1. 金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」
  2. #78 最近あったかいからダウ..
2025-01-25 1:08:26

#78 最近あったかいからダウンはなし、マフラーだけつけて来ました

最近あったかいから、ダウンなしマフラーだけつけて来ました/フルフェイスで、チャリンコ/ガールズグループ『HANA』誕生/知らないうちに、人を傷つけている…人間関係って因果だねぇ/企画「POISON」

00:01
疲れたー。 もう1時かよ。
てか、あれあってんじゃん。 うーん、これじゃないなぁ。
これでもないな。これこれ。
はい、金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」 1月24日金曜明けて25土曜です。どうもマツバヤでーす。どうもガオでーす。
ということで、まあ1月末だねもうね。 月末です。早いっす。
1月最終回じゃないですか、最終回1個前ですか。 で、あれまだあるの?1月って。
あ、31位もありますね。 あ、ほんと?よかった。 何、何、何?
何の心配なの今のは。 いやいやいや、いやなんかすぐほら、もう
3学期って早いじゃん。 3学期早い。進むの。3学期って。 そう、1、2月、3月ってそのわっという間じゃん。わかる。
3学期ってないようなもんだよね、なんか。 なんなん、なんでなんなのね、わかんないけど。
そう、だから、ね、すぐ終わっちゃうのかなーっていうね、この。 あともう1週あるんだっていう嬉しさ。嬉しさね。
がありますよ。 今日あったかいっすね。 あったかい。今日って言っちゃうとあれか。
なんかここ数日あったかい日あったかいっすね。 いましたねー。
なんかウモブトン、俺ウモブトンに、あのー、普通のなんていうの、毛布っていうのを2枚使ってるんだよ。
あ、3枚合わせるじゃん。 いや、あのー、なんていうの。
ウモブトンと布団。 ウモブトンと布団。布団、ウモブトンかもしんないけど人によっては。
俺逆に知ってたよ。 ウモブトン、あのさ、ほっとくと冷たくなるやつって。 あーそうそうそうそう。
あのー、毛布みたいな。 の上に、やってて。
あのー、普段それなの? え、どっちが上っつった?
03:02
毛布が上ね。 あ、毛布の方が上? 毛布が上よ。 あー、それ上級者らしいね。
いや言ってたそれ。 あーそう。 実際そっちの方がいいみたいな。熱が逃げる逃げる話で。
まあ俺もかすかに聞いたことある。 で、まあそれやってて、でもね、なんかね、それじゃ暑くて、
あのー、1枚履いで寝ましたね、その水圧が高かった日は。 それでちょうどよかった。微妙だけど。
なんか寝てる時さ、重さ欲しくない?っていう。 わかんないですかね。これなんか1枚だとね、足りないんだよね、重さが。
だからあのー、暑くても、とにかく2枚は重ねることにしてんだけどさ。
え、寝らんないじゃん、暑かったら。 いや、でもね、一番いいのが、あのー、
4歳の女の子とかを乗っけると一番いいんだよね。 気持ち悪いなー。 多分だけど。
いやいや、なんで女の子、4歳時っていいじゃん。 4歳ちょうどいいって言ってるからさ、今。
ほら。多少の誤差も切り捨てて。男の子だったらまあ、ちょっと重いかな。 ちょっと重すぎるんだ。
4歳の女児ね。 で、3歳男児だと、ちょっとあんまじっとしてらんないから。
いやー、それで測ってないでしょ。動く動かない、重さじゃないの。 だから4歳の女の子ぐらいがこう、お腹の上に乗ってたらちょうどいい。
だから寝てるぐらいだよね。 そうそうそう、寝そべって俺の上に寝そべるみたいな。
ちょっと休んで、起きてたら動いちゃうからさ、4歳時。 そうそうそう、ちょうどいいねやっぱね。
でもなんかさ、あえて重くした布団とかもあるって聞いたことあるけどね。 あ、そうな。掛け布団ね。
掛け布団。掛け布団か、布団の布団自体がなんか重いみたいな。 みんなどっちがいいんだろうね。
俺結構挟まれてたい派だからさ。 わかる、そっか。
だよね、重り。はやすさんどうすか。 あーまあまあ、俺も普通に重い方がいいね。
え、だから今はどうしてるの? 今は、多分、うもう布団が自分の肌に当たってて、次に軽いふわふわした毛布、次になんか薄っぺらい夏用のシーツみたいなやつの上に重い毛布の4枚だね。
てことはまあ、17歳の女子高生を乗せているぐらいの感じですよね。 あー。
重さ的にはね、はやすさんは好きだからね。 確かに好き。好きじゃない。あなただけなんですよ。
それ4枚、シーツって何?夏用のシーツみたいなの? なんかわかんないけど、とにかくそのレイヤーを、数で勝負して、空気の層が大事みたいに言うから4枚にしてます。
え、そんな寒がりじゃなくない?だって、でも。 いや、けどさ、やっぱ、睡眠、俺ほんとに命だから、結構そのー、何?睡眠の質みたいなのを確保するために絶対に寝れるように、重さと温かさが確保されるようにやってますね。
06:02
そしてさ、寝るときなんかさ、暖房とかつけたりするの? いや、つけないね。 つけないよね。俺もつけないね。
寝つけるでしょ? 俺もつけない。 つけないよね? 寝つけない。つけないだろ。 最近ほんと謙虚にさ、今年初めてなんだけど、人生で。暖房によるこの喉の乾燥がすごい感じるようになった。 日中?
