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#167 「自分のこと良く分かって動けてるね!」の秘訣
2026-06-25 13:39

#167 「自分のこと良く分かって動けてるね!」の秘訣

昨日、やまと式かずたま術の鑑定士である友人に言われた言葉「自分のこと良く分かって、動けてるね!」がめちゃくちゃうれしかった話と、なんでそうやって動けてるかの秘訣=ノートのお話をしました!

五十嵐未知子さんのノート書きまくる会↓
https://ameblo.jp/infemi/entry-12969399172.html

こちらのライブもどうぞ↓
https://stand.fm/episodes/6a30db5cd8e403dfb7ff0670

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やまと式かずたま術が気になる方はこちら↓
https://www.hodakarika.com/

#ノート
#自己信頼
#自己理解
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感想

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みなさんこんにちは、りえです。 今日は、私がですね、昨日、友達からね、言われた言葉があって、何かっていうと、
りえって、自分のことよく分かって動けてるね、 っていう言葉だったんですけど、それがすごい嬉しくって、
なんか、認めてもらった感じがしてね、そう。 で、でも、じゃあそれがなんでできるようになったのか?
っていうところを、みなさんのヒントになればいいなと思って、お話ししようと思います。 はい、昨日ですね、その友達に5年ぶりぐらいに会ったんですよね。
結構、たまたまというか、たまたま、偶然会ったわけじゃなくて、私が会いに行ったんですけど、 その彼女は、今何をしてるかっていうと、
ヤマト式風玉術っていう、 青年月日と名前から、その人の持ってる、なんだろうな、お役目とか、なんか、私ちょっと全然分かんないんだけど、そういう、
まあ、性質とかね、そういうのを読み解いていくっていうのの鑑定書をやってるんですよ。 そういう鑑定書をやってるっていうのは前からしてたんだけど、昨日たまたまね、
なんかこの、出張鑑定的に、やってたので、
彼女のところにね、急遽行って、見てもらったんですよ。 で、
こう、リエって、こうこう、こういうところがあるよね、みたいな話で、 で、今の聞いてどう思う?みたいなことを言われて、いや、今実は私はこうこう、こういう風にやってるんだよ、みたいなね、
その、こうこうこうっていうのは、私が学校を辞めて、 英語コーチに1回なったけれども、今また今度キャリア支援の方にしようと思って、始めてるとこなんだ、みたいな、
まあ、そういう話なんですけど、それをしたら、彼女がね、 いや、本当に自分のことよくわかってるねって、なんか結構感心してくれて、
すごいね、私も嬉しくって。で、まあ、ぶっちゃけですね、私そういう鑑定占い的なのって、 必ずしも信じてるわけでもなくって、
まあ、ないんですよね。まあ、だからといって、なんていうか別に、ね、鑑定してもらいに行くぐらいだし、私の生活から排除しようとかは全然思ってなくて、
なんだろうな、まあ、ちょっと話がちょっとずれますけど、その占いとか、 市中睡眠とかも見てもらったこともあるんですけど、
まあ、数比とかね、で、今回の大和式風玉術とかっていうのも、 結局、
自分を理解するための視点が増えていくことになると思うんですよね。 自分のことって自分じゃよくわからないっていうのは言われるけど、それってやっぱり視点が
うちにこもっちゃってるし、固定してされてるからだと思うんですよね。 だから、そういう、まあ、占い的なもので、こう、あなたにはこういうところがあるよ、こういうところがあるよって言ってもらったら、
あ、そうなんだとか、そうかもしれないと思うと、こう、視点が増えて視野が広がっていくから、 それで、まあ、自己理解が進んでいくと思ってるんですよね。
だから、まあ、まあ、そう、そんな感じで、まあ、昨日はね、友達がやってるっていうのもあるし、こう、聞きに行ったんですよね。
だから、まあ、盲目的に信じてるわけでは全くないんだけれども、なんか、それでもさ、そういうふうに友達に言われて、すごい嬉しくって、
03:04
しかも、結構もう、ゾワッと鳥肌ものだったのが、 そのね、2025年、去年、私は環境が大きく変わる時期で、今年新しい仕事を始める時期で、
2029年には大きく意識が変わる時だよって、彼女に言われて、
ゾワッとしたんですよ。で、なんでかって言うと、私は去年、学校の先生を辞めて、今年、今からキャリア支援の仕事をしようとしてるから。
