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皆さん、こんにちは。おはようございます。10月27日ですね。火曜日です。
今日は、えーと、また朝に収録していますけれども、今日ちょっとね気温的には結構低い日ですね。 なんか
毎日気温の変化も激しいなということで、一昨日とか結構暖かかったんですけどね。 まあ東京の話なんでね、皆さん全国の方いらっしゃると思うので、なんとも
今日の話はピンとこない方もいらっしゃるかもしれませんけども、とりあえずですね、昨日のアメリカのマーケットはまあまあ強かったのかな。
反動体が少し反発しましたね。 反発したんですけど、なんか反発の勢いあんまり強いとは言えないなぁ。
連動して日経2,2,5先ものなんかは上げてますので、まあ朝少し上げてスタートかなーっていう感じですけどね。
まあいずれにしてもまだ私はちょっとだけ買ってはいるんですけども、まあちょっとね2,8本移動平均線の工房みたいなところはありますね。
皆さんトレーディングビューは使ってますかね。トレーディングビューやっぱり便利ですよね。
無料でね、このログインして使うような無料の設定でいいんですけども、ログインして使うといいと思います。
あのインジケーターというね、この私が出している移動平均線、せめてこの75本と200本を出しておくと、まず一つ目安になると思いますね。
限定動画でお話しした、あの結構メルマガ登録者の方がこちらに入ってきていただいているので、限定動画でお話ししたように水平線を引くといいんですけれども、
やっぱり意識されるポイントっていうのはやっぱりあってですね、日経2,2,5の場合はですね、多くの人が見てるんですね。これはまあ国内外なんですけど、特に国内が見てるかな。
円立てのインデックスですから、やっぱり日本の方がいっぱい見てるんですね。そうすると代表的なインジケーターである移動平均線というのはみんな見るんですよ。
でみんな見る中でやっぱり何を見てるかというと、この200本とか75本って相当見てますねこれね。
あとはまあ間で100本とかね25本とか、まあそういういろんなものがありますけれども、私はもうこの2本でもいいかなと。あとプラス、水平線を引くというところでね、
水平線を適当に引いてみるといいんですよ。適当に引いてみてですね、移動ができますので、
あのこれでですね、何回もぶつかるポイントっていうのがあるんですよね。何回もぶつかるポイント、そこに引いておくといいと思いますね。
あの私が引いたからそこを目指して引くんじゃなくて、ご自身で水平線というのをね、左のバーがありますのでね、左のバーで水平線選んでですね。
で何回もぶつかるポイントっていうのはやっぱりそこがね、やっぱりかなりみんな見てるところなんですね。でここ意識されるんですよね。
で、そこが今どこなのかというところなんですけども、とりあえず今移動平均線の200本をかなり意識しているというところと、
その次ぐらいに、まあ何回もぶつかるとしたら、ちょっと下なんですよね。5万5千ぐらいまで行っちゃうんだよな。
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5万5千ぐらいのところか、まあそのちょっと手前っていうとですね、以前高音をつけたところがあるんですよ。
あ、ここもあるな。ここっていうのはね、5万8千ぐらい。でも5万8千円ぐらいはあるかもしれないですね。
5万8千円ぐらいとかね。このぐらいのところ。まあちょっとね水平線で、私今アバウトに見て話してるんですけども、このトレーニングビューを使ってですね、この水平線を引いてみるというのはですね、非常に重要で、
そこの部分が、あとは経験値ですね。経験値を積んで、まあどこを見るかっていうところをだんだん慣れてくればいいかなと。
とはいえですね、これがじゃあ先が読み切れるかっていうとですね、この後200本移動平均線を割り込むのか、それとも抜けてくるのかっていうのは、やっぱりわからないですよ。
誰でもわかんないですよ。どんなねすごい投資家でもわからない。これはね、まあ前もお話ししましたけども、あの例えば有名な投資家たち、
まあ私はまあ、あの今表に出てくるような人たちはそんなには知らない、そんなに直接は知らないですけども、ただ過去にですね、いろんなその投資でうまくいった人たちとかトレーダーとか相当なね、
あの機関投資家の方とかとお会いしたことがあるんですけども、やっぱりねみんな損切りしたりとかして逃げてるんですよ。
ですから、まあやっぱりね見切れるわけじゃないですね。ですから潔く間違いを認めるというね、その行動が早いだけなんですね。
で、我々はあんまり逃げたりしないで済むように、なんかこう何回にも分けて買っていきましょうとかそういう話でね、あのやっていくんですけど、投資効率上げようと思えば、やっぱり見誤ったと思ったらとっとと損切り
して次のねもうちょっと深い下げたところで買うとかね。
まあそういう方がいいことはいいんですけども、やっぱりなかなかね損切りばっかりやってるとね損切りでどんどん資金が削られていく場合があるんですよね。
これに今度は耐えられなくなるのでね、あんまりこのインデックスの中では損切りお勧めしない。逆に個別銘柄をやるならば絶対損切りできないとダメかなと思いますね。
ですから記憶視野なんかもね、結局大きく上げて下げてというところで、どっかの時点で逃げられればよかったんですけども、含み液が吹っ飛んじゃってマイナスになっちゃったっていう方も結構いらっしゃると思います。
やっぱりね個別銘柄怖いですよ、本当に。ということでね、個別銘柄も怖いという実感もやって初めて経験していることなので、やらなきゃわかんないっていうのもありますから、いくら私が言っても個別銘柄やっぱりやり
たい人はいるでしょうし、それで仕方ないのかなと経験積んでですね、やっぱりインデックスに戻ってくるとかね、結局プラスになったりとか利益を出すためにやってるので楽しみで何か企業応援するっていうのはまた別物
なので、
私はスポット買いで出てきた利益をね、そういう個別銘柄とかたまに買ったりしてますし、後輩と銘柄を買ったりしますけども、ここはもうちょっと違う路線ですね、おまけみたいなもんですね。そんな考え方でやってお
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ります。ということで今日もこのぐらいにしたいと思います。ありがとうございました。