タフティの教え「重要度を下げる」とは
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
いやもう最近ね、ますますこのありのまま話すぜっていうことを楽しめそうな流れになってきました。
今日はね、またタフティのお話を絡めながら、なぜそういう流れになってるかっていうのを話したいと思います。
タフティをご存じない方もいらっしゃるかもしれないんですけど、 タフティっていう本がありまして、
現実を構築する、想像する、みたいな、そういった類の本ですね。
スピリチュアルとか自己啓発とか、また量子力学とかね、そういう文脈で語られる本なんですけど、
とにかくね、表現が独特でね、
理解が難しいというか、
ちょっとね、本当独特なんですよ。すごく面白くって。 去年結構読んでたんですけど、
1年ぐらい経って、また今読んだりしててね、面白いなぁと思って。
改めてそれで、去年読んでた時よりも気づくことがあるんで、それについての話なんですけど、
今日はね、そのタフティの中の、いろんなこういうことを実践していきなさいみたいなね、
タフティっていうのが巫女なんですよ。3000年前のイシス神殿の巫女で、
その人がこういうことを実践していきなさいっていうのを教えてくれる、いろんなメソッドが
綴られてるんですけど、その中の一つで重要度を下げるっていうね、
すごく大切な考え方があるんですよ。 重要度を下げるっていうのは何かって言ったら、
絶対にこうなってほしいっていう、
圧力を下げるっていうことですね。
このタフティの世界観っていうか、この中では、現実を構築するって言葉がもう何回も出てくるんですよ。
現実を構築するっていうのは、自分がこうなっていたい、こういうシナリオっていうのを、
ビジョンをありありとイメージすることなんですよね。
ただそれと同時に、
絶対にこうなりたいっていう、重要度は下げなさいよっていうね、
ことを伝えてるんですよ。 現実を構築するっていうのはね、意図するってことなんですよね。
意図をするっていうことと、でも絶対にこうなってほしいっていう、
強く強く願いすぎることみたいな、それはやめときなさいって話ね。
これが似てるけど違うんですよね。 その違いとかもすごい不思議な表現で書かれてるんですけど、
われわれ読者のこと、私のことをヌメヌメした気持ち悪い片つむりみたいなことを言ってくるんで、
超ドSなんですよね。私もこれぐらいドSでいきたいな、みたいなね、読むたびに思うんですけど、
そっちに焦点が行っちゃうっていうか、いいな、このキャラみたいなね。
重要度を下げるっていうのは、
何かに対して強く願いすぎることですよね。
これなんで下げたほうがいいのかっていうとですね、強く願いすぎることっていうのは圧力がかかるでしょ。
圧ね。 その圧力をかけてしまうと、
結局自然界のエネルギーのバランスでは、圧力がかかったものに対しては、バランスを取ろうとね、その圧を排除しようとして、
また別で圧がかかってくるみたいな、そういう感じですかね。
重要視すればするほど、
現実で重要視すればするほど、そこに圧が加わると。
そうすると現実でこうなってほしいっていう、願ってることあるでしょ。
そこに圧がかかり出すんですよ。表現がめっちゃ難しいんですけど、現実世界に圧がかけられていくって感じですね。
物理的な現象として自分が叶えたいことが、圧力かけられてしまうわけだから、いつまで経っても叶わないみたいなね、そういう感じです。
それをね、この過剰な重要視しすぎることをタフティーの世界では過剰ポテンシャルって言うんですよ。
ある出来事や願望に対して過剰に大きな意味、重要度を与えると、そこにエネルギーの歪みが生じると。
このエネルギーのこの歪みが発生すると、
願望っていうのは叶っていかないんだよっていう感じでね。
そういう感じですね。AIによると均衡の力による反作用。
自然界に気圧の差があれば風が吹くように、宇宙のエネルギーには平準化しようとする力、
各均衡の力が働きます。重要視して圧をかけると、その高まったエネルギーを打ち消すために、