日中、そう、普通に部屋にいるときに、そう、だからあんま寝るとき良くないんだろうなって思ってたんだけど、これテレビ見たら、 え?誰でもわかるだろ。
いやいや、そうは言っても、経験しなくてもなんとなくわかるっていうかさ、
おい、やめるぞ。 俺さ、一回もしたことないもん、そんなこと。 暖房? 暖房つけて寝るなんてさ、喉砂漠にするようなもんじゃん。 ほんとだよね。俺もやったことないし。
じゃあ今の話も何?やったことあるって話じゃないの? 結構聞くと暖房つけて寝る人多いから、俺らだけ意外と。 最初からやってないの? そうそうそう。やっぱすごいセンスあるからね、俺はね。
いやセンス集団まとめないで。ここでやりたいわ。集団になりたくないよ、センスあるやつら。 独自のやつでやりたいもんな。 独自のやつとか言わないで。 逆楽章でやりたいもんな。 そういうことじゃねえよ。
いやそうでもね、つけるのはいいことらしいけどね、テレビで見たら。 暖房? 喉やばいじゃん。 やっぱでも入眠のときに温かくしてる方がいいんだって。 で、タイマーで切るみたいな。 あーなるほどね。 あと布団から出るときも朝ね、朝出るときもついてると布団の中の温かさと外の冷気のギャップがすごいとちょっと気分悪くなっちゃうけど、みたいな。
出にくくなるから、同じくらいにしてたらしいです。 なるほどね。 だいぶ薄着だね、はやすさんね、今日ね。 あーまあそうですね。 ずっと開けとけよ。
休憩の時間作ってんだよ。 今日3人でやろうって言ってんのになんで最初から沈黙守ってさ。 母じゃねえよお前、煽ってんのか逆に。
下手か笑い方。 ちょっと今日、本当に朝、家出たし、普通に最近あったかいじゃないですか。 うん、あったかい、こすりですね。
でもなんか、やっぱ冬だから分厚いダウンとか着なきゃいけないっていう生活だった中、最近あったかくて。
このダウン、やっぱり煩わしいじゃないですか。 邪魔だね、動きづらい。 だから今日こそはと思って自分の家を、このスウェット1枚とマフラーで出てきました。
いいよね、かっこいいよね。 いやいやいや、ちょちょちょ、かっこいいわ。 いや、こうね、裏でてか始まる前にね、はやすさんを一目見た瞬間から松田さんバカにしてるからね。
え、なに、なにこのかっこいいだろ。 全然いいと思わない、不快だって思ってた。 不快まで言ってたからね。 そんなことを言う必要ないからね。
09:07
おーい、うまい、うまいなー、うまい、うまいな。 頭おかしい。 いや俺はすごいオシャレだと思うよこれね。 いやオシャレオシャレ。
海外っぽい感じ? いやわかるわ、マジで。 あのロンドンスタイルみたいな。 マジで、ロンドンカレッジ、ロンドンカレッジみたいな。 このデニムにね、足長いからはやすさん。 足長いんだよなー。 足長デニムに、足長いおじさんみたいな。 こうなんかスウェット、しかもデニムと同じ色みたいなスウェットに。 そうそうそう、色味合わせてね。
全、もう言っちゃうとほぼ全無地の、全身の、無地のマフラーね。 マフラーもね、ちょっと青っぽいね。 青要素もちょっと入っててね。 グレーとかちょっと青寄りの。 だからチェックとか入れてこないあたりがね。 統一感ある。 ロンドンスタイルって感じね。 マジかっこいいわ。 嘘じゃん。
嘘じゃない。 まあいいよ別に、受け入れられない人もいるよね。全然いいんだよ。 俺を除外しないでくれ、中身入れてくれ。
えーまあ、そんな感じですよね。
ちょっといいですか、ごめんなさい。
あのー、まあちょっと事件起きまして、家で。 何だ。 あのー、母親がね、あのー、車のね、事故を起こしまして。 えー。 ってかまあ巻き込まれたというか。 うんうん。
なんかLINE来て、あのー昼、夕方くらいこの間。 うん。
あのー、俺その、その日あのー、夜車使いたかったんですけど。 はいはいはい。
あのー、それを言おうと思ってLINEを開いてたら、ちょうど。 うん。 あのー、ごめん、今日、車、今日から使えないわみたいな。 あー。 写真とともに。
えー、でその写真見たらもうだいぶ、この、運転席側のドアがもうベッコベコで。 危なっ。
そう。 それは、そのー、お母さんの車。
あ、うちの、うちの。 あ、うちの。 うちの車。
もうあの、す、すり傷みたいなさ、黒い線も入っちゃうしさ。 危なっ。 結構ベコベコで。 運転席。
そうそうそう。 危なっ。
で、どうして、やばいじゃんつって。 うん。
で、なんか相手がね、あのー、80歳のおじいちゃんらしくて。
あー。 その、車と車の事故なんだけど。
はいはいはい。
なんか。 まあ人じゃないわな。
そ、そ、対当たりしてへこまないかさすがに。 そうね。
力士じゃない限り。 そうですね。 まあ車だよね。
超人ハルクじゃない限り。 うん、いないよな。
いないよな。 緑の。
まあ、アイアンマンの可能性はあるけど。
アイアン、ある意味アイアン、的な感じだけど、車だから。 うんうんうん、だからね。
まあそんな低いとこ飛んでないかみたいなのあるけど。 うんうんうん。
うるさいかよ。 衝撃波がね。
衝撃波がすごそう。 通行人が。
窓ガラスとかね。 砂ぼかりがってなりそうだね。
なりそうだね、低いとこ。 車ですよね。
車です。 車ですよ。
何だった今の。
そう、80歳のおじいちゃんが出てきたらしくてさ。 はい。
12:01
なんかまああのー、ラインで話聞いてた限りだと。 はい。
まあおじいちゃんが多分やっちゃったのかなみたいなそう。 うーん。
ちょっと不注意とか、まあおじいちゃんだし。
状況的には反対車線的な感じだよ多分。
運転席だからさ。 うん。
え、どうなんだ。
運転席って右側だよね。
右側右側。 で、左側通行だよね車って。
だから反対側のあれがブーンってなってきたってことだよね多分。
うん、そしたらだいぶ怖いよね。
まあそういうのを考えつつ話聞いてて。 絶対そうだよ。
で、まああのおじいちゃんだけどちょっとここは行かしてもらいますわみたいな感じで言ってたのか。
親が。
出るとこ出るから詰めさせてもらいますわみたいな。
容赦しねえよ。 そうそうそう。
年齢関係ないから。
で、いやまあでも分かんないけど、いやまあ。
まあ状況にもよるけどね、あんまおじいちゃんいじめない方がいいんじゃないとか言いつつ。
もう追い先短いんだからって。
寿命縮めるなよって。 あんまり。
心臓に悪いことすんなよって。 うん。
まあでも別に保険がね、そこのためにやってくれるからね。
はいはいはい。
感じで聞いてたんだけど、家帰ってその車見たんですよ。
うん。あ、動くんだ。
あ、連れて行って。
ああまあまあそうそう、全然、あの動くは動く。
だからちょっと恥ずかしいだけ。へこみすぎて。
ああはいはいはい。
そう、で普通に家に泊まってて、で見たんですけど、
まあ結構、写真で見るより相当な。
うん。
へこみで。
これだいぶデカめの事故だったんだなって思って、話聞いてみたんですけど。
うん。
状況としては、母親の前に左折待ちの車がいて、
でそいつを、うちの親はせっかち、せっかちババアだから、
右から追い越そうとしたのよ。
バカだなあ。
そう。そしたら、そこは二車線道路だったんだけど、
左側の車線から右側の車線に出て。
反対車線でね、ちょい見えるぐらいの感じ。
ああ、いや、反対車線ではない。
だよな。
あ、ごめんごめん。
運転してるか分かんないか。
はいはいはい、すいません。
マリオカートぐらいで。
で、その出たのが、後ろを確認しないで出たんですよ。
バカだなあ。
そう、だから、後ろから来てたおじいちゃんの車に気づかないでとか、
お互いだ、そのなんか急な。
お互いに?
