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marimoが失敗した3つの事業 / 失敗が怖くない理由
2026-05-06 21:36

marimoが失敗した3つの事業 / 失敗が怖くない理由

「ビジネスアイディアを100発100中で当てる」なんて誰にもできない、という話を私の具体例とともにお話しします。
また、失敗の中から成功のヒントも見えてくるものです。
完璧主義で動けないタイプの方に聞いていただきたいです!行動を軽くしていきましょう!

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サマリー

今回のエピソードでは、お菓子教室を主宰する「まりも」さんが、これまでに失敗した3つの事業について語ります。1つ目は、子連れでも参加できる託児付きお菓子教室でしたが、託児なしのクラスの方が人気だったため終了。2つ目は、韓国でインフルエンサーになることを目指した韓国語アカウントの運営で、フォロワーが増えず断念。3つ目は、市販のケーキを食べ比べてレポートする評論家ポジションを目指したインスタアカウントで、自身が作る側であることに気づき終了しました。 これらの失敗経験から、まりもさんは「失敗は怖くない」と語ります。失敗した事業から派生して、自身の理想のモンブランを追求し、オリジナルレシピ開発へと繋がった成功事例も紹介。失敗を恐れずに挑戦することの重要性と、そこから得られる学びや副産物の価値を強調しています。完璧主義で行動できない人へのメッセージとして、行動を軽くすることの大切さを伝えています。 後半のアフタートークでは、娘さんのランドセル選びについて、早期の予約状況や男女での違い、そして購入時期の早さについて盛り上がりました。小学校入学という大きなライフイベントに向けて、親の働き方を見直す必要性にも触れています。

00:05
こんにちは、まりもです。 こんにちは、よしこです。
このチャンネルでは好きなことを仕事にして、ひとり社長として年収1000万円を目指す方に向けて、私自身の経験を元にリアルなお話をお届けしています。
私はお菓子教室を主催して10年、社員なし、広告費もゼロで8000名を集客して好きなことだけで仕事をしています。
特に、教室ビジネスをやってみたい方とか、今やっているけどもっと売り上げていきたいという方に聞いていただけたら嬉しいです。
今日も一緒にお届けするのは、大学時代からの友人で、企業家のブレインとしても活動中のよしこです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まりもさんの失敗した3つの事業
今日のテーマは、マリモが失敗した事業と成功した事業みたいな感じでやっていきたいと思います。
ありがとうございます。
なので、マリモさんは失敗しないと思い込んでいた方が100発100中で何かビジネスやってなきゃって思っている方に聞いていただけたら勇気が出るのではと思ってます。
ぜひ聞きたいですね。
はい。
このテーマは前回のアフタートークでちょっとその話になって、ちょっとそれ話してみようかということでテーマにしてもらったんですけれども、これはやっぱりみんなどうしても思っちゃうだろうなって思うんだよね。
もう今軌道に乗ってる人とか上手くいってる人、実績がある程度ある人ってみると、なんかすごくやっぱりずっと上手くきてる、順調みたいなイメージすごいあると思うんだよね。
だからなんかどんなことが上手くいかなかったのかとか、なんかどうやってそこをじゃあこれやめようっていうふうに判断してるのかみたいなところはなんかね、きっと聞きたいじゃないかなって思うんだよね。
OKです。じゃあ今日3つ私が失敗というか、やってみて違ったなみたいなものをお話ししていこうと思います。
ぜひお願いします。
まず1つが、私が初めてお菓子教室を自分で開いた時に、9時サービス付きのお菓子教室っていうものをやったんだよね。
これは今やってないっていうことは、そんなにヒットしなかったからやめたってことなんだけど、
そもそもお菓子教室に集客したいって思った時に、来られない理由をなくせば来てくれるだろうって考えて、
小さいお子さんがいるママさんは子供預け先がないから来れない、じゃあ子供と一緒に来れるなら来てくれるんじゃないかみたいな仮説を立てて、
私の教室に保育士さんのお友達がいたので来てもらって、スペースの一角で宅サービスをしつつ、ママはお菓子をくるみたいな、そういうクラスを設定をしたという、そういうサービスです。
ありましたね。すごいなと思ってた、その時。
当時教室がなかったので、あんまりなかったけど、結局、宅児ありのクラスよりも宅児なしのクラスの方が人気で、そっちの方が人が来たんだよね。
そうなんだね。
でもそれは、なんかやってみてわかったこと?
