娘と焼肉炒めを作る
おはようございます、まるです。以前ですね、娘がですね、お手伝いを、家のですね、お手伝いを結構してくれるようになりました、というお話をしたかと思うんですけれども、今回はですね、その続きというか、はい、そんな、はい、お話をしたいなと思います。
えっと、先日ですね、私がまた夜ご飯をね、作ろうとしているとですね、娘の方が、はい、お手伝いしたいということでですね、はい、本当に、もうお手伝いしたいとか、やりたいとか言ってくれることが、本当にここ最近増えましたね、はい、その日もですね、あの、まあ、はい、またお手伝いしたいというふうに言ってくれたので、
えっと、その日はですね、
豚こまだったかな、豚こまをですね、まあ、いろんな野菜と一緒にですね、まあ、焼肉のタレで炒めるというですね、まあ、焼肉炒めとでも言うんですかね、はい、名前のない料理みたいな感じのですね、はい、えっと、夜ご飯のおかずだったんですけど、
えっと、野菜はですね、ちょっと娘がお風呂入っている間に、もう切ってしまって私が、やっぱりね、包丁が大人用しかないっていうのが、やっぱりちょっと怖くてですね、えっと、横からやや言ってしまうのも嫌だったので、まあ、ちょっと娘がお風呂ちょうど入るタイミングで、まあ、ちょっと野菜をですね、あの、全部、はい、切ってしまって、で、娘の方にはですね、
まあ、あの、炒めるところをですね、もう一から、えー、ほぼ全部やってもらいました。
で、えっと、この間の放送でもお伝えしてたんですけど、もう娘はですね、もうちっちゃい時から本当に野菜が苦手でして、はい、まあ、本当に葉っぱものとか、葉っぱものもそうなんですけど、あとはもうやっぱり緑系の野菜ですよね、まあ、キャベツとか、あとピーマンとか、ピーマン苦手なんですよ。
コナン映画を見ながら長引いた夕食
で、えっと、この間のその、まあ、焼肉炒めの時もですね、まあ、あの、お手伝いした料理を本当にね、あの、よく食べてくれてたので、ここ最近、だから私の方がですね、えっと、まあ、嫌いなピーマンがね、ちょっと冷蔵庫に残ってたんですけど、まあ、娘の嫌いなね。
まあ、1個ぐらい入れてもいいかと思って、で、どうせ焼肉のタレで炒めるから、まあ、味もしっかりつくし、まあ、食べてくれるやろうということで、まあ、ちょっと勝手に期待しちゃってですね、はい、ピーマンも、はい、まあ、そんな量多くないですよ、多くない、もう本当に1個ぐらい、玉ねぎと人参、まあ、一番玉ねぎ多かったんですけど、まあ、ピーマン本当に1個だけ入れて、まあ、千切りにして細めに。
で、まあ、お肉と一緒に炒めて、野菜の、野菜じゃないや、焼肉のタレで、はい、最後味付けしてですね、あの、食卓に並べたんですけど、この日のご飯はですね、もう、全然、全然というかですね、結果食べるのね、本当にもう久しぶりに1時間以上かかってしまったんですよね、はい、
あの、まあね、ちょっと、うーん、思い返すとね、まあ、ちょっと私も、ああ、これだ、あかんかったなって思うとこあるんですけど、あの、まあ、ちょうどその夕ご飯を作った日の夜、テレビがですね、あんまりみんなこう見たいものがなくてですね、で、どうしようかなと思って、で、まあ、たまたまこう録画してあったコナンの映画があったので、
で、それをですね、食べ始めて、まあ、しばらくした後に、かけたんですよね、テレビで。
で、そしたらですね、やっぱりもう、話も気になるし、やっぱり、うーん、コナンの映画、やってたら、見ちゃいますよね。
で、まあ、娘もまあ、一緒に映画見てたんですけど、で、まあ、食べ始めて。
で、まあ、はじめね、娘がその、えーと、その焼肉炒めをですね、あの、まあ、お皿に盛って、まあ、それと、まあ、ご飯と、まあ、お味噌汁と、という感じで出してたんですけど、
そしたらその、おかずをですね、もう一番はじめにご飯の上に乗せて、「見てー!」って言って、で、見せてくれたんですよね。