お互い気づかないでとか言って事故ったらしいんだけど、
いや完全に母親悪いよ。
おい。
いや何言ってたのって、さっきなんかおじいちゃんいじめるわみたいなさ、
こっから詰めちゃうわみたいな言ってたけど、
いやお前じゃんって言う。
ああ。
完全にお前じゃんみたいな感じで。
そうだね、それは良くないわ。
落ち込んでて。
で、母親あの、通勤、車で通勤してるんですけど、
まあでも全然チャリでも行けるよ、距離。
はいはいはい。
あの、僕あの今レベル7って母親のアウター借りてるんですよ。
はい。
それを返してって言われて、
うん。
チャリ2になるから。
そうそう。でまあまあ仕方ねえなと思って、
俺はまあアウター探すかとか思って言ってたんだけど、
15:00
学校なんですよね勤務地が。
はいはいはいはい。
だからあの学校ってあのまあヘルメット着用じゃないですか、生徒。
チャリで行くってなったら。
ああ。
もうそれはもうヘルメット、学生はヘルメットして行く。
見るわ。恥ずかしいだろうなと思う。
でしょ?あの白いなんかさコーツなんてみたいな。
いらないな。
で、だから多分示し付かないからって言うので、先生たちもヘルメットを着けてるらしいんだよね。
チャリの人は。
ああ。
だからあの母親、母親もチャリ2になるんで、まあ母親先生じゃないんだけど事務員なんだけど、
あのヘルメットになるらしいんですよね。
ああまあそっちの方がいいよ。
めちゃくちゃ嫌だとか言いつつ、新しくヘルメット買うのもなみたいな。
でうちにあるのが、あの昔若い時母親と父親のバイク乗ってたんですけど、
それのフルフェイスがあるんで。
やばねえな。
あのフルフェイスおばさんがチャリで通勤することになるっていう。
フルフェイスの細い自転車合わないでしょ、なんか。
解体されたのかなと思っちゃう。
そう、ってなりそうだなっていう。
ああ、確かに。
おばさん戦隊ヒーローみたいになるっていう。
ダサいなあ。
チャリで通勤しますみたいな。
そうだわ。
になるらしいんでね。
いやだからね、そう、事故はね、ちょっとあんまり気をつけないといけない。
気をつけたいですね。
ね。
後ろ見ないで、後ろからブン突いとつっていうか。
調子乗ってたんだなあ、私はみたいな。
うんうんうん。
焦りすぎて前しか見なかった。
そうそうそうそう。
っていう感じで、まあ今週もやっていきます。
あれ何ですか?何にも。
いやありますけど、別になんかこの話の後に読むもいいかなと思って。
なんでだよ。聞きたいけどね、せっかくだし。
で、あのノーノーガールズで、その。
出た。
出たよ。
毛嫌いしてる。
聞きたくねえか。
聞きたくねえか。
タイさん毛嫌いしちゃってる。
で、はな、はなっていうグループ名があるのよ。
新しくできた。
ノーノーガールズでデビューじゃないの?
じゃないのよ。
それプロジェクト名だから、そこはっきりさせてほしいんだけど。
はなにだったの?
はなです。
えー。
HANAで、まあロゴ。
はな。
はなね。はな。
はなじゃない。
はなはね、それ注意してた。
あのね、そのはなが週1出てたのよ。
あーはいはい。
あの朝の番組。
早速。
で、はな、はなじゃなくてはなです。
発音が。
うん。
注意してください。
理由は?
はなだから。漢字のはなだから。
あのー、ロゴが。
あー。
え?
え?
漢字のはなだから。
確か。
あ、そう。
さくら、さくらじゃなくてさくらですみたいな。
そうそうそうそう。
人名じゃねえからみたいな。
あー。
はなです。
はなの方が俺は好きだけど。
お前の好みはいいわ。
グループ名だから。知らないわ。
好きに呼んだらいいわ。はなでも。
それぞれの花咲かせましょうみたいなことか。
違う。
そういうこと?
お前それちょっとわかんないっす。
18:00
ちゃんみんなさんに聞きたいっすよねそれは。
で、なんだっけ。
で、活動。
ん?
活動開始して、なんかね、
あのー、ファンクラブのサイトもできてんだよ。
うん。
で、そのファンクラブ限定の、あのー、
ライブ配信みたいなのがあって。
うん。
で、
そのー、
7人なんだけど、1人韓国から来てる子がいて。
あ、そうなんだ。
それビザの関係で1回帰んなきゃいけないの。
はいはい。
で、その場には6人しかいない。
で、全員日本の人なんだけど。
うん。
あのー、
あんま面白くなかったっていう。
え、なに?
そのライブ配信があんま面白くなかったっていう。
あ、でも。
ファンクラブ入ってんの?
まあ、まあね。
めっちゃファンじゃん。
急に。
いやいやいや、ファンってことじゃないけど。
いやまあでも、子さんだよね。
言ったら。
まあ、子さんだな。
うん。結成前からってこと。
ああ。
いや、すごいね。
うん。
俺の前で花とか言うなよ、お前。
ああ。
花って言えよ。
それはマジで悪かったな。
別にいいけど。
ふふふ。
で、感じ、俺のお話はまあそんなところだよ。
ああ、ほんと、そんなところだよ。
じゃあ、まあ、CM頼むわ。
ごめんなさい。
マーブル・アリス。
失礼です。
それでは皆さんご機嫌よう。
アリス川葵でした。
先輩、私、先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ。
コクよ。
ごめん。
でも僕はどうしても東京でやりたいことがあるんだ。
どうせ東京に進出したら、私のことなんて忘却の彼方に欠点しているわ。
大丈夫さ。
毎日君を想っているし、
手紙になって送るよ。
正真正銘。
それを継承して私、
強越至極に存じるわ。
いや、ちょっと熟語気になるか。
藤倉書店。
先輩、今度うちに子供が生まれるんですけど、
保険見直そうかなって思いまして。
21:02
おお、山田か。
それならいい定食屋があるぞ。
え、定食屋?
日陰屋っていう。
日陰屋?
一年創業の、いわば定食屋のパイオニア。
いや、あの保険の話を。
今、言い踏めてなかった?
いや、踏めてないですよ。
ははは。
ラップでも始めてみようかな。
いや、あの保険の。
そうだ、マイクを買いに行こう。
いや、マイク買いに行かないで。
じゃあ、お疲れ。また明日な。
え、いや、あの、保険の話を聞こうと思ったんですけど。
ラッターデンキー。
みんな、聞いてくれ。
俺がこの前体験した信じられない事件の話さ。
いつものように会社で妻が作ってくれたお弁当を食べていたんだ。
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間、俺は驚いた。
外はカリッと、噛めば肉汁たっぷり。
たった一口で俺の舌は虜になった。
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ。
今日の唐揚げ、何か秘密のレシピでも生み出したのかい?と。
そしたら妻は一言だけこう答えた。
ああ、その唐揚げ。
タカミの冷凍食品。
タカミ。
金曜ドンキング。
やってるんだわ。
金曜ドンキング。
やってるんだわ。
はじめちゃん、はじめちゃん、はじめちゃん。
違う違う違う。
小松林の、小松林の、小松林の。
変なのやってる。
小松林のバブルブルース。
変なのやってる。
はい、金曜ドンキング小松林のバブルブルースやってます。
やってまーす。
最近地元でちょこちょこ集まること多くて。
年末年始やりましたからね。
まああるし、みんな就職しだすということで、この春から最後に。
みんなで会おうじゃないかと。
みんな暇になったっていうのもあるしね。
卒論とかさ、いろいろみんな単位取り終わってみたいな。
そうですね。
その中で、地元の中でもコミュニティというか、それぞれあるのよ。
こういう集まりみたいな。
福月の集まりとかさ。
ラーメン、二郎系食いに行く集まりとかさ。
メンバーがそれぞれあるんだけど。
そんなあるんだ。
そうそうそう。
面白いね。
その中で、いっこ下ってやつがありまして。
ああそういうグループが。
ちょっとこれ恥ずかしい。
そういう三人組なんだけど。
どういうグループかっていうと、たまたま当時お互い何の巡り合わせもなく、
なんか話し出したらみんないっこ下に彼女がいたっていうのを知った三人なの。
24:03
最近できたからさ、ちょっと話したいんだけどみたいな。
僕もちゃんと参加してもらっていい?これ俺一人じゃ受け止めきれないかもしれないわ。
苦い顔しちゃうかもしれないわ。
当時ね。
僕も一応いるのね。
たまにその三人で集まって飲みに行ったりしてたんだけど。
最近なんだけど、その三人で大体終電ぐらいでバイトとか仕事とか終わりにたまたま会うことも多いから、
その三人でよく集まってるんだけど。
喫煙所があって駅に最寄りのとこに。
そこに同級生のクラス3年生、中3の時に同じだった女の子がたまに来るんですよ。
その子もタバコ吸ってて、セブンスター吸ってるんだけど。
その子って当時から割と男子と女子の中間をやってくれる子がいまして。
途中でニヤニヤするのやめてください。
余計なこと気になっちゃって。
めっちゃ書いてるなって。
なんかボリボリボリボリ聞こえるなって。
失神のやつね。
治ったと思われてたやつね。
ちょっと気になっちゃって。
傷させちゃうのマジであれだと思って。
しかも話に関係ないやつだから。
こいつともう2年ぐらい付き合うやつかな。
ボリボリボリボリボリ。
ちょうどこのラジオ始まったぐらいかな。
こいつとも付き合いだしたのは。
俺のふくらはぎのかゆいやつね。
すみません。
その女の子、中学卒業ぶりぐらいに仲良くなってきて。
その人も彼氏、その当時いたんだけど。
飲みに行きたいねみたいな。
軽くね。
みんなで久しぶりに飲みに行きたいねみたいな。
この辺行ったんですよ。
メンバーで言うと偽名でやらせてもらうんだけど。
マッスルと。
男1人マッスル。
男2人ソウ。
女の子がソルトね。
ソルト!
