話を遮らずに最後までいったん聞いてほしい
2026-05-09 17:49

話を遮らずに最後までいったん聞いてほしい

この内容のnote
https://note.com/mariputra/n/nc18baf38bf41?sub_rt=share_pw


目次(スタエフの方はタイムスタンプは再生した状態で押してください⏯️)

話を遮らずに聞いてほしい



会話の好みとHSP



深い対話への欲求



遮られるコミュニケーション体験



聞く力と自己省察



Stand.fmで話す理由



まとめと今後の心がけ




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サマリー

本エピソードでは、話を遮らずに最後まで聞いてほしいというテーマで語られます。話し手は、HSPや内向的な人々が持つ深い対話への欲求と、表面的な会話や途中で遮られることへのストレスを共有。自身の経験やアパレルでの接客経験を踏まえ、相手の言葉を最後まで聞くことの重要性と、それを実践していく決意を述べています。

はじめに:話を遮らずに聞いてほしい
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はですね、話を遮らずに聞いてほしいっていうお話をします。
そして部屋の片付けをしながらするので、いろんな音が入ると思います。
いきなり脱線しますが、片付けがほんと嫌いなんですよね。
本当の靴、靴でしかない。
散らかさないようにしたらいいんですけど、それもできないんですよ。
はぁ、つら。
何でしたっけ、遮らないでほしいっていう話ね。
会話の好みとHSP
いやぁ、結構、何でしょう、そういう人多いのかなって思いつつね。
でも人とおしゃべりしてたら、なんだろう、なんかそう多くないのかなって思ったり、
なんやみたいなね、いきなり何言ってんのって感じですけど。
たぶん、おそらく、このHSPって呼ばれる人たち、内向、HSPってまとめるまで内向的な人?
あの、IN、なんかMBなんとかとかあるでしょ。
私あれがINFPだったっけな、仲介者みたいな、仲介者ってやつで、
あれの、Iが、Iで始まる人が内向的何でしたっけ、何でしたっけ、
なんかでも内向的な人?内向的な人は割と、うーん、そういう話を遮らんとってほしいって人多いんじゃないかなって思うんですけど。
あ、でもどうなんかね、しゃべりながらちょっと整理しながらしゃべってるんで、話がいっぱい飛ぶけど、
いや、これ内向的だけじゃないかもしれないですね。うーん、っていうのかな。
なんか結構女子のおしゃべり、私も女子ですけど、で、こう、なんていうのかな、
この、共通のわかる?みたいなキーワードが出た瞬間に、そこにわーって、それが話の本筋に変わっちゃうみたいな、とか、結構ないですか。
なんかそういう、ああいうのとか、だから私ああいう、なんていうのかな、こう、何も、何も深まらなかったおしゃべりみたいなのが、すっごい苦手なんですよね。
ああいう、たわいもないおしゃべりっていうか、うーん、だからなんか、
この間何をしててこうしてこんなことしてこんなことあったんだよねーみたいな、
なんかそういう報告会みたいな、ああいうのなんかほんと結構ストレスで、
うち母親がそうなんですよね。たまにしか会わへんし、たまにしかしゃべらへんけど、
どこどこのスーパーで何々がいくらやって、なんかなんちゃらかんちゃらで、その日はもうしんどかったから、
お米だけ炊いて、それ晩御飯にして、みたいな。
何?みたいな。で?みたいな。そういう、たぶんね、結構冷たい人間なんですよ。
深い対話への欲求
会話にあんまり興味がないんですよね。私は、対話?何かを、うーん、こうまあ、別にテーマとか決めなくていいんですけど、
内側に入っていく、心の動きに入っていく、なぜそれを感じたかっていうのに入っていくとか、
なぜこれをしようと思っているのかとか、あとはそれは定まっていなくても、
それを整理していくプロセスを一緒にこの時間共有して、今日もシェアし合うっていうか、そういう時間が好きなんで、
仲関係のネタで、なんかこう、OLの意味、全くかみ合ってないのに、一緒にいるの心地いいんだろうな、みたいな関係性のネタがあるんですよ。
つよしの方がね、お兄ちゃんの方が、あんなー、なんちゃらだなーとか言って、本当になんかもう、あの、マジでどうでもいい日常の話とかして、
