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「発信はまだ早い」は嘘 / 未完成こそファンが生まれる
2026-04-15 20:07

「発信はまだ早い」は嘘 / 未完成こそファンが生まれる

「SNS発信をするのが恥ずかしい」「私にはまだ早い」と思っている方に向けて、今こそやるべき理由をお話ししました!
私は「何者でもない時」から発信をしたおかげで今があります。

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サマリー

このエピソードでは、「何者でもない時」からSNS発信を始めることの重要性について語られています。成功者の話を聞くのではなく、視聴者は自分と近い属性の人や、これから成長していく過程に共感し、応援したいと感じるため、未完成な状態での発信がファン獲得につながると解説されています。また、未来を見せる発信の価値や、夢を諦めた過去を掘り起こすことの重要性についても触れられています。後半のアフタートークでは、ショートドラマにハマった経験から、現代におけるコンテンツ消費のあり方や、現実逃避の重要性について語られています。

SNS発信の重要性と「何者でもない時」の価値
こんにちは、マリモです。 こんにちは、ヨシカです。
このチャンネルでは、好きなことを仕事にして、ひとり社長として年収1000万円を目指す方に向けて、私自身の経験をもとにリアルなお話をお届けしています。
私はお菓子教室を主催して10年になるんですけれども、広告費ゼロで8000名を集客をして、大好きなお菓子作りだけをお仕事にしています。
特に教室ビジネスをやっていきたい方や、やっているけどもっと売り上げを伸ばしていきたい方にヒントをお届けしていきます。
今日も一緒にお届けするのは、大学時代からの友人で、企業家のブレンとしても活躍中のヨシコです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はSNS発信についてよく聞かれることが多いので、何者でもない時から発信するのが大事だよっていう話をしたいと思います。
今日は発信を始めたいけどまだ自信がない方とか、フォロワーが増えなくて悩んでいる方とか、これが収益につながっている実感がない方とか、そういう悩み中の方に聞いていただけたらなと思います。
はい、ありがとうございます。そうだね、このテーマは多分みんなすごい気になっているというか、なかなかやっぱり何者でもないがゆえに何を発信していいかわからないとか、なんだろう、どんなことがいいのかとかね、
あとはその対象もさ、どういう人に向けてとかってなかなかちょっと考えにくかったりとか、私に話せることあるかなって多分思っている人、スタイフだと話っていう感じになるんだけど、なんかこうね、発信できることってあるのかなっていう風にね、思う人結構いるんじゃないかなと思うんだよね。
本の中でね、その何者でもない時からっていうのは、なんかどういうところなのかなっていうのは、ぜひちょっと聞いてみたいなと思うんだけど。
そうだね、SNS発信をして、将来的に何かしらそれでお仕事にしていきたいって思った時に、お客様、自分のファンの人を獲得していく必要があるよね。
そうだね。
それはみんなわかってると思うんだよね。
そのお客様が、例えばいろんなものを見てるじゃない、今テレビを見たり、YouTube見たり、インスタ見てる中で、自分を見てもらう、その自己をいただくっていうのがやっぱ大事じゃない。
そうだね。
例えばさ、テレビとかでもドキュメンタリー、情熱大陸とかあるじゃん。
そこに放課して、その人のなんか生涯を見せてもらって、あー勉強になる。
それと自分を比較した時に、明らかにそのテレビの方が見たいじゃん。
そうだね。
だってさ、常に成功してる人の話なんだから、そっち見た方がいいじゃんってなっちゃうじゃない。
うん、なるほど。
それは事実なんだよ。でも、一般人であるSNSを見るっていうこともあるじゃない。
うん、そうだね。
で、なんでそのただの一般人のSNSを見ちゃうかっていうところがすごいポイントだと思ってて、
違うと思う。そのさ、もう成功してるさ、例えば一郎の情熱大陸見るのとさ、
一般人のさ、マリモがさ、お菓子屋のお菓子好きでなんか見たこともあるじゃん。
うんうん。
そうだよね。なんかあの、ちょっとさ自分と違いすぎてっていうのと、自分と結構近い属性とか、親近感が湧くとかさ、
あ、なんか自分に結構近い人もこういうことできるんだなとかっていう方のなんか印象の、そこのなんか違いかなっていう感じはするよね。
そうだね。それも一個正解で、明らかに一郎レベルだと絶対成り立ちちゃってる。
そうだね。
なるけど、まあね、マリモレベルだったらもしかして年少1000万ぐらいだったらなんかいけるかもみたいなのがあって、
実際自分に落とし込みやすい話っていうのは一個あると思うんだよね。
うんうんうん。
私からしたらマリモは多分、あのみんなからしたら、マリモすごいすぎるみたいな。
いやいけるでしょ。全然私はいけると思って話してるんだけど。
え、ほんとほんといけるんですよ。
