洋服着替えさせて、
パジャマを洗濯機に入れて、
お部屋の窓の鍵を開けて、
お布団をきれいにして、なんだかんだと、
それを9つやるわけですよ、全部。
そうしながら朝食を作りながら、
お茶を沸かしながら、洗濯機入れながら、
掃除しながら、トイレ連れてってあげながらって、
それやるんですよ。
やばいやばいやばい。
1人に対しては絶対できないことじゃないですか、それって。
はい。
それやったんですよ、2つ2箇所。
すごい。
そして昼間は仮眠して、
午後の1時から夕方5時まで浜寿司でバイトして、
帰って1時間くらいまた仮眠して、
また夜のバイトに行くんですよ。
はい。
だからずっと寝てないわけ、結局ね。
そうですね。
仮眠と寝ても寝れないですよね。
そうそう。明るい太陽の下で寝れないですから、なかなか。
目がランランランとしてるわけです。
それでも事故も起こさずに、車も運転できて、
そこを1年くらいやったかな。
1年くらい。
でもやめる時はね、
嫌味たらったらの先輩もたくさんいたんですけど、
泣いてやめないでくれって。
言われたんですか。
言われました。
やめないで、クミさん。
もうちょっといてほしいな、みたいな。
それだけでいいわよって、ありがとうございますと思って。
24:00
本当に。
それでやりきったなと思って、
それで母を連れて今のうちに来て、
それで2人で生活をスタートしたんですよ。
うん。
それも5年くらい前ですよね。
それはね、そうですね。
丸々4年ほど前ですね。
いやいやいや、考えられないですね。
それから今のね、ビジネスの経験を作って、
それでいろんなね、またそれはそれでうまくいったりいかなかったり、
なかなかね、オンラインビジネスって簡単なようで難しい仕事ですよ、この無形商品って。
うん。
それをね、積んだり崩したり積んだり崩したりして、
うん。
今があるって感じですね。
すごい。いやー、すごすぎるぞ。
すごすぎる。なかなかだね。
なかなか10代とかの話だったらなんかちょっとあれじゃないですか。
はい。
その後ですもんね。
そうですね。だから大体ほら皆さんね、年金はまだもらう年代じゃないけど、
子供も手が離れて、旦那さんとねちょっと海外旅行に行ってきたとか、
自分の好きな貯金をね、切り崩してちょっとエステに行ったりとか、
海外旅行に行ってきたわっていう友達が周りにいっぱいいるんですけど、
私はもう自分のためにお金を使うっていうことができなかったんですよ、もう本当に。
母をとにかく一緒に住むために、お金を貯めようと思ってとにかく一生懸命。
だからお家に帰ってきて朝ごはんを母に作ってあげて、
それで私も一緒に食べて、じゃこれからちょっと寝るわって、
そんな買い物にも行ける状況でもないし、
美容院にとかも行ける状況でもないし、
時間があったら寝ていたいっていう状況だったから、
自分のための何かって全くない、50ぐらいね、50過ぎて。
こんななんか、私って何なのってちょっと悲しかったりしましたけどね。
そうなんだ、写真だけだと全くイメージできなかった。
あんまりね、私もこういう話あんまりしないんですよ、
まさるさんだから、まさるさんだからと思って。
お母様が言っていた、周りと違って輝いているとかすごく分かる気がします。
そうですか。
やっぱなんか一味も二味も目立つと思いますね。
それは本当に思いますね。
27:01
それ私も自分で自覚はしております。
だからってカッコつけるわけでもないし、自然でいたいしいつも。
それは自然でいようと思っております、いつも。
そっか、そっからオンラインビジネスは何からスタートしたんですか?
私はね、ダイエットとか、あと恋愛系ですね。
そっちの方のサポートとかをスタートしたんですよ。
集客って全然私分からなかったから、
まずその時、フェイスブックが5000人超えてたんですね、フォロワーさんだったかな。
それでフェイスブックで色々宣伝じゃないけど、広告なんてないから宣伝とかして、
それでこういうことやってます、気になる方とかって。
それでお友達になった方からちょっと広がったりとか、そんな感じでした。
ダイエットと恋愛2つやってたんですか?