望みとは逆の現象が引き起こされてしまいますというね。逆の現象っていうのが邪魔が入るとか失敗するとか、
欲しいと思っているものが遠のくとか、そういうことですね。
だから、叶って欲しいんだけども、叶わなくても、それはそれで素晴らしいことだみたいなね、
そういうモチベーションでいてなさいねっていうね。
ただ自分はこのシナリオのこのゴールをこういう風になるんだみたいな意図はしておきなさいっていう、そういう感じなんですよ。
音声配信における自身の「過剰ポテンシャル」
で、私はこのね、重要度を手放す、過剰ポテンシャルの一つ、私の中でものすごく過剰ポテンシャル、重要視しすぎていた、
重要度が高くて、逆にそれが現実に圧をかけていたかもしれないっていうことが、やっとね、一つね、重要度を下げられそうな
気がしてるんですよ。 それは何かって言ったら、
こういう発信の、発信に対する、
この具体的な、現実的な数値、いいねとか、コメントとか、
プレビュー数とか、そういうことですよね。 何人に見てもらったかとか、そういうことを、
結構私、ここをかなり重要度を上げすぎてたので、
すごい気にするっていうか、 そもそもめちゃくちゃ少ないんですよ、再生数とかね。
再生してくださっている方いるんで、ありがたいんですけど、
なんか、自分ではものすごく、
こう、 何様やねんって感じなんですけど、
世界がって言ったら話でかいけど、 人間が、人類が、世界が、
個人が、 より良き、
道に行けるような視点を、一緒に掘り下げていけるような、そういうことを、
つらつらと、行ったり来たりしながらですけど、
そういうことを考察しながら話したりとかね、 まだまだ私も至らないところがあるんで、
その考えはちょっと推しすぎるやろってことも、 いっぱいあると思うんですけど、
自分の中では端的に言うと、 いい提案、いい問いを立てて、
いい話をしてるなっていうね、
そんな、どこから来てんの、 その自信っていう自信があるんですよ。
ただ、喋るのはそんなにこう、うまくね、
ものすごくこう、 人気のポッドキャスト番組みたいな、
そういう構成にできないし、 そういう話術もなくて、
あとはなんかその、聞いてもらうための、 そういう設計みたいなとか、
そういうのも本当になんかもうわからなくって、 AIが味方なのに、
AIという味方がいてもやっぱそこはわからなくて、
なんか本当に、誰が聞いてくれるんだろう、
なんか結構いいこと言ってる気すんのになぁ、 みたいな、需要ないなぁ、みたいな、
そこからもう自分の価値ってないんかなぁとか、
そういうことに、このイイネスとか、
そういうものをもうすごくダイレクトに、 直結させてしまう傾向があるんですね、私はね。
だからなんかこの、 ありのまま話すぜって言ってるのに、
結構実はね、下書きばっかりとかして、
あとまとめるのが、話が膨らんでいっちゃいすぎるのと、
こう、一個の配信で1テーマとかっていうのが、 鉄則っていうのに、
やっぱその色の話にどんどん飛んでっちゃったりとかして、
それで20分以上喋っちゃったりとかしてね、
あーもうちょっと、公開はやめとこう、みたいなんで、 消しちゃったりとかって、
結局、ありのまま話すぜができてないことも、 結構続くことがあって、
フラストレーションっていうかね、 そういうのもあったんですよ。
LISTENの新機能と理想のコンテンツ制作サイクル
自分語りだけじゃなくて、聞いてくれる人にとって、
何か一つギフトをみたいなね、
そういう発信に変えていきたいって思いも今あるんで、
これもタフTの影響なんですけど、
頂戴を上げるに変えようっていう教えがあって、
そういうふうに転換していくフェーズに入ってるなっていう感じがするんで、
そうしたいんだけど、音声に関しては、
もうただただ、とりあえず湧き出たものを、 そのままここに入力するみたいなふうにやっぱしたくて、
そこからここにまずブワーンと思考をしながらね、
整えてから喋るんじゃなくて、喋りながら整えるという、