うんうんうん。
だって私でもできたからいけるよって本気で思ってるからこう発信してる。
そうだね。
ですよ。ほんとに。
だからそこは信じてほしいんだけど。
わかった。
で、もう一個あるのよ。違いが。
うんうんうん。
テレビにできなくて私たちができるっていう違いがもう一個あって。
おう。
みんなわかるかな。
それはぜひ聞きたい。
それは何かっていうと、テレビは過去の話しかできないんだよね。
あー確かに。
いちご選手が子供時代こうやってやって、高校時代で大学プロになってみたいな。
どうやって成功してきたか、そして今っていうところでテレビって終わるんだよ。
そうなのかもしれない。
それはそうで、じゃあこれからAさんの未来を引き回すみたいな番組って、
Aさんが成功するかどうかわからないじゃない。
だからテレビ作れないんだよね。
そうだね。
不確実なものなんて取っていけない。
うんうんうんうんうん。
だけど私たちはそれができるんだよね。
うん。
リスクもないし、別に制作費って言ってただ自分取るだけとか、自分発信するだけなので。
そうだね。
ということは今あるメディアの中で未来を見せていけるのって個人しかないんだよ。
確かに。
その人がどうなっていくのかわからないとか、成功するのかどうなのかっていう
その不確実要素を楽しませることができれば見てもらえるんだよね。
なるほどね。
だから私たちがやるべきことは、過去成功してきたことを発信するんじゃなくて、
今からこういう未来を叶えたいです、そのために私はこうやっていきますみたいな
未来見せてあげることがすごく大事なの。
なるほど。それは確かにそうだね。
これすごい超超超有名なインフルエンサーさんも全く同じこと言ってたって今思い出したんだけど、
そう、何百日で何とかになるっていうアカウントとかあるじゃない?
うん。
あと100日で目指すとかさ。
まさにそれなのよ。
それだよね。
で、私もね、やってきたことも、ただの大学生なの私ってもともと。
いつかお菓子作りが好きなの。
で、いつかお菓子作りを仕事にしたいですって言って、日々お菓子を作り続けて失敗しました。成功しました。
こんな材料入れたらめちゃくちゃ美味しい。なんかチョコレートとキャラメルめっちゃ合うみたいなこととか発信していくのに。
そうすると、もひと次どんなレシピ作るんだろうとか、ここにお菓子教室やっちゃうんじゃないの?みたいな感じで気になるんだよね。
なるほどね。
で、フォローして、そして応援していくっていう流れで私はどんどん応援してくれる人を獲得してきたし、今もいろんなことに挑戦することで、
まりこさんって次何やるんだろうとか、次どんなお菓子出てくるんだろう?みたいな風に興味を持ってもらうって出てくる。
そうだね。
だからあなたはですね、何者でもないときから夢を語ったりとか、こういう世の中を叶えたいとか、こういう人に喜んでほしいとか、だから私はこういうサービスをやりたい。
そして奮闘していく姿を見せるのが大事なんだよね。
なるほどね。確かに。
それが応援要素になって、ファンがついて、みたいな感じになってくれたことだね。
なので、じゃあ最初の質問ね、発信が恥ずかしいとか、まだ何者でもないから発信するなんて恥ずかしいとか、どう思いますか?よしこさん、そういう人に対して。
いやもう、逆に今のタイミングで始めた方がいいよっていうことだよね、まさしくね。
そうそう、発信ができないんだよね。
できない、うんうん。
なってから発信したんじゃもう遅いっていうか。
遅いっていうかファンはつかないんだよ。
つかないよね。
だってもう寄っちゃってるから。
確かにね、だからその時点で一浪寄りになってきちゃってる。
そうそうそう、もう。
自分と違うっていう。
そう、完成しちゃうともう興味はないんだよ、人って。
なるほどね、家庭が見たいんだね。
そう、家庭こそがやっぱり見た目要素っていうか、応援したくなる。
そうかそうか。
逆に私ってもうだいぶお菓子研究家として考えられているので、面白みっていう点ではもうなくなっちゃうんだよね。
そうか、そうなのか。
確かにすごい難しいの。
なるほど。
大学生の時のマリモとやっぱり今のマリモだとファンの獲得の仕方とか、やっぱりそれのしやすさみたいなところはちょっと違ってくるんだね。
そう、だからできないことがいいの、発信する時って。
そうか、そうなんだ。できないことが価値なんだね。
そうそうそう。
これは皆さん聞き応えありますよ。
これは皆さんに聞いてほしいね。
みんなね、今だよっていう。
そうだね、むしろ何も始まってない今だぞっていう。
ゼロの時がめちゃくちゃ面白い、どうなるかわからない。
なるほどね、確かに。成し遂げてないところから何をしていくのかっていう。
そうね、確かにそうだね。
発信へのためらいと夢の再発見
ちなみにそういう意味でいくと、多分もう1個ね、今この話を聞いて思うことある人もいるかなと思うんだけど、
何者でもない時から発信した方がいいことはわかりました。
ただなんかこの目指す姿、こうなりたいです、こうなりますみたいなのがあんまり思い浮かばない人はどうしたらいいですかっていうのが多分次に来るかなって気がしたんだけど、
それについては何かありますか?