で、去年、まあ、学校の先生を辞めて、英語コーチになったところで、まあ、仕事を変わったとももちろん言えるんだけども、
英語に関わってるっていう意味では一緒だし、その環境の変化っていうのが、去年は、そっちの方が大きかったんですよね。
学校の先生を辞めた、フルタイムを辞めて、個人事業主になったっていうのが。 だから、それと、今年、今また新しい仕事をちょうど始めようとしているところで、この不幸、
なんか、信じてない私も、鳥肌、ゾワッとしました。
まあ、だけどね、これもね、ちょっと冷めた見方をすれば、そういうふうに言われたから、それに当てはまる情報を脳が勝手に探しに行くっていうことをしてると思うんですけど、
まあ、でもね、そうじゃなくても、一生懸命探して、そういえば、そういえば仕事辞めたなとかじゃないじゃないですか、仕事辞めたってすごい大きいことだから。
だから、すごい一生懸命探したわけじゃなくて、もうかなり大きな出来事として、ボンボンって去年と今年っていうのが、
彼女がね、鑑定してくれたことと、現実の私の出来事があってたから、いや、ちょっとこれはびっくりして。
ってことは、2029年のその大きな意識の変化ってなんだろうとか、意識の変化っていうその言葉がさ、
なんか、曖昧じゃないですか。だからね、何でも当てはまっちゃうといえば、何でも当てはまっちゃうかもしれないんだけど、
でも、ちょっとね、だからまだあと3年、ちょっとドキドキワクワクしながら過ごそうかななんてね、昨日は思ったんですけど。
そうそう、それでね、ある意味ここからが本題なんですけど、じゃあそうやって、なんで私が自分のことを理解して、自分のね、
お役目、みそってこう動けてるのかって言ったら、まあこれはその数多摩術っていうのを
にも当てはまって、なんていうのかな、数多摩術で見てもらったのと同じだったっていうのもあるけど、まあ自分自身の感覚としても、
今すごく自分のやりたいことがコードに映せてるっていう実感があるんですよね。
そうそう、だからそれがなんでできてるかっていうことなんですけど、これはもうね、やっぱね、
最終一言につきて、ノートですね。ノート。
ノートに日々、自分がどう思ってるかとか、何を感じてるかっていうのをひたすら書いて、自分との対話をこの1,2年ずーっとしてきた。
それにつきます。ひたすら自分と対話をしてきたから、
だって対話を重ねれば重ねるほど、理解は深まってくるじゃないですか。それはわかりますよね、感覚的にね。人とのお付き合いだって、
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会う回数が増えて、会話を重ねれば、コミュニケーションを取れば取るほど深まってきますよね。
もちろん中にはね、話かみ合わないという人もいるかもしれないけど、基本的にはね、お付き合いが長くなって、
いろんな話をすればするほど仲が仲良くなっていくと思うから、まさしくそれと一緒で、
私はノートで自分との対話っていうのをずーっとしてきて、自分との仲を深めてきたっていう感じですよね。
それをやってきたから、ここに来て、私はこれやりたいんだな、キャリア支援していきたいんだな、
私の軸って対話すること、対話っていうのを大事にしたいんだなとか、いろんなことに気づいてきて、それを実現に移す、行動に移せてる。
で、行動に移す時ももちろん、なんかすごい不安とか怖さとかって出てくるんですけど、
特に今私がその新しい事業を始める時で、なんかちゃんとお客さんも来てくれるかなとか、当然思うわけですよね。
収入大丈夫かな、今ね、支出の方が多い状況だから、いつまで貯金持つかなとかさ、売り上げ上がらないと、
やめざるを得ない、今のね、やりたいと思ってる事業をやめざるを得ないから、いつまで持つかなとか、そういう不安な気持ちもたくさん出てくるんですけど、
でもそういうのも、ノートで自分と対話をして、いやでも私やっぱりやりたいよねって、そういう不安よりもやりたい気持ちの方が大きいよねっていうのをノートで書いていく中で気づいていくから、どんどんできていくんですよね。
だから、もしかしたら、今聞いてくださってる方で、リエさんってすごいどんどん進んでるなっていう風に思ってくださってる方がいるかいないかわからないけど、
もしそう思ってくださってる方がいたら、それは私がノートでひたすら自分と対話してるから。これにつきます。
だから本当におすすめです。なんか自分がどうしたらいいんだろう、何がしたいんだろうとか、もやもやぐるぐるしてる人は、まずノートにその気持ち出してみたらいいと思うんですよね。
ノートで自分と対話をしてみる。もちろん頭の中でもやろうと思えばできるんだけど、でも頭の中のものって当たり前だけど、流れて消えてっちゃうんですよね。
目に見えないから、同じことをついまた考えちゃう。2回も3回も10回も20回も考えちゃうんですよ。
