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プロに頼るってこういうこと!!!
2026-03-30 15:37

プロに頼るってこういうこと!!!

整理収納アドバイザーのおまいさんとお話して気づいたこと🙏✨
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サマリー

整理収納アドバイザーである友人宅を訪れたことで、自身の家の「当たり前」が覆され、不要なものや残しやすいものの傾向に気づいた経験を語る。プロの視点を通して、自分の家やビジネスにおける「当たり前」が変化し、不要なものを手放すことの重要性を再認識した。また、憧れの人に近づくために、自分にできることや手放すべきものを見つけることの大切さを説き、一人で抱え込まずプロに頼ることの有効性を強調している。

プロに家を見てもらうことの衝撃
こんばんは、まりまりハッピーライフのチャンネルへようこそ! このチャンネルでは、やりたいことをスルスル実現させていくためのエッセンスをお伝えしています。
今日は、我が家に仲良くさせてもらっている青春のアドバイザーのおまえさんが遊びに来てくれたんですよね。
で、いろいろお話ししてた中で、私の我が家の収納とか、物をね、ちょっと喋りながら見てもらうタイミングがあって、見てもらってたんですよ。
で、我が家って、すっごく整ったインテリアとかを重視している家ではないので、
家中どこでも見せられるよっていう家では決してないんですけど、わりと子供の友達が遊びに来たりとか、ママとママが遊びに来たりとかすることが多かったので、
ある程度片付いてて、わりといつ人が来てもらってもね、大丈夫だよっていう状態には整ってたんですよ。
だから、私の中で自分の家は、めちゃめちゃおしゃれってほど整ってはないけど、わりと綺麗だよって思ってたんですね。
家中全体を家族以外にわざわざ見せて説明する機会って、普通なかなかないじゃないですか。
お片付けをお仕事にしている方にお願いして部屋を片付けるとか、
ルームツアーするようなね、お家を見せる仕事をしているとかじゃない限り、なかなかないと思うんですよ。
でも今回ね、ルームツアーではないんですけど、わざわざお見せして、
なんでこれここにあるの?とか、これっているの?みたいな話をしながら、説明しながら、
自分の家を回った時に、いかにね、自分の家にまだまだゴミっていうか、いらないもの、
あと捨てるだけじゃんっていうものが、こんなに残ってるんだなぁっていうことに驚いたのと、
あと、そんなね、別にだからといって家中ゴミばっかりっていうわけじゃもちろんないので、ある程度片付いてるので、
何がどういうジャンルのものとか、どういうものが自分は残しやすいのか、みたいな傾向とかもすごいわかったんですよね。
それは、もうすでにお前さんと私はね、もう付き合いが1年ぐらいになるので、お互いの話とかもね、何度もお会いしたこともあるし、
Zoomとかね、オンラインで話したこともあったりとか、お互いのこともなんとなく知っていたりとか、
っていう、ベースとする価値観だったり、どんな家族構成でどんなお仕事しててっていうのを知ってるっていうのも一つあるし、
もちろん、お前さんがプロの整理収納アドバイザーで、たくさんの生徒さん抱えて、そういう整理収納だったりとかお片付けのことをやってきているプロだからっていうのはあると思うんですけど、
やっぱりこういうプロと話をする、自分にはない視点で見てもらうと、自分の当たり前がガラッと変わるっていうのを改めて感じたんですよね。
「なくても困らない」ものの存在
そう、多くの人は、今回お片付けとか部屋っていう意味で見ると、なくてもいいけど、あっても困らないぐらいのものだったら、
何とも思ってないんですよ。我が家で言ったら、結構新しいマンションなので収納スペースが多いんですね。
まだ子供もそんなに大きくなかったので、その収納スペースにとりあえず置いたら何とでもなるんですよ。
日々暮らしをするスペースに問題になるほど荷物があるわけじゃないから、残ってなくても本当はいいし、
今後の人生の中でこれもう一回出すかなっていうものも、今日話しながらめっちゃあったんですよ。
でも現状収納スペースには入るから、わざわざそれを本当にいるものかいらないものか分別して減らしていかなくても、全然生活に困ってないから置けちゃったんですよね。
だからわざわざ自分として、これが邪魔になってるなぁとか、余分だなぁとか、これを減らさないといけないな、分別する必要があるなって思わないわけなんですよ。
でもそこを減らした方が、もっと今いる暮らしのスペースも広くなったり、おしゃれにすることができるなぁとか、
あと生活がちょっとこの春からまたスタイルが変わることで、それに対応できる間取りにできるなぁということに話しながら気づけたんですよね。
ビジネスにおけるプロの視点