やってました。
フェイスブック集客だったんですね、最初。
そうです、フェイスブック集客で。
インスタとかああいう世界観を出すのが私は苦手というか技術的にないので、
だからちょっと昔のブログとかね、雨風呂とかそういったものとか、
そんな感じでしたね。
スタイフはいつからやってるんですか?
スタイフはね、去年の、だから今年も2月ですね、去年の3月から本格的にスタートしてます。
1年経ってないですね、じゃあ。
経ってないですね、1年。
1年経ってなくて2500人はやっぱすごいですね。
ありがとうございます。
フェイスブックから始めてダイエット恋愛始め、そこからまた次に行ったんですか、商品買えたりとか。
商品は結局私がそういう経験を積んでいって、それでやっぱり皆さんお金の悩みが解決すると8割悩みは解決するとかって言うから、
じゃあ自立ができるね、私たちが自立ができる仕事をサポートしようと思って、
その人の強みというのを生かして、じゃああなたはこういう経験があるしこういうスキルもあるから、
それを仕事にしていこうよっていう、そういうことをサポートし始めたんですよ。
その方の本質を見極めてみたいな。
そうです。本当にその方に向けてのね。
だからグルコンとかあんまりしなくて、その人一人一人に特化して、
あなたは恋愛だねとか、あなたはタロットカードねとか、
30:04
そうやってその方の仕事を構築していく仕事に入ったんです。
すごい。まだだってその時ってそんなにオンライン流行ってない時ですよね。
本当にこの世界って日清月歩ですけど、
全くだからよく詐欺にも会いましたよ。
あなたの前に一周客をしてお客様を連れてきますというところに縁があって、
それも私もそんなに楽だったらと思って、
2百何十万ぐらいの、
でも全然お客様連れてくるとかそうじゃなくて、
言ってたことが全く違うなっていうところで、最後ちょっと脅されて。
逆に脅されたんですか。
そうです。
だからそんな何も知らない私がやってきたわけですよ、一人で。
そうですよね。
そういったことを踏まえて、
一人では絶対にこういう世界って無理だなとか、
本当に良い方とつながって、
メンターに教えてもらって、
一つ一つコツコツとやっていくことって大事だなとか、
そういったことを身についていって、
それで今に至るという感じですね。
そういうことですね。
マサルさんとか本当に尊敬しますよ。
本当にすごいなと思って、
こういう世界でこうやってやっていってるって素晴らしいなと思います。
さっき言ったように二進月歩じゃないですか。
すごいよね。何が本当か分からなくなっちゃってる。
分からなくなっちゃってる。
分からなくなるし、
今売り出しても半年はどうなるかなんて何も分からないので。
そうなんですよ。
そういう激しい世界に自分が身を置いてるっていうのも、
本当に最近疲れちゃって。
私よりも一回り年下のメンターについて教えてもらったりするわけですよ。
するとクミさん、今はこの仕事のトレンドをちゃんとしっかり掴まないといけませんよって言われて、
そんな感じで言ってるわけ。
叱られてるの。
見てみたい。
想像つかないですね。
1分、2分で入室が遅れたら、
私は真剣に命をかけてサポートしようとしてるので、
遅れるって言ったらちゃんと連絡してくださいって言われて、
そしたら、
33:00
すごい、すごい。
言ってる意味分かるし、分かりました、すいませんって反応できないの。
すごい。
でもね、それも自分のクラウンドさんたちがね、
もっともっと成果を出してほしいから、
私も学ばないとなって思って。
というわけですよ。
いやー、そうですよね。本当にそうですよね。
だから売れるんですよね。
いやー、でもね、私もいい加減ね、
まさるさんとかに繋げた方がいいんじゃないかなって思ってた。
そんなそんなそんな。
本当にマジで。
私って案外、自分が中心…どう言えばいいんだろう。
こういうことを、ビジネスにおいて、
自分が先頭切ってやるわよって言って、
教えるとか合わないような気がするのも、なんか。
そうなんですか。はい。
それよりも、ニカーって笑って後ろで笑ってる方が合ってるような気がして。
ニカーって後ろで笑ってる。
そう、大丈夫大丈夫って言いながら、
そうやっているのが似合ってるような気がして、最近。
相撲部屋のおかみさんみたいな感じですか?
