壁紙選びの基本:ベースカラーと床材の調和
こんにちは、まるです。
今日はですね、家の印象を決める、左右すると言っても過言ではない、壁紙のお話をしたいと思います。
まずはですね、ベースカラー、いわゆる白ですよね。
白色の壁紙なんですけれども、床の色に合わせて決めるのがいいということでですね、
リノベの担当さんから、我が家はですね、ホワイトオークの床を採用することに決めましたので、
そのホワイトオークの色味に合う白色をですね、いくつか提案していただいて、
その中からですね、決めたので、わりとですね、そこまで時間をかけて悩まずに、
わりとスムーズに決められたかなと思っています。
我が家はですね、主人とですね、当初話しして、
アクセントカラーはですね、入れずに、基本的に壁紙はもう全部白にしようというふうに決めてたんですけど、
アクセントクロス導入の決断と「アンミカ状態」
担当さんからアクセントカラーはどうですかとか言われちゃうとですね、やっぱりちょっと入れたくなっちゃったんですよね、アクセントカラーを。
でですね、寝室の一部の壁をですね、青色の壁紙にして、
そこだけね、アクセントカラーということでですね、壁紙を一部青色にすることにしました。
ただですね、白もそうだし、青もそうなんですけど、
まあ本当、暗味化さんじゃないんですけど、本当にもう白だけでもですね、
本当にもうどんだけあんねんっていう感じでですね、本当にもういろんな種類があるんですね。
土壁風だったりとか、コンクリート風だったりとか、あとラグ調とか布目調だったりとか、
あとはもう白のトーンもですね、まあちょっと黄みがかってたりとか、
まあいわゆるオフホワイトも真っ白に近いものだったりとか。
それ単体で見たらあんまりわかんないんですけど、
まあ白こんな感じのがありますよって、もう5種類ぐらい並べられたひにゃん、ひにゃんっていうか、
ほんとやっぱり並べるとね、やっぱり全然違うんですよね。
違うと、その中からちょっと選びたいというか、どれが一番うちに合うねんっていう感じでですね、
もう迷っちゃうんですよね。
ショールーム訪問:実物確認の重要性と迷走
だからね、もう白色はもう決めたんですけど、じゃあ青色入れましょうってなったときに、
ちょっとカタログ、その会社さんにある三月さんとか、カタログ見せてもらったら、
まあ青もね、本当にもういろんな種類があってですね、
もう私ね、本当に優柔不断なんですけど、本当にもうその日のうちにも全く選べなくてですね。
で、この間のあのリノベの打ち合わせの後に、その足でもうウッドテック行ったの話じゃないですけど、
もう本当にね、この間もリノベの打ち合わせ行った後に、
梅田に三月のショールームがあるので、またその足で行ったんですよ、ショールームに。
梅田のね、ハービス、エント、プラザ、ちょっとすいません、私そこ、その辺の区別があんまりついてないんですけど、
もう本当に梅田のもう橋の橋の方にあってですね、結構ね、梅田の駅着いてから結構歩きましたね。
なんか道間違えてんじゃないかって思うぐらい、結構もう奥の奥の方まで歩いて、三月のショールーム行ってきたんですけど、
まあ当然こう予約なしで飛び込んだんですけど、
まあ本当に人いっぱいで、もうめっちゃいっぱいいました人が。何回言うねんって感じですけど。
なんかね、TOTOさんとかクリーンアップさんとか、キッチンとかお風呂見に行った時は予約なしで飛び込みで行っても、
アドバイザーの方が手が空いてるとアテンドしてくださったりとかしてたんですけど、
もう三月はですね、もう人多すぎて、もう絶対もうアテンドついて、もう予約なしだとついていただけないような感じで、
夫婦2人で用紙記入して、なんか気になるものあったら後でサンプル請求もできるので、
その用紙をいただいて見て回ったんですけど、壁紙とクッションフロアと、
あとカーペットタイルですね、その辺をちょっと見て回ったんですけど、
まあ本当に、もう壁紙だけ本当にもうめっちゃ種類が多くって、
青色を中心に見たんですけど、やっぱりね、同じ青でも全然違いますね。
また優柔不断を発揮しようとしてしまったんですけど、
なんとなくその青色の中でも明るい青だったりとか、結構紺に近いような、結構落ち着いた青だったりとか、
あとはちょっと模様というかですね、光が当たるとちょっと模様が浮き出るような、ちょっとおしゃれな感じのとかもあって、
4,5種類ぐらい、ちょっとだいぶ絞ってサンプル請求のところに書いてしたんですけど、
壁紙だけでも夕方30分ぐらい時間溶けましたね。
カーペット、タイルカーペットとクッションフロアはだいたい入れたい色とかが決まってたので、
その辺も10分15分ぐらいで済んだんですけど、
壁紙だけは本当にもう一通り全部見るのも大変だったんで、
一部分だけ見てサンプル請求して帰ったんですけど、
本当にもう見れば見るほど、どれが正解かも分からない、分からへんっていう絶望も味わいつつ、
やっぱりワクワクするような楽しさもあったりですね、変なテンションでしたね。
納得のいく選択のために:プロの意見と壁紙の厚み
でもやっぱりね、どこかの回でもお話したと思うんですけど、
やっぱりカタログとかネットで見るのと、実物を自分の目で見るのとでは、
やっぱり印象がね、全く違うと感じましたね。
やっぱり私の考えとしては、やっぱり実物はもう絶対確認してほしい。
壁紙しかり、お風呂しかり、トイレしかりですけど、床もそうですよね。
やっぱりこう、自分の目で確かめて、納得して選ぶっていうのがやっぱり大事だと思うんですよね。
本当に一生住むお家のことなので、そこはもう妥協せずに、
しっかりと自分の目で見て、自分の考えで意思決定して、
いろいろ選択していきたいなと本当に感じましたね。
でもただ壁紙は本当に沼ですね、あれは。
もう悩む人は本当に一生悩むんじゃないかっていうぐらい、
自分もそのタイプかもしれないんですけど、
もうあまりの数の多さにですね、
本当にちょっと自分で選ぶのはちょっと怖いなと思いました。
なのである程度選択肢は自分の中で選ぶとしても、
最終的にはやっぱりプロの、リノベの担当の方ですよね、
プロの方の意見も聞きながら決めていきたいなというふうに感じました。
あとはネットとかカタログだけでは分からない、壁紙の厚みとかもありますね。
ちょっといいなと思ってた壁紙があったんですけど、
プロの方、リノベの担当さんから言わせると、
この壁紙ちょっと薄いですねって言われて、
薄いからなんなんと思ったんですけど、
薄いと壁のですね、張り替える時に、壁の凸凹を拾いやすいみたいなんですよね。
そういうのってネットとかカタログだけ見ても分からない情報だったんで、
これはちょっとプロの方ならではの意見だなっていうふうに感じました。
リフォームを繰り返す壁だと割と凸凹があるらしいので、
そういう凸凹を拾ってほしくないという方であれば、
壁紙の厚みもですね、ちょっと頭に入れつつ選んでいくのがいいんじゃないかなというふうに思いました。
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まだまだアクセントカラー、白色は決まったんですけど、
アクセントカラーがまた時間かかりそうで、
次のリノベの打ち合わせがもう土曜日に控えてるんですけど、
また何時間かかかるかななんて思いながら、
でもしっかりと納得して選んでいきたいなというふうに感じました。
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それでは次回の放送も聞いていただけると嬉しいです。
ではまたねー。