私、逆にビジネスの視点では、お相手の方とお話をして、その方がネックになっている場所とか、もっとここをこういうふうにしたらとか、
これ意外と手放したらもっと楽になるよとか、やり方変えたらこんなに楽になるよとか、今この行き詰まりがあるんだったらこんなやり方はどう?みたいなのがポンポン思いつくし、
いろんな方とお仕事させていただいているからこそ、引き出しがたくさん持っている状態なんですよね、ビジネスに関して。
よくお話しさせてもらって、すっきりしましたとか、そんなしてなかったとか、その観点でやってみようと思います、みたいな感じで、
ハッとしてもらったりとか、時には感動してもらったりとかね、行動が変わっていくっていうのを日頃提供させてもらってたんですけど、
ジャンル変わると、それぞれプロとしていることが違うから、こんなに違うんだって思ったし、実際自分もずっと使ってない部屋、一部屋あって、
そこに置いてあったものとか、ずっと置き去りになってたものが、いるものだな、分別して残したいものだなっていうごく一部のものと、
でももうこれ二度と見ることないだろうなとか、そこまでして本当に残したいのかなとか、なんでその時残したいと思ってたのかな、みたいな、それを見つけられた。
私はぶっちゃけ、子供との思い出のものとか、丁寧な暮らしに憧れていた時の残骸が、捨てられずに残ってたんですね。
それはなんでそう思ってたのかなとか、それを話しながら、説明しながら振り返っていると、
ああ、これを大事にしたかったんだなとか、でも向いてないって私自分で気づいたんだなとか、そんな気づきもあったりとかして。
で、自分一人で自分の家のものを見てると、本当に風景のようになっちゃってるから、片付けられなかったというか、自分として邪魔と思っていなかったものたちも、
別にね、これ邪魔じゃないとか、いらないんじゃないって言われてないの、一回も。
でも、これはこうで、これはああでって説明している中で、説明しながら、これいるかな、これもうあと捨てるだけじゃんとか、
絶対二度と使うことないなとか、買ってちょっと後悔してるなとか、一回使ってもう満足しちゃったな、みたいなものたちってやっぱりあるんですよね。
学びやサービスとの向き合い方
これ本当にお片付けだけじゃなくて、ビジネスとかでもそうだと思うんですよ。
ビジネスしていく中で、これが流行りだ、リールが流行りだからリールの取り方を学ぼうって学びました。
でもやってみて、上手にリール作れるようになりました。やってて楽しいって人はね、すごい良い学びだったってなるし、
やってみて、やっぱり動画編集好きじゃないな、もうここは外注しちゃって、その分の経済回しながら、自分でできた時間でね、
他の自分の得意なことでお客様に提供しようって思ったら、それはそれでいいわけですよ。
リールを学ぶために使った時間やお金が無駄なわけじゃない?自分には向いてなかったなって気づけた。
もうそれでいいじゃんっていう話なんですよ。でもついついこれだけに限らずビジネスしていく中で、
これが足りないんじゃないか、これがあったらもっと武器になる気がする。
これをプラスするとビジネスが自分のもう一段上に上がれそうっていう感じで、
たくさんね、学びだったりとかサービスっていうものがほんと星の数ほどあるから、いろいろね、学んだりして手を出している方ってね、いっぱいいると思うんですよ。
私もね、いろいろ学ばせてもらってるし。じゃあ学んだものすべてを自分の今の提供するサービスだったり、
ビジネスに生かさないといけないのかって言ったら、そんなことないんですよね。
やってみて向いてないものだってあるし、もうトレンドじゃないものだってあるし、
自分には向いてなかったなってものとか、好きは好きだけど提供する、提供しやすいっていうのとはまだ別だったなとか、
やっぱり自分が届けたいのってこれじゃないなとかあると思うんですよ。
でもついつい人って時間とお金とエネルギーをかけて手に入れたものって、
あ、もういらなかったなって置いとくとか手放すっていうのがなかなかできなかったりする。
でもいろいろいろいろ持ってしまっていると、結局何が大事なのってなるし、どれも大事にできなくなるんですよね。
ものだってそうですよね。私みたいにクローゼットの中に一旦置けました。
でも置けましたけど、もうクローゼットパンパンになってるよってなった時に、
じゃあこれから新しいことを始めますとか、子供が受験勉強を頑張りたいってなったから、
じゃあ勉強部屋にしようってなった時に関係ないものが雑多にバーって置いてあったら集中できないですよね。
もう片付けでもそうだし、ビジネスでもそう。
せっかく時間とお金とエネルギーをかけてその時はいいなと思って手にしたものかもしれないけど、
手にしてみて違うなと思ったら、もうそれは手放したらいい。
もったいないことではないんですよ。
何にも失敗しないでね、人生に、自分の人生に本当に必要なものだけにしか時間もエネルギーもお金もかけないっていうことができたら、
