実験の開始とチョコザップの紹介
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ!
今日は実験回です。ちょっととあることを今実験しております。何かって言うとですね、今セルフエステをしながら喋っております。
チョコザップって知ってますか?ライザップね。あのCMで有名なライザップ社がやっている完全無人のセルフジムがあるんですけど、24時間いつでも行けるっていうジムがあって、
運動のマシーンだけじゃなくて、個室でセルフエステの部屋がいくつかあるんですよ。
そこにラジオ波っていう美容にいいというか、凝り固まった脂肪をほぐしてセルライトを流しますみたいなのとか、お肌の再生を流しますみたいな、お顔にもボディにも使えるマシーンが設置されてるんですよね。
チョコザップ活用への課題と新たな試み
私入会したのは1年以上経ってるんですよ。月額3000円なんですけど、この3000円をフルに使い切れてない日々が結構続いてて、
結構波があってね、気持ちの面で急に張り切って動きのマシーンめっちゃ行ったりとか、エステもやったりみたいなのがあったんですけど、
発信したいこととか、いろいろ考え、アイディアとかが湧きすぎちゃったりとか、去年はネパールに行くのことでもエネルギーがそっちにずっと向いててとか、
そういうのにあんまり活用できてなかったんですよ。ネパールは体力もつけていかなかったので、
ホッキングマシーンを軽車MAXにしてとか、そういうので使ったりはしてたんですけど、このエステとかね、脱毛とかもあって、月3000円でめちゃくちゃ元取れまくれるのに、うまく使えてなかったんですよ。
最近私、音声配信を文字起こしにしてノートにするっていう、それのことばっかり最近は楽しくて楽しくてそればっかり喋ってるんですけど、
それも家で喋るんじゃなくて、このエステしながら喋ったら、もう一石二鳥どころじゃないんちゃうかみたいな感じがあって、
だからこう、配信喋ろうとか文字起こしの作業しようみたいになったら、家でそのままガッとやりたい衝動を一旦ちょっとだけクールダウンして、
このチョコザップに来て、そこで喋ったりとか文字起こしの作業とかしたらめちゃくちゃいいんちゃうかなとか思って、今このエステしながら喋るっていうのを実験中です。
デスクバイクの発見と作業効率化
文字起こしの作業に関しては、エステしながらじゃなくて、デスクバイクっていうマシンがあるんですよ。
テーブルはついてるけど座るとこがバイク、エアロバイクになってるっていうやつで、
ガチなエアロバイクよりは、そんなに負荷をかけてできないマシンなんですけど、でも普通に汗かくぐらいの負荷で、
足、チャリンココキコキしながら、チャリンコを漕ぎながら、スマホをいじれるっていうね、そういうマシンがあるんですよ。
それに関しては、ちょっと前に、このマシン舐めてたけどめっちゃいいかもってなって、それに関してはね、たまに使ったりしてたんですよ。
どうせスマホいじるなら運動しながらいじろうみたいな。
最初はね、めっちゃバカにしてたんですよ。運動しに来てんのか、スマホいじりに来てんのか、どっちやねんみたいな。
あんなスマホいじりながらね、身体なんか変わるわけないやろみたいな思いがあったんですけど、
一回使ってみたら、普通にめっちゃ運動感あって、結構集中できるんですよね、スマホ作業も。
運動してる時って脳の状態がいい感じなのかな、集中力っていうかすごい増す感じで、
これちょっとバカにしてたけどめっちゃいいかもしれんってなって、使ってる人たちを小バカにしてたけどごめんなさいみたいになったんですよ。
発信と美容を両立する新サイクル
で、それに加えてエステをしながら喋る、喋ったことが文字起こしされる、そっからブログ生成ができるから、
エステで喋る、デスクバイクで記事にテキストを整えるっていうのをするっていう風にしたら、めちゃくちゃいいんじゃないかと思って。
チョコザップもっとフル活用したかったけど、どうしても発信したいってなったら家でガーッと集中してやっちゃってて、
ジムに行く時間っていうのは全然演出できなくて溶かしちゃってたんですけど、
一旦ジムに行ってそれらの作業をするっていうことで、これ一石二鳥になるんやろかみたいなね。
今張り切ってるだけでね、すぐに習慣化する前にシュンってなること多いから、どこまで継続できるかわかんないんですけど、
せっかくなんでやってみたいなって思ってます。
3000円どころじゃないぐらいチョコザップを使い倒して、プラス発信もするっていう。
アパレルの仕事もしてるんで、仕事帰ってきてからとか、仕事前とか家事とかもするし、
それ以外のいろんな自分のこととか細々した用事とかもあるから、
発信したい、でもジムも行きたいみたいな、どっちにも時間を使うっていうのが難しくて、
それを同時にやるっていうね。
これうまくいったらめちゃくちゃ、発信の自分の思いを形にするっていうこともできていくし、
見た目もどんどん美しくなっていっちゃうみたいな、それもかなっちゃうみたいになっていったりしちゃったりしちゃったりみたいなんでね、
今めちゃめちゃテンション上がってるんですよ。
実験配信の技術的側面と今後の展望
エステしながらなんで、もしかしたらピンマイクにめっちゃ手当たりながらかもしれないんですけど、雑音が入ってたりしませんね。
思ったんじゃないかな。
うち奥の個室がエステなんで、一応天井までちょっと壁がある個室なんで、
小声でしゃべるぐらいやったら隣の人に聞こえてないんちゃうかなって思うんですけど、どうなのかな。
一応隣にも同じエステの部屋があるので、うるせえぞみたいになったら残念なんですけど、どうなのかな。
これぐらいのボリュームやったら大丈夫な気がする。
プラスこれぐらいのボリュームでちゃんとこのピンマイクが音を拾って、音声配信がちゃんと聞こえるものになっているのかとかも含めて実験配信です。
いやーこれ、このサイクル回りだしたら、どうしよう私もパワーアップしすぎちゃうかもしれない。
ニヤニヤ、そんなの想像したらニヤニヤしちゃう。
私、この家から一番近いチョコザップが歩いて5分かからないんですよ。
だからね、逃げ返した時はめちゃめちゃガンガンいけるぞみたいに思ってたんですけど、
たったの5分が、結構その1回リズム崩れるともう奥でね、1ヶ月全然いかんまま3000円だけ払ってみたいなのもあったんですよね。
行くだけじゃないっていうか、ちょっと準備もいったりとかするから、そういうのもあって。
これからはスタイフ喋ろうとか、ブログとかノート書こう、音声をノートにしようってなったら、
一旦グッと部屋でそのままやりたい衝動を一旦ちょっと、ちょっとこう堂々として、
5分ないし、ちょっとした準備入れて10分ぐらい自分落ち着かせて、
このジムに着いてからやる、このサイクルね、伸ばしていけたらなって思っております。
はい、というわけで、実験配信、どんな感じでやってるのか、雑音とかね、ちょっと確認するために、
1回配信して、ジムを改めて、改めててか、再度聞いてみようと思います。
では、最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。