そうそうそうそう。
駅伝のおかみさんと一緒ですよね、多分。
駅伝とかでもね。
そのイメージもすごくつきます。
ですよね。だから自分がそのやり方とかね、
そういうのをこうやってやるんですよっていうのから、
ちょっと離れていくというか、
ちょっとフェーズが変わってくるような、
そういう感じもあって、
なんですよ。
そうですね。
マサルさん、ちょっと相談に行きます。
いや、ちょっとイメージついたぞ。
ついた?
例えば、スクールとか10人、20人、30人以上がいるところで、
私はノウハウとか色々教えて、逆に言うと叱る方なんですけど、
もしちょっとしんどくなったらくみさんに相談してくださいね、
みたいなポジションですよね。
そうなの、そうなの。
またね、はいはいって言っとけ、言っとけ、みたいな。
そういう感じですよね。
そうそう。でもね、こうなんだよって、
そんなつもりで言ってるんじゃないからねとかって、
そうなのよ、そういうこと。
そうですよね、それ分かるわ。
そうなの。
でもそこで多席にしないでね、
自分で頑張るんだよっていう、そういったことをつかんでいただければ。
それ良くない?
それ良いかも。
イメージがすごいついちゃいました、今。
36:00
そうです、そうです。
優しく励ましてほしいですよね、ゆきこさんね。
いっちゃんさんごめんなさい、ライブちょっと後でニッて調整しましょう。
本当にすみません。
ごめんなさい、僕のせいです。
ごめんなさい。
いやいやいや、面白い、いっちゃんさんもね。
そうなんですよ。
だから、基本的に役目があると思って、人にはね。
私なりに自分がね、先頭に立って、わーっとやってきましたけど、
でも今、私がいくつかのコミュニティを離れて、
そこで次の人たちが頑張って楽しんでるわけですよ。
私はそこからもう卒業して出ているわけですけど、
いつまでもね、私が至って、
なんていうかな、考え明けない人もいるわけですよ。
だからそこから私はもう去っていって、
頑張ってねっていう感じで、そういうことも結構あるわけです、最近ね。
えー、はい。
そうそうそう、そうなの。
でも、でも、でも去ったとしても輝いているのがクミサなんだよな。
なんか次々とね、なんかね、あるからね。
そうそうそうそう。
だから今度ね、トークショーとかもあるんだけど、
そういった意味では、結局そのトークショーを開催することによって、
周りの皆さんにも恩恵があるような、
そういうようなことはやっぱり考えていかなきゃ、私はね。
やっぱり自分のためだけのトークショーなんて、
全然もう魅力も何にもないんで、
いかにそこに携わった方が、
ちょっとでも何かいいものをね、持って帰ってほしいなっていう、
と思っているんです、いつもね。
そうですよね。
トークショー、後でちょっと申し込み言われるとか、
いただきたいなと思っているんですけども。
ありがとうございます。
もちろんです。僕もその日、名古屋にいて。
そうなの?3月14日?