それをレイジがなんやなんやとか言って、そのあんなーって言い出した話、全然着地してないのに、次の話にわーってなっていくみたいなやつがあって、
でなんか、これほんまもう私と誰々の会話そのものや、みたいなコメントとかね、YouTubeでね、ついてたりとかして、
まあ多分、あのー、マジョリティっていうか、まあああいう感じなんだと思うんですよ、女子の会話ってね。
私もまあそういうのしてる時、レジェンあると思うし、あると思うんだけど、なんかその、仲関係好きやけど、
なんかもうそのコント、そのネタ見てるだけでもちょっとイライラするっていうか、なんか本当になんか、
うわー痛い、7年1個前の話にまだ先生が終わってないや、みたいな、なんか聞いてほしかったんちゃうんか、みたいな、なんかそういうのがあって、
遮られるコミュニケーション体験
で自分自身でも、やっぱそう、ちょっと前もあったんですけど、ちょっと一旦ほんま最後まで聞いてほしいっていうことがあってね、とある人とのコミュニケーションであって、
でも、うーん、なんか、肌から聞いたら多分ね、成立してる会話に聞こえると思うんですけど、私からしたら、いやちょっと待って、ちょっと待ってっていうのがあって、
なんかね、まずね、私は多分、理屈っぽいやっちゃうなって思うかもしれないんですけど、この、まず前提から話をしたいんですよね。
その時はね、こういうことをやっていきたいんだっていう話をしてて、その、やっていきたいっていう、その話の構成がA、B、C、3つぐらいに分かれるとして、
AとBを順序立てて話さないとなぜCに至ったかっていうことを、ちゃんと深く伝えられない感じだったんですよね。
ビジネスシーンではね、先にCからUAみたいな、あるけど、こう、そういう場面じゃない、こう、だったから、私はプロセスから入ったわけですよね。
こういうことがあって、こういうふうなものが、押して、でこうで、こうでって、その、AとかBの話をしてる間に、もう聞き手が、その、なんていうのかな、もう自分の意見を言ってくるっていうかね、
それだったらみたいな、あ、違うまだ話の途中で、それをしようとは思ってないっていうね、私はこの、そう、だから、だからこのBという考えに至って最終的にはCなんだっていう感じなんだけど、
なんかこう、AとかBの途中で、それだったらみたいな感じの話に、展開に、こう変わっていっちゃうっていうか、なんかめっちゃストレスやなと思って、
うーん、だから、こう一旦最後まで聞き終わってほしいんですよね。でもそれがなんかやっぱできる人って少ないなと思って、でこう私自身が人に対してしてるだろうかとかね、なんかすごいそこ、うーん、気になりだしたっていうか、
聞く力と自己省察
私話、面白いってよく言われるんですよね、自分で言うのもないけど、この音声ではほんと一人で喋ってるだけなんで、なんかどこがって感じかもしれないし、
なんかこの音声っていうのは、人前で喋るのとはちょっとやっぱ違うので、こう、私の良さっていうか、私のその話が面白いって言ってもらえる、そこの部分がうまく出せてない気もするんですけど、話が面白いとよく言ってもらえるんですよね。
わかりやすいとかも言ってもらえるから、なんか割となんかこう私が話し手になっていることが多い、私のターンが多い場合であっても、うーん、なんか、あのすごい興味深くて面白かったって言ってもらえることが割とあるんですよ。
でもそれはまあ気を使ってね、言ってくれてるだけかもしれないから、本当のとこはわかんないですけど、うーん、でもなんか、聞き上手な人がたまたまね、ありがたいことに多いのかなとかっていう気もしますけど、うーん、あ、そうだな、聞き上手な人が多いんだけど、たまたまその時は、
うーん、あ、そうだから、今何言おうとしてたんでしたっけ、話最後まで聞ける人少ないよなって言ったものの、いや、割と聞いてくれる人が多かったのかな、なんか久々に、久々にはまだ結論まで言ってないのに、話の展開おかしくなってくるみたいな体験をしたんかな。
うーん、いやでもね、一般的にはあの感じが普通というか多いんじゃないかなとか思ったりしたりね、うーん、でも私複数のね、3,4人とかで喋るのもあんま好きじゃないんですよね。