そういう感じでここにブワーンと出して、
そこからブログにして、
もうちょっと補足したりとか補足を入れたりとか、
整えて文章にしていく、このサイクルを回していくことが、
労力を減らしてできそうなね、
予感というか、もうちょっと言いたいことは難しくなってきた。
音声で喋る、そこからそれを元にブログにするっていうこの作業をね、
これをですね、これは前からやろうと思っていたんだけども、
なかなかそれも私の実務能力とかキャパ的に追いついてなくて、
結局回ってなかったんですよ、アイディアはあるけど回ってなくて、
そしたら今回というか最近、私がこの音声を文字起こしするために使っている、
リッスンっていうね、ポッドキャストがあるんですけど、
スタンドFMとリッスンを紐付けしていて、
このスタンドFMで喋ったことが自動的にリッスンで文字起こしになるんですよね。
今まではその文字起こしを自動でしてくれるやつをそこからまたネタとして拾って、
ブログにいろいろしていこうって思いがあったけど、結局それがキャパオーバーでできなくて、
文字起こしされた状態で終わってたんですよ。
そしたらそこからリッスンが最近また進化して、
文字起こしからブログを作ってくれるっていう機能がリリースされたんですよ。
それがまあ素晴らしくて、私が喋ったことの意図がそこにちゃんと反映されてるんですよね。
伝えたいメッセージがちゃんと反映されたブログになるっていうのが、
ほぼ自動でできるようになってしまったんですよ。
それを完全コピペっていうよりは、ちょっと口調とかがね、やっぱりAIが作ったものだし、
まだそこに自分なりの補足を入れたりとかもしたいので、
叩き台として出してもらうような感じではあるんですけど、
叩き台は話盛りすぎか、もうちょっと、
そうだな、叩き台以上のことを、そうですね、叩き台だけじゃないな、
割ともうしっかり中身もって感じなんだけど、
そこに自分のエッセンスを加えて、それをノートに書いていくっていう、
このサイクルぐるぐる回していけそうと思って、
そう思った時に、この音声配信は、
そんな上手に喋んなくてよくて、ありのまま話すでのほんとそれでよくて、
まずはその第一次ソース的にね、
一次ソース、その最初の私から出る、
この考えていること、伝えたいことの、
まず一発目っていう感じでここにガーンと入力していって、
そこからもブログ生成してもらってね、
そのブログをまたこう、別のAIにまた解釈っていうか、
拡張してもらったりとか、新しい例え話をまた考えてもらったりとか、
そんなこともめちゃくちゃしていけるって思ったら、
もうなんか、私はとにかくこの思いを、
ここに喋っていくのを一番メインでやったらいいんだわって思ったらね、
なんかその、このスタンドFMにいいねがいっぱいつく必要もないし、
もらえたら嬉しいんですよ、嬉しいけど、
なんかそんなこと全然気にしなくていいかもみたいなね、
とにかくどんどんどんどん自分の思考を言葉にして、
むっちゃくちゃでいいからとりあえず言葉にして、
それをちゃんと整えて言語化してノートにしていける、
このサイクルめっちゃやっと回していけそうみたいな、
AI活用による「重要度を下げる」体験
そう思うとこう、スタイフの誰が聞いてくれてるんやろかみたいな、
誰にも届いてないんちゃうやろか、いいね全然ないなーとか、
再生数もなーみたいなことへの重要度が、過剰ポテンシャルがね、
なんかこうすーって下がったなーっていう感じがしてるんですよ。
してるだけなんでね、この感じが今からどうなっていくのかは、
まだわからないんですけど、
でもまあ、重要度を下げるっていうのがなんか、
もしかしてこういうこと?みたいな、
今そういう感じ、入り口に立ったような感じですね。
はい、今回はそういうお話でした。
またこれがね、どうなっていくのか、
ここで尻滅裂しっちゃかめっちゃかでもいいので、
発信していこうと思います。
では最後まで聞いてもらってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。