00:05
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんと、ひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話ししていくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
なんか、たぶんこれ、ひさくんに言ってなかったと思うんやけど。
はいはい。
私、結婚相談所に入会したんですよ。
あ、はい、お伺いしてますよ。
あ、しました? でも、まるわさで言ってないですよね。
言ってなかったっけ? 言ってないか。
うん。
で、私、結婚するつもりはあんまりないんですよ。
はいはいはい。
で、ただ、付き合いで入った部分が大きいんですけど。
へー。
ただ、まず条件から相手と出会うことができるって。
でもね、そこのシステムとしては、女子はタダ、男子は有料みたいな感じなんで、女子から選ぶことはできないんですよ。
あー、なるほどね。
そう、なので、来るものに合うっていうシステムです。
はいはいはい。
次にこう、回転ずつみたいな感じですね。
そうそうそう。なので、ちょっとその話をしていこうと思います。
はーい。
マッチングアプリと同じような形式ですね。
そうですね。
いきますよー。
はい。
いっせーのーで。
え、言った言った言った。
言った?
え、言ったよ。
びっくりした。
もう一回まるまるわさびーって言うとこやったね。
あー、あれ、ごめんごめん、言ったっけ?
いや、ほんま階段話かと思ったんすよ、今。
もう一回行くんやと思って。
いつもさ、言ってないとか言いながら言ってるよね。
いや、そうなんよ。
言った?
言ってないのに言ったっていう時と、言ったのに言ってないっていう時が交互に来ますね。
そうなの?
はい。だから、オープニングコール終わった後にオープニングトークをしたってことですよね。
言わなあかーんと思いまくったわ。はい。
じゃあ、いいです。
女子は無料で、何か選びたかったら1回1万ぐらい払わないかみたいな。
あー、そうなんや。
男性の登録料はよくわからないけど、まあ多分、まあまあいるよね。
まあそうですね、まあまあいると思いますね。
で、なんかその相談所には3つぐらいのルームがあって、そこで40分間ね、最初に会った時に喋れるのよ、2人きりで。
へー。
喋る前にその担当の人が、女性はこういう人で、名前は伏せてもらうね。
03:01
はいはいはい。
名前は伏せて、名字だけは言って誰々さんですと。
で、何年生まれて、家族はこんな感じで、趣味はこんな感じです、どうぞみたいな感じで喋り始めるみたいな。
はいはいはい。
で、あそこの第一インスピレーション40分間で、次にデートに進むかどうか。
はいはいはい。
みたいなのを決める。
で、デートはランチでもお茶でもいいと。
でも、その場所に集まって、そこから出発。
で、解散は現地でしても大丈夫。
はいはいはい。
で、デートを2回繰り返すことができて、その後は2回終わった後は交際するかどうか。
あ、2回で決めないといけないの?
そうです。
で、交際した後は3ヶ月以内に結婚するかどうかを決めます。
えーと、まあまあ婚約ってことか。
そうそうそうそう。
で、デートの間は連絡先を交換したらダメで、交際したら連絡先交換してもOK。
あ、そうなんや。
で、自由に会ってもいいけど、お泊まりは基本的にダメ。
でも、付き合うまでの連絡とかも楽しいもんなんじゃないですか、普通。
それはダメなんです。
へー、ルールがあるんですね。
はい。
で、交際後3ヶ月以内に成婚するかどうかを決めないといけないです。
それ決めて、やっぱり無しですってなるのもOKなの?