そうだね、確かに。
失敗っていうか、なんかあ、そうなんだみたいな感じ?
結局、なんか宅児っていうものがそのお菓子教室に来るきっかけにはそんなにはならないんだっていうことがわかった。
結局、例えば旦那さんに預けたり、おばあちゃんに預けたりして来る人は来るだろうし、そもそもママさんだけがターゲットではないから、
買いたいの方とか独身の方とか、子育てもこういった方とかが多かったんだよね、結局ね。
そっかそっか、なるほどね。
で、なんかそもそも需要がないよね、みたいになって。
で、その保育士さんのお友達もその子がまた妊娠したりとか、ちょっとまた仕事を始めるみたいになって来れなくなっちゃうタイミングがあったので、
じゃあもう普通の教室にしようみたいにして、終わりにしたっていう感じかな。
そっかそっか、そうなんだね。
あとはそれもその結果を見て、そこでなくても別に大丈夫そうだなっていう。
そっちの方が人気だったっていう。
そのクラスの方が人気だしなみたいな。
うんうんうん、なくてもいいかってなったってことだね。
だから別にその失敗したことが大事件ではなくて、別に違うクラスの方が人気ならそっちやればいいじゃんみたいな、ただそれだけ。
アイディアを試してみるってことはすごい大事だし、やってみて実際に来てくれたお客さんもいたので、その方にはすごく感謝されたから、やってよかったなとは思うね。
じゃあそれが一つ。
それが一つ。
やってみたこと。
で、二つ目がインスタで韓国語のお菓子アカウントを運営っていうのをやってました。
はいはいはい、やってた。やってたよね。
うんうんうん。
一時期見てた。
なんか韓国でインフルエンサーになったらどうなるのかなみたいな。
すごいよね。
あれだ、本をさ、韓国語版のやつと、台湾、あれ台湾だっけ?
そうそうそう。
そうだよね、出した時。
出してたっけ?その前なの?
その前だっけ?そっかそっか。
そうなの?わからない、台湾版が出た時かな?なんかわかんないんだけど。
うんうんうんうん。
レッドさんに韓国語ができる韓国ハーフの子がいたのね。
あ、そうなんだ。
その子が、なんか、私韓国語できます?みたいなこと言ってて、海外進出だとか言って。
そっか、そうそうそう、あったあった。
私のインスタを韓国語に翻訳した韓国バージョンを投稿するみたいな。
投稿してたね。
一時期やったんだよね。
やってたね。
でもなんかあんまりフォロワー増えなくて。
そっか。
読めたんだよね。
そうなんだね。
だからその子にも多分報酬払ってたと思うし、だから一応ね予算をかけてやってはいたんだけど。
そうだよね。
リサーチしてもらって、なんかこういう漢字が伸びそうですとか調べてもらって投稿するんですけど、
なんかそんなに伸びなかったので辞めたって感じ。
あ、そうなんだ。
それで辞める時はさ、どういう風に決めたの?
なんか、もう、例えば何ヶ月かやってみて、ゴールっていうか、なんかこの辺くらいまででそんなに出なかったら辞めようみたいにしてたのか。
うんうん。
なんかそのどういう風に、やっぱさ辞めるってさ、それ辞めるのもちょっと勇気いることだったりするじゃない?
