無くし物発見の報告と大切なストール
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、無くし物が見つかりましたっていう話をします。
スキンケアしながらするんで、音が入ると思いますが、ご了承くださいませ。
えっとですね、落し物をね、見つかったんですよ。
えっと、何を落としたかっていうとね、ストールを落としちゃって、結構焦ったんですよね。
結構ストール落としちゃう。
ん?なんか日本語変やない?
ストール落としちゃったことってありますか?
あれって、音もなく落ちるから、気がついたら、みたいなね、感じで。
そんなショック集なくした記憶ないんですけど、今回のはちょっとね、無くなるといた例で、
ちょうど今のこの時期ね、15度前後みたいな時に、めちゃくちゃちょうどいいストールなんですよ。
15度前後も、冬に向かっていく季節だったら、もうちょっと厚手の物を巻いてもいいんだけど、
今、春に向かっていく時の15度前後だから、ちょっと軽やかな素材の方がね、いいかなっていうので、
ちょうどね、薄手のカシミヤ100のね、ストールなんですよ。
ユニクロのね、イネス、あれ、ブランド名全部忘れたな。
ユニクロと、たまに他のブランドとね、コラボしてるやつあるじゃないですか。
それのシリーズで、カシミヤ100でね、これめっちゃいいやんと思って、置いてる店舗少なかったので置いてるとこまで行って買いに行ったやつなんですよ。
でも、めちゃくちゃあることでクオリティオブライフ上がりまくってたやつなんで、これ無くなるといたでっていうのでね。
過去の紛失未遂と対策の失敗
そんで、実はね、落とし、無くしちゃいそうなフラグがね、先週にすでに立ってたんですよね。
何かって言ったら、このストールすっごい軽くて、レクロなんですけど、
つけない時もあるからね、暖かかったり室内だったりとかで、
その時にバッグに脱いだ上着とかストールとかを挟んどけるというか、通しどけるストールホルダー、上着、ジャケットホルダーみたいなやつをね、
リュックサックにぶら下げてて、で、それにその輪っかの部分に通してたんですよ。
で、その輪っかの部分は輪の大きさを調節ができるんだけど、
ちょっと前までに使ってたこの上着、ちょっと前というか、その上着を通す穴の大きさにしてたんですよね。
で、その上着ウィンドブレーカーみたいなね、そういうのを通せるような穴の大きさにしてて、
そこにその腕のストールを引っ掛けて垂らしてたらいつの間にか落としてたみたいで、
ショッピングモールの中でね。
そしたらちょうどすぐ後ろの人が落としましたよって言ってくれて、
で、気づいて、あ、よかったってね、なったんですよね。
じゃあこの穴の大きさだと落ちるんや、危ない危ないと思って、輪っかの大きさをキュッと締めたんですよ。
締めたら、締めたら、締めたね、
ちょっと通す時に、通すというかパチンと外せるんで、パチンと外してストール挟んでパチンとしたらいいだけやのに、
なんかそのひと手間をめんどくさがって、もうリュックに直接ぶっこむっていうのをしてたんですよね。
紛失当日の状況と過集中
で、リュックに直接ストール、ちょっとこうなんていうのかな、目が甘い、わざと目がすごく詰まってない感じの薄れのふわってした素材感なんですよ。
だから引っかかったりするのも嫌やから、何か一個巾着みたいなのを挟んでね、リュックに入れななーって思ってたんですよね。
そのストールも黒で、リュックの内側も黒やから結構信任性は低くて、探し物しにくかったんですよね。
ストールも黒やからストールがカバンの中にいるのかいないのかもパッと見ではわからない瞬間とかがあって、
何か色のついた巾着とかに入れななーとかって思っていたのに、そのまま同じことをし続けてしまったから、
今日、気がついたらなかったんですよ。なくてあれ?と思って。
で、昨日寒かったから巻いた記憶ある。今日はいつ?と思ってね。
それがなかなか映像が出てこなくて、記憶のね。