それ決めたら、まずその相談所にお金払わないといけないんですよ。
へー。
1人多分20万くらい。
うーん。
で、その後辞めるから、やっぱ20万払っとるから、ちょっと何やろ、もう1000となんか20万が無駄になるみたいな気持ちになるじゃないですか。
そうですね。
あと、交際した後にその相談所辞めて、で、そこからお付き合いを3ヶ月とか区切らず、半年とか1年とか付き合って結婚するみたいなルールとはダメなんですか。
それはお金払ってないですよね。
はい、払ってないです。
それは探偵がついて回る相談ですよ。
へー、こわっ。
だから、絶対にバレます。
あ、そうなんや。
最初に脅しが入ります。
へー、面白っ。
だから、むやみに連絡先交換したりとかしとってもわかるし、勝手にこの相談所を買い去らずに相寄ってもわかるし、っていうのが最初に言われるから、
みんなそれは守るし、私の知り合いで、別の相談所なんやけど、結婚する前提で交際したりして、親に挨拶もしたと。
でも寸前で、やっぱなんかちょっとってなって破棄した子がおるんすよ。
06:02
はいはいはい。
その子は男の子なんですけど、その子は多分相談所にもお金払ったし、相手にも婚約発起の遺書料も払ったみたいなことを言ってました。
うーん、こわっ。
その子はお金が稼げる仕事をしてたんで、自分のわがままで相手にも傷つけてしまったし、みたいな感じで言ってたんで、納得はした上で払ってるんですけど。
なるほどね、まあそうか、ルールが厳格化されたマッチングアプリみたいなもんやな。
そう、だからマッチングアプリの方が気軽に会えるし、別にそういう制約が全くないけど、ただ相手の身元の保証ができないじゃないですか。
まあそうですね、言ったもん勝ちですからね。
でもその相談所に関しては、独身証明書っていうのを絶対に出さないといけないんですよ。
相談ある?住民票ってこと?
取れるんすよ、独身証明書。
市役所で?
そう、取りました。
はーい、そうなんや。
初めて取りました。で、独身証明書を持って行って、やっと入会できるみたいな。
はー、僕も取りに行こうかな。
で、なんかね、私やっぱり前回も言ってたように、かわいいじゃないですか。
これまだ続くんや。
で、あれって基本的に写真と状況を見て選ばれるでしょ?
で、私は結構その相談所の中でも、練習があるじゃないですか。練習公開してますよ、みんな。
で、こっちも公開してますけど、練習がこの相談所1位ですよっていう人とかからやっぱり申し込まれるタイプです。
あれー、そうなんや。そのエリートが来るんや。
あのー、来ますね。え、こんな練習の人、こんな近くに住んどんやーみたいな気持ちで。
はいはいはい、もう1000万とかじゃないみたいな。
あのー、本当に2000万超えですね。
あー、すごいね。
居ましたね。あのー、居ますねーって。居るんですねーって思いながら居ましたね。
だって月収200万ぐらいってことやもんね。
うん。
すごいな。
あとは、メインで働いてる給料とは別に両方、家業とかもあったりする人もおったりとか。
はいはいはいはい。
まあ、一つの仕事でっていうのはあんまりなかったんですかね。
うーん。
1人目の2000万プレイヤーに会った時は、私はその文字面だけで、
うん。
私はこれから楽して生きていけるんじゃないかとかいう気持ちで。
まあまあ、玉残し的なね。
一応会うじゃないですか。
09:00
はいはいはい。
でもやっぱりそういう人って普通に考えたら、
他の人たちもほっとかないわけですよ。そういう条件がいっそって。
はい。レアポケモンですね。
でしょ?だから、なぜここにいるのかっていうことを考えたら、
今後のオチというか、分かるかもしれないですけど。
はいはいはい。
まあ、私はね、一応ね、私の特技は人のいいところを見つけるところっていうのが特技って自分で思ってて。
いいじゃないですか。
そう、だから私あんまり人のこと嫌いにならないし、なんなら好きになることの方が多いんですよね。
まあそれは人間として、異性としてっていうのはそんなにはあれなんですけど、
