情報過多と自己整理の必要性
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、やりたいことあふれすぎてて、ちょっと整理するようにしゃべります。
今、やりたいことがあふれまくってるんですよね。
いつもなんですけど、自分が降ってくるアイディアとかひらめきに対して、自分の実務能力とかキャパとか、そういうのが追いつかないんですよね。
時間、体力、気力、そういったものが追いつかなくって、いつもそれで、それがいつもこうしんどいんですよね。
仕事に行かないといけないし、
そしたらやっぱその仕事で、エネルギーを体力も頭も使うので、それを回復する時間が必要だし、
日常をこなしている間にもどんどんアイディアとか、こうなんじゃないのとか問いとかね、発信したいこととか整理したいことっていうのがもう絶えず湧き上がるんで、
それを処理していく、こなしていくっていうのが、物理的に厳しいみたいなね、
AIが現れてくれて、スムーズにできることも増えたけど、それでもやっぱり追いつかないっていう感じなんですよね。
私、診断は受けてないんですけど、ADATDの経がかなり強くてですね、
基本的にいつも頭の中がものすごく散らかっているんですよ。
パソコンのデスクトップ一面に何かこう、やりたいこととかメモみたいなのがぶわーって貼ってあるみたいな、
そういう状況で、静かになる時っていうのが少ないんですよね。
こういう、喋ったり音声配信したり、ノートを書くっていうことで、
自分の考えを自分に、自分で整理するみたいなね、そういう時間なんで、これはなんか一つのメンテナンス的な儀式でもあるんですよね。
最近ずっと私が興奮して喋ってる、この喋ったことがシームレスに記事にできるっていうやり方を知ったんで、
それで、かなりこう、今までよりも踏ん詰まり感っていうか、
自分の考えていることを一旦喋る、それを記事にしてこう、
可視化っていうかね、にしてもう一度自分で捉え直すっていうか、こう深めるみたいな、
そのサイクルが前よりも省エネでできるようになってきたんで、それはほんと救いだなっていう感じなんですよね。
で、ここにサクリソースっていうかね、エネルギーを省エネ、コストカットっていうかね、できるようになってきたことで、
さらに次何を、何をっていうか、他にやっていきたいこと溢れ返ってるんで、そっちにもエネルギー回していきたいなっていうのがあって、
パーソナルスタイリストとしての発信の課題
で、私、パーソナルスタイリストの活動もやってるんですよ。
やっておりますが、そんなめちゃくちゃ集客がバンバンできてるっていうか、そういう状態ではないんですよね、正直ね。
なので、そっちにやっぱり、自分と波長ばっちりの、私の力を必要としてくれてる方にね、
ファッションという、私が23年間積み重ねてきたプロの視点としてね、お手伝いができるそのカテゴリーのことで、
そっちの発信もしていきたいのでね、今なんか日本語めっちゃ変な気するんですけど、そっちに力も入れていきたいなっていう思いはあるんですよ。
あるんですが、これこっちの発信のことをしようと思うと、なんかまたガクンってエネルギーが下がる感じがあって、
これなんでかなっていうのをね、自分に問ってみたら、
とにかく、自分の中にある知識とか、自分の美学、哲学、
その、もう莫大なんですよね。
得てきたものっていうか、人に手渡せるものみたいなものが、大量すぎて、
それがもう複雑に絡み合っているというか、
体系的にね、順を追って、いろんな人が、
あ、なるほど、そういうことかって、できるような状態で出せる状態じゃないんですよ、私の中が、このファッションのことに関してはね。
吸収してきたものが、もうありすぎるっていう感じです。
だって仕事でね、やってきたことだから、ずっと。
それは、アパレルの販売員としてやってきたことなんですよね。
アパレルの販売員っていうのはですね、お店の中に来店した、入客された方に対して、
接客をするっていうことなので、
マーケティングとかブランディングとかっていうものは、私の仕事じゃないんですよ。
アパレルの販売の時っていうのはね。
基本的には例外はありますし、
最近はね、SNSでスタッフが自分のコーディネートとかライフスタイルをリールとかで発信して、
ブランディング、マーケティングっていうのをやっている企業も増えてきているので、