それはめちゃめちゃ効率的かもしれないけど、そんなのってね難しいし、
一回手放したものがじゃあ本当に無駄なものだったかって言ったら、そんなこともなかったりするんですよ。
その瞬間手放したけれども、あれをやったっていう学びだったり経験だったりっていうのが全然違うところで生きてきたりもするし、
逆に私にはあれ向いてなかったな、無駄だったな、あははっていう経験もね、
次また同じようなものを買わないとか、そこに時間エネルギーを割かないっていう学びになってるわけだから、
それで良かったんですよ。
憧れと自分にできること
本当にね、やっぱりせっかく命の時間って言われるし、大切なお金をね、かけて学んだことは全部自分のビジネスに活かしたいとか、
買ったものも全部活かしたいってね、ついつい思っちゃう、めっちゃわかるんですけど、やっぱそれは難しい。
やってみて違うなと思ったら、勇気を持って手放すとか、
これは違ったんだなって、区切りをつけるっていうのはすごく大切だなっていうのを改めてお片付けを通して、
学ばせていただいた1日だったなと思います。
あとね、前回は私がおまえさんのお家にね、お邪魔させてもらって、あのおしゃれなね、お家を隅々まで見てていただいて、
すっごいね、片付け熱が上がったんですよ。
やっぱり、これぐらい空間が空いていると快適なんだなとか、居心地いいんだなっていうのがわかったから、
そしたらもうあとはね、減らしていくだけなんですよ。
お家を同じぐらい広くすることはできないけれども、持っているものを厳選することで広くすることはできる。
これさっきから何度も言ってるみたいに、ビジネスもそうなんですよね。
憧れのあの人と全く同じ美女とか、同じだけの体力とかにはね、すぐにはなれないかもしれない。
美女とかはね、完全に一緒になるなんてことはないわけですけど、
じゃあそこに近づくために自分ができることは何なのかとか、
家族構成とかね、子供の年齢とかが違ったら使える時間とかが全く一緒になることはないんだけれども、
その人ぐらい活動をしたいなって思うんだったら、今何を手放せるかなとか、
何をコンパクトにできるかなとか、代わりにできることは何があるかなってね、手段はたくさんあるわけなんですよね。
そんな感じで、憧れるっていうのは他の誰かになるってことではなくて、
その人の要素とかをいただきながら背中が押してもらえる、すごい良いことだと思うんですよね。
私は憧れてすごく大切にしてる。
でも、もちろん別の人だし、キャパシティも違うし、環境だったり条件も違うわけだから、
じゃあそのために何を手放せるか、何を自分はうっかり握りしめちゃってるのかっていうのを考えると、
めちゃめちゃ楽に変わっていけるなっていうのを感じられたので、
でも一方でこれね、やっぱり自分だけでは難しいなっていうのを改めて感じたわけですよ。
プロに頼ることの重要性
お片付けに関して、別に本当に全然お片付け苦手な方ではない。お部屋出身とかでもないし、
私の親は転勤族だったので、転勤してると住む場所がどんどん変わっていったり、間取りも変わるので、
割と荷物をコンパクトに過ごすのが得意なんですけど、
それでもやっぱり自分一人で荷物を見たりとか収納とかを考えてると、当たり前になっちゃってるものがあったけれども、
今回初めてね、家に来てもらって、これってさっていうのを見たことで、
なるほどっていっぱい目から鱗が落ちたわけなんですよね。
なので、もちろんたくさん学びとかをインスタでも雑誌でもそれ以外のSNSでも、
今って出してくれてる人がいるから、お片付けのこともそうだし、ビジネスのことも心のこととか、いろんなジャンルでね、学べるツールってたくさんあるけど、
やっぱり自分一人でやるには速度だったり範囲って限界があるなって思ったので、
あの今気軽に小さく始めるっていうのは、たくさんねそういう無料のツールがあるから、そこから始めてみたらいいかなと思うんですけど、
ガンって変わるんだったら、人に頼った方が結局早いし、結局こういいところまでいけるなっていうのをすごく感じたので、
私は私で得意なビジネスっていうのをマリちゃんとやりたいと思ってくれる人とね、
改めて真剣にガンと変わっていけるように、その人が望むところまでいけるように、やっていこうって思った1日でした。
今日1日の感動を納め合わないうちに喋りたいと思って、隣の隣の部屋で子どもたちが元気に遊んでいるので、
めっちゃ声が入っているかもしれないなと思いながら収録してるんですけど、最後までお聞きいただきありがとうございました。
ビジネスの話をね、新しい視点で見てほしいなっていう方は、春休み以降に個別相談の募集、公式LINEの方からしていきますので、
もしよろしければ登録してお待ちください。
それではありがとうございました。
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