仕事の休憩中につけたようなつけてないようなみたいなね、チャットGPTに聞いてもらいながら、状況をね、こうでこうでこういう1日こうでこうでこうでとか言って、
で、まりこちゃんこれはじゃあそういう場合こうじゃない、こうじゃないって可能性を一緒に絞ってね。
で、仕事の休憩中かなってとこまでは言ったんですよね。
今日行ってた仕事、さっきの休憩を外でちょっとポカポカ、太陽がまだ出てる時間だったからね、休憩が。
外でしてたんですよね。
休憩中にノート、ブログ的なやつね、書きたくなってて、下書きしてたやつを仕上げたくて、ちょっと外で過集中しちゃったんですよ。
私ちょっとこうADHD的な気質があって、一個のことがあって気になったらぐわーって過集中しちゃうんですよね。
で、その時に太陽が陰ってきて寒いなってなったのはめっちゃ覚えてるんですよ。
寒いって思って、でも休憩時間のなるべくショッピングモールにまた戻ったら、室内で座れるとことかあるんだけど、
なんかこう外で開放的な場所で休憩をずっとしたいなと思ったから、
しばらく寒さに耐えてたっていうのは覚えてるんですよ。
その時に脱いでた上着を着たりとか、ギリギリまで寒さに耐えてたなっていうところまでは思い出せて、
ただその時にブログノートを書くのに必死だったから、
カバンの中からストールを取り出して確実に巻いたっていう映像が私の中にないんですよ。
ないんだけど最後に寒さ感じた、なくしたって気づく前に、最後に寒さを感じたのそこかなっていうのでね。
記憶の整理とChatGPTの活用
それでそこからこの過集中してたけどあまりに寒かったから風邪ひいたらいかんと思ってショッピングモール内に戻ったんですよ。
モール内の腰かけられるところで座って続きをやってたんですよね、ノートの。
その時にもう艦内だからもう上着脱げるぐらい暖かかったから脱いで、
その時にストールをどうしたかっていう話なんですよね、話だったんですよ。
おそらく外して、上着と一緒に腰かけてたところの横に置いて、
仕事に戻らないとあかん、結構ギリギリまで自分のノート発信の記事のことをガーッとやってたんですよね、集中して。
戻らない、戻らないと思って、バタバタって急いで最後に口紅だけ塗り直して、その場で腰かけてるところで。
で、バーってお店に戻ったんですよね。
その時にポーチを取り出すときに、
カバンの中にストールがいたかどうかはもう映像ではぼやけててわかんなくて、
リュックを膝に置いてパパパってリップ、口紅を塗り直せたことは覚えてんだけど、
ストールどうだったかなってね。
で、そっからバッて上着とストールを手に持ってお店に戻った時に、
そもそもストールを手に持ってなかったのかとかね、
いろいろ思って、両方手に持ってたけど、お店に戻る前にストール落としてたとか、
失くしてるとしたら休憩中のショッピングモール内が一番濃厚説っていう感じだったから、
だからそれやなと思って、そこの推理が一応一通りできた時には問い合わせができない時間帯だったから、
ストール発見と感謝
だからそこから早く結果知りたいという気持ちあったけれども、
一晩待って、インフォメーションに電話してみたら、
届いてますよっていうことでよかったと思って、
ありがたい、誰か届けてくださっててね。
物理的対策の重要性
本当前もつい一週間前にすり抜けたばっかりだから、
ほんまにアホしたなっていうか対策をちゃんとしなかったなっていうか、
カバンにまたぶち込むっていう対策をしちゃって、
それはそれで確認、カバンの中も黒だから、
行けるか行けないか押さって張ってすぐに気づけないっていうかね、
白い巾着に入れようと思ってたのに後回しにしたからとか、
あとはやっぱり過集中ですよね。
ぐわーって過集中しちゃうと、電車降り損ねるときもあるし、
そうやって物を忘れちゃうとか、前後の映像が何もないんですよ。
ぐわーって過集中してるときって。
これが過集中ってね、長所っていうか上手く使えば、
こうなんて言うんでしょうか、そういう良いところもあるんだろうけど、