あ、めっちゃ美味しそう!って言って、もう焼肉丼みたいやね!って言って、で、私もこう、食べながら、あのー、まあ、娘ちゃんがこう、炒めてくれた。
だから、美味しいわー!とか言いながら、まあ、ちょっと、こう、乗せつつっていうのもあって、言いながらね、食べてたんですよね。
で、まあ、息子はまあ、いつも通り、まあ、食べ終わって、で、私ももうしばらくして食べ終わって、
そしたら、まあ、うすうす気づいてはいたんですけど、まあ、娘が本当にお肉しか手をつけてなくって、
あ、これ、なんかちょっとまずいなーとは思いつつ、まあでも、食べてくれるかなーっていう、まあ、期待もあったのでね、はい。
まあ、こっちはもう食べ終わって、ごちそうさましてから、まあ、お皿をですね、まあ、食洗機に入れたりだとか、
あと、まあ、洗濯とかもあったので、まあ、ちょっと、まあ、家事をしつつ、まあ、横目でまあ、見つつ、まあ、いつ声かけようかなーとか、考えながら。
まあ、でも、途中でさすがに、あのー、テレビばっかり見てたら、ご飯、あのー、減らないよーとか、まあ、進まないよーみたいな、
まあ、全然、怒った口調とかではないんですけど、まあ、進まないよーみたいな声をかけて、で、まあ、はっとして、また食べだすーみたいなのを、1回ぐらいやったかな。
で、まあ、えーと、まあ、台所を片付けて、拭き上げて、で、洗濯の方とか、まあ、お風呂の方も片付けて、
で、見たら、一向に減ってないんですよねー。
親の期待と子どもの気持ち
で、わー、これもう、いよいよ、ちょっとヤバいなーと思って、で、まあ、ちょっと、
さっきも言ったでしょ?って言って、テレビばっかり見てたら、進まないよ!っていう感じでね、ちょっと声かけて、でも、もうそれからしばらく経った後に、やっぱりまたテレビ見てて、ああ、もうこれダメだ!っていうことで、
結構大きめのですね、あの、雷をですね、もう落としまして、はい、もういい加減にしなさい!っていう感じで、はい。
そしたらですね、やっぱり、うーん、まあ、最後はですね、ちょっと泣きながら、私に怒られたのもあって、まあ、ちょっと泣きながら食べてたんですけど、まあ、ちょっと食べ始めると、まあ、美味しかったんだと思うんですよね。
食べ始めると本当に、そっからはすごく早くって、で、最後はですね、目、あの、ほんと、もうウルウルさせながらですね、あの、ご飯を私の方に持ってきてですね、はい、食べ終わったよ!っていうことで、店に来てくれました。
はい、もう、めちゃくちゃギューしました。
はい、私もですね、そこまでこう、忍耐がないので、
で、やっぱりこう、たまに、たまに、はい、やっぱり結構デカめの雷をよく、まあ、よくって言ったら、あれなんですけど、はい、あの、落としてしまうんですけど、
まあ、今回はですね、ちょっとお手伝いしてくれたから、こう、食べてくれるんじゃないかって、こっちが勝手にですね、期待して、まあ、ピーマンをこう、入れたんですけど、
で、やっぱりこう、こういう失敗をしてですね、思ったのが、やっぱりですね、こう、親の、親はこう、食べてほしいとか、こうなってほしいっていうような気持ちは、まあ、常にあるとは思うんですけどね、子供に対して。
で、まあ、その親が思う、その、まあ、子供に対しての思いと、あと、子供のその気持ちは、やっぱりこう、必ずしも、ええと、同じ方向をやっぱり、まあ、向いてるわけでは、こう、ないんだなっていうのが、うん、やっぱりまた、はい、こう、はい、すごい思いましたね、身に染みて。
家族それぞれのペース
で、それは、まあ、娘のそのピーマンがきっかけではあったけど、まあ、でもよくよく考えたら、やっぱりこの間の、その、まあ、息子が、やっぱりまだですね、まあ、一人で寝る心の準備がまあ、できてなかったっていうこともそうだし、まあ、あとは主人はそうだな、なんか主人はですね、こう、お家の中の、こう、持ち物とかですね、