これで生かしてもらおう。
マッスル、ソウ、ソルト。
あなたは?
俺はオガワね。
俺も一応付ける?
ソルトかな。
ちけえな。
ちけえか。
これでも俺5分ぐらいで考えたから。
結構悩んだから。
27:01
名前付けんのに。
このまま生かしてもらおう。
マッスル、ソウ、ソルト、オガワ。
一応特徴を表してるから。
だろうね。
じゃなきゃ付けないだろ。
マッスルとかソウとかソルト。
4人で飲んでて。
結構始まり遅かったのよ。
11時ぐらいから4人揃ったの。
遅っ。
俺とマッスルが先に9時ぐらいから飲んでて。
そこで呼んでったって感じだった。
ムッキムキなんじゃない?マッスル。
昔は。
2年前ぐらいは。
部活やってたから。
今はただのポッチャね。
けどマッスルね。
一応マッスルって言われてるからね。
マッスルが結構お調子者というか、ちょっとおバカちゃんだよね。
見栄っ張りだし、みたいな。
性格的に。
俺とソウは結構賢い方っていうか、周り見えてる方みたいな。
なるほど。
3人の中でも俺とソウが2人で会議する時間もあるのよ。
そういう仲っていうか。
会議って何?
あれさ、マッスルさっきこう言ってたけどさ、実は思惑あるよねとかさ。
俺ら見えてるっていう。
感覚を共有できて。
ポジション?ポジショニング?
ソウルとは割とガチャガチャしてるか。
ちょっといじったりして、「やめてやめてやめてやめて!」みたいな。
うるせーわ、うるせーわみたいな。
わけ言い話してて、マッスルの彼女が今いるんですけど、
その1個下のまだ続いてる彼女がいるんだけど、今度誕生日だからつって。
その飲んだ日の2,3日後に。
何あげたらいいかみたいな。
前の年に20歳の誕生日で、20個プレゼントやっちゃったからあげるもんないんじゃない?みたいな。
確かに。
ちょうど女の子もいるし、女の子側の意見とか取り入れつつ。
ありがちっすね。
結局ネックレスとかさ、いろいろバングルとか言っててさ、
ブルベリーアイベガールとかさ、わけわかんないこと言って。
それでもちょっと盛り上がったりして。
結局リファのシャワーヘッドがいいんじゃない?みたいなのがあったの。
シャワーヘッドもらったら嬉しいだろうって、向こう引いてるらしいんだけど。
ってなったんだけど、そんな感じで盛り上がってて。
その1件目の時、結構みんな入ってたの。
6割ぐらい。
よいのマックスのあれでいうと。
終電も11時スタートだったから超えちゃって、カラオケ行こうみたいになって。
カラオケでも多少飲みつつ歌いつつ、何歌ったか覚えてないんだけど俺はあんまり。
30:02
楽しくやってたんですよ。
カラオケの会計がね、会計の時まず1事件目ね。
第1の事件。
マッスルっていうのはお金をかなりちょろまかすやつなんですよ。
これは年末の忘年会の時もそう。
やだわ。
てかずっとそう。
直んないよね。
そう。
突然そうなるわけでもないしね。
そういうやつ。
あとお金に対してとにかくだらしないっていうか、お金借りちゃうしよみたいな、消費者金融とか。
でも働き出したら返せるしよみたいな調子者の感じ。
で俺と曹は結構もうやばくねみたいな。
その3人で話してる時はそうなんだとか言って。
今しか遊べないしなとか言ってるんだけど。
悪いやつだななんか。
ちょっとやべえよなあれ。
これ2人で言ってるっていうのは直接言っても認めないからなんだよねそいつがマッスルが。
分かんないっていうかさ。
嫌って絶対入る。
いやでもって言ってくるから。
意味ないから俺は2人で話したしかないんだけど。
なるほど。
今回も会計が4人で8000円だったんですよ。
一人2000円。
でなんかねちょこちょこ買い出しみたいなの言ってたっぽくて。
でまあそれを俺は把握してなかったんだけど、俺は一応会計係みたいなのしてたらマッスルが財布に1円も入ってなかった。
どういうこと?
一人2000円の会計を払えなかった。
とりあえず俺とソルトちゃんで多く払って。
で後で俺が色々話聞いて、結局買い出し含めて合計1万。
2500円ずつ払うからっていろいろ計算してやってて。
でまあソルトが正義感強めのやつだからマッスルに卸しに行けばいいじゃん。
言ったらいやいや手数料かかるやん。
だるいじゃん。
訳わかんないよね。
訳わかんないこと言って。
だいぶ酒まいてるのかなって思いつつ4人で、最寄りから1個離れた駅だったんだけど、
ちょっと酔い冷ましたいのもあるし早朝だし気持ちいいから歩いて帰るかって言って歩いてて。
で22みたいになるじゃんその前後で。
で俺とソウが最初先陣切って行ってたら何かでモタついてんの後ろで。
その2人がマッスルとソルトが。
でまあなんかそのうち来るだろうと思いつつ俺らも若干スピード落としながら歩いてて。
パッて後ろ見たら消えてた。
しかも線路沿いの1本の道しかないのよ。
33:01
どこ行ったみたいな。
で大井とか言いながらちょっと待ってて。
大井とか言ってないんだけど実際だるくないとか言って。
ずっとマッスル絶対酔ってるじゃんみたいな。
でちょっと待ってたらふと現れて。
行くよ行くよみたいな感じでスタッフと歩いてたら10秒後ぐらいに俺とソウで10秒間2人話してたらまたいないのよ。
俺マジで怪奇的なやつかと思ったもんね。
でちょっと引き返したの俺が。
したらちょっとさ道ってさ1個入って住宅街みたいなさ道あるじゃん。
まだ真っ暗だったんだけどそこにいてマッスルがコソコソ話しながらソルトに語りかけながら肩組んでる。
というか首を掴んでるんだよ。
それ年末の飲み会でもあったんだけどめっちゃ痛いのそれ。
エグ役力してたあいつマッスルだからさ。
その状態でいたからコソコソ喋ってる感じがある。
やばいと思ったよ。酔ってるから怪我しちゃうし。
行くよとか言って俺がマッスルを引き付けて2人で前を歩いてソウとソルトで後ろを歩いて。
で帰ってたのよ。
でソウが家の場所が3人より違うからここでバイバイって言ったのよ別れ道。
じゃあここだよみたいな。
俺とマッスルと2人でソルトを一応送っていくのかなと思ってたらマッスルもスーって行っちゃって。
マッスルやばい奴じゃん。
そっちからも一応帰れるからマッスルの家的には。
ジャッジなんか気分悪いのかなとか体調悪くて戻しちゃいそうとか。
で早く帰りたいのかなと思って。
で俺がスーって帰ったよ。
あ俺がってかそいつは行かせて。
俺送ってってじゃあバイバイまた行こうねみたいなって帰ったんだけど。
その日の夕方ぐらいにもう一人Pってやつがいるんだけど。
飲み会で来てないP。
からLINEが来てマッスルと何かあったみたいな。
え?