確かに。
なんかそこをそうそうそう、なんかどうやってマリモ決めてるのかなっていうのをちょっとね聞いてみたいなと。
なんか自分の日本語のアカウントがこのぐらい伸びていくのに、
そこの方は伸びがこれぐらいだってなった時に、
同じようにやってるけど、ないっていうことは需要がないのかなっていう感じかな。
で、日本の仕事、まあいつもの仕事がどんどん忙しくなって、
日本人の生徒さんがどんどん増えていったので、まあ時間がなくなって辞めるかっていう感じかな。
ああ、そっかそっか。
じゃあ他に優先度の高いものっていうか、そっちの方が大きくなってきてっていう感じもあるってことだね。
うん、なんか辞めることにそんなにバードルは感じてないっていうか。
うんうんうん、そっかそっか。
辞めれば、別にね、そこで何がある、誰に怒られるわけでもないかな。
そうだね、確かに。
辞めれば、みたいな感じ。
うんうんうん、なるほどね。
で、3つ目がね、これもインスタのアカウントだったんだけど、
市販のケーキ屋さんのケーキを食べ比べる、でレポートするみたいな、なんか評論家ポジションみたいなのをやろうとして、
そうなんだよ。
やってたね、それすごい覚えてるよ。
本当?
いろんな、そうそうそうそう、ところのやつ見て写真も撮ってみたいな、やってたよね。
すごいなと思ってた。
チーズケーキだけをいろんなお店から買ってきて、みんなで手分けして買った。
生徒さんとやったんだよね、生徒さんと手分けして、
そうなんだ。
10から15ぐらいかだったかな。
すごいね。
並べて写真撮って、みんなで食べて、これはこうなのか、これのほうがおいしいねとか、甘いねとか。
そうなんだよね、それやってたのすごい覚えてて、めちゃくちゃいろんなところのさ、すごいなと思って、
その当時、今もそうだけどお菓子研究家っていう名前だったから、さすがと思って、
本当にそこで研究っていう感じだなってすごい思ってたんだよね。
すごかったなと思って。
そうなんだよね、だけど、あんまり需要なかったんだよね、それも。
そうなんだ。
で、私食べるより作る方だなって改めて気づいて、それで辞めたんだよね。
なるほどね、確かに。
マリモは自分が考えて作るっていう方が好きだから、
食べ歩いてこれがこうだった、あだったっていう話を別にしたいわけではないっていう感じなんだよね。
そうそう、それに気づくっていう。
うんうん、なるほどね。
それを見てるマリモのフォロワーさんもそっちじゃなかったってことだよね、だからね。
そうなんです。
そういう内容よりもレシピを見たかったみたいな。
そう、マリモが考えるレシピを知りたかったっていう。
うんうん、っていうことだね。
なるほどね、そっかそっか、でもこうやって聞くとやっぱり結構ありますね、あるんだね。
そうそうそうそう。
で、それ3つがね、失敗事例なんだけど、
なんかね、その中から、なんていうのかな、派生して成功していくみたいなこともあるので、その話をしたくて。
ぜひぜひ。
なんか私がさ、モンブラン食べ歩いてたの覚えてる?
覚えてる、覚えてる、めちゃくちゃ覚えてる。
いろんなね、その種類のケーキをさ、食べてたもんね。
そう、だからモンブランって決めたら、モンブランだけを食べるの。
だけを、うん、そうだよね。
モンブラン1個くださいって言って、お店で買うの。
そうだよね、それだけ買ってきたって言ってたよね。
言ってた言ってた。
で、同時に食べるのね。
うんうんうん。
映像をすると、やっぱ違いがわかるんだよね。
ここのお店はすごくラム酒が効いてるなーとか、
土台がタルト生地だからバターの香りとかを合わさるなーとか、
メレンゲめっちゃ固くて食べにくいなーとか、
なるほどね。
だからね、いろいろ変わっちゃうんだよね。
和栗のペーストめっちゃ美味しいとか。
栗の種類とかをね、やっても違うんだね。
そうすることによって、
なんか自分の中の理想のモンブランみたいなものが出来上がるってことに気が付くんだよね。
あー、なるほど。
そうか、じゃあこの甘さはこれぐらいがいいなーとか、
栗はこういう日に近い方が好きだなーとか、そういうことだね。
うんうん。
で、それによって自分がそれを元にレシピを作るっていう、
その流れができていくんだよね。
うんうんうん、確かに。
で、結果的に、東京の有名なモンブランのいいとこ取りをした、
その私の見えるモンブランができるみたいな。
すごーい!
