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暑さの中で考えたこと シェフになりたい若者
2026-07-21 14:48

暑さの中で考えたこと シェフになりたい若者


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サマリー

猛暑の中、筆者は外出自粛を促し、長期休暇の必要性を説く。夫の車の修理を手伝う中で、部品調達の苦労を語る。また、自身の試合が近いにも関わらずトレーニング不足を嘆く。後半では、シェフを目指す若者が直面するテナント料の高騰問題に触れ、空き店舗や厨房機器のシェアリングといった、彼らを支援する仕組みの必要性を訴えている。

猛暑と外出自粛の提案
皆さん、こんにちは。非常に暑いですね。 やっと、今日は1日、家に落ち着いておりますが、
昨日は和歌山、一昨日は名古屋と、家を開けておりまして、
家の中のクーラーの方がよく聞くと言ったら、よく聞いてますよね。
そして静かですし、あれなんですけれどもね、
でも一歩外に出ると、なんだかオーブンの中に出てくるような感じでしょ、今日。
先ほどワサビさんライブされてましたけど、本当に外回りの方、お気を付けくださいませね。
今日は本当にすごいです。
で、夫は今日はね、家のピットで、タントかな、の修理をしてますが、
またなんだか新しい部品が足らないとか言って、今度、え?
午前中はね、私がね、部品屋さんに走らされたんですよ。
で、午後から自分で解体屋さんに走っておりますね。
まあ大変、あの、道の業界の方も大変ですよね。
これだけ暑いと。
まあですのでね、もう、学校のお休みと同じぐらいね、
勤め人の方もお休みされたらどうでしょうかね。
サッカーだってね、空調の入っているね、スタジアムあるでしょ。
しかも給水タイム、ね、ハイドレーションブレイクでしたっけ。
あれすごいですよね。
まあ昔からだと考えられないようなことですけれども、
もうなんて言うんでしょう、野球の方なんかには叱られますけれども、
もうこうシェイの大会とかね、ああいうのもね、秋とか春だけにして、
もう夏とかはもうね、辞められて、
とか言いながら私の競技は来月の頭に試合があるんですけど、
申し込んじゃってるんですよね、もう。
これはでもね、男性との試合になるので、
ちょっと気合はいれなければいけないんですけれどもね。
長期休暇と自己解放
でも家でのトレーニング全然できてないですよね。
ちょっとムチをもうそろそろ入れなければ、
あと2週間ぐらいになってまいりましたのでね。
なんでしょうね。
年配の方ばかりなので、
楽しんでね、価値を狙ってきますとかいう大きなこと言ってますけれどもね。
もうあの、今ね、名古屋場所を知ってますでしょ。
もう、うーんとね、その末席も広いですしね。
そしてあの、高級なシート席っていうのが3階席あたりにずらっとあるんですけれどもね。
もうシートの幅も広くございますしね。
で、ラウンジ付きなんですね。
そこでお食事をしながら、感染もできるしお食事もできる。
うーん、鈴鹿のあそこプレミアムシートみたいな感じでしょうか。
本当にね、見学のために入った経験しかございませんが。
もうね、だから、世の中これだけ熱くなってしまったら、
もう勉強も、学校もね、お仕事もね、もう何もかも一旦ストップして、
1年の後半を見直すロングバケーションに出なければいけないみたいな、
そういう社会にならないでしょうか。
そういうふうになってくださることをね、願ってますが、
自分一人の世界ではね、それがやろうと思ったら可能なので、
そしてうっかりキャプテンのようにね、思い立ったらすぐ出かけられるっていう風な、
そういう風な頭に切り替えていかなければいけないなってすくすく昨日思ったんですね。
まあですので、そんなに大げさに考えずに、関東行って帰ってくるなんかも、
新幹線使ったらあっという間に日帰りできますもんね。
ですので、ちょっとそういう風に切り替えていこうかなと。
もう私も夫の両親の介護とかしてますときはね、
そういうわんこの介護をしてますときは、やっぱり家に縛られておりましたけれどもね、
それもやっと卒業できて、あとはね、
夫は自分のことは自分でできる方なんで、
もうね、ちょっとは自由に羽ばたいていいんじゃないかと。
足枷をつけて、自分の足に足枷をつけてるのは自分自身だとか思いましたですね。
本当に。
お子様、小さいご家族の皆様とかも、
そうですね、まだティーネイジャーのいらっしゃるご家族、
これから夏の間とか本当にお忙しいとは思いますけれどもね、
もうあっという間に大きくなっちゃって、家には寄りつかないようになっちゃうんですよ。
ですので、もう今だけですので十分楽しまれて、
我々も夫婦二人になってしまったので、
もうちょっとね、デブ症を解消して、
どうにか楽しむ方向に持っていきたいと思います。
仕事もね、大事です。非常に大事なんですけれども、
それを考える時間も大事ですもんね。
ゆっくり腰を据えて、
経験してきた方の意見というのを本をしっかり読んで、
そういうゆったりと読書できる時間も確保しつつ、
バケーションも楽しみつつですよね、夏はね。
それで、私、結局今日何が言いたいかと申しますと、
若手シェフ支援の必要性
県のボランティアの方で支援している青年は、
シェフ志望なんですね。
というか、ずっと見習いシェフをやってきた方なんですよ。
我々、大谷さんの立場からしたら、
テナントさんに入っていただきたいですよね。
自分のところの更地であったり、建物に入っていただきたいのですが、
若いシェフなんかは、テナント料が準備できないんですよ。
そこで、駆け出しのシェフのために、
週のうち1日だけ店舗を貸してもいいですよ、みたいなね。
そういう貸し方をしてくださる大谷さんがいらしたら、非常にありがたいんですよね。
外食は、3日間の利益でテナント料が賄えないと、しんどいらしいんですよね。
だから、かなり外食関係のテナント料って高いでしょう。
設備がありますのでね。
初期投資ができないけれども、どうにか一生懸命やりたいとかね。
そういった若者のためにね。
今でしたら、田舎のほうのコミカレストラントが非常に流行ってますので、
ああいうのを、そうですよね。
大谷さんのほうでね、厨房機器とかをある程度揃えてもらって、
そしてそれを複数のシェフに貸すみたいなね。
そういうのがね、県内にもないことはないんですけれどもね。
1日3000円ってすごい格安でしょ。
1日3000円で時間貸ししてるらしいんですけれどもね。
もうレストランとかに関しましては、
駅の近くであったり、繁華街でなければいけないという考え方はもう完璧に崩れましたでしょう。
Googleマップのおかげで。
ですのでね、どちらかといえば自然の中のほうがいいわ、みたいな感じになってきてますでしょう。
ですのでね、自分でお店を何かしようとか、おっしゃるのも結構ハードル高いから、
かといってまたその料理人さんを雇うというのもハードル高いでしょう。
でもやりたい若者は結構いてるもんだなって思いましたね。
そんなら自分でしてあげなさいよとか思うんですけどね。
まあ、そんなことを考えておりました。
決意ある若者と体調管理
何かいいアイデアがありましたら、皆さん実行してみてくださいませ。
もうスパッと決めてる子っていうのはね、すがすがしいですね。
料理以外はしません、みたいなね。
本当にね、料理の道っていうことも決まってるんです、みたいなね。
そういう男の子、気持ちいいですね。
ということで、皆様もこの熱さに逆らって抵抗して、
お仕事頑張りすぎないように、一番最初にご自身の体調にお気を付けいただきますようによろしくお願いいたします。
ではごきげんよう。
14:48

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