昨日何かあったみたいな。
あいつなんか俺のことぶっ殺すとか言ってるよとか言ってる。
え?こわ。
どういうことなの?
なんかしかも省かれたとかなんか言ってたよみたいな。
ぶっ殺すとか言ってたから気をつけてみたいな。
え?と思ったよ。何が?って省いたみたいな。
そうに一回相談したら連絡というかこんなの送られてきてあげるって。
どうしたの?って。
したら小川さん私からも話したいことありますみたいな。
え?
36:00
何なの?
え?ソウ。ソウ。これソウ。
ソウから話したいことがあります。
そうそうそう。
で、来て。
で、じゃあPとソウと俺で一回集まって生産しようと思って。
あいつのマッスルでやるとかで。
で、思ってたら。
で、俺ソウと楽しかったねみたいな。ありがとうね送ってくれたみたいな。
で、DMしてたのよ。
うん。
で、なんか彼氏と別れたみたいな。話聞いてほしいみたいな感じになって。
俺二人で会う機会があって、その飲み会から二日後くらいに。
そこでいろいろ話して、話聞いてたんだけど、すごい衝撃の一言ね。
うん?なんだ?
あのー、私マッスルに告白されたんだよみたいな。
あー、なるほどね。
彼女いるんじゃなかったの?
彼女います。
あー。確かに。
で、どういうことってあって。
で、そのいつマッスルっていう。
うん。
って言ったら、その俺が助けた時。
その肩組んでなんか語りかけてた時。
って言ってて、ああの時ね。やっぱなんか言ってたんだって。
告白ってないっていう。その付き合ってください的なことって言ったら、
あのー、好き、好きなんだっていう。
っていうのと、あのー、俺彼女遠距離だからさ、っていうのと。
あー、はいはいはい。
あと、普通に前から可愛いと思ってたんだよね。
へー。
やるじゃんマッスルは。
ゾワゾワゾワってなっちゃったよ俺その。やばいじゃん。
うん。
いやマジで、あの彼女もいるし、しかもその誕生日の話とかもしてたし。
はいはいはい。
で、旅行も行くんだみたいに言ってたし。
やばいじゃんあいつって。
うん。
で、そっからなんで俺が、俺にキレてんだっていう話になったんだけど。
まあ、よく考えたらさ、マッスルサイドからしたらさ、俺はもう結構悪者なわけよ。
ただ邪魔してくるやつ。
その告白を邪魔してるしみたいな。
で、2人で帰っちゃったし。
帰っちゃったしみたいな。
まあ、実際あいつがあっち行っちゃったわけなんだけど。
っていうんで、あのー、なんだっけ、で、ソウにもねその話したんですよ。
うん。
したら、あのー、なんかバイバイした後に呼び戻されて、あのー、あいつさ、俺はあいつさ、絶対狙ってるよみたいな。
確かに。
それは当たってるみたいな。
いや、当たってないよ。絶対狙ってるよみたいな。
って言われたんだ。
そう、あいつ追いかけるよみたいな。
って持ちかけられたんだ、ソウは。
ソウは持ちかけられたらしくて。
39:00
うん。
で、もうだるいから断ったらしいんだけど。
うん。
したら、お前もダメか!みたいな。
うわ、だる。
タッチ押しながら。
えー。
最悪。
タッチ押しながらね。
あー。
お前もダメか!みたいな。
その後に、その、Pに電話してたらしい。
えー。
俺とソウっていう味方をなくしたから。
うん。
もう、他信じられる人は誰だって。
Pになって。
うん。
で、俺のことを言ってたらしいんだけど。
うん。
あのー、それを聞いて、いや、お前じゃん!ってなるじゃん。
うんうん。
狙って、お前じゃん!ってなる。
うん。
で、あのー、えーと、ごめんね。
あのー、話の順番間違えたわ。
えー。
こっからどう挽回すんだよ。
一回、切る?もう。
あー、だめだ。
一回切る?
ちょっとねー、張り切りすぎてミスりましたわ。
えー。
だいぶもう持ち返せないぐらいの。
あのー、オチがねー、あのー、ど、どこにしようか迷ってたんだけど。
うん。
なんかねー、
オチにできるところは。
さらっと言っちゃったんだよ。
えー。
あのー、序盤にさらっと言っちゃってたっていう。
どこ?
どれ?
あ、逆におもろいかも。
あー、ミスったわ。
あのー、彼女いたとかっていうところを隠して進めようとかってこと?