それはね、多分、自分の気持ちに下しすぎ、僕の人だと思う。
なるほどね。
あるんだよ、きっとこうしたいとか、こういう風に生きたいとか、自分のこういう得意を生かしてこんなサービスをしてみたいとか、あるはずなの、絶対。
でも、これを気づかないふりしてたりとか、今の忙しさでもう全部もうフタみたいな感じ。
もう今の精一杯ですからそんなこと言ってる暇はございません。
ございませんみたいな。
なってるはずなんだよ。
なるほどね、確かにそうかもしれない。
だからそれをまず思い出してほしい。あるはずなので、本当はこういうことを思ってたなとか、大学生ぐらいの時はこういう夢だったよなー、でもやめたよなーとか、ある時点で諦めたものとか。
そっかそっか、そうだね。
そういうものを、本当に今死んでも後悔しないか、みたいな、いう感じで自分に問うてみると、やっぱりこれをやらずに私この人生終えられないわ、みたいに言い始めたりするんだよね。
なるほどね。
ちょっとね、自分との対話が足りないかな。
そっかそっか。
じゃあもっと自分に目を向けて、忘れていた何かがないか。
忘れていることありませんか?って、ちょっと考えてみるといいかも。
そうだね、心の奥底に隠した何かがないか。
うんうん、下げてみるってことだね。
うんうん、そっかそっか。
じゃあまずはそれを掘り起こしてというか、あるかなーっていうのをまず考えてみてもらって、
それができるできないではなくて、それをやりたいっていう気持ちをどんどん発生していくと。
です。
ということですね。
そうなんです。
いやーこれは非常に面白いし、夢があるし、みんな多分結構これ聞いて勇気づけられるんじゃないかなっていう気がすごいし。
そうね、そうそうそう。
する。
ですねー。
そうなんだ。
思ってほしいですねー。
はい、ということでぜひ、何もね、何もないよって思っている人こそ、
発信をしてほしい。
今のうちにね、初めて、何でもいいから話してみて。
そうね。
ということですね。まずその自分のね、欲求に、志実に。
そうそうですねー。
ということですね。いやーすごい面白いね。
次回予告とアフタートーク:ショートドラマとコンテンツ消費
ね、だから何のプラットフォームで発信していくかみたいなところ、次の放送で話そうかな。
ね、そうですね、それはぜひ聞きたいと思う。じゃあ何でやるのかっていうところだね。
インスタなのか、スタッフなのか、コードなのか、何がいいのかっていうのを次に話そうと思います。
ぜひぜひ、じゃあちょっと次もね、話せてきてもらえたらと思います。
次もお楽しみにー。
はーい、ありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。
はい、というわけで、今回からちょっと最後に、まりもとよしこの雑談を入れたいと思いまーす。
はい、でーす。
アフタートークみたいな。
そうそうそうそう、アフタートーク。
なんか全然関係ないこととかもね、ちょっとね話すと面白いかなと思ったので、出てきまーす。
はい、出てきましょう。
最近のトピックありますか?よしこさん。
えー、最近のトピック?
うん。
え、本当にすごいしょうもないこと言っていい?
いいでしょ。
最近さ、ちょっとショートドラマにハマってて。
えー、何で見るの?