人間として女性でも男性でも好きになるっていうのが多いし、他の人がええっていう人でも好きになれるんですよ。
うんうんうん。
っていう私の特性を生かして、その2000万のポケモンを好きになろうっていう気持ちでいくわけじゃないですか。
まあ一応ね。
まあもちろんね。
好きになろうというわけではないけど、まあなれたらいいじゃないですか。
まあ前向きにね。
はい。
はいはい。
っていうあったんですけど、やっぱね、私はね、ちょっと、2000万のポケモンも、やっぱりね、いいところは見つけられます。
ただ、その結婚という、さっき言った制度の中に取り込まれていくってなった時に、例えば1回デートしてましたよ。
はいはい。
で、2回目デートに行き着くかって言ったら、やっぱり1回目のデートでお話が面白かったりとか、なんかちょっと穏やかな気持ちでおれたりとか、なんかそういうこう、一緒におって心地いいなっていうのがないと。
うんうん、まあポジティブな感じだね。
そう、っていうのが無かったら無理じゃないですか。
おお、ってことは無かったんですか、この話は。
これはね。
階段話みたいなテンション。
はい、えっと、2000万クラス。
いないかわ青い。
2000万クラスは、一応ね、びっくりすることに、何名かいらっしゃったんですよ。
おお、すごい、スナックのママみたいな声になったんだ。
そう、何名かいたんですよ。
はいはい。
まあ、2000万とは言わず、1000万超えでもすごいじゃないですか。
そうですね。
そう、だからね、香川県で言ったら、そんな人マジでおらんっていうレベルなんですよね。
都会では多分いっぱいおるんですけどね。
まあまあまあ。
そう、だからこれを聞いてる人は多分いろんなところに住んでると思うんですけど、
うん。
県民で言うと本当に、あの、尋常じゃないぐらい儲けてる、あの、年収があるっていうレベルになるんですけど、
12:00
はい。
でも、やっぱり、えー、後輩には、後輩にというか、デートの1回目までは足を行くんですよ、一応ね。
うん。
あの、どんなものを食べさせてくれるんだろう、みたいな、まず興味があったでしょ。
確かにな、金持っとるからな。
うん。
だけど、まあ、もちろんいい店に連れて行ってはくれるんですけど、
でも、そこでの、対、わ、わしはさ、やっぱ、見るじゃないですか、どういう、
はいはい。
処作ってどういう話をして、
うんうん。
もちろんこっちもね、しゃべったりするし、それに対してどういう反応をするかみたいなのを、
そうですね。
見るじゃないですか。
でも、次にまた、行きたいな、とか、行ってもいいな、ってなる人はいなかったですね、その。
ああ。
レアポケモンで。
まあ、やっぱ、なんかそのね、年収が高くても独身っていう理由がやっぱちゃんとあるんでしょうね。
そう、で、あのね、やっぱね、えっと、これは、あの、あると思うんですけど、
うんうん。
年収が高いイコール、結構その、時間の余裕がないパターン。
まあ、そうっすよね。忙しいから年収が高いわけで。
そう、だから、ほぼ長期休みとか何してるんですかって話したりするじゃないですか。
はいはいはい。
その時に、私とかはまあ別に、今は最近全然行ってないけど、
うん。
ちょっと前だったらさ、海外旅行とか行ったりしてました、とか。
ああ、そうだね。
うんうん。っていうのを言ってたけど、
うん。
もう旅行とかって行きますかって言ったら、いや、もう旅行なんてもう何年も行ってない。
ああ、時間がねえからと。
そう。で、あ、え、そうなんですか?って。
え、じゃあ、なんかその、この時期は何するんですか?って言ったら、
例えば農業を協力してたら稲刈りとか。
はいはいはい。
結局、こう、地に足がついた、
うん。
生き方をしてて、で、でもそれってすごくいいことなんですよ。
だって第一産業ってめちゃめちゃ、今後大事になってくるじゃないですか。
うんうん、もう最悪ね。
年給自足ができる。
はい、作ったもんで生きていけるからね。
そう、っていうのを、なんかまあ、私は、まあ一応ね、某IT企業で働いてるんですよね、アウちゃんは。
