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みなさんこんにちは、おはようございます。みつもとでございます。
今日はですね、何の話をしようかなと思ったんですけども、最近の YouTube の裏話的な話をちょっとしたいなと思ってますね。
最近、YouTube はですね、やっぱりなかなか厳しい時代に突入したなというふうに思ってますね。
かなり広告の単価というのは下がっています。私だけなのか、みんなそうなのかはわからないんですけども、
比較的ビジネス系とか投資系って単価が高かったんですけども、やっぱり景気とかそんなに実は良くないんでしょうね。
各国先行きが見えないとか、戦争があったりとか、いろんなことがありますのでね。
そういうこともいろいろ理解の上、投資もそうなんですけども、ビジネスもそうなんですが、考えていかないといけないかなと。
インフレも進みつつあるし、円安にもなるしというところの中でですね、YouTube は世界的な展開をしているわけなんですけども、
広告主はやっぱり日本の企業だったりするんですね。
投資系のYouTuberの広告っていうのは結構ワンルームマンションだったりね、
投資系の塾だったり、ちょっと怪しげなものも多くてですね、ちょっとヘキヘキする部分があるので、
そういったものがですね、私も別アカウントで自分の動画を見るとね、
私は投資のものばっかり見てるからそういうのが出てくるわけなんですけども、
結構ワンルームマンションとかも非常に多いですよね。
いまだに買う人いるのかなと思ったりしますけどね。
ただ一方でワンルームマンションは全部損をするっていうわけでもないんですよね。
結局いいタイミングに買えば何買ったって上がるというところで、タイミングが悪いと大穴開けてしまうと。
ところが不動産の場合大穴開けた分が大きいですから、人生に左右するようなことが起きちゃうということが問題だというふうに思いますね。
先日ですね、いただいたレターがありまして、
日経22号の話をこのラジオ上でですね、この音声配信でですね、
回答したんです。回答というかコメントしたんですけれども、
お礼をいただきましてありがとうございます。こちらこそですね、ありがとうございました。
返信ありがとうございましたということなんですけども、
実際YouTubeの世界ではですね、コメントがジャンクコメントも含めいろいろ入り混じるので、
ジャンクコメントを消すのが精一杯という状況でしてね。
それで普段はですね、コメントにハートマークをつけて一通り配読はしてるんですけども、
全部回答することはできないので、中途半端に誰かに回答してしないというのはまずいと思ってですね、
よほどのことがない限り回答しないですね。
私のパクリの何かがあったりとか音声真似されたとかね、
いろいろあったのでそういう方には感謝のお礼を書いてますけれども、
それ以外ほぼですね、回答できてなくてですね、
たまにYouTube動画でですね、取り上げたりするぐらいなんですけども、
こちらのですね、音声配信はまだコメントも少なくてですね、
そしてほぼない日も多いということなので、
レターもですね、比較的回答できるレベルだと思って、
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このレター上で返せないんですね、これね。
ですからこういうふうにですね、音声配信でお返しするというような話になっているというところですね。
今日の話としてはYouTubeの裏話として、
やっぱりこの景気動向みたいなものは見て取れるところがあるかなというのと、
投資とかに関心があるなしも見て取れるんですよね。
やっぱり我々のテーマというのは、
投資に関心がなくなれば視聴回数は激減して登録者も増えないんですね。
ここのところ、やっぱりワールドカップとか別のコンテンツがありますのでね、
ちょっと苦戦というか苦しいところはありましたですね。
でもですね、例えば為替債域に対する課税とかそういった話はですね、
多くの方に見ていただいて問題意識がありましたね。
その後、私のお客様とかがやっぱりですね、為替債域問題いっぱいあるんですよね。
で、富裕層はプライベートバンクなんかのね、
投資をしてプライベートバンクを経由して投資したりしているので、
そこでガチャガチャやってたりするとですね、問題が起きるので、
ちょっとその辺がいろいろね、税制していこうとか今後今までどうしようとか、
いろんな話はあることはありますけれども、
税制もひどいもんですね、本当にね。
税制の文句を言ってもしょうがないんですけども、
いろいろとそんなこともありますね、という感じですかね。
で、最近あとですね、私今更ということもあるんですけども、
全世界株式最強みたいな動画を出して、
意外と視聴回数が伸びるんですね、これがまたね。
で、私思うんですけども、コメントではですね、
なんで今更こんなの言うの?みたいな話をコメントされたりするんですけれども、
一部のマニア層は確かに私の投資好きということも含めてですね、
この私の動画を見ていただいているんですけれども、
一方でですね、世の中全体幅広くですね、聞いていただきたいとか、
投資という概念を持っていただきたいという、
日本人が貧しくなるのが非常に辛いという思いでですね、
知っていることをどんどん出していこうというのが私の考え方なんですけども、
そんな中でやっぱりですね、届かない層というのがいるわけですよね。
で、その最初の一歩というのはやっぱりですね、
全世界株式で十分だというふうに思うんです。
全世界株式を買えばカワセヘッジ、インフレヘッジ、
それからいろんな、アメリカが最強のときアメリカが強い、
そして派遣国が変わればそっちに移行するというね、
そういうところで私が全世界株式で唯一嫌なことっていうのは、
中国が入っていることですかね。
中国はあんまり投資したくはないですね、個人的にはね。
いろいろと人それぞれの思いがあると思いますけれども、
別にね、中国人の方がどうのとか、
人種差別的なことを持っているわけではなくてですね、
やっぱり侵略されてしまったりとかするとやっぱりまずいというのもあるので、
あと最近もですね、反動体とかそういった世界でですね、
中国がAIとかね、ロボットとかどんどん進んでくるという、
こういう怖さもやっぱりあるんですよね。
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私もトランプ大統領に関しては、
嫌いな人いっぱいいるので、そこは攻撃を受けちゃうといけないんですけども、
ただですね、中国に対して厳しい姿勢を出しているというね、
これ本当にですね、ゆるくしとくといろんなものを侵害されてくるし、
例えば領域も侵害してくるでしょうし、
いろいろと問題が起きると思うので、やっぱり日米としてもですね、
やっぱりそこは同盟国として強い姿勢でいかないといけないんじゃないかなと私は思ってますので、
そういう面ではですね、トランプさんいいんですけど、
イランの戦争はちょっと泥沼ですね、
これ世界を巻き込んでえらいことになるので、
今後中間選挙とかいろいろ控えている中でトランプさんね、
共和党自体がですね、なんかこう人気がなくなると、
これまたまた民主党の昔の状況に戻ってですね、
やっぱり民主党の時代ってのは中国と比較的仲良くやってたというのもあるし、
それからやっぱり人身売買とかそういったものを取り締まらなかったっていうのがあって、
やっぱりいろんな問題があると思うので、やっぱりその辺を考えるとうまくですね、
アメリカは共和党と民主党が比較的ですね、
ある程度両方とも力を持っているというのがいいのかなと思いますけどね、
交互に大統領やるとかね、建成していくとかね、
ただね、暗号資産とかそういったものに関しては、
もしトランプさんの政権が負けちゃったりとかしてね、
この次民主党になるとまた今度はね、
また非常に逆風が吹くので、
これもですね、ビットコインなんか投資している我々としてはちょっと辛いところかなと思いますね。
ということで今日ちょっと長い話になっちゃいましたけども、
山山話ということで聞いていただいたということで、
今日も良い一日でありますようにということでですね、
金曜日のお話になりましたということでありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。