なんか3,4人って3人4人とかで深い対話ってちょっと難しくって、やっぱりね、おしゃべり、おしゃべりぐらい、おしゃべりちょっと8おしゃべりに対話みたいな雰囲気というかそういう感じにはなったりするけど、がっつりなんか深くっていう感じにはやっぱ難しいじゃないですか。
うーん、なんか善意の共通言語を探って喋ったりしなあかんし、うーん、なんかいきなりもうどんどん話が変わってきてるけど、まあとにかくね、この一旦結論というか着地点まで聞いてほしいんですよね。
でもこれが、これってやっぱりその聞く力っていうのがないと、ある人じゃないとできなくて、でそれって結構なんていうんですかね、その一般の人っていうかその聞くっていうことを仕事にしてない人はなかなか持ち合わせてないっていうかね。
私自分自身にも胸に手を当てながら今言ってますけど、うーん、なんか一旦結論まで聞いてよって思ったから、私もこう気をつけようっていうか、そう、自分がされてすごいストレスだったから、うーん、人には、人にそのストレスを与えないように。
したいなあ、みたいには思いましたけどね、うーん。
まあ私、要所要所で相手がこう言いたいのかなっていうことを、こう、なんていうかね、翻訳しながら会話をスムーズに進めるみたいな、そういう曖昧にこう入れるのとかは、接客業アパレル23年やってるからね、それで多分得意なんですけど。
うーん、まさかそれをしつつ最後まで着地点向こうが言い切ったってところまでちゃんと言ってもらってるかっていうのをね、ちょっと意識しながら人と喋りたいなって思いましたね。
アパレルのやつは、わかりやすくっていうか、どういうシチュエーションかって言ったら、なんかこう、お客様ってその、服のことの専門じゃないじゃないですか。
だからその、自分がイメージしてることの、こっち側にね、要望を伝える、言葉の語彙がないわけですよ、ボキャブラリーがないから。
なんかこういう感じのあんな感じのとか、なんかオンラインで前見た、なんか白くて、なんかふわっとしててみたいな、なんかもうものすごい曖昧なことを言ってきはるんですけど、それを何かっていうことを組み取って、
ちゃんとした言葉でっていうかね、ちゃんと翻訳して、これこれこれですかってこういう感じですかとかって言って、会話を進めていくっていうのがあるので、それを私は人とのおしゃべりの時とか、人とこう話す時もやってるんですけど、
最後まで、最後まで聞き切るっていうのはね、相手が言葉に詰まっちゃった、そうだからその仕事柄相手が言葉詰まっちゃってる時、自分が相手に私に対して言おうとしてる言いたいことに対する言葉が見つからないんだなっていう時に、私はいつも助け舟を出しちゃうんですよね。
出すんですよ。それが仕事の内っていうか、人と話す時もその助け舟を出してて、でもそれによってしゃべり手がそうそうそうとかってなってくれてるんだけど、もしかしたら助け舟出しすぎな気も今、しゃべりながら思ったりして、
しゃべる人が向こうが自分の言葉が出るまで待ってあげるみたいなのもね、アパレルの仕事じゃない時はちょっと心がけてもいいのかなとかね、思ったりしましたけどね。
どっちがいいのかな、それって。こっちが向こうがそれを言いたかったんだよっていうのをスッとこう差し出してあげるのか、じっくり待ってあげるのかみたいな。
私カウンセラーじゃないからね、あれですけど。
でも自分の言葉が出るまで待っててもらえるって多分すごい安心感な気もしますよね。
Stand.fmで話す理由
私このスタンドFM好きなのは、一人でしゃべれるから好きなんですよね。
他の人がいたら何かのキーワードが出た瞬間にそれについてのその人の持論を語りたいって、それめっちゃわかるみたいな。
それがコミュニケーションだからいいんだけど、このスタンドFMって自分がしゃべりたいことを自分で言葉を探りながら、自分がしゃべり終わるまでしゃべれるから、だからそれもあって好きなんでしょうね。
じゃあもう人と関わんのよみたいな。
これとはまた別なんですよね。
人っていうのはいろんな面を持ってる生き物ですから。
まとめと今後の心がけ
というわけで、さえぎらずに話を聞いてほしいし、私もそれを心がけていきたいなって思ってるっていうお話でした。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
17:49

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