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8月23日、土曜日、朝です。おはようございます。
はい、今日は新月ですね。
今日を境に、今日はね、お月さま真っ暗、月齢ゼロ。
今日を境に、今日が浄化の日ということで、今日を境にだんだんこれからね、お月さまが明日に向かって、
えー、ちょっとずつちょっとずつ大きくなって、エネルギー、エネルギーだって、
エネルギーがだんだんだんだんこうチャージされていくっていう、そういうね、境目の日でございます。
今日はね、浄化、身も心も浄化していくっていう気持ちでね、
一日過ごしたら、あのいいんじゃないかな、なんか気持ちいい、あのすがすがしい気持ちになりながらね、一日過ごせるんじゃないかなと思います。
そんな朝です。
はい、あの私の家は、あの古い日本家屋なんですけど、で、えっと階段を上がったね、階段上がったところに、あの小っちゃなね窓があるんですね。
あのカフェカーテンで隠れるくらいの小っちゃな窓があって、最近そこから西日がね、最近っていうかもうずいぶん前から西日が眩しいな。
だけど階段の踊り場というか階段のところなので、ずっとそこに滞在するわけではないので、行き来するだけの場所なので、
まあ西日眩しいけど時間によってだから朝とかは別に大丈夫だからいいかってそのまま放置してたんですね。
そしたらさ、おとといだったかな、うちの小島瀬女子、おんとし80歳、まあ母親なんですけどが、あまりにもね、その西日がね、夕方の西日が眩しいからということで、
自分のね、母親の部屋のカーテン、カーテンって二つあるじゃん、右左シャッシャッって引く。そのうちの右側だか左側だかを取って、
左側だかを取って、その階段のところのねカーテンのレールに自分とこのカーテンをかけたんですよ。
そしたら、まあすごくね、いい感じに西日が入ってこなくなって、いい感じになったんだけど、うちの母親のお部屋がさ、カーテン半分ないからさ、ほんと中途半端に部屋が見えちゃってる感じなのね。
で、なぜかさ、この、なんか太い分厚いカーテンと、日を防ぐ分厚いカーテンと、お部屋の中が見えないようにするさ、レースのカーテンっていう、なんかちょっと透けたカーテンってワンセットになってくっつけてるじゃないですか、だいたいどこにでも。
なぜかうちの母親の部屋は、そのレースの方のカーテンがね、ないんですよね。つけてないの。ずーっと何年も何年もつけてないの。必要ないから、もう一点張りで。
まあ、必要ないんですか、じゃあいいですよ、みたいな気持ちでいたんだけど、この度、自分とこのさ、なんというその犠牲の心。
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自己犠牲の心ということで、自分とこのカーテンを半分さ、廊下のカーテンにくっつけたもんだから、部屋がさ、半分丸見えなわけだよね。
これだとさ、お母さん、お部屋見えちゃうよって言ってんだけど、いいのいいの、大丈夫なの。お母さん部屋にいないから、ほとんどリビングのエアコン切ったとこにいるから、お母さんこれで大丈夫なのとかってさ、言うんだけど、でもお母さんいないときも、部屋が中身見えちゃうよねってさ。
ちょうど、うちの母親のそのお部屋のカーテン取ったところの窓って、お迎えさんのお部屋のちょうど窓のところなんだよ。見ようと思えば見れちゃうんだよね。だからもう、なんか、うーんと思ってて、しょうがないから、
昨日ね、お仕事の帰りにカーテン屋さんに行ってさ、せめてレースのカーテンだけ買ってきて、母親のお部屋の窓の寸法を測ってさ、それで仕事に行って、その仕事の帰りにレースのカーテンだけ取り急ぎ買ってきて、くっつけたんですよね、昨日の夜に帰ってきてから。
そしたらね、なんかね、見えなくなったからね、ホクホクしてた。せめてレースのカーテンだけでも恥じらってくれと、そんな気持ちでね、お部屋につけてあげたのでね。
そのうちね、ちゃんと階段のところのカーテンをね、カフェカーテンみたいなペラッペラのじゃなくて、ちゃんとしたカーテンを、日尻が防げるカーテンを買ってきて、今、母親のところから持ってきてる半分のカーテンをね、ちゃんと家の母親のところに返したいなと思っている、そんな朝です。
はい、そんなこんなでね、週末でございます。土曜日ですよね、今日明日お休みの方。いっぱいいるのかな?いいね。
今日はね、私ね、うちのサロン誰もいないんですね。オープニングスタッフです。私、お店の鍵を持ってね、いつもより早く行ってオープン作業しなきゃいけないのでね、ちょっとバタバタしながら収録しております。
はい、では声出していきましょう。いきます。せーの、ぐいぐいと良い一日をお過ごしください。それでは、いってらっしゃい。