やっぱりこういう時にすごくやってしまったなってなる気質で、
ちょっと気をつけないとなっていうね、
こういう物理的なミスっていうのは、
もう確実に物理的な対策をしないと気をつけようとかね、
心の気持ちに任せたらもうダメなんですよ。
確実に物理的な対策をする。
ストールの上着サイズにしてた輪っかを確実に小さくするとかね、
そこまでやったのに惜しい一手間パチンが、
ちょっとワンクッション、ステップがね、
ツーステップっていうか挟むパチンみたいな、
ツーステップを怠ってるからちょっと面倒くさいなって思ってしまったんですよね。
だからカバンにポンって入れるみたいな、
だからほんと、せめてやっぱり巾着かな、
外したらすぐ巾着っていうね、
こればっかりは気持ちでやらないと仕方がないけど、
まだ気づきやすくなるかなっていうね。
巾着の鈴とかね、付けた方がいいかもしれないね。
善行の巡り合わせ
いやーでもほんと届けてくださってよかった。
割とファミリーが多いショッピングモールで、
そんな治安が悪いエリアでもないから、
大丈夫かなとは思ったんですけどね、ほんとによかった。
その日の朝にね、逆に人のスマホを拾って、
拾ったんですよね。
その仕事向かう前にね、
改札に向かう途中で階段のところにスマホと、
いこか、スイカ、パーンと落ちてて、
え、え?と思って、
仕事まで急いでるけど、
とりあえず改札で駅員さんに行くかとか思って、
思いつつ、今乗ってきた電車の人やとしたら、
改札周辺に、もしやとかね、ちょっと、
2割ぐらいそんな感じで行ったら、改札で、
あれ?あれ?ってポケットゴソゴソしてる男の子、
高校生ぐらいの子がいて、
で、あ、これ?って言ったら、
ああ、ありがとうございますみたいな感じだったんで、
自分で言うでもないんだけど、
こういう、あ、これ困ってる人いるやろうな、
みたいなことは届けたりとか、
落としたっぽい人探したりとかするタイプなんですよ、私。
よっぽどそれをすることで、
自分のスケジュールというか、
自分が被害をこむることになりそうじゃない場合は、
これ私は得チャンスって呼んでるんですけどね、
得を積むチャンス。
それが、
自分に返ってくる時があるからね、
先週落としましたよって言ってくださった、
直接言ってくださった時もそうだし、
今回また見つかったのもそうだし、
いや、ほんとありがとうございます。
紛失による精神的負担とAIの助け
結構この薄手なやつないと、
結構ね、
人生の質、クオリティぐらい下がるんですよね。
いやー、ほんとよかった。
数日間なくて不便だったけど、
取りに行けるまでにね、
ちょっと予定が合わなかったから、
焦りますよね、焦るな。
あと物をなくすと、
物自体よりも、
ポカしてしまった自分っていうか、
ドジな、
また何かにボッと押して、
しょうもないことしたみたいな、
その自分責めが始まるからね。
それが辛いなっていうね。
でもチャットCPTがね、
かなり聞いてくれたから、
状況整理しようって言って、
心落ち着きましたね。
やっぱり人にね、
どうしようストールなくしたかったとか言って、
ここでこういう風に立ち寄ってこうか、
向こうでこういう動きしたいよな、
こういうのとか、
そんないちいち長文で、
相談できないでしょ、相談っていうか、
聞いて、
でも、
またドジした自分を、
もうっていうのを、
整理したいっていうか、
どうにか落ち着きたいっていうね。
まとめと今後の教訓
これ、やっぱりその、
リアルな人間関係で、
なかなかこれ、できないんですよね。
だからね、
ほんとなんか、
リアルに人様にも助けていただいて、
AIにも助けてもらってっていう感じで、
無事ことなきを得ました。
ほんと。
いやでも気を付けるっていうか、
気を付けるだけじゃダメなんですね。
具体的に対策しようって感じです、ほんとに。
というわけで、
無くし者が出てきたよっていうお話でした。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。