販売員がそこを担うっていうことも今はあるんですけども、
でも基本的にはそのブランドのイメージだったりとか、
マーケティング、ブランディングっていうものは、
販売員がメインでやるというよりは、
会社の企画というかマーケティングの担当の人たちがすることなんですよね。
販売員っていうのは、そのマーケティングとか認知とかしてもらった人が、
お店に足を運んでくれていらっしゃいませってなって、
いらっしゃった方にしていく、ホスピタリティというかサービスをしていくのが、
我々販売員、私の販売員という立場の時の仕事です。
このパーソナルスタイリストっていうのは、私は何か教会とか、
そういう組織に属してやっているわけじゃないので、
自分でマーケティングとかブランディングっていうのをしていかないといけないんですよね。
どこかに害虫することもできるんでしょうけど、
自分でやりたいっていう思いもあって、
不器用ながら、ずっと観光通りみたいな感じで試行錯誤してるって言ったら、
今自分の中で語弊があったな、ちょっと放置しちゃってたところもあるんで、
試行錯誤をしていくっていう感じですよね。
やりたいことのはずなんですよ、このファッションのことで、
誰かの人生をより良きものにするお手伝い、
私がより良きものにするんじゃなくて、
ファッションがそのきっかけの一つになればいいっていう、
そのきっかけを出渡せる存在、サポートできる、サポートする存在として、
私の存在というもの、在り方を置いていくメディアを作りたいんですよね。
それにあたって、私という人間と出会ってもらうと、
そうすると、あなたに何がいいことがあるのかとか、
そういうのを発信していかないと、
お話ししてみたいなとか、お願いしてみたいなっていう心理にはならないと思うんですよ。
それを私はどんどんしていこうっていう気持ちはあるんですけど、
対面とオンライン発信のギャップ
いざそれを発信しようとなると、ものすごく頭の中がグワッとこんがらがあるんですよね。
で、そっちのスタイリストの方のチャンネルもあるんですよ。音声配信。
スタイリストのチャンネルもあって、スタイリストのノートもあるんですよ。
だから同じフローでね、スタイリストの方のスタンドFMで自分の思いを語る、
それをテキストにするっていうのを回していこうって思ってるんですよ。
思ってるんだけども、こっちとはまたちょっとチャンネルが別、
チャンネルが別ってことは、ちょっと周波数が別っていうかね、
違うチャンネルなので8ちゃんと6ちゃんみたいな感じじゃないですか。
中身は人間は、中の人は私なんだけども、ちょっとモードが違うわけですよね。
別に過度に自分を違う人間になってやろうなんて思ってないんですけども、
届け先が変わるし、自分の立場っていうのも変わってくるので、
そうなった時にこっちの何者でもない私、
何を言ってるかわからないと思うがチャンネルのマリコのままでファッションの話をしようと思うと、
こっちのモードで話をするとちょっとズレがあるなぁとか思っちゃって、
だからちょっと詰まっちゃうんですよね。
でも音声はこっちのチャンネルにしろ、スタイリストのチャンネルにしろ、
あとでテキストにするための、まずは入力、第一次ソースとして、一時情報というかね、
入力するそのプロセスだっていうふうに思えば気楽に喋っていいんでしょうけど、
スタイリストの方になると話が戻るけど、
23年間吸収してきたことがありすぎて、自分の中でこれだっていう哲学みたいなんとか視点とかあるのに、
うまく言葉にできないんですよね。
目の前にお客さんがいたら接客していくらでも語れるんですけど、
目の前に誰もいないとうまく言葉が出てこなくって、
そしてなんかその非言語の部分がすごく多いんですよね。
自分が感覚であこうかって学んできたことがたくさんあって、
繰り返しですけど、接客で目の前にお客さんがいたら、
自分が非言語で学んできたことを目の前の人に、
これはこういうことだから、こういう違いがあって、こうだから、
だからあなたにはこっちの服の方が目的に合うというか、
イメージに合いますよみたいなそういうふうに、
ちゃんと非言語の部分を言葉にして言語化して理論として、
理論に落とし込んでお伝えするっていうことができるんですけど、
目の前に誰もいない情報で音声で喋るとか、記事にするみたいな時に、
