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みなさん、おはようございます。
どこかで蝉の鳴く声が聞こえてもありますが、
今日も暑くなりそうですね。
もう本当に昨日は最高の猛暑でした。
毎日最高の猛暑でしたって言ってるような気はしますね。
稽古も何だか休みの道場が多いですし、
本当にね、家でどうにかしなければいけないんですが。
私の方がね、娘が中学校の1年生ぐらいの時でしたか、
一時期ね、FXにハマってた時があったんですよ。
当時はサイバーエージェントがFXをなさってた時だったと思うんですけれどもね、
なんだかね、最初の3ヶ月ぐらい、
ああもうこの人はこのままこれで普通の人のサラリーマンの月収は稼いでくれるんだわって思ってたぐらいね、
もう同じ金額の結果になっていくんですね。
それが6ヶ月ぐらい続きましてね、
その時の買った記録みたいなのをちゃんと残しているんですね、日々。
それを見るたびにふむふむとかね、私も喜んでたんですけれども、
6ヶ月目のお盆の夜ですね、
その時娘と私と夫3人で旅行に出かけたんです。
旅行に出かけてた時にね、夜、お盆とかね、お盆明けとかね、
そういうのってね、いろんなことありますでしょう。
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政府も夏休みに入るので、そこで何かがあるのではないかとか、いろいろありますよね、株の方とかでも。
それで旅行先でお一生金、全てお手放す。
だからあの時点で勉強できてよかったなってね、怪我も少なくて済んだなって感じですよね。
本当に旅行から帰ってきて聞かされてびっくりしましたけれども、まあいい思い出ですよね。
時々、わさびさんがおっしゃいますが、陰をふむというんですか、陰をふむ時に、
プロとアマの違いが分かるというんでしょうか。
鴨にされているアマチュアが底引き網漁船に全部さらわれていくというんでしょうか。
その時期のさらわれていく人たちの手数料がなければね、証券会社さんたちも生き残れないんでしょうね、本当にね。
個人投資家の方がこれだけ増えている昨今でしたらね、証券会社さんって本当に儲かっちゃってるんじゃないかって思っちゃいますよね。
でもまあ定期的に来る大波っていうんでしょうか。
定期的に来る、確実に波に飲まれてさらわれちゃうお魚と、そうでないお魚の違いというのは、
やっぱりレバレージをかけているかかけていないかの、ただ一点そこで決まると思うんですね。
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FXはね、もう何かするつもりは全くございませんが、株に関しても今でもあるんですね、個人で何倍かで個別株を売買できるってあるんですね。
私ね、昔から株に疎いのでそこら辺は全然わからないんですけれどもね。
まあでも魅力は魅力ですよね。ほったらかしで着実に大きくなったり小さくなったりを繰り返しながら大きくなってくれて、
リーマンショックみたいな時に小さくなってもまた大きくなったり小さくなったりしながら大きくなっていくって。
なんですけれどもね、結局何が言いたいかというと、夫みたいな人は鴨にされていますと。
定期的にもう半年に一回ぐらいじゃないでしょうかね、台風が来ますと。
そこでうちの夫のようにならないように、転ばぬ先の杖でございますので、何倍とかレバレッジをかけないように。
特急が通ってきましたが、そういうことですね。
不動産のほうのレバレッジというのが、どこら辺までの部分が個人としての許容範囲なのか、
そしてその計算式ってどういうふうにするのかというのをどなたか教えていただきたいですね。
まずは会いに行きましょうかという感じですけれども、私たちはもうそういうレバレッジの世界には入れないですからね、年齢的に。
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ですので、娘のこととか考えましたらね、それを思いますね。
それとね、昨日加藤先生のお話でちょっと出てたんですけれどもね、年金のお話。
私ね、今貸してますサラチ2軒の本当にわずかなテナント料を年金に置き換えた場合ね、私の年金というのはね、結構少ないんですよ。
サラリーマンとして働いた時期が短くて、あとは主婦の時期が長いんですね。
ですので、本当にね、ずっとサラリーマンで来られた方に比べて少ないです。
しかし、その2つのテナント料を加算して年金額として計算した場合にね、どれぐらいの年収でどれぐらいの金属年数があるのかというのをね、調べてもらったんです、AIにね。
そうしましたらね、年収600万から650万で、金属30年から35年で出たんですよ。
もうね、やってられないと思うんですよ、こういう結果を見たら。
だからね、これを必死で働いている娘に伝えたいんですけどね、彼女はね、一向に帰ってこないんですよ。
静岡におりますけれどもね、本当にね、あちらにはね、有名な大家さんたちがたくさんいらっしゃいますのに、
本当にね、引っ張っていって、もうね、もうどなたかに強制的に会わせたいみたいなね、気持ちですね。
本当、もう、まあ今はとしちゃんさん、非常にお忙しい時期だと思いますが、でもね、そういうことに応じるような娘じゃないんですよ。
私が重要なミーティングがあるから帰ってこいと言っても帰ってきませんからね。
本当に、いつまでもできる仕事じゃないんですよね、その娘の今の仕事が。でも彼女にはそれが見えてないんですよね。
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まあね、うすうすね、感じているとは思うんですよ。親が今までもうどうしようもなくてもたやましていた畑を手形さんに貸すまでに至っているということはね、その途中の苦労を知っているのでね。
わかってはくれていると思うんですけどね、ちょっとこの年金額の計算を持って行って、どうだって言ってこようと思うんですよ。
大手みたいな将棋で言ったら、どうするみたいな感じでね、まあ大手とまでは行かなくても五々角みたいな感じでね、びっしりと打っていきたいと思いました。
では皆様、今日も夏休み気分でお過ごしくださいませ。そんなに力を入れてお仕事をされたら、もう体の方が何十倍も大事でございますので、どうぞこんな猛暑はゆっくりなさってくださいませ。ではごきげんよう。