そうなんですよ。僕たまたま名古屋に。
ただちょっと他の戦略があって、
そっちの予定がまだいろいろ確定していないので、
それ次第になるんですけど、
ちょっとできたら顔を出させていただきたいなと思っているので。
嬉しいます。
なんで名古屋なんだろうって感じですよね。
確かに石川ですもんね、住んでいるのが。
でも石川の私がなぜ名古屋かっていうのも、
ちょっとこれ意味があるんですけど、
その黒歴史の時に、私本当にお金がなくて、
お金を使えなかったんですよ、自分のためにね。
でも自分の何かを変えなきゃと思っても、
空回りしてたんで。
39:02
あるメンターさんに出会いましてね、
その方が愛知の方なんですよ。
そうなんですね、はい。
その人と名古屋で会いましてね、初めましてって。
その方がね、言ったのが、
久美さんは人生のコンセプトってきっと美だと思いますよって
言ってくれたんですよ。
私はその時も美容の世界離れていたんで、
別のことで自分を何か活かしていこうと思って、
悩んでいたんだけど、
美ですよって言った時に、
私自分の名前をふと思い出したんですよ。
私本当の本名って、
永久の久美美しいって書いて久美なんですけど、
永久な美っていうのを、
うちの父親がつけてくれたんですけど、
素敵ですね、感じが。
それでその美だと思いますよって聞いた瞬間に、
父親のことを思い出したんですよ。
父は私の幼い頃も病気で、
父親っていう役目ができなかったんですね、
ずっと入院してて。
私たちの家族であっても、
父がいないみたいな状況だったんですけど、
でもその父の愛がその時に私、
うわーっと感じたんですよ。
その名前をつけてくれた時に、
私に託した思いっていうか、
永久に美しく生きていってほしいと、
っていう気持ちで名前をつけてくれたってことを
感じまして。
それを気づかせてくれたのが、
その方だったんですよ、愛知県の。
私はトークショーとか講演をしようと思ったら、
やっぱり私の原点っていうのは美容の仕事で、
その仕事から自分ビジネスっていうのをスタートしたんで、
愛知県っていう方に対しての感謝とか、
私ね、あの時大変だったけど、
今やっと皆さんの前でお話しできるようになったわよってことを、
その方に報告したいと思って、
名古屋にしようと思って。
いいですね。そういうことですね。
そうなんです。ごめんなさい、話が長かった。
でもまあ、そんな方が来れるかどうかわからないけど、
でも私はそれをお伝えしたら、
おめでとうございますって、
よかったねって言ってくれて、
一つね、恩を返せるかなって、
そう思って。
なんです。
出来すぎる。
ちょっと泣いちゃったなあ、ちょっと。
42:03
いやあ、
人生、見えないところいろいろありますね。
そうですね。
そういう、語らずともね、
人生に意味があって、
一概に何も言えないところってあるわけですよね。
なんでなんだろう、みたいな、理解しがたいところもある。
そこを言わないだけで、よくよく聞いてみると、なるほどっていうのはあるんですよね。
すごいなあ。
トークショーでは、
どんなことを話すかって決まってるんですか?
まだね、ばんたまってないんですけど、
サブタイトルがね、
広がれ可能性、
未来はあなたの手の中にっていうサブタイトルなんで、
いつでもどこでもね、どんな状況であっても、
人生やり直せるよ、やっていけるよっていう、
そういう勇気と希望を持てるようなお話ししたいなと思ってるんですよ。
今日、これアーカイブで聞いてる人もいると思うんですけど、
今日のこの話だけでも、
なんかね、感じるもの絶対あると思うんですよ。
そうですか。
久美さんの声がね、
泣きそうになる声ですね。
そうですか。
いろいろと含んでて、
セミナーみたいですね。
そうですよね。
セミナー。
なんだろうね。
すげえな。
若い頃のね、
バカなこととかね、
面白かった話もたくさんありますけどね。
でも自分の娘がそうだったら、
どうだったかなって思いますよね。
親のことを思うとね。
でもそういうね、
私でも信じて愛してくれてたっていうことがね、
ありがたい幸せですよ。
本当に。
すごいですわ。
ぜひトークショー、
名古屋で、
2月の10…
3月、来月。
来月の、そうですよ、
10月ですね。
そうだそうだ、来月でしたね。
土曜日の11時から2時までの、
3時間ですけど、
あっという間にね、