そうなのよ。
なるほどね、これこそマリモニしかできないっていうか、
そうそうそう。
ことだよね。
うんうんうん。
だからその、
すごいわ。
市販のケーキの評論をするっていうこと自体は、
その企画はボツになったけれども、
それから派生して、そこから私のオリジナルを作って、
皆さんにレシピとしてご提案していくみたいな、
そこだけがその成功事例として残っていく感じなんだよ。
うんうんうん。
うんうんうん。
なるほどねー。
それも結局やってみて、
やってみないとわからないことでもあるってことだよね。
そうそうそう。
だからそのチャレンジをしたおかげで、
失敗から成功への派生と挑戦の大切さ
なんかね、副産物としてそういうことができるようになったので、
うんうんうん。
だから何事もチャレンジが大事っていう話ですね。
そういうことですね。
うん。
本当に、そう、あのね、だから今皆さんに聞いていただいたように、
マリモでもね、やっぱりやってみて、
うまくいかなかったこと、やめてきたこと、
結構ありますよっていうことをね、
知っていただいてると、
そう、100発尺中の人なんていませんよと。
そうなんですよ。
っていうことですよね。
はい。
だからタクジターリストも辞めたしね、
韓国も辞めたし、
辞めたし。
韓国のケーキの食べ方でも辞めたけれど、
辞めたし、うん。
その中で自分らしさが誇ってくるっていう感じですね。
そうだね。
うんうんうんうん。
いやー、これは皆さん本当にぜひやってみてほしいですね。
辞めることも別にさ、何でもないっていうか、
別に始めたからずっとやらなきゃいけないわけでもないし、
本当にトライ&エラーでね、やってみて、
お試しして、いいかは良かったかどうか、
そこを判断していただくというのがすごく大事ってことですね。
ですね、参考にしていただけたら嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、
はーい。
はーい。
はい。
アフタートーク:ランドセル選びと小学校入学
というわけで、アフタートークですが、
はい。
私さ、こないださ、
あのー、
お!
ヘルメットセル買いに行ったのよ。
娘の。
早くない?
早いよね。
早くない?
早くない?
だって、うちの一個したじゃない?
ううん、大学年。
来年、来春、来春でしょ?
あれ一緒だよね。
そうそうそう。
あ、そっか。
学年一緒だったか。
学年一緒、学年一緒。
そっかそっかそっか。
来年新一年生だね。
そうそうそう。
あ、そっかそっか。
1年前?
ちょうど1年前。
そうだね、そうだね。
早いね。
早くない?
早くない?
まだ買ってない?
買ってない?
まだ買ってない。
何にもやってない、まだ。
あ、本当?
うん。
で、なんかさ、保育園のさ、保護者会でさ、2月ぐらいにさ、みなさんランドセルどうします?みたいな話題が出てて。
早い早い。
マジで?
うん。
そうなんだ。
もうそうなんだって思って、周りのママさんたちの意識が高すぎて。
うん。
で、
そうなんだ。
それでさ、調べてさ、あとあるさ、お店が有名でいいみたいなさ、情報仕入れてさ、予約してさ、行ったのよ、そのお店に。
おー、行ったの?
超混んでてさ、
そうなんだ、予約していくと混んでるんだ。
すごいな、予約。
予約でも混んでるってすごいね。
予約なのに、その枠決まってるのよ、何時から何時って。
そうだよね。
だからゆっくり選べるのかなーと思って行ったの。
うん、そうだよね。
めっちゃ混んでて。
へー、そうなんだ。
すごいね、狭い、狭いっていうか、場所に。
そうだよね、なんかそういうお店ってちっちゃいよね。
ちっちゃいのはやっぱ、革製品のお店。
そうだよね。
そうそうそう、にさ、すんごい、数の子供とすごい数の親がさ、ギューギュー鳴りなっててさ、
すごいね。
見れるんだよね。
へー。
ブランドセル見れてさ、しょえるんだけどさ、
うんうんうん、そうだよね。
奪い合いっていうかさ、これ今見てると思ったら次の子しょっちゃってるみたいな感じでさ。
へー、そうなんだ、すごいね。
すごかったんだけど。
今でそれなんだ、もう。
そう、なんかそのお店が人気なんだって。
で、5月くらいにはもう、その年の8割分を受注しちゃうみたいな感じらしくて。
はいはいはい、そうだよね。受注せずに決まってんだよね。
そう、決まってるから。
買えないんだよね、買えなくなっちゃうんだよね。
いやー、それねー。
そうそうそう。
だから今、逆に言うと今が一番そうかもしれないね、その混んでるっていうか。
そうそうそう、だからみんな早く買いに行かなきゃみたいな。
そうだよね。
うんうんうん。
そうそうそう。
そっかー。そこ、なんとなくだけど、なんかその男女の違いもあるかなと思って。
で、マリオのとこが女の子じゃん。
女の子?