うんうんうん。
だから、なんか、でも私、あのー、農業とか好きなんですけど、
うんうん。
やっぱそれで、えっと、好きなんですよ。ほんまに。
あの、土触りとか好きやし、何か植物育てるのも好きやけど、
それを、やっぱあのー、ずっとやっぱそれに縛られて、
はい。
行かないといけないってなった時に、
うん。
例えば、夏やったら日焼けするとか、なんかそういう感じを思っちゃったりして。
あー、そうだね、なんか、縛られることを想像するよね、なんか。
15:01
そう。で、えっと、言ったら、その担う手の取り分としてカウントされそう。
あー、まあそうだね。だから年収は増えそうではあるけど、その農業としてのね。
うん。休みが、まあね、リフレッシュになるとは思うけど、
うん。
何を楽しみに生きとるやろ、この人みたいな。
まあ確かにね、お金は増えるけどもってことだよね。
そう。って思っちゃって。でもそれをさ、例えば私が奥さんになったとして、
うん。
私はそのー、ご主人さんが稲作とかで大変な思いしとる中で、
私、バリト行ってくるわ、とか言って一人でバリト行くのを許してくれるかって言ったら、
多分、許されんのやろうなって私は想像しちゃったよね。
まあなんとなくね。
そう。で、それを許してくれるとは全然いいんやけど、
うんうん。
あのー、うーんって思って。で、なんか、
そうだね。
うん。
私からしても手伝わないなって思うやろうし、
まあね。
普通に考えたらね。
バリト行ってくるわとか言えんやん。
まあね、どこを求めてるかやとは思うけどね、相手が。
うん。何を求めてもかはちょっと、そこまで深い話は聞いてないな。
まあまあ、1回2回のデートやったらね、そこまで聞けんもんな。
そう。だからなんか、このー、相談上?
で、そういうまあ、レアポケモンも出会えるし、
うん。
あとまあ、庶民ポケモンも出会えるんやけど、
庶民ポケモン、はい。
うん。だけど、まあ、なんやろうね、
ああ、この人だったら。
うん。
なんかまあ、もちろんね、その、結婚の前に私の中でお付き合いをするっていうのは大前提やんか。
そうですね。
まあその、相談上はそういうシステムじゃないけどね。
うんうん。
だけど、なんかそういうお付き合いをしたいなって思える人っていうのも、
なんかなかなかおらず。
でも、そのレアポケモンに限らずでも?
あ、そうそうそうそう。
庶民ポケモンにもおらんじゃん。
そう。で、おったとしても、逆にあっちがなんかダメだったりする。
うーん。
こないだあったんは、たぶん喋ってめちゃめちゃ楽しかったんやけど、
はいはい。
私が、まあ小太郎がおるやん。
うん、そうですね。
で、その話したときに、後々その担当の人から、
うん。
なんか猫アレルギーらしいんですよって。
へー。
だから、たぶん、その、今後、長い目で見たときに、
うん。
一緒に猫を飼うことができんから、みたいな。
へー。
みたいなのを言われたことある1回だけ。
そうなんや。やっぱそういうのも関わってくるよな。
自分のその生活してるものの周りにあるものを含めて。
そう。だけど普通にマッチングアプリと違うところは、
ちゃんとこう、将来を見据えて選ばないといけないみたいなのが前提にあるやん。
そうですね。長い目で見てみたいなね。
18:00
そうそうそうそう。だからなんかそれで、やっぱなんか、
合致するんてむずいんやろうなーって、なんかあいつビビビってきたら、
っていう、あのー、ほんまに出会って、ほんまにこの人って思ったら、
早いんよ成婚までが。
はいはい。
だけど、やっぱむずいんだなーって思って、
でもアウちゃんはもう、そこに時間を費やすことが、
もう結構しんどくなってきとって、
時間費やすって言ってもほんまに、
多くて月1、2ヶ月に1回その、
例えば10時から12時で2人に会って、みたいな。
はいはいはい。
で、その人とデートになった後日、また違う日に行くみたいな感じなんやけど、
うんうん。
もう、見込みが立たんというか。
おー。
ここから先もこの活動していた時に、