自分の中でパニックになるんですよね。
非言語の部分をうまく言葉にできないっていう、
それが起こっちゃうんですよ。ものすごいエラーっていうか、
それで詰まっちゃって、エネルギーが下がっちゃうんですよ。
ファッションの「奥義」と非言語の伝達
でもファッションのことって、いろんなノウハウとかね、
ファッションのテクニックとか転がってますけど、
最終的にはちょっと奥義みたいなところがあって、
非言語の感性、感覚というものを手渡すっていうね、
奥義を伝授するみたいなそういうところがあるから、
なかなかこう、対面じゃないとそういう奥義って伝えにくくって、
私とですね、一緒にお買い物を行った方っていうのは、
この非言語の部分をキャッチして変えられるんですよね。
私はその奥義を伝授しますみたいな、賢まっては言ってないですけど、
でも結局それをつかまれるんですよ。
私もだからその、それを手渡すことができてるんですよね。
対面であって一緒に一日お店を回ったりすると、
例えばですけど、このワンピースのここの、
このちょっとしたこのさっき見たやつとのデザインの違いわかりますかみたいな、
ほんとジャンルでカテゴリーで言うと同じワンピースだってもう、
テイストも近いけど、このちょっとしたことのこの印象の違いで、
こう、全体の雰囲気変わってくるのわかります?みたいな、
そういうやり取りをするんですよ。
そしたら確かにみたいな、そんな細かいとこを言われないと気づかないけど、
一回気づいちゃったら確かにみたいな、そういうとこを見るんですねってなるんですよね。
だからそういう、そういうことをですね、
スタイリストの発信でも伝えたいなとか思うんですけど、
これがその一人で喋ったり一人で記事にしたりとかっていう時に、
まあ非常に難しいんですよ。目の前に服もないしね。
それがあったら、これがこのAのやつとBのやつそっくりだけど、
実はこういうところが違う。だからこうだっていうのが、
目の前に物があるからこそ説明ができるんですよ。
物がないし、コストをそこに思いっきり投資するんだったら、
AとBの違いの物を買ってきて、YouTubeで説明とかね。
そういうのしてる方もいらっしゃいますよね。すごいなって思います。
ユミクロとかで全色買ってとかね。
それがしたいんかって言われると、またそれも違うって言い訳ばっかりなんですけど、
だからいかに今あるもので、
そういう何かを買い揃えないと発信できないとかそういうことじゃなくて、
今あるもので私の中のこの伝えたいことを出していきたいなって思うんですけど、
それもできたらなるべく省エネでやりたいんですよ。
全力でやれやって思うかもしれないんですけど、
なぜなら省エネでやらないと自分が持たないからですよね。
自分が潰れちゃうと何もかも終わりなんで、
なるべく、何て言うんですか、燃費よくね、やりたいわけですよ。
そうなってくるとこどうしようかなって、どういうふうに発信をしたら、
スタイリストの方の発信が自分もやっていて楽しくて、
で、呼んでくれた人にとっても、いいなって思うものになっていくのかっていうのが、
やりながら探らないといけないことなんですけど、
現段階でやろうと思った瞬間に、
しゃべろうと思うことがぐちゃってなって、ううってなるっていうのが今ちょっと続いてるんですよ。
どうしていこうかなっていう感じですね。
視点を増やす発信への挑戦と今後の展望
これにこれを合わせたら、トレンドファッション?
トレンドの着こなしですみたいな、
正解っていうかノウハウみたいなのを別に、私は伝えたいわけじゃなくて、
いかに視点を増やすかっていう、
正解探しより視点増やしをしましょうみたいな、
そういうことが私の伝えたいことの一番真の部分かなって今は思ってるんでね、
それをどうやってしていこうかなっていうね、
これ自体をそっちのスタイリストの音声で語ればよかったかなって今、
こっちでしゃべった後に思ってるんですけど、
どうしていきましょうかねっていう感じですね。
なるべくエネルギーが下がらない、
純度高くね、やれるフローっていうかやり方をね、
ちょっと見つけていきたいなって思っております。
はい、というわけで、
21分も喋ってたわ目開けたら。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またね。