いや、そう、だから告白してたっていうのをオチにしようと思ったんだけど。
あー、はいはい。
ちょっとねー、間違えたね。
あのー、一人で練習してた時のが上手かったわ。
いやー、こんー。
あー、こんばんは練習のようにだろ、お前。
変な汗すごいわ、今。
ちょっとじゃああのー、短めにおさらいすんね。
皆さん、聞かなかったから。
あー、なるほどね。
まあいいかもね。
あのー、久しぶりに女の子がね、地元に現れて、
部屋に飲み込むみたいになってね。
ソルトちゃん。
で、マッスルがね、彼女いるんだけど、
誕生日何あげようかなみたいな話してまして。
いいっすね。
で、みんなでこれあげたらみたいな言ってまして、
で、その後カラオケ行ってね。
で、結構みんなお酒も回ってね、
酔いさまそうみたいな。
ちょっとまあマッスルが金ごまかしたみたいなのもあるんだけど。
そのまままあいいとして、アナザーだとして。
で、あのー、世に帰ってたら二人消えるんですよね、
マッスル、ソルトがね。
えー、どこ行ったんだなんつって。
探してますと、
えー、僕がね、見つけました。
あのー、暗い道のね、中でね。
真ん中でこう語りかけてるんですよね、マッスルが。
なんだこれ、何してんのかなー、何してんのかなーとか思いつつ。
怖いなー、何だろうなー、何だろうなーとか思いつつね、
こうやってまして、ところ、
まあ行くよと言って。
で、別れ道、ソウル帰ります。
で、マッスルと俺。
で、送ってくるのかなと思ったら、
そのマッスル帰っちゃいまして。
マッスルとソウル帰っちゃいました。
あー、どこ行ったんだと思って。
行って俺が送ってって。
で、そのね、あのー、夕方くらいね、
ピーってやつがね、
で、LINEが来まして。
もう一度相手なんか恨まれてるよみたいな。
42:02
あのー、なんか省かれたとか、
ぶち殺すとか言ってるよとか言ってるの。
え、どうしたのって。
怖いっすね。
で、ソウルに行ったら、もうオガさん話しましょうよということで。
3人で集まろうみたいになって。
で、その集まる日程が経ったときに、
僕はソルトとね、2人で密会をしたわけですね。
はいはいはい。
密会というか、彼氏別れたから話聞いてほしいみたいな。
感じでバーって話してて。
で、そんな中、その次の日くらいにね、
ソウルとピーとね、集まって。
で、こういうのがあってみたいな。
それぞれの視点からこう。
はいはいはいはい。
総裁度から。
で、あの時さ、バイバイしてからさ、
呼び出されてさ、また。
俺引き返したんだよミッチーつって。
で、マッスルがなんかタチションしながら話しかけてきて。
あのー、あいつを追いかけろぞみたいな。
絶対狙ってるからマジで。
あいつマジやばいとか。
俺のことをね、小川のことを言ってたよみたいな。
って言ってて。
で、あのー、その後にピーに電話したんだろうねっていう。
マジでぶち壊すとか言ってたよとか言って。
怖いな。
もう味方お前しかいないからとか言われた俺はみたいな。
ピーが言い出して。
あーはいはいはい。
出た出たみたいな気持ち悪いモードねつって。
うんうん。
で、最後にその、オチ。
この話のオチですって言って、
この、実はあの時マッスル攻殻しましたっていう。
あ、3人の集まりの時に、
その最後小川からの視点で。
そう。
と言ったのよ。
ね、つまんない話これ。
めちゃくちゃミスったなこれ。
難しい。
しかもさ、知らないやつからしたらどうでもいいよね。
マジで。
いやいやいやいやいや、興味深いわ。
うん。
ちょっとごめんなさいあのー、
俺の声だけ基本抜いといて。
いやほんと、
でもほんと20分ね、小川君の声聞き続けられてよかったよほんと。
あのそうだね、俺の声ファンだけ聞いてほしいわ。
話とかじゃなくて。
まあ。
いや多分これ、やっぱりやめた方がいいんだよな。
女の子を呼ぶっていうのは。
地元のノリとか、ノリっていうか地元の集まりとか。
まあまあマッスル王と縁切った方がいいわ。
それはね、思った。
マッスル王と。
まあ基本的に嫌なやつじゃないからね。
見栄っぱりで。
だからそういう位置、まあでも、
で結局さ、聞いたらしいのよその女の子が。
あのー、なんか話してたこと覚えてるみたいな。
マッスル王に?
マッスル王に。
覚えてないみたいな。
え、なんなん?
酔ったテンションでポラって言っちゃったみたいな。
みたいな風に言ってるのよ。
あーでも実際はそういうやつなんだ。
で、そのPにも連絡来たらしくて、
あの電話のことは忘れてほしいみたいな。
覚えてんじゃん。
で俺にも、あのー、なんか迷惑かけましたみたいな。
45:01
一応LINE来て、
お金どうやって返せばいいみたいなのまた送って、
こうやって返せばいいよっつって。
でやってたんだけど、
そう、あのー、覚えてんじゃんっていうのはあるよね。
やっぱね。
あのー、Pにさ、その、
牽制してるわけじゃん。
あの電話のこと忘れてほしいみたいな。
っていうことは大体覚えてるじゃん。
そうね。
俺告白しちゃったなーってうっすらあいつ今思ってるんだろうな。
彼女に何か告白したなーっていうのは。
いやすごい、
でも地元の話としてはもう最高の話ができたっていうことだよね。
地元で出回る話なんじゃないですか、これ。
ただこれをね、あのー、体験して、
やっぱり僕はもうお酒は好きじゃないですね。
どういう締め方?
いやでも楽しくないよね、やっぱね。
お酒入るの?
入るとね。
入らなくても楽しい話できますから。
はいはいはい。
何のために飲んでんだろうねっていうのは改めて皆さんに問いたいと思いますけど。
問いらんの?
そう。
世界に対する問いです。
前置き?前置きね。
マッスルの話で前置きね。
そうそうそう。
嫌でしょみたいな。
お酒って怖いでしょっていう。
そう、気持ち悪いよねっていう。
彼女により怖くしちゃうよねっていう話よね。
はいはいはい。
まあ俺のあれとしてはマッスルはね、あのね、
うっすらね、そういうのあるんだと思う。
ずっと、別に。
あーなるほどね。
酔ってなくても。
うん。
はいはいはい。
それが出てきちゃっただけ。
お酒でね。
お酒でね、お酒で嫌ですよね。
吉沢亮さんもね。
おしっこしちゃって。
おしっこしちゃって。
ね、ありますからいろいろ。
まあそんなところですわ。
公園でおしっこした場合あれ捕まります?大丈夫ですか?
どうなんですかね。
どこでおしっこしたか聞いてないですけどね。
僕公園でタッチションしたことあるんですけど。
それ捕まります?大丈夫ですかね。
そんなの言っちゃっていいの?
いいでしょ、タッチションも。
誰しもあんじゃない。
あとなんかこう、
ちょっと説明しづらいけど、
もうちょっと別のところでも何回かしちゃって。
別にそれは捕まらないよね。
うん、まあいいんじゃないですか。
吉沢亮じゃねえし、俺。
俺も学校でしたことあるし。
校舎裏とか。
あ、よかった。
言えずに、トイレ行っていいですかって言えずに、
教室内でしちゃったのかと思った。
それはないね。
なんでさ、学校なんか山ほどトイレあんのにさ、
わざわざ校舎裏にしょんべんかけるの。
あの、休日だったんですよ。
空いてないんだ。
そうそうそう。
みんなでサッカーしてたみたいな。
なるほどね。
あ、違う、かくれんぼの時かな。
ちょっと挽回して。
余裕あんな。
そう、かくれんぼとかしてるとさ、おしっこいきたくなんない。
なんないわ。
隠れてるときって。
だいたい放課後とか休日にやるからさ、トイレいなくてさ、
しちゃうよねって思い出話でしたわ、これは。
お酒飲んでも尿早くなるしね。
48:02
なるしね。
気をつけましょうっていう感じで。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ごめんなさい、師匠。
まぶないです。
ったく、なんだよこの授業。
話はつまんねえし、時間の無駄なんだよな。
早く帰って、漫画の続きが。
おい、黒だ。
そんなに先生の授業がつまらないならな、
お前は荷物をまとめて帰って大和塾に行きなさい。
大和塾は授業をしない塾です。
生徒自身の力で学力アップを目指します。
大和塾
おい、忍め。
知ってるか?
俺たちの厚き思想が全部は読める漫画アプリがあるってことを。
まさか君はまだ入れていなかったのかい?
私はすでに知っているし、
今なら月額980円で6000万冊読み放題という方も知っている。
な、なに?
悔しかったら今すぐにインストールするんだな。
漫画アプリ。
履き込み。
おめ。
く、悔しい。
教え方が丁寧ですね。
ここにいてくれると安心感があります。
食堂のカツカレーが美味しいです。
僕も早く運転したいな。
私たちは安心、安全な運転を目指し、
未来あふれるあなたに情熱をお届けします。
さあ、田山栄モータースクールであなたもドライブでる。
卒業生のみんな、絶対エージこんなよ。
あなたはこの里の族長です。
お家をリフォームしたり、
魚釣りをしたり、
友達とおしゃべりをしたり、
南国の島でバカンスをしたり、
自由気ままな暮らしが心地よくて。
禁断島CS。
ようこそ、アニマルヴィレッジ。
金曜東京。
やってるんだわ。
金曜東京。
やってるんだわ。
アリアちゃん。
アリアちゃん。
アリアちゃん。
違う違う違う。
小松林の。
小松林の。
小松林の。
変なのやってる。
小松林の。
バブルブース。
変なのやってる。
はい、金曜東京小松林のバブルブースやってます。
はい、やってます。
コーナー行きます。
ポイズン。
はい。
51:00
言いたいことも言えないこの世の中に、
リスナーの皆さんには小松林のせいにして毒を吐いてもらうコーナーです。
はい。
来てますか?