私がビビビってくる人がおるかって言ったら、
ちょっともうそれに対して、
うんうん。
いない可能性が高い。
しかも私が結婚を強く望んでないっていうのが、
一番自分の中でネックでごめんなさいって感じやん。
相手は真剣にそういう相手を探してるのに、
私はちょっと遊びみたいな感じで、
体験をしてるみたいな。
はいはい。本気度が違うから申し訳ないみたいなね。
そう、それがすごくあるから、
だからもう本当に、
先週の日曜日も、
うん。
2回目のデートの人と会ったんやけど、
結局もう、
私ね、たぶん友達作るのが得意なんや。
ああ、はいはい。
だからその人にも、
ちょっと年上の人やったんやけど、
仕事の悩みみたいなのを言ったけん。
いや、これこうしたらいいやろ。
こうしたらいい方がいいじゃん。
こうやって言ったらいいんちゃう。
みたいなことをずっと言って、
で、なんかさ、
それってさ、ちょっと違うやん。
まあ、アドバイザーですね。
そう、だから私はほんまマジで、
友達、のみ友達を探すっていうところでは、
きっとめちゃめちゃ役立つんやけど、
そうやって婚姻関係を結ぼうとする相手を、
探すときに、
私みたいな人のことが好きな人は、
おるかもしれんけど、
ただ、こっちはそんなこともないし、
しかも偉そうに言っちゃうんや。
ああ、はいはいはいはい。
わかるやろ?
わかるかな。
マジで、私は全部わかってます。
そういう感じで言っちゃうから、
なんかもう、
よくない。
けど、それが本当の自分やけん。
まあね、隠してもね。
そう。
っていうのがあるから、
その相談所は、
もう一旦、
休会みたいな。
まあまあ、スタンスが違うからね。
そもそも。
そう、だからもう、
別に結婚したいと思ってないけんな。
まあ、いろんな人と出会うの楽しかったけどね。
21:00
まあまあ、そう。
それは楽しそうやけど、
何でしょうね、
それって、
じゃあ何も起きなかった人が、
大会しますってなった時は、
それはお金いらんの?
女子は多分、
女子というか男子も、
大会するのはいらんと思うよ。
ああ、そうなんや。
まあまあ、じゃあ、
別に、
休会しても大会してもいいんか。
そう。
で、また会いたくなったら、
みたいな感じ。
うーん。
これ、同僚に勧められて入ったんやけど、
うん。
この同僚の子は、
多分最初は何回かいろんな人と会ったけど、
はいはい。
もうなんか、最近全然連絡かんてやった。
ああ、そうなんや。
うん。
へえー。
まあまあ、私は、
待ってる人がいます、みたいな。
うーん。
感じやけど、
もう、でもさ、
また年齢がさ、
こう、重ねていくごとに、
やっぱ、そういう人も、
フィルター多分かけてから選ぶやん。
まあ、そうですね。
だから、そこにヒットせんくなっていくんだろうな、
とは思っとるから。
まあまあまあ、確かにな。
年齢が一番ヒットせんくなるもんな。
うーん。
今多分一番、
まあ、相手が子供とかを望んだら、
まだ、なんかこう、
埋める年齢やし、
はい。
点もあるやろうしね。
うーん。
そうだね。
うん。
へえー。
そう。
なんか、知らない世界ですね。
そう。
なんかね、男性はさ、
むずいよね、このさ、
お金がかかるもんやけん。
まあまあまあ、
すごいね、わかりやすくかかるよね。
そう。
でも、私みたいなもんは、
一応ね、お金かからずに遊べる、
遊べるって言ったら、
ちょっと見方あるけど。
うん。
体験できるというか。
あ、そうそうそう。
あのー、そう、あのー、
経験を詰めるというか、
ていうことだから、
すごく私は勉強になったし、
こういう世界で、
しかもそこで働く人とかも見えるやん。
そうですね。
なんかああいうのも見て、
あ、なんかこう、
その、ですね、
人に気遣いながら、
でもその人いいところを見つけて、
この人はこういうとこがいいんですよ、
とか言ったりとか。
はいはい。
なんか私逆にね、
あの、
繊維さんになれるかもしれん。
めっちゃいいとこ見つけれるけん。
まあでも、
その職業につくか、
今の職業におるかやったら、
たぶん今のほうがいいんじゃない?