過ぎそうな気がして。
皆さん少しずつね、
何でも味わっていただきたい。
そしてランチ交流会なんで、
ランチも食べながら、
そこでいろんな方々とね、
名刺交換したり、
話したり交流して、
そこでね、親友がね、
見つかるかもしれないし、
45:00
未来の協業者ができるかもしれないし、
そういう可能性をね、
大切に感じていただきたいなと思います。
そうですよね、さっき、
オークションをね、
自分のためにやってたら、
本当に意味がないって話がしてて、
周りの人がどんだけ輝けるかっていうので、
特集をやるって、
本当その境地になってみたい。
俺自分のためにやっちゃいそうと思っちゃいました、
聞いてて。
そんなことないですよ。
ビジネスに対する愛情もすごいですよ。
いつもね、
ストーリーストーリー見てますけど、
ありがとうございます。
いやいや、
まだひよっこすぎますよ。
いやいや、
年じゃないですよ。
皆さん、
マサルさんのね、
サポート受けてくださいね。
ありがとうございます。
なんか嫌になったら、
クミさんに捧げてください。
嫌になったら。
23脚で頑張ります。
まあね、
そういうビジネスサポートっていうのはね、
専門家、
マサルさんみたいな専門家もいらっしゃるし、
でも人間がビジネスをやってるんでね、
人間の人生の中って、
ビジネス以外の悩みっていっぱいあるんですよ。
あります。
ビジネスを表に出して頑張ってる人って、
人生の悩みってなかなか言えるところがなくってね。
こんなにいい看板あげてるのに、
こんな悩んでるってこと言えないなみたいなね。
そこは私は切り崩すのは得意ですよ。
切り崩すんですね。
ブロックするとか、
鎧被ったとかそういうのかな。
切り崩してもらった方がいいですよね、本人にとってもね。
そうすると結構楽になるんですよ。
そうするとすごい自然体になってきて、
結構自由な気持ちになってくるんですよね。
いいんだ、別に悩んでもみたいな。
もっと楽になりましょうよって感じですね。
さっき言ったように、
ビジネスうまくいってる人って内面が整ってるんですよね。
そうですね。
整ってるって言い方が一番合ってるな。
乱れることもあるんですけど、
整えられるっていうのかな、自分で。
そうですそうです。
僕もこの間ある方にいろいろ相談したんですけど、
やっぱり整えられないときはプロの力借りたりとかしますね。
そうですね、大切です。
ですよね。
この時代に自分一人で戦うっていうのは、
なかなかできないと思いますね。
そうなんですよ。
オンラインになった頃こそね、
48:00
敵と言うと変ですけど、
絶する人数が圧倒的に増えたので、
多分その分悩みとかも増えますよね。
そうそう。
余計って変だけど、情報がね、
入ってきすぎて、
判断がつかないときもあってね。
そうですよね。
よく言うのが、今僕らが1日か1週間だったかな、
の得られる情報量って、
江戸時代で1床分の情報量と一緒らしいですね。
ね。
ちょっとすごい情報量ですよね。
そう考えたらね、
いらない人のいらない情報も入っちゃうので。
そうです。
だから眠れない人が多いっていうのは分かりますね。
そういったことでね、
病気を作ったりとかしないようにって。
本当、本当。
久美さんはいろいろと、
ビジネスのこととか、
さっき言ったマインドのこととか、
相談したいってなったら、
どんな相談だったら受け付けられるんですか。
そうですね。
今やってるビジネスのこともそうですね。
もう1つ、
ちょっと自分のやってる仕事に対して、
なんかちょっと疑問があるとか、
これでいいのかなとか、
壁打ちしたいとか、
そういうのもあります。
で、もちろん。
それをじゃあもう1回整理整えて、
マネタイ図解もう1度やってみようかとか、
そういったこともしております。
あとは精神的なところですね。
何をどうしていけばいいかって、
その人と話をして、
それでいろんなワークもありますしね。
そうです、そうです。
だから、私と話しているだけで、
元気になっていくって方もいるんで、
そういったことでもいいですしね。
わかりますね。
この1時間だけでもすごく感じました。
オンラインも、
オンラインが全然流行ってない時からやっていた方なんで、
原理原則をね、
絶対知っていると思いますし、
ぜひぜひ皆さん、
僕なんかよりっていう、
自分を下げるのもちょっと違うかもしれないんですけど、