普通に携帯で専用のアプリがあって、それを落として見てるんだけど、
なんかさ、全然興味なかったの。
なんだけど、やっぱショートを見る人ってこういう気持ちなんだっていうのがちょっとわかったんだよね。
えー、どういう気持ちなの?
なんか、深いもの求めてないっていうか。
あー、はいはいはい。
そうそう、すごい分かりやすく、はいはい、こういう感じでしょっていう、
分かってるんだけど、見たい、みたいな。
えー。
うんうんうん。
なんか、そういう感じなんだなってちょっと分かってきたっていうか。
ショートってどれくらいの長さなの?
めちゃくちゃ短いよ、1本。今ちょっと見れないんだけどさ。
え、本当に?
え、なんか数分って感じ。
数分とか?
そうそうそう。
えー。
すっごい短くて、すぐ次みたいな。
だから、1個のドラマがもう100ぐらいまであるのよ。
あ、連続はしてるんだ。
連続はしてるんだけど、そうそうそうそう。
めちゃくちゃ細切れにしてるから、全部再生したら1から100話みたいな感じになるのよ。
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
えー。
でも、多分時間で見たらそんな大した長くないんだけど。
うんうんうんうん。
そうそうそうそう。っていう感じなんだから。
へー。
そう。で、あ、こういう、
え、なんか期待だね。
いや、ほんとそうなの。
なんか、コンテンツを消費するってこういうことなんだってちょっと思って。
なんていうの?
なんかさ、
期待だよ。なんか長いドラマ見れないでしょ、みんな。
そうそうそう。そうなの、そうなの。
だから、そういう人の気持ちは、私今まであんまり分かんなかったのね。
うんうん。
そうそう。なんかエンタメはやっぱりエンタメ、純粋なエンタメとして楽しみたいっていう人だったから、
自分で考えてとか、これ絶対こういう描写だなーとかさ、考えるのが好きだったんだけど。
へー。
何も考えずに見るっていうことに、あのー、なんていうのかな、そっちにはまる?っていう。
あーだから、あれじゃない?脳をさ、使いすぎてるからさ、もうぼーっと見れることが勝手みたいな感じなんじゃない?
あ、でもそうそう、そうだと思う。
だから、頭を使わないで、分かり切ったものをそのまま見ていくっていう、本当の消費?
消費だよね。
そう、コンテンツの消費ってこういうことなんだなっていうのはね、最近実感したっていう、ごめんそういう話で。
いやいやいや、でもそれ癒されるの?ちょっとなんか。
癒されるっていうか、そうだね、なんかその、内容がさ、それこそなんか、少女漫画をそのままなんか、実写にしましたみたいな、そんな感じなのよ。
はいはいはいはい。
だからもうさ、夢物語みたいな、こんなの現実にあるわけないじゃんみたいなさ、話ばっかりしかないから。
なるほどね。
そう、全く全く現実と切り離して見れるから、もうファンタジーみたいな。
なるほどね、いいね。
そうそうそうそう。
ファンタジーいいよね。
そうなのよ。
でも最近さ、ディズニーランド結構、結構ってもうね、2回とか来るけど、行くけどさ、ファンタジーっていいよね、なんか。
いや、いいよね。昔から好きなんだよね、ファンタジーとかさ。
ファンタジーいいよね。
なんか没入感やっぱあるじゃん。
あるあるある。
そう、あとだけ現実逃避もできるし。
そうそう、だからさ、日常でさ、頭使いすぎてるからさ、なんかそういうさ、時間大事だよね。
いや、そう大事だと思う。
うん。
そう、だからなんか日々、そのなんていうの、やることがある人ほど、そういう感じになるんじゃないかなってちょっと思ってて。
うんうんうんうん。
だからやっぱ、それで2つだから気づきがあって、1個は本当の余裕がないと純粋なエンタメは楽しめないっていうことと。
確かに。
そう。で、なんかそうやって結局消費するだけの刺激だけのコンテンツばっかり見てると、思考が育たないっていう。
確かに。やばいね。
そうなのよ。
公開人間になるだけじゃん。
その2つに気づいたんだけど、そう、でもこの消費しちゃう感じがすごいわかるなってちょっと最近思って。
時代ですね。
そうなんですよ、時代だなって思いました、とても。
やばい、アフタートーク止まらなくなるからもうやめとこう。
そうだね、この辺にしときましょう。
はい、ではでは。
はい、ありがとうございました。
次回。
はーい。
はーい。
20:07

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