まあね、
バイトぐらいやったら、
全然。
そうやね、
どんにちだけ入れるっていう。
あと、
なんかそういう、
たまに、
1対1じゃなくて、
合コン形式みたいなのもある。
うーん、
4対4とか。
そうそう、
そういうときの盛り上げ役とかには、
めちゃめちゃいってる。
あははは。
ああ、
いいね。
それとはもう自分でなんか、
個人事業主として、
うん。
あの、
レンタル司会みたいになったほうがいいね。
ああ、
レンタル司会いいな。
お酒飲んでもいいんだったら、
めちゃめちゃいいかもな。
ああ、
いいんじゃないですかね。
うん、
レンタル司会いいな。
うん、
合コン、
はじめとの合コンも安心してください。
私が回しますって言って。
うん、
え、
私たぶんなんか、
24:00
いけそうじゃない?
いや、
いけそうやね。
うん、
知らん人ってもう大丈夫?
うん、
だから、
まあ、
平日は普通の仕事して、
うん。
週末は、
カリスマ合コンアドバイザーして。
うーん、
いいかもな。
あなたとあなた、
いい感じになるんじゃない?
みたいなこと言いながら、
乾杯!
合コンアドバイザーすごいな。
うん、
いいかもな。
うん、
最近の子って合コンするんかな?
まあ、
するんじゃないですかね。
うーん、
いいね。
うん、
あははははは。
新しい教師開拓できるかも。
まさかでしたね、
この婚活の話から。
うん、
まあ、
私のね、
経験が生きる部分でもあるし。
そうですね。
はい、
じゃあ、
新しい教師ということで、
はい。
合コンの司会やっていこうと、
思います。
頑張ってください。
もうでも、
私のこと好きになられたらどうするの?
そうなったら、
私よりこの子の方がいいわよって言って、
また他の人のチャンスを与えてあげるというか。
そんな、
いける?
OK?
うん、
いけるけど。
わかった。
はい、
じゃあ、
こんなところで今回も
〇〇わさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
〇〇わさびでした。
バイバーイ。
今回の回は、
第何回になると思いますか?
270回。
おお。
366回目なんです、これ。
え、すごいね。
はい。
というわけで、
1日1回〇〇わさびを聞いても、
〇〇わさびは甘噛みでしたな。
1年間聞けるんですよ。
へえ。
ちょうど〇1年経ったな、
みたいな感じですね。
へえ。
すごい。
360何回?
366回目だと思いますね、これ。
ああ、じゃあ、
1年と1日ってことね。
そうです。
なので、2年目に入りましたね。
へえ。
すごい。
ね。
うん。
よく数えたね。
うん、
さっき〇〇わさびのポッドキャストを
見られたら、
あれ、362ってなっとるなってなって。
うんうんうん。
あ、ってことは、
〇〇1年経ったんやなって、
今思いましたね。
1年、
ああ、そう、
確かにね。
和数で言うとね。
和数で言うとね。
へえ、すごいですね。
はい、
まあね、
2年目も頑張っていきましょう。
はーい。
おすすめの〇〇のコーナー。
衣食住から円溜めまで、
あらゆるものの中から、
〇〇のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
さくまのびゆきの
オールナイトニッポンゼロ、
2025年8月27日、
ゲスト渡辺直美さんの回です。
おおー。
これはね、渡辺直美さんって、
なんとなくテレビスターやな、
みたいなイメージがあったんですけど、
27:02
これまでの経緯歴とかを話してくれるんですよ。
はい。
めちゃくちゃ面白い。
渡辺直美すげえってなる。
ああー。
ので、1時間ぐらいの回なんですけど、
とても楽しいので、
ぜひぜひ聞いてみてください。
はい、ありがとうございます。