そうそうそう。うち男の子だからさ。
確かに。
そんなに多分ランドセルまだ、まだというか興味なさそうな感じもあって。
確かに確かに。男の子の色もね、だいたいね、科学系でね、決まってるしね、だいたい。
そうそうそうそう。私、まあなんかそんなにね、こう色たくさんあっても、なんか息子の好きな色ってもう決まって、なんかだいたい決まってて、これかこれかみたいな。
うんうんうん。
なんかそんなになんかたくさん選択肢もいらなさそうかなみたいな。
うんうんうん。
そうそうそう、感じだからさ。
確かにその違いあるよね。
うん、そうそう。どうしてもね、なんか女の子の方がかわいい色もいっぱいあるしとかね。
うんうんうん。
こだわりがね、どうしても出てくるお年頃だからね。
そうそうそうそう。
なるほど。
即決してて、これにする?みたいな。
あ、そうなんだ。
うん。これ3つぐらいして、もうこれにする?って。
あ、ほんと。
めっちゃ早かった。
すごいね。
えー、でも即決できるのもすごいね。
うん。
待ってたんだね、これがいいっていうのが。
そうみたいね。
でもね、基本即決かも、うちの娘。なんでもかも。
あ、そうなんだ。
えー。
早いよ。
いいね、でもなんか困らなくて。
そうだね、確かに。あんまり困らないよ。
うんうんうん。そっかそっか。
なんか私がランドセルですごい気になってるのはさ、
この買う時期が早いからさ、いざ使い始める時期になってもさ、
ほんとにこれ好きでいるのかなってちょっと気になっちゃう。
そうなんだよ。だからもう1回決めたらもうこれだからね、みたいな。
買えないよ、みたいな。
そうそう。ね、そうだよね。
しかもさ、なかなかに高い買い物じゃん、ランドセルって。
そうそうそうそう。
ね、こだわればこだわるほど高くなるからさ。
そうそう。
ねー、すごいよね。
ねー。
そっかー。それをちなみに今注文して届くのはいつなの?
よくわかんない。
だからその辺なんか夫がやってるからちょっと私はわかんない。
知らないんかい、みたいな。
そこの管理は旦那さんがやってるんだね。
うんうん。
面白すぎる。
そこは気にしてないんだね。
そっかそっか。
っていうのも抑えてるから。
なるほどね。じゃあもう一瞬で乱活終わったっていうか。
早かったね。
初でもなかったっていうか。
初でも5分ぐらいで終わった。
すごい。そうなんだ。
いやー、でももう終わってよかったね。
終わってよかったって話。
うちまだこれからだわ。
どうなることやら。
そんななんか大丈夫かなと思ってるんだけど。
そうだね。
そっかそっか。
じゃあもう早く一仕事終わってよかったね。
年長さんのね、一仕事終わってよかった。
でもあっという間だね、本当にね。
早いよね。
早いよ。早すぎるよ。
あっという間でございますよ。
でも小学生になってからまたね、いろいろありそうだけど。
そうだね。だからね。
働き方もね、整えておいた方がいいよね。
本当にそう。
自分がこうバタバタしちゃうとね、子供のそのなんかね。
やっぱ不安定になる人にね、こう支えてあげたいなって思うから。
そうだね。
本当にそうよね。
なんかガラッと変わるもんね、やっぱり小学校行くとね。
そうだね。
なんかちょうどね、またなんかその頃にいろいろ出てきそうな気がしているけども。
うんうんうん。
ちょっと整えておきたいですね。
整えていきましょう、皆さん。
うん、いきましょう。
はい、じゃあ今日はこんな感じで。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。失礼します。
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