久美さんのピンときた方は皆さんぜひ、
その辺聞いていただきたいです。
ピンポイントとかでもできるんですよね。
もちろんですよ。
それで、例えばね、
今でもよくあるんですが、
工学のね、
サポートとかあるんでしょうけど、
でも、ちゃんと他は整っているけど、
ここがこうした方がいいなっていうふうに、
診断するとわかるところってあるじゃないですか。
51:00
そうすると、
じゃあそこだけサポートするよとか、
1週間だけでとか、
そういうのもあるんで、
全然その方の必要なものを探して、
ちょこちょこっと修理しようかみたいな、
そういうのもどんどん言っていただければ、
大丈夫ですよね。
そうですよね。
ぜひ皆さん久美さんのこと、
知っている方もいらっしゃると思いますけども、
久美さんの過去とか、
普段しゃべらないことをいろいろ聞いたと思うので、
ご相談したりとか、
とにかくスタンドライブFMはフォローしていただいて、
聞いていただきたいと思います。
ありがとうございます。
名古屋の方は絶対行きましょう。
大概のことは経験してきたよ。
だって5、6年前まで、
アルバイトを3つ掛け持ちで睡眠時間、
ほぼ無しでやってたんですよね。
そうですね。
例えば、恋愛もそうだし、
結婚、離婚、出産、再婚、不倫もあったし、
子供の私別、夫の私別、
介護、いろいろやってきましたから。
受け止めてくれます。
何でも受け止めてくれます。
受け止めて、
それでどうしたらいいかっていうのを、
本人の方が解決、
自分自身の力で解決できるように、
そのようにっていうふうに、
私も心がけていますね。
あいこを見ると、すごく強そうですけども。
本当、本当。
実は強いんですけど、
ですよね。
実は強いんだけど、
強さと、
それに愛が通ずるというか、
その分の何かがあるかもしれないですね。
判明。
愛情深いんですよ。
強いけど、強いし、愛情深いし、
しなやかだし。
ゆっ子さん、愛情深いですね。
ありがとうございます。
ゆっ子さんも、眠れない方のための
サポートをされていて、
ゆっ子さんもどんどん考えていっているから、
素晴らしいですよ。
本当にゆっ子さん変わりますね。
表情が明るくなってますよね。
どんどん。
本当に。
楽しそうです。
54:01
良かったですね。
本当に。
きゅうみさん、今日は本当に無茶言って、
コラボライブしていただいてありがとうございました。
この間は、
日程調整していただいちゃったんですよね。
ちょっと僕の方で、
トラブルが起きちゃって。
いやいや、とんでもないですよ。
大丈夫ですよ。
大したあれじゃないですけど、
無事なんとかクリアしたんだったら、
何よりです。
ありがとうございます。
ぜひ、アーカイブの方は、
サイドですけど、概要欄のところで、
きゅうみさんのところも、
見ていただけたらと思いますし、
スタイルおもろいですね。
人生深いなあ。
すごいなあ。
ちょっと、
すごいなあ。
感想が出てこないわ。
いえいえ。
みんなそれぞれ、
人生のドラマって、
語り尽くせないものがあるはずなんでね。
私はまだありがたいことに、
こうやって、
どういうことだったんですか、
何したんですかって、
聞いていただけるから、
ありがたいことですよ。
本当に。
本当に。
頑張りましょうね、みんな。
コラボ用アカウントさん来ました。
誰ですか、あやこさん。
何何。
HB人生初コラボ用アカウントさんから、
聞いたんですけど、
あやこさんですね。
あやちゃんだ。
アカウント間違えてましたね。
さっき、あやちゃんとゆっ子さんと、
いっちゃさんね、
3人のコラボライブ聞いて、
私もちょっと冷やかしてきて、
それとこっちに来たんですよ。
そうなったんですね。
楽しかったです。
楽しかったですか。
ありがとうございます。
今日はちょっと急行でしたけども、
わざわざクミさんを招きして、
コラボライブでした。
最後まで聞いていただきました。
ありがとうございました。
3月14日、よろしくお願いします。
ありがとうございます
こちらこそありがとうございました
引き続きよろしくお願いします
ありがとうございます
みなさんおやすみなさい
マサルが来るってありがとうございます
分かんないですけど
ちょっと何とか挑戦できるようにしますね
ありがとうございます
すごい来れる
失礼します
どうも
さようなら