いくつか来てますね。
来るんだ。
怖いわ、なんか。
リスナーさんがね、僕らに言わせたいことですからね。
あくまでもね。
僕らが言ってるわけじゃないから。
なるほど。
溜め込んでんなのかな、みんな。
それぞれあるんじゃないですか。
はいはいはい。
いきます。
ラジオネーム、本物の古畑忍三郎。
はい。
居酒屋で色付きのサングラスかけている大学生いるけど、あれどういう意味?
カッコつけ替えよう。
ふざけんなよ。
いるよな、たまにいるよな。
何にも見えない。
カッコつけ方やな、あれ。
昼間でも若干怪しいけどね。
いいだろ、別に。
いや、まあいいよ、全然。
海外の人たち、目が弱いって言うじゃん、その紫外線に。
そうそうそう。
生まれつきみたいな。
日本の人は大丈夫なんでしょ、みたいな。
海外の人のイメージあるよね。
目を保護する必要ないだろうって。
最近は結構ね、メジャーになってきてますけどね。
まあまあ、カッコいいけどね。
夜居酒屋で描けるのはやべえだろうっていうか。
だから許せない。
許せない。
っていうことなのかな。
なるほど。
本物の古畑忍三郎さんはね。
続きましていきます。
ラジオネームです。
カリーナ。
はい、ありがとうございます。
バイト先に新しく入ってきた一個下の男が、
いきなりため口を呼び捨てて、
可愛いね、デート行こうよ。
いつ行ってくるの?って言ってきたけど、
重たい前髪かき上げたら目がしょぼいし肌汚いし息臭そう。
怖いな。
ただの悪口ね、これ。
悪口だね。
後半ね。
礼儀は大事ですよね。
いるよな、たまに。
いますね。
調子乗ってるやつ。
自信があるような言い方してる割に見た目とかは、
実際どうなんか知らないけど。
気使ってないんだろうな、こういう感じだとな。
どの画がどこから出てくるんだっていうね、自信が。
言われて嬉しい人だったら書いてこないもんな。
確かにそうね。
ムタついたんだろうね。
隠したが来たみたいな。
お前がって。
舐めんなよって。
うちに来たっていうことなんだろうな。
続きまして、
ラジオネーム、ピンチヒッター。
目がでかけりゃいいってもんじゃないでしょ。
その流れあるか。
鼻高いとかもそうじゃない?
54:01
肌白いとか。
そういうのあるじゃん。
目がでかいは正義みたいな感じになってるけど、
二重とかね。
女の子結構目でかくしがちよね。
メイクだかなんでもいいけど。
確かに。
目がでかいからと言っていいってわけじゃないでしょ。
他もあるよっていう。
厳しいねほんとに。
厳しいこと言ってるわピンチヒッター。
厳しいわほんとに。
続きまして、
ラジオネーム、時すでにお菓子。
あのちゃんみたいな子増えたな。
自流に乗ってるって感じですか?
あの感じね。
似てるねさっきのとね。
タレ目みたいなメイクしてるみたいな。
これめっちゃわかるわ。
しゃべりかも、たぶんちょっとしたタラツというか。
まあまあそうね。
見た目だね特に。
見た目かな?
見た目だね。
めっちゃ厚底の靴履いてる。
靴履いてる。
バスって前髪切って短い感じとか。
再現しすぎる人もいるっちゃいるかもね。
ボブでっていう。
ボブにしてはあるけど。
俺悪もんこれ?
とにかく細い方がいいとか思ってる人とかね。
いそうだわ。
ちょっとエキセントリックなこと言った方が。
キャラ立ちするんじゃないかみたいな。
キャラの話というか。
あのちゃんになりたいってやつじゃねーのこれ。
なんだこれ。
趣旨が違うのどっちだよ。
お目だよ。
あのちゃんの種類のかわいさがかわいいと思ってる人。
大長のね。
目まんまるで。
大長とかそういうんじゃねーんだよな。
なんだこいつ。
ちょっとずれてる。
メール出してきたやつ来いやお前。
お前のせいでこうなってんだ俺は。
お前だよ。
ほんとにうるせえね。
次頼むわじゃあ。
続きまして、ラジオネームデスタムアの右手。
オーディション番組でグループ形成したら紅白出場確定なんかい。
その印象は確かに強いです。
そればっかになっちゃったよねもうね。
ミイアイとかビーファストとか海外のわからないけど、
K-POP系もグループは多いですよね。
オーディション番組の端で言ったらあれなんかな。
TWICEだ。
20じゃない?
TWICEなの?
日本だったら20かもしれないね。
TWICEもそういう感じじゃん。
そうだよ。
そうなんだ。
JRパークが一人で選ぶ。
57:02
そうなんだ。
もっと前だから。
そうじゃなかった。
日本で言ったら20じゃない?
ああいう番組増えたよね。
20から。
スッキリでやってたね。
スッキリでやってたね。
コロナ禍のスッキリでやってたわ。
そうだわ。コロナ禍だからめっちゃ見れたね。
家にいたから。
だからだわ。
今もう乱発してますよね。
乱発してるしもうすぐ武道館とか行っちゃうしね。
実力ねえのにみたいなね。
実力ねえのに。
20年前くらいのバンドマンからしたらそこを目指すっていう象徴の舞台なわけよ。
日本武道館だったらすぐオーディション番組から行っちゃうぐらいに武道館。
ファンがいればいいってもんじゃないでしょみたいな。
簡単に行けるようなもんじゃないよね。
っていうのも言ってますねこの人は。
そこまで汲み取ってる。
スタッフ側の右手が言ってますね。
ファンがいればいいってもんじゃないでしょ。
そうだね。
続きまして今週ラストですね。
ラジオネーム吉沢亮のアンチ。
いや難しいよこれは。
これ難しい。
これ本当に実際に被害者の方からしたらマジで怖かった可能性あるからね。
これはちょっとあんまり言っちゃいけないと言いつつここでは行っちゃうっていう。
俺らの選手ね。
でもみんな薄っすら思ってるんじゃないの。
まあ気にしなくてもいいんじゃない。
吉沢亮だぜっていうしかも。
まあクラガリだけどな。
クラガリの吉沢亮はもう吉沢亮じゃねえっていうところあるよ。
でも僕たちに出してるわけでしょ。
そうなんだ。
普通にトイレにしたんだろうと思う。
怖くない?
ここに出したら吉沢亮が入ってきたんじゃない?
ジョボジョボジョボジョボって聞こえてパッと起きたら吉沢亮だ。
やだな。
知らない人が家でトイレにしたらやばいな。
めちゃくちゃ怖いね。夜だし。
めっちゃ怖いけど。
そこまで大事にしなくてもっていうのはまああるんじゃない。
まあ確かにな。
アイリス大山は絶賛されてますか?
え?