私はこう、わりともう、1年ぐらいこう、見たりとか、使ってなかったものはですね、わりとこう、さっぱり綺麗にはもう、捨てられるんですけど、まあ、主人はそういうタイプではなくて、そこでまあ、いやいやいやいや、喧嘩というかですね、まあちょっと、はい、そういうことになることもあるんですけど、やっぱりこう、家族、家族だけど、
うん、まあ、自分のまあ、夫であり、まあ、自分のまあ、子供、まあ、息子であり、娘でありだけど、それやっぱり家族でも、みんながみんな同じ方向、同じ気持ちを常にこう、持っている、まあ、向いているわけでは、やっぱりないですよね。
で、例えば、例えばというか、まあ、朝ごはん1個にしてもそうなんですけど、まあ、今日はパンが食べたい気分とか、今日はご飯、おにぎりが食べたい気分とか、その日によってもまあ、自分ですら、結構、まあ、ぶ、ぶれ、ぶれぶれじゃないですけど、なんていうんだろう、こう、毎日ね、あのー、違う、まあ、気持ちだったりとか、あれしたい、これしたいもね、はい、全然違うのに、
それは娘、娘なんて本当にまだ小学2年生なので、まあ、きっとそういう気持ちに、まあ、ぶれがあっても本当におかしくないですよね。
まあ、多少はですね、やっぱりちょっと、ちょっとというか、まあ、だいぶ頑固で、まあ、気分のぶれ、まあ、すぐにこう、まあ、ちょっとしたことで泣いちゃったりだとか、まあ、うん、なんていうのかな、まだまだやっぱり、子供?
まあ、当たり前なんですけど、やっぱりまだまだそういう幼い部分も、まあ、かなりあるし、まあ、息子だって、まあ、もう中学生ですけど、やっぱりまだ一人で寝れないとか、まあ、親が、なんていうか、もう中学生だから一人で寝れるだろうとか、そんな風に、まあ、思い込んでたけど、やっぱり本人のやっぱ気持ちは、ね、あのー、すいません、
ぶれ返しになっちゃうけど、うん、まあ、親と一緒とはもう全然、ね、そうとはやっぱり限らないなーっていうことがですね、あのー、えーと、こないだの、その焼肉炒めの、こう、ピーマンの、ピーマン事件、ピーマン事件って言ったらあれなんですけど、で、うん、かなりもう一回改めて考える、考えると、考えさせられた、はい、本当にきっかけになりましたね、はい。
心の余裕を持って子どもに接する
まあでも本当に、えーと、まだまだ私も、こう、母親として、ママとして本当に、はい、まだまだ、もう未熟なので、なかなかこう、寛大な心でですね、もう一時間かかっても、まあ、自分のペースでゆっくり食べなよーとかね、言えたらいいんですけど、こう、ね、こう毎日、そんな、毎日というか、もう、ほぼないですね、そんな心の余裕が。
はい、もう本当に日々、はい、えーと、子育てや、えーと、まあ、日々、えーと、毎日の暮らしをね、回している、まあ、はい、ママさん、パパさん、はい、もう日々の暮らしを回しているっていう人たちって本当に、もう、それだけで、はい、もうお疲れ様ですというか、もう本当に、同志だなというか、毎日をですね、はい、もう穏やかに、こう、生きるっていうことで、
最初の日になると、じゃ、もう、もう子育てをするので、はい、そういう方がですね、どれだけ難しいことかということをですね、本当に子育てしてると、ほんとにもう、日々日々、思いますね。はい、もうちょっと寛大になりたいですね。
ハッハッハッハッハッハッハ、はい、もうちょっと心にこうゆとりをもって、子どもに接してあげられたら、本当はいいんですけど、はい、こう毎日、こう、浮き沈みとかですね、まあ、ハプニングもあるのも、まあ、我が家らしいと思いながらですね、はい、
はい、また日々をですね、家族みんなでというか、自分で紡いでいけたらいいなっていうふうに思っています
今日もですね、長くなりましたが最後まで聞いていただきましてありがとうございました
また次回の放送も聞いていただけると嬉しいです
では、またねー