ノートでも同じこともちろん考えちゃうことあるんだけど、気づきやすいですよね。これ前にも書いてたとか、やっぱり1回外に出して見てるから。
なので、そういう意味でもやっぱりノートに書くっていうのがめちゃくちゃおすすめです。
で、今ね、聞いてくださってて、ノート私も書いてみようかなとか思った方がいらっしゃったら、ぜひ一緒に、
09:00
いがらしみちこさんのね、ノート書きまくる会っていう講座を受けませんか?
ちょっとね、あの、みちこさんの講座をお知らせさせていただければと思うんですけど、私がそもそもノートをこうやって書くようになったきっかけって、いがらしみちこさんなんですよね。
みちこさんのノート書きまくる会っていう講座を約2年前ぐらいに受けて、そっから書くようになって、その講座をね、
7月から今また始まるのを、いまみちこさん募集されてて、今回が最後だっていうんですよ。この講座を開催するのが。
だから私も、最後ならまた受けたいと思って、実は3回目なんですけど、また受けることにしたんですよね。
でもね、それぐらいやっぱり、このみちこさんの講座もいいし、ノートを書くっていうことがそもそもいいので、
ぜひこのノートを書いてられる効能っていうのを、みなさんにも感じてもらえたらいいかなぁなんていうふうに思ってます。
で、書き方ってやっぱりコツがあって、その自分との対話なんだけれども、その人と話をするときも同じなんですけど、話がなかなか深まらないことってあるじゃないですか。
例えば何かのテーマについてね、議論、話し合ってるっていうときに、なかなか議論が進まないってことあるじゃないですか。
その時の原因ってもちろんいろいろあると思うんだけど、今私がパッと思いつくのが、一つは、相手との間に遠慮があること。
遠慮があって正直な意見が言えない、表面的なことしか言えなくって深まっていかない。
で、二つ目が視点が、視野が狭くなってる。視点が固まっちゃってるから、広い視野で見れなくって、アイディアが出てこなくって深まらないみたいなこと。
で、これって自分自身でノートで対話してるときも全く同じで、自分に対して遠慮なんてないと思うかもしれないけど、これがね不思議なことにめちゃくちゃあるんですよね。
私もノート書きながら、なんか言葉選んじゃう時とかあって、誰にも見せないのにね。そういう遠慮とかも出てきちゃうんですけど、まあそれはね、だから慣れていくしかないですね。
遠慮がなくなるためには、慣れていく。慣れていくとだんだん遠慮なくなってくるので、だからノートも一回書いて終わりじゃなくて続けるっていうのが大事だと思うんですけど。
で、その2つ目の視野が狭くなっちゃうとか、視点が凝り固まっちゃうっていうのも、本当にまさしくこれはノート一人で書いてたら起きやすいことで。
だって一人だからさ、自分の視点しかないじゃないですか。だから他の視点っていうのをやっぱり意識的に取りに行くのは大事だと思うんですよね。
だし、その一人で書いてても、違う視点を慣れてくると結構自分でも取り入れられるようになるんですけど、まあそれも慣れが必要だしコツが必要だから、そんなコツとか、あるいはもう本当、物理的にというか、違う人の視点ね。
みちこさんの講座に行ったら、みちこさんの視点とか、あるいは一緒に講座を受けている方の視点とかも得られるので、それを得るっていうのがその講座の利点。
12:03
一人でも書こうと思えば書けるけど、やっぱり深まらないことがあるから、講座を受けるとそれがめちゃくちゃ深まってきて、ノートもより効果的に自分の人生に活かせるようになる、なんていうふうに思ってますね。
そう、なんかちょっと取り留めもなく、そしてだいぶ厚く語ってしまって、12分オーバーに今なってるんですけど、なんか皆さんに私の今の気持ちが伝わったでしょうかね。
なんか、昨日ね、本当にその鑑定士やってる子に言われて、すごい嬉しかったし、私が今やろうとしてること間違ってなかったんだなーってなんかこう自信になったし、
もともとだからノートで自分でね、自分で自分のことを信頼して、自己信頼を得て進めてはいたんだけど、それでもやっぱりさ、人から言われたら嬉しいじゃん。
私が昨日、人からそうやって言われてすごい嬉しくて。
でもなんでそういうふうに言ってもらえるような行動ができてたかって言ったら、やっぱりノートで自己信頼積んでやってきたからなんですよね。
そこからね、ちょうど今ね、ノートの講座をみちこさん募集されてるし、私もなんと3回目をね、リピートすることにしましたので、ご一緒しませんか?っていうね、お誘いをお話しさせていただきました。
ということで、まとめれば1分くらいの話だったんですけど、こんな長い放送を最後まで聞いていただきありがとうございました。ではでは、Thank you for listening!
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