アイリス大山吉沢亮が来てるじゃないですか。
打ち切らないで。
打ち切らないで。
でもサントリーとかはもう撤退吉沢亮はいいんだよね。
もう酒のせいなわけだからさ。
あ、そっか。
いいっすね。
いいっすね。
わかんないちょっと何がいいのかわかんないけど。
そうなんすか。確かに。
まあちょっとあるんじゃない。
実際なんか交通事故とかもね。
ふんどくってやろうみたいな人もいるだろうしね。
そういう吉沢亮だからふんどくってやろうな気持ちがあるっていう考えもあるのはわかる。
1:00:06
実際わかんないけどね。
金持ってそうだから。
まあ確かに怖いですからね。
東方からしたらまあね。
本域のやつだったかもしれないですけど。
そうだと思うよ。
ということで今週のポイズン終わりです。
また来週もやりますので皆さん送ってください。
CMです。
小松沢市のマンガアプリです。
連れてきて。
おい忍め知ってるか。
俺たちの厚き指導が全部は読めるマンガアプリがあるってこと。
まさか君はまだ入れていなかったのかい。
私はすでに知っているし。
今なら月額980円で6000万冊読み放題という方も知っている。
な、なに?
悔しかったら今すぐニットを釣るんだな。
マンガアプリ。
吐き込む。
おね。
悔しい。
あなたはこの里の族長です。
お家をリフォームしたり、
魚釣りをしたり、
友達とおしゃべりをしたり、
南国の島でバカンスをしたり、
自由気ままな暮らしが心地よくて。
禁断島CS。
ようこそアニマルヴィレッジ。
先輩。
私、先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ。
コクよ。
ごめん。
でも僕はどうしても東京でやりたいことがあるんだ。
どうせ東京に進出したら、
私のことなんて忘却の彼方に決定しているわ。
大丈夫さ。
毎日君を想っているし、手紙になって送るよ。
正真正銘。
それを継承して私、
強越至極に存じるわ。
いやちょっと、熟語気になるか。
藤倉書店。
先輩。
今度うちに子供が生まれるんですけど、
保険見直そうかなって思いまして。
おお、山田か。
それならいい定食屋があるぞ。
え、定食屋?
日陰屋っていう。
日陰屋。
明治8年創業の、いわば定食屋のパイオニア。
いや、あの保険のお話。
今、言い踏めてなかった?
いや踏めてないですよ。
1:03:00
ははは。
ラップでも始めてみようかな。
いや、あの保険の。
そうだ、マイクを買いに行こう。
いや、マイク買いに行かないで。
じゃあ、お疲れ。また明日な。
え、いやあの、保険の話を聞こうと思ったんですけど。
ラッターデンキー。
ラッターデンキー。
じゃあ、また来週。
はい。
はい、エンディングですけど。
はい、エンディングです。
いやー。
やっぱあの、一つ思ったことあって。
うん。
あのー、サングラスを居酒屋でかける。
うん。
意味わかんないじゃないですか。
まあまあまあまあまあ。
意味わかんないですよね。
わかんない人もいるかな。
外でかけるもんじゃない?
かけるとしたらね。
本来はね。
うん。
じゃあさ、ニット帽とかどうよ。
ニット帽ってさ、どうやって使うよ。
なんかさ、寒い時とかさ、冬ね、今の時期。
耳までグッてやって、耳も保護するみたいな使い方するよね。
まあまあまあ。
で、そのままはさ、入店はしないじゃない。
しないでしょ。
いや。
するなよ。
しないでしょってか、するなよ。
サングラスを言うなら。
言うならね。
それはまた違うんじゃない。
ちょっと違くねえよ。
ニット帽はもう、最初からファッションだからね。
違う。
寒いじゃん。
ああ。
で、かぶるじゃん。耳まで。グッと。
あんまなんていうの、寒さをあれ、抑えるためのニット帽あんまいないじゃん。別に。
いや、いるだろうよ。
可愛いからかぶってんだよ。
そうそうそう。
可愛くねえよ。
ラッパーとかの。
可愛くねえよ。
格好みたいなさ。
ストリート系のファッションとしてかぶってんだよ。
可愛くねえよ。
あとさ、キャップなんなの?あのキャップ。
キャップ?
つばつきのキャップ。
いやいやいや。
俺小学生以来、かぶったことないよ。
紅白帽以来。
数学帽以来。
あれがダサいなって思ってたから、ずっと。
あれはダサいよ。
でしょ?
うん。
なのに、いまだにキャップ、つばつきのキャップかぶってるやつ、あれはダサいぞ。
いやいやいや。
全然かぶってない。
キャップずっといいよ、別に。
外でさ、かぶって。
日差し眩しいからね。
つばでさ、目線隠すってのはアリだよ。
室内でかぶるのはなんだろうな、あれ。
脱げよ。
いやでもさ、急に店入った時にさ、瞬間に脱いだらさ、
ブターンってなってるわけよ、髪が。
そっち嫌じゃない?それのほうが嫌じゃない?
ガーってやってさ、ガーってやってさ。
いやいや、多少帽子癖ついちゃってるから。
かぶんなじゃあ!
あれは嫌よ。
1:06:01
帽子とかニット帽かぶる時に、前髪出してる男を。
あ、あえて?
いや、うん。
それファッションだからいいんじゃない?
いや、あれはダサいよね。
あれはね、思惑がある。
あいつらに。
なるほどね。
かわいいでしょ、みたいな。思惑がある。
って思うよ、俺は。
確かに。
それあるかも。
だっていないもん、海外で前髪出してかぶってるやつ。
パーマかけてるやつとかいいよ。
パーマの前髪出してみたいな。
うん、はいはいはい。
いないもん。
日本人だけ、あれは。
かわいいでしょが来ちゃってるから。
かわいい日本人を。
かわいい男の子みたいなのが来ちゃってるから。
前髪出してるやついるんだよな、でも。
ニット帽かぶりながら前髪出してるやつ、なんなんだあいつら。
許せない。
高校生とか特にね。
高校生にいらつきますよ。
高校生男子とかね。
高校生のファッションなんかね、別に。
いやでも違うんだよ。
それだってニット帽かぶってるってことはさ、多少こうさ、
オシャレに意識がある。
気使ってる人じゃん。
うん。
そいつがやってるからこの上でダダダダダダダダーってなんだよ。
鳥肌の声が聞こえてる。
うん。
は、重い。
はいはいはい。
まあ、そうね。食事中は脱ぐもんだよ。
サングラスも帽子も。
帽子とか。
確かにね。
頼むわ。
食事帽子とかあんまり確かに。
まあ、それはそうだね。
確かにね。
前髪も邪魔だろって。
しまえよって話だよな。
そうなんですよね。
オールバックにしてからかぶらないと。
そうそうそう。
だからこそ抜けないんだからね。
まあまあまあ。
まあまあまあ。
まあまあまあ。
気になると、松浦さんからしたら。
気になりますわ。
前髪出ても気になると。
気になります。
ということね。
うん。
あんま独白だよ。
つい、ついね。
うん。
はい。
って感じで、まあ今週もやってきました。
今月もね。
やってきました。
来週はまあもう1回、今月1回あんのか。
あと1回ね。
そうですね。
本当にあんの?
31、あるって。
ふふふ。
ふふふ。
あるって。
ほんと。
じゃあ楽しみにしてますわ。
はいはいはい。
それを。
ということで、まあまた来週お会いしましょう。
松浦でした。
大川でした。